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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2026/10/05 09:21:25 (/VGHw4qM)
下着女装のアキ、28歳です。
普段はコンビニで夜勤をしています。
男性とのお付き合いがない期間が長引くと、寂しさから自分でからだを慰めてしまいます。色々な方法でしますが、特に野外でするオナニーはスリルがあり興奮して気持ち良さも格別です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

自宅アパートの近くに森林公園があります。そこはわたしの取っておきのオナニースポットなんです。

秋の過ごしやすいごく僅かな期間、眠れない深夜時間帯にわたしはそこへ向かいます。

まずはおトイレで綺麗にしてからお尻にローションを注入します。薄くお化粧をしたらブラとショーツを身につけてピンク系で合わせたスウェットを着て、更にウエストポーチを装着して出発です。

家から公園まではやや登り坂で歩いて10分くらいですが、近付くにつれスウェットの中の肌は汗ばみ息は荒くなっていきます。

これからする行為をイメージするだけでお尻の奥がジンジンしてきちゃいます。

公園入口にある池を横切って丘に通じる階段を上ります。もうこのあたりから街灯はなくなりほぼ真っ暗ななかを進みます。

微かな月明かりのなか、丘の手前に東屋がうっすら見えます。バス停の待合室みたいなその東屋は中はガランとしていて三方が覆われています。

ウエストポーチを外し汗で濡れたスウェットを脱ぐと、素肌に風が当たり少し鳥肌が立ちます。それからブラを外し、ショーツを下げていきます。
この行為が”これからわたしは犯され汚されちゃうんだ”と一種の儀式みたいに思っていて、身につけていたものを東屋のベンチに置いた時点でもう我慢ができなくなります。全裸のまま床に寝そべり身悶えするようにカラダをよじります。床の砂埃が髪やカラダにまとわりつき、わたしがだんだんと汚れていく悦び…気がつくと股間が濡れています。

立ち上がってウエストポーチを開けディルドを取り出します。四つん這いになってヌルヌルのお尻にディルドの先端をあてがうと、わたしの淫らな穴はそれを飲み込もうと蠢きます。先の出し入れを繰り返しながら少しずつディルドを埋めていき、全部を受け入れた瞬間は幸福感で身震いしてしまいます。

立ち上がり東屋を出て歩き始めます。

裸足で歩く地面は気持ちいいです。ディルドがお尻から抜けないように気をつけながら、でもいやらしく腰をくねらせて広い公園内を全裸で歩きます。

丘を越えて目的地の薮の中に着いた時には汗なのか夜露なのか全身びっしょりになっています。

わたしはハァハァと舌を長く出して息をします。よだれをたれ流したままなので本当の犬みたいに見えるかもしれません。目の前には一本の椚の木が立っていて、幹の中央からは長さ20cmくらいの枝が45°に近い角度で生えています。ちょうどわたしの腰のあたりの高さで…

わたしは愛しい恋人を見つめるみたいに瞳を潤ませて枝に近づきます。枝の先端はささくれもなく滑らかに削られ、ゆるやかな曲線で先端から広がり、最大で直径5cmの太さになります。そこからまた直径3cmに狭まり幹まで…

そう、これは以前から少しずつ加工して作った、わたし専用の椚で作った擬似男性器なんです。

手に持っていたローションを蓋を開けて枝に垂らし、手のひらで満遍なく塗り込みます。ヌルヌルになった手でお尻、胸を揉んでいるうちに我慢できなくなって…

「あぁん…もう、無理……お願い、挿れて…わたしのアソコ、乱暴に突いて掻き回してぇ!」

ディルドをお尻から抜き、腕を背後に回して椚の幹に背中を押し付けるわたし…爪先立ちの姿勢から徐々に腰を下ろしていくと、わたしのお尻の中心に硬く尖った先端が当たります。

「ひぁっ!」

驚き、というよりも待望の瞬間の訪れを迎えた悦びに思わず声が出てしまいます。

潤い充分な蜜壺の中に、ゆっくり、ゆっくりと飲み込まれていく椚の男性器…わたしは背後から犯されていることを味わうために努めて時間をたっぷりかけてお尻を落としていきます。だんだんと太くなる竿を受け入れる為に、呼吸を変えたり括約筋を緩めながら慎重に、でもこの瞬間をしっかりと味わいながら竿を体内に飲み込んでいきます。

