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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2026/10/23 19:13:38 (6h7ZFQWl)
ブルマニアのおじさん達と愉しんできたお話です。

僕がブルマ好きになったのは小学生の頃にムカデ競走で目の前のクラスメイトの女の子が足がもつれて一緒に転んだ時、倒れた拍子に計らずも手がその子のお尻に当たり(むにゅっ!)とした感覚と同時にブルマの手触りの良さに魅了されてしまったから。

その時はその子から「やだ!やらしーのー!」と他の女の子からも非難轟々でしたけど…あのお尻とブルマの手触りの良さがずっと忘れられず、中学に上がって他の学校の子と交流するようになるとエロい事にもどんどん興味が湧いてくるので(ああ、〇組の〇〇さんのブルマ姿良いなあ…あの子のブルマ欲しいなあ…)と他の子も含めて毎日そんな妄想に耽っていました。

その後ブルマ採用が無くなってハーフパンツ採用になっていったのはとても凹みました。
(なんでブルマ無くすんだよ…絶対こっちのがイイだろ!)
投稿雑誌から企画モノのAVまでブルマ作品を漁ってはオナニーに耽る日々、それでも熱はおさまらず卒アルでなんとか画になりそうな子を探して抜く…そんな感じでした。

ネットが普及して画像や動画が入手しやすくなってくるとオカズには困りませんが、その内(僕と同じようなマニアって結構いるのかな?色々ブルマの思い出とか話せたら良いなあ…)そう思っていました。

当時の僕は大学出たばかりで就活に失敗してバイト生活、ただまあまあ高時給の仕事にありつけたので割とのんびりやれていました。
体型的には170の58とまあまあ普通なんですが、手足細めで体毛薄め。なのでスネ毛やその他のムダ毛をサッと剃って通販で購入したブルマを穿いて作品を観ながらオナニー。
それでも満足せず、バイト代に余裕ができると体操服、帽子、色違いの赤や緑のブルマ、ハミパンの再現度を高めるための綿パンツまで買い揃えました。

ある時ネット掲示板を見ているとマニアさん用のかなり熱めのスレッドを発見、見てみるとやっぱり皆かなりの熱の入れようで僕以上にこだわった集め方、見方、拾い画像とは違うかなりマニアックなものを載せていたりして(おお!マニアってやっぱり凄い!)と感心して「僕もこういうブルマライフを送っています」と上げると熱いレスが返ってきてとても興奮しました。

そして掲示板をさらに見ていくとその中に「女装」「セーラー服女装など」の普段あまり気にしない項目に目が行きました。

自分もブルマ穿いてオナニーしているからもしかしたら同じような事をしている人がいるかな?軽い気持ちで見てみると…
(やっぱりこういう奴らか…)
こだわりも何も無いモジャ毛のままでただブルマ穿いただけの画像が出てくるばかり。

と、その中に画像こそ上げてないけど「ブルマ好きな男の子に穿かせたい」「一緒にブルマ穿いてオナニーしよう」の文字が。
その時は(そんなのに興味ある人差し指いる?)と思ってスルーしましたが、何日か掲示板を見ていると変わらず募集していてしかも何人か「お願いします」「私もマニアです、やりましょー!」の反応が…

内容も結構こだわって熱く語ってる様子で他のスレッドの内容よりもずっと濃いものでした。
(うーん…ただブルマ穿いただけの連中とは違って良いんだけどなぁ…)

こういう掲示板で募集があってもガセも多いし変な人と遭遇してしまう可能性もあるので直接会って…というのは避けていたんですが、AVで観るブルマ作品にも飽きてきたし、誰かと色々話したい気持ちも強かったので思い切ってレスする事にしました。

「色々とブルマの事語りたくて悶々としてます、お願いしたいです」

するとすぐにレスが来て「良いですよ、〇〇県〇〇なんですがどうでしょう?」
遠かったらどうしよう…と思ったら意外にも隣の県、電車ですぐ行ける距離でした。

そして日程の調整をして向かう事に。
色々話したいしコレクション自慢もしたいし…と興奮気味に電車に乗って向かったのはAさん(書き込んだ人)の待ち合わせ場所のファミレス。黒のニット帽を目印にしてるとあったのですぐに見つけて挨拶。

