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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2026/10/31 02:33:22 (84K8TQki)
先日、よく行く飲み屋さんにB面で行ってカウンターで軽く一品とレモンサワーを飲んでました。
お店自体はそんなに広くなくマスター(50歳くらい)が一人で切り盛りされてる感じで、そろそろ帰ろうかとしてた時に一人の女性が来店。クラブのテーブル席みたいなところにいるお客さんと合流してました。

服装はニットミニワンピに黒ストッキングのややセクシーな感じ。
私が女装する時に着たい服でした。
思わず服装やメイクに見とれてしまい、(今度あの服装してみよ)って思ってた時に、
マスターが「なに?あのお客さん気になるの?」と小声で質問され慌てた私は「あ、、いえ、えっと服装が」と咄嗟に言ってしまいました。
「ふ〜ん、服装が気になるって珍しいね」と聞かれて慌ててたら、マスターが小声で「間違ってたらごめんね。もし女装とか好きなら閉店間近なら客少ないし気軽に来てね」と言われて(え?!なんで知ってるの??)とかなり動揺しました。
逃げるようにお会計をして帰ったのですが、あの言葉が忘れられず、その日はなかなか寝れませんでした。

それからあの言葉が頭から離れないし、あの服装が忘れられず、ネットで買った服が届いた勢いで昨日の閉店2時間前にお店に電話してしまいました。
「今日混んでますか?」って聞いてみたら「あれ?その声◯◯さん?雨だしガラガラだから良かったら飲みに来てよ」との返事。
ドキドキしながら「じゃあ、、、今から軽く飲みにいきますね」た伝え、急ぎ準備を。
お風呂に入って、ボディクリームを塗って準備して。
もしものことを想像してドキドキしながら何故か念入りにアナル洗浄してローションも仕込んで。
バカですよね(苦笑)
服装はこの前の女性みたいにグレーのニットミニワンピに光沢の黒ストッキング。
ストッキングフェチなので履くだけでさらにドキドキ。
メイクはナチュラルメイクだけどリップは少し派手目。
やや高めのヒールサンダルを履いて準備完了。
お店は近くですが、あまり女装で出かけたことがなく、まるで不審者のようにコソコソと店の前まで。
この時、閉店まで1時間くらいでした。
恐る恐るドアを開けたら、マスターの「いらっしゃいませ」の声が。
そのあと、「やっぱり、電話くれた時にもしかしてって思って。何飲む?」と。
私は「レモンサワーで」というと人目につきにくいL字の奥のカウンター席に案内してくれました。
席に着くと小声で「トイレに一人お客さんいるけど知り合いだから気にしないでゆっくりしてね」と気遣ってくれました。

すると、もう一人のお客さんがトイレから出てきました。
私を見て「あ、こんばんわ」の一言。
私の姿をあまり気にして無かったです。

マスターが「もう雨だし今日は早めに閉めるね」と言われたので、申し訳ないのですぐ飲んで帰ろうとすると、
「ゆっくりでいいよ、その格好ではなかなか外に出かけられないでしょ? せっかくだしね。」って言いながら閉店の片付けをしてました。

少し落ち着いてきた時に、「よかったらテーブルで一緒に飲みませんか?」と知り合いというお客さんに声をかけられました。
その方は年齢的には60過ぎくらいでしょうか。
優しそうな方だったので、せっかくお誘いいただいたのとあまり女装で人と話さないので、ついOKしてしまいました。
それに、きっと私は服装とかメイクとか見て欲しかったんだと思います。

赤ワインをご馳走してくれました。
テーブル席に座ると、片付け終わって店を閉めてきたマスターが「なんかクラブのお姉さんみたいだね」と言いながらマスターが私のもう反対側にハイボールを持って座ってきました。
(もしかしてこれって…)とまた心臓バクバク状態になってると、二人から色々と質問が。
「いつも女装してるの?」
「その格好の時の名前は?」
「彼氏とかいるの?」
「家族何も言わないの?」
「恋愛対象は?」
「男性との経験あるの?」
と矢継ぎ早に質問が止まりません。
私は「ゆいって名前にしています。一人暮らしなんで気軽ですよ。」とだけ話しました。

