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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2026/10/10 15:30:27 (ciNiHkkw)
コンビニで働いている下着女装のアキ、28歳です。

その日は珍しく中番勤務でアルバイト先から帰宅できることになり、午後8時過ぎには自宅のある駅に着きました。

”今日は寒いから…和男さん、お鍋にしたら喜んでくれるかな?たくさんお買い物して帰ろっと”

駅ビル内の地下街で野菜類を買って、残りのお肉やお魚は国道近くのスーパーまで足を運ぶことにしました。

スーパー手前の交差点で信号待ちしてると、肩を軽く叩かれました。驚いて振り向くと眼鏡をかけた初老の制服の男性が…

「覚えてる?前に僕のタクシー使ってくれたでしょ」

”覚えてる…和男さんがわたしの部屋に来たあの日のドライバーさん…わたしのこと、ジッと見てた…でも、なんで…”

「あれからよく二人で歩いてるのを見かけてさ。もしかして、男同士でそういう関係?君みたいな若い子があんなオヤジと」

「…い、いきなり失礼ですよ。個人的なことなんで、貴方に関係ないでしょ。」

「悪い悪い、気ぃ悪くさせるつもりじゃなかったんだ。見たとこ一人みたいだし、荷物もいっぱいだから僕の車で送ってあげようかなって。もう上がりだし。」

”なんだ、いいひとかも…キツい言い方して申し訳なかったな…”

結局、お言葉を甘えて送っていただくことにしました。実は交差点角にタクシー会社があり、駐車場内のドライバーさんの私有車に案内され、トランクにお買い物した品を入れてくれました。

「すぐ着替えてくるから待ってて」

私服に着替えて戻ってきたドライバーさんは肩で息をしていました。わたしを早く送る為に急いでくれたんだと内心感謝していました。その時は…

自宅までの途中、葬儀場近くのスーパーに寄ってもらいました。ドライバーさんはわたしと並んで一緒に品を選んでくれ、楽しくお買い物できました。

車に戻った時にスマホを見るともう9時を回っていました。お料理の支度にかかる時間を考えて少し焦ったわたしは、

「ありがとうございました。申し訳ないのですが自宅までお願いします。」

とお願いし、車は走り始めました。

帰宅ルートを通りあと数分で到着、というところで車が左折しました。知らない道に入ったので近道?かと最初は思いましたが車はどんどん坂を上がり細い山道を進んでいきます。
坂を登り切ったところで車はようやく停まりました。

「あの…ここは?家、まだなんですけど…」

「いいよね…あんなオヤジとできるんだから、僕も」

「何…言って……あっ!……」

わたしは思い出しました。何ヶ月か前のあの日、わたしたちを自宅まで乗せた彼の、わたしを見ていた目…あれはわたしを性的対象とした目だった…

助手席のわたしにいきなり覆いかぶさってきた彼は、わたしの顔を両手で掴み唇を押し付けてきます。彼の胸を押して逃れようとしますが執拗にキスされ、次第に舌が差し入れられディープキスが続けられます。お口の中に唾液を流し込まれ、それを飲み込みながらわたしのからだはドライバーさんのいやらしい手つきで撫で回され、揉みしだかれます。
次第にわたしのからだは脱力し、触られたり揉まれるたびに甘い吐息が漏れ、淫らな喘ぎ声を断続的に発していました。


「咥えて」

シートベルトを外され、既に下半身を露出した彼の股間に顔を埋めます。だらんとした包茎の陰茎、和男さんとは全然違うソレをわたしは舐め始めます。皮の隙間を舌先で刺激するうち、茎に少しづつ張りが出てきて、カウパー液が滲み出す頃には亀頭部分が倍くらいに膨らみました。わたしは左手の親指と人差し指で輪を作り、そっと皮を剥きながら亀頭をお口で咥えます。亀頭まわりにザラザラしたカスがありますが舐めたり吸引して綺麗にしてあげます。
フェラチオをさせながらドライバーさんはわたしのデニムの隙間から手を差し入れ、わたしお尻の谷間に指を這わせます。指は次第に中心に伸び、指先を挿れようとしますが、わたしはドライバーさんの腕を掴み、

