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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2026/10/05 17:50:45 (ViAuK/pD)
普段からブラジャーとショーツを身につけて、通勤しています。背が低く華奢で、髪を伸ばしてマスクをつけています。胸はホルモン剤を飲んでいるのでBカップぐらいあります。
6月の半ば頃、混み合う朝の電車の中で、なんだかお尻がサワサワしたような気がしました。翌日も。週末を挟んで月曜もサワサワされたのて、痴漢かな?って思いました。やめてよって思い、その日は仕事も手につきませんでした。
でも、私を女だと思っているのなら、もう少し付き合ってもいいかなって考えるようにしました。


1

溺れる

投稿者:ルイ358世 ◆QQYzH/MX0.  amaru69
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2026/10/05 15:14:03 (ld3hNe9t)
以前ココの方と意気投合し、と在る公園にて待ち合わせしました
夜でしたので相手は、顔はB面でもいいかなっての応答でしたので全然大丈夫と言いました笑
女装されて深く帽子をかぶってらしての登場、
初めましての挨拶変わりにイキナリのDEEP・KISS♡
ワテは飴を舐めてたので、マリ〔仮名〕に移すと鼻で
"ふふっ"って
この笑みで大体どんな子か分かります・・嘘です!

ホテル着いてのLGBTは無言でシャワー室にお互い行き、シャワ浣で乾杯ぃぃぃ〜ちゃうか
もうアナルにローションもたんまり、垂れながらブリブリッとアナルが喋りながら……
マリがベッドに寝転がるとワテは、羽交い締めで口から愛液を垂らすとマリが口を開けて舌を出して受け止めた

「美味し」と一言たらし、スッと首に手を回しキスをせがんで来た
舌使いが匠で翻弄される♡

瞳と瞳を愛まみれ、時を忘れてひたすら唇の蜜を飲み干した
『女装なのだ』と云うフレーズが消え失せる程、マリの舌使いや指使いに時をまかせた♡

首筋から脇辺りに舌を移し、妖艶な香り漂うマリの瞳が私の瞳の奥深くを離さない
女豹の様な腰のラインがより、その場の空気を際立たせる

都会の雑踏から解き放たれた異空間に、無言で溺れていた
マリの爪先が乳首脇の微妙な場所をバイブ気味に揺動してくると、思わず身体がくの字に締め付ける

脇筋辺りを滑殺し、骨盤辺りでマリが噛んできた!

『痛ッ!』この空間の初めての声である

私のチョ根【巨根の対語】であるポークビッツを爪で弾きながら、きんきんケロンパの玉を舌で転がしちんぽを爪で弾く
ツマハジキの語源はここから来たのか?

横に置いてある双竜をマリの下の唇に挿れている、私もアナルに指を挿れ中のローションを押し出す様に塗りたくり、準備してみた♡
マリが身体を少し起こしもう片方を挿れてきた

「はっはっはっ」身体をねじる度に吐息を漏らす♡
グクッとお尻を付け合わすとマリは、ローションを手に付け兜合わせでお互いのちんぽを擦る

しばらくして私が逝き果てると、手の甲にキラビった愛液を私の瞳を見詰めながら舐め尽くした♡
私だけ双竜を抜きマリのちんぽを舐めだした、私愛液混じりのイキリ勃った裏筋を丁寧に、ツマビクと反応するマリ

ディープスロートで喉奥に亀頭が突き刺さる♡これが案外気持ちいい♡
双竜をググッと奥まで挿れてゆき50は在るのを飲み込んだ
「逝きそう」と呟くとディープスロートを止め放出の準備とともに、一気に双竜を抜去ると

「あがっ」

の雄叫びと共に口中が温かくなる、戸渡からシゴキ抜いた愛液を愛を持って飲み込んだ♡

愛液まみれの唇同士、確かめ合うようにいつまでもいつまでも、重ね愛が続いた!!愛しい程に♡



2
2026/10/05 09:21:25 (/VGHw4qM)
下着女装のアキ、28歳です。
普段はコンビニで夜勤をしています。
男性とのお付き合いがない期間が長引くと、寂しさから自分でからだを慰めてしまいます。色々な方法でしますが、特に野外でするオナニーはスリルがあり興奮して気持ち良さも格別です。