あ、長文ごめんなさい。
続きはコメント欄に書きます。
もう少しだけ書かせてください。



1
2026/10/30 05:34:16 (Jne8N/lr)
下着女装のアキ、28歳です。

以前投稿した『わたしの過去』の後日談です。

短大2年の冬、父が鬼籍に入りました。職場で倒れて知らせを受けわたしが病院に到着した時には既に息を引き取っていました。急性心筋梗塞でした。直前にわたしがある事件に関わっていたことが、どれだけ父の心に負担をかけていたのかと思うと、申し訳なさでたまらなかったです。
母とはDVを理由に離婚したと父から聞かされていましたが、後に近所の方に実は母の浮気からの一方的な別居をされ、やむなく離婚に至ったのだと知りました。父はわたしに母を嫌いにならないよう、敢えて自分を悪者にしていたんです。
いつも穏やかでわたしのことを信じてくれ、トラブルも多かったのに常にわたしの味方でいてくれた父でした。せめて最期は看取ってあげたかった…

葬儀費用とお墓の申請代を捻出するくらいしかうちにはお金の余裕がなかった為やむなく学校は中退しました。その時点でわたしはある企業の就職の内定をいただいていましたが、これも立ち消えとなりました。
わたしが幼い時に父と別れ他所に家庭を築いている母を頼ることはしたくなく、わたしは一人で生きていくことにしました。

幸い短大入学時に移り住んだアパートには住み続けることが出来たのですが、差し当たって当座のお金が必要で年明けまでにはせめて家賃代くらいは確保しなければなりません。またコンビニバイトに戻ろうかと考えましたが、”あのお店”だけは避けたく、違うお店の募集がないか探しました。

新聞の募集チラシを見ながら思い出すのは半年前の出来事ばかりでした。

キャンプ場で一晩中犯されたこと…
夜中、職場の裏で制服のまま抱かれたこと…
薬でいいなりにされ性奴隷に堕とされたこと…
薬によるセックスの快楽を相手への愛情と思い込まされたこと…
警察沙汰になり、父に心労をかけてしまったこと…

あの店長が………憎い!……父を悲しませ、わたしを、わたしのからだを、……こんなふうにして…

いつしかわたしはベッドに横になりながら自身でお尻を慰めていました。憎しみの感情が増すほどからだは火照り、受けた行為を場面場面で思い返しながら指はお尻を責めていきます。片方の手は服の上から乳首を摘み…捏ね…揉み…さらにその指を唇に当てて舌で舐め…吸い…飲み込み…口中で絞り上げます。
シャツのボタンを外して上半身が裸になると、唾液塗れの指先で首筋から脇をなぞり、固くなった両乳首を弾いたり上から押したりして刺激を更に増していきます。
お尻を責めていた手でデニムのボタンフライを一つづつ外し、すべて外し終えると腰をくねらせながらからだをずり上げてデニムを脱いでいきます。

ショーツ一枚の姿になるともう気持ちは歯止めが利かず、うつ伏せになって片手をショーツの中に入れ強く揉みしだきます。興奮が昂まっててくるのと同時に腰は浮き、中指が中へ…

「あん…いや…やめて、ください…店長ぉ……」

声を出すたびにあの時の、あの場所の、わたしが犯された映像が頭に浮かび、興奮が、快感が高まっていきます。お尻に挿入された指はいつの間に三本になっていました。
ベッドの下に手を伸ばして掴んだディルドを床に立てると、わたしは上気した瞳でそれを見つめ、四つん這いのまま咥えて舐め始めます。昼間のアパートの2階でカーテンも閉めずにこんな卑猥な行為を…

”お父さん…ごめんね…息子がこんな変態になってしまって、悲しい思いをさせてしまってごめんなさい…でももうこれからは静かに安らかに眠ってください…”

部屋の角に置かれた位牌と父の遺影を一瞥し、わたしは涙ぐみながら心の中で謝罪しました。

お尻を穿つ指の動きが激しくなり、お腹の奥から愛液が溢れてくるような錯覚と股間からのカウパー液の滴りが同時に起き、わたしは上下にからだを揺すりながら達してしまいました。胸を床に付けて荒く息を吐きながら口元からは唾液が滲みます。
そのままの姿勢から手に握ったディルドの先をお尻の割れ目に這わせると敏感になっている蜜壺は嬉しそうに容易くそれを飲み込んでいきます。ディルドの根元まで挿入されたところでわたしはお尻だけ突き出すように上げ、ディルドの裏に手を添えて更に深く押し込み、そして引き戻しを繰り返します。次第に速度を上げ、からだと頭がずり上がるほど激しく動くと、