「こんにちは、Aさんですね?」「はい、聡さん(僕)ですよね、よろしく。」

軽食を摂りながら色々話していると僕の7つ上で、同じように小学生の頃からハマっているとの事でした。
「やっぱりあの感触…良いよねえ~、しょっちゅう女の子にいたずらで触って放課後お説教でさ。中学に上がると皆出るとこ出てくるでしょ?興奮しない方が無理だって(笑)」
「ですよね~、馬跳びの時なんかずらっとお尻が並ぶんですもん。嫌でも興奮するでしょ(笑)」

そんな話をしていると少し大柄な黒Tシャツの男性がテーブルに着きました。
「Aさん久しぶり。あ、この方…掲示板の方ですか?」「うん、あ…そういやHNじゃない方の名前聞いてなかったな。なんて名前?」
「大輝です、あの…Aさんの知り合いの方ですか?」「ああ、初めましてだね。Bって言います。」「Bさんは2年前から掲示板で知り合ってね、時々こうしてやりとりしてるんだ。」
「最近ちょっとスケジュール合わかったんだけど今回たまたま休み取れてね、来れる事になったんだ。」

Aさん、Bさんも共に割と大柄な体格でオタクな雰囲気は全然なかったけど話す内容はめちゃマニアックで面白く話してくれました。

「ごめんごめん、だいぶ時間かかっちゃって…やっと着いたよ。」
もう1人入店してきました。
AさんBさんとは対照的にやや小柄で痩せ型、如何にもオタクな感じの人。「さっきやっと仕事切り上げてきてね、ごめんごめん。あ、この方掲示板の人?初めまして、Cって言います。」

途中合流したCさんとも自己紹介とお話、男4人でファミレスでブルマ談義…というのもなかなか異様な光景でしょうが内容が内容だけに声のトーンは落とし目で話しました。

見た目通り、と言えば失礼でしょうがCさんもまたしっかりブルマニア。安物コスチュームは買わず、専門店に足繁く通って納得したもののみ購入する徹底ぶりだとか。

「じゃあそろそろ出ようか、俺の家に案内するよ」

そのままAさんの家に皆で向かう事に。ただ気になったのは添付メールでやりとりした画像のAさんの部屋はかなり狭くてほぼ汚部屋に近い感じだったような…

「お邪魔しちゃって良いんですか?」
「あ、そうそうあの画像の部屋は前の家なんだ。今は引越して…ほら、このマンションだよ。」

着いたのは結構家賃高そうな綺麗で大きめのマンション。
「意外と家賃そこまで高くない所なんだよな、防音設備もしっかりしてるし。」

そしてお邪魔させてもらうと結構広い間取り。「俺も何度か来てるけど…良い部屋だよなぁ。」「ホントだよね~ウチのアパートじゃスペース足りないよ。」
そう言ってBさんがクローゼットを開けると、
「ほら、凄いでしょ?バッチリ揃えてんの」

中にはAさんのコレクションがビッシリ、体操服とブルマが全カラーはもちろんタイプの違う体操服、ジャージ、帽子、さらにセーラー服も網羅。
「結構かかったけどね、やっぱり妥協して安物買いたくないから。」
コレクションの話をしていると…なんだかBさんとCさんが妙にソワソワしているような?
そう言えばAさんもファミレスで話してる時時々僕を見ながらソワソワする感じだったけど…気にせず僕は僕で自分のコレクション話。

するとAさんが、
「大輝くんさ、今日コレクション持ってきてるの?」「はい、あまり大量に持っては来れないからお気に入りのやつだけですが」
「お、どんなの?見せてくれる?」
「はい、これなんですよ。」
バッグから取り出したお気に入りを並べるとおお~、とあがる歓声。と、その時Bさんから言われたのが…

「大輝くんさぁ、オナニーする時これ穿くんでしょ?」「はい、最初はしなかったんですけど今じゃ当たり前に穿いてますね~」
「もしかしてムダ毛全部剃ってる感じ?」
「ええ、スネと腋剃ってますね。」
「いいね、俺もなんだよ。ていうか皆剃ってるよな?」
聞けば皆同じように剃っていてブルマ穿いてオナっているとの事で、(おー、マジで徹底してるんだな~)と謎の感心。

「…その体操服とブルマさぁ、着替えてみてよ」「え、これ…今ですか?」「うん、大輝くん絶対イイ感じのはずだから」
そう促すCさん、なんか…めっちゃ目がギラついてるような気がする。

