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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2026/10/12 02:14:59 (n7VydwBL)
俺は39になるバリタチ。何かと忙しく、エロに気持ちが向かなかったが最近落ち着いてきて、俺のムラムラも1人で済ますには足らなくなっていた。先日の金曜の夜、そろそろ遊びたくなり、ダメならハッテン場や飲み屋でナンパでもと思いつつハッテン掲示板系で物色。歳が近く割と近所で露出散歩するという投稿を見つけ即メール。5分ぐらいで「〇〇公園にいます。誰も相手居なく1人です。デブス女装です良ければよろしくお願いします。ドMなのでなんでも頑張ります」と返信。歳も近く、楽しめそうと思うと、会わない理由は無いと思い返信し、すぐ会うことに。
車で5分ぐらいの女装さんがいる公園に到着。指定された場所に行くと腹が出ただらしない体がわかるほどピタピタなワンピースを着た人が。「公園着いて多分後ろにいるかも」と連絡すると「後着いてきてください」と来たのでついていくと屋根のついた休憩所みたいな所に来た。よく見ると半ケツが見えてるぐらいの服装で「家からこのまま歩いてきた」という変態。
とりあえずワンピースの下半身を捲らせると肉でわかりにくいが紐パンみたいなTバックを履き、アナルにはディルドを仕込んでた。ケツを叩いてやると「あぁっ良い」と喘ぐ始末。
どうしたいか聞くと「オチンポしゃぶらせてほしいです」と懇願するので半立ちぐらいのチンポを出すと何も言わずしゃぶりだした。さすがになかなかのテクですぐに俺のチンポはビンビンになってたと思う。
「チンポ大きくて凄い」とか「硬くて美味しい」とか言いながらチンポをしゃぶられ俺も興奮。しかもなかなかのテク。頭を抑えイラマしてやると苦しそうに「うグッ」とか鳴きながらもチンポは離さない。俺も限界を迎え「イキそう」と言うと「口に出すか顔にかけてください」と言うのでそのまま頭を抑えイラマっぽく口内射精。喜んでゴックンしていた。
そのままお掃除フェラしてくれてたが俺が萎えてないのに気付くと「アナルも使いますか?」と言うので「ゴムある?」「…持ってきてないです」と言うので生でも良かったが「お前みたいな変態に生ハメは危ないから」と言うとチンポを咥えながら「…汚いけど部屋来ますか?部屋ならゴム有ります」と言うので車に乗せ女装宅へ。
多少ゴミの散乱した部屋ではあったがベッド周りはキレイにされてた。アナル用に使ってると思われるオモチャも散乱してた。
「大きくするのでしゃぶらせてもらっていいですか?」「硬くなったら挿れてやるからしゃぶれ」と言うと喜んでフェラとイラマを受け入れ、ビンビンになったチンポを咥えながら「アナルに欲しいです」鳴くので「ゴムは?」「すいません…無いです…」「約束違うよね?」「すいません…でもチンポ…大きいチンポ挿れて欲しくて」とやり取り後土下座しながら「変態な私にチンポ挿れてください」と懇願したので生ハメ。
最後は中出し…せずしっかり口に吐き出し、飲ませそのまま掃除させたが嬉しそうに「美味しいです」と吸い付く変態。
帰宅後、「なんでも言うこと聞くのでまたデカチンポで私を調教してください」とかエロメールが来るように。これから楽しむか悩ましい所ですが、とりあえずキープしようと思います
41
2026/10/11 10:52:37 (QFD.XKEg)
これだから熟女装はやめられねえ

