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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2026/10/05 09:21:25 (/VGHw4qM)
下着女装のアキ、28歳です。
普段はコンビニで夜勤をしています。
男性とのお付き合いがない期間が長引くと、寂しさから自分でからだを慰めてしまいます。色々な方法でしますが、特に野外でするオナニーはスリルがあり興奮して気持ち良さも格別です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

自宅アパートの近くに森林公園があります。そこはわたしの取っておきのオナニースポットなんです。

秋の過ごしやすいごく僅かな期間、眠れない深夜時間帯にわたしはそこへ向かいます。

まずはおトイレで綺麗にしてからお尻にローションを注入します。薄くお化粧をしたらブラとショーツを身につけてピンク系で合わせたスウェットを着て、更にウエストポーチを装着して出発です。

家から公園まではやや登り坂で歩いて10分くらいですが、近付くにつれスウェットの中の肌は汗ばみ息は荒くなっていきます。

これからする行為をイメージするだけでお尻の奥がジンジンしてきちゃいます。

公園入口にある池を横切って丘に通じる階段を上ります。もうこのあたりから街灯はなくなりほぼ真っ暗ななかを進みます。

微かな月明かりのなか、丘の手前に東屋がうっすら見えます。バス停の待合室みたいなその東屋は中はガランとしていて三方が覆われています。

ウエストポーチを外し汗で濡れたスウェットを脱ぐと、素肌に風が当たり少し鳥肌が立ちます。それからブラを外し、ショーツを下げていきます。
この行為が”これからわたしは犯され汚されちゃうんだ”と一種の儀式みたいに思っていて、身につけていたものを東屋のベンチに置いた時点でもう我慢ができなくなります。全裸のまま床に寝そべり身悶えするようにカラダをよじります。床の砂埃が髪やカラダにまとわりつき、わたしがだんだんと汚れていく悦び…気がつくと股間が濡れています。

立ち上がってウエストポーチを開けディルドを取り出します。四つん這いになってヌルヌルのお尻にディルドの先端をあてがうと、わたしの淫らな穴はそれを飲み込もうと蠢きます。先の出し入れを繰り返しながら少しずつディルドを埋めていき、全部を受け入れた瞬間は幸福感で身震いしてしまいます。

立ち上がり東屋を出て歩き始めます。

裸足で歩く地面は気持ちいいです。ディルドがお尻から抜けないように気をつけながら、でもいやらしく腰をくねらせて広い公園内を全裸で歩きます。

丘を越えて目的地の薮の中に着いた時には汗なのか夜露なのか全身びっしょりになっています。

わたしはハァハァと舌を長く出して息をします。よだれをたれ流したままなので本当の犬みたいに見えるかもしれません。目の前には一本の椚の木が立っていて、幹の中央からは長さ20cmくらいの枝が45°に近い角度で生えています。ちょうどわたしの腰のあたりの高さで…

わたしは愛しい恋人を見つめるみたいに瞳を潤ませて枝に近づきます。枝の先端はささくれもなく滑らかに削られ、ゆるやかな曲線で先端から広がり、最大で直径5cmの太さになります。そこからまた直径3cmに狭まり幹まで…

そう、これは以前から少しずつ加工して作った、わたし専用の椚で作った擬似男性器なんです。

手に持っていたローションを蓋を開けて枝に垂らし、手のひらで満遍なく塗り込みます。ヌルヌルになった手でお尻、胸を揉んでいるうちに我慢できなくなって…

「あぁん…もう、無理……お願い、挿れて…わたしのアソコ、乱暴に突いて掻き回してぇ!」

ディルドをお尻から抜き、腕を背後に回して椚の幹に背中を押し付けるわたし…爪先立ちの姿勢から徐々に腰を下ろしていくと、わたしのお尻の中心に硬く尖った先端が当たります。

「ひぁっ!」

驚き、というよりも待望の瞬間の訪れを迎えた悦びに思わず声が出てしまいます。

潤い充分な蜜壺の中に、ゆっくり、ゆっくりと飲み込まれていく椚の男性器…わたしは背後から犯されていることを味わうために努めて時間をたっぷりかけてお尻を落としていきます。だんだんと太くなる竿を受け入れる為に、呼吸を変えたり括約筋を緩めながら慎重に、でもこの瞬間をしっかりと味わいながら竿を体内に飲み込んでいきます。

一番太いところが通過した途端、ズルズルッと残りの竿部分がお尻の中を一気に突き登ります。わたしの直腸内をこれまでになく拡張しながら奥まで遠慮なく侵入する怒張の感覚…