「あぁあ~わあああっ…あっダメ、いくいくっ!もう…いいぃぃぃ、店長…キテ!キテェ…んんっ!」

一瞬からだが固まり、それから全身に快感の痺れが電流のように流れた後、深い絶頂で床に倒れこんでしまいました。そして父の遺影を無表情にただ眺めていました。
2

擬似恋愛

投稿者:AKIRA.. ◆0uqllZ/OUs  amaru69
x削除依頼
2026/10/28 15:55:28 (YX3WtX6g)
この日はマッタリと絡み合う事を前提に会った
サチ〔仮名〕はラフなカッコ、A面寄りでの対面
元々何でも良いよって言ってたので……気にしない

食事もラフで吉野家の牛鍋定食、ゲップをすると牛臭い笑
ホテルに着くなり珈琲を入れてくれる
入れてくれる間に服を1枚ずつ脱がして、サチのお決まりの赤のガーターベルトに黒のストッキングにドス黒いちんぽが垂れ下がっている、そうパンティは履いてない

と言っても会うのは2回、情景が浮かぶ様なメールのやり取りで擬似セックスを楽しんでいる♡
私は、1、2回のメールで馴れ馴れしくなる、そう会ってイキナリ「愛してる」と言えるくらいの馬鹿だから
「サチ」と最初から呼び捨てで投げ掛けている、寄り身近に感じて居るし、サチも満更でなく嬉しそうだった!

擬似セックス通りサチを脱がしガーターベルトにストッキング状態になった時、お尻を軽く突き出してきた
私は、中腰になりお尻に顔をうずめた
少し蒸れたエロ臭い独特の香りに、チン毛にはMUSKを散りばめているよう
私は、自然のままが好きでワキ毛もそのままが好きなフェチである

「ちょっと舐めるの止めて珈琲飲まない」

ソファに座り、フレンチなキスを交わし♡珈琲ブレイクにした
たわいもない会話が続く中でも手を重ね合って、愛を確かめ合っていた
【そう会って2回目の本気の擬似恋愛を体感してる】
私の方から「愛してる」とサチも「切ない程愛してる」って言うと珈琲カップを置き、サチの首筋に舌をはわし耳たぶを甘噛みすると「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」と吐息混じりに感情があらわになると、サチの身体が小刻みに震えだす
うつむきがちに深かく吐息を漏らすと、唇から愛液が垂れ落ちた
サチは、4本の爪で私のイキリ勃つちんぽを強めになぞってきた!!そのまま亀頭を爪で掻く様にカリから上に

ゾクゾクする♡
私もサチの乳首を手のひらで回すようにしていると「強めに摘んでよ」と要求して来た………少し強めに爪と人差し指で挟むとサチの指が止まった

「はぅゎぁ〜あ゙あ゙あ゙あ゙」

ふと見るとサチの萎えたちんぽからトロトロとカウパー汁が垂れ下がっている

私は、思わず「サチ、ガーターベルトとか全部脱ごうか?濡れるよ」

立った次いでに、示し合わしたかのようにシャワー室へシャワ浣しに手を繋いでサポートするかのように
もっと次いでにオケに、熱々のお湯を溜め双竜ディルドを付けといた笑

ベッドにありったけのタオルを敷き、寝転がるとSwitchがは入った♡
横に寝そべり69の体制になった途端、サチは指にローションを塗りたくりその指をアナルに這わせた、2本の指を前立腺にあてがい押すように摩って来た
「ああ〜サチ気持ちいい」
私も同じ様にアナルに指を挿れ刺激してみるとサチ

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ァ"そこダメなのア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」

