ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

最高のセックス体験談 RSS icon

2026/07/21 12:41:43 (WOjM0Q7E)
俺は37才になる独身男性です。

中学の時から、同級生の美人のお母さん(美穂)を好きでした。

美穂さんは未亡人で、子供を(男2人)育てていました。

高校になって、同級生の家に頻繁に泊まりに行ってました。

外に干してある、ブラ(Bカップ)やパンティーをみては、勃起を抑えていました。

子育てと仕事と忙しかったか、おしゃれは二の次で古びたパンティーが多かったですが、

クロッチの部分がオリモノのシミで凄く黄色くなっていたのが更に興奮しました。

夜は、トイレに行くと言って、脱衣所の籠に入ってる、美穂さんのブラやパンティーを

匂ったり、舐めたりしては10秒ほどでで射精していました。

次の日、笑顔の美穂さんを見ると、汚れたパンティーとのギャップで勃起しそうになっていま

した。高校3年間で、数十回お世話になりました。

同級生と私は、県外へ就職して、美穂さんを見る機会が無くなりましたが、3年前に私は地元の

支店に転勤となり、大手、薬局チェーン店に行った時、美穂さんが働いている姿を発見!

「お久しぶりです。」と声をかけると、「ケンちゃん元気だった~」と少し会話しました。

それから頻繁に店に行き、スマホで電話している振りをして、美穂さんを撮影していました。

帰っては、美穂さんの顔や、ブラのライン、パンティーラインんを見ては、「美穂~」と言い

ながら射精の毎日でした。

それから、旅行にいった時とか、1人で暮らしている美穂さんに土産を持って行ったりして

自宅に上がっては話をする中になりました。

5月に美穂さんの60才の誕生日だったので、夕方、花束とケーキを持参して家に行きました。

事前にLINEしていたので、美穂さんは夕食の準備をしてくれてて、2人で還暦祝いをしました。

お酒を進められて、飲んでいると、美穂さんを抱きたい!衝動が強くなり美穂さんに

「お母さんの事が中学生の時から好きだったんだ~」と言うと

美穂さんは、笑いながら「もう60のおばさんよ。ケンちゃんも早く良い人見つけないと、

みんな結婚してるよ!」みたいな話を続けながら、思わず、美穂さんの後ろから抱きつきました。

美穂さんは、「何しているのやめなさいよ~」と言いましたが、柔道をしていた俺は、

直ぐに抑え込んで、キスしました。

Tシャツの上から美穂さんの胸を触りながら、耳元で「本当に好きで、美穂さん思ってオナニー

していました」と言いつ続けると、美穂さんの力が弱くなり、「こんなおばさんよ」と

小さな声で言った。

Tシャツをめくりあげて、ブラを外して美穂さんのおっぱいを狂った様に、舐め廻した。

Bカップの小さな胸だが、乳首が立っているのがわかった。

スカートを上げて、水色のパンティーの中に手を入れると、マンコは濡れていた。

俺は「アァ~」と言いながらパンティーを脱がしていると、美穂さんは「乱暴は嫌~」と言いました。

俺は、受け入れてくれていると確信して、足を開いてマンコをみた。

美穂さんは、「待ってシャワーしてくるから」と言いましたが、俺は、美穂さんの汚れた

パンティーで匂いは知っていたのでそのまま舐めだした。小便臭さが強かった。

美穂さんは潔癖症だったので、「汚いよ~」よ言いながらも、目を閉じて感じていた。

マンコ舐めながら、お互いに全裸になった時に、美穂さんが「ここじゃ駄目よ」と

行って、美穂さんの寝室に入った。ベッドの上でキスしたら、美穂さんも舌を入れてくれて、

直ぐに、俺のチンポをフェラしてくれた。俺は、「アァ~」と言いながらチンポを舐めている

美穂さんの顔を見た。美穂さんもチンポが欲しかったんだと思った。俺が仰向けになると、

俺の身体中を舐めてくれた。そして、「ケンちゃん私で良いのね」、「美穂さんが好きだよ」

と話した後、美穂さんは上に乗って自分でチンポを入れてくれた。

腰を激しく前後に揺らしながら、「お母さんもまだ女なの~」と言いながら

声が大きくなり、「凄い、ケンちゃんの、当たる~」とか言ってアンアン言っていた。

