ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

2026/05/25 18:15:37 (SJQyMRqj)
昔の話になります
主に下着女装をしていましたが
あるときにした、スカートめくりの快感が
忘れられなかったです
女性だと、なかなか出来なく
風俗だとお金がかかるので
幼女に声をかけ、人気ないところでしました
「ちょっと待ってね」と言って
隠れてスカートに履き替え、幼女の前に立つと
「スカート穿いている」とニコニコ
スカートめくり合いしようと言い
幼女にスカートめくりされた時の快感
たまらなく、勃起したのを覚えています
スカートめくりした幼女は
「女の子のパンツ穿いている」でニコニコ
前から後ろからスカートめくりをしてもらい
自分も「エッチ」などと言い
楽しんでしまいました
26

初タンポンのご報告

投稿者:りな ◆EKwHaA83h2
削除依頼
2026/05/24 20:18:11 (fKsdN1SB)
女装子のりなです。
この前、初めてタンポンを入れました。
女の子になるんだから、タンポンは必須だと思っていましたが、なかなか勇気がなくて・・でも、乗り越えないといけない壁なので、思い切って、入れてみました。
買うこと自体、勇気がいるんですよね。。
どきどきしながら、ドラッグストアで、隠れるように手に取って、レジに持っていって、ささっと、お金を払って、かばんに入れてしまいました。
ソフィのコンパクトタイプ。
初めてなので、軽めの日用にしました。
早く付けたくて、駅のトイレの個室に駆け込み、箱から1個出して、封を切って、おしりの穴に白い筒を入れようとするんですけど、滑りが悪くて、なかなか入らないので、ローションを穴に塗って、白い筒にも塗って、挿入しなおすと、ずぼっと入っていって、奥までいったので、説明書どおり、青い筒を押して、インサートをして、白い筒を抜いていくと、コットンだけが残って、全部埋め込むように、お尻の穴に押し込んでいきます。
なかなか最後まで入りきらないんですよね。
なぜなんでしょうか?
でも、いちおう挿入は完了したので、ショーツをはいて、スカートをおろして、何くわぬ顔をして、トイレを出ていきました。
おしりの穴に挟まったままなので、痛いというか、ずっと、違和感が残ったままで、タンポンをしていることを忘れてしまうことがないんです。
そのまま電車に乗って、座っていると、常にお尻の穴に刺激が与えられるので、♡♡な感じになります。
(いやん・・わたし、いま、生理中の女の子なんだわ・・)
いやがおうでも。そのような自覚が生まれて、いつもより、しおらしくなります。
(生理中なんだから、もっと女の子らしくしなくっちゃ・・)
うるうるした気持ちになって、タンポンを身体に埋め込んだままの外出って、とってもすてきです。
(タンポンだけじゃ、だめかな・・)
そう思って、次の駅で降りて、また、ドラッグストアに入って、生理用ナプキンも購入。
すぐにトイレに入って、ショーツのお股の部分にナプキンを付けて持ち上げてぴったり穿くと、うるうるがさらに高まります。
(わたし、生理よ・・生理中なの・・だから、タンポンとナプキンをしなきゃいけないの・・)
タンポン&ナプキンをして、きょうは、一日中、生理中の女の子よ♡
27
2026/05/24 00:57:13 (wrI9TcL8)
パートナーが性転換したわけだが「万全を期すなら1か月はダメだよ」なんて医者に言われたのを遵守しやがるために
俺は初貫通をお預けされ欲求不満が沸々と蓄積されていく日々を強いられた
ガマンできるか!俺はやるぞ! というわけで浮気です
とは言えマッチングでハズレを引くのも普段なら楽しいが今は嫌なのでセフレに連絡を取ることにした
「というわけでヤりたいんだけど今暇?」
「イベントやるんで来れるならできますよ。私が相手とは限りませんが」
「相変わらず旺盛やね。どんなイベント?」
「3月に閉館した新世界国際っていうハッテン映画館ご存じですよね。地下に暗黒ゾーンってあったのは知ってます?」
「知ってるよー、引き込まれた女装子が裸に向かれてレイプされたりスリが横行してたりした無法地帯やんね」
「そうそう、その再現っぽいのをやろうかと。女装子と男の人集めて豆灯だけの真っ暗の部屋でくんずほぐれつをね」
「女の子の顔見れないやん。楽しいのそれ」
「好評ですよ、もう2回目で、女装子7人確定しますから」
「行くわ、いつ?」
「即答(笑)。今週の日曜日夜8時から、前に来られた麗美さんのマンションです」(先週)
「おk」
前にお世話になった唯ちゃん再び
若い子のモチモチ肌堪能するぞー