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自宅アパートの近くに森林公園があります。そこはわたしの取っておきのオナニースポットなんです。

秋の過ごしやすいごく僅かな期間、眠れない深夜時間帯にわたしはそこへ向かいます。

まずはおトイレで綺麗にしてからお尻にローションを注入します。薄くお化粧をしたらブラとショーツを身につけてピンク系で合わせたスウェットを着て、更にウエストポーチを装着して出発です。

家から公園まではやや登り坂で歩いて10分くらいですが、近付くにつれスウェットの中の肌は汗ばみ息は荒くなっていきます。

これからする行為をイメージするだけでお尻の奥がジンジンしてきちゃいます。

公園入口にある池を横切って丘に通じる階段を上ります。もうこのあたりから街灯はなくなりほぼ真っ暗ななかを進みます。

微かな月明かりのなか、丘の手前に東屋がうっすら見えます。バス停の待合室みたいなその東屋は中はガランとしていて三方が覆われています。

ウエストポーチを外し汗で濡れたスウェットを脱ぐと、素肌に風が当たり少し鳥肌が立ちます。それからブラを外し、ショーツを下げていきます。
この行為が”これからわたしは犯され汚されちゃうんだ”と一種の儀式みたいに思っていて、身につけていたものを東屋のベンチに置いた時点でもう我慢ができなくなります。全裸のまま床に寝そべり身悶えするようにカラダをよじります。床の砂埃が髪やカラダにまとわりつき、わたしがだんだんと汚れていく悦び…気がつくと股間が濡れています。

立ち上がってウエストポーチを開けディルドを取り出します。四つん這いになってヌルヌルのお尻にディルドの先端をあてがうと、わたしの淫らな穴はそれを飲み込もうと蠢きます。先の出し入れを繰り返しながら少しずつディルドを埋めていき、全部を受け入れた瞬間は幸福感で身震いしてしまいます。

立ち上がり東屋を出て歩き始めます。

裸足で歩く地面は気持ちいいです。ディルドがお尻から抜けないように気をつけながら、でもいやらしく腰をくねらせて広い公園内を全裸で歩きます。

丘を越えて目的地の薮の中に着いた時には汗なのか夜露なのか全身びっしょりになっています。

わたしはハァハァと舌を長く出して息をします。よだれをたれ流したままなので本当の犬みたいに見えるかもしれません。目の前には一本の椚の木が立っていて、幹の中央からは長さ20cmくらいの枝が45°に近い角度で生えています。ちょうどわたしの腰のあたりの高さで…

わたしは愛しい恋人を見つめるみたいに瞳を潤ませて枝に近づきます。枝の先端はささくれもなく滑らかに削られ、ゆるやかな曲線で先端から広がり、最大で直径5cmの太さになります。そこからまた直径3cmに狭まり幹まで…

そう、これは以前から少しずつ加工して作った、わたし専用の椚で作った擬似男性器なんです。

手に持っていたローションを蓋を開けて枝に垂らし、手のひらで満遍なく塗り込みます。ヌルヌルになった手でお尻、胸を揉んでいるうちに我慢できなくなって…

「あぁん…もう、無理……お願い、挿れて…わたしのアソコ、乱暴に突いて掻き回してぇ!」

ディルドをお尻から抜き、腕を背後に回して椚の幹に背中を押し付けるわたし…爪先立ちの姿勢から徐々に腰を下ろしていくと、わたしのお尻の中心に硬く尖った先端が当たります。

「ひぁっ!」

驚き、というよりも待望の瞬間の訪れを迎えた悦びに思わず声が出てしまいます。

潤い充分な蜜壺の中に、ゆっくり、ゆっくりと飲み込まれていく椚の男性器…わたしは背後から犯されていることを味わうために努めて時間をたっぷりかけてお尻を落としていきます。だんだんと太くなる竿を受け入れる為に、呼吸を変えたり括約筋を緩めながら慎重に、でもこの瞬間をしっかりと味わいながら竿を体内に飲み込んでいきます。

