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見られる感覚

投稿者:なな ◆k1lWAMtOYk
削除依頼
2026/04/22 00:02:24 (Auvf3CyJ)
不倫中の彼氏と1ヶ月ぶりに会いました。その日は山奥の家族風呂に行くことに。
若葉薫る季節です。脱衣場の窓からは心地よい風が入り、緑が鮮やかに映えます。お湯がたまるまでそんな景色をみていると、彼が抱きしめてくれました。
そのまま服を脱がされ、私は熱いものがあふれてきます。彼の指が、舌が、体中を包んできます。あまりの気持ちよさに思わず、吐息がもれます。
彼は脱衣場に寝て、
「股がってごらん」と見つめてきました。久しぶりのおち○ぽは、かたくなって脈を打っているように見えました。
私は、言われるがまま彼の上に。
「はぁ~っ、いい~っ」
もう、私の腰は止まりません。
夢中でした。
「乳輪いやらしい色になってきたね」
「揺れるおっぱいすごいよ」
「ほんとに、いやらしいね。おま○こ汁があふれてるよ」
そんな卑猥な言葉に、我を忘れてクリトリスを擦り付けてました。
彼の表情もいとおしく、そんな彼を見ていたら、絶頂を迎えそうに。
そのとき、ふと窓が目に入り、気配が。
(あっ)
奥の家族風呂に入ろうとしていた、男性の姿が。私は隠れようとしましたが、彼の手は私の胸をもみしだき、私の上半身を倒すことができません。
そのドキドキがさらに気持ちを高めて、いやらしく腰をこすりつけました。
(一瞬だし、見えなかったかな)
と安心し、止まらない腰で、彼に股がる幸せを感じていました。そのときです。
先ほどの男性ではなく、女性が家族風呂の入口から、こちらをのぞいていました。
(見られている)
(気づかれて、旦那さんから教えられて、
見ているんだわ。)
どうしよう。と焦る気持ちと、見られている非日常のシチュエーション、それでも腰を動かすいやらしい私。
思わず絶頂を迎えました。
「いぃ~っ。いくぅ~」
彼は私を抱きしめ、
「こんなにいやらしい姿、久しぶりだよ」
と、耳元でささやきます。彼は大満足のようです。もちろん彼のおち○ぽはすてきなんです。が、今回の見られる感覚は、忘れられそうにありません。

また、彼につれてきてもらいたいな。


6
2026/04/21 08:15:14 (KEX/t7ow)
ここ2年くらい軽めの筋トレを続けてる
まぁダイエットや太らないためにやってるだけなのだけど

筋トレで変わったのは身体つき...ではなくセックスww

ちんこが固くなったからちんこつきも変わった!

今はいないのだけど元セフちゃんとのセックスが著しく変わったんです

初め知り合った当初は彼女が電マ好きって事で電マ当てながら乳首を吸い続け 「やばい.すぐイケそう...」の合図で指でトントンして外イキしてもらう その後にちんこねじ込んでヘコヘコして俺がイッたらおしまい♪
....となんとも平凡で彼女にも少し不満を抱かせてたかもしれない

しかし体力ついてからは性欲高まって、獣のようなセックスに激変!

相変わらず勝手に電マをとって自分でクリをいじめ始める...
俺「最近性欲バグってるから 今なら電マに勝てるはず!w」
と言って電マを取り上げ 初っ端くんにで吸い続ける
初めはキスするようなくんに 次第に吸いながらベロ中央寄りで撫で回すくんに たまに舌先で左右にレロレロ クリの表面を擦るくらいのソフトなタッチで舌先で擦る
クリが馴染んできたら 乳首を吸いながら クリを指で挟みじっくり揺らしながら刺激してあげる 中が緩くなるまで

指でGスポを押し上げつつ再度クリを激しめに吸い続ける
腰が浮いて絶頂を迎える彼女...
でもね終わんないのw
俺が!(ふふふ)

指を2本にスイッチして クリに電マを当てつつ中全体を刺激するような手マンで何度も何度もまんこをバカにしていく

俺も堪らなくなったら 指で刺激を与えつつ ちんこを口に持っていく

充分可愛がってもらったら ちんこフェスの始まりなのだけど 以前は10分くらいで果ててたんだが、今は無限にいけんじゃね?ってくらい突きつずけられるようになった

デカチン奥までねじ込んだら動かず キスをしたり俺が好きな乳首を吸って 少し時間を置く

腰を振り始めると彼女の顔が今まで見た事ない顔つき?になる
セックスに没頭してるような... 快楽に抗えない顔になってると言いますか
中イキ頻度がすごくなった
「まって!イク...イク んんっ!」

...となってますがまぁ無視しますw

激しく屈曲位まがいの体位で打ち続ける!
バックでは特に激しく打ち込む!
中がピクピクしてるのがわかるが無視して打ち込み続ける....