「綺麗にしてないの、お願いだから今日はやめて…」

「…じゃあ…また会ってくれる?だったら今日は口でし我慢するよ」

「…わかりました…ひゃっ!」

「触るだけならいいよね。ほら、お口がお留守だよ。」

わたしのデニムをショーツごと脱がせ、ドライバーさんの両手がわたしのお尻をいやらしく撫で回します。膝まで脱がされた屈辱的な格好でフェラチオさせられている姿を想像して興奮は更に高まります。
ドライバーさんのおちんちんは和男さんのに比べサイズ的には小さいですが、若干曲がっている為お口でのスクロールがしにくいです。なので咥えたまま圧迫と弛緩を繰り返して刺激しながら舌を纏わせます。

”でもこれ、挿れられたら色んな角度で当たって気持ち良さそう…”

大量に分泌されるカウパー液とわたしの唾液が唇から漏れ、ドライバーさんの股間を濡らしていきます。
わたしはぐちゅぐちゅと音を立てながらその歪なおちんちんを味わい、射精を促します。

”だんだん硬く膨らんできた。もう少し…”

上目遣いにドライバーさんを見ると顔を歪めて必死に快感に耐えています。わたしのお尻を揉む手の力も心なしか弱まってきています。

”イきそうなのね…じゃあ…これでどう?”

玉袋を揉みながら中指でドライバーさんの肛門まわりを刺激しつつ、顔を回しながらお口でおちんちんの茎を上下に舐め上げます。ハンドルに頭をぶつけながら激しくピストンするうちに、

「ぅううおおお…あああ、出るぅぅぅぅ!」

おちんちんが最大限に膨らみ、直後にわたしの喉へ精液が放出されました。二度三度と精液を放ち、おちんちんは上下にビクンビクンと首を振り徐々に萎んでいきます。わたしは亀頭から茎部分を吸うように舐め取り最後はすべて飲み干しました。

「…凄い…凄かった…こんな気持ち良いなんて。」

放心状態でドライバーさんが呟きました。わたしはおちんちん廻りをお口でお掃除しながらその言葉を聞いてちょっと嬉しい気持ちでした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「また会ってくれるよね?今度は最後迄したい。」

アパートの近くに車を停めて尋ねてきます。その顔は『期待』と『哀願』が混じっていてわたしは内心ゾクゾクしていました。

”キタぁぁ、でもあの捻れたおちんちんを挿れられたらきっと気持ち良いよね…”

わたしは内心疼いているのを隠して言いました。

「一回だけなら会っても…でも約束して!わたしのお尻に挿れるなら絶対に気持ち良くさせて!」

ドライバーさんは食い気味に、

「う、うん、約束する。絶対気持ち良くさせるから!」

「わかりました、じゃあまた今度」

わたしはドライバーさんのおでこに軽くキスして車を降りました。お鍋の材料が入った大きな袋を両手で抱え、わざと腰をくねらせお尻を振りながらアパートの階段を一歩一歩ゆっくりと上ります。
街灯に照らされる、わたしの白いデニムに包まれたお尻をあのひとはきっと性欲に満ちた眼で見ているんだろうと思いながら…
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2026/10/02 20:52:56 (Y3RSAMgd)
28歳で下着女装をしています。小学校高学年で父のDVで両親が離婚し、以来父子家庭で育ちました。

わたしは華奢で色白だった為か、小学生のころから「女の子みたい」と言われていました。

中学生になると同級生の男子たちからは「女みたいな顔」「本当に付いてんのかよ」「ケツ触らせろ」など、虐めとまではいきませんがからかわれることが日常となっていました。
そんな環境にわたし自身の気持ちも変化していき、オナニーを覚えてからも想像する性の対象は女性ではなく逞しい男子、男性でした。
始めは股間の刺激を主にしていましたが、乳首をつまんだり胸を揉んだりするとより気持ち良くなることに気づき、いつしかお尻も弄るようになっていました。
たぶん学校で男子にかまわれる内容が言葉からボディタッチに変わってきたせいだと思います。後ろから抱きつかれて胸を触られたり、「勃っちゃった」と言いながら股間をわたしのお尻に押し付けてきたりするうちに、わたしも「あぁ…わたしは女の子の代わりをさせられてるんだ」って理解し、いつしか女の子みたいに男性の性の対象にされてみたいと思うようになりました。

