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2026/04/10 16:50:48 (qVSQ4WFg)
最近、仕事で東京に来る機会が増えたのですが、
夜は意外とやることがなくて、少し困っています。
飲みに行くのも良いのですが、
毎回では疲れてしまうので、
もう少し落ち着いて過ごせる方法がないかと探していました。
調べてみると、
外国人でも対応してくれる場所は意外と少ないですね。
いくつか見つけた中で、
雰囲気が良さそうなところもありましたが、
名前が少し珍しかったので覚えています。
確か「瓔珞外送」という名前だったと思います。
同様に出張などで来られている方は、
ご自身で調べてみるのも良いかもしれません
21
2026/03/23 18:53:33 (Ju1w47qa)
芯腰賀谷の店舗にかわいい巨乳ちゃんがおってハンバーガーどころではない
22
2026/03/09 09:16:22 (x30FojJI)
セクシャルな趣味に関しては本当に人は見かけによらないと痛感します。
だからそれを知るのは無類の興奮がある。

ちょっと前のコロナ禍の頃…
田舎の空き家だった実家が重宝に利用されてる時期がありました。
私は離婚したばかりでシングルマザーでした。
娘としばらく転がりこんでましたが、姉や姪夫婦などけっこうぐちゃぐちゃに入り交じって暮らしていた。

その間に知り得た秘密は私には蜜でしたね。

姉はまだ五十そこそこでしたが十分若く、かつては教師をしていた。
その教え子と自らの娘の縁を取り持ったのだが、実はその教え子は姉の恋人的な子でした。
あの堅物の姉が息子ほど年の離れた生徒とセックスしてたなんて…
しかも、結婚後も。

何も知らない姪はいわゆる腐女子。
ルックスは悪くないのに社交性がなく、この子は結婚できるのかなぁと心配するような子だった。
だから、姉も自分の愛する男をあてがったのだと思う。将来は健全な義理の親子になればいいのだから。

私がここまで秘密を知っているのは、姪の息子と共同戦線を張っているからだ。

姪の旦那は上から下までゾーンが広い。
私は彼と娘が怪しいことに勘づいていた。
娘はまだjsなのだが、今時のませた女の子。
悪い友達と不純異性交遊して妊娠されるより、ある意味リスクを犯してまで手をつける彼の方が無茶はしないだろう。
私は見なかったふりをしてあげる代わりに、彼の体を要求した。(もちろんやんわりと)

今は信頼関係も築けているから何でも話せる。
私は彼から打ち明けられた話に度肝を抜かれながらも興奮した。

彼は姪の妹とも関係していたから、結局全員と関係していたことになる。(娘はまだ予備軍)

まさに毎日綱渡りしているようなものだろう。

姪は彼の秘密をひとつだけ知っている。
それは高校時代のBL体験だった。
その証拠を発見した腐女子の姪は狂喜乱舞したらしい。
女には焼きもちをやくが男はいいのだ。
彼は他にも残っている証拠を小出しにしては姪を喜ばせているそうだが、それは彼の保険になってもいた。
まさか自分の家族とセックスしているなんて頭をかすめたりもさせないための。
これで完全に目を背けさせることに成功していた。

私は彼とセックスしながらこうした秘密を聞くのが至福の時間と思える変態女だ。

あとは、このマザコンとかロリコンとか言葉でいじめるのも大好き…W

彼は最高のセックスパートナーです。

23
2026/03/02 19:25:38 (so9o2wpo)
自分には、とても忘れられない時期があって、ほんの数年なんだけど、その頃の時代が忘れられない。
もう、相当昔のことなんだけど、俺が20代の前半だった頃なんだ。
忘れられない恋をした。
全てを賭けて愛せる人だった。
2つ年上だったけど、素敵な人だった。
国仲涼子に似た美人で、俺にとって二人目の女性だった。
セックスというものが、単に快楽を求め合うものじゃなく、身体と心を繋げあう神聖な時間だと気付かせてくれた。

正常位というものが、男女の愛し合う究極の体位で、その正常位だけでもさまざまなバリエーションがあって、対面座位に近いもの、両手を繋ぎ合って引っ張りながら彼女が空中で喘ぐもの、そして、二人が手を繋いで身体がV字になるようなものもあった。
腰をクイクイさせながら、アクロバティックな体位で快楽に耽る、あんなセックスは後にも先にもなかった。
とにかく、正常位が基本で、対面してこそいい所に当たるという感じだった。
やっぱり、カリがオマンコの天井に当たる方が、女の子も気持ちイイみたいだった。
あれ以来、俺はバックをしなくなってる。

別れは突然だった。
全てを賭けて愛した人が、この街を出て行った。
「理由は訊かないで。私、どうしてもこの街にいられない理由ができたの。お願い、わかって。」
縋るような目で言われ、黙って見送った。
「さよなら。私のことは、絶対、探さないでね。」
そう言って、去っていった。

最近、友達と飲み屋で飲みながらテレビ見てたら、その人と付き合ってた頃の年代を特集してた。
みんなが、
「うわ~、懐かしい~。」
と言っていた。
でも俺には懐かしいという感情は無くて、今でも、その頃の事は鮮明に覚えてて、まだその時代が終わってないから懐かしくなかった。
去って行ったあの人を探したら、その時代が終わるような気がしたけど、探さない方がいいんだろうなと思ってるから、終わらなかった。

みんな前を向いて生きてるから、懐かしいんだろう。
俺だけあの時代を後ろを向いて生活してる。
それじゃダメだと思う時もあるけど、あの人を探すと良くないような、怖いような気がしてる。
心のどこかで、あの人がもうこの世にいないような、そんな気がしてる。
嫁さんは知らないけど、俺には、そんな昔の恋人がいるんだ。
ハナミズキ、瞳をとじて、ファンタスティポ、恋におちたら…
この辺りの歌が聞こえると、あの頃に心が戻るんだ。
あの頃の心にしかない、あの頃の自分と、あの人との世界、それは懐かしさとは違うんだ…
24
削除依頼
2026/02/21 00:49:22 (1NMisJfA)
友達と宅飲みしてるときに酔った勢いで彼女のアソコの写真を見せられた。チェキというインスタントカメラで撮った写真でイヤらし過ぎて衝撃的だった。友達が寝落ちしたあと1枚盗んでしまった。持ち帰って毎日眺めている。友達の彼女と会ったこともあるし我慢できない。
25
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