お互い刺激しあって♡私は意識が飛びそうになっていました
って言うか………この時飛んで居ました
だって気づいたら温かい双竜ディルドが挿れられてましたもん笑

松葉崩しのカッコで奥まで♡50センチの3センチが・・・
気づいたのは、S字結腸にゴンゴン当たってたので♡快楽の闇に堕ちる寸前、目が覚めた感じでした

でもまたゴンゴン当たって気持ちいい中を泳いでる感で次第に堕ちていきました!!遠くの意識の中から「愛してる」をサチは連呼していました

元々私は、ウケじゃなくて・・・でも気持ちいいモン♡

しばらくして起きるとサチは挿れたままうつむせに寝て居ました!私の方は抜かれていて

悪戯心から双竜ディルドにローションを塗りたくり、ゆっくり挿れていきました、寝息をかくようにグッスリです

時折腸の壁に当たって、サチがぴくつきますが起きませんでした
殆どを飲み込んだ時「サチ、サチ」とお尻をバチバチ叩き起しました

「ああ、AKIRAぁぁ♡愛してるぅう」の瞬間一気に抜き出すと

「ぎゃぁぁぁあァぁあぁぁァ”ァ”ァ”ァ”ァ”♡」と叫んだと同時に痙攣がサチの体を襲いました♡

「ギィ〜モォ〜ヂぃ〜イィ〜」と叫ぶと腸内愛液がドロドロ独特の香りを放ちます
パッカリ空いたアナルを舐めて上げました♡

「サチぃぃぃ〜愛してるぅ」

「AKIRAぁぁ〜愛してるぅ」

ネットリ舌を絡めながらベロチュ〜で舌つづみ、夢中なのか自然とチュバチュバ♡と音が鳴り響いていました!

既婚者同士の恋愛ゴッコ!!家路に着く頃はまた、違う世界感で時を過ごす

これがまたいい♡



















3
2026/10/23 19:13:38 (6h7ZFQWl)
ブルマニアのおじさん達と愉しんできたお話です。

僕がブルマ好きになったのは小学生の頃にムカデ競走で目の前のクラスメイトの女の子が足がもつれて一緒に転んだ時、倒れた拍子に計らずも手がその子のお尻に当たり(むにゅっ!)とした感覚と同時にブルマの手触りの良さに魅了されてしまったから。

その時はその子から「やだ!やらしーのー!」と他の女の子からも非難轟々でしたけど…あのお尻とブルマの手触りの良さがずっと忘れられず、中学に上がって他の学校の子と交流するようになるとエロい事にもどんどん興味が湧いてくるので(ああ、〇組の〇〇さんのブルマ姿良いなあ…あの子のブルマ欲しいなあ…)と他の子も含めて毎日そんな妄想に耽っていました。

その後ブルマ採用が無くなってハーフパンツ採用になっていったのはとても凹みました。
(なんでブルマ無くすんだよ…絶対こっちのがイイだろ!)
投稿雑誌から企画モノのAVまでブルマ作品を漁ってはオナニーに耽る日々、それでも熱はおさまらず卒アルでなんとか画になりそうな子を探して抜く…そんな感じでした。

ネットが普及して画像や動画が入手しやすくなってくるとオカズには困りませんが、その内(僕と同じようなマニアって結構いるのかな?色々ブルマの思い出とか話せたら良いなあ…)そう思っていました。

当時の僕は大学出たばかりで就活に失敗してバイト生活、ただまあまあ高時給の仕事にありつけたので割とのんびりやれていました。
体型的には170の58とまあまあ普通なんですが、手足細めで体毛薄め。なのでスネ毛やその他のムダ毛をサッと剃って通販で購入したブルマを穿いて作品を観ながらオナニー。
それでも満足せず、バイト代に余裕ができると体操服、帽子、色違いの赤や緑のブルマ、ハミパンの再現度を高めるための綿パンツまで買い揃えました。

ある時ネット掲示板を見ているとマニアさん用のかなり熱めのスレッドを発見、見てみるとやっぱり皆かなりの熱の入れようで僕以上にこだわった集め方、見方、拾い画像とは違うかなりマニアックなものを載せていたりして(おお!マニアってやっぱり凄い!)と感心して「僕もこういうブルマライフを送っています」と上げると熱いレスが返ってきてとても興奮しました。

そして掲示板をさらに見ていくとその中に「女装」「セーラー服女装など」の普段あまり気にしない項目に目が行きました。

自分もブルマ穿いてオナニーしているからもしかしたら同じような事をしている人がいるかな?軽い気持ちで見てみると…
(やっぱりこういう奴らか…)
こだわりも何も無いモジャ毛のままでただブルマ穿いただけの画像が出てくるばかり。