一番太いところが通過した途端、ズルズルッと残りの竿部分がお尻の中を一気に突き登ります。わたしの直腸内をこれまでになく拡張しながら奥まで遠慮なく侵入する怒張の感覚…

「ぐぅっ、あっ、がっ、くっっ…」

微かな鈍い痛みと同時に、最奥まで貫かれ犯された悦びで快感に全身が震えます。唇の端からは涎を垂らし、股間は先端を快感の印で濡らしています。

「あぁっ……、いいぃぃっ!」

しばらく余韻に浸った後、少しずつお尻を動かし始めました。最初はゆっくりお尻を浮かせては下ろし、それを段々とスピードを速めてピストンのように出し入れします。塗り込んだローションと腸内の愛液のおかげで痛みもなく、快感だけが昂まって、気がつくと股間はびしょ濡れになっています。

「あっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!…ぁあんッ!あっ!あんっ!」

「あっ!ん!あっ!あんっ!おっ…奥…突いちゃ…駄…目ぇ…あっ…っ!…あっ!あんっ!…」

「あんっ!いぃっ!あっ…いっ!あんっ!良ぃっ!良ぃのぉっ!…っ!あっ!あんっ!んっ!」

「んっ!…ああっ!あっ!…おちんちんっ…すごぃぃっ!あぁんっ!」

「あっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!ぁあんッ!あっ!あんっ!」

「あぁんっ!あんっ!んっ!…
だ、だめっ!…イッ…ちゃうっ!!あんっ!」

わたしは激しい絶頂に達して酸欠で一瞬気を失ってしまいました…

目を覚ましたときは椚の木の前で落ち葉に突っ伏していました。夜風の冷たさに汗も引いて、わたしのカラダで濡れているのは蜜壺だけでした。

指をお尻にそっと宛てがうとツゥーっとローションが滴り落ちてきます。犯された後みたいな気持ちになってまた淫靡な興奮が湧き始めます。

「もう一回だけ…」

わたしは椚の木の正面につま先立ちになり太い幹に両手をまわして胸を押し付けてます。そして幹を抱きしめながらゆっくり腰を落としていきます。
突起の先端がお尻の中心に触れたのを確認すると、今度は一気に足の力を抜きます。
支えを失ってお尻がガクンと落ち、瞬時に突起がわたしの腸内を貫きます。

「あぁっ♡凄いぃぃぃ…壊れちゃう♡」

強烈な刺激にからだは仰け反ってしまい、全体重がかかった突起は容赦なくわたしのお尻の最奥まで抉ります。
一瞬で絶頂に達し股間から液体を垂らすわたしは、”このまま死んでもいい”と思うくらいの幸せを感じ、涙を流しながら暗闇の中で喘ぎ続けます。

誰かに見つかったら人生終了するくらいの行為ですが、どうしてもやめられないんです。
3

最近…

投稿者:葵  509023
x削除依頼
2026/10/04 01:19:00 (z.C0vj4I)
37歳 社会人の変態ドM女装です…
ある時期まで、毎日女装をしながらオナニーに没頭し、ある時期でやめていたのですが…
最近、またパンティ、ブラジャーに目覚めてしまい…男の格好のまま…パンティやブラジャーを買いに行ってしまいました…。それも、何着も…
ムラムラしてしまう時に…女になり…オナニーに没頭してしまう毎日です…
エッチなオジサマに私の変態な姿を覗かれたら…と思うと、興奮してしまいます…
これを書いている間も…あっ…んっ…股間に手が行っちゃう…。
4
2026/10/02 20:52:56 (Y3RSAMgd)
28歳で下着女装をしています。小学校高学年で父のDVで両親が離婚し、以来父子家庭で育ちました。