真奈美さん(46)
乳白色のティアードスカートが闇夜にひらめき
垂れてもいないロブの髪を耳に掻き上げる所作が色っぽい
「いらっしゃいませ。お待ちしてましたわ」
それでもやはり個人宅への訪問は敷居が高い。お願いだからホテルにして><
リビングでテーブルを挟みソファーで向かい合う
「妻は息子を連れて帰省しておりますの。ですから今日しかない、と奮い立ちご紹介を頂きましたのよ」
某Aさんのルームに行ったらいきなり出張竿を頼まれてビビったわ
「ご主人は居残りですか。侘しいですね」
「わたくしは休日出勤ですので、世間がお休みでも完全には無人にできないお仕事ですの」
「(インフラ関連かな)大変ですね。それで定休くらいは男としっぽりズコバコやりたい、と」
「あらヤダ、うふふ直截的な物言いは好みですわ」
「じゃあ早速ですが」席を立ち、彼女の隣に腰を移して肩を抱く「イヤらしいセックスしましょうか」
「玄関で飛びついて襲って下さっても良かったですのよ? うむんっ」
唇に噛みついた
襲ってくれて良いと言った通り、ケツマンは既にローションが溢れておりすんなり指を受け入れた
1本でもキツキツながら広げれば2本3本と抵抗のない柔らかさ
紐のようなパンティは意味をなさずペニクリが勃起して脇からまろび出ている
ブラウスの胸部を開けばブラは乳首を露出させるエロランジェリー
吸い付けば甲高い嬌声が上がる
「ああん、いいのぉ、でも早く入れてぇ、犯してぇ!」
「あんまり叫ぶと浮気が近所にバレますよ」
「だいじょうぶよ。防音はしっかりしてるおウチだから」
「じゃあ連れ込み放題ですね。いただきます」
「お召し上がってぇ! ひあぁん来たぁ!」
「うおぅ、ヌルっとズポッと入ったのに凄い締めつけ」
「いいのよ、壊れるくらいに突いて愛してぇん!」
「1発目、中に出すぞ!」
「来てぇ、マナミを妊娠させてぇ、種付けしてぇ!」
リクエスト要件なので生
正直病気は怖い、でもマネーのため! 上客らしいから、信じる
「うぉおおお、孕め! 俺の子を宿せぇ!」
「妊娠しちゃうぅ、浮気の証拠ができちゃって離婚されちゃうぅ!」

「ふう、マナミさんエロすぎだろ。出したのに萎えないですよ」
「いやん、中でピクピクしてるぅ。腸壁にビシャツって精液叩きつけられるの気持ち良かったわぁ」
「上品そうな奥様コーデが色気マシマシでグッドです」
「脱がさないの、エッチで大好き。裸が嫌じゃないけど、せっかく女装してるのにみんな脱がしたがるのよねぇ」
「まあ皺くちゃになっちゃいますから、大丈夫ですか?」
「いやらし液まみれでも黙ってやってくれるクリーニングさんに丸投げだからOKよ」
「じゃあもっと液まみれにしちゃいましょう。ケツ液まみれですけどしゃぶれますよね」
「イラマ? いいよ、マナミのお口犯してぇ。オゴゥオ!」
「実のところあまり好きなプレイじゃなんですよね、これ。苦しそうで可哀想だし」
「えおあひおうはふはひふはへうおふひはへお(ゲロ吐きそうなくらい突かれるの好きだけど)」後で聞いた
「のど奥に出すから嫌でも飲むだろうけど全部飲めよ」
「はひへぇ、はひへぇえ!」
「おら飲めぇ!」
「おごぅお!」