ある日再婚していた母親に会いに行ったところ、既に母親の足元にはよちよち歩きの赤ちゃんが…新しい旦那さんは粗暴な実父と違って私を優しく迎えてくれ、母親も幸せそうに笑顔を見せていました。「良かったな」と思う反面、胸にはザワつく想いが…

赤ちゃんをあやしながら恥ずかしそうに母が言いました。「お腹にね、もう次の赤ちゃんがいるの」そこにあったのはかつての優しい母でなく、淫らな女の顔でした。
目の前の男性に毎晩のように激しく抱かれ、男性の熱く滾った精液を膣奥に注がれながら喘ぎ声を漏らす母の姿がハッキリとイメージできました。
でも不思議と嫉妬や不快な感じはありませんでした。それどころか私は興奮、いえ欲情していたんです。父だけでなく目の前のこの男性とも数えきれないほどセックスしている母を、羨ましいとすら思いました。父子家庭である為の寂しさがそう思わせたのかもしれませんが、肌と肌を重ね合わせたい、お互いの唾液を舐め合いたい、そして相手のカラダと繋がりたい、と心から望みました。

帰宅してからも悶々としていた私は自然と自慰に耽るようになりました。既にトイレや風呂場、ベッドの中で一日に何度も股間に手を伸ばし一瞬の快楽を得るのが日課となっていましたが、母があの男性に抱かれる姿が浮かぶといつの間にかお尻を指先で弄るようになりました。

外の世界の見え方も変わりました。学校では同級生の女子ではなく男子や男性教師、外では大人の男のひとを目で追うようになりました。通学時、朝の混雑する電車内ではわざと年輩のサラリーマンの方と接するように位置取りしたり、帰りもあえて遅くして帰宅ラッシュに合わせていました。ギュウギュウ詰めの車内でおじさま達に挟まれて苦しく感じることが嬉しくて、夜は思い出しながら布団の中でお尻を慰めていました。

夜、ジョギングに行ってくると言い少し遠い公園に行くのが日課になりました。そこは広く、薄暗い茂みも多くてオナニーするに都合が良かったからです。
茂みに入ってから服を脱ぎ全裸になります。植栽や樹木にお尻を擦り付けると、えも言われぬ快感で思わず声が出てしまいます。そして声を出すことで興奮も高まることにも気付いていました。誰かに気付かれたら、見られたらおしまいなことはわかっていたのに。

そんなある日のことです。

お休みを利用して駅前に参考書を買いに出かけました。午前中には目的の本を見つけることができ帰ろうとしたのですが、お出かけで気分が高揚していたのでしょう、無性にオナニーしたくなり駅ビルのトイレを探しました。和式しか空いていなくて少しためらいましたが諦めて入りました。ドアのフックに衣類を全てかけ、便器を跨いでオナニーを始めました。右手で乳首を摘んだり胸を摘んだりしながら左手でお尻を弄っているうち快感が高まり、とうとう床に膝をついてお尻に指を出し入れするようになっていました。汚れることを気にするより逆に被虐的な悦びが増していました。きっとその時のわたしは涎を垂らしながら蕩けた表情を浮かべていたと思います。
32
2026/10/14 12:45:52 (RD6TIUU9)
コンビニで働いている下着女装のアキ、28歳です。

年末からお正月にかけての繁忙期を乗り切ってようやくまとまったお休みを取れることになった為、和男さんと伊豆へ小旅行を計画しました。

西伊豆の静かな温泉街の民宿に泊まり、部屋食で地場の海鮮を食べられて和男さんは大変にご機嫌でした。温泉街が入江に面しているので夜に二人で浴衣で散歩した時もとてもロマンチックで、その雰囲気で宿に帰り床に入ってからは、情熱的になった和男さんに”もう無理…勘弁して”とお願いするくらい激しく抱かれました。翌朝にお布団を片付けに来た中居さんのお顔を見られないくらいの情交の跡が残っていたくらいです。