俺は下から、普段との違いに凄く興奮していた。真面目そうな美穂さんが、こんな淫乱女だっ

たのかと思っていた。我慢できずに「お母さん~逝きそう~」と言うと、

「良いのそのまま出して~閉経しているから~」、「お母さん~」と言いながら射精していた。

美穂さんも俺の上でぐったりして、少し震えていた。

美穂さんが「昔からケンちゃんの視線でなんとなくわかっていたの」と言って、ティシュを手

に取り俺のチンポを抜いて、股間を拭いて、寂しそうな顔をしながら、俺のチンポを拭いてく

れた。「私シャワーしてくるね」と言って浴室に入った。俺は念願の美穂さんに中出し出来て

達成感だった。濡れたパンティーのシミを舐めながら勃起していた。

その後、タオルで髪の毛を拭きながら寝室に戻って来た。

メイクを落とした顔は、おばさんになったな~って感じだった。

「ケンちゃん今日の事は二人だけの秘密よ。息子には絶対に言っちゃだめよ。今日だねだか

らね」と言った。

俺は、毎日だきたかったが、「わかっています。」と言った。

そして、美穂さんを抱きしめて、「でも、今日だけは美穂さんと一緒にいたい」と言うと、

「今日だけね」と言って、美穂さんをとの2回戦が始まった。2回目は、バックと正常位で

俺が攻めまくった。1回目とは違い、美穂さんは開放的で、「突いて~気も良いの!」と声出し

ては、何回も逝っていた。

「ケンちゃんの大きいの~」、俺は、狂った様に美穂さんにピストンして、正常位で中出しした。

美穂さんは、私の頭をなでながら、「気持ち良かった~」俺も「美穂さんの凄く気持ち良かっ

た~」と言い、朝まで4回目の中出しをして二人で寝た。次の朝は、美穂さんは仕事で、急いで

メイクして仕事に行き、俺は休みだったのでアパートに帰った。

最高の一日でした。

それからは、1回だけと言ってい美穂さんだったが、俺を受け入れる様にり、毎週泊りに行ったり

旅行する様になった。

美穂さんは、「ケンちゃんも早く良い人見つけなきゃ」と言いつつも、俺の変態プレーにも

相手してくれてます。
6
2026/07/19 03:00:47 (QOsx6Fd.)
僕は生まれつきw?露出が好きでいつも夜に彼女を呼び寄せて(毎度制服かミニスカで来るようにお願い)は大きな公園、、団地の隙間、、工事現場に侵入して立ちバックしまくっていた。
僕は尻フェチだから、抱き合って楽しく喋りあってからフェラとかオッパイとか責めずにすぐ立ちバック。腰を掴みポッチャリ彼女の尻が暗がりでタプタプ揺れるのを見ながら何度も何度も地面に発射。
そんな日が週に何回もあった。
ある日、2人で僕の部屋で寝ていた時彼女にメールが来て僕が起きた。
んー?画面に表示されてるのは女友達のヒナ(仮名)の名前と本文。
今彼氏の家?
僕はスルーしたが、実は彼女と遊ぶ度に何回かヒナからメールが来ていたのを見ていたので仲良いんだなーと思ってた。
別の日。僕はまた彼女が寝てる時に来たメールを見た。
名前は不明。内容は「いつもベッドの上ではしゃいでたよねーw」
は?そう彼女は浮気してた。しかも過去のメール見たら元カレ。なぜか僕は怒らなかった。なぜだか覚えてない。なんか頭がフラってしてた気がした。
その後に来たメールはヒナ。僕はすかさずヒナのアドレスを写真に撮った。
また別の日の昼間に彼女にメールをする。「どこにいるの?」返信は「ヒナん家だよ。◯◯君のチンコの写メ見せたらデカ過ぎってびっくりしてたよ」
見せるなよw そんなやりとりをした記憶がある。
ただ1週間の内、一日中ヒナと連絡が取れない時がある。どうせ浮気してるんだろ。わかっていた。
僕は写メからヒナに連絡した。事情をメールして彼女が浮気してるんだけど相談乗ってくれない?家行っていい?とメールすると良いよ、と返事が来た。
日を改めて平日昼間(お察し)に自転車を走らせた。遠くても全然苦じゃなかった。
住宅街の2階建てアパート。メールを打つ。ついたよ。すると、二階のドアがガチャ!と鳴りパタパタ!と外階段から洗濯し過ぎてヨレヨレのショートパンツとTシャツ姿のヒナが降りてきた。細身でロン毛の金髪で色白。
自転車そこで良いよ。僕は、うす。と答え二階の角部屋へ。