「少し休ませてください。30分もすればまた立ちますんで」
「何か作りましょうか? レンチンですけど」
「おお、メイドみたいなエプロンドレス。奥さんまだ現役ですか」
「昔は着てくれたんですけどね。わたくしの私物ですの」
「レンチンしてる間、背後から抱き着いてキッチンプレイしましょう」
「あらお休みになってて構いませんのに」
「コスプレ好きとしてこれは外せない。ぐへへ奥さん、早く作ってくれよ」
「あん、あまり強くされると手元がくるってしまいますぅ」
「キッチンに鏡があるのは自分用ですか」
「ええ、こうしてイヤらしい間男さんに撫で回されるわたくしを見て興奮いたしますの。ああっ、そこはだめぇ」
「純白のフリルを突き上げるペニクリの三角が堪りませんなぁ。ほらレンジを操作して」
「お乳首摘ままれながらシコシコされるとすぐにイッちゃいますの、お止めになってぇ」
「乳首コリコリですねぇ、後で洗濯ばさみで挟んじゃおうか」
「だめですの、痛いくらいに捩じられるとお乳首だけでも粗相いたしますのぉ!ああっ両乳首同時は絶対らめぇ!いぐぅっ!」
「ははは、全身けいれんヤベェ。ほんとに乳首だけでイッちゃったの?」
「ダメだと申しましたのにぃ」
「こんなに開発して奥さんにバレないの?」
「妻とはずっとしておりませんからぁ。ああ、エプロン捲らないでぇ」
「スカートにエッチな染みが広がってますねぇ。エロいから回復したわ、このままバックで入れますね」
「いやぁ…キッチンでしたらここに立つたびに思い出しちゃうぅ」
「思い出したらAさんに「盆暗さんをお願いします」ってリクエストしてよ。もうすっかりマナミさん好きになっちゃったから駆けつけますよ」
「同じ人とはしない主義なのに、破っちゃうぅ」
「なんならAさん跨がず連絡先教えてくれてもいいよ。バレたら出禁食らいそうだけど、マナミさんと引き換えならやっちゃう」
「誘惑なさらないで…」

一晩中、さらに3発楽しませて頂きました!ちんこ痛い
なお連絡先はもらえませんでした!でも再リクはして下さる…っぽい?
ワザとらしいお嬢様言語いいよね、頑張って「装」ってる感
42
2026/10/10 01:56:09 (cMz2er5u)
この前彼氏の後輩さんで健太さんって人と彼氏と三人で宅飲みしました。
楽しく飲んでて、途中僕がトイレに行って戻ってくると、2人はスマホで動画を見てました。
「なになに?」ってのぞくと、ブラとショーツの女の子がディルドを持って疑似フェラしてる動画でした。
後ろに男の人がいてときどき肩にキスしたり、背中に指をはわしてて、女の子はびくんびくんって反応しながらカメラ目線で疑似フェラしてます。
でもその子は僕でした。メイクをして女の子の下着をつけて撮った動画でした。
「なに見せてる〜」ってあわててやめさせようとしましたけど、健太さんも食い入るように見てて出来ませんでした。
2分くらいで終わって、「もういいでしょ、終りね」と僕が言うと「こんなのもあるよ」って彼氏がまた別のを見せはじめました。
そのディルドを床に立てて僕が腰を落としてショーツをずらしながらお尻オマンコに挿入してました。ブラごしに自分で乳首をいじってペニクリをショーツの上からこすりながら
腰をゆっくり前後させて気持ちいいとこに当ててました。お口の前に出された彼氏のおちんちんをおいしそうにしゃぶりながらカメラを見る目がトロンとしてます。
それを見終わると彼氏がトイレに行きました。
すると健太さんはスッと僕に体を寄せて乳首をつまんでホットパンツの上から割れ目に指を這わせました。
唇を重ねて舌を入れてきました。乳首とお尻の気持ち良さから思わず舌を絡めました。
この人絶対エッチが上手だって思ってると、耳を舐められて「エロい体、やらしてよ」って言われました。
彼氏が戻って来ると寝ようってことになりました。彼氏は飲みすぎで倒れ込むようにマットに寝てしまいました。
いびきがすごいので端っこに寄せて、健太さんは反対側の端っこに寝てもらうことにしました。
「シャワー借りていい?」って言われたので浴びてもらってる間にマットを用意して、真ん中に僕が寝ることにしました。
健太さんがシャワーから出て来たので僕も浴びてねることにしました。「寝ててくださいね」って言って間接照明で暗くしてシャワーにいきました。
全身にソープをたっぷり塗って洗ってるとドンドン勃起してきました。
おまんこを念入りに洗ってると我慢汁が止まらなくなってました。
あんまり長くシャワーしてるのも変なので体を拭くとショーツをはきました。
腹巻の長い版みたいなチューブトップをつけて部屋に戻りました。彼氏はおおいびきで起きそうもない感じでした。
仰向けに寝ると健太さんがすぐそばに来てチューブトップを少し下げました。
乳首の周りを舐めながらショーツの上からペニクリに指をはわしました。我慢汁がまだ止まってなくて
「もうこんなにして」って言われると、ますます止まらなくなりました。
乳首を舐めてほしくて胸を張りました。「なめてほしいんだ」僕は小さくうなずきました。
「言わないと舐めてあげないよ」小さく「なめて」って言うと「だめ彼氏に聞こえるように」って言われました。
なんとかちょっとおっき目の声で「なめてほしい」って言うと唾たっぷりの舌でなめられました。
健太さんは僕のショーツに手を入れておまんこをいじりながら「ここよく洗ってきた?」ってききました。
僕は恥ずかしくてほんとにちいさな声で「はい」って答えました。
健太さんは「見せて」と言うと僕のショーツをすうっと脱がすと僕の股間に移動して膝のあたりを持って足を開かせました。
「見ないで 恥ずかしい」って言うとオマンコに舌を這わしました。
思わずメス声が出てエッチモードが跳ね上がりました。
「開いて見せてくれたらもっとなめたげる」って言われました。
僕は両手を伸ばしてオマンコを左右に広げました。なめられながら声を必死に抑えました。
健太さんはコンドームを持ってました。装着するとゆっくり挿入してきました。
すごい固くておっきくて気持ちいいとこに当たりっぱなしです。
「ディルドとどっちがいい?」って聞かれました。僕は健太さんの首に抱きつきながら「こっちぃ」と答えました。
締め付けてると、良かったみたいで中でいってくれました。
抜いてお掃除フェラしてるとスマホで撮られました。「オナ撮らせて」って言われて、ずっとカメラ目線で乳首ペニクリをいじりました。
思いっきり発射するとキスされて舌を絡めました。
セフレになろうって言われてるんですけど、バレたらやばいので迷ってます。
43
2026/10/05 09:21:25 (/VGHw4qM)
下着女装のアキ、28歳です。
普段はコンビニで夜勤をしています。
男性とのお付き合いがない期間が長引くと、寂しさから自分でからだを慰めてしまいます。色々な方法でしますが、特に野外でするオナニーはスリルがあり興奮して気持ち良さも格別です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

