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ノンケとの体験告白 RSS icon
※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談

2026/05/26 22:10:59 (CPRHCEw6)
終電よりも3~4本ぐらい早い電車で駅に着いて改札を出ると構内の柱によりかかって座り込んで寝てる若いリーマンがいた。
見た目は20代半、スリム系で髪も顔も普通ぐらいで気にはなったけどまだ普通に人もまばらにおりスルーしたんですが...。
かなりタイプってわけでもなかったけど、やっぱり気になって戻って声をかけてあげることにしました。
若いリーマンはやはりかなり酔っているみたいで、お礼を言ってふらふらと階段のほうに向かっていきました。
「本当に大丈夫か?」
などと言いながらお尻を軽く撫でちゃったり(笑)
まったく嫌がる素振りもないのでいろいろと話しをしました。
途中前かがみになったので思い切ってお尻から手を伸ばして玉を撫でてしまいました。
「お兄さんわぁ〜もしかしてゲイの方っすかぁ〜?」
していることがバレてしまいました...
「えっと…」
「俺、そういうの大丈夫なんで!〇〇〇学校って知ってますか?」
地元じゃなかったのでどこの事を言ってるのかはまったく分かりませんでした。
ゲイが多いってことなのかな?ぐらいに思いました。
「知らないけどせっかくだしチンポしゃぶらせてくれる?」
断られると思ったけど。
「マジ?ウケる!されたことないけどいいっすよ」
まさかのOKが出た。
ホテルは無理だからと近くのネットカフェに連れてきた。
一番奥の個室に連れ込みそのまま服を脱がせた。
顔はタイプじゃないが身体は着痩せするタイプでなかなかのマッチョ。
あとは半分寝かかっているリーマンの味を堪能していると予告もなく口の中に発射。
そんなこんなで終わったが、終電がまだあるのでこちらはお先にと帰ることを告げると、最後に何故かガシっと強い握手をして別れました。
明日早朝から仕事があるって言ってたのでネカフェだし多分遅刻しただろうな。

リーマンのケツの手触りは締まっていて最高だしチンポもやっぱエロくて最高いうお話です!
11
削除依頼
2026/05/22 00:39:47 (FpKCcmXG)
ノンケ食いは一度だけあります。
ノンケだけどいいなと思っていたその上司はほんとにタイプで、かっこよかった。既婚の上司と一緒に県外に3泊の出張。
相手先の人と一緒に酒を飲んでから上司と一緒に大浴場へ。
上司は39歳で若い頃は野球をしていたそうで見事な固太りな上司の体とデカいチンポ。
「思わず、いい体っすねーちんこもデッカイっす」
と言いながらじっくりと見てしまった。
「そうだろ!ガハハハ」
それから部屋に帰ってはだけた浴衣姿でトランクスが丸見え状態。それでムラムラとまらず、酔っていたのもあって土下座して「しゃぶらせてもらえませんか」とお願いした。引かれると思いきや
「俺でいいの?最近嫁にフェラなんかしてもらえないし」
最近は奥様とはセックスレスのこと。その後は、自分の持てるテクニックを全て駆使して感じさせて悶えさせた。たっぷり楽しんだ後に俺の口の中でイッてくれた。
口の中に出してもらったのも残さずごっくんしました。
翌朝起きた時は上司はその事は一切触れてこなかったので「忘れろ」と言う意味だと理解してその話はしませんでした。
夢のような時間でした。この1回でも俺には十分幸せでした。
12
2026/05/17 23:26:47 (S0hLRHfe)
ウリ専やってた時にノンケ既婚者が客で来た。
ニューハーフヘルスにハマった人がいて、逆アナルでハマりガチの男ともやってみたいってなって売り専のお店に来た人がいた。
既婚者なだけあっていつもの客とは全然違う雰囲気。
ノンケ特有のやらしさがあり、ゲイとは違うエロさ。
ケツマン舐めたらゲイとは違うオス鳴きしててめちゃエロかった。
常連客になってほしくて、持てるテクニック使い、ケツマンを丁寧に解してから自慢のデカマラをイン。
入れてしごいて「イク」と言うと手を止め、散々焦らしてやっていたら、ケツマンだけで射精した。
帰りに子供の写真見せてもらったけど、可愛い小学生の息子と遊んでいる姿。
とんでもないお父さんだなって思った。
13
2026/05/05 05:49:12 (BYlMkwKz)
仕事で出張、仕事が連休に少しかかって全ての仕事が片付いた。
そのまま連休でその土地で楽しむ。
バレても出張先なのでとノンケ用マッチングアプリでノンケを探す。
プロフィールが柔道部出身175.85.27の団体職員と言うのが気になった。
プロフに載っている顔のはゴリラ顔で柔道で潰れた餃子耳だった。
醜耳フェチの俺にはたまらない物件。まさに理想の餃子耳をしていた。
早速ネカマのふりして直接連絡をとりいろいろききだす。
聞けば柔道一家に生まれたらしく、高校時代は個人でインターハイベスト8にまで勝ちあがった実力だとか。
団体職員はやはり警官、仕事柄今でもバリバリに柔道をしているらしい。
ここでネカマから男と明かして『金を払うから気持ちいいことやらないか?』と送ると
『ゲイではないが、しょうがないから手コキだけならさせてやる』
と偉そうなメール。
もちろん了承して自分のホテルに呼び出す。
実際に会うと、ジムで鍛えているマッチョ連中とはまた違う質の筋肉。恐ろしいほどに首から肩に掛けての僧坊筋と言う筋肉が盛り上がっていた。
ただ、顔はゴリラ顔でガチムチ好きのゲイからはモテそうだが、女性受けはかなり悪そうである。そんな印象だった。
きっと顔からして女にモテず、溜まって溜まって仕方ないんだなと思っていた。