「その隣の部屋が着替えで使ってる部屋だから」AさんBさんもなんか凄い前のめりの気もするけど…半ば気圧される感じで着替え。
そして皆の前に出ると…

「おお!イイじゃん!」
「やっぱりその体型だと似合うよな~」
「イイなあ~若いし羨ましいよ~」

自分の体型には全然自信なんか無いけど、やはり褒められると嬉しいようなくすぐったいような気分になります。

「そのブルマの下って広めの綿パンツなの?」「はい、一番興奮する組み合わせにしたいんで」「いいねえ~こだわってるね」

「俺のも見てくれるかな?」
おもむろにBさんがズボンを脱ぐと…既にブルマを穿いていて、スネはしっかり剃ってありました。
「一番大きいサイズでやっとなんだよな~」
「俺もだよ、でも今更尻だけ痩せるなんて無理だしな」Aさんも同じように脱ぐとぴっちりブルマに。「俺はサイズそこまで問題無いけど大輝くん可愛くて羨ましいよ」
見るとCさんも脱いでブルマ穿いていました。

4人揃って部屋でブルマ姿、ますます異様な光景…すると3人の目が僕の方に向きます。

「…それにしても、大輝くん似合うなあ。」
「うん、若いのもあるけど…脚細いしでもお尻ムチッとしてるし」
「この中で一番セクシーだよなぁ」

「ほんと…良いなあ~」「やっ?Aさん?」

僕のブルマに包まれたお尻を眺めるだけでも恥ずかしいのに当たり前のようにさわさわと撫で始めてきたんです。

「お、今の反応可愛い(笑)」
「おお~良いね良いね(笑)」
3人の目がさっきよりもギラついています。
「え…あの…」「ああ、ごめんごめん。別に乱暴する気じゃないよ」「でも…ほら、大輝くんこんなに似合って可愛いからさ」
「だから…どうかなぁ?ダメかな?」

正直なところここに来るまで全然そんな気はありませんでした。ただ色々ブルマオナニーしてきて妄想していた時に、(もしこんな恥ずかしい姿を見られたら…)(しかも変態な人にアチコチ見られた上にまさぐり倒されたら…)
(いたずらされまくって最後までヤラれたら…)
そんな事を妄想してイッていたのも事実でした。(イヤらしい事したいけどされる事もしたい)その願望を叶えて貰う事にしました。

「あ、あの…良いですよ…もっと触ってもらって。僕、そうされるの好きかも…」

「そうなの?良いね~。じゃ、遠慮なく…」
「おお!良い触り心地だ~」
「太もも周りも丁寧に剃ってるね~元々薄いのかな?」

3人のおじさん達にじっくりお尻と太ももを撫で回され、くすぐったさと同時に気持ち良さがグン!と込み上げてきました。
(ああ…僕のお尻、ブルマ穿いてるお尻をおじさん達が痴漢みたいに触ってる…イヤらしい…)
そう思うと背中がゾクゾク、オチ〇チンが固くなってピクピクしてしまいます。

「おっ、チン〇ン勃ってきたね~。おほっ!結構良い形だねぇ…」
「ねぇ大輝くん…もしかして期待してた?こうされる事」
「こんだけイヤらしく勃起してたらそうかもな~」
「うっ…えっと…そういうわけじゃ…」
「図星でしょ?本当に嫌だったらお開きにして帰っているはずだし(笑)」

図星、とは違うような…と思ったけどこうしていたずらされて感じてるのは事実だからそうなのかも知れません。

「ねぇ、ココも良いのかな?」
「あっ?…あっ、ああ…」
Cさんが後ろから体操服をめくってブラを取り、胸を揉み始めました。
「おお…こっちもぷにぷにしてる…可愛い乳首だな~」
「あうっ…ん、はぁんっ…」
胸を揉まれてさらに指の腹でつつかれるとより敏感に感じて声が出てしまいます。そこにAさんが僕のブルマを降ろして綿パンツにします。
「セクシーなパンティも良いんだけどこういう広めのパンツが合うんだよな~」
「お~、良い!これも手触り最高だな」
二人で綿パンツのお尻とチン〇ンを撫で回してくるのでもう先っぽからはイヤらしいお汁が溢れて滲んでしまいます。

「先っぽヌルヌルだねぇ、しごいて欲しい?」
「はっ…はいぃ…」
「じゃ、こっちは舐めちゃおうかな~」
「んっ…ううっ…」
Cさんが正面から敏感になってる乳首を直に舐め回し、Aさんは綿パンツを脱がしてチン〇ンをしごきます。Bさんは露わになった僕のお尻を揉みしだいたかと思うと、

