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ノンケとの体験告白 RSS icon
※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談

2026/04/10 17:40:11 (3YfP0voZ)
50代のノンケとやりました
なんか男初めてだからと緊張していてまるで童貞さんとしてるみたいで楽しかったなぁ
「オジサン緊張しててぇ、そっちの主導で進められぇ」
フェラしてから玉袋舐めからアナル舐めしてシゴキながら亀頭攻めしたら最後はまるで若い子みたいな凄い量のザーメンをドピュドピュって出した。
バツイチ独身だしこのままこちらの世界にドップリ染めてあげたいなぁ~
11
2026/04/10 09:21:42 (hnZ0yAm3)


四つん這いのまま♡「ちょっとケツ持つでぇぇ〜ローションガバッって入れるからな」と

「オケにお湯を溜めておいてローション温めといてあるので違和感なく入るんやで」とそのままチューブの口をアナルに当ててゆっくりぶち込んで行く

相手は「結構入ってる感有るんやけど」と言うけどその日の行為1回で本来なら何本も使うんよな
笑、こんなとこケチって楽しめんわな

「ほなぁ〜早速前立腺イヂイヂすんで笑笑」と和らげる為にアナル周りをほぐして挙げた!

「これ前立腺やる為の前戯見たいなもんやからな!
ただな、そもそも前立腺いぢるって事は、気持ち良く成りたいんやろ

だからワシに心を許して気持ちを♡にせな何も感じんぞ、解るか言うてる意味」

「分かります( ˇωˇ )」

ワイ「まだケツマンコ拒否気味やし肩に力入ったままやん」と

ここで強引に指入れたとて・・・やな

「アカンな1回トイレ行ってローション出してこい、辞めや!!!」

相手は逃げる様にイソイソ歩きトイレで
"ブリブリッ"

出て来て開口一番「怒ったんですか?」

「(ヾノ・∀・` )チャウチャウ、ちょっと聞くけど何しに来たん今日」

相手「前立腺で逝く為ですよ❕」

「やろぉぉ( ̄▽ ̄)快楽ちゅ〜もんをケツマンコから味わってみたいんやろ」

と後は無言でワイは服を脱ぎ捨て、ズボンを脱ぎ捨ててクッサイパンツ脱いでソヤツの目隠し代わりに頭からパンツを被せた

「そのままじっとするか、嫌になったんやったらか席外すから、汗臭いんでワイ、シャワー浴びてくるわ」と何があるかわからんからシャワ浣もしてと

スッキリして戻って来たらまだジッとしてた
(´・o・`)??

何も言わずに横に座り乳首攻めを始めた、コヤツは触った瞬間身をキュッと引いて多少の抵抗はあったけど、覚悟を決めて身を任せる状態に

耳周りもフェザータッチでサワサワ♡
フット見ると、ちんぽは既にギン勃ち笑笑

オマケにちんぽ汁もキラキラ

手を引いてベッドに誘導して、タオルを敷き寝かし、M字開脚させローションをまたぶち込む

ここからは男の声がすると冷める時があるんで、ひたすら無言で事を進める!

今度は乳首を舐め回し全身をフェザータッチでサワサワ♡
55のオヤジが吐息混じりに

「はっ♡はっ♡ぁあ〜ぁあ〜♡♡はぁ〜」と
そこで一か八かでドボドボのちんぽ汁を舐めてみると

「ぁあ〜♡♡」と段々(´・ω・`)魔性の快楽に溶け込んでる様子

そのままゆっくりと指をケツマンコに、今度は括約筋もユルユルで【こん時気づいたけど何でパイパンやねん】ちんぽ吸いを辞め指に集中☝︎

でも乳首はサワサワ♡♡

膀胱手前のポコッとした所周りを入念に結構な時間を掛け、ゆっくりゆっくり押さえて行く

目隠し効果も相まって、段々喘ぎ声に変わって

大胆になって来た!!ええ感じ

ここから♡中々女子が男子にしない行為をしてゆく!

1度指を抜きケツマンコを舐め回す

ケツマンコに入れた指をコヤツの唇に入れる

すると舌でコロコロ、その流れのまま♡ワイの唇をはわしてみる!!抵抗が無い♡♡

その世界にドップリ浸かってる

舌を入れてみる?
絡ませて来た!!!!