わたしは華奢で色白だった為か、小学生のころから「女の子みたい」と言われていました。

中学生になると同級生の男子たちからは「女みたいな顔」「本当に付いてんのかよ」「ケツ触らせろ」など、虐めとまではいきませんがからかわれることが日常となっていました。
そんな環境にわたし自身の気持ちも変化していき、オナニーを覚えてからも想像する性の対象は女性ではなく逞しい男子、男性でした。
始めは股間の刺激を主にしていましたが、乳首をつまんだり胸を揉んだりするとより気持ち良くなることに気づき、いつしかお尻も弄るようになっていました。
たぶん学校で男子にかまわれる内容が言葉からボディタッチに変わってきたせいだと思います。後ろから抱きつかれて胸を触られたり、「勃っちゃった」と言いながら股間をわたしのお尻に押し付けてきたりするうちに、わたしも「あぁ…わたしは女の子の代わりをさせられてるんだ」って理解し、いつしか女の子みたいに男性の性の対象にされてみたいと思うようになりました。

ある日再婚していた母親に会いに行ったところ、既に母親の足元にはよちよち歩きの赤ちゃんが…新しい旦那さんは粗暴な実父と違って私を優しく迎えてくれ、母親も幸せそうに笑顔を見せていました。「良かったな」と思う反面、胸にはザワつく想いが…

赤ちゃんをあやしながら恥ずかしそうに母が言いました。「お腹にね、もう次の赤ちゃんがいるの」そこにあったのはかつての優しい母でなく、淫らな女の顔でした。
目の前の男性に毎晩のように激しく抱かれ、男性の熱く滾った精液を膣奥に注がれながら喘ぎ声を漏らす母の姿がハッキリとイメージできました。
でも不思議と嫉妬や不快な感じはありませんでした。それどころか私は興奮、いえ欲情していたんです。父だけでなく目の前のこの男性とも数えきれないほどセックスしている母を、羨ましいとすら思いました。父子家庭である為の寂しさがそう思わせたのかもしれませんが、肌と肌を重ね合わせたい、お互いの唾液を舐め合いたい、そして相手のカラダと繋がりたい、と心から望みました。

帰宅してからも悶々としていた私は自然と自慰に耽るようになりました。既にトイレや風呂場、ベッドの中で一日に何度も股間に手を伸ばし一瞬の快楽を得るのが日課となっていましたが、母があの男性に抱かれる姿が浮かぶといつの間にかお尻を指先で弄るようになりました。

外の世界の見え方も変わりました。学校では同級生の女子ではなく男子や男性教師、外では大人の男のひとを目で追うようになりました。通学時、朝の混雑する電車内ではわざと年輩のサラリーマンの方と接するように位置取りしたり、帰りもあえて遅くして帰宅ラッシュに合わせていました。ギュウギュウ詰めの車内でおじさま達に挟まれて苦しく感じることが嬉しくて、夜は思い出しながら布団の中でお尻を慰めていました。

夜、ジョギングに行ってくると言い少し遠い公園に行くのが日課になりました。そこは広く、薄暗い茂みも多くてオナニーするに都合が良かったからです。
茂みに入ってから服を脱ぎ全裸になります。植栽や樹木にお尻を擦り付けると、えも言われぬ快感で思わず声が出てしまいます。そして声を出すことで興奮も高まることにも気付いていました。誰かに気付かれたら、見られたらおしまいなことはわかっていたのに。

そんなある日のことです。

お休みを利用して駅前に参考書を買いに出かけました。午前中には目的の本を見つけることができ帰ろうとしたのですが、お出かけで気分が高揚していたのでしょう、無性にオナニーしたくなり駅ビルのトイレを探しました。和式しか空いていなくて少しためらいましたが諦めて入りました。ドアのフックに衣類を全てかけ、便器を跨いでオナニーを始めました。右手で乳首を摘んだり胸を摘んだりしながら左手でお尻を弄っているうち快感が高まり、とうとう床に膝をついてお尻に指を出し入れするようになっていました。汚れることを気にするより逆に被虐的な悦びが増していました。きっとその時のわたしは涎を垂らしながら蕩けた表情を浮かべていたと思います。
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