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ノンケとの体験告白 RSS icon
※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談

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2026/05/22 00:39:47 (FpKCcmXG)
ノンケ食いは一度だけあります。
ノンケだけどいいなと思っていたその上司はほんとにタイプで、かっこよかった。既婚の上司と一緒に県外に3泊の出張。
相手先の人と一緒に酒を飲んでから上司と一緒に大浴場へ。
上司は39歳で若い頃は野球をしていたそうで見事な固太りな上司の体とデカいチンポ。
「思わず、いい体っすねーちんこもデッカイっす」
と言いながらじっくりと見てしまった。
「そうだろ!ガハハハ」
それから部屋に帰ってはだけた浴衣姿でトランクスが丸見え状態。それでムラムラとまらず、酔っていたのもあって土下座して「しゃぶらせてもらえませんか」とお願いした。引かれると思いきや
「俺でいいの?最近嫁にフェラなんかしてもらえないし」
最近は奥様とはセックスレスのこと。その後は、自分の持てるテクニックを全て駆使して感じさせて悶えさせた。たっぷり楽しんだ後に俺の口の中でイッてくれた。
口の中に出してもらったのも残さずごっくんしました。
翌朝起きた時は上司はその事は一切触れてこなかったので「忘れろ」と言う意味だと理解してその話はしませんでした。
夢のような時間でした。この1回でも俺には十分幸せでした。
16
2026/05/17 23:26:47 (S0hLRHfe)
ウリ専やってた時にノンケ既婚者が客で来た。
ニューハーフヘルスにハマった人がいて、逆アナルでハマりガチの男ともやってみたいってなって売り専のお店に来た人がいた。
既婚者なだけあっていつもの客とは全然違う雰囲気。
ノンケ特有のやらしさがあり、ゲイとは違うエロさ。
ケツマン舐めたらゲイとは違うオス鳴きしててめちゃエロかった。
常連客になってほしくて、持てるテクニック使い、ケツマンを丁寧に解してから自慢のデカマラをイン。
入れてしごいて「イク」と言うと手を止め、散々焦らしてやっていたら、ケツマンだけで射精した。
帰りに子供の写真見せてもらったけど、可愛い小学生の息子と遊んでいる姿。
とんでもないお父さんだなって思った。
17
2026/05/05 05:49:12 (BYlMkwKz)
仕事で出張、仕事が連休に少しかかって全ての仕事が片付いた。
そのまま連休でその土地で楽しむ。
バレても出張先なのでとノンケ用マッチングアプリでノンケを探す。
プロフィールが柔道部出身175.85.27の団体職員と言うのが気になった。
プロフに載っている顔のはゴリラ顔で柔道で潰れた餃子耳だった。
醜耳フェチの俺にはたまらない物件。まさに理想の餃子耳をしていた。
早速ネカマのふりして直接連絡をとりいろいろききだす。
聞けば柔道一家に生まれたらしく、高校時代は個人でインターハイベスト8にまで勝ちあがった実力だとか。
団体職員はやはり警官、仕事柄今でもバリバリに柔道をしているらしい。
ここでネカマから男と明かして『金を払うから気持ちいいことやらないか?』と送ると
『ゲイではないが、しょうがないから手コキだけならさせてやる』
と偉そうなメール。
もちろん了承して自分のホテルに呼び出す。
実際に会うと、ジムで鍛えているマッチョ連中とはまた違う質の筋肉。恐ろしいほどに首から肩に掛けての僧坊筋と言う筋肉が盛り上がっていた。
ただ、顔はゴリラ顔でガチムチ好きのゲイからはモテそうだが、女性受けはかなり悪そうである。そんな印象だった。
きっと顔からして女にモテず、溜まって溜まって仕方ないんだなと思っていた。

