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ノンケとの体験告白 RSS icon
※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談

2026/04/25 09:50:12 (GIomyaPh)
僕は20代後半のゲイです。母子家庭で育ちました。

小さい頃から恋愛対象は男性でしたが、確定した時の話です。

中学1年の時に友達のジン君の家で遊んでいました。

ダラダラとジン君の家のリビングで会話も無く、お互い違うゲームをしていました。

その日はジン君のお父さんが休みで、パチンコから帰ってきました。

せっかく遊びに来ているのに別々のゲームしているのって何なん?と問われ、ジン君は別にする事ないからと話すと、お父さんが、近くにできたスパ銭湯に行ってみようと。

ジン君は行こうと大はしゃぎしました。

僕は裸を見られるのが恥ずかしいのと、ジン君の裸を見る事が出来るドキドキで複雑な気持ちでした。

お父さんの車で銭湯に着くと、ジン君とお父さんは、さっさと裸になり僕を待っていました。

僕は思いきってパンツを脱ぎました。

すると、ジン君が、つーのチンコデケェと見にきたのです。僕は恥ずかしかったが、最初に見られていたら慣れてきたので、2人で銭湯を満喫しました。

ジン君のチンコは少し小ぶりの包茎。僕もこの頃は包茎で勃っても少し亀頭が見えるぐらいでした。

ジン君のお父さんはズルムケで、上半身は脇以外は毛が無いのですが、ヘソからアソコの毛、スネ毛は濃いめでした。

ジン君の裸より、お父さんの下半身が釘付けでした。

サウナがあったので3人で入りました。ジン君は熱いのが苦手なのかすぐ外に出ました。同じぐらいに他のお客さんも出てしまい、お父さんと2人に。

お父さんは最初股間にタオルを掛けていましたが、僕以外は誰も居なくなったからか、タオルで顔の汗を拭いたりして、股間は丸出しに。
照明が少し赤いライトだったからお父さんの亀頭が赤く、やらしく見えました。

僕は見入って、僕のチンコも半勃ちに。

お父さんが、その事に気づいたのか、つーくんは、コレに興味あるの?と自分の股間を指さして聞いてきたのです。

僕は思わず頷いてしまいました。

するとお父さんは触ってみるか?と聞いてきた。

僕はお父さんのチンコを触らせてもらった。

最初はダランと平常チンコでしたが、僕が触ったからか、お父さんのチンコは硬くなった。

僕のチンコもフル勃起に。

その時に違うお客さんが入ってきたので、それ以上はありませんでした。

水風呂に入ると、2人のチンコは治まりました。

それから大人のチンコに興味津々になった僕は、1人でも銭湯に来るようになりました。

あれから、ジン君のお父さんとは何にもありませんでした。
でもお父さんのお陰で、ゲイの道に進めました。
16
2026/04/27 06:06:40 (K/6ssT2B)
僕は20代後半のノンケです。
女性経験が少なく、拗らせオナが身体に染み付いてしまいました。

ネットで過激な動画や漫画を漁って、それを1日に何回もオカズにするような毎日です。

ある時、好みに刺さる漫画を見つけました。
内容は「清楚な女子高生が性に目覚め、見ず知らずのオジサンに性奉仕する」というものでした。

内気だけど可愛くて真面目な女子高生が、些細な好奇心で、名前も知らないオジサンに初体験を捧げてしまう。
さらに快楽と口車に乗せられて、中出しまで許してしまう、というものです。
売春でもないので、もちろん金銭の報酬もありません。
自分の価値に気づいてない無垢な女の子が、冴えないオジサンに無償の性奉仕をする姿に、強い興奮を覚えました。