「ねぇ!いっぱイってるってばぁ!! 余裕なの?まだ 余裕なのっ??」

と早く快楽責めから解放されたいのか軽く身体をピクピクしながら終わりを懇願してくる

でもね、ずっとギンギンなのw
寝バックでGスポ擦りあてがいながら 後ろから覆いかぶさり全身を抱きしめ
「俺 壊したくなってる!」
と囁く....
「もう終わるぅ!無理ぃ!」

と叫ぶので ここは大人しく一旦お風呂休憩でw

まったりベッドで頭撫でながらおしゃべりするのだけどちんこはまだいける(๑•̀ㅂ•́)و✧

突然キスをし「まだ行くよ?」の合図を送りちんこを口にねじ込む
観念したのか 自分でクリをいじり受け入れ態勢を整え始める

ちんこを再度ねじ込んでからは左手が変な方向に曲がっていく彼女が可愛い♪
イクたんびに両手で俺を跳ねのける仕草が入り始める
でも辞めれない 永遠に突きたい気分だった

長いストロークのピストンに切り替えると俺もようやく果ててしまった

事後に「頑張ったね」とおでこにキスするんだけど 抱きしめちょっと乳首が擦れただけでピクっ!っとなるくらい敏感になっているのがわかる

とても可愛い

事後の感想が「もうしばらくセックスいらない...」でした

...でもそれから俺がイクまで出来るセックスって少なくなった これもテストステロン効果なのは間違いない
まぁ俺がイクのより女の子が果ててくれる方が幸せ♪
しかし女性からしたら射精しないセックスはいやなのだとか...俺もタイミング良くイケるように考えなければならなくなった










7
削除依頼
2026/04/21 05:45:43 (I8jW93OZ)
返済に明け暮れる日々、仕方なく風俗にも手を出したけど同級生を接客しバレそうになってから怖くなり接客に悩んでいた時にオーナーから貴女にやっていただきたい仕事があると勧められたのが今の仕事です。

仕事は裏方です。
私以外にも3人います。
一部表に出ることもありますが基本的に裏方をしています。

私の裏方業務
・女王様育成用のM女役
・M女育成用の見本M女役
・インバウンド外国人客AF交代M女
・系列企画会社のAV撮影カメリハ女優役
・AV撮影SM調教企画女優パーツモデル
・関連企業の性接客(宿泊貸し出し有り)など

