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2026/05/12 16:31:06
(Vj69vf4.)
ギンギンのちんぽがおじさんのケツマンコに当たってる・・・ヤベッ!
次の瞬間おじさん何処かに行っちゃた
目隠ししてるんでと言いつつ、チラッと開けて見てみると
やっぱなぁ〜そうなるわな笑と僕ちゃん
おじさんゴムの準備してる
チラッと見た時既に付けたとこで・・・ハァ〜ッて感じなんだけど
その後の脳裏に「僕ちゃんのケツマンコに挿れる?の?」
"入るか?"と
まぁ〜趣味でワインボトルグッサリとかやってるけどなぁ〜?
と間髪入れずにおじさん、僕ちゃんのアナルにローションたっぷりと指をゆっくり1本挿れ2本挿れ
ん?3本挿れ・・・入るがな!!!
おじさん一言「行けるよ、行くね」と
僕ちゃん思わず「ちょっちょっ!!!待っ」
既におじさんM字で両脚抱え出して・・・
添えた右腕が一瞬抜けた時、
おじさんちんぽ抱えて場所確認して
ムニュッて挿れてきた
思わず「痛ッッッッッッッ!おじッッ痛ッッあっあっ痛ッあっ痛ッあっ」と腰の動きに合わせるかの様に声が漏れてた
おじさん「両脚自分で抱えてくれる?」との言いに自分で抱え出した
これが処女の痛みカナとおぼろげに脳裏に叩き込まれてたのを書きながら、思い出した
痛みが快感に変わるのにもそんな時間がかからず
しかも自らディープキスをしてたのを思い出す
お互い目を開け手てのディープキス〔キスは厳禁とのたまってたくせに〕僕ちゃんから求めてた
唇の中でおじさん「ハゥ」と逝ったのかな………
ゆっくり抜くと案の定ちんぽ血だらけ、でももう痛みは無くなっていた
おじさん、ルームキーを持ちロビー受付に「ちょっと食事に出ます」と言い僕ちゃんを送ってくれた
青春もとうに通り越した真夏の出来事でした
でもそれから目覚めたのも確か!