一番太いところが通過した途端、ズルズルッと残りの竿部分がお尻の中を一気に突き登ります。わたしの直腸内をこれまでになく拡張しながら奥まで遠慮なく侵入する怒張の感覚…

「ぐぅっ、あっ、がっ、くっっ…」

微かな鈍い痛みと同時に、最奥まで貫かれ犯された悦びで快感に全身が震えます。唇の端からは涎を垂らし、股間は先端を快感の印で濡らしています。

「あぁっ……、いいぃぃっ!」

しばらく余韻に浸った後、少しずつお尻を動かし始めました。最初はゆっくりお尻を浮かせては下ろし、それを段々とスピードを速めてピストンのように出し入れします。塗り込んだローションと腸内の愛液のおかげで痛みもなく、快感だけが昂まって、気がつくと股間はびしょ濡れになっています。

「あっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!…ぁあんッ!あっ!あんっ!」

「あっ!ん!あっ!あんっ!おっ…奥…突いちゃ…駄…目ぇ…あっ…っ!…あっ!あんっ!…」

「あんっ!いぃっ!あっ…いっ!あんっ!良ぃっ!良ぃのぉっ!…っ!あっ!あんっ!んっ!」

「んっ!…ああっ!あっ!…おちんちんっ…すごぃぃっ!あぁんっ!」

「あっ!あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!んっ!あっ!ぁあんッ!あっ!あんっ!」

「あぁんっ!あんっ!んっ!…
だ、だめっ!…イッ…ちゃうっ!!あんっ!」

わたしは激しい絶頂に達して酸欠で一瞬気を失ってしまいました…

目を覚ましたときは椚の木の前で落ち葉に突っ伏していました。夜風の冷たさに汗も引いて、わたしのカラダで濡れているのは蜜壺だけでした。

指をお尻にそっと宛てがうとツゥーっとローションが滴り落ちてきます。犯された後みたいな気持ちになってまた淫靡な興奮が湧き始めます。

「もう一回だけ…」

わたしは椚の木の正面につま先立ちになり太い幹に両手をまわして胸を押し付けてます。そして幹を抱きしめながらゆっくり腰を落としていきます。
突起の先端がお尻の中心に触れたのを確認すると、今度は一気に足の力を抜きます。
支えを失ってお尻がガクンと落ち、瞬時に突起がわたしの腸内を貫きます。

「あぁっ♡凄いぃぃぃ…壊れちゃう♡」

強烈な刺激にからだは仰け反ってしまい、全体重がかかった突起は容赦なくわたしのお尻の最奥まで抉ります。
一瞬で絶頂に達し股間から液体を垂らすわたしは、”このまま死んでもいい”と思うくらいの幸せを感じ、涙を流しながら暗闇の中で喘ぎ続けます。

誰かに見つかったら人生終了するくらいの行為ですが、どうしてもやめられないんです。
1

最近…

投稿者:葵  509023
x削除依頼
2026/10/04 01:19:00 (z.C0vj4I)
37歳 社会人の変態ドM女装です…
ある時期まで、毎日女装をしながらオナニーに没頭し、ある時期でやめていたのですが…
最近、またパンティ、ブラジャーに目覚めてしまい…男の格好のまま…パンティやブラジャーを買いに行ってしまいました…。それも、何着も…
ムラムラしてしまう時に…女になり…オナニーに没頭してしまう毎日です…
エッチなオジサマに私の変態な姿を覗かれたら…と思うと、興奮してしまいます…
これを書いている間も…あっ…んっ…股間に手が行っちゃう…。
2
2026/10/02 20:52:56 (Y3RSAMgd)
28歳で下着女装をしています。小学校高学年で父のDVで両親が離婚し、以来父子家庭で育ちました。