「もう…本当に絶倫なんだから…」

「仕方ねっぺ。美味い酒と飯食って、そこにおめぇみてぇなべっぴんの浴衣姿を見せられちゃあ、一発でおっ勃っちまうって。」

「せっかく露天風呂に入ったのに、『濡れ髪がそそる』とか『襟元が色っぽい』とか言って、そのたびに抱かれて…からだがもちません!お尻だって、まだ和男さんのが入ってる感覚なのよ。」

「ケツに何が入ってるって?」

「もう!………貴方の…おちんちん♡」

宿を出て電車で移動しながらわたしたちは幸せな時間を過ごしていました。

次に訪れた東伊豆では桜を見ることができました。
ソメイヨシノの清楚な白さとは違い、鮮やかな桃色の大きな花弁を川の両岸に満開に咲かせています。

「凄く綺麗……」

「来てよかったなあ」

「うん、こんな素敵な景色を和男さんと一緒に見られて、幸せ…」

「……あのよ、アキ…実はな…」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「ふぅぅぅぅ………」

旅館の部屋、わたしは広縁の椅子に浴衣姿で腰掛け、憂鬱な表情でため息混じりに夜景を眺めていました。

和男さんの話はこうでした。

3月いっぱいで工事の仕事が終わり、田舎に帰らなければならない。こちらにいたいが自分を雇ってくれるところは無いだろう。田舎に帰れば”ツテ”で当面の仕事に就けるかもしれないし、向こうの家には老いた母親が一人で暮らしている。だから…

”帰っちゃやだ、……とは言えないよね…”

椅子から立ち上がり手拭いとバスタオルをもち、わたしは部屋を出ました。行き先は大浴場。和男さんは旅館につくなり大浴場に一人で行ってしまったので、まだ間に合うなら一緒に入って気持ちを整えたかったんです。

大浴場の男湯の暖簾をくぐると床の檜の香りがほのかに感じられちょっと嬉しい。藤で編んだ脱衣かごの非日常感も素敵。
わたしは浴衣と下着、バスタオルををかごに入れて手拭いを腰に浴場の扉を開けました。

洗い場を見渡しましたが和男さんの姿が見えません。念の為、死角になっている場所、湯船、サウナ室も探しましたが、いません…

”入れ違いになっちゃったのかな?”

でもせっかく来たのでお風呂に入らず部屋に戻るのはもったいない気がして、髪とからだを洗い始めました。髪をシャワーで流している時でした…

「おお!結構広いじゃねぇか!」
「俺、サウナ入りてぇ!」
「風呂ん中で泳げんじゃね?おい勝負しようぜ!」

浴場の扉を乱暴に開ける音に続き、下品で大きな声が聞こえました。洗髪中でわたしには見えていませんでしたが、できれば関わりたくない人たちだと感じて髪を洗い終えたら上がろうと思ったその時…

「ひゃっ、やぁぁぁっ!」

誰かにお尻を掴まれ思わず声を上げてしまいました。慌てて振り向くと、

「色っぽいケツしてんなあ、肌も白くて男にしとくのもったいないぜ。」

「やめて!やめてください!」

濡れた髪を後ろに撫でつけて相手を睨むと、そこには色黒で大きな体格をしていて、目つきが冷たく鋭かった男がいました。ただそれ以上の光景に一瞬でわたしのからだは固まってしまいました。