自宅アパートの近くに森林公園があります。そこはわたしの取っておきのオナニースポットなんです。

秋の過ごしやすいごく僅かな期間、眠れない深夜時間帯にわたしはそこへ向かいます。

まずはおトイレで綺麗にしてからお尻にローションを注入します。薄くお化粧をしたらブラとショーツを身につけてピンク系で合わせたスウェットを着て、更にウエストポーチを装着して出発です。

家から公園まではやや登り坂で歩いて10分くらいですが、近付くにつれスウェットの中の肌は汗ばみ息は荒くなっていきます。

これからする行為をイメージするだけでお尻の奥がジンジンしてきちゃいます。

公園入口にある池を横切って丘に通じる階段を上ります。もうこのあたりから街灯はなくなりほぼ真っ暗ななかを進みます。

微かな月明かりのなか、丘の手前に東屋がうっすら見えます。バス停の待合室みたいなその東屋は中はガランとしていて三方が覆われています。

ウエストポーチを外し汗で濡れたスウェットを脱ぐと、素肌に風が当たり少し鳥肌が立ちます。それからブラを外し、ショーツを下げていきます。
この行為が”これからわたしは犯され汚されちゃうんだ”と一種の儀式みたいに思っていて、身につけていたものを東屋のベンチに置いた時点でもう我慢ができなくなります。全裸のまま床に寝そべり身悶えするようにカラダをよじります。床の砂埃が髪やカラダにまとわりつき、わたしがだんだんと汚れていく悦び…気がつくと股間が濡れています。

立ち上がってウエストポーチを開けディルドを取り出します。四つん這いになってヌルヌルのお尻にディルドの先端をあてがうと、わたしの淫らな穴はそれを飲み込もうと蠢きます。先の出し入れを繰り返しながら少しずつディルドを埋めていき、全部を受け入れた瞬間は幸福感で身震いしてしまいます。

