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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2026/03/29 11:46:54 (lV4VTc1r)
見られる風にもこだわりがあるのか、床にふわりと広がったスカートの裾の伸びをいそいそと直しながら
「お待たせいたしました。どうぞお出しくださいませ」
生真面目なメイド長、真悠さん(44)は旦那様である俺に無表情のまま申し出た

パイセンのみを濃密に愛でる温泉旅から帰った俺は仕事の調子を取り戻す間もなく出会い系に精を出していた
しかしマッチングは捗らず、泣く泣く某有料ハッテンルームへ
Aさん「おーす、ご無沙汰だな。旅行どうだった?」
俺くん「ご紹介通り、高級なのに呼ばないと一切関わってこない、まさにエロのためにあるような宿でしたw」
A「エロって…著名人が静謐を愛するための高級宿だぞ」
俺「注意されてなければあんま芸能人に興味ない俺でもサインお願いするような大物がいてビビったわ」
A「マジでやめてね、紹介者の恥だから。まあ楽しんでけや、お客さん」
俺「くぅう、サヨナラ俺の諭吉ちゃん…」この表現も使わなくなるんだな渋沢

いつもの子らもクリーチャーズもいたけど新規開拓したかったので挨拶だけして奥リビングへ
表リビングは誘われればする、ほぼフリーセックスの子たち
奥リビングは会話して落とさないとできない子らが集まる
まあ落とすといっても侮辱して露骨に悪印象もたれたりしない限りはできるけど
ヤり部屋だしね此処、みんなヤりに来てんのよ
入った時点で視界に入ってて最初から狙ってたわけだが、途中のカワイ子ちゃんも一応口説くよ布石布石
俺が行くまで他のに口説かれるなよと祈りつつ、ゆっくり1時間ほどかけてメイド服の子のもとへ
長めの髪をシニヨンに詰めた、銀縁眼鏡が固そうな雰囲気漂わせる「いかにも堅物なメイド長」さん
「初めまして、だよね。お話いいかな、メイド長さん」
「いいですよ。セックスしましょう」
「は? いやいやそんなにガッツいてないよ(大嘘)。世間話でもしてさ、打ち解けようよ(よっしゃ行こう今すぐ行こう)」
「その、会話は苦手なんです。口下手で、何を話したらいいかも分からないし」
「ふぅん、じゃあ……長年我が家に仕える割に気の利かないメイドだな。部屋に行くぞ、何をするかは分かっているな(キリッ」
「はい、承知いたしました」
いざ個室へ
「長く仕える割に名前も知らんな、お前は何といったか」
「真悠(マユ)と申します、旦那様」
「碌に家事もできないお前を雇ってるの何の為だと思ってる」
「旦那様の性欲処理でございます」
「分かっているならさっさと床に座れ。メイド風情がベッドを使わせてもらえると思っているのか」
「はい、お言葉のままに」
重々しいクラシック調メイド服だがスカートはふわりと広がった
しかし、ノリいいなこの人
「では早速口で咥えてもらおうか」
「お待たせいたしました。どうぞお出しくださいませ」
「と思ったが今回は趣向を変えようか」
「は?」
床に座る真悠さんの傍らに膝立ちで近づき、顎クイしてキスをする
わずかに抵抗を感じる