と、その中に画像こそ上げてないけど「ブルマ好きな男の子に穿かせたい」「一緒にブルマ穿いてオナニーしよう」の文字が。
その時は(そんなのに興味ある人差し指いる?)と思ってスルーしましたが、何日か掲示板を見ていると変わらず募集していてしかも何人か「お願いします」「私もマニアです、やりましょー!」の反応が…

内容も結構こだわって熱く語ってる様子で他のスレッドの内容よりもずっと濃いものでした。
(うーん…ただブルマ穿いただけの連中とは違って良いんだけどなぁ…)

こういう掲示板で募集があってもガセも多いし変な人と遭遇してしまう可能性もあるので直接会って…というのは避けていたんですが、AVで観るブルマ作品にも飽きてきたし、誰かと色々話したい気持ちも強かったので思い切ってレスする事にしました。

「色々とブルマの事語りたくて悶々としてます、お願いしたいです」

するとすぐにレスが来て「良いですよ、〇〇県〇〇なんですがどうでしょう?」
遠かったらどうしよう…と思ったら意外にも隣の県、電車ですぐ行ける距離でした。

そして日程の調整をして向かう事に。
色々話したいしコレクション自慢もしたいし…と興奮気味に電車に乗って向かったのはAさん(書き込んだ人)の待ち合わせ場所のファミレス。黒のニット帽を目印にしてるとあったのですぐに見つけて挨拶。

「こんにちは、Aさんですね?」「はい、聡さん(僕)ですよね、よろしく。」

軽食を摂りながら色々話していると僕の7つ上で、同じように小学生の頃からハマっているとの事でした。
「やっぱりあの感触…良いよねえ~、しょっちゅう女の子にいたずらで触って放課後お説教でさ。中学に上がると皆出るとこ出てくるでしょ?興奮しない方が無理だって(笑)」
「ですよね~、馬跳びの時なんかずらっとお尻が並ぶんですもん。嫌でも興奮するでしょ(笑)」

そんな話をしていると少し大柄な黒Tシャツの男性がテーブルに着きました。
「Aさん久しぶり。あ、この方…掲示板の方ですか?」「うん、あ…そういやHNじゃない方の名前聞いてなかったな。なんて名前?」
「大輝です、あの…Aさんの知り合いの方ですか?」「ああ、初めましてだね。Bって言います。」「Bさんは2年前から掲示板で知り合ってね、時々こうしてやりとりしてるんだ。」
「最近ちょっとスケジュール合わかったんだけど今回たまたま休み取れてね、来れる事になったんだ。」

Aさん、Bさんも共に割と大柄な体格でオタクな雰囲気は全然なかったけど話す内容はめちゃマニアックで面白く話してくれました。

「ごめんごめん、だいぶ時間かかっちゃって…やっと着いたよ。」
もう1人入店してきました。
AさんBさんとは対照的にやや小柄で痩せ型、如何にもオタクな感じの人。「さっきやっと仕事切り上げてきてね、ごめんごめん。あ、この方掲示板の人?初めまして、Cって言います。」

途中合流したCさんとも自己紹介とお話、男4人でファミレスでブルマ談義…というのもなかなか異様な光景でしょうが内容が内容だけに声のトーンは落とし目で話しました。

見た目通り、と言えば失礼でしょうがCさんもまたしっかりブルマニア。安物コスチュームは買わず、専門店に足繁く通って納得したもののみ購入する徹底ぶりだとか。

「じゃあそろそろ出ようか、俺の家に案内するよ」

そのままAさんの家に皆で向かう事に。ただ気になったのは添付メールでやりとりした画像のAさんの部屋はかなり狭くてほぼ汚部屋に近い感じだったような…

「お邪魔しちゃって良いんですか?」
「あ、そうそうあの画像の部屋は前の家なんだ。今は引越して…ほら、このマンションだよ。」

着いたのは結構家賃高そうな綺麗で大きめのマンション。
「意外と家賃そこまで高くない所なんだよな、防音設備もしっかりしてるし。」

そしてお邪魔させてもらうと結構広い間取り。「俺も何度か来てるけど…良い部屋だよなぁ。」「ホントだよね~ウチのアパートじゃスペース足りないよ。」
そう言ってBさんがクローゼットを開けると、
「ほら、凄いでしょ?バッチリ揃えてんの」