裏方なので知人バレはまずありません。
ただし風俗接客と違って時間制限が無いので体力的に辛い時はあります。
でも返済も滞ることなく出来ています。

演技が苦手な女性たちと日々誰かのお役に立てていると思いながら今日も頑張って体を提供してきます。
8
2026/04/19 06:50:43 (7fyMUB5Z)
新人のさらちゃんと晩御飯へ
さらちゃんから相談があるといい
酒を飲み彼氏が浮気したらしい
しかもかなり年上のババアとかで
ババアよりも私が負けたのが悔しいらしい
で、私は魅力がないとかはじまり
慰めると俺さんとなら?と
一度でいいから年上の男性経験したいと
抱いてほしいといってきた
酒の勢いでホテルへ行った
さらちゃんとエレベーターからキスを
し気分をたかめ部屋にはいるなり
俺はベッドにさらちゃんを押し出し
さらちゃん、可愛いし胸もあるし
俺はさらちゃんなら〜ってキス
キスも舌をからめながら長めにキス
をしたらあぁ~んとキスだけで
感じていてこんなエッチなキス
初めてと目がもうとろけたような感じ
さらにさらちゃんとキスしながら
脱がしはじめあっという間に裸にし
全身舐め回した
上から下までゆっくり焦らしながら
するとさらちゃんが乳首から
すごく感じていた
アマガミしたりレロレロしたり
チュパチュパしだすと
かなりあえいでいた
あぁ~ん〜気持ちいぃーあっ!あぁ~〜
舐めながらクリを触るとすでに濡れまくり
でシーツまで愛液がたれる程
さらちゃんエッチだね
こんなに濡れてるよ
いや、こんなん初めて
いつもはこんなに濡れないもん
そうなの?じゃ〜これは?
あっ!あぁ~〜〜〜〜
クリを触れさらに指一本あそこへ
少し手前で指を曲げると
あっ、そ、それいゃ〜〜あぁ~
い、いっちゃう〜〜〜〜〜
あぁ~〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
びしゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
あっ、いゃいゃいゃいゃ〜あぁ~
っと潮を吹いた
あぁ~んと、止まらないよ〜〜
これおしっこ?と言うので
これは潮だよ、初めてだった?
う、うん
すごい気持ちよかった
もう一回してみる?うん
とさらちゃんをさらに追い打ち
クリを舐め指で中を刺激すると
さらちゃんをイキまくり
いったのにしつこく止めずに
何度も昇天させてさらちゃんは
くたくたに
そこから俺のをぶち込むと
あっ、あぁ~〜〜〜〜〜
す、すごいの、は、入ってるぅ〜
あぁ~〜〜〜あぁ~〜あぁ~〜あぁ~
彼氏より?と聞くとすごい気持ちいい〜の
あぁ~〜おっきいのあぁ~入ってる〜
あっ、いくぅ〜あぁ~〜あぁ~〜
とまたさらちゃんは昇天した
かなり締め付けもよく圧倒されそうに
なったが我慢していた
さらちゃんがいきすぐにまた挿入し
あっ、ダメ〜あぁ~〜いゃ〜
お、おかしくなっちゃうってば〜~
あぁ~〜~ぎゃ〜あぁ~〜~ぅう〜~ぅう
あぁ~いくよ!
な、中に出して〜~あぁ~いく〜
と同時にいきました。
それからと言うと朝までさらちゃん
とエッチしまくり
さらちゃんは俺のがほしいと
ねだり朝のフェラからはじまり
チェックアウトまでさらちゃん
とエッチした。
こんなん初めてだったと
中イキに奥イキ、奥イキ潮
特にバックが好きになるさらちゃん
俺は普段男とあまり感じなかったらしいが
エッチの時はすごく男と感じて〜
なんて発言されてしまったが
こんなエッチしたのは初めて
それからさらちゃんは彼氏と別れ
今は俺と付き合いだした。
さらちゃんと俺は広い所へ引っ越し
同棲して毎日エッチしています
9
2026/04/18 02:12:29 (2H0rN.3r)

私は26歳の契約社員です。
彼氏はおらず、職場もほぼ女性しかおらず。
出会いが欲しかったので婚活パーティに参加しました。
パーティションに区切られた簡易的な小部屋で女性が待機して男性が時間ごとに移動します。
パーティによって様々ですが、私は通いやすい立地のこのパーティに何回か通いました。

数回マッチングしたものの外で会うと何か違うとお断りして、また出会いを探して参加する感じでした。
でも数回参加すると、また会いましたね、という男性もいて、気まずかったり、気軽に話したり様々です。

その中の1人の男性を中野さんと2回目相席しました。
前にマッチングしていなかったものの、互いになんとなく覚えていて「あ、どうも」って感じで「なかなかですよね」という軽い雑談をしてました。
そんな中、中野さんは「相変わらずエロい服着てんな」と言ってきました。
当日の服装は白のぴったりとした膝上までのワンピースでした。
男ウケは狙っての白です。
白かピンクが受けが良いと世の中のマニュアルに習いました。
胸は大きめなので確かにそこは目立っていたと思います。

話はそこから下ネタにうつっていきました。
中野さんも今日は良い出会いが期待できなかったのだなと思ったし、前にマッチングしなかった私なので下ネタを話してもいいや、っていう出会いを諦めて楽しい会話に切り替えたようでした。

色々話ていて、席移動のカウントダウンが始まったら中野さんが「俺、ちんこデカいで。試してみん?」と言って席を離れました。
そんな事言われた事が無いので衝撃で次からの男性の会話どころではなく上の空で話していました。
何を話したのか記憶に残っていませんが、頑張って愛想笑いだけはしていた記憶があります。

全ての男性と話し終わってからフリータイムになり中野さんが戻ってきました。

「どう?」

とさっきの会話の続きを始めたので「どうしようかな」と返しました。
あの後、他の男性と話していても中野さんの「デカい」が気になってしまい「デカいってどのくらいなんだろう」とか「どんなセックスするんだろう」とか…
そんな事を考えてしまうようになりました。

「こんくらいや」

と自分の指で丸を作ってサイズを提示してきました。
それでも私が煮えきらない態度だったから、私の手首を掴んで股間に押し付けました。
柔らかくはあったけど、確かに大きそうな気がしました。
そこでフリータイムの終了の合図があり…中野さんとマッチングして近くのホテルに行きました。
彼氏を作るというより、中野さんとにあてられてムラムラして衝動的にでした。