「ああ…ナマ尻最高~、こうしちゃおうかな?」
「あ…お、お尻にオチ〇チンが…」
Bさんの勃起した硬いチン〇ンがお尻に当たります。そしてそのままスリスリ擦り始めました。
「うう~、大輝くんのナマ尻…柔らかくてたまんね~」
3人に舐められ、チン〇ンをしごかれ、お尻を擦られて快感で頭が真っ白になりそう…
僕のオチ〇チンも限界です。

「あ…ああ、イッ…ひぐっ…イッちゃ…」
「お、イキそう?良いよ~いっぱい大輝くんの精子出しな~」
「いっ…イグ…いっ、ああ…ああああ…!」

限界を超えてチン〇ンから勢い良く精液が飛び出します。
ブビュッ!ビュルルルッ!ビュッ!

たっぷり精子を吐き出すとあまりの気持ち良さに腰が抜けたような感覚で座り込みました。
「すげ~、いっぱい出たね~」
「出してピクピクしてチン〇ン、エッチだなぁ(笑)」
「大輝くん、俺のもいいかな?」

見ると3人ともフル勃起、既にブルマ越しに先っぽから液が滲んでいるのがわかりました。
「は、はい…じゃあ…」
「おうっ?い、いきなりいいの?」
頭がボーッとしながらも僕は目の前のBさんのブルマを脱がしてブルン!と飛び出した太いチン〇ンを咥えて生フェラし始めました。

「うお…い、良い…気持ち良いよ~」
「んぐっ、お、オチ〇チン出して…ください」
AさんとCさんもブルマの脱いで僕の目の前に固くなったオチ〇チンを出します。お汁がダラダラ溢れた太いチン〇ン、それを両手でしこしことしごきました。

「ああ…良いよ~」「大輝くん…上手いね…」
3人同時は大変でしたが懸命に口と手を動かします。するとBさんのチン〇ンの先が少し膨らんだような、と思ったところで
「うっ…いっ…イク!」
ドプッ!ビュブブッ!
抜く間もなく僕の口の中にBさんのとっても濃い精液が流れ込んできました。
「んっ、んぐぐっ!…ごくんっ!」
結構な量だったのですがそのまま飲みきりました。
「あ、ああ…ゴメン、凄い出しちゃったね…」
「大丈夫です、気持ち良くしてもらったから…」
その後Aさん、Cさんのチン〇ンもフェラ。
交互にペロペロと舐めていたのですが、
「ああ…だ、大輝くん後ろ向いて四つん這いになってくれる?」
「え…四つん這い?こうですか?」
「うん…君のブルマにぶっかけたいんだ」
「あ、わかりました…」
要望に答えるためブルマを穿き直して四つん這いに。
「あ、でっ…出る!」「はぁはぁ…大輝くんのブルマにかけるよ…」
ビュッ!ドプッ、ビュルッ!
四つん這いになった僕のブルマ尻に2人分の濃い精液がたっぷりとかかりました。

(ああ…こんなにいっぱいお尻に精子かかってる…すごいエッチな匂い…)

落ち着いた後体操服とブルマを脱いで洗濯する事に。皆精液でドロドロでした。

「大輝くんサイズはいくつ?」「サイズは…Lですけど」「ちょっと待ってて、持ってくるよ」
Aさんはクローゼットから新品未開封の体操服とブルマを僕に渡しました。
「えっ、これ未開封のやつ?」
「ああ、俺はサイズは全部持ってるんだよ」
なんとAさんは自分で着る以外にもコレクション用に全部のサイズの体操服とブルマを集めていたんです。

