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2026/05/15 22:22:50 (W413LNQX)
赤ちゃんの時から、知っている隣りのレナちゃん、私と8歳違い。小さい頃から、妹の様に遊んでいた。年長になってからは、休みの日は、私の部屋でゲームをしていました。レナちゃんが、S5の夏休みまで、一度でも、女と思った事無かった、悪友のタカシから、ロリAVを見せられた。モザイク無しで、S5の子を睡眠薬で寝かせて、レイプする物だ!ツルツルのマンコを手で広げて、クリを舐めて、ローションを使ってチンコを入れて、ピンクのザーメンが出てくるAVだ!S5なら、レナと同じ歳だ!タカシはS4年の子と経験済み、「S4〜6までの、処女は、締まりがいいぞ!」「レナちゃんS5だろ!処女いただけよ!」タカシの言葉にドキドキした、「中出ししても、妊娠しないよ!シーツが、汚れるから、レナちゃんの腰の下にバスタオルを履けよ!」「レナちゃんは俺の可愛い妹だから、出来ないよ!」「誰かに、奪われる前にもらえよ!」次の日、レナちゃんがゲームしている姿に、ドキドキする!レナのマンコもツルツルで濡れるのか、俺のチンコが入るのか?レナの裸が見たい!「お兄ちゃん、何ジロジロレナの事見てるの?」「レナちゃんが、ドンドン、可愛くなっていくな!お兄ちゃんの彼女になって欲しいな?」「レナ!お兄ちゃんのお嫁さんになるからいいよ!」「レナちゃん、彼女になったら、キスもエッチもするんだよ!」「いいよ!」抱っこしてベッドに裸にすると、AVより、レナちゃんがいい!白い肌、乳首を舐めたり吸ったりすると、「お兄ちゃん!くすぐったい」マンコは濡れていた。レナのマンコの味は、足を広げ、穴、クリと舐める!クリは、感じるらしい、身体がピクとしている、レナのマンコは私の唾液でビチャビチャだ。指を入れるグググて入って行く、指を動かして、マンコをほぐす。指を入れたまま、クリを舐める、「アーンウーン」「お兄ちゃん!頭がボーする」「レナ!チンコを入れるよ!」ゆっくり奥まで入れる、レナの腰が浮く、「痛い!お兄ちゃんやめて!動かないで!」腰を振り続けると「う!う!お、お兄ちゃん」」レナイクよ!中に出すよ!」ドクドクとザーメンがレナの中に、チンコを抜くとピンクのザーメンがAV見たいだ。ティッシュで拭いてあげると、「お兄ちゃん、痛かった!本当に気持ち良くなるの?」「初めだけ、すぐ、気持ち良くなるよ!」「レナ!もう一回するよ!」「痛くしないで」ザーメンでヌルヌルだから、すんなり入った、腰を振る、2回目の中出し!レナの初エッチは、5回もした、夏休みは毎日5回はした、夏休みの終わりの頃は、「お兄ちゃん、気持ちいいよ!アンアン!レナの中に出して!」「お兄ちゃんもう一回して!」エッチ好きな、身体にしてしまった、生理が来るまで中出しで、生理が来てからは、レナのお口の中!飲んでくれる、初めは「苦い!ヌルヌルしてキモイ!「でも慣れて、「お兄ちゃんの美味しい」レナのエッチは、いつまで続くのか?
11
2026/05/13 23:32:27 (OnKtP.p3)
2ヶ月ぶりくらいのデートで、彼女が待ちきれないみたいでホテル直行。
私も1週間前からムラムラしっぱなし、3日前からはオナ禁もしたのでもうギンッギンでした。
部屋に入ったら即裸になっちゃって、湯船にお湯はってる間ベッドでくっついて、いっぱいキスしたり、乳首撫で合ったりしました。夢中になっちゃってお風呂溢れてました