「ぐぅっ、あっ、がっ、くっっ…」

微かな鈍い痛みと同時に、最奥まで貫かれ犯された悦びで快感に全身が震えます。唇の端からは涎を垂らし、股間は先端を快感の印で濡らしています。

「あぁっ……、いいぃぃっ!」

しばらく余韻に浸った後、少しずつお尻を動かし始めました。最初はゆっくりお尻を浮かせては下ろし、それを段々とスピードを速めてピストンのように出し入れします。塗り込んだローションと腸内の愛液のおかげで痛みもなく、快感だけが昂まって、気がつくと股間はびしょ濡れになっています。

「あっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!…ぁあんッ!あっ!あんっ!」

「あっ!ん!あっ!あんっ!おっ…奥…突いちゃ…駄…目ぇ…あっ…っ!…あっ!あんっ!…」

「あんっ!いぃっ!あっ…いっ!あんっ!良ぃっ!良ぃのぉっ!…っ!あっ!あんっ!んっ!」

「んっ!…ああっ!あっ!…おちんちんっ…すごぃぃっ!あぁんっ!」

「あっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!ぁあんッ!あっ!あんっ!」

「あぁんっ!あんっ!んっ!…
だ、だめっ!…イッ…ちゃうっ!!あんっ!」

わたしは激しい絶頂に達して酸欠で一瞬気を失ってしまいました…

目を覚ましたときは椚の木の前で落ち葉に突っ伏していました。夜風の冷たさに汗も引いて、わたしのカラダで濡れているのは蜜壺だけでした。

指をお尻にそっと宛てがうとツゥーっとローションが滴り落ちてきます。犯された後みたいな気持ちになってまた淫靡な興奮が湧き始めます。

「もう一回だけ…」

わたしは椚の木の正面につま先立ちになり太い幹に両手をまわして胸を押し付けてます。そして幹を抱きしめながらゆっくり腰を落としていきます。
突起の先端がお尻の中心に触れたのを確認すると、今度は一気に足の力を抜きます。
支えを失ってお尻がガクンと落ち、瞬時に突起がわたしの腸内を貫きます。

「あぁっ♡凄いぃぃぃ…壊れちゃう♡」

強烈な刺激にからだは仰け反ってしまい、全体重がかかった突起は容赦なくわたしのお尻の最奥まで抉ります。
一瞬で絶頂に達し股間から液体を垂らすわたしは、”このまま死んでもいい”と思うくらいの幸せを感じ、涙を流しながら暗闇の中で喘ぎ続けます。

誰かに見つかったら人生終了するくらいの行為ですが、どうしてもやめられないんです。
1
2026/10/06 10:38:17 (Oa4qc9bs)
以前、勤務先のコンビニで夜勤時に出会った年配男性とのことを書かせていただきました。
もともと老け専だったのですが、その男性”和男さん”の強引なセックスはわたしとの相性も良く、わたしから求めて同棲することになりました。

アパートのある街から急行ひと駅のところにわたしの勤務先のコンビニがあり、和男さんもコンビニ近くで道路工事関係の夜勤をしていた為、生活時間帯が同じでお付き合いする上でもとても都合がよかったです。

始めは家から駅まで歩くのを嫌がっていた和男さんでしたが、

「足腰強くなって夜ももっと頑張れっかな」

と前向きに考えてくれるようになってくれていました。わたしも無理言って一緒に暮らしてもらっているので、お料理やお洗濯などはもちろん、夜の生活もできるかぎりサービスしました。

キスから全体重舐めしながら和男さんのおちんちんを撫で回して、少し先っちょが濡れてくると舌先でペロペロしながら袋や裏筋を優しくタッチ。それから竿を喉奥まで飲み込みたっぷり時間をかけて舌とお口の粘膜で締めるように圧迫すると、和男さんは目を閉じて必死に快楽に耐えています。そのお顔を見てわたしは咥えたままストロークし始めます。硬くなったおちんちんが更に硬度を増し血管が浮き出てくるとそろそろ限界が近くとわかります。
わたしが舌を尖らせてスピードを早めると、和男さんは堪らずわたしの頭を掴んで抵抗してくるので首を回しながら更に追い込んであげます。増えるカウパー液を飲み込みながらおちんちんを思いきり吸い込み喉奥で先端を叩くようにすると…

