2020/08/03 11:27:50
(tH5EIYOP)
一昨日の土曜のお昼間に、もちろん、会社は
お休みでしたが、ミチルさんからメールで
お誘いがありました。
夕刻までに、ミチルさんのマンションに来い、
とのことでした。
ミチルさんから言われたら....お誘いと
言うより、今の私には命令です。
指示通り、夕方5時にミチルさんのお部屋に
入りました。
お部屋に入るとすぐに、私は下着まで
脱がされ、全裸で縛り上げられて、寝室に
連れていかれ、体中を愛撫されてました。
ミチルさんの唇が、私の乳首を吸い、舌が
私の膣口をクリトリスを舐め上げて、私を
啼かせます。
私は、愛するミチルさんに可愛がられる
女の悦びに嬉し泣きします。
私もミチルさんの愛撫に応えたい、
私の方もミチルさんを愛撫したい、と
思い、縛られた両腕を解いて欲しいと
お願いしましたが、ミチルさんは許して
くれません。
私は、一方的にミチルさんに犯されて、
ずっと啼きっぱなしです。
最後は双頭のバイブで、私もイカされ、
ミチルさんもイってくれました。
その後で、縛りを解かれ、改めて抱き締め
合いました。
ミチルさんは、私の髪を撫でながら
「ねえ、絵美。あんたは私の女...でもね、
翔子もあんたに夢中なのよ。....あんたは
頭良いから判るでしょ?翔子とも上手に
付き合って上げて....。いいわね?
私の可愛いネコちゃん。」
と囁きます。
これもミチルさんの命令です。
「はい、私はミチルさんの言われるままです。」
と答えました。
それから、ミチルさんは
「翔子だけじゃないわ。これから私が時々
女を紹介するから....貴女、淫乱レズ女に
なるのよ。....ふふ、もう、そうなってる
と思うけど...。」
と言いました。
私はミチルさんを愛してる....けど、その
ミチルさんの命令で、いろんな女の人に
犯されるのかしら?
少し、怖い。