「いいんですか?」「いいよ、急だったのにすごく良かったから」「ありがとうございます!」

その後あらためて集まって色々と自慢話やらプレイに勤しんできました。







1
2026/10/28 01:49:56 (UKCD0GSB)
はじめまして、学生してます。
うちの部活はOBの人がよく指導に来てくれるんですけど、薫さんって先輩がすごい僕によくしてくれてて。
女顔の後輩をいつも狙ってるって噂の人で、やっぱり僕にもそういう感じのことをよく言ってます。
僕が金欠だって話するとバイトに誘ってくれました。
僕がオナニーするとこを見せるだけってバイトでした。
女の子のかっこうしてメイクしてプロフを撮って需要があったらやるってことになりました。
薫さんが用意した女子のスクール水着を着ておっきなディルドを持ってカンペに書かれたセリフを読みました。
「今日のオナニーの妄想は、このおっきなおちんちんで、いっぱいイカされることです」
「かわいいけど、ちょっとなめながら言ってみようか」って言われてやってみました。
それだけでなぜかすごい勃起して水着の中でお腹にはりついて形がくっきり出てしまいました。
「じゃ ついでに動画いっぽん取っちゃおっか」って言われてソファに座らされました。
正面にカメラを据えて薫さんは僕の横に立って「オナしながら舐めてみて」って言うと自分のおちんちんを僕の口の前にさらしました。
僕はフェラしながらパンパンにふくらんでる水着の上から自分のペニクリに指をはわしました。
薫さんに乳首をいじられると思わずメス声が出ました。
薫さんは僕をソファの上で四つん這いにさせてディルドを持たせると自分のにコンドームを装着しました。
「カメラ見ながらディルド舐めてて」って言いながら水着のお尻のとこをよけて僕を犯りはじめました。
言われた通りにカメラを見ようとしましたけど、気持ち良すぎて無理でした。
なんとか舐めてましたけどずっとメス泣きしてて薫さんの方を振り返ってました。
僕の中に発射すると薫さんは僕の水着を脱がせて全裸にするとソファに座らせました。
「最後はやっぱりオナしてもらわないと」言って僕にお掃除フェラをさせました。
「おまんこ、見せてあげてよ」って言われてお尻を前に突き出すようにして足をひらきながら
自分で乳首とペニクリをいじりました。
ディルドを手渡されて、ゆっくり挿入するとこをカメラに見せると犯されてる気持ちになりました。
お掃除フェラのつもりが薫さんのはまたカチカチで喉を奥を突かれました。
薫さんがまたいったのと同時ぐらいに僕は思いっきり射精しました。
ソファの上で体を重ねて舌を舐め合ってるともう離れられない気がしました。
2
2026/10/27 14:52:46 (pOZu5vl9)
亜衣が小○一年の時の事。

近くに私に優しくしてくれる農家のおじさんがいました。
ある日おじさんにヒーローごっこをしようと言われ、農家の小屋に連れ込まれました。
そして女児の服に着えさせられ縛られました。
おじさんは身体を触ったり、定規でお尻を叩いたり、そしてパンツを脱がされました。
おじさんは自分のをしごきながら亜衣アナルを舐めたり、ヌルヌルするのを塗られ指で虐められました。私はびっくりして身体が固まり何も抵抗出来ませんでした。

当時家は貧乏だったので農家のおじさんの所に行くとお菓子とかコーラとか貰えたので、悪い事をしてると思いつつその後も通ってました。
奥様がいない時はオチンポを触らせられたりしました。
初めてイチジク浣腸をされたのもこの時でした。縄で縛られて鶏小屋の裏で排泄させられ、それを見ながらおじさんはチンポをしごいて精子をお尻にかけられました。
その行為が何かわかったのは思春期になってからでしたが。。
その頃にはオチンポを触ると気持ちいい事知りました。。

農家のおじさんとは
お小遣いももらえる様になったのでその後
何回か会ってましたが、奥さんにバレたみたいで
突然関係は終わりました。

その間、さすがに犯される事はありませんでしたがアナルにオチンポを擦られたり、精子をかけられたり。
イチジク浣腸は何度も入れられて、裸で我慢させられて、両足を抱えられチンポをいじられながら排泄させられてました。。

おじさんと会わなくなってからは
記憶は薄れていき
普通に生活していましたが
大人になってからSMをしり
Sとして女性を緊縛しアナルを犯したり
してるうちに、
女性にしたい事を自分にして感じる様になり
そのうち女装を始めて自縛し、
浣腸やアナルでメスイキする事が一番の快楽になりました。

最近になって小○生の時の事を思い出して
書いてみました。。
今思うとあの時の経験から
変態女装子になるのは決まっていたんですね。。。
3
2026/10/26 20:33:51 (iOTNxG0Q)
やっぱ10月ぐらいが涼しくなって、おしゃれも出来て女装も楽しい。
で、久しぶりに深夜徘徊。
タイトミニにガーター。ガーターって痴女っぽくて好き。
繁華街の裏道とかをフラフラする。
酔っぱらいのおじさんの前をゆっくり歩きながら、ミニのスカートをもうちょい短く。
お気に入りのレースのパンティーがチラチラ見えてるかも。
軽く振り返ると、さりげなく気配を消しながらつけて来ていた。