「んんわあああっ、もう駄目だああっ」

和男さんはわたしの頭を抑えて必死に逃れようとしますが、わたしは唇をギュっと結んで締め付けます。
お口の中でおちんちんが脈動しながら膨張し、

”ぷっ”

”ぶりゅぅううううううっっっっ”

わたしの喉奥に塊のような精液が浴びせかけられます。最初の激しい一撃のあと、小刻みに何度も何度も…

”熱ぅぅぅい…喉、やけどしちゃいそう。でも凄い、嬉しい…全部飲まなくちゃ”

嘔吐きながらもわたしは全て溢さず嚥下します。

”和男さんの赤ちゃんの種だもん…おなかで吸収するからね”

二人ともしばらく放心状態が続いた後、和男さんが

「アキ、大丈夫か?無理して飲まねぐてもよかったのによ。気持ち悪くねか?」

「ありがとう、大丈夫。」

それからしばらくベッドでお話しました。

「俺ぁよ、田舎で高専行ったんだが男しかいなぐてな。入った時は後悔したもんよ。ただな、やっぱり勃っちまうもんは勃っちまうもんで、背の低ぃ青っちろい奴をいやらしい目で見るようになってよ。」

「わたしみたいな?」

「まぁおめェみてェに可愛ぐはねぇが、ほせぇケツとか見てムラムラしちまってたな。」

「したの?」

「しねぇよ、同じ組の奴とはさすがにな。ただ2年の時だっけか、先輩のお下がりだけんど初めてヤった。先輩んちが溜まり場になっててな、行ったら色が白くて髪が長ぇ女が他の先輩に後ろから挿れられてた。でもよ、そいつよく見るとアレが付いてんのよ。俺も妙に興奮しちまって、へへっヤっちまった。」

「それが初めてだったの?」

「あぁ、それまで女も知らなかったから驚れぇたなぁ。狭くてなかなか入んねぇって思いきり突いたら中はトロトロで絡みついてくるから身震いしちまった。あとはただ夢中で腰振ってたら我慢できなぐなって中に出しちまったよ。」

わたしは話を聞きながら興奮していました。

”ヤリ部屋で複数に輪姦されるって…されたことないけど、羨ましい…”

「でな、そいつと内緒で何回かヤった。」

「え?先輩の彼女、というかそのひとと?」

「あぁ、なんかさ、俺のアレが良かったんだと。で、先輩にバレたらやべぇからこっそりとな。」

「どんなこと…したの?」

「そりゃ……ハメるっきゃねぇべよ」

「違うの、何処でとか、仕方とか…とにかく教えてよ!」

「そんな怒んなくてもよ…そだな…やっぱ暗くなってからが多かったな。んで、見つからねぇように畑の小屋とか公園の東屋とかよく行った。あとは薮とかな。そだ、閉まったというか倒産したゴルフ場に忍び込んでヤったこともあったな。」

聞きながら想像してしまいました。

夜の畑の中、農作業用具が置かれた小屋の中で騎乗位で腰を振るわたし、東屋のテーブルの上で後背位で抱かれるわたし、月明かりが差し込む森の中の枯葉の絨毯の上で正上位で犯されるわたし…暗い場所で汗ばむからだに埃や土が纏わりついて、乱暴に荒々しく凌辱されるわたし…全てが終わり地べたに横たわったお尻からは男の精子が滲み、放心状態でただ闇を見つめるわたし…その場にやってきた行きずりのホームレスに更に犯されるわたし…

”いけない…全部全部魅力的過ぎるぅ……”

妄想でイッてしまいそうなわたしは、視点も定まらず蕩けた表情をしていました。

「……キ…ァキ、アキ?おいアキ、大丈夫け?考えごとか?」

「ねぇ、まだ1時でしょ?これからちょっとお散歩しない?和男さんと行きたい森林公園があるんだけど♡」
2
2026/10/05 17:50:45 (ViAuK/pD)
普段からブラジャーとショーツを身につけて、通勤しています。背が低く華奢で、髪を伸ばしてマスクをつけています。胸はホルモン剤を飲んでいるのでBカップぐらいあります。
6月の半ば頃、混み合う朝の電車の中で、なんだかお尻がサワサワしたような気がしました。翌日も。週末を挟んで月曜もサワサワされたのて、痴漢かな?って思いました。やめてよって思い、その日は仕事も手につきませんでした。
でも、私を女だと思っているのなら、もう少し付き合ってもいいかなって考えるようにしました。