お風呂に入って、まずは身体洗いっこ。私から先に、彼女のもちもちボディを丁寧に手で撫で洗ってあげました。おしりに軽く触っただけでびくっびく震えて、可愛かった(*´ω`*)おまんこなんて強引に触らせてきましたもんね、エロ女がよ(^^ω)
洗い終わったら私が洗われる番。優しく洗ってくれたんですけど、乳首めちゃくちゃ撫でられるし、ちんちんは玉まで揉まれまくり、腰震えるまで撫で回されて洗った傍からどろっどろでした。エロ女がよ(^^ω)
そんな状態で洗い終わり、湯船にふたりで浸かります。当然のように跨ってくる彼女。お湯の中でもわかるくらいぬるぬるのおまんこでちんちんをぐりぐり…って押し潰してきました。さっきの余韻のせいで、もちろんガチガチ。嬉しそうに微笑みながら、ゆっくり挿入させてきました。じゃぶ、じゃぶ、って湯船を波打たせながら奥を擦り上げるように腰を振る彼女。でっかいおしりを抱えて、応えるように突き上げる私。ちょっとつついただけですぐに身体震わせてイく彼女。かわいい(​ *´꒳`*​)
腰かくかくになっちゃった彼女をゆっくり立たせ、湯船から上がろうとしたらおしり突き出してくる。なんで当然のように2回戦なんだよ💢おしり抱えながら一気に挿入。お風呂場に肉のぶつかる音と彼女の鳴き声を響かせながら、乱暴に突き上げてやりました。2回くらいイかせたかな?
お風呂から出て、ちょっと休憩…と思ってベッドに寝たら、がばーっと覆いかぶさってくる彼女。なんでこのエロ女(^^ω)キスしながらちんちん撫でられ、びくっびくって脈打ってきたらゆっくり咥えて…とろとろのよだれ絡ませながらねっっとり舐め回す。めちゃくちゃきもちいいから一生されてたい…(^^ω)でも彼女はおまんこに欲しいからガチガチにするだけですぐ辞めちゃいます🥺
おまんこ押し当てて奥まで挿入。それだけでちょっとイっててかわいい。奥をほじるみたいに腰くねらせたり、ぱんっぱんって腰叩きつけたり、好き勝手私のちんちんで気持ちよくなる彼女。おっぱい撫でたり、腰を抱えて突き上げ返したりしてるとすぐびっくびっく震えてイく。かわいい(*´꒳`*)私もそろそろ出したかったのでイっても続行。じゅぽっじゅぽ抜き挿ししまくって、引き抜いて射精。びゅるるる!びゅるる!びゅっく!腰から震えながら勢いよく出ました。彼女の肩まで飛んでて、笑っちゃってた(*^^*)
汚れちゃった~ていいながらもう1回お風呂。軽く洗い流しておしまい…のつもりだったのに、ちんちんをにぎにぎちゅっちゅしてくる彼女。さっき大量に出しましたけど!でも勃つ。嬉しそうに微笑みながらケツ向ける彼女。乱暴に挿入。びっくびく震える腰を抱えながら奥まで突き上げてやります。ただ流石に大量射精の直後だったのですぐにへばっちゃいました。さみしそうな彼女。ごめんね、でも流石にすぐは無理だ…って言ってる側からフェラするのやめなさい!ぁっ勃つ❤これをお風呂から出てベッドに押し込まれながら何度も繰り返されました…エロ女がよ…(›´ω`‹ )❤
めちゃくちゃ楽しかったけど、結局その後も射精できなかったので、次回からは自分でコントロールできない騎乗位は最後の1発にして貰うことにしました。
12
2026/05/14 13:50:16 (7e06ofcy)
昨日は、ちょっと仕事が早く終わり、会社帰りの途中、逢坂某所の立ちんぼで有名な場所を通っていきました。