立ち上がり東屋を出て歩き始めます。

裸足で歩く地面は気持ちいいです。ディルドがお尻から抜けないように気をつけながら、でもいやらしく腰をくねらせて広い公園内を全裸で歩きます。

丘を越えて目的地の薮の中に着いた時には汗なのか夜露なのか全身びっしょりになっています。

わたしはハァハァと舌を長く出して息をします。よだれをたれ流したままなので本当の犬みたいに見えるかもしれません。目の前には一本の椚の木が立っていて、幹の中央からは長さ20cmくらいの枝が45°に近い角度で生えています。ちょうどわたしの腰のあたりの高さで…

わたしは愛しい恋人を見つめるみたいに瞳を潤ませて枝に近づきます。枝の先端はささくれもなく滑らかに削られ、ゆるやかな曲線で先端から広がり、最大で直径5cmの太さになります。そこからまた直径3cmに狭まり幹まで…

そう、これは以前から少しずつ加工して作った、わたし専用の椚で作った擬似男性器なんです。

手に持っていたローションを蓋を開けて枝に垂らし、手のひらで満遍なく塗り込みます。ヌルヌルになった手でお尻、胸を揉んでいるうちに我慢できなくなって…

「あぁん…もう、無理……お願い、挿れて…わたしのアソコ、乱暴に突いて掻き回してぇ!」

ディルドをお尻から抜き、腕を背後に回して椚の幹に背中を押し付けるわたし…爪先立ちの姿勢から徐々に腰を下ろしていくと、わたしのお尻の中心に硬く尖った先端が当たります。

「ひぁっ!」

驚き、というよりも待望の瞬間の訪れを迎えた悦びに思わず声が出てしまいます。

潤い充分な蜜壺の中に、ゆっくり、ゆっくりと飲み込まれていく椚の男性器…わたしは背後から犯されていることを味わうために努めて時間をたっぷりかけてお尻を落としていきます。だんだんと太くなる竿を受け入れる為に、呼吸を変えたり括約筋を緩めながら慎重に、でもこの瞬間をしっかりと味わいながら竿を体内に飲み込んでいきます。

一番太いところが通過した途端、ズルズルッと残りの竿部分がお尻の中を一気に突き登ります。わたしの直腸内をこれまでになく拡張しながら奥まで遠慮なく侵入する怒張の感覚…

「ぐぅっ、あっ、がっ、くっっ…」

微かな鈍い痛みと同時に、最奥まで貫かれ犯された悦びで快感に全身が震えます。唇の端からは涎を垂らし、股間は先端を快感の印で濡らしています。

「あぁっ……、いいぃぃっ!」

しばらく余韻に浸った後、少しずつお尻を動かし始めました。最初はゆっくりお尻を浮かせては下ろし、それを段々とスピードを速めてピストンのように出し入れします。塗り込んだローションと腸内の愛液のおかげで痛みもなく、快感だけが昂まって、気がつくと股間はびしょ濡れになっています。

「あっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!…ぁあんッ!あっ!あんっ!」

「あっ!ん!あっ!あんっ!おっ…奥…突いちゃ…駄…目ぇ…あっ…っ!…あっ!あんっ!…」

「あんっ!いぃっ!あっ…いっ!あんっ!良ぃっ!良ぃのぉっ!…っ!あっ!あんっ!んっ!」

「んっ!…ああっ!あっ!…おちんちんっ…すごぃぃっ!あぁんっ!」

「あっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!ぁあんッ!あっ!あんっ!」

「あぁんっ!あんっ!んっ!…
だ、だめっ!…イッ…ちゃうっ!!あんっ!」

わたしは激しい絶頂に達して酸欠で一瞬気を失ってしまいました…

目を覚ましたときは椚の木の前で落ち葉に突っ伏していました。夜風の冷たさに汗も引いて、わたしのカラダで濡れているのは蜜壺だけでした。

指をお尻にそっと宛てがうとツゥーっとローションが滴り落ちてきます。犯された後みたいな気持ちになってまた淫靡な興奮が湧き始めます。

「もう一回だけ…」

わたしは椚の木の正面につま先立ちになり太い幹に両手をまわして胸を押し付けてます。そして幹を抱きしめながらゆっくり腰を落としていきます。
突起の先端がお尻の中心に触れたのを確認すると、今度は一気に足の力を抜きます。
支えを失ってお尻がガクンと落ち、瞬時に突起がわたしの腸内を貫きます。