3
2026/10/04 01:18:20 (bp7Rzudz)
こんな経験はきっと人生で二度と起こらないそんなリアルを体験中です。


今も現に続いている女装子のバレエレッスンのお話をしたいのですが、

今に至るまでのいろんな経緯があるのでここでは大まかな話をします。

最初の体験レッスンまでのお話をしたいと思います。


詳細(続きの詳細)な内容は、今作成中のブログでご紹介しますので、

できあがったら是非、読みに来てください(*^_^*)



私は女装歴5年くらいです。


最初はちょっとした服装(セーラー服)を着て楽しんでいました。

そこから女性に近づこう磨こうと数年かけて進化?しながら今日まで

女装子として、そしてAGとして生きてきました。


その女装子人生の途中でバレエと出会い惹かれ今では某バレエ教室で

個人的なレッスンを週2回60分間汗を流しています。


最初は一人でバレエの動画や写真を見ながらオナニーをしていましたが

バレエのレオタードやタイツを身につけるようになり、その中でバレエを

踊りたいという気持ちが芽生えました。


事の始まりは独学でバレエを覚えようとしてやってみたものの難しく

ケガまでしてしまい、これはちゃんと教えてもらわないとだめだと思ったことからでした。


私が住む地域のバレエ教室を片っ端から10件くらい電話しまくりました。

ただやっぱり私みたいな女装子を受け入れてもらえる教室なんてありません。

理由は他の生徒や保護者にあなりよくない影響を与えてしまうとかが多く。

変な目でみたり、気持ち悪がられたり、時には不健全に見られたり、


自分でも無理そうなのわかっていました。

これは今の社会では当たり前の理由です。


数ヶ月経ってから1本の電話がありました。

以前、10件ほど電話かけた中のひとつのバレエ教室からです。



女性の声で、一度体験レッスンしに来てお話を聞きたいと言われました。

忘れかけていた思いが一気にこみ上げてきて、何が起きたのか頭が真っ白になり

即、お願いして体験レッスンをしに行きました。


電話を切ったあとはもう希望と夢と野心と緊張がいっぺんに溢れてきて

絶対にレッスンを受けなきゃと気持ちが高鳴りました。


体験レッスン当日、他の生徒の人はレッスンが終わってみんな着替えて

帰って行く中で、私一人が残って先生と話をしました。


先生の部屋に連れて行かれ、話をしました。


私は女性に憧れていて女性と同じように女性として

レッスンを受けて踊れるようになりたいと伝えました。


先生は、理由がなんであれ踊りたい気持ちがあればそれだけで十分です。

そう言われてなぜか拍子抜けした感覚があったものの素直に嬉しかったです。

体験レッスン当日は、動きやすい格好、スエットみたいなので来てくさいとの

ことだったので言うとおりにしました。


体験レッスン当日、先生は私にこれに着替えて来てくださいと、

黒のキャミソールのレオタードとバレエタイツ、シューズを

渡されました。


スエットのままでレッスンすると思っていたので、その瞬間めちゃ緊張して

どきどきしてきました。

思わず不安が一気に押し寄せました。


心の準備もなくいきなり渡されたものが私がオナニーしていたものを着ないと

いけなくなるなんて・・・


嬉しいやら不安やらが入り交じっていましたが、女性として踊りたいと思うなら

まずはこれを着て女性としいう意識を体でも慣れて行かないとだめだと先生から

言われました。


それから先生は私のもう一つ言いました。



男性の体だから恥ずかしくなってしまうのは当たり前のこと。

でもだからだからと言って私はレッスンを途中では辞めたりはしません。

あたなも途中で辞めず続けてレッスンしてほしいです。

それだけを守ってください。



私は頭を下げてお願いしますと一言言って、着替えに行きました。

着替えは先生の部屋で一人で着替えました。


レオタードとバレエタイツとシューズ姿の私が先生の目の前でレッスンする日が

来るなんてきっと人生で二度と起こらない出来事だと感じました。


着替えが済んだ私はあまりの緊張にあそこが大きくなることもなくただどきどきしながら

先生の前に行きました。


まずはストレッチから、次はバーレッスンとう順番で言われました。


この話の中で一番衝撃的な場面がここからやってきます。



ストレッチは先生と二人でやることになりました。

先生もまだ最後の生徒とのレッスンが終わったばかりなので着替えをしていません。

当然、レオタードとバレエタイツ、シューズ、バレエスカートのままです。


二人は立ったままで、先生は私の方に近づき私の腰を引きよせこう言いました。

私が腰を支えてあげえるからそのままあまり無理せずゆっくりと後ろに反ってみて。


この状況、体制はまずい!