俺が興奮要素は履き古したヨレヨレのトランクス姿がたまらなくて俺はすでにビンビンだった。
そのパンツも売ってもらう話しになった。
女にやられているのを想像するからと向こうは目を瞑るのでこちらからは一切しゃべらないと約束している。それなのでこちらからは一言も交わさない。
せっかくなのでタオルで後ろ手に縛る。ただ力を込めたら簡単に外せる程度に結ぶ。
それがわかったのか最初不満そうだった顔をしていたかなにも言わない。
目も合わさず後ろに回り乳首をいじり責めながら、餃子耳を舐めると身をよじり息をころし感じている。
トランクスに先走り染みが出来た所でぶっとく毛深めの脚をさらに広げ、もっこりに顔を埋めグリグリすると男の鼻息が荒くなり、ムクムクデカくなる。
広がった染み部分をくわえ、両乳首を責めながらフェラを始めると、
『うぅっ』
うめき声が出だした。
こんな屈強な男が女みたいに泣いている姿がまた堪らない。

汗で張り付いたぱつんぱつんのトランクスをグイっと下げると茹で卵のような亀頭が飛び出す。トランクスに手をかけ一気に脱がすと、ビックんビックん暴れる太くてデカイ雄棒。たまらん。
そしてダラシなく垂れて蒸れたぞーきんのような臭いを放つ、馬鹿デカイ睾丸!
本当にたまらない。我慢出来ずに雄棒をぐっぷり咥え込むと、ノンケは身を激しくよじり、
『やっ止めろっ』
声を荒げた。
パンフェラまでで手コキでイカせる約束だったからだ。
ただ、後ろ手で縛ったのも男自身ですぐほどける筈だし、本気で嫌なら即止めれる訳だが、止めろ止めろと言いつつもビンビン。
しばらくしゃぶり続けると身をよじるのも止め、自ら喉奥まで突くように腰を浮かし振り出した。やはり体は素直だ。
『玉も!』と言われ、片玉づつ吸い込みくわえ舐めると感じまくり。
足元からトランクスをはずし、後ろ向きにしようとすると、
『ケツはちょっと……』
嫌がりはしたが、さほど抵抗はなく、後ろ向きに浅くケツを突き出すようにベットに座らせる。
厚い尻タブを両手で開き穴に舌を突き入れチュポチュポ音立て舐めると、
『あぁぁ~』
声を上げて感じている始末。
尻タブ穴回りを舐めると自分から穴に合わせるようにケツ動かし押し付けてきた。
中腰体制にしさらにケツを突き出す体制にして、股の間から雄棒をシゴきつつ穴舐めまくると『あぁっイキそっ』と絶叫。
焦らしてシゴくのを止めたが、
『ダッイッイクっイクっ』
即座に頭だけ回りこむ感じで雄棒を咥えた瞬間に弾け、何度も大量の雄汁が噴射され俺の喉が鳴った。
終わりは約束通りまた会話無し、履き古しのトランクスはそのまま置いてもらいかわりに三万円を渡す。
手元に残った先走り股間部分が黄ばみ雄臭が残るトランクスを鼻に押し付け、あのノンケとの事を思いだす。
18
2026/05/12 16:31:06 (Vj69vf4.)
ギンギンのちんぽがおじさんのケツマンコに当たってる・・・ヤベッ!

次の瞬間おじさん何処かに行っちゃた

目隠ししてるんでと言いつつ、チラッと開けて見てみると
やっぱなぁ〜そうなるわな笑と僕ちゃん

おじさんゴムの準備してる

チラッと見た時既に付けたとこで・・・ハァ〜ッて感じなんだけど
その後の脳裏に「僕ちゃんのケツマンコに挿れる?の?」
"入るか?"と

まぁ〜趣味でワインボトルグッサリとかやってるけどなぁ〜?

と間髪入れずにおじさん、僕ちゃんのアナルにローションたっぷりと指をゆっくり1本挿れ2本挿れ

ん?3本挿れ・・・入るがな!!!