わたしは華奢で色白だった為か、小学生のころから「女の子みたい」と言われていました。

中学生になると同級生の男子たちからは「女みたいな顔」「本当に付いてんのかよ」「ケツ触らせろ」など、虐めとまではいきませんがからかわれることが日常となっていました。
そんな環境にわたし自身の気持ちも変化していき、オナニーを覚えてからも想像する性の対象は女性ではなく逞しい男子、男性でした。
始めは股間の刺激を主にしていましたが、乳首をつまんだり胸を揉んだりするとより気持ち良くなることに気づき、いつしかお尻も弄るようになっていました。
たぶん学校で男子にかまわれる内容が言葉からボディタッチに変わってきたせいだと思います。後ろから抱きつかれて胸を触られたり、「勃っちゃった」と言いながら股間をわたしのお尻に押し付けてきたりするうちに、わたしも「あぁ…わたしは女の子の代わりをさせられてるんだ」って理解し、いつしか女の子みたいに男性の性の対象にされてみたいと思うようになりました。

ある日再婚していた母親に会いに行ったところ、既に母親の足元にはよちよち歩きの赤ちゃんが…新しい旦那さんは粗暴な実父と違って私を優しく迎えてくれ、母親も幸せそうに笑顔を見せていました。「良かったな」と思う反面、胸にはザワつく想いが…

赤ちゃんをあやしながら恥ずかしそうに母が言いました。「お腹にね、もう次の赤ちゃんがいるの」そこにあったのはかつての優しい母でなく、淫らな女の顔でした。
目の前の男性に毎晩のように激しく抱かれ、男性の熱く滾った精液を膣奥に注がれながら喘ぎ声を漏らす母の姿がハッキリとイメージできました。
でも不思議と嫉妬や不快な感じはありませんでした。それどころか私は興奮、いえ欲情していたんです。父だけでなく目の前のこの男性とも数えきれないほどセックスしている母を、羨ましいとすら思いました。父子家庭である為の寂しさがそう思わせたのかもしれませんが、肌と肌を重ね合わせたい、お互いの唾液を舐め合いたい、そして相手のカラダと繋がりたい、と心から望みました。

帰宅してからも悶々としていた私は自然と自慰に耽るようになりました。既にトイレや風呂場、ベッドの中で一日に何度も股間に手を伸ばし一瞬の快楽を得るのが日課となっていましたが、母があの男性に抱かれる姿が浮かぶといつの間にかお尻を指先で弄るようになりました。

外の世界の見え方も変わりました。学校では同級生の女子ではなく男子や男性教師、外では大人の男のひとを目で追うようになりました。通学時、朝の混雑する電車内ではわざと年輩のサラリーマンの方と接するように位置取りしたり、帰りもあえて遅くして帰宅ラッシュに合わせていました。ギュウギュウ詰めの車内でおじさま達に挟まれて苦しく感じることが嬉しくて、夜は思い出しながら布団の中でお尻を慰めていました。

夜、ジョギングに行ってくると言い少し遠い公園に行くのが日課になりました。そこは広く、薄暗い茂みも多くてオナニーするに都合が良かったからです。
茂みに入ってから服を脱ぎ全裸になります。植栽や樹木にお尻を擦り付けると、えも言われぬ快感で思わず声が出てしまいます。そして声を出すことで興奮も高まることにも気付いていました。誰かに気付かれたら、見られたらおしまいなことはわかっていたのに。

そんなある日のことです。

お休みを利用して駅前に参考書を買いに出かけました。午前中には目的の本を見つけることができ帰ろうとしたのですが、お出かけで気分が高揚していたのでしょう、無性にオナニーしたくなり駅ビルのトイレを探しました。和式しか空いていなくて少しためらいましたが諦めて入りました。ドアのフックに衣類を全てかけ、便器を跨いでオナニーを始めました。右手で乳首を摘んだり胸を摘んだりしながら左手でお尻を弄っているうち快感が高まり、とうとう床に膝をついてお尻に指を出し入れするようになっていました。汚れることを気にするより逆に被虐的な悦びが増していました。きっとその時のわたしは涎を垂らしながら蕩けた表情を浮かべていたと思います。
3
2026/10/04 01:18:20 (bp7Rzudz)
こんな経験はきっと人生で二度と起こらないそんなリアルを体験中です。