胸から背中、太もも、いえ、からだ全体に刺青が入っていたんです。⸜赤、黒、紺、派手な唐風の絵柄を目にしてわたしはガクガク震えてしまいました。

「なんだあ?俺に文句言うたあ、何様だお前!あ、失礼だろが!きっちり詫び入れろや!」

「ごめんなさい!許してくださぃ…お願ぃぃ…」

わたしは俯いて謝るしかできませんでした。

ふいに額を押され顔を上げさせられると、

「結構可愛い顔してんじゃねぇか。そうだな…ちょっと俺らとつきあってくれんなら詫び入れろっつったのは忘れてやんよ。なあ!」

…それからわたしは浴槽の中で、サウナ室の中でからだ中を触られ、いえ、まさぐられ続けました。他のお客さんたちは浴場から出され、無法状態のなか最後は洗い場でボディソープ塗れにされ、からだを仲間の男たちに弄られながらシャワーヘッドを外したホースで腸内を何度も洗浄されました。

精神的に屈服させられたわたしは放心状態で浴衣を羽織らされ、男たちに抱えられてわたしと和男さんの部屋に連れてこられました。引き戸を開けると、和男さんの声が…

「アキか?遅かったな。土産見てたら入れ違っちまったみてぇだな。ん、あれ?誰だお前ら?」

「あんたがこいつの男か?ちょっとの間こいつ借りりるんで、悪いがこっちの部屋で待っててくれな。」

立ち上がろうとした和男さんはいきなり二人がかりで押さえつけられ、両手両足を浴衣の帯で縛られ居間に転がされてしまいました。

その様子を見ていたわたしも、もう抵抗する気力もなく手を引かれるまま寝室に連れ込まれました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

帯を解かれ浴衣がスルっと床に落ちます。
刺青の男の両手がわたしの肩に乗せられ、わたしはゆっくりと両膝を畳に付けます。
目の前にある、多数のイボイボが浮き出た赤黒い陰茎に顔を近づけて舌を出して先端を舐めます。
唇で亀頭を包みながら少しづつ竿を飲み込みます。
舌でイボイボの感触を確認しながら唾液を混ぜながら竿全体を舐め上げます。
ピストンを始めるとカリの大きさを実感します

”こんなおちんちんをお尻の中で出し入れされたらきっとわたし、気が狂っちゃう…”

やがて男の陰茎が最大限に勃起しました。
竿、いえ…幹のサイズは直径で10センチくらいあり、わたしの手では握りきれません。
陰茎は根元から亀頭にかけて禍々しく反り返って先端からは汁を滴らせています。
浮き出た太い血管と多数のイボイボ、まるで巨大な毒蛇のようです。

男の右手がわたしの胸を軽く押しました。
わたしは押されるまま力なく布団に仰向けに倒れます。
屈んだ男の手がわたしの両足を掴み、開き、その巨体の下半身をわたしの股間に割り入れます。
仰向けのわたしの目の前には全身に刺青を纏った獣が涎を垂らし、これから貪り喰らう獲物を血走った眼で見ています。
わたしはこれから開始される一方的な突きに耐える為に布団のシーツをギュっと強く握り締めました。

”ズリュュュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ”

お尻の括約筋の抵抗など全く無視しながら、その凶悪な熱い肉の塊がわたしの腸内を抉るように奥深くまで貫きました。

「ああああああああぁぁぁぁっっっっっ!!」

「いやぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”!!!」

「ダメぇ…お尻がぁぁぁ…いやぁぁぁ」

諦めて人形のように抱かれる覚悟をしていたわたしでしたが、あまりの破壊的な陵辱にヒステリックな叫び声をあげてしまいました。

”和男さんとは何もかも違う…違い過ぎるの…”

涙を流してからだを捩って逃れようとしますが、男の太い腕はわたしの腰を掴んで悪魔的に腰をグラインドし続けます。
わたしはがくがくと頭を揺らし、唇からは泡のような唾液が零れ落ちます。

男が枕元にあった手拭いを片手でわたしの口に押し込みます。叫び声を出せなくなったわたしは絶えず襲い来る刺激にくぐもった呻きで耐えるしかありません。
イボイボが腸内を様々な角度で擦るたびに頭の中に電流が走ります。
エラが張ったカリのせいで陰茎はわたしのお尻から抜けることなく異常に早いストロークで腸内のピストン運動を繰り返します。

