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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

女装バイト

投稿者:ゆうみ ◆P.H4egQBeQ
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2026/09/27 20:00:47 (oWgi1q5s)
ご主人様のコンビニで下着女装しながらバイトしてます、男なのにパンティ履いてムチムチお尻突き出して商品の整理したり、レジ下で防犯カメラの死角でお尻を痴漢されたり、ファスナー降ろされたり撫で撫でされたり、パンティに『ザーメン便器』とか色々と落書きもされます、ズボンの下にそんな落書きされたパンティを履いて、そんなお尻をおじさんに向けて突出しながら商品の整理に興奮してます。
21
2026/09/27 12:49:39 (ST5O.4.6)
ハッテンは約束してくれない女装スナックへ
やりたきゃ自分で口説けは当たり前
過去、とある女装さんに濃厚なキスマーク群を散らしてしまい出禁になった店だ
ババア店主の入れ替わりと共に常連さんに呼ばれて勝手に出禁解除
もう若くないので無茶はしません!たぶん

「ちょっと制約が多いんですけどめちゃくちゃ可愛い子がいるんですよ。相手しません?」
新店主は好印象だ
恥ずかしげもなくフリル満載服を愛用するちょい熟っ子で、悪戯を笑って見逃す余裕がある
ババアは友好タッチにいちいちガチギレしてたしな
女装スナックで軽いお触りはご愛敬だろうが!(無理筋、セクハラを喜ぶのは少数派だ)
「制約? 禁止事項ってことよな」
「はい。まずキスがダメです。お好きですよね」
「嫌がる子に舌をねじ込んで口内を蹂躙するのが堪らんよな」
「やった人は噛まれてます。割とシャレにならない出血で病院直行です。マサさんが」
「マサっちが…無茶しやがって」俺を呼んだ常連氏である
「おっぱい弄りがダメです。乳首責めすると殴られます。おしり弄りがダメです。穴に触れようとすると蹴られます。
どちらもシャレにならない威力で。ちなみに被害者はマサさんです」
「あいつ生きてんの? ってか何ならいいんだよ。というか一人でオナっとけよ」
「他の人にエッチなことをされたいけど、嫌なものは嫌。愛想よくされたいなら嫌がることはしないのが当たり前だよね、という人です」
「100%正論でぐうの音も出ない」
「なので出来ることはハグとペニクリ弄りだけです。します?」
「可愛いんだろ? もちろんする」
斡旋してくるってことは、店側で差配しろと客に求められているということだ
無視すれば来なくなるし、過去の過ちに触れないでいてくれる店には配慮したい