ビル周囲を観察し、よく見る子を含め、数名のそれっぽい子が居たけど、多分初見かな?って子が声がけされていたものの、怪訝な感じで移動してるのを見て、立ちの子ではない?と思って、「待った?」と声がけしつつ、男を睨みつけたら、男は文句言いながら去りました。

「待ち合わせ?」と聞いたら、はいと返事。
ところでここってどんな場所か知ってる?と言ったら、「?」って顔してたんで、説明してやったら、どおりでやたらナンパされるんだと思いました、と言ってて、もしかしたらマッチングアプリの待ち合わせ?と聞いたらビンゴでしたが、既にその時点で30分近く約束の時間が過ぎ、メッセージのレスもないから、私が冷やかしかもなと言ったら、信じられな〜いと言ってて、せっかくだし俺と遊ばん?と言ったら、ちょっと考えつつも、はいと言って、先ず一緒にカラオケへ。

とりあえず1時間で入り、いい相手ならホテルとか行くの?と聞いたら、相手次第かなぁと言い、俺はどう?と聞いたら、ちょっと吹きながらも、「したかったからナンパしたんでしょ?お兄さんならいいよ」と言われたんで、すぐ出て近くのホテルAルプスへ。

私は数年ぶりでしたが、女の子は知ってたけど初めてらしく、しかも上層階の部屋にしたんで、部屋の広さと景色を見て嬉々としていました。

私はその間に浴室の準備で、お湯を入れ、敷きマットやバスタオルを用意。
しばらく雑談しながら、キスして、お風呂行こうかとセルフ脱衣。

案外、着痩せするタイプなのか、服のせいなのか、マスクメロンを半分に割ったくらいの形も大きさも程よい乳房が。
全体的にもいいふくよかさがあり、本人は太って嫌だとは言うものの、男は少しぽっちゃりなほうがいいんだよと言って抱き寄せ、またキスし、洗い場へ。洗い合いして浴槽に浸かり、出たら先ず私が全身愛撫してやり、指マンでもかなり喘ぎながら潮吹きも。

交代してフェラさせましたが、なかなか上手くて、フェラじゃイキにくい私も、堪らずストップを掛けました。
女の子が入れてと言い、ゴムは?と聞いたら、絶対、外に出してくれたら着け無くても良いと言われ、お言葉に甘えて生挿入したものの、かなり気持ち良すぎて、やっぱ着けるわと一旦抜いて、ゴム着けて再挿入。
女の子は何度か中イキ、私も射精感が来て、無事ゴム中出ししました。

しばらく抱きついてキスして、萎えかける前に抜いて処理。
ハメ潮か、女の子のお尻辺りはシミが拡がってました。

女の子の都合で帰らなきゃとなり、また会いたいなと言われて連絡先交換。
サッと入浴して、身支度を整えて帰りました。
駅まで行きながら、来週くらいなら生理前だから中に欲しいと言われ、案外エッチ好きな子をゲットでき、声がけも悪くないなと思いました。
13
2026/05/14 07:15:37 (ZaUpzNiX)
私は現在53歳の主婦です。
今からちょうど40年前に体験した事を投稿したいと思います。

40年前私が13歳中学1年生の頃。
正直、その頃のことは今からお話すること以外、殆ど覚えていないと言ってもいいくらい、忘れられない体験です。

出来る限り詳しく、投稿しようと思いますので、長くなりますが、お付き合いください。
フィクションの官能小説でも読むつもりで。

話は小6の夏休みから始まります。
当時、ど。がつく程の田舎ではないですが、そこそこ田舎で暮らしていました。
小5で遊び半分で初体験して一応セックスがどういうものなのかは知っていました。相手の男の子もいわゆるボーイフレンドで好きとか嫌いという感情はなくて、ほんとに、遊び半分でお互いの裸を見せ合ったり、胸を触らせたりしているうちに興奮した男の子がお互いよくわからないまま、繋がって、あっという間に射精して終わり。そんな感じでした。
何しろ今の時代のように娯楽が多いわけではありませんし、性におおらかというか貞操観念が今ほどではありませんから、胸が膨らんできてもキャミソールとかブラジャーなんてつけていませんでした。それが当たり前というか自然だった時代です。
それからその男の子とは何度か身体を重ねるうち、普通にセックス出来るようになったのですが、子供を作る行為だと知って、その時はまだ私は生理はなく妊娠する心配はなかったのですが、危ないからやめようとなって、それきりになりました。
6年生になって、というか、4年生からですが、私は、父の弟、つまり叔父さんが営む食堂に忙しい時等にお手伝いに行っていました。
両親は当時、隣町に一軒家を建てる為に共働きしていて、食事の面等で助かるということで、半ば手伝いに行かされていたのですが、社会勉強にもなるし、料理も覚えられるということで、忙しい時だけならということで手伝っていました。