中にはAさんのコレクションがビッシリ、体操服とブルマが全カラーはもちろんタイプの違う体操服、ジャージ、帽子、さらにセーラー服も網羅。
「結構かかったけどね、やっぱり妥協して安物買いたくないから。」
コレクションの話をしていると…なんだかBさんとCさんが妙にソワソワしているような?
そう言えばAさんもファミレスで話してる時時々僕を見ながらソワソワする感じだったけど…気にせず僕は僕で自分のコレクション話。

するとAさんが、
「大輝くんさ、今日コレクション持ってきてるの?」「はい、あまり大量に持っては来れないからお気に入りのやつだけですが」
「お、どんなの?見せてくれる?」
「はい、これなんですよ。」
バッグから取り出したお気に入りを並べるとおお~、とあがる歓声。と、その時Bさんから言われたのが…

「大輝くんさぁ、オナニーする時これ穿くんでしょ?」「はい、最初はしなかったんですけど今じゃ当たり前に穿いてますね~」
「もしかしてムダ毛全部剃ってる感じ?」
「ええ、スネと腋剃ってますね。」
「いいね、俺もなんだよ。ていうか皆剃ってるよな?」
聞けば皆同じように剃っていてブルマ穿いてオナっているとの事で、(おー、マジで徹底してるんだな~)と謎の感心。

「…その体操服とブルマさぁ、着替えてみてよ」「え、これ…今ですか?」「うん、大輝くん絶対イイ感じのはずだから」
そう促すCさん、なんか…めっちゃ目がギラついてるような気がする。

「その隣の部屋が着替えで使ってる部屋だから」AさんBさんもなんか凄い前のめりの気もするけど…半ば気圧される感じで着替え。
そして皆の前に出ると…

「おお!イイじゃん!」
「やっぱりその体型だと似合うよな~」
「イイなあ~若いし羨ましいよ~」

自分の体型には全然自信なんか無いけど、やはり褒められると嬉しいようなくすぐったいような気分になります。

「そのブルマの下って広めの綿パンツなの?」「はい、一番興奮する組み合わせにしたいんで」「いいねえ~こだわってるね」

「俺のも見てくれるかな?」
おもむろにBさんがズボンを脱ぐと…既にブルマを穿いていて、スネはしっかり剃ってありました。
「一番大きいサイズでやっとなんだよな~」
「俺もだよ、でも今更尻だけ痩せるなんて無理だしな」Aさんも同じように脱ぐとぴっちりブルマに。「俺はサイズそこまで問題無いけど大輝くん可愛くて羨ましいよ」
見るとCさんも脱いでブルマ穿いていました。

4人揃って部屋でブルマ姿、ますます異様な光景…すると3人の目が僕の方に向きます。

「…それにしても、大輝くん似合うなあ。」
「うん、若いのもあるけど…脚細いしでもお尻ムチッとしてるし」
「この中で一番セクシーだよなぁ」

「ほんと…良いなあ~」「やっ?Aさん?」

僕のブルマに包まれたお尻を眺めるだけでも恥ずかしいのに当たり前のようにさわさわと撫で始めてきたんです。

「お、今の反応可愛い(笑)」
「おお~良いね良いね(笑)」
3人の目がさっきよりもギラついています。
「え…あの…」「ああ、ごめんごめん。別に乱暴する気じゃないよ」「でも…ほら、大輝くんこんなに似合って可愛いからさ」
「だから…どうかなぁ?ダメかな?」

正直なところここに来るまで全然そんな気はありませんでした。ただ色々ブルマオナニーしてきて妄想していた時に、(もしこんな恥ずかしい姿を見られたら…)(しかも変態な人にアチコチ見られた上にまさぐり倒されたら…)
(いたずらされまくって最後までヤラれたら…)
そんな事を妄想してイッていたのも事実でした。(イヤらしい事したいけどされる事もしたい)その願望を叶えて貰う事にしました。