何度もオカズにしている間に僕の中で、ある願望が湧いてきました

『俺も、、オジサンに奉仕してみたい』

初めはオジサンに感情移入してオカズにしていたのに、気がついたら女子高生の立場に憧れていました。

いつもNTRや破滅などの、過激でマゾ気質なオカズばかり使っていた影響もあると思います。

その願望が芽生えてから実行に移すまではあっという間でした。

ゲイの方が集まるネットの掲示板を開き、地域カテゴリを近所に絞り込み、こう書き込みました。

「ノンケですが、オジサンの咥えてみたいです。試させてくれる人探してます」

お尻を差し出す勇気はなかったので、口での奉仕に限定しました。

募集をかけて、誰かからの連絡を待つ間、僕の願望はさらに膨らんでいました。

日頃オカズにしていたアブノーマルな性癖が拍車をかけたと思います。

『強烈な臭いを漂わせたチンカスだらけのチンポがいい』
『喉ボコされたい。息ができないまま、喉奥で出されたい』

そんなことを考えていると、僕の募集に返信が来ました。

「今から行けます。私でよければお願いします」

僕は急いで使い捨てメールアドレスを作成し、そのメッセージに添えられていたアドレスに連絡しました。

「〇〇公園分かりますか?そこでしたいです」

その公園は僕がたまに露出オナをするお気に入りの場所でした。

「はい。分かります。車で向かいます」

この返信を見て、僕はようやく実感が湧いてきました。

『俺、ほんとにやっちゃうんだ、、、』

時間帯は深夜。
僕が望んだこととはいえ、やはり警戒心は捨てきれません。
相手に顔を覚えられないようにと、キャップを被って家を出ました。

待ち合わせ場所の公園で待っていると、駐車場に一台の白い軽自動車が停まりました。
僕が近寄ると運転席のドアが開き、細身のオジサンが降りてきました。

オジ「キミかな?」

僕「はい、、」

オジ「、、ノンケなんだよね?」

僕「はい。でも、経験としてやってみたくて、、」

オジ「オジサンだけど、いいの?」

僕「はい」

オジサンは少し不思議そうな、そして申し訳なさそうな様子でした。

2人で辺りを見渡し、公園の隅にある木陰でやることになりました。

木の影まで移動し、僕はオジサンと向かい合いました。

オジサンがベルトを緩め始めた瞬間、僕は言われるまでもなく、咄嗟にしゃがみました。

その時、僕の中で興奮のボルテージがいっきに上がりました。

『俺、指示されたわけでもないのに、自分の役割を理解して、自分の意思でしゃがんだ、、名前も知らないオジサンのチンポを咥えるために、、』

しゃがんで、オジサンのチンポを目の前にした僕は、勃起していました。

ただ、少し残念なことに、オジサンのチンポのサイズは平均的なものでした。
念の為、僕はオジサンに一つ質問をしました。

僕「今日、お風呂入りましたか?」

オジ「来る前に、洗ってきたよ」

大きくて不潔なチンポ。
密かな願望は叶いませんでした。

気を取り直してチンポに目を向け、緊張する手で、そっと触れました。

顔近づけようとすると、キャップのツバが邪魔なことに気がつき、後ろ向きに被り直しました。

そしていよいよ、口を大きくあけて、オジサンのチンポを頬張りました。

グニグニとした食感。
亀頭の先が少ししょっぱいように感じました。

舌を使おうと心がけましたが上手くいかず、早々に諦めました。

バキュームならテクニックはあまり関係ないと思い、吸う力を少し強めました。

なるべく根元まで咥えるようにして、必死に奉仕しました。

そんな中、ふとあることに気がつき、しゃぶるのを止めてオジサンに尋ねました。

僕「すみません、、どうしても歯、当たっちゃいますね、、」

オジ「ううん。大丈夫。上手だよ」

その言葉で安心した僕は、再びチンポを咥えてしゃぶりました。
しばらくするとオジサンが言いました。

オジ「そろそろイキそう、、最後は手で良いよ」

それはオジサンの優しさでしたが、僕の本心は真逆でした。

僕『最後の射精が醍醐味じゃないの、、?』

だから僕はオジサンに言いました。

僕「このまま口の中で、、出してもらいたいです、、」

オジ「、、え、いいの?」

僕「はい、、せっかくなので、、」

僕の積極性にオジサンが引き気味になっているのを感じて、僕はより一層興奮しました。

僕『俺、、変態じゃん』

要望通り、オジサンは僕の口の中に射精しました。

チンポから口を離すと、オジサンは焦ったように僕に言いました。

オジ「ほら、精子出しな」

僕としては飲んだ方が興奮できましたが、これ以上オジサンを引かせてしまうと申し訳ないと感じ、地面に吐き出しました。

オジ「うん。そうそう。それで良いよ」

安心した様子でした。

そしてオジサンはパンツとズボンを上げてベルトを締め直し、僕は立ち上がりキャップを前向きに被り直しました。

オジ「ありがとう。気持ちよかったよ」

軽いお礼を言って、オジサンは車へ戻って行きました。

ーーー

以上が僕の体験談になります。
気軽にコメントや感想いただけると嬉しいです。

ちなみに、オジサンと別れた後の僕は、余韻をオカズにして、その公園で露出オナをしました。
17
2026/05/12 14:23:32 (RKQ.N8bW)
未だ僕ちゃんがウブな~完ノンケの頃
こう言う掲示板とか知らない時に、出会い系で何気に色々な日記なんかを見ていたんです

ふと目に止まった「アナルの衝撃」という題目で面白そうと、読んでみました

【僕ちゃんは、ちぃ〜こぃ頃からお尻に物を入れるとか乳首を針で刺してたりするのが好きでした
でもかと言って男の子が好きとは成らず、常に女性相手にセックスしてました
それと変態とも思いませんでした、何故なら「穴が有るんだから入れるやろ」と】