ベロチュ〜気味に♡♡流れに任せて夢中になってる笑

Kissを辞めまた指をケツマンコに

段々激しく動かしてコヤツの状態を観る

「ぁあ〜♡♡ああ〜♡♡」

声も激しさを増し♡♡♡腰も浮かせてきた♡♡♡

「ああ〜♡♡気持ちいいです」何や敏感やんけと

「逝き・・そう・・・ああ・・逝き・・・そう」
ちんぽ汁がドボドボ出て来た!!!

「また・・ぁあ〜・・逝き・・そう・・あっ!♡♡」

ひたすら指を掻き回すと

「アカン・・死にそう・・ぁああ〜♡♡」

次の言葉は、1番印象に残ったな!!

「すいません(;_;)、・・・○○さん♡♡♡のが欲しいです」
ふと見ると目隠し取ってた笑笑

何も言わず、腰を持ち上げ腰に枕を敷、ワイのちんぽを挿入、間髪入れずズボッ!!!

ひたすら愛し合う♡♡

喘ぎ声とパンパン❤︎❤︎という音だけが❤︎❤︎

ここでワシ、声を掛ける

「男も中々ええ感じやろ」

「はい♡♡ぁああ〜また・・逝き・・そうです」

「ワシもや♡♡」








12
2026/04/09 16:33:44 (hAY6KN1p)
Xの裏垢でいつものノリでノラリクラリ誰とも解らん奴と会話してると、前立腺の話になり

「俺ぇ〜前立腺触られてもダメなんよ」と

ワシは「指でクネクネされてもか?」

相手は自分でエネマ使ったりアナル用のディルド使ったりしても全然ダメやと

どれ位の太さまでディルド突っ込ん出るん?と聞くと「3cm位の太さかな」やと来たので

「ちょっと1回試してみたろか?」と云う事で会う事に

待ち合わせ場所に居たのが、ほ〜っそぃほっそい
如何にもノンケ顔
早速相手の車に乗りこみ「同士でこういうのんで会うん、初めてか」と

中々緊張してる様で頷くんが精一杯♡ただ、歳は55歳の熟年で全然男に興味が無いマジのノンケ

「ウワッ(。_。)ウワッ或る意味童貞やん」

だからXで言われたのが

「俺ぇ〜マジで女のみで、男に興味無いんです、だから会っても前立腺での逝き方だけ教わって帰りますんで」と防波堤置かれたんよな…………

「ああ〜かまへんかまへん(◎´∀`◎)ワシも其のつもりやから」と

ゲイOKのホテルに入りゆったりマッタリのティータイム
敢えてソファで横に座らずの警戒ぶり...
ヽ( ´_つ`)ノ
やんわりの会話も一先ず終えて「シャワ浣出来るんか?」と
相手は「いや(/ω\*)イチヂク浣腸でやってます」と言うんで(´・ω・`)金掛かるやろと云うと