先生のお腹が私のお腹が密着してるんです。

先生のレオタードの生地の感触がそのまま私のレオタードの下腹部にダイレクトに

伝わってくる感覚が恥ずかしすぎて、少しずつ大きくなってきてしまいました。


このままじゃ先生のレオタードの小股の場所に私のが当たってしまって気づかれて

しまう。


でも下半身は無情にも前よりもさらに大きくなって、そして堅くなってきました。

私の物をコントロールすることはもはや不可能。


大ききくなるだけでも恥ずかしいのに、きっとこのままでは1分も持たなくなる。

持たなくなる意味は、オーガズムに達してしまうということ。

オーガズムが来ちゃうと精液でタイツとレオタードがびしょびしょに濡れてしまう。


ただ、先生のレオタードの下腹部に私の堅い大きくなったものがすでにあったっていて

私が後ろに反るたびに先生のレオタードを上下にこすっている状態。


それでも先生は続けている。


もう私のあそこは我慢の限界を超えていこうという瞬間が近づいてきました。

もう私にはどうすることもできませんでした。


オーガズムに達する前に続けている先生に先にあやまりました。

「先生、ごめんなさい・・・」


次の瞬間、私は堅く大きくなってしまった物が、大きなオーガズムを迎え、

レオタードとバレエタイツの下で隠れている私の物が、大きく何度も脈を

小刻みにビクビクと動きながらバレエタイツをびしょびしょに濡らしました。


タイツから太ももにかけて、白い精液が先生の目の前で流れ落ちていきました。


私は床にひざまずいて、泣きながら先生にあやまりました。



その時、先生はこう言いました。


さっきいいましたよね? 慣れないとだめだって。

体の反応は仕方ないことだからこんなふうになっても諦めちゃだめ。

女性として踊りたいなら今すぐ体を綺麗にして着替えてきて続をやりましょう。


先生はもう一着レオタードとタイツを用意していました。

こうなることがわかっていたかのようでした。

だからプライベートのレッスンにしたんです。




ここまでが、体験レッスンでここで話せる内容です。

というか詳細に話とかなり長くなるのでごめんなさい。


どうして先生は私のようなものに教えようと思ったのか、

どうして体験レッスンでレオタードとタイツを着ないといけなかったのか、

どうしてオーガズムを受け入れてくれているのか、


私は後になって先生から体験レッスンを受けた理由を聞かされビックリして

衝撃を受けました。


先生の過去とか、経験とか、体質とかもいろんなものが私との出会いで

必然的な流れになっていました。


もしも私が電話をかけなかったらこんな風にはなっていなかったと思います。


そして今現在、先生とのレッスンに変化があり特別なレッスンとして

私が女性としてバレエを踊るバリエーションをレッスンし始めました。


普通のバレエのバリエーションは、表現力が大事になると言われています。

踊る物語の内容を知り、なりきって、表現する。


その本質的な考え方を変えず、でも私が女性として踊るバリエーションは

表現力を女性としての性を感じながら踊るバレエにしたいという提案を

先生からいただいてレッスンしています。



その女性としての性の表現は多種多様です。

レッスン内容も普通ではやらないやり方、動き方、表情などを先生と二人で

やっています。


その内容も別途ブログで書きますので、できあがったら読みに来てもらえたら

嬉しいです。


これは実話でリアルで今も進行中です。


ブログでは実話記事のテキストだけじゃなく、写真も掲載しようと考えて

いるけど、あまり写真とかを載せると場所などの個人情報が特定されて

しまう恐れがあるので、部分的やぼかしなどを入れて載せようかと思います。


まだ決まったわけではないので、できあがる1週間くらいにこの場所だったり

SNSだったりで告知したいと思います。






以上が私のバレエ実話(概要)でした。


最後まで読んで頂きありがとうございました。





女装子Rika
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最近…

投稿者:葵  509023
x削除依頼
2026/10/04 01:19:00 (z.C0vj4I)
37歳 社会人の変態ドM女装です…
ある時期まで、毎日女装をしながらオナニーに没頭し、ある時期でやめていたのですが…
最近、またパンティ、ブラジャーに目覚めてしまい…男の格好のまま…パンティやブラジャーを買いに行ってしまいました…。それも、何着も…
ムラムラしてしまう時に…女になり…オナニーに没頭してしまう毎日です…
エッチなオジサマに私の変態な姿を覗かれたら…と思うと、興奮してしまいます…
これを書いている間も…あっ…んっ…股間に手が行っちゃう…。
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