その題目の興味と男の子同士が絡み合う内容に何故かドキドキ
と初めておしりの穴がむぎゅむぎゅしてたのを思い出します
かと言って読んだ後も興味の範囲で、実行とまでは思いませんでした

それから数日経って何となくその人にメールをしてみました
「私は、男には興味は無いんですが気持ちよくしてくれるんですか?キスとかは、有り得ないので駄目ですがお願い出来ますか?」と
そしたらものの1分も経たない内にメールが届き
「明日の夕方、1度お会いしてみますか?」
ドキドキしながらメールを返したのを思い出します
「はい、丁度空いてます……何処で会いますか?」と

「○○駅の○○看板の前に○時○○分に立って待って下さい、○○○の黒の車を横ずけしますので」と

その頃の僕ちゃん、処女の気持ちになって待ってました「女性ってこんな気持ちなんかな」なんて思いながら

1台が目の前に止まりました、車から覗かれたおじさんは優しそうな方でした
「待たれましたか?・・・・行きましょうか?」

普通のビジネスホテルに入り「ツインで予約してる○○です」と

鍵を貰い歩いてる時、僕ちゃんは、思わず「泊まりは・・」と言いかけた時
「分かってますよ」ニコっ!って

ホテルに入り、暫くコーヒー等てもらい話し合いました
色々な段取りの話です

とりあえず全てお任せしました!!

ユニットバスでした、一緒に入り洗いっこしてたのですが僕ちゃんは、緊張のあまりちんぽは萎えていました
でもおじさんは、もうギンギン笑
『ヤバッ、絶対犯される』と心が張り裂けそうになってたのを思い出します

この時初めてシャワ浣たるものをされました笑
何故かおじさんもシャワ浣を
【その時のおじさんのアナルを見た時"ビロビロ"になってたので強者やん「怖っわ」と】

お互いのバスタオルの2枚をソファに敷いて僕ちゃんが座らされました

「ガチガチに緊張してるね」と言い黒マスクで目隠しして
ソファと僕ちゃんの間に滑り込み割り込んで来ました

耳を甘噛みしたり乳首を優しく撫で「いい子だ」と時折耳元で息を吹きかけながら……………

段々、何処かいつもと違う異次元の感覚、だって男に犯されてるんだからそんな感じになるよね笑
アナル処女だしな笑

後ろから立ち上がり、今度は前に身体を前にピッタリくっつけて来て
おじさん「飴食べるか?緊張ほぐれるよ」と言う息がフレーバーな香り

僕ちゃん「飴下さい」と言うと………キス

"ゲッ!!キス厳禁って言ったのに"と心がむぎゅむぎゅ

あれ?男の唇も柔らかいなぁ〜と思いにふけってると飴が入ってきて・・舌も入ってきて

〔舌使い上手い〕と呆気に取られて・・次第に受け入れている自分
気が付けば僕ちゃんのちんぽもギンギン

受け入れ態勢に入ってきたのか?と

気が向いたらまた続き書きますね




18

ノンケ親父

投稿者:大学3年生 ◆W1lHaMBdkQ
削除依頼
2026/05/08 17:19:11 (XBO2ezpr)
男子大学生なんだけど男が好き。
それもノンケが大好き。
中学生の時に男覚えてからは女の子よりも男と多くしている。
その中で、男女のマチアプで知り合ったノンケ親父。
普段は女としかしてきてないノンケ親父なんだけど、ネカマした俺と連絡取り合った。
直前で実は男なんだけど…と告白すると。
「ホモとあったことが無い。試しに会ってみるか?酒ぐらいなら奢ってやる」
それで待ち合わせしてあったら、絵に描いたような厳ついガテン親父をだった。
ゴツい身体に服の下には刺青入った肌が見えた。
居酒屋で一緒に飲むと実に気のいい親父で話が合った。
元々こちらはエロ目的なので、
「男同士は女とは違い金がかからず気持ちよくなるよ」
そうノンケ親父を口説いたら、酔っていたせいか、意外と試しにやってみよう思ったのがノンケ親父の運の尽き。
近くのラブホに連れ込み、部屋に入ると全裸にした。背中に入った龍の刺青が見事だった。
風呂に一緒に入り、そこでフェラから始まり乳首刺激してアナル舐めをする頃にはトロけていた。
こうなると、ベッドに連れ込んだらフェラしながら指で解して、焦らして狂った所で生のチンポをイン!
ゲイ相手なら気を使うが男初めてのノンケ親父なら生チンポのほうが痛くないからとゴムをつけない。
「気持ちいい!」
すぐに快楽堕ちし、ノンケ親父に男覚えさせ、モロカンのケツマンコになった。
そして俺は刺青の入ったノンケ親父にハマった。
刺青は入っているけどガテン系がイキリで入れる刺青で、本人はヤクザ関係ではない。
刺青相手に非日常なノンケ相手のセックスなので、それで興奮しまくって背中の刺青のある背中を掴みながら掘りまくりの中出ししまくり。
意外と年下の俺が乱暴な扱いしても怒らないし許してくれる。イカツイ顔立ちだが、性格いいので女とは何人もしていてモテていると言うのもわかる。