「あ、あの…良いですよ…もっと触ってもらって。僕、そうされるの好きかも…」

「そうなの?良いね~。じゃ、遠慮なく…」
「おお!良い触り心地だ~」
「太もも周りも丁寧に剃ってるね~元々薄いのかな?」

3人のおじさん達にじっくりお尻と太ももを撫で回され、くすぐったさと同時に気持ち良さがグン!と込み上げてきました。
(ああ…僕のお尻、ブルマ穿いてるお尻をおじさん達が痴漢みたいに触ってる…イヤらしい…)
そう思うと背中がゾクゾク、オチ〇チンが固くなってピクピクしてしまいます。

「おっ、チン〇ン勃ってきたね~。おほっ!結構良い形だねぇ…」
「ねぇ大輝くん…もしかして期待してた?こうされる事」
「こんだけイヤらしく勃起してたらそうかもな~」
「うっ…えっと…そういうわけじゃ…」
「図星でしょ?本当に嫌だったらお開きにして帰っているはずだし(笑)」

図星、とは違うような…と思ったけどこうしていたずらされて感じてるのは事実だからそうなのかも知れません。

「ねぇ、ココも良いのかな?」
「あっ?…あっ、ああ…」
Cさんが後ろから体操服をめくってブラを取り、胸を揉み始めました。
「おお…こっちもぷにぷにしてる…可愛い乳首だな~」
「あうっ…ん、はぁんっ…」
胸を揉まれてさらに指の腹でつつかれるとより敏感に感じて声が出てしまいます。そこにAさんが僕のブルマを降ろして綿パンツにします。
「セクシーなパンティも良いんだけどこういう広めのパンツが合うんだよな~」
「お~、良い!これも手触り最高だな」
二人で綿パンツのお尻とチン〇ンを撫で回してくるのでもう先っぽからはイヤらしいお汁が溢れて滲んでしまいます。

「先っぽヌルヌルだねぇ、しごいて欲しい?」
「はっ…はいぃ…」
「じゃ、こっちは舐めちゃおうかな~」
「んっ…ううっ…」
Cさんが正面から敏感になってる乳首を直に舐め回し、Aさんは綿パンツを脱がしてチン〇ンをしごきます。Bさんは露わになった僕のお尻を揉みしだいたかと思うと、

「ああ…ナマ尻最高~、こうしちゃおうかな?」
「あ…お、お尻にオチ〇チンが…」
Bさんの勃起した硬いチン〇ンがお尻に当たります。そしてそのままスリスリ擦り始めました。
「うう~、大輝くんのナマ尻…柔らかくてたまんね~」
3人に舐められ、チン〇ンをしごかれ、お尻を擦られて快感で頭が真っ白になりそう…
僕のオチ〇チンも限界です。

「あ…ああ、イッ…ひぐっ…イッちゃ…」
「お、イキそう?良いよ~いっぱい大輝くんの精子出しな~」
「いっ…イグ…いっ、ああ…ああああ…!」

限界を超えてチン〇ンから勢い良く精液が飛び出します。
ブビュッ!ビュルルルッ!ビュッ!

たっぷり精子を吐き出すとあまりの気持ち良さに腰が抜けたような感覚で座り込みました。
「すげ~、いっぱい出たね~」
「出してピクピクしてチン〇ン、エッチだなぁ(笑)」
「大輝くん、俺のもいいかな?」

見ると3人ともフル勃起、既にブルマ越しに先っぽから液が滲んでいるのがわかりました。
「は、はい…じゃあ…」
「おうっ?い、いきなりいいの?」
頭がボーッとしながらも僕は目の前のBさんのブルマを脱がしてブルン!と飛び出した太いチン〇ンを咥えて生フェラし始めました。

「うお…い、良い…気持ち良いよ~」
「んぐっ、お、オチ〇チン出して…ください」
AさんとCさんもブルマの脱いで僕の目の前に固くなったオチ〇チンを出します。お汁がダラダラ溢れた太いチン〇ン、それを両手でしこしことしごきました。