「可愛いより綺麗系だな。っていうかホントに女装子? 純女じゃなく?」
女にもそうそういない、思わず呟きが漏れてしまうほど美人だった
体躯にフィットした濃紺色のワンピースが色っぽい
見つめる姿見に背後のドアから入ってきた俺たちが映ってるが、振り向かないどころか視線すら動かさない
「自分しか見てないじゃん。鏡派じゃないの」女装ナルシスはプレイ派とは水と油だ
「そうですね。辱められてる自分が見たいと仰ってましたから」
「チッ、道具使ってろよ」ワザとらしく舌打ちして近づく
自分で『辱め』なんて言うなら粗野な相手がお望みだろうと思ったからだ
おもむろに背後から抱きしめ、ギュッと締めつける
無い胸を揉みたいが殴られるのは嫌なのでやんわり胸部に手を添える
「いや…やめて…」
拒絶ではない、頬を上気させて視線を鏡から外さないのが証拠だ
少し膨らみ始めた下半身に手を伸ばしてもよかったが、何か前戯じみたことがしたくて耳たぶを舐める
「それはダメ」
先とは違う、凛とした響き。これも禁止かよ
他に選択肢がなく仕方なく膨らみに触れる
「だめ…そこは…」
蚊が鳴くような弱弱しい制止。これならOKってことね
「もうカチカチだな。いやらしいペニクリだ」
「ちがう…ちがうの…」言葉責めもいいようだ
手を添えたお胸はブラをしてないようでツンと尖った突起を感じ、摘まんでみたい誘惑を覚えるも耐える
「乳首も硬くなってるよ、摘まんであげたいなぁ」一応聞いとこ
「大きくなっちゃうからダメです」声の響きが違う、ダメかぁ
痛みを経るくらい執拗に弄らんと育たないんだけどなぁ
サワサワとさするに留め、ペニクリへの責めに集中しよう
感度はいいようでムクムクと伸長し魅惑のテントが張られる
楽しくはないが、これだけ綺麗な子ならワガママでもいいだろう
テントを鷲掴みにし力強くしごく
「ああ、いきなりそんな…」
言葉とは裏腹に明らかに喜色がにじむ声
初めからそうしろってことだね、ごめんね、でもオジサンは過程も楽しみたいんだ
カチカチはガチガチになりスカートを激しく突き上げる
「ここだけは男だな、おい。思わずレイプしたくなるほど美女なのにチンポの主張強すぎるだろ」
「いやぁ…ちがうの…そこは私じゃないの…」
「何が違うんだよ、ほら、恥ずかしい液体、どぴゅっどぴゅっと出しちゃえよ」
「だめぇ…服が、汚れちゃう…」
スカートを引き上げろってことね
「ほれ、チンポ晒しちまえ」
「だめぇ!出ちゃうのっ、恥ずかしいのが出ちゃうの!」
噴き出した白濁液は元気よく放物線を描き姿見を汚す
「見ろよ、鏡の中の美女が汁まみれだ」
「いやぁ…わたしが…汚された…」
「ん? おいおい、たっぷり吐き出したのにまだここは元気なままじゃないか!」
「おねがい…もう許して…もう出ないの…」
弱弱しい口調、つまり続けて『辱め』られたいワケだ
ブラ同様パンツも履いてない下半身に再び手を伸ばす
ビジュアルがアレだから下着はつけよう
「だめ…いま敏感だから触らないで…ひあぁん!」
やっと喘ぎらしき声を聴けた
「ほら、しこしこしこ。早くガチガチになっちゃいな」
「だめなのぉ…続けてなんてムリなのぉ…」
「気持ちいいんだろ。我慢しなくていいんだ」
「だめぇ…敏感だから、すぐにいっちゃうぅ…」
「いっちゃえよ、何回でも恥ずかしくなっちゃえ」
「いやぁ…いくのぉ…ひうん!」
今度は姿見まで飛ばず床にパタタと落ちた
「寝かせて…」
さすがに萎えてるし、そろそろ終わりじゃないのか?
俺に凭れかかってる体を支えながら跪きゆっくりと倒す
「おっぱい弄りたい? いいよ…」
ビクッ、罠か? そんなに俺を殴りたいか!しかし誘惑には抗えない!クリッ
「はぁん。抓ったりはしないでね…でもイジメて…」
さすさすこりこり
「いいの、気持ちいいの…」
つまり3発目のための乳首ブーストか
裾を胸元までまくり上げるのはさすがに不格好なので布地越しに乳首を弄る。カリカリ
「ふぅん…はぁ…いい…じょうず…」お褒めに与り光栄
「いやらしスイッチでまた元気になってきたな、淫乱が」
「ちがうの…そんなんじゃないの…」
「何が違うのやら。まだドピュッしたいんだろ、ん?」
「いやぁ、言わないでぇ…」

3発目の途中だが、同じことの繰り返しなので終わる
結局、5発もした
そして連絡先を頂いた
ご利益があるならマシーンもさせて頂きますよ!
最後に名前を知った、琉璃華(ルリカ)ちゃん、お美しさに違わぬ秀麗なご名称
22

私の今の仕事?

投稿者:恭子 ◆gyjJPoTFkM
x削除依頼
2026/09/27 10:44:09 (KHIpC3mz)
私の今の仕事
キチンとした仕事でないけど
風俗系の会員制倶楽部
私は、高校生の時に女装子して援交してたら
補導されて高校中退
両親に怒られて
両親公認女装子してくれてたのに
援交で男に抱かれてたのが知られて
父や母の怒りに耐えきれず家出
家出女装子だとまともに相手にされなくて
顔に傷あるちょっと怖いおじさんに拾われて
女装子でも平気なおじさん
純女相手でもアナル狙いのおじさん
おじさん曰くオマンコの締りよりアナルの締りが良い
そんなおじさんの知り合いの会員制倶楽部での仕事に
私は、裸にならない限り純女で通せてた。
制服着て緊縛調教されてМ女装子
調教で薬飲まされて女性化が進み出し
小さいペニクリは、より小さくなり
胸の発育で乳首が母みたいな乳首になり
乳房も母(Fカップ)ほど大きくならないけど
私は、Cカップより少し大きめに
腰回りにも脂肪が付いて桃尻に
緊縛で身体も柔軟性が
会員制だから変わった性癖の客が出資して私の性転換手術を
手術は、会員見学のもとで
胸や腰も大きくという人もいたけど
出資してた人が反対
手術が終わると私の処女を
私は、他の女性と同じになり
他の女性より若い私は、いつも制服着て対応に
私を拾ってくれたおじさんにアナルを拒否したら追い出されました
倶楽部の女性寮に入れられての生活
逃げれないように見張りがついてる寮
私は、逃げる心配がないのと会員指名での連れ出し
23
2026/09/23 16:22:02 (3Z628CaS)
鶯谷の古いアパート
わずかに空いた窓から雨の匂いがしてわたしは目を覚ましました
「起きたのか」
隣りに横たわる老人がわたしの乳首を捏ねながら耳元で囁きます
”あぁ、また堕ちちゃってたんだ”