それからはセフレと言う関係になり、毎週末のようにどちらともなく連絡をして会ってするようになる。
ノンケ親父は独身1人暮らしなのでホテル代がもったいないからとノンケ親父の家でするようになる。
そうなるとどんどん仲良くなっていき、お互いの家に行き来するのが当たり前になり、週末だけではなく普段から会うようになり、酒を飲みに行ったり飯を食いに行った。
そのうちセックスしなくとも当たり前になっていた。
ノンケ親父にしたら恋人兼息子みたいな気持ちなんだろうな。
こちらとしても飯とかもいろいろと奢ってくれるし、ゲームとか一緒遊んで楽しい。そしてセックスも相性がいい。
初めはケツマンコにだけだったのがフェラも喜んでするようになった。
今までは男を探して頻繁にやっていたけど、ノンケ親父としだしてから男探しをしなくなった。

ある時、かぁちゃんが親戚の結婚式に出るからと故郷から出てきた。
そしてノンケ親父が家に来て、たまたまかぁちゃんと会ったら大激怒。

かぁちゃんとはずっと母子家庭だったんで自分の父親が誰か知らなかったし聞きもしなかった。それが当たり前と思っていたから、自分の中では亡くなっていると思っていた。
かぁちゃんの反応で、この年上の刺青ガテン親父が実の父親ってその時分かった感じだ。
後でかぁちゃんから聞くと、俺を孕ませてからは責任取らずにそのまま蒸発。
父親の方は日本中を転々として、あちこちに女を作りながら生きていたそうだ。

かぁちゃんには酒場で仲良くなったおじさんで、よく遊ぶようになったと説明。
まさか捨てた息子に犯されてそれで男覚えてしまったとか、今ではセフレ関係で息子の息子(チンポ)が大好きとかなどは言えない。
今更、かぁちゃんとよりを戻す事も無いだろうけど、かなり言い合った。
せめて息子(俺)の学費の援助ぐらいしろと言い残して結婚式出てから故郷に帰った。

それからは親父と暮らしている。
表面的な名目は生活の援助だが、今では恋人のように暮らしている。
初めは息子とはもうセックスはしないと言っていたけど、一度覚えた快楽を忘れる事が出来なかった。
他の奴とはやらないと言う事で2人でやりまくり。
息子に喉奥にチンポぶち込んで実の親父泣いてる顔とか、掘られて喜んでる顔とかたまらんのよなー。
男女なら妊娠とかあって近親相姦が問題だろうけど、男同士ならその心配はないのでいくらでも中出ししまくってます。
子供の頃から一緒に暮らしていたらこんなことは無かっただろうけど、成人してから会ったせいか、気の合う恋人ぐらいの認識しかない。
19
2026/05/08 13:34:19 (FSdYhKWV)
ときどき行くパチンコ屋で最近気になるデブなオヤジがいます。見た感じ165.100.60代後半
その日もパチンコ屋に行き台を選んでいるとそのオヤジがトイレのほうに歩いていってるのが見えた。
僕はオヤジについていくようにトイレに入ると5つある小便器に3人、両端とど真ん中。1つづつ開けて並んでいました。僕は迷わず端っこに立っているオヤジの隣に立ちました。のぞいてみるとむっちゃ皮をかぶったちんぽで陰毛も白髪まじり。小便なチョロチョロと出ていました。すぐに他の二人はトイレから出て行き、オヤジと二人だけ並んだ状態。僕は小便を済ませオヤジのちんぽをガン見、ゆっくり硬くなった自分のちんぽを触っていました。
僕は我慢できずに、「あぁ美味しそうなちんぽ。おじさんのちんぽしゃぶらせて欲しいたぁ」と小さな声で言うとチラッとこちらを見て小便器から少し離れたように見えました。オヤジは小便が終わってもそのままそこに立っていたので、僕は行けると思います。オヤジを個室に連れて行き便器に座らせて舐め回しました。小便の味もするちんぽの皮を剥くと、まぁまぁチンカスもついていたが気にせずおしゃぶり。早い段階で先走りが出てあっというまに口の中にドロドロザーメンが口の中に少量流れて来ました。そのままお口できれいにしてあげるとオヤジは出て行きました。
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