「ちょっ」
「メイドのことを覚えておらんのは主の不明。今夜は恋人のようなイチャラブプレイで関係を深めようではないか」
「だっ旦那様。メイドはただ道具としてお使いください!」
「メイドなら主の遊びにも付き合え。ほら真悠ちゃんのおっぱいもモミモミするぞ」
「やっお胸は、ダメです」
「何を言うとる。ブラウス越しにも乳首がコリコリと存在を主張しているぞ」
「ひゃん乳首ばかりいじらないで」
「「下さいませ」であろう。メイド長でありながらセックスしかできないで敬語も忘れるか」
「いじらないで下さいませ!」
「そらベッドに伏せるがいい。真悠ちゃんのお尻もモミモミするぞ」
「そんな、ダメです。いやぁ直接ぅ」
「スカートに潜り込むのも一興よな。それお尻に頬擦りしちゃうぞ」
「威厳をお保ちください旦那様!メイド相手に跪くなどあってはいけません!」
「黒のパンティなんぞ着けおって。身に着けるのは色気だけかダメメイド!」
「いやぁ舐めてる。旦那様がそんなことしてはいけません」
「真悠ちゃんに汚いところなんてないよ。ご主人様の舌テクで悶えなさい」
「さっきまで立派な旦那様だったのに、エロオヤジじゃないですかぁ」
(事後に歳知ったけど)年上にエロオヤジ言われたくない
「さあお待ちかねの旦那様のおチンポタイムだぞう」
「どうぞそのままメイドめの体をお使いください旦那様…」
「その前にこっち向いて、正面から抱き合おうメイド長よ」
「そのようなご無礼はできません」
「真悠ちゃんの可愛いオホ顔を楽しみたいのだ。メイドなら従わんか」
「そんなところばかりぃ、ううっ」
「おおっいつもながら良い肉穴だなメイド長!ダメメイドの唯一の取り柄なだけのことはある」
「ああ、そんな酷い仰りようです。心からお仕えしてますのに」
「口上だけは立派だなダメメイドめ。こんなに乳首がコリコリなのは仕事も覚えておらんくせに夜な夜なオナニーしとるからだろうが」
「やぁ、入れながらおっぱい攻めちゃダメですぅ」
「そらキスするぞ。舌を絡ませろよメイド長」
「長とダメと名前を交互に言わないで下さいぃ」
「ダメメイド長、真悠ちゃん可愛い」
「言うと思ったぁ」
おらぁ1発目食らえぇ
「入れながらいじらないで下さい…」
「背面座位は挿入したままペニクリを扱く、女装子とのプレイのためにあると思わぬかメイド長よ」耳ペロペロ
「ゾワッてなるから耳はやめて下さい。ああ、扱くの止めてっ」
「ざーこざーこ、ダメメイドの雑魚ペニクリ、旦那様にシコられてイッちゃえ」
「やあっ、いきなり変なこと言わないで!」
休憩挟まず2回連続でイケるなんて元気だな、いくか3回目?
「ちょっもう無理ですって!敏感すぎてヒリヒリするから先っちょばかり捏ね繰り回さないでっ」
「「下さいませ」がまた抜けてるぞ。懲りぬからダメメイドなのだ」
「下さいませっ!痛いくらいだから、もう本当に!」
さすがに無理か
「ガチガチに硬いままなのに無理とはいかに、メイド長よ」
「長年お仕えしましたからもう若くないのです、旦那様」
「次があれば泣き叫ぶまで攻めてみたいものだな」
「嫌われるような行いはお慎み下さいませ?」
「では私も2発目を出させてもらおうか。もう少し頑張るのだぞ」
「入れたままだから嫌な予感はしておりました」

