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2026/06/06 08:36:09
(XaPvp5Ls)
主人の浮気は前から知っていましたが 黙っているつもりが出来ずに
許せない気持ちと寝キツネの女に仕返しのつもりで 同僚ののちに(彼)に いつも 下ネタして誘って来る人に 初めて お誘いをOKして 主人に仕返しするつもりで いました。数日後に予定時間を開けてパート先の同僚達数人と飲み会と 言うことで(本当には違うだけど)主人に話してみるのと
「いいよ 行っといでょ」って すんなりとOKくれました
当日のパート先でも 何かウキウキ気分になってるのわかった同僚にそっと私に近づき 耳元で 「楽しみでしょ 今日楽しくしよう」っと言われて
余計に今日の事考えてしまい 私の頭の中では時間が長く感じてしまい 至ってもいられなくなってしまいました。
そして
パートの時間も終わり 待ち合わせの駐車場で待ち 同僚が来ました
軽く食べてから これから 夜景観に行かないっと言われて
私は「いいよ 行こうょ」と車で20分程走り びっくりしました 車から降りてこんな場所に こんな良い場所あるなんてと思い 私は 少しうっとりとした瞬間に後ろから抱きして 私の唇💋を奪い そして 同僚(彼)に「この後時間とれる」って言われて 私は「朝まで時間とれますょ」って言いました (彼)続きはHOTELで いい? 「はい」
車に乗りHOTELへ向かう途中 色々とトークしながら 今まで主人以外に 楽しく朝まで過ごした事が無いので 鼓動がドギドキしてます
あとは(彼)に身を任せる事になります
HOTELに到着して先にシャワーを浴びてると(彼)入ってきて 大きく元気になっる(彼)の観て驚いてしまいました 噂話では 大きいって ?聞いてますが これ程だとは思わなかった私の手を取り (彼)
の胸に引き寄せられて 強く抱き締めて
私の身体を観て 思ってた通り
(彼)素敵なプロモーションだねェって言って
もう一度 強く抱き締めて 今日は楽しくしようなぁよろしく頼むよ そして ゆっくりと 鏡の前に映る私と(彼)の姿
(彼)の左手が 胸へと そして 右手は私のアノ部分へと伸びて 思わず 私は 声が出てしまい
お互いに身体洗い流して ベットへと………
私を抱き抱えてベッドの上に乗せて(彼)が私の身体の上に跨り私の両手を握り唇💋奪いそして 首筋に愛撫し始めて ゆっくりと 胸へと徐々に下へ そして私は我慢できずに声が出て いつも間にか(彼)の頭を両手で抱えるように 強く抱き締めていました
そして 体制を 入れ替えて 私が 上に跨り (彼)の分厚い胸板両手を添えて ゆっくりと 撫ぜる感じで廻して そして 下へと行き 先程観た(彼)のツルツルした イチモツが大きく 反り立ち両手で握り 私の舌👅で舐め廻し👄へと入れて半分程で喉の奥へと届く程 それでも 奥、奥へと入れてると(彼)本当に上手なフェラだねェ
これじゃ 旦那さんは いつまでも 元気になれるわなぁ?
私「そんな事ないよ 私より 浮気女方がいいみたいだよ」
旦那 浮気してるの?
私「そうだよ だから 許せないから 私も仕返しのつもりで貴方と 楽しい時間を過ごしてるです」でも………
本当は彼とは
今夜は1回の 1晩だけの「夜遊びを主人の浮気の仕返しのつもりで」いたのですが 、何故か?私の
【『ココロと身体が 彼への『魅了』と『大きなイチモツとパイパン』
に引かれ この後、主人の仕返しとお仕置と言うより私の快楽を彼に求めてしまった 私です 。本当に、
この先も 彼とこんな関係が 続く事なんて予想など、現地点では分からなかった 】
1段と彼のイチモツが硬く大きくなって行くと
私の中に入るの?って思い始め (彼)が
そろそろ入れるよ このままで良いから (彼)が軽く持ち上げて 貴女(私の事)のペースでゆっくりでいいので
入れて中で膨らみ子宮の奥へ奥へと行き止まりまでも行っても まだ 全部 入りきれてないままで
そして 徐々に上下にピストン運動をし始め、少し痛みを感じているうちに 気持ちよく 意心地よくなってしまい 思わず 喘ぎ声を『ああ〜 あは〜ん』って出ていました 。
それを観ていた。そのままの状態で(彼)が上半身を起こし 私の両手を首へと廻しベットから 立ち上がり
駅弁スタイルへと(彼)の腰の動きが少しずつ 動き初めて行き まるで 電車の出発のようになり ピストンも早くなっていつも間にか 残っていた所が根元まで中へと 今まで 体験した事のない 奥の子宮までの到達とそれ以上の奥への気持ち良さ このまま 続けたいと………