おじさん一言「行けるよ、行くね」と

僕ちゃん思わず「ちょっちょっ!!!待っ」
既におじさんM字で両脚抱え出して・・・
添えた右腕が一瞬抜けた時、
おじさんちんぽ抱えて場所確認して

ムニュッて挿れてきた
思わず「痛ッッッッッッッ!おじッッ痛ッッあっあっ痛ッあっ痛ッあっ」と腰の動きに合わせるかの様に声が漏れてた
おじさん「両脚自分で抱えてくれる?」との言いに自分で抱え出した

これが処女の痛みカナとおぼろげに脳裏に叩き込まれてたのを書きながら、思い出した

痛みが快感に変わるのにもそんな時間がかからず
しかも自らディープキスをしてたのを思い出す

お互い目を開け手てのディープキス〔キスは厳禁とのたまってたくせに〕僕ちゃんから求めてた

唇の中でおじさん「ハゥ」と逝ったのかな………

ゆっくり抜くと案の定ちんぽ血だらけ、でももう痛みは無くなっていた

おじさん、ルームキーを持ちロビー受付に「ちょっと食事に出ます」と言い僕ちゃんを送ってくれた



青春もとうに通り越した真夏の出来事でした
でもそれから目覚めたのも確か!


19
2026/04/25 09:50:12 (GIomyaPh)
僕は20代後半のゲイです。母子家庭で育ちました。

小さい頃から恋愛対象は男性でしたが、確定した時の話です。

中学1年の時に友達のジン君の家で遊んでいました。

ダラダラとジン君の家のリビングで会話も無く、お互い違うゲームをしていました。

その日はジン君のお父さんが休みで、パチンコから帰ってきました。

せっかく遊びに来ているのに別々のゲームしているのって何なん?と問われ、ジン君は別にする事ないからと話すと、お父さんが、近くにできたスパ銭湯に行ってみようと。

ジン君は行こうと大はしゃぎしました。

僕は裸を見られるのが恥ずかしいのと、ジン君の裸を見る事が出来るドキドキで複雑な気持ちでした。

お父さんの車で銭湯に着くと、ジン君とお父さんは、さっさと裸になり僕を待っていました。

僕は思いきってパンツを脱ぎました。

すると、ジン君が、つーのチンコデケェと見にきたのです。僕は恥ずかしかったが、最初に見られていたら慣れてきたので、2人で銭湯を満喫しました。

ジン君のチンコは少し小ぶりの包茎。僕もこの頃は包茎で勃っても少し亀頭が見えるぐらいでした。

ジン君のお父さんはズルムケで、上半身は脇以外は毛が無いのですが、ヘソからアソコの毛、スネ毛は濃いめでした。

ジン君の裸より、お父さんの下半身が釘付けでした。

サウナがあったので3人で入りました。ジン君は熱いのが苦手なのかすぐ外に出ました。同じぐらいに他のお客さんも出てしまい、お父さんと2人に。

お父さんは最初股間にタオルを掛けていましたが、僕以外は誰も居なくなったからか、タオルで顔の汗を拭いたりして、股間は丸出しに。
照明が少し赤いライトだったからお父さんの亀頭が赤く、やらしく見えました。

僕は見入って、僕のチンコも半勃ちに。

お父さんが、その事に気づいたのか、つーくんは、コレに興味あるの?と自分の股間を指さして聞いてきたのです。

僕は思わず頷いてしまいました。

するとお父さんは触ってみるか?と聞いてきた。

僕はお父さんのチンコを触らせてもらった。

最初はダランと平常チンコでしたが、僕が触ったからか、お父さんのチンコは硬くなった。

僕のチンコもフル勃起に。

その時に違うお客さんが入ってきたので、それ以上はありませんでした。

水風呂に入ると、2人のチンコは治まりました。

それから大人のチンコに興味津々になった僕は、1人でも銭湯に来るようになりました。

あれから、ジン君のお父さんとは何にもありませんでした。
でもお父さんのお陰で、ゲイの道に進めました。
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