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禁断

投稿者:S
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2026/05/17 14:59:45 (oZjxvWxr)
兄が友達のレイナを抱いたのは六年生の夏。

裏庭でレイナと日焼けしてる時に兄が帰宅した。

私は兄にちょっと気がありそうなレイナに、
「お兄ちゃん、レイナの水着姿見てしちゃうかもよ」
そう告げたのは、兄への軽蔑心を煽るためだったのだが完全に裏目に出てしまいました。

私が知ったのは兄の携帯を盗み見たからです。
裸の二人が抱きあいながら何枚も写ってました。
キスをしたりなんてかわいいもので、兄のオチンチンを握ってる写メや口に含んでるのまでありました。
レイナの手のサイズからしてお兄ちゃんのオチンチンが凄いのがわかった。

兄とは年が離れてるから小さな頃はあまり遊んだ記憶がない。
高校は全寮制だった。
それで大学生になってうちに戻ってきた時はかなり大人に成長していたから、私もどこか異性として見ていた。
私も六年生になって体が丸みを帯びてきたし、女として見られたい願望もあった。
そんな矢先に友達に先を越されたのだ。

私は五年生で生理が来ていた。
兄の子供を宿す禁断の妄想をしてオナニーするくらい淫乱な子供だった。

その写メを見た時も生理前で少しムラムラしていたし頭に血が上り、兄が入浴してる時に乱入してしまった。

兄はどうしたの?と驚きを隠せない。
でも、視線は私の裸体に向けていた。

「一緒に入ろうよ…」
「えっ?!」
「レイナとも一緒に入ったりしてるんでしょ?」

兄は真っ青になった。

私は急に嫉妬心に襲われ、お母さんに言うと脅かした。
兄はマザコンの気ある。
母親の前ではいい子でいたいのだ。

兄は全裸のまま土下座して内密にしてほしいと懇願した。


私はレイナと同じ事をしてと頼んだ。


「お兄さんっ!お兄さんっ!好きっ!好き!」
下から兄の首に腕を絡ませレイナが悶える。
「レイナッ!愛してるよっ!」
兄の腰の動きが鋭くなる。
レイナは兄の甘い言葉に感極まったようなよがり声をあげる。
兄の言葉と腰の動きがドンドン激しくなり絶頂を迎えると、兄はオチンチンを引き抜きレイナの口に含ませた。
頭を支えながら、「レイナ、全部飲んでっ!!」
と絶叫した。

二人は抱きあいながらキスをし終わった余韻に浸りながらポツリポツリ会話をしている。
「本当に帰ってこない?」
「大丈夫…それにもし帰ってきてもこの客間には来ないから時間稼げるし」
本当は襖ごしに繋がった隣接した和室から覗けるから客間を選んだのだ。
兄は私が覗いているのを知っている。

「Nは本当はブラコンだと思う。だからバレたらコロされちゃう…WW」
「でも、妹だよ…もっともレイナが妹だったら毎日犯しちゃうけど…」
レイナは嬉しそうに知らないと甘えた声を出した。
「本当にそうだったらそうする?」
「毎日一緒にお風呂入ってセックスして…テレビ観てるような時でも服を着せない」
それを私は毎日実践していた。

「彼女がいるのに?」
兄には彼女がいたが、レイナを好きになったから別れてもいいと言うと、逆にレイナは余裕が出て無理しないように言っているらしい。
横入りしたのは自分だし、大っぴらにできる関係でもない。
変に騒がれて大事になっても困るからだろう。
レイナ的には自然消滅的に終わってほしいらしい。
自分がいかに愛されてるかは身に染みてわかっているから、多少の嫉妬心は抑えられるはずだ。

むしろレイナが焼きもちをやく対象は私はかもしれなかった。


レイナはスレンダーな肢体で兄に懸命に尽くしているようだ。


私は兄に一番愛されているのは私だと自負していたから耐えられたけど、レイナの様子を見ていると意地悪心が芽生えるのはどうしようもなく、兄には何人も友達をあてがった。
兄は年上のボーイフレンドとしては理想的に映るようで、ほとんどの子を裸にできてた。


兄は友達を抱いたあとほど激しかったから、私としては文句も言えなかったけど…W


私はM体質ながらもけっこうSっ気もあり、私の友達を抱きまくってるってお母さんに言っちゃおうかな~…
なんていつも意地悪したものだ。






1
削除依頼
2026/05/15 17:18:25 (2RU0.TeZ)
二十歳の同窓会で再会した、中学時代に好きだった子とつきあえることになった。
共通の話題も多いし青春を共に過ごした相手は悪くないと思った。