俺が興奮要素は履き古したヨレヨレのトランクス姿がたまらなくて俺はすでにビンビンだった。
そのパンツも売ってもらう話しになった。
女にやられているのを想像するからと向こうは目を瞑るのでこちらからは一切しゃべらないと約束している。それなのでこちらからは一言も交わさない。
せっかくなのでタオルで後ろ手に縛る。ただ力を込めたら簡単に外せる程度に結ぶ。
それがわかったのか最初不満そうだった顔をしていたかなにも言わない。
目も合わさず後ろに回り乳首をいじり責めながら、餃子耳を舐めると身をよじり息をころし感じている。
トランクスに先走り染みが出来た所でぶっとく毛深めの脚をさらに広げ、もっこりに顔を埋めグリグリすると男の鼻息が荒くなり、ムクムクデカくなる。
広がった染み部分をくわえ、両乳首を責めながらフェラを始めると、
『うぅっ』
うめき声が出だした。
こんな屈強な男が女みたいに泣いている姿がまた堪らない。

汗で張り付いたぱつんぱつんのトランクスをグイっと下げると茹で卵のような亀頭が飛び出す。トランクスに手をかけ一気に脱がすと、ビックんビックん暴れる太くてデカイ雄棒。たまらん。
そしてダラシなく垂れて蒸れたぞーきんのような臭いを放つ、馬鹿デカイ睾丸!
本当にたまらない。我慢出来ずに雄棒をぐっぷり咥え込むと、ノンケは身を激しくよじり、
『やっ止めろっ』
声を荒げた。
パンフェラまでで手コキでイカせる約束だったからだ。
ただ、後ろ手で縛ったのも男自身ですぐほどける筈だし、本気で嫌なら即止めれる訳だが、止めろ止めろと言いつつもビンビン。
しばらくしゃぶり続けると身をよじるのも止め、自ら喉奥まで突くように腰を浮かし振り出した。やはり体は素直だ。
『玉も!』と言われ、片玉づつ吸い込みくわえ舐めると感じまくり。
足元からトランクスをはずし、後ろ向きにしようとすると、
『ケツはちょっと……』
嫌がりはしたが、さほど抵抗はなく、後ろ向きに浅くケツを突き出すようにベットに座らせる。
厚い尻タブを両手で開き穴に舌を突き入れチュポチュポ音立て舐めると、
『あぁぁ~』
声を上げて感じている始末。
尻タブ穴回りを舐めると自分から穴に合わせるようにケツ動かし押し付けてきた。
中腰体制にしさらにケツを突き出す体制にして、股の間から雄棒をシゴきつつ穴舐めまくると『あぁっイキそっ』と絶叫。
焦らしてシゴくのを止めたが、
『ダッイッイクっイクっ』
即座に頭だけ回りこむ感じで雄棒を咥えた瞬間に弾け、何度も大量の雄汁が噴射され俺の喉が鳴った。
終わりは約束通りまた会話無し、履き古しのトランクスはそのまま置いてもらいかわりに三万円を渡す。
手元に残った先走り股間部分が黄ばみ雄臭が残るトランクスを鼻に押し付け、あのノンケとの事を思いだす。
14
2026/05/12 16:31:06 (Vj69vf4.)
ギンギンのちんぽがおじさんのケツマンコに当たってる・・・ヤベッ!

次の瞬間おじさん何処かに行っちゃた

目隠ししてるんでと言いつつ、チラッと開けて見てみると
やっぱなぁ〜そうなるわな笑と僕ちゃん

おじさんゴムの準備してる

チラッと見た時既に付けたとこで・・・ハァ〜ッて感じなんだけど
その後の脳裏に「僕ちゃんのケツマンコに挿れる?の?」
"入るか?"と

まぁ〜趣味でワインボトルグッサリとかやってるけどなぁ〜?

と間髪入れずにおじさん、僕ちゃんのアナルにローションたっぷりと指をゆっくり1本挿れ2本挿れ

ん?3本挿れ・・・入るがな!!!

おじさん一言「行けるよ、行くね」と

僕ちゃん思わず「ちょっちょっ!!!待っ」
既におじさんM字で両脚抱え出して・・・
添えた右腕が一瞬抜けた時、
おじさんちんぽ抱えて場所確認して

ムニュッて挿れてきた
思わず「痛ッッッッッッッ!おじッッ痛ッッあっあっ痛ッあっ痛ッあっ」と腰の動きに合わせるかの様に声が漏れてた
おじさん「両脚自分で抱えてくれる?」との言いに自分で抱え出した

これが処女の痛みカナとおぼろげに脳裏に叩き込まれてたのを書きながら、思い出した

痛みが快感に変わるのにもそんな時間がかからず
しかも自らディープキスをしてたのを思い出す

お互い目を開け手てのディープキス〔キスは厳禁とのたまってたくせに〕僕ちゃんから求めてた

唇の中でおじさん「ハゥ」と逝ったのかな………

ゆっくり抜くと案の定ちんぽ血だらけ、でももう痛みは無くなっていた

おじさん、ルームキーを持ちロビー受付に「ちょっと食事に出ます」と言い僕ちゃんを送ってくれた



青春もとうに通り越した真夏の出来事でした
でもそれから目覚めたのも確か!


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