一昨日の晩駒込のサウナで見ず知らずの男性たちに輪姦され、朝になってお風呂でからだを洗っていた時にこのひとに声をかけられました

「この後うちに来ない?」

連休で予定もないので付いていきました
アパートは駅から10分くらいで着きましたが、築50年以上の古い建物でお風呂はなくトイレも和室共同でした
お茶をいただいてお話しをしました
ほとんどわたしのことを聞かれてばかりでした

「あのサウナはよく行くのか」
「色んな男に抱かれるのが好きなのか」
「今付き合ってる男はいるのか」

「俺と付き合ってくれないか」

わたしの住まいは神奈川なので距離的にお付き合いは難しいとやんわりお断りしましたが…

失礼しようと立ち上がった時、腕を強く掴まれました
そのままうつ伏せにされ体重をかけてきます
老人は膝立ちのわたしのデニムを無理やり脱がしてその下に履いているショーツを一気に膝まで下ろしました

「お願い、やめてください」

老人は無言で荒い息を吐きながらわたしのお尻を舐めまわします
いつの間にか老人は下半身が裸になっているのが見えましたが、わたし股間のソレを見て驚きました
どす黒い陰茎がビクンビクンとまるで生き物みたいに動いています
そして見るからに硬く大きく反り返っています

「こんなおじいちゃんが…どうして?」

そう思った瞬間、陰茎の先端がわたしのお尻の割れ目に触れました
濡れた先端を擦りつけて侵入の準備をしています
女性なら必死で逃れる術を探す状況です

でも…わたしは求められていることを本能で悦んでいました
呼吸と筋肉の弛緩に集中しながら、老人の陰茎を少しずつ飲み込んでいきました
全てを受け入れた瞬間、二人同時に大きく息を吐きました
とても甘い吐息でした
24
2026/09/25 16:59:15 (h.K.YfkZ)
 先日、街へお買い物に行った際、店先で白いストッキングを見かけました。看護師さん達も穿いているナースストッキングですが、昔を思い出し懐かしくて買っちゃいました。 
 私がC生のころ2つ上の先輩と仲良くなってよくこの先輩のお家に遊びに行っていました。先輩のところは母子家庭で、お母さんは看護師さんで夜勤が多くて殆どお家にはいなかったので、ふたりでテレビを観たり、学校での事なんかを話したりしていたけど、ある日先輩が「内緒の遊びをしようか」と言って私の隣に座って私の股間を触ってきました。私はびっくりして「いやだ、やめて」って両手で先輩の身体を押して先輩から離れようとしたけど小柄な私は大柄でガッチリしている先輩の力には敵わず、そのまま床に押し倒されてズボンを下ろされてしまいました。
 先輩は露になった私のおちんちんを撫で回し「可愛いおちんちんだね。段々固くなってきたよ。」と言って弄ぶので、私は恥ずかしくて何も言えずに黙って目を瞑って我慢していましたが、次第に気持ちよくなってきて私のおちんちんは完全に勃起し、我慢できずに時々「あっ」と声も出ちゃいました。その様子を見た先輩は「ねっ、気持ちいいでしょ」と言って触り続け、顔を赤くして我慢している私に「我慢せずに出していいよ」と言って、私のおちんちんを握って上下に動かし始めたので、私も我慢の限界がきて「だめ、でちゃう」と言ってそのまま逝っちゃいました。
 私が余韻でぐったりしていると「気持ちよかった?」と言ってティッシュで後始末をしてくれズボンを履かせてくれました。そして私の隣に横になって私を抱き締めて「可愛いね。また遊ぼうね。」と優しく頭を撫でてくれました。それからは先輩のお家に遊びに行く度に「内緒の遊び」をするようになりましたが、次第に先輩のお家に行くとすぐにズボンを脱がされおちんちんを見られるようになりました。ただ、そのまま素足でいると寒いので一通り私のおちんちんを見終わると、先輩がお家にあった白いストッキングを私に穿くように渡すので、私はそれを穿いて先輩と一緒にテレビを観たり、お話しをしたりして暫くゆっくり過ごしてから可愛がってもらうようになりました。
 このように先輩と「内緒の遊び」をする時にはいつも白いストッキングを穿いていたので、店先で白いストッキングを見たとき、この当時の事を思い出して懐かしくなって買っちゃったのでした。〜続く〜
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