「ああ…良いよ~」「大輝くん…上手いね…」
3人同時は大変でしたが懸命に口と手を動かします。するとBさんのチン〇ンの先が少し膨らんだような、と思ったところで
「うっ…いっ…イク!」
ドプッ!ビュブブッ!
抜く間もなく僕の口の中にBさんのとっても濃い精液が流れ込んできました。
「んっ、んぐぐっ!…ごくんっ!」
結構な量だったのですがそのまま飲みきりました。
「あ、ああ…ゴメン、凄い出しちゃったね…」
「大丈夫です、気持ち良くしてもらったから…」
その後Aさん、Cさんのチン〇ンもフェラ。
交互にペロペロと舐めていたのですが、
「ああ…だ、大輝くん後ろ向いて四つん這いになってくれる?」
「え…四つん這い?こうですか?」
「うん…君のブルマにぶっかけたいんだ」
「あ、わかりました…」
要望に答えるためブルマを穿き直して四つん這いに。
「あ、でっ…出る!」「はぁはぁ…大輝くんのブルマにかけるよ…」
ビュッ!ドプッ、ビュルッ!
四つん這いになった僕のブルマ尻に2人分の濃い精液がたっぷりとかかりました。

(ああ…こんなにいっぱいお尻に精子かかってる…すごいエッチな匂い…)

落ち着いた後体操服とブルマを脱いで洗濯する事に。皆精液でドロドロでした。

「大輝くんサイズはいくつ?」「サイズは…Lですけど」「ちょっと待ってて、持ってくるよ」
Aさんはクローゼットから新品未開封の体操服とブルマを僕に渡しました。
「えっ、これ未開封のやつ?」
「ああ、俺はサイズは全部持ってるんだよ」
なんとAさんは自分で着る以外にもコレクション用に全部のサイズの体操服とブルマを集めていたんです。

「いいんですか?」「いいよ、急だったのにすごく良かったから」「ありがとうございます!」

その後あらためて集まって色々と自慢話やらプレイに勤しんできました。







4
2026/10/28 01:49:56 (UKCD0GSB)
はじめまして、学生してます。
うちの部活はOBの人がよく指導に来てくれるんですけど、薫さんって先輩がすごい僕によくしてくれてて。
女顔の後輩をいつも狙ってるって噂の人で、やっぱり僕にもそういう感じのことをよく言ってます。
僕が金欠だって話するとバイトに誘ってくれました。
僕がオナニーするとこを見せるだけってバイトでした。
女の子のかっこうしてメイクしてプロフを撮って需要があったらやるってことになりました。
薫さんが用意した女子のスクール水着を着ておっきなディルドを持ってカンペに書かれたセリフを読みました。
「今日のオナニーの妄想は、このおっきなおちんちんで、いっぱいイカされることです」
「かわいいけど、ちょっとなめながら言ってみようか」って言われてやってみました。
それだけでなぜかすごい勃起して水着の中でお腹にはりついて形がくっきり出てしまいました。
「じゃ ついでに動画いっぽん取っちゃおっか」って言われてソファに座らされました。
正面にカメラを据えて薫さんは僕の横に立って「オナしながら舐めてみて」って言うと自分のおちんちんを僕の口の前にさらしました。
僕はフェラしながらパンパンにふくらんでる水着の上から自分のペニクリに指をはわしました。
薫さんに乳首をいじられると思わずメス声が出ました。
薫さんは僕をソファの上で四つん這いにさせてディルドを持たせると自分のにコンドームを装着しました。
「カメラ見ながらディルド舐めてて」って言いながら水着のお尻のとこをよけて僕を犯りはじめました。
言われた通りにカメラを見ようとしましたけど、気持ち良すぎて無理でした。
なんとか舐めてましたけどずっとメス泣きしてて薫さんの方を振り返ってました。
僕の中に発射すると薫さんは僕の水着を脱がせて全裸にするとソファに座らせました。
「最後はやっぱりオナしてもらわないと」言って僕にお掃除フェラをさせました。
「おまんこ、見せてあげてよ」って言われてお尻を前に突き出すようにして足をひらきながら
自分で乳首とペニクリをいじりました。
ディルドを手渡されて、ゆっくり挿入するとこをカメラに見せると犯されてる気持ちになりました。
お掃除フェラのつもりが薫さんのはまたカチカチで喉を奥を突かれました。
薫さんがまたいったのと同時ぐらいに僕は思いっきり射精しました。
ソファの上で体を重ねて舌を舐め合ってるともう離れられない気がしました。
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