キッチン広!奥にはリビング?なんかコタツ黒でソファ黒でめちゃくちゃ男の部屋だった記憶。
となりがヒナの部屋。畳があってタンスと机と部屋の真ん中に布団。
僕達は布団に座る。今日ヒナ1人? うん。お父さん夜帰ってくるから。(なんとなくお母さんの事は聞かなかった。)
僕が、彼女最近浮気してるんだけどなんか知らない?
と言うとヒナは、多分元カレ。最近連絡くるらしいよ。と冷めた感じ。
僕は確信が持てたからなんか吹っ切れた。
それから何か喋ってから写メの話しになる。
そういえばさ、彼女から僕のチンコ見せられたんでしょ?wと聞く。
う、うんwデカって思ったwと笑う。
僕はショートパンツの隙間からずっと白いパンツが見えてたからムラムラしていた。
ヒナじゃぁ直で見て?w僕はジャージを下げて半立ちのチンコを出した。
えぇw?戸惑うヒナだが嬉しそう?
握ってほら。チンコにヒナの手を握らせシコらせ一気にギンギンになる。
硬いよ〜。ヒナの困った言い方が興奮する。
ヒナ、入れて良い?
え?いいよ。 (軽すぎるw)ヒナを仰向けにしてショートパンツの隙間からパンツをずらし入れた。びしょ濡れだった。
正常位で抱き合い激しくピストン。ヒナは黙って痙攣しながら何度もイク。ヒナは喘ぎながら、おっきい、おっきいって言うから僕も興奮してピストンも激しくなる。一回目はそのままヒナのTシャツのお腹あたりに発射。その後ヒナを全裸にしてバックで2回目。
ヒナの細身のケツと、光が差し込むレースカーテンを交互に見ながらピストンを続ける。
ヒナは喘ぎながら、気持ちいい、気持ちいい、イク!と自分から報告するようになった。
<ココからが本番>
僕はピストンしながらヒナのケツの穴を見た。
ヒナ、こっちの穴も入れていい?(当時は無知でアナルセックスは普通にできると勝手に思っていた)
え!汚いよー!ヒナが言う。
僕はチンコを抜きケツの穴に押し当てる。グ!グ!マン汁でヌルヌルなのに入らない。何度かマンコとアナルを交互に入れ、やっと頭だけ入った。
キツ!僕の第一印象だ。しかしすぐに渇くのでマンコに出し入れしながらようやく根元まで入った。
ゆっくりゆっくりピストン。乾きそうで出し入れが難しい。マンコよりヒダヒダが硬い?そんな印象だがカリクビがヒダヒダに刺激されて気持ちいい!
何度かマンコに入れマン汁をまとわせてから入れていたらようやく普通にピストンができるように。
はぅ、あぁ、とヒナはへんな喘ぎ声を出してた。
それから僕はヒナの後頭部を見つめながら激しめにピストンしていたある時。
あぁ!!!僕は叫んだ!チンコに激痛が走ったからだ。止まる僕。
(マン汁が乾き亀頭が左右に引き裂かれそうになったから)
抜けない!ゆっくりゆっくり抜く。小さくなりなんとか抜けた。
再びマンコに入れ、立たせてヌルヌルにして今度は自分の唾液も垂らしたらうまくピストンできるようになった。
キツくて気持ちいい!でも締め付けでチンコが痛い。
正常位にしマンコに指を入れる。
おぉ!指に自分のチンコが動いている(特にカリクビ)のが伝わり感動。
しかし抱きつこうとも下半身が後ろ過ぎて自然に抱けないので結局寝バックでキスをしながらピストンを続けた。
ヒナ、どっちの穴が気持ちいい?
え?こっち。
え?どっち?
...マンコ。
あ、やっぱりwなんか喘ぎ声で分かったw
そして僕はアナルに中出しした。最高だった。
チンコを抜くとすぐさまヒナはトイレに向かった。
(カラカラカラ。ジャー。)
僕は布団の上で天井を見つめていた。ヒナが戻ってきた。
ヒナ、上乗って?
うん。
マンコで騎乗位しながら舌を絡ませる。
僕は、今度はイきそうになったらケツの穴に入れさせて?と言うとヒナが、いいよwと笑う。
色んな体位でマンコにピストンしながらイク時はアナルに中出ししてその都度ヒナはトイレに行く。
ヒナも甘い声で何度も絶頂していた。
気づけば夕方。僕はイッても精子はすっかりでなくなっていた。全裸で抱き合いながら舌を絡ませていると、お父さん帰ってきちゃう。ヒナ。
わかった。帰るよ。ヒナ気持ち良かった?
うん!
また来ていい?
いいよ。
口数は少ないけど何だか独特な雰囲気のヒナにハマった僕。
帰宅中ふと思う。そういえばヒナの家行ってから布団の上以外動いてないな。