「あぁっ♡凄いぃぃぃ…壊れちゃう♡」

強烈な刺激にからだは仰け反ってしまい、全体重がかかった突起は容赦なくわたしのお尻の最奥まで抉ります。
一瞬で絶頂に達し股間から液体を垂らすわたしは、”このまま死んでもいい”と思うくらいの幸せを感じ、涙を流しながら暗闇の中で喘ぎ続けます。

誰かに見つかったら人生終了するくらいの行為ですが、どうしてもやめられないんです。
44
2026/10/08 01:00:32 (1rX6i7u7)
普段、xでハメ撮り上げてて、主に女だけどたまに女装男子も抱いてる。そんな有名ではないが、細々と趣味としてやっている。
そのせいかよく色んなやつからDMが来るんだけど、こないだ男の娘からDMが来た。
アニメのキャラのコスプレしながら、俺の名前(Xの名前)呼びながらアナニーする動画が送られてきて、その後一言「抱いて欲しいです♡」
中々エロかったのでDMを返し、会ってきた。

フリフリのワンピースを来てしっかり化粧までして会いに来た
中々出来のいい女装で、骨格が男なので肩を出してるとバレそうだが、格好とポーズではバレなさそうな可愛い子だった。
「初めまして!いつも見てます!じゃあどこ行きますか…?」とか女声で言ってくるので、即ホテル。
部屋に入ってすぐフェラをさせてみるも、中々上手い。
経験上、なんか女より男の娘のほうがフェラは上手い。
フェラだけで自分でビンビンになったので、シャワーはせずそのままベッドへ。
無理やり目にされるのが好きだとの事で、手を抑えながら、適当にケツやらちんぽを扱いてやり、その間乳首を舐めさせた。
だいぶやり慣れてるみたいでドライですぐイクのがなかなかエロかったので抱いてやることに。
当然ゴム無し。
自分のちんこはサイズは普通かやや大きめくらいだが、カリがでかいので評判はいい。
生のデカカリでケツをガリガリ削ってやると、女声と素の男声を織り交ぜながら下品に喘ぐ。
ちゃんとケツに入れられてても勃つタイプらしく、掘りながら扱いてやるとせっかく綺麗に描いたメイクを汗やらなみだやらでクズしながら汚い声で喘ぐ。
めちゃくちゃエロい。
先に扱いて射精させてやると、かなりの量を自分の腹にぶちまけてイッた。
それを救って舐め取らせつつ、キスをしながら体重をかける。
自分は全然男の娘とかであれば他人の精液に抵抗がないので、これをやると相手は死ぬほど興奮してくれるのでよくやる。
足を抱えながら体重を掛けて思いっきり腰を打ち付けてやると「これ!これやって欲しかったの!」といいながら喘ぐのが可愛かった。
そのまま腰を振り「このままどうして欲しい」と聞くと「中!中出しして孕ませて欲しいです!」と息も絶え絶えに返してくる。
孕ませてくれ、なんていう男の娘はバカだが最高だと思う。女になりきって性に溺れてる感じが好きだし興奮する。
期待に答えて根元まで挿入したまま、中に出してやった。
アヘアヘいいながら首に手を回してキスをせがんでくるのは、腹に当たるめすちんぽの感触さえなければ可愛い女の子だった。

その日は時間を空けてもう2度中に注いでやって解散した。
以降、たまにその子とセックスをするが、地雷もいるが、たまーにこういう出会いがあるからsnsは面白い
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