カツカツカツ・・男の人の足音が近づいて来た。
緊張する・・
男「お姉さん、何してるの?遊ばない?」
首を横に振り、またゆっくり歩く。
男「ねえ、ちょっとだけいいじゃん・・」
言いながら、お尻を軽く触って来た。

私「いや・・やめてください・・」
言いながら、酔った振りして男に寄り掛かる。
男「こっちおいで・・」
抵抗できないか弱い女の振りをしたい私w

公園の暗がりに連れ込まれて、強引にキスをされる。
嫌・・と言いながら、男の性欲に身をゆだねる。
私の手を取り、ズボンの上から自分の一物を触らせる男。
すでにガチガチになってるのが分かった。
私「あん・・オチンチンしゃぶてあげる・・」
男「いいの?」

その場にしゃがむ私。
おもむろにチャックを降ろす男。
いきり立ったペニスが飛び出して来た。
一瞬男の顔見て目が合う。
メチャクチャやらしい目。
私の頭を軽くなでながら、自分のチンポに誘導していく。
あん・・知らない男のガチガチに勃起したペニス。
ゆっくりと舌先を伸ばして裏筋からペロペロ。
ピクピクと興奮してるペニスの興奮が伝わってくる。
あん・・たまらない・・
ゆっくり根元まで咥えて舌を絡める。
味わうようにしゃぶるのが好き。
口の中でどんどん硬くなっていくのが分かる。
ガチガチのチンポ好き。ずっとしゃぶっていたいかもw

ってか、フェラチオ上手いと思う。好きだからw
そろそろいいかな・・
口の中を陰圧にして少し激しく・・
うっ・・うめき声と同時に一気に膨張するペニス。
ドクドクが止まらない・・あん・全部出していいよ・・
簡単に口を離さない。メチャ出てる・・・
って、感じで遊びたいw

4
2026/10/27 04:26:12 (opMI61Jm)
コンビニで働いている下着女装のアキ、28歳です。
「わたしの同棲生活~冬の夜/花冷え」の続きです。

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今年の春、同棲していた男性とお別れしてしまいました。その時は心もからだもかなり病んでしまい、アルバイトも欠勤がちになるほどでした。

それでもわずかに気力を保っていられたのはある男性の存在があったからです。

彼の名前はショウさん。タクシーのドライバーをしています。わたしよりひと回り上の40歳で独身、お母様と暮らしているそうです。アニメ愛が強くて時々熱く語ることがあるんですが、疎いわたしはかなり引いて聞いています。いつかコスプレさせられるんじゃないかと不安でもあります。

ただ素敵なモノをお持ちなんです。大きさは普通ですが曲がり方が凄くて、射精直前にショウさんが腰を捏ね回すようにグラインドするとわたしは軽イキが連続してキてしまい悲鳴のような喘ぎ声を出しながら深く堕ちてしまいます。

そしてとても優しい方です。否定せずに話を聞いてくれて自分から強く主張することはあまりありません。わたしがめそめそして無言でも黙ってそばに居てくれます。

実は今、東京のサウナを通じて知り合い「一緒に住まないか?」と誘ってくださる男性がいます。山手線の駅近くにお住まいの為、もし同棲するならわたしはアルバイトを辞めなくてはなりません。
そんなことすらショウさんは相談に乗ってくれるんです。普通なら嫉妬すると思うのに…

「男に抱かれるアキちゃんを想像すると興奮する。初めて家に送った時、あの後あのおっさんとアキちゃんがセックスしてる光景を想像して自分でシたんだけど最高だった。もちろん自分でアキちゃんを抱きたいけど、他の男に好き勝手に抱かれてもそれでまたアキちゃんの違った一面が見られるならいいのかな」

”寝とられ好き”というか変わった嗜好のあるひとなのである意味気楽にお付き合いできます。

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今朝シフト帰りで駅に降りたところをショウさんに呼び止められました。