終わり。

その後彼女とヒナの関係は数ヶ月続く。









7
2026/07/06 16:52:10 (bdnuu.jv)
20歳の時に8歳上の女性とネットで知り合った。いわゆる出会い系の前身みたいな物で、28歳の彼女からすれば大学生相手にワンナイトを楽しむつもりぐらいだったのだろう。
彼女にはひとまわり上の婚約者が既にいて、婚約相手はいわるゆる実業家。忙しく働き稼ぎ性欲は既に枯れ気味だと彼女は洩らしていた。
結婚相手としては逃すつもりはないが、28歳の性欲と2週間に1度しか会えないデートは彼女のフラストレーションになってるので、私が釣られたのだろう。

私の方は当時彼女と別れて、新しい恋人を探すつもりもなく大学生活を送りながら大人の女性をセフレにするのも悪くないぐらいにしか思っていなかった。
当時1年の付き合いになる彼女がいたとは言え、出会った頃は処女だった彼女とのsexで私のテクが上がる訳でもなく「童貞ではない」程度の私はワンナイトのお誘いに少々動揺していた。

28歳の彼女との最初のsexは待ち合わせからコンビニに寄ってラブホに直行。シャワーから出てきた彼女は青のハーフカップブラにTバック…完全に大人の女性の色気に当てられてしまった。
キスも前戯も上手くできたとは思えない。28歳の色気に自分がそぐわない気がして初日は中折れしてしまった。若さに任せて襲えば良かったのだろうが、大人の女性と自分の不釣り合いさの方に気を削がれてしまった。彼女からすると、ワンナイトでスッキリ性欲解消して後腐れなく解散のつもりだったのだろうが、後から聞いたら、人生で初めて中折れしてベットで凹んでる20歳が愛おしくなってしまったらしい。

その日はピロートークして雑談して笑って帰りにビール飲んで解散。私は『もうお姉さんと連絡取ることはないだろうな』と思っていた。
2.3週間して、ネットを通してお姉さんから連絡が来た。友達の結婚式が私のアパートの近くであるので、帰りが遅くなるだろうから泊めて欲しいと。

リベンジのチャンスをくれたのか、ただの都合の良いただ宿と思って連絡したのかはわからない。
当日お姉さんは結婚式帰りの煌びやかなドレス姿で私の一人暮らしのアパートに来た。お姉さんはほろ酔い。2人がけのソファに並んで座るのもと思い、私はローテーブルを挟んでクッションに座ってお姉さんの話を聞いていた。座った目線の違いのせいで、お姉さんのドレスから覗く太ももからはパンチラが見放題でムラムラした。

お姉さんはひと通り話をした後に「シャワー借りるね」と立ち上がったせいで幸せなパンチラタイムは終了。どうせお姉さんにも気付かれてると思いシャワーを案内がてら、パンチラを頂いていた事を白状した。
そしたらお姉さんは意外そうとも嬉しそうとも取れる笑顔で私に抱きついてきて「真面目に話聞いてくれてると思ったのに、そんな事に気を削いでたの?」と耳元で囁いてきた。