6年生の夏休みになってすぐ、忙しくなりそうだということで、手伝いに行くことになりました。
田舎とはいっても、叔父さんの食堂は最寄り駅の近くの商店街にあって、結構繁盛していました。

お手伝いですから、することといえば、洗い物だったり、注文を受けたり簡単な事ですが、その日は確かにてんやわんやするくらい混雑してお昼をだいぶ過ぎてようやく落ち着き、まかないを頂こうと思った時に来客がありました。

地元でいちばん大きな建設会社の社長と従業員の方達でした。
「よう、大将、久し振りだね」
「社長、随分ご無沙汰じゃないですか。稼いでますね?」
「ハハハ、それほどでもないよ、大将。大将だって、儲かってるって噂だよ〜」
私がお冷を持って行くと
「あれ ?ひょっとして、大将のお兄さん〇〇さんとこのたまきちゃん?」
「はい」
「おお、大きくなったなぁ~。いくつになった?」
「12歳です」
「そうかそうか~」
社長はどうやら幼い頃の私を知っていたようで、思い出話しを熱く語っていました。
「大将達もメシだったんだろう?一緒に食おうや~」
社長は田中といい、地元の街一帯の建設業を一手に担っていました。
その後社長とは会うことがなく、時は過ぎました。
中学生になってしばらくしてからでした。
初体験の相手の男子から、赤ちゃんできないように(避妊)するから、エッチしようと誘われました。
その時は、私に知識はありませんでしたが、コンドームを使えば、妊娠しないで、エッチ出来ると言われ、実際どういうことか見せてもらい、驚き感心したのを覚えています。
正直、エッチは初体験の頃より、恥ずかしい思いや罪悪感があって、好きな異性とするものじゃないんだろうか?みたいな思いもありましたが、あまりに熱心に頼むので根負けし、エッチしましたが、気持ちいいわけでもなく、いわゆるマグロ状態で、男子がヘコヘコ腰を振ってあっという間に射精して、コンドームを替えて3回して、男子が満足して終わりみたいな感じでした。

数日後、またその男子に誘われ、エッチした時、
大人がするセックスを勉強したからしてみようと言われ、聞いてみると、いわゆるベロチューだったり、フェラ、クンニをするらしいと聞き、ベロチューはキスなのでOKしましたが、フェラ、クンニは拒否しました。お互いの性器を舐めるなんて汚らわしいと思ったからです。
男子は不満そうでしたが、エッチビデオを参考にバック、対面座位、騎乗位の体位を試しました。
多少の快感はありましたが、とにかく持続力とテクニックがなくて(当然といえば当然ですけど)不完全燃焼なセックスでした。
その男子が、いつの間にか、彼女を作り、関係は終わりました。あっけないものだなぁ…そんな感じでした。