まるで時間を取り戻すかのようにセックスした。
昔好きだった時期があるのは彼女も知っているから、ある時寝物語で聞かれた。
私で抜いたことあるかと…

恥ずかしいこと言わせないでとお茶を濁したが、しつこく追求された。
私のことが好きな時期があったならしてなきゃおかしいと。
じゃあ他の女子でしてたんだと拗ねて見せる。

だから、アイドルとか芸能人と言ってごまかした。
彼女的にはそれもつまらないようだった。

じゃあ、先生なら誰?
と聞かれた。

それはもっと言えなかった。
彼女が一番嫌いな独身の行き遅れ女教師で毎日一回はシコッていたなんて。

正確な歳はわからないが当時30位だと思う。
地味で目立たない特徴のない容姿。
厳し目の先生だったから人気もない。
でも、体はすごくいい体をしていた。
あの体の良さで全てチャラにできるほど、あの頃は盛りがついていた。

彼女の口からも早速その教師の名前が上がった。ないと思い込んでるから気軽に聞けたのだろう。
「そういえば部活の顧問だったよね。思い出した!なんかあの先生に贔屓されてる噂あったよね?」

それは誰かに指摘されたことがあり知っていた。
噂の出所は女子だが、満更的はずれではない。

なぜなら自分は彼女に童貞を捧げたのだから。

シコったことがバレただけで別れるとか言われそうだが、もしセックスしてたなんてバレたら一生口もきいてくれないだろう。

思いを遂げたのが中3の夏休みだ。
部活の引退もあり、先生の部屋で狂ったようにセックスしまくった。

先生は処女だった。
その分30年近い性欲を一気に放ったように彼女も発散していた。

二人は本当に猿だった。

互いに初体験で、互いの好みを熟知するまでしていたから、なかなか完全には関係は切れなかった。
愛しあっているというより、最高のセックスができる相手だ。
そうそう面ではかけがえのない相手で、ある意味愛しあってもいたのだろう。

先生が見合いして教師を辞めて田舎に戻るまで続いた。19位までは定期的に会っていた。

彼女はよく結婚できたよね~なんて言っていたが、意外といい女なんだよと内心呟いた。

たぶん歴代一番ザーメンを飲んでくれた人だ。

彼女が大きくなってきたとからかってきた。
それは彼女がずっといじくってたからだとごまかした。

本当は彼女とのアナル舐め69が頭をよぎったからだった。

帰ったら先生でオナニーしようと思った。










2
2026/05/04 14:33:38 (tcDlM4HI)
高校生の時にコンビニでバイトしていた。
同い年のバイトが三人いて自然とつるむようになった。
エヌコの両親は共稼ぎで留守がちだったから、よくそこで遊んだ。
いや、お父さんが単身赴任か…今思い出した。

もう一人はエスシくんだ。
至って普通の男子。
ただ、優しいから女の子とも上手に友達づきあいできる子だった。
パートのおばさんからの人気もあって、しょっちゅうごはんに連れてってもらったりしていた。

その日は台風が来るとかなんとかで風が強かったのをよく覚えている。
私だけバイトで、エヌコの家で合流することになっていた。
蝋燭用意したから怪談話でもしようよなんて話してたのだ。

私は大量の差し入れ袋を抱えてエヌコのマンションに行った。
元々田舎の方で老人率が高いから町はほとんど出歩いてる人はいなかった。

勝手知ったるエヌコのマンションは管理人もいない九世帯の小ぶりなマンションだったから、通過儀礼もなく三階に上がる。
私が来る頃には鍵をあけとくからと言われていたから、おそるおそるドアノブを捻るとあっさり開いた。
玄関口にはエスシくんのスニーカーもあった。
でも、私は声をかけるタイミングを失った。

あきらかに男女の営みの最中らしき声が漏れてきたからだ。
三人でAVを観たりすることもあったけど、声の主がエヌコなのはすぐにわかった。

私は物音を立てないように上がり込みエヌコの部屋まで爪先歩きをした。
エヌコの部屋のドアはスライドドアで、五六センチの隙間が開いていた。
だから余計に声が漏れてきたのだろう。
私はこれ幸いと中を覗いた…