今も現に続いている女装子のバレエレッスンのお話をしたいのですが、

今に至るまでのいろんな経緯があるのでここでは大まかな話をします。

最初の体験レッスンまでのお話をしたいと思います。


詳細(続きの詳細)な内容は、今作成中のブログでご紹介しますので、

できあがったら是非、読みに来てください(*^_^*)



私は女装歴5年くらいです。


最初はちょっとした服装(セーラー服)を着て楽しんでいました。

そこから女性に近づこう磨こうと数年かけて進化?しながら今日まで

女装子として、そしてAGとして生きてきました。


その女装子人生の途中でバレエと出会い惹かれ今では某バレエ教室で

個人的なレッスンを週2回60分間汗を流しています。


最初は一人でバレエの動画や写真を見ながらオナニーをしていましたが

バレエのレオタードやタイツを身につけるようになり、その中でバレエを

踊りたいという気持ちが芽生えました。


事の始まりは独学でバレエを覚えようとしてやってみたものの難しく

ケガまでしてしまい、これはちゃんと教えてもらわないとだめだと思ったことからでした。


私が住む地域のバレエ教室を片っ端から10件くらい電話しまくりました。

ただやっぱり私みたいな女装子を受け入れてもらえる教室なんてありません。

理由は他の生徒や保護者にあなりよくない影響を与えてしまうとかが多く。

変な目でみたり、気持ち悪がられたり、時には不健全に見られたり、


自分でも無理そうなのわかっていました。

これは今の社会では当たり前の理由です。


数ヶ月経ってから1本の電話がありました。

以前、10件ほど電話かけた中のひとつのバレエ教室からです。



女性の声で、一度体験レッスンしに来てお話を聞きたいと言われました。

忘れかけていた思いが一気にこみ上げてきて、何が起きたのか頭が真っ白になり

即、お願いして体験レッスンをしに行きました。


電話を切ったあとはもう希望と夢と野心と緊張がいっぺんに溢れてきて

絶対にレッスンを受けなきゃと気持ちが高鳴りました。


体験レッスン当日、他の生徒の人はレッスンが終わってみんな着替えて

帰って行く中で、私一人が残って先生と話をしました。


先生の部屋に連れて行かれ、話をしました。


私は女性に憧れていて女性と同じように女性として

レッスンを受けて踊れるようになりたいと伝えました。


先生は、理由がなんであれ踊りたい気持ちがあればそれだけで十分です。

そう言われてなぜか拍子抜けした感覚があったものの素直に嬉しかったです。

体験レッスン当日は、動きやすい格好、スエットみたいなので来てくさいとの

ことだったので言うとおりにしました。


体験レッスン当日、先生は私にこれに着替えて来てくださいと、

黒のキャミソールのレオタードとバレエタイツ、シューズを

渡されました。


スエットのままでレッスンすると思っていたので、その瞬間めちゃ緊張して

どきどきしてきました。

思わず不安が一気に押し寄せました。


心の準備もなくいきなり渡されたものが私がオナニーしていたものを着ないと

いけなくなるなんて・・・


嬉しいやら不安やらが入り交じっていましたが、女性として踊りたいと思うなら

まずはこれを着て女性としいう意識を体でも慣れて行かないとだめだと先生から

言われました。


それから先生は私のもう一つ言いました。



男性の体だから恥ずかしくなってしまうのは当たり前のこと。

でもだからだからと言って私はレッスンを途中では辞めたりはしません。

あたなも途中で辞めず続けてレッスンしてほしいです。

それだけを守ってください。



私は頭を下げてお願いしますと一言言って、着替えに行きました。

着替えは先生の部屋で一人で着替えました。


レオタードとバレエタイツとシューズ姿の私が先生の目の前でレッスンする日が

来るなんてきっと人生で二度と起こらない出来事だと感じました。


着替えが済んだ私はあまりの緊張にあそこが大きくなることもなくただどきどきしながら

先生の前に行きました。


まずはストレッチから、次はバーレッスンとう順番で言われました。


この話の中で一番衝撃的な場面がここからやってきます。



ストレッチは先生と二人でやることになりました。

先生もまだ最後の生徒とのレッスンが終わったばかりなので着替えをしていません。

当然、レオタードとバレエタイツ、シューズ、バレエスカートのままです。


二人は立ったままで、先生は私の方に近づき私の腰を引きよせこう言いました。

私が腰を支えてあげえるからそのままあまり無理せずゆっくりと後ろに反ってみて。


この状況、体制はまずい!