部屋に入るとカバンをテーブルに置いてベッドに座りました。
どちらからシャワーに入るか聞こうとしたのですが、中野さんは服をどんどん脱ぎ捨てて全裸になりました。
中野さんが言ったとおり、勃起もしていないのに大きなものがダランとぶら下がっていました。

「どうや、デカいやろ」

そう言っておちんちんを右手で何度か撫でながら近づいてきて私の前に立ちました。
私はドキドキしながらおちんちんを握って前後に手を動かしました。
柔らかいおちんちんはすぐに硬くなっていきました。

「フェラして」

言われたので私は床に膝をついて、おちんちんを口に入れました。
縦にも横にも幅があるので大きめに口を開けなくてはいけませんでした。
おちんちんの根本を右手で持って、左手は中野さんの太ももに添えて前後に頭を動かしました。
なかなか圧迫感があったのでスピードは出せませんでした。
少しの間そうしていると中野さんの腰がもじもじと揺れていたので左手で玉袋を撫でました。

中野さんは途中でおちんちんを抜くと私をベッドに仰向けに寝かせました。
ワンピースをめくって、ショーツを脱がせて私の脚を開かせてクンニを始めました。
すでに濡れている自覚はありました。

ねっとりと中野さんの舌が上下に動いて、クリを舌先でいじります。
気持ちよくて声が出てしまいました。
膣に入るだけ舌を奥まで入れると中野さんの鼻がクリにあたって二重で気持ちよかったです。

そしてワンピースを中野さんに脱がされて、ブラジャーは自分で取って全裸になりました。
中野さんが覆いかぶさってきて唇にキスをしました。
私は中野さんの背中に両手をまわして、受け入れました。
色んな角度からキスをして口の周りが唾液でベタベタになりました。
やがて口へのキスから首筋へとうつり、胸の乳首を舐めてから吸いました。
唇でムニムニしてから引っ張り、乳輪くらいを口に含んであむあむしたりしていました。
両手をベッドに預けて中野さんに身を委ねました。
中野さんは満足したらしく、身体を起こして私のあそこに視線をうつしました。
指を入れて上下左右に動かしている間たまにピチャと音がなり、充分濡れているのがわかりました。
中野さんの手の動きを見つつも、勃起した大きなおちんちんに釘付けでした。

「すごい濡れとるわ…もう入れるで」

と言ったので私は頷きました。
あんな大きいのを入れるなんて…
痛かったらどうしようという気持ちと、好奇心で心臓がドキドキしました。

中野さんの先っぽが入口にピタッと添えられると、中野さんがおちんちんを握りながら上下に動かしながら挿入を始めました。
先っぽが少し食い込みましたが、まだ変わった事はなくさらに中に進み始めるとさすがに圧迫感がありました。
ゆっくりと奥に進もうとするそれは膣口で一旦止まりました。
初めてというわけでは無いのですが、先っぽが大きくてググっと軋むような、そんな感じがしました。
いつもだとヌルっと入ってくるはずです。
中野さんがゆっくり腰を進めてくるとドゥルン!って感じに先っぽが入りました。

「あーっ」と私はつい叫んでしまいました。
特に痛いわけではありません。
吃驚して…

そのままおちんちんは奥まで入ってきました。
根本まで入ると私の膣口は無理に開かされている感覚になりました。
あまりにも肉が密着しているせいか、おちんちんが中から出る時も一緒に引っ張られるような感覚です。

「おぉっ」てか「あぁっ」とかいつもなら出さない大きな声が出ていたと思います。
慣らすように何往復した後、上からかぶさってきて中野さんのスピードがあがりました。
その間も中野さんの背中に手をまわして衝撃と気持ちよさに喘いでいました。
ラブラブセックスをしている、というよりも中野さんに犯されているような気持ちになり興奮しました。
打ち付ける腰に合わせてパンパンと音が鳴ったり、もう気持ち良くて頭画働きませんでした。
そのうちに私の脚は中野さんの太ももに巻き付き、両手は中野さんのお尻を掴んでいました。
中野さんの腰の動きはねちこくて、腰をグリグリと動かしては突然打ち付けてきたりで「気持ちいい!」を連呼してしまいました。

そして途中で私はいってしまいました。
大きいサイズというのもあるでしょうが、テクニックもあるのだと思います。

いってしまった私は脚をだらりと開きました。
すると中野さんが膝裏に腕を入れて私の尻を持ち上げ、斜め上から刺すように挿入を始めました。

いったばかりでダルかったのですが、強制的に快感を与えられ「あーっだめ!」とか「しぬ!」とか騒いでしまいました。
ガンガン突かれて気持ちよさと腰痛でおかしくなりそうでした。
こんなに気持ちが良いセックス






































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