「会話できるじゃないですか。しかもノリノリで」
「周りに人いるのに、しながらするような会話しろっていうんですか」
「ハッテンルームなんだから、周りもそういう人たちばかりよ?」
「まあそうなんですけど」
「エロ話で周り巻き込んでくんずほぐれつするの楽しいですよ」
「あー、表部屋で時々やってますよね」
「プレイ顔も可愛いからみんなの前でアヘ顔ダブルピースとかやりましょう」
「やりません」

もう少しイチャ話してお別れした
最近は四十路男でもキャワイイ人多いな
46
2005/06/01 07:23:30 (GAHOEbSt)
性転換されてミニスカにパンスト穿きたいな。そして視姦されてレイプされたいの。
47
削除依頼
2026/03/26 14:25:24 (F4T4CKK5)
私は、元自衛官
そして私の元彼達も自衛官の同期
女顔や女声で身長も低く入隊ギリギリだけど人手不足で入隊できてた。
鍛えられたら筋肉がついて男らしい身体に慣れると思ってたのに
筋肉は、チョトだけついたけど
そのせいなのか脂肪がつきやすくて
胸は、貧乳女性のように気持ちでて
柔らかい乳房
それと腰回りにも脂肪がついて丸み帯びて
祭りや何かの行事で女性自衛官の制服着させられて
一般の相手や説明などさせられたりしてて
私に女装させる時には、下着も買い揃えて着させて
妻帯者の奥さんが来て私の化粧を
初めて化粧されて鏡見て驚いた私
髪の毛は、短いからウィッグ
いろんな種類準備されるけど
婦人自衛官に女装するからそれなりのになる
女装したまま隊舎の部屋に戻って休憩してたら
他の同期も休憩に戻って来て
女装の私を見てムラムラしてきてる
最初のうちは、たわいない話し
制服にシワがつくからと脱ぐ事になり
上着を脱いだら
ブラが透けて見えたのがきっかけに
一人がふざけて胸を揉みだすと
他の人がお尻を触り出して
抵抗虚しく同期に胸を揉まれてるうちに
キスまでされてるし
スカートの上から触ってたのが
スカートを捲りあげてショーツ丸出しにされて
ショーツで男のモッコリが目立たなくて
私の小さいペニクリ
同期に手込めにされてアナル処女喪失
それと複数相手の開発
日曜下宿を同期と借りて
部隊からでて下宿で私は、女装して
同期とデートそして下宿に戻り抱かれる
私は、早く退職して
普通の仕事もすぐに辞めて風俗で働くようになり
私の済んでるアパートに同期が訪ねてきて抱くの日々
同期も転属で別の部隊に行くと相手がいなくなり
1人淋しい夜を
48
2026/03/23 15:48:15 (7eKm.9U7)
幸子は女装子ですがトラックの運転をしています。
同棲している彼氏もトラックの運転をしています。
幸子は4トン車で日帰りです。荷物はパレットに積んで、上げ下ろしはフオークリフトなので女装子でもできます。
同棲している彼氏は11トン車で2~3日帰ってきません。
帰ってきた夜は彼氏の激しい愛撫で幸子は翻弄されます。
最初はソファーに座って彼氏の胸に抱かれてアダルトビデオを見ていて、彼氏に指先で乳首を軽く弾かれるだけで、感じやすくなった幸子の身体は反応してしまいます。
散々焦らされると、幸子は我慢できなくなり「イヤーン、早く入れて」と黄色い声でおねだりしてしまいます。
彼氏は幸子を抱っこするとベットに連れていきます。
幸子はこれから犯されるのを考えると、お尻の秘孔がジンジンしてきます。
彼氏は幸子のお尻を高々と上げさせると、肉棒の先端が幸子の秘孔をこじ開けてきます。
幸子は恐怖に震えながら、処女のように「優しくして、痛くしないでと」と泣いていました。
串刺しになった秘孔が震えると、体内に挿入された肉棒が暴れだします。
幸子は「イヤーン、痛い、許して」と言いながら肉棒の余韻を感じていました。
49
削除依頼
2026/03/25 09:01:58 (ZfvNrPiV)
僕は結構ないじめられっ子で学校に行ってないヤンキーからお金を取られたり、殴られたりいろいろされてきました。