「これ、着るんですか?」

連れてこられたホテルの部屋で、アニメキャラのコスチュームを手にショウさんを睨みつけ唇を尖らせるわたし。細身とはいえ男の骨格では悲惨な見た目になるのは歴然です。

「お願い!一度アキちゃんがそれを身につける姿を見てみたいんだ」

「着るだけでいいんですね?見たらすぐ脱ぎますよ!」

通販て購入したそのコスチュームは多くのパーツに別れていました。まずブラウスを着ようとすると、

「ブラを付けてから着て欲しいな」

ショウさんの希望でパッド入りブラを付けてから白いブラウスを着てから紅いスカートを履きます。そして付属の白いショーツを履いたところで気付きました。

「サイズぴったりだ」

「アキちゃんに合わせて『女性Sサイズ』で注文したんだ」

お尻にリボンを付けながら嬉しそうにショウさんが笑います。それから彼が胸のリボンや額のアクセサリーを付けている間にわたしはロンググローブやソックスを着けて完成です。

「いやあ、可愛い~、似合うと思っていたけどまんまイメージぴったりだ。巫女さんと迷ったけど、こっちにして良かった。欲を言えば赤いヒールも履かせたかったんだけど…」

褒められて少し嬉しくなったわたしは、ドレッサーの前でクルッと回ったりポーズをとったりしてしまいます。
いつの間にかショウさんがスマホでわたしを撮影しています。わたしも調子に乗って胸を強調したりお尻を突き出して腰を振ったりしてしまいました。

ベッドに移動して撮影を続けていると、ショウさんが”大人のおもちゃ”を差し出してきます。懇願の顔に負けて、胸にローターをあてたりディルドを舐めたりしてサービスしました。最後はお尻に太いディルドを咥えて感じる表情を撮られました。

ショウさんが服を脱ぎ始めました。上着を脱いだところでわたしは彼のズボンに手を当て目線を送ります。理解したようで、立て膝のままわたしに身を預けます。ズボンとブリーフを下げて露わになったショウさんのおちんちん…勃起していないときは曲がっていないのが不思議です。

フェラチオをしている最中も撮影はされていて、お口から垂れる唾液やわたしの頬の動きがショウさん目線で撮られました。片手はブラウス越しにわたしの胸を揉み、苦しく気持ちいい時間が流れました。

お口の中で徐々にそのサイズを増して出し入れが難しいほどの捻れた勃起おちんちんになると、ショウさんはわたしのお口から抜きました。

「ありがとうね。さぁ行こうか」

”このままするんだろうな”とは思っていましたが、アニメの女性戦士?と全裸のおじさんの絡みの絵面を想像するとわたしもゾクゾクしてきます。

スカートをめくりショーツをわざとゆっくり脱がせてわたしの羞恥心を刺激するショウさん。もう準備万端で早くあのおちんちんを挿れて欲しいわたしは唇に指をあてて精一杯おねだりします。

「綺麗だよ。じゃあ挿れるね」
「挿れてっ!早く!挿れてぇ…」
「あれ?そんなに欲しいの?どうしようかなぁ」
「焦らさない…でぇ!早くぅ…」
「アキちゃん、こんな淫乱だったっけ?」
「貴方のせい…なのぉ!その気にさせておいてぇ、 お預けなんてイヤぁ…」
「ごめんごめん、意地悪しちゃったね。じゃあお待ちかねの…」

”ズブリィィィィィィィィッ!”

「ん”ん”ん”ん”ん”ん”…んんんんんーっ!」

突き抜けるような快感がわたしを襲い、一瞬で深イキしてしまいました。からだ全体が細かく痙攣して落ちていくような錯覚をしてしまう気持ち良さです。

「あれ?アキちゃん、勃ってるの?」

言われて股間を見るとスカートがテントを張っています。死ぬほど恥ずかしくて思わず両手で抑えましたが、ショウさんはニヤニヤしています。

「初めてじゃない?そんなに感じちゃった?」
「知ら…ないぃ…いやぁぁ…見ないで」
「じゃあ、コレ、で!」
「あっ……ぁぁぁぁ…あ”あ”あ”あ”あ”あ”っっ!」

股間の先端にさっきのローターが当てられ、わたしは勢いよく仰け反ってしまいます。そのせいでお尻の中の捻れおちんちんが違う場所を刺激して、狂うほどの快感です。

「イヤぁ!おかしくなるぅ…お願い、やめてぇ」
「どうして?どんどん気持ち良くなってよ。もっともっとエッチな声で鳴いてよ」
「ダメェ…もう、無理ぃ…イクイクイクイク、イッ、クゥゥゥゥゥゥゥゥ!」」