先生のお腹が私のお腹が密着してるんです。

先生のレオタードの生地の感触がそのまま私のレオタードの下腹部にダイレクトに

伝わってくる感覚が恥ずかしすぎて、少しずつ大きくなってきてしまいました。


このままじゃ先生のレオタードの小股の場所に私のが当たってしまって気づかれて

しまう。


でも下半身は無情にも前よりもさらに大きくなって、そして堅くなってきました。

私の物をコントロールすることはもはや不可能。


大ききくなるだけでも恥ずかしいのに、きっとこのままでは1分も持たなくなる。

持たなくなる意味は、オーガズムに達してしまうということ。

オーガズムが来ちゃうと精液でタイツとレオタードがびしょびしょに濡れてしまう。


ただ、先生のレオタードの下腹部に私の堅い大きくなったものがすでにあったっていて

私が後ろに反るたびに先生のレオタードを上下にこすっている状態。


それでも先生は続けている。


もう私のあそこは我慢の限界を超えていこうという瞬間が近づいてきました。

もう私にはどうすることもできませんでした。


オーガズムに達する前に続けている先生に先にあやまりました。

「先生、ごめんなさい・・・」


次の瞬間、私は堅く大きくなってしまった物が、大きなオーガズムを迎え、

レオタードとバレエタイツの下で隠れている私の物が、大きく何度も脈を

小刻みにビクビクと動きながらバレエタイツをびしょびしょに濡らしました。


タイツから太ももにかけて、白い精液が先生の目の前で流れ落ちていきました。


私は床にひざまずいて、泣きながら先生にあやまりました。



その時、先生はこう言いました。


さっきいいましたよね? 慣れないとだめだって。

体の反応は仕方ないことだからこんなふうになっても諦めちゃだめ。

女性として踊りたいなら今すぐ体を綺麗にして着替えてきて続をやりましょう。


先生はもう一着レオタードとタイツを用意していました。

こうなることがわかっていたかのようでした。

だからプライベートのレッスンにしたんです。




ここまでが、体験レッスンでここで話せる内容です。

というか詳細に話とかなり長くなるのでごめんなさい。


どうして先生は私のようなものに教えようと思ったのか、

どうして体験レッスンでレオタードとタイツを着ないといけなかったのか、

どうしてオーガズムを受け入れてくれているのか、


私は後になって先生から体験レッスンを受けた理由を聞かされビックリして

衝撃を受けました。


先生の過去とか、経験とか、体質とかもいろんなものが私との出会いで

必然的な流れになっていました。


もしも私が電話をかけなかったらこんな風にはなっていなかったと思います。


そして今現在、先生とのレッスンに変化があり特別なレッスンとして

私が女性としてバレエを踊るバリエーションをレッスンし始めました。


普通のバレエのバリエーションは、表現力が大事になると言われています。

踊る物語の内容を知り、なりきって、表現する。


その本質的な考え方を変えず、でも私が女性として踊るバリエーションは

表現力を女性としての性を感じながら踊るバレエにしたいという提案を

先生からいただいてレッスンしています。



その女性としての性の表現は多種多様です。

レッスン内容も普通ではやらないやり方、動き方、表情などを先生と二人で

やっています。


その内容も別途ブログで書きますので、できあがったら読みに来てもらえたら

嬉しいです。


これは実話でリアルで今も進行中です。


ブログでは実話記事のテキストだけじゃなく、写真も掲載しようと考えて

いるけど、あまり写真とかを載せると場所などの個人情報が特定されて

しまう恐れがあるので、部分的やぼかしなどを入れて載せようかと思います。


まだ決まったわけではないので、できあがる1週間くらいにこの場所だったり

SNSだったりで告知したいと思います。






以上が私のバレエ実話(概要)でした。


最後まで読んで頂きありがとうございました。





女装子Rika
4
2026/10/03 09:41:37 (db1WHGsN)
直子が東京の目白に住んでいた頃の事です
毎日忙しくなかなか男の娘になれずモンモンとしていた少し涼しくなったある秋の日曜日
今日こそは男の娘になって男性と少しエッチなデートをしたいなぁと朝から気合いを入れて準備開始
まずはナンネでデートのお誘いを書きっこして、シャワーを浴び、ムダ毛の処理をして久しぶりに可愛いブラ、パンティーとキャミソールを身につけてお化粧しながらメールが来るのをルンルン気分で待ってたのぉ
確か午前10時頃だったと思うけどメールが・・
「少し離れた所から行くのですぐには無理だけど昼過ぎなら」と ・・
直子にしてみたら男性と会えるなら何時でもOKなので、近くの目白台2丁目交差点付近で待合せの約束をしたのぉ
約束の時間まで時間があったのでもう一度シッカリお化粧直しをし、真っ赤なマニキュアを爪に 少しラメが入っているパープルのアイシャドーを施し、お洋服はいろいろ悩んだけど真っ黒なノースリーブのワンピースに黒いジャケットと少し大人っぽい男の娘に変身 
約束の時間になったので期待に胸弾ませて目白台2丁目交差点へ
車で来るって言ってたので止まってる数台の車を覗きながら歩いていると1台の車の窓から手を振られソロソロとドキドキしながら近づいていったのぉ
その車の側にいくと中にいた男性から「直子さんですか?よければ車に乗って下さい」と声をかけられ直子はいわれるままに男性の横にすぐに乗り込んだよぉ
彼は直子に「少し思ったよりも大人っぽいですねぇ でもとても綺麗ですよ」って!
直子はとっても嬉しくなってウキウキ気分
「どこに連れて行ってくれるのぉ」と聞いてみると彼は土地勘がないので直子さんが知ってる場所に行きましょうってことになり、悩んだ結果、少し離れた甘泉園公園へ行くことにしたのぉ