ヤンキーグループはいつも10人ぐらいいて、公園で酒を飲んだり隠れて◯物をしてるみたいでした。

夜に呼び出されると万引きさせられたりほんとに最悪な毎日でした。

僕はおもちゃみたいにヤンキーたちの気分次第でオナニーさせられたり、動画を撮られたりして呼び出しに行きたくなさそうにするとその動画を拡散すると言われてました。

いやいや溜まり場に行くと、その日はヤンキーがとってきたテンガやアナルバイブやコスプレがたくさん袋に入ってました。

「お前が好きそうなものを俺らで揃えてきたんだわ」

「いや、ほんとに無理です⋯」

「お前俺らを舐めてるの?」

そう言われ殴られて僕は服を脱いで全身網タイツのコスプレに着替えました。
テンガを使ってオナニーしてるフリをして

「これでいいですか?」

と聞くと

「せっかくパクってきたのに、これは使わないのかよ?」

とアナルバイブやディルドを持たされ無理やり押し込んで僕は笑われながら服を着てその日は解放されました。

「これはお前にあげるから俺らから呼び出されたら絶対持って来いよw」

と言われビニール袋に入ったたくさんの大人のおもちゃやコスプレなどを渡されました。

僕は嫌だけどまた違う日に呼び出されるとやっぱり

「お前この前のも持ってこいよ」

と言われ公園に行きました。

そこには僕みたいにたまにいじめられてるYがいて気まずそうにしてます。

「お前、こいつの尺れよ」

僕は「ほんとに無理です。勘弁してください」
と言うとやっぱりめちゃくちゃに殴られて仕方なくYのズボンを降ろしました。

Yのは緊張ですごく小さくて口に咥えても半立ちくらいにしかなりませんでした。

「お前、コスプレとカツラあったよな?早く着けろよ」
そう言われてその通りにしました。

「お前らマジつまんないわ、キショい2人で仲良く帰れよ」

そう言われて解放されてYと一緒に帰りました。

僕はYに
「今日はほんとにごめん」
と言うとYは
「しょうがないよ、それより絆創膏ある?」
「多分家にあるけど寄ってく?」
「ありがとう」

僕の部屋に入るとYに絆創膏を渡して僕はお互いの嫌な気持ちを和らげるためにも冗談で

「それよりさっきの続きしてみる?」

とビニール袋を持って笑いながら言ってみました。

するとYは照れたような顔で

「マジで?嬉しいんだけど、俺キモいかな笑」

「えマジ?」

と2人で満更でもない雰囲気になってきました。

その時には僕はさっき自分がフェラしたというショックから、もうどうなってもいいやと思っていました。

金髪のカツラを着けて着たままになっていた穴あきの全身網タイツでYのズボンを降ろしました。

Yのはさっきとは全然違うビンビンになっていて、歯を当てないように優しく舐めたらすぐにしょっぱいようなドロドロした精子が出てきました。

「ありがとう」とYに恥ずかしそうな顔で言われると僕は

〜こんな可哀想なYをもっと喜ばせたい〜

という変な感情になってきてまだビンビンになってるYのを舐めて何回か抜いてあげました。

それからヤンキーから渡された大人のおもちゃで僕は1人の時にアナルをいじったりするようになりました。
それはYは多分、僕に挿れたいと思っていると考えたからです。

しばらくしてYを学校帰りに部屋に誘うとやっぱりエロい感じになりました。

フェラして僕は、騎乗位や正常位で何回も中出しして貰いました。

それからすぐにヤンキーグループの何人かが少年院に入って、僕とYは平和になりました。

僕は他県の大学に行ったのですが地元に帰るとYに連絡してヤッてます。

僕は一人暮らしで化粧出来るようになったし、ウィッグや服も増えたし、お腹には淫紋のタトゥーシールをつけて、Yに突いて貰ってます。

Yには「彼女ができるまでの練習台でいいんだからね」
と言ってあって
Yも僕が可愛くなったと喜んで大好きな正常位で優しくしてくれます。

でも、Yには申し訳ないんだけど、最近僕がイクときに想像するのは少年院を出て入れ墨だらけになったヤンキーたちにまわされることです。

Yとは比べ物にならないくらい逞しいおちんちんを両手にシコシコしながらリーダー格の人に罵られながら、アナルが壊れるまでハメて欲しい。

「早く、アヘ顔ダブルピースしろよ」

「こ、こうですか?」

「エロいこと言えよ」

「え、分かりません」

「は?殺すぞ」(タバコを押し付けられる)

「もっと淫乱フェムボーイアナルマンコ突いてください」

「次は?」

「ギャングの人たちのおちんちんとっても美味しいです。たくさん舐めさせてください」

「はい次」

「ごめんなさい、◯◯君(リーダー格の人)淫乱フェムボーイアナルマンコもうすぐイッちゃいます」

「惡羅惡羅惡羅惡羅!」

「ごめんなさいごめんなさい、お尻でイッちゃいます」

そんなことを妄想しながら休みの日は何回も1人でトコロテンしてます。
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