エスシくんが腕立て伏せでもするようにエヌコを突いていた…

ちょうど脚がドア向きなので覗いてるのは見つかなそうだ。

エヌコは17で彼氏持ちだった。
もういっぱしの女の喘ぎ声をあげていた。
スレンダーなエヌコに覆い被さるエスシくんも、運動部なだけに脱ぐとなかなか精悍な体つきに見える。
背中はやはり女子とは違い逞しいし、引き締まったお尻もセクシーだ。
股の間から見える玉や、出し入れする棒もいちおう見える。

エスシくんも彼女がいる。
だから二人が快楽目的で体を合わせてることが物凄く大人に見えた。

どこまでが本気かはわからないけど、二人はお互いを誉めあげる会話をポツポツ交わしながら高めあっている。
彼氏より全然気持ちいい…とか、
彼女より全然興奮する…とか。

もうそろそろ私が来る時間だよってエヌコが言った。

本来ならもう少し遅い予定だったのだが、台風の影響で早めにあげてくれたのだ。

二人は絶頂が近いのか、エヌコは中で出してなんて凄いことを言っている。大丈夫だからと。
確かにゴムはしていなさそうだった。
エスシくんもそのセリフを聞いてるだけで出ちゃいそうだと言い、激しく唇を奪う。
腰の振りは一段と激しさを増し、二人が小声でやたらと囁きあっている。
たぶん好きだとかそういう甘いセリフ。

エスシくんはエヌコがいくタイミングに合わせて出すつもりらしい。
その辺の呼吸から二人はもう何度もセックスしてるのだろう。

エヌコは悲鳴のような圧し殺した声をあげてエスシくんの腰に脚を巻きつけいったようだ。
エスシくんも彼女の中に思いっきり放っていた。
お互いの名前を呼び合いながらほぼ一緒に果てる姿に手に汗にぎってしまった…



3
2026/04/12 20:08:03 (OXmmcBuE)
まだ独身の若い頃、金曜に営業が長引いて、帰社した時はもう真っ暗、すると、事務室の奥から喘ぎ声が…
そうっと中に入り、匍匐前進、パーティションの陰から窓際の応接スペースを覗くと、職場のアイドルで俺も恋してた後輩の可奈ちゃんが、同僚とセックスしていた。
職場の堀北真希と言われてた清純派の可奈ちゃんが、同僚と素っ裸で後背位で交わってた。
丁度窓側の背もたれに上半身を突っ伏して、同僚が後ろから入れてた。
とその時、会社のすぐ脇を貨物列車が通って大きな音がしたので、携帯電話の動画モードをスイッチオン、二人の痴態を撮影した。

職場の堀北真希ちゃんのオマンコ、月明かりがパーティーションに反射して、バッチリ丸見え。
白く泡立つ愛液もばっちり、同僚の勃起が抜き差しされるたび、k奈ちゃんのマンビラがベロベロめくれた。
清純派の可奈ちゃん、もしかして処女じゃないかとさえ思ったけど、クリは勃起して皮が半分剥けて、マンビラもこげ茶に変色、短大時代にすでにヤリまくってたんだろう。
可奈ちゃんの表情と、濡れた結合部が脳裏に焼き付いてしまった。
一通り撮影して、クライマックスが近付いてきたころ、こっそりと退室して帰宅した。

携帯からSDカード抜いて、PCに挿入、画像データを転送し、ガッツリ挿入しながら、上半身をひねって振り返り、同僚とキスしてる可奈ちゃんのチャプターを印刷、裏にマル秘と印刷して、翌日は土曜だっけど出勤し、その写真を可奈ちゃんのデスクの引き出しに入れた。
月曜日、清純そうな可愛い顔で出社して、引き出しを開けた可奈ちゃん、顔が凍ってた。
周りを見渡し、写真をポケットに入れて、どこかに消えた。
その日一日、可奈ちゃんは落ち着きが無かった。
夕方、同僚に近づきコソコソ、きっと見られて撮影されたことを教えたんだろう。
あの日のタイムカードを確認すれば、俺だってわかるんだけどねえ。
4
2026/04/10 16:50:48 (qVSQ4WFg)
最近、仕事で東京に来る機会が増えたのですが、
夜は意外とやることがなくて、少し困っています。
飲みに行くのも良いのですが、
毎回では疲れてしまうので、
もう少し落ち着いて過ごせる方法がないかと探していました。
調べてみると、
外国人でも対応してくれる場所は意外と少ないですね。
いくつか見つけた中で、
雰囲気が良さそうなところもありましたが、
名前が少し珍しかったので覚えています。
確か「瓔珞外送」という名前だったと思います。
同様に出張などで来られている方は、
ご自身で調べてみるのも良いかもしれません
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