「何時もこれなんで」やと奥さんにバレるやろと「便秘なんで」と誤魔化してるらしい

それなりに安いホテルはバスにトイレが有るタイプが多い(´・ω・`)のでシャワ浣しやすい

シャワ浣のやり方を教えてタオルを厳重に巻いて出て来た(๑- ༥ -๑ )ぷっ…

アナル用のローション使ってるか?って云うと
「えっ!そんなんあるんですか?」やと

「そんなこっちゃやろうと♡ワシ持ってきたからな使い」

相手、其れを手にして指に少量付けてアナルに塗り塗り☝︎「何やっとんの?」とワイ

ちょっと貸してみぃ♡と

四つん這いなってみぃ〜と

「えっ変な事せんどいてや」と

ワイ

「阿呆!ローション入れるだけやそんなんでやったらいずれ、中で炎症するぞ」

続く
13
2026/03/30 12:57:10 (UHSIQiSt)
夜、帰宅途中で歩いていると公園の中から「がぁーがぁー」と音が聞こえたので、何の音かな?と思い見てみるとベンチで酔っ払って寝ている男性を発見。よくみると好みのデブなおじさんw
僕はこっそり忍び寄りおじさんの股間を触りそのままフニャフニャの皮被りチンポを皮を剥いてペロペロと舐めた。おじさんが起きてしまったのでそのままだっしゆで逃げましたw
14
2026/03/16 17:13:02 (YdSl739Y)
美奈です。
続きをレスで投稿したら長すぎて省略されてしまったので、あげ直しました。
わたしの口内に射精させられたあきら君が可愛くなりました。キスしようかと思ったけど、わたしの口は、あきら君のザーメン臭がするので、初心者のあきら君には可哀想だと思い、わたしは、あきら君の脚の上に跨って、あきら君の頭を抱え込むように優しく抱きしめてあげました。
「あきら君、ごめんなさいね。無理やり逝かせちゃって。初めてがわたしなんかで後悔してる?」
わたしが、あきら君を抱きしめながら聞くと、あきら君は、わたしに抱かれたままで首を振りました。
「いいえ、全然後悔してないです。物凄く気持ちよかったし、こうしてると美奈さん、ホンモノの女の人みたいです。」
あきら君は、そう言いながら、左手をわたしの腰に回し、右手でお尻を弄ってきました。あきら君が、わたしのスカートを捲り上げようとしていたので、わたしは腰を上浮かせてあげました。そして、腰を下ろす時に、あきら君と身体が密着するように、SEXの対面座位の体勢になりました。「美奈さん、ブラウス脱がせて良いですか?」
あきら君が、わたしのお尻を撫でながら聞いてきましたが、その時点で、あきら君のペニスはかなり硬く勃起していて、わたしの股間部分を突いていました。
「ブラウス?良いけど、、、わたしの下着姿見たいの?」
「うん、見たいです。」
「じゃ、前のボタンを外してね。でも、わたし、手術とかでイジって無いから胸はペッタンコだからね。」
わたしは、袖口のボタンを自分で外し、前ボタンはあきら君に外してもらいました。
その日の下着は、パンティとセットのピーチジョンの赤のブラと同じブランドの黒のミニスリップを着けていました。
「あ、美奈さん。凄く色っぽい。それに、胸も膨らんでる。最高。」
あきら君は、わたしの身体をギュッと抱きしめながら、ガチガチに硬く勃起したペニスをわたしの股間からお尻にかけて、強く擦り付けるように突いて来ました。
「ああっ、美奈さん、美奈さん。」
あきら君は、ハアハアと荒い息をしながら、激しくわたしを突きまくって来ました。そのまま、あきら君が暴発して、わたしの身体にザーメンがかかるのは構わないけど、車内を汚されて、臭いが残るのは困るので、あきら君に話しかけました。「あきら君、ちょっと待って。このまま出されると車の中汚れちゃうから。ちょっとごめんね。」わたしは、あきら君の上から腰を上げ、シートから降りて、あきら君の前にひざまづきました。あきら君のペニスは、わたしの目の前で、見るからにガチガチに硬く勃起して、そそり立っていました。
さっきは、女装娘のわたしの口の中で射精することにあんなに逡巡していたのに、1度経験したら思った以上に気持ち良くて、すぐにもう1度したいなんて、図々し過ぎると思い、イジワルして焦らすことにしました。
亀頭やカリを刺激すると、すぐに逝くかもしれないと思ったので、あきら君のペニスの竿の部分にゆっくりと舌を這わせました。
「ああっ!凄く良い!」
あきら君は、下半身に力を入れて、身悶えしながら喘ぎました。わたしは、あきら君の脚を上げさせて、股間、ペニスの根元周りや所謂、蟻の門渡りペニスの付け根と肛門の間とかをゆっくりと舐め上げました。
「ああっ!ああっ!凄い!美奈さん、咥えて!」「うん、でも、もう少しお預けね。待ってて。」あきら君が、自分で扱くことができないように、彼の両手首を掴んで、ねっとりとペニスの竿や股間、内腿に舌を這わせました。