14
2016/10/28 10:38:54 (DNMQwcAX)
私は、女性を意識しだした小学生の高学年辺りから女子に対して受け身になり、恥ずかしいのもあり上手く接する事が出来なく、おまけに高校から男子校になり全く女子と接する機会が無くなってしまった。周りの友達関係も、同じ境遇の友達ばかりで女性とはどんどんかけ離れていった。そして、私は高校を出て就職したのだが、職場でも運送屋の為、男性社会で新たに出会う事も無い情況だった。そんな情況に見かねた先輩が風俗に連れて行ってくれたのだが、勿論、童貞で始めて晒したチンポが緊張してなかなか勃起せず上手くいかなかった。その後も、その先輩から度々風俗に連れて行ってもらったのだが、やはりスカッとした感覚にならず、取り敢えずは童貞を卒業はしたが、イク事も無く冴えな初体験だった。その後も、相変わらず彼女が出来ない状態が続き入社から3年程経過した時、会社にある動きがあり、私の勤めていた会社が親会社に吸収合併される事になり、私は親会社元の事務職に転属する事になった。私は不安いっぱいで転属初日を迎えた。出社して見ると前の職場と違って女性が多くドキドキしてしまった。しかし、これはチャンスと思い日々出社が楽しみになった。そんな中で私の目に写った一人の女性がいた。その女性は電話オペレーターをしていて、私と同じ年の賀世22才だった。賀世はまだ入社して半年位しかたっておらず、四国の方から関西に出てきて、現在一人暮らしらしい。賀世は年齢の割りに非常に落ち着いていて、清楚で大人しく家庭的な女性だ。容姿の方は黒髪のロングヘアで目がパチッと大きく、芸能人で言えば、浅野ゆう子と宮崎ますみを足して2で割った様な少し古風な感じだが、綺麗な女性だ。そんな賀世に好意をもつ様になっていったのだが、お互いが喋るタイプでは無いので社内で一言二言話す程度だった。少し喋った時に聞いたのは、賀世の趣味は映画や読書、スキー、そして学生時代にはテニスをしていたらしく、完全文化系だと思ったが意外だった。私は賀世に完全に惹かれていき、毎日、賀世を夜のオカズにしていた。賀世の裸はどんなんだろうか?オッパイの大きさは?下の毛の生え具合は?等日々妄想していた。社内でのパンチラやブラチラ等のハプニングも全く無くガードは堅かった。そして、気になるのは賀世は処女なのだろうか?彼氏はいないらしい。他に聞いた情報では今まで交際経験が無い様で、どうやら本処女の様だ。私も保々童貞、(素人童貞)賀世は処女、これは何とかしたかったし。周りの人達からも「行っとけ」と背中を押され思いきって告白を決意した。
ここで賀世のプロフィール
中○ 賀世
22才
出身 四国
中背で太くも無く細くもない体型
容姿・・黒髪のロングヘアで浅野ゆう子と宮崎ますみを足して2で割った様な綺麗系
性格・・清楚で大人しく家庭的で恥ずかしがりやの性格
趣味・・映画、読書、テニス、スキー
恋愛・・交際経験無く処女の様だ。
しかし、いざ告白するとしても、どのタイミングで告白していいのか、ましてや、そんなに親しく交流していない中で全く自信が無かった。飲みに行ったり、食事に誘うのが常套手段なのでしょうが、全くそういうのにはノッテこないそうで、私以前にも何人かアタックした経緯があるみたいでしたが、ことごとく玉砕してきたらしく、やはりかなりガードが固いみたいだった。
一度、社内で飲み会をした時も確かに賀世は嗜む程度で余り飲んでおらず、平静を保っていた気がした。
そんな矢先に賀世達オペレーターのサポート役(男性でクレーム対応等)のポジションに私が回る事になった。
仕事内容は嫌だったが、賀世と接近出来るチャンスが訪れた。
この仕事を通じ少しずつ打ち解けていき、普通に話せる様になってきた。
そして、ある日に思いきって、仕事の兼ね合いとか旨い事言って連絡先の交換をしないか、と尋ねてみると、何と教えてくれたのだった。
しかし、それからは連絡しようにも
なかなか手の震えと、緊張で出来なかった。
モヤモヤした日がしばらく続き、年明けに思いきって告白しようと決意した。
それから、しばらくして年が明けて初出勤の数日後に賀世にドキドキしながら連絡をいれてみた。