そこは公園のそばに水稲荷神社や北野神社がありひっそりして人目につきにくい場所なのぉ
でも直子はあまり人目につかない所だとドキドキ感がないので少し奥まった所に細い通路があり、その先にはテニスをしている人影が見え、横には高いマンションが建っているところまで彼を引っ張っていったのよぉ
そこに着くやいやな直子はまず彼にカメラを渡し「今から直子が着ているものを脱いでいくのでビデオで撮ってねぇ」とお願いし、彼から離れて自ら上着を脱ぎ、黒いワンピースのスリーブ(袖)を外しワンピースを汚さないように足首をとおして下着姿になってあげたのぉ
ワンピースの下に着ていた黒いキャミソールからはうっすらとピンク色のブラが透け、そしてピンクの花柄のパンティーがまる見えの姿で身体をくねらせ妖艶な動きを彼に見せつけ(誰かに見て欲しくて)欲情をそそったわぁ
その間、彼はビデオを撮ってくれてたのぉ
直子はお外で下着姿になり男性に見られるだけでも今日の目的は達成! と興奮に酔いしれてたけどやっぱり次の目的を果たしたい、「久しぶりにオ◯ンポを味わなきゃ」と思うやいなや脱いだワンピースを足元からスルッと着直して彼のもとに・・
直子は彼の前にしがみこみ上目遣いで彼の顔をながらズボンのファスナーを下ろし、パンツの奥に指をつっこんでまだ柔らかな暖かい彼のオ◯ンポをつまみ出し直子の手のひらで包み込み何度かしごいてからお待ちかねの直子のお口マンコへ迎え入れたのよぉ
お口マンコの中の彼のオ◯ンポは少し汗ばんでいておしっこ臭がしていたけど直子は久しぶりのオ◯ンポに興奮し、舌で先っぽをペロペロ、お口マンコをすぼめたりして彼のオ◯ンポをしごいてあげたよぉ
でも彼はあまりにも人目につきそうなところでフェラチオされているのでいくらお口マンコでご奉仕しても大きくならずどうしようかなぁと思っていると彼が「直子のペニクリをさわりたい」と
直子は言われるままに立ち上がると彼はあっという間にワンピースをたくし上げストッキングをずらし花柄のパンティーに手を入れて直子のフニャフニャの小さなペニクリを引っ張り出し露わし優しく時には激しくしごき触ってくれたのよぉ
直子は太陽の下いつ人が来てもおかしくなくまた隣のマンションから覗かれてもおかしくないところでこんな姿で彼にペニクリをしごかれていることに興奮し気持ち良くなっいるんだけど彼と同じくペニクリは大きくならず(女の子だから大きくなると困るんだけどぉ)直子ももう一度彼のオ◯ンポをしごいてあげたんだけどやっぱり大きくならなかったので場所を変えて大胆になれる場所に行こうってことになったんだぁ
水稲荷神社からほんの僅か離れたところに公◯員◯舎甘◯園住宅がありその前に駐車場があったのでそこに彼は車をとめたよぉ
日曜日だったのでとまってる車も少なくひっそりと静まっていて人目につかないけど駐車場なので突然に誰かが来るかもしれないスリル満点の場所
彼は車の後部座席を倒してフラットにしてリアハッチを開けたまま寝ころんでオ◯ンポを自ら出して直子にご奉仕の続きを催促してきたわぁ