いつしかわたしの股間は自身の分泌液でびしょ濡れになっていました。それを自覚したわたしは下半身の奥深くから湧いてくる快感に包まれていました。
犯される痛みから抱かれる気持ち良さに脳内で変換され、刺青の強面の男に対しても恋慕の感情さえ芽生え始めていたんです。

”あっあっあっ…いぃ…いぃの…もっと、もっと”

わたしの反応の変化に男も気付いたのか、責めが激しい突き入れから腰を捏ねる動きへ変わりました。わたしも言葉こそ出せませんが、苦しさからくる呻きが甘い喘ぎ声に変化していきました。
そして男がわたしの口から手拭いを抜きました。

「あんっ!…もっと…っ!…っ!ぁあんっ!もっと激しく突いて…抉って…下さ!…あぁんっ!」

「んんっ…ようやく堕ちたな。お望み通りたっぷり朝まで可愛いがってやるからな。」

男性は舌なめずりしながら淫靡な笑みを浮かべました。

それから…男たちは入れ代わり立ち代わりわたしのからだを犯し続け、わたしのお尻に口に髪に顔に、そして全身に欲望のままに精液を放出しました。
わたしは突き上げられながら悦びの涙を流し、中出しされるたびに淫らな喘ぎを発し続けました。
違法な薬を嗅がされたり塗られたり、おもちゃを使ってわたしを責めたりもされました。
そしてその残虐な輪姦は障子を隔てた隣りの部屋にいる和男さんの耳に届いていたはず…
わたしの犯されている姿が見えていないからこそ、和男さんの頭の中で想像されるわたしの姿はいったいどのようなものだったのでしょう…

翌朝、解放されたわたしが和男さんの拘束を解くと、和男さんは無言のまま着替えて部屋を出て行きました。
わたしも黙ったまま、ただ無表情で昨晩の輪姦の跡が生々しく残る寝室を見つめていました。

男たちの精液とわたしの体液が染み込んだ布団は乱れた状態で放置され、性感を高めるために嗅がされた薬の瓶、からだを弄ぶための道具、わたしを犯す合間合間に男たちが飲んだ多数のビール缶…

全裸で横たわるわたしも、胸や首筋に男たちに吸われ噛まれたいくつもの赤い腫れ、手首を掴まれたり背中を圧迫されて染み込んだ蒼い痣、そしてまだ少しづつお尻から滲み出続ける精液…

いつまでも戻らない和男さんのことが気になり、身支度をして館内を探しましたがみつからず、カウンターへ行くと既にわたしたちの部屋のチェックアウトは済んでいました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ひとりアパートの部屋に戻ったわたしは、部屋から和男さんの荷物が無くなっていること、玄関の新聞入れに部屋の合鍵が入っていることを知りました。

早咲きな桜の花びらが春一番に吹かれ窓外を舞っています。

”やっと咲いたのにね…あっという間だった散っちゃうんだ…悲しいね…

わたしはベッドに横たわって声を殺して泣き続けるしかありませんでした。

33
2026/10/05 17:50:45 (ViAuK/pD)
普段からブラジャーとショーツを身につけて、通勤しています。背が低く華奢で、髪を伸ばしてマスクをつけています。胸はホルモン剤を飲んでいるのでBカップぐらいあります。
6月の半ば頃、混み合う朝の電車の中で、なんだかお尻がサワサワしたような気がしました。翌日も。週末を挟んで月曜もサワサワされたのて、痴漢かな?って思いました。やめてよって思い、その日は仕事も手につきませんでした。
でも、私を女だと思っているのなら、もう少し付き合ってもいいかなって考えるようにしました。


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2024/12/16 17:11:22 (QqV.Hq/8)
午後6時半位の新宿発埼京線によく女装子が乗って居ます。
特定の人では無いのですが結構な頻度で出会います。
最近は痴漢もしずらくなってきてるのでそんな時は女装娘のちんぽしごいたりします。
先日凄く体格のいい女装娘がいてチンポしごくとガチガチに立たせて居たので赤羽駅で声をかけて駅前のイトーヨーカドーの多目的トイレでフェラしてあげたら凄い量の精子を口にだされたよ。
当然全部飲んだけど。
若くて可愛い顔してた
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