お尻を激しく上下にバタつかせてスカートの内側へ射精してしまいました。同時にショウさんのおちんちんを粘膜全体がキツく絞っていきます。

「う、ぉぉおお!凄く締まるぅ!」

ショウさんは腰の動きを止めて粘膜の感覚を目を閉じて味わっています。わたしは放心してぐったりしながら涙が溢れてきます。

”気持ち良くて射精しちゃうなんて…男の本能、まだわたしにもあるんだ…恥ずかしいよォ…”

「どうしたの?」
「馬鹿!知らない!」

”女”として濡れ、漏らすことはむしろ嬉しいのですが、股間を触られたりするのも極力避けているわたしにとってましてや射精してしまったことはショックでした。

「ごめんね。今からはちゃんと女の子として抱くから。機嫌直してね」
「わたしをちゃんと女として愛してくれる?」
「うん」
「じゃあ、うん、許してあげる」
「愛してるよ、アキ」
「わたしも!ショウさん」

抽挿が再開されます。わたしの腰をしっかり掴みゆっくりと”のの字”を書くように腰を回すショウさん。おちんちんが不規則に粘膜を刺激して快感がお尻の奥から湧いてきます。

”これ…いいいいぃぃぃ…ずっと…このまま…」

「え?」

ショウさんが片手でスマホをこちらに向けています。

”音も無かった…もしかして動画を撮ってる?”

「ヤダ…撮らない、で…こんな、わたし…」
「顔隠さないでよお…気持ち良さそうな顔、もっと見せてよお…そんなカッコで犯されてるアキちゃん、セクシーだよお…」
「気持ち、悪いこと…言わないでぇ…あぁん」
「いいよお、もっと嫌がってよ。でもアソコはもっと欲しいって言ってるよ。さっきからウネウネグチョグチョでチンコに絡みついてるよ」
「言わないでぇ…ああ、いい、いいいぃ…」

”ヌプッ!ズブッ!パンッ!パンッ!
ズリュッ!ヌプッ!ヌプッ!パンッ!パンッ!」

「僕のチンコ…気持ちいい?」

”ヌプッ!ヌプッ!ヌプッ!ヌプッ!
ズッチュッ!ズッチュッ!”

「あっ…あっ…凄いっ…凄いっ…。」
「女になりたかったんだよね…はぁ…こんな.風に犯されたかったんだろ?」
「あっ…いいっ…いいっ…。凄いっ…。」
「ん?気持ちいいの?気持ちいいの?ん?」
「凄いっ…凄いっ…凄くいいのおおっ…」

ショウさんがスマホを離して私の顔を自分に向けさせ唇を奪います。

「アキいくぞっ…いくぞっ…このままいくぞ!」
「イヤっ…イヤっ…イヤっ…こんな、気持ちいい…頭が…バカになるぅ…いいよお」

犯される快感に狂いました。
ショウさんは一層強く腰を打ちつけてきます。

「あはんっ…イヤっ…イヤっ…イヤっ…いってっ…いってっ…わたしの中でいってっ…」
「うぐっ…いくっ…いくっ、いくぞっ!」

”プッ…ブリュ、ブリュリュリュリュリュ……”

お腹の中がジワ~ッとあったかく感じ、

「あぁ、出されてる…女にされちゃった」

多幸感に包まれたわたしはショウさんの首に両手を回しキスを求めます。ショウさんと舌を絡めお口の中を隅々まで舐められながら、わたしは目を瞑ってセックスの余韻に浸っていました。

”もしかしてショウさんとわたしって相性いいのかも…優しいし、歳もひと回りくらい違うのってありそうだし…それに…セックスも気持ちいいし♡”

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

家まで送ってもらって車を降りるとき、

「このコスチューム、ブラウスとスカートと、あ、ロンググローブ、お洗濯してお返ししますね」

と笑顔で話すわたしに、

「いつでもいいし、そのまま持っててくれてもいいんだけど…それでさ、鶯谷のじいさんとヤる時に着てくれないかなぁ…それでさ、ヤってる時の写真、いや、動画が貰えたらって。他の男に抱かれてるアキちゃんを一度見てみたいなぁってね。へへへ…」

喋ってる彼にコスチュームを投げつけお腹にグーパンチをして、わたしはわざとノッシノッシとアパートの階段を登って行きました。

「ひとの気(持ち)も知らないで!もう!(当分)逢ってあげないんだから!」
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