直子は彼の横に寄り添って
彼のオ◯ンポを優しく握ってしごいたり、先端、お竿やキン◯マの裏側を舌で責め、お口マンコでは咥えてはジュブ、ジュボとイヤらしい音をたててご奉仕を続けたんだけど彼のオ◯ンポは少しは大きくはなったんだけど・・直子が望んでる暖かいミルクは噴き出さないのぉ
直子が下手くそなのか女の子として魅力がないのか、少しがっかり感が漂い諦めかけてたんだけど彼は直子を優しくさらに引き寄せて身体を上から下からを弄るように触り始めて「直子がペニクリをしごいているところを見せて」っていうのぉ
彼が望むのなら何でもしてあげて気持ちよく逝かせてあげたいと思ってる直子は車から降りて、もしかすれば誰かが来るかもしれないところでためらいもなく彼のためにワンピースを自らたくし上げパンティーからペニクリを引っ張り出し立ったままの格好でゆっくりとひとりエッチを始めてあげたんだぁ
彼は車の中から「もっと早く」とか「よく見えるように」とか「誰かに見られたいでしょう」とか、とにかくいやらしい言葉で直子が淫らな女の子になっていく姿を見ながら自らもオ◯ンポをしごいていたのよぉ
直子は彼が喜ぶならばと思い
ペニクリをしごきながら「直子が好き」「直子を抱いてくれるの」「誰かペニクリをしごいてる直子を犯して」とかいやらしいことばを口走りながら大きく、早くペニクリをしごきながら恥ずかしい姿を彼に見せつけてあげたのぉ
ようやく彼のオ◯ンポも大きくなって気持ちよさそうに直子を見ながら手コキを続けてたわぁ
そうしているうちに直子は自身のとんでもない痴態行為に自ら興奮してしまって、ついにその時が来てしまって彼に「直子を見て!恥ずかしいけどペニクリからだすよぉ」と言いながらピュピュと暖かいミルク汁をペニクリから吹き出したのぉ
その時、彼は「直子 可愛いねぇ とってもいいよぉ」と言いながらほぼ同時に逝ってくれたよぉ
直子はペニクリからミルク汁をしたたらせながら彼のもとに行き、少し小さくなった彼のオ◯ンポをすぼめたお口マンコで咥え、残ってる彼のミルク汁を吸出し(バキュームフェラ)ゴックンした後、舌とタップリの唾液でもう一度彼のオ◯ンポを包み込みしごきながらミルク汁をスッキリとぬぐい取ってあげたんだよぉ
彼は男の娘を相手にするのは初めてだったようで「直子のおかげで男の娘もよかったよぉ」って・・
その後はまた目白台2丁目交差点に送ってもらってサヨナラしたのぉ
今回は直子のお口マンコでは逝ってもらえなかったけど、直子を淫らな女の子としてもてあそんでもらえたことに新たな女心が芽生え、もっと恥ずかしい痴態行為を男性としてみたいなぁと思うようになったんだぁ
今でもその時のビデオを時々見なが淫らに大胆に振舞っている少し恥ずかしい女の子の直子の姿でひとりエッチをしいる直子だよぉ
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