「あっ!美奈さん、凄い。メチャ気持ちいいです。凄いです。」
あきら君は、よほど気持ちが良いようで、身体を捩らせながらまるで女の子みたいに喘ぎ声をあげていました。
「あきら君、いやらしいね。わたしに弄ばれておチンポの先っぽからエッチなお汁が漏れて来てるよ。」
ギンギンに勃起したあきら君の亀頭の先っぽ、尿道口からは、カウパー液がトロトロと漏れ出していました。
「美奈さん、お願いします。俺、もう出したいです。」
「さっき、あんなに沢山わたしの口の中に射精したのにもう我慢出来ないの?もっと我慢して、いやらしい我慢汁を沢山出しなよ。」
わたしは、ニヤニヤしながら、意地悪な目付きであきら君の顔を見ながら言いました。
それから、亀頭に顔を近づけて、フーッと強めに息を吹きかけました。
「あっ!ああっ!」
息を吹きかけただけで、触っても舐めてもいないのに、あきら君は、ペニスをビクンビクンさせ、すぐにでも射精しそうな感じでした。
「ね、逝かせてあげるけど、ちょっとタイムね。このままじゃ、すぐに出ちゃうでしょ?3分間、わたしとお話ししよ。」
「え?お話しですか?良いですけど、ホントに逝かせてくれます?」
なんか、わたしが若い男の子が欲しくて誘ったような、マウント取るみたいな言い方だなぁと思いましたが、ま、若い男の子の相手したくて掲示板で誘ったのは事実。
「うん、もう少し我慢したほうが、絶対に気持ち良く逝けるから、お話ししよ。ね、あきら君は、週に何回くらいオナニーするの?」
「えっ?え〜っと1回か2回くらい。」
「え〜っ?嘘でしょう〜?ホントは毎日?ね?ね?」
あきら君は、恥ずかしそうに俯いたまま頷きました。
「そうだよね〜。ね、何をオカズにしてるの?エッチな動画とか?」
「うん、スマホで動画とか漫画とか見て。でも、ヤルのは、風呂場かトイレなので、思い出しながらとかです。」
そうなの?自分の部屋ではしないの?」
「途中まではするけど、ティッシュだと処分に困るから。」
「そうなんだ。ね、ところであきら君はお姉さんとか妹さんとかはいるの?」
「うん、姉がいます。」
「お姉さんとは何歳違うの?」
「3歳年上です。」
「ね、裸とか覗き見してる?」
「いや、なかなかガードが硬くて。バレたら殺されますから。」
「殺される?そんな事はないでしょ?可愛い弟君なんじゃないの?」
「いや、メチャ気が強いし、昔から僕には暴力的なんですよ。脱衣所で脱いでる時に知らずに入った時とかは、僕の腹に蹴りが入りました。」
「そうなの?凄いね。じゃ彼氏とかはいなさそうなの?」
「いえ、いますよ。会ったこととか無いけど。デートの日は、服とか下着とかいつもと違いますから。」
「えっ?どんなの?勝負下着?Tバックとか?」
「いえいえ、形は普通というかフルバックです。でも、派手な色とか、小さめでレースが多いとかになりますね。」
「あきら君、詳しいね。お姉さんの下着、いつもチェックして悪戯してるでしょ?」
「いや、そんなこと無いですよ。」
「嘘つかないでよ。お姉さんの下着のこと詳しいじゃない。絶対悪戯してるでしょ?どんなことしてるの?」
「いえ、その、触るとか見るだけです。それだけでもバレたら殺されちゃいます。」
「またまたぁ〜。本当は匂い嗅いだり、おチンボに被せてシコシコしてるんでしょ?でも、汚すと不味いから、フィニッシュまではしていないのね?」
「え、まあ、そんなとこです。」
「あきら君、イヤラシイね!だからこの変態おチンポもこんなに勃起させてるのね。」
わたしは、勃起したままだけど、いくらか柔らかくなったあきら君のペニスを咥えました。
「ああっ!美奈さん、凄く良い。出ちゃう。」
わたしがあきら君の亀頭を咥え込み、舌で亀頭や亀頭の裏側を愛撫するとすぐにあきら君のペニスは、ガチガチに硬く勃起しました。
わたしは、まさか、まだ射精はしないと思っていましたが、あきら君は、わたしの口を犯すように突いてきました。
「あっ!出る!出る!出る!」
わたしの口の中のあきら君の亀頭がプクッと膨らみ、尿道口から、熱くてドロドロしたザーメンが飛び出してきました。
「ああっ!良いっ!美奈さん、良いっ!ああっ!これ、最高です。あっ!凄い!あっ!あっ!」
ドピュドピュと射精しているベニスをわたしが吸って、あきら君の睾丸の中のザーメンを全て吸い出していると、あきら君は、腰を振り身体を捩らせながら、全身に力を入れてよがりまくりました。
「ああっ!」
あきら君の射精が治った後で、もう一度ペニスを強く吸ってから、わたしは、ペニスから口を離しました。
それから、あきら君の顔を見ながら、ゆっくりと口の中のザーメンを飲み込み、あきら君の顔の近くで、ザーメン臭い息をあきら君に吹きかけました。
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