何コールか鳴った後、「もしもし」賀世の声だ。
私は頭の中が真っ白になって考えていた事が言えなくなってしまった。そして、もうがむしゃらに直球で「好きです、俺と付き合ってください」と、いきなり言ってしまった。
賀世は「私も気になってました、お願いします」と正に天の声が。
驚いた、信じられなかった。その後は何を言ったか覚えていなかった。
その日はお互いに恥ずかしいので電話を切り、二人で会う約束だけしたと思う。
そして、初デートの日、賀世は私の好きなポニーテール姿で来てくれた。それで、余計に緊張してしまい、お互いに恥ずかしくなかなか会話が進まなかった。その日は短い時間で切り上げ、2回目、3回目とデートを重ねるうちに馴れてきて5回目のデートで映画を見に行った際の帰り道にどちらからともなく手をとり、手を繋いで歩いていた。
そして、その夜にいよいよ。
その夜は賀世が家に入れてくれて、手作り料理を振る舞ってくれた。思った通り手料理も上手で美味しかった。
ご飯を食べ終えて、二人でまったりとテレビを見ていると、凄い視線を感じた。
すると、賀世がこっちをジィーと見て促してる様な視線を向けてきたので、私は賀世の隣に移動して賀世を抱き寄せ、賀世の唇に顔を近づけると、スッと唇同士が重なりあった。
賀世はキスをすると、舌も絡めてきて濃厚な熱いキスをしてきた。
既にこの時点でチンポがビンビンに勃起してきた。
取り敢えず、私の方から服を脱ぎ、パンツ一丁になると、賀世の服を脱がしにいった。
これから、今まで隠されてきた賀世の裸が見れる興奮と処女を奪える興奮とでイキそうになっていた。
賀世の靴下から脱がしていき、シャツのボタンを外していくと、薄いピンクのブラジャーが現れ、ズボンも脱がしていくと、同様の薄いピンクのパンティが現れた。
清純な賀世が色付きの下着を着けていたとは意外だった。
すると、今度は賀世が私のパンツの上からチンポを擦り始めると、私のパンツを下ろした。賀世の目の前に私のそそり勃ったチンポを公開された。
賀世は手で扱き始めると、そのままパクっとくわえたのだ。
まさか、あの賀世がフェラするとは、夢の様だった。根元迄しっかり、くわえられフェラされると、私は速効でイッテしまった。
しかし、まだまだ元気な私は賀世を寝かせると、ブラジャーの上からオッパイを揉みまわし、ブラジャーをパサッと外した。
賀世のオッパイが現れた。弾力のある柔らかい、そして形の整った綺麗なお椀形のオッパイだった。サイズも大きすぎず、小さ過ぎず、丁度良い大きさのオッパイだった。薄茶色の乳首を舐め回すと乳首が立ってきて小さな吐息が漏れてきた。
賀世は乳首が性感らしく、パンティ越しに濡れてきているのが分かった。
そして、私は賀世のパンティを掴むとゆっくりと下ろしていった。
パンティを全部脱がし、賀世の股間を凝視してみると、当たり前だが、しっかり毛が生え揃っていた。
賀世のマン毛は縦気味で毛足が長くモジャモジャした濃いめのマン毛だった。
私は、マン毛を掻き分け賀世の股を広げると、マンコに顔を埋め、クリトニスを舌で刺激して薄ピンク色のマンコを舐め回した。
微かに喘ぐ賀世を見ながら、チンポあてがい、ゆっくりと沈めていった。
スポッと根元迄入り、ピストンを始めたのだが、賀世のマンコは締め付ける感じは無く、処女のマンコのイメージでは無かった。逆に私の方が風俗でしか体験無いので、まごついていると、自ら賀世が腰を振ってきたりと、かなり積極的なセックスだった。大きい声で喘ぐ事も無く、「うっうっうっうーん、あっあっ」と吐息の様な喘ぎ声だった。賀世は本当に処女?なのか、思わず私は、「賀世、初めてじゃなかったん?」とセックス中聞いてみても、賀世「・・・」とその辺は無言ではぐらかされてた。
結局、その夜は三回戦行った。
やはり、賀世は既に他のチンポが入ってたんですかね?賀世は毛からマンコ迄既にさらけ出していたんですかね?
唯、普段と全く違うギャップに凄い興奮しました。
賀世とは引き続きいい関係が続いています。
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