私はお姉さんにキスをしながらシャワー前からベットになだれ込んだ。前回の不完全燃焼、お姉さんの綺麗なドレス姿、パンチラのムラムラも合わさってこちらは既にギンギン。チノパンを手早く脱いで、既にストックを脱いでいたお姉さんの脚の間に覆い被さった。
若干乱暴なディープキスをしながら「ムラムラが抑えられません」と下着越しに硬いちん○をお姉さんのアソコに押し当てた。
お姉さんは驚き混じった目で「えっ?すごい…硬い…当たってる…」と感じはじめて、私は棒でクリを圧迫しながら擦り付けたり、亀頭を入り口に押し付けたり、お姉さんの下着越しアソコをちん○の感覚で長い時間をかけて堪能した。
お姉さんからしっかり喘ぎ声が出てきて、お互いの下着も愛液と我慢汁でとろとろになった頃、「ごめん、もう、止まらないから」と伝えると、お姉さんは潤んだ目で頷き返してくれた。
ボクサーパンツもTバックもズラしただけで、生挿入。ちん○が奥に分け入るのに合わせてお姉さんが喘ぎながらのけぞる。亀頭が奥まで到達すると、湧き上がってくる達成感で動きが止まる。お姉さんの膣がヒクヒクと締め付けるような脈動も感じ取れた。
その後は体位を変えながら服を脱ぎ合い、お姉さんが思いのままに感じて喘ぐのが嬉しく充実感を覚えて30分以上はピストンを続けただろうか。
最後に正常位に戻った時にお姉さんの目から涙が流れでいたので「痛い?」と聞いたら「違うの…感じ過ぎちゃって…」と言っていたのがきっかけで、お姉さんのお腹に外出しして終わった。

狭いシングルベッドでくっつき合いながら、息を整えつつキスをしたり、胸や腰にてを回す。
泣いていた事が気になって私が「大丈夫だった?」と声をかけると、
「ううん、ホントに大丈夫。感じ過ぎちゃって感情が溢れて涙が出ちゃった感じ」
「凄かった、雄に本能のまま犯された感じがして、この前のギャップもあって感じ過ぎちゃった」
「この前は自分でコンドーム付けるいい子だったのに。今日は中出しされるかもって興奮しちゃった」
「中に出しても良かったの!?」と嬉しそうに聞いたら
「ダメに決まってるでしょ」とコツンとやられた。

お姉さんの脱ぎ捨てたTバックが愛液と我慢汁でべちょべちょになってるのにも興奮して手にとって眺めてたら、それに気づいたお姉さんからまたコツンとやられた。
その後は身の回りを片付けて、順番にシャワーを浴びたが、ソファとシングルベッドを並べて別々に寝た。

その翌朝も当然もう1戦して、お姉さんを潮噴きさせてまた怒られるのだか、それはまた後の続きの話で。

結局、お姉さんとはお互い身体の相性が抜群に良い事がわかってしまい、濃厚な日々を送ることになる。お互い結婚した後も数年に1度の密会ペースではあっけれど足かけ20年近くの付き合いになってしまった。
8
2026/07/16 00:17:05 (vejwZSIG)
大学4年の時、院生だった女先輩は卒業したら結婚する事が決まってた。
先輩の婚約者はすでに卒業した更に上の先輩。
つまり彼氏のいない最後の年だった。
いつも「もっと色んな経験しておくんだった、もっとバカやってみたかった。」と愚痴っていた。
卒業近くなってアパートの荷物を整理するため、家具とか欲しい物があれば持っていって良いと言われ、一人でお邪魔した。

目ぼしいものに予約を入れて、後日まとめて運び出す事にした。

「せっかく来たんだからご飯食べていきなよ」と手料理を振る舞ってくれた。
酒も飲んで2人で盛り上がった。

そんで「一度は浮気とかしてみたかったんだ〜」と抱きついてきたのでもらう予定のソファでヤッた。

先輩の理想通り、ハメてる最中に彼氏から電話が来た。

息切れしながら電話に出てしまった。
僕は刺激しまいと固まった。
先輩はメッチャ濡れてた。他の男にハメられているのに彼氏と電話する状況に興奮してたのだ。 「なに?今、トレーニングしてた。うん、うん…分かった〜。またあとでかけるわ〜」 電話を切るとケータイを放り投げて 「ヤバイ(笑)凄い状況だったね。感じたらどうしようかと思った(笑)」 と激しくビショビショの股間を打ちつけて乱れまくった。 2時間ほどの行為でソファはビショビショ… 先輩もよほど興奮したのか立てなかった。 「明日、課題見てあげるからウチにおいで」 そう言って3日間連続で通った。 4日目から色々と忙しくなって通えなくなった。 先輩、楽しい思い出をありがとう。
9
2026/07/14 20:43:29 (BmiRRuiM)
神パパと言われるものがあり某掲示板で抽選でたまたま当たりその方の自宅まで行きました。奥さんとは離婚しているらしく8歳の娘ちゃんと二人暮らしをしているようでした。殴る蹴るの暴力を振るわない事誰にも公言しない事の二つを条件に僕も娘ちゃんも夏休みだったこともあり一週間お泊まりさせていただくことになり最高の一週間を過ごしました
10
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。