「おひさー」
「ちょくちょく会ってるじゃないですか。もう始めてますよ」
あれ以来、仕事で関西に来たときは都合がつく限りお相手してもらってる
「女装子は首に光るチョーカー巻いてますから、男同士で盛り上がらないで下さいね☆」
「唯ちゃんは入らないの」
「もう数人来るので。今男2女5ですからあぶれませんよ」
「来てね?」
「もーう、十分ご存じでしょ^^」

前回痴漢電車した洋室はすべて家具が除かれ、敷布団とクッションが幾つか置かれているだけだった
その中で絡み合う黒い影と漏れる喘ぎ声
顔見えねえじゃん
みんな可愛いとのことだったが見れなきゃ意味がない
パンツ一丁で立ってるのもマヌケなので、挿入に及んでる影同士に縋っている影を引きはがして抱き込む
「あん、新しい人?」
「お次狙いよりこっちで楽しもうよ」
男がパンイチ~スッパなのに対し、女装子は何か着てるようだ
隣で大柄な影が腰降ってるのに悠長に愛撫から始めるのも何なので一気に急所を攻める
スカートらしき布をまくり上げてケツマンを探りシャツっぽい布の裾から手を突っ込んで乳首をつまむ
密着するとうっすら顔が見える
確かに可愛い、いや微光マジックにしても相当レベル高いわ
勿体ない、明るみの中で会いたかったよ
すでにお尻はヌルヌルで…ちょっと待った
「もうした?」
「あはは、まだアナタが最初よ。さっき始まったばかりだもの」
「(ほっ)入れますねー」
「んああっおっきい!ちょ、ちょっと待って。なじむの待って」
「(おっきいのか(自慢げ))はい、待ちますよー」腰グリグリ
「あ、それいい。ちょっとそれ続けてて」
(あーケツマンあったけー。守りたい、このヌクモリティ)
「ありがと。もう動いていいよ、っていきなり激しい!」
(全員はさすがに無理として、3、4発は出したいよな。回復速度を考慮して、短期決戦が吉)
「ああん、いい!無言でオナホみたいに扱われるの好きぃ!」
背面座位で必死にダンベルした後バックに移って1発目
「はぁ~ん。ドクドクいってるぅ」(付けてます)
「良かったですよ」
「ううん、私もありがとー」

周りを見回すとうごめく影が増えている
ハッスルしている間に新たに来られたか
入口横に所在なさげに立っている影にほんのり光るチョーカー
休憩か新しい人か、唯ちゃんだったらいいな
「いらっしゃいませ、お嬢さま」
「プッ」
「ひどっ」
「すみません、さすがに不意を突かれて(笑)」
「キレイな声ですね。裏声じゃなくすごく自然だ」(唯ちゃんじゃねーな)
「パス度にすごく影響するって聞きますから、動画とかで発声法を勉強して…その当たってるんですが」
「当ててるんですよ。あなたに、欲情してるんです」ちんこスリスリ
「あの、困ります…あんっ」
「困ってる人が、ここをこんなに硬くするんですか」
「いや…言わないで」
「でもこんなに、ガチガチじゃないですか。ほら先っぽが濡れてますよ」
「いやぁ、違うの、違うのぉ」
「ほら壁に手をついて、しこしこしこ」
「ああ、だめ、私には家族がいるのぉ」
「じゃあご家族に謝りながら恥ずかしい液体をドピュドピュしましょうか」
「ああ、ごめんなさいごめんなさい、あっダメ!」ビュッ…ピュッ
「勢いよく出しましたねぇ。では引き続き不倫セックスしましょうか」
「そんな、これ以上家族を裏切るようなこと、ああっいやぁ!」
後ろから立位でズップシ挿入
「口で言う割には抵抗もなくすんなり入りましたよ。不倫しすぎて広がってんじゃねえか淫乱奥さまよぉ」
「いやぁひどい。優しい人だと思ったのにぃ」
「ハッテン部屋に来て言うことかよ。男に犯されて気持ちよくなるためにここに来たんだろ」(暗黒ゾーン企画だしな)
「違うのぉ。皆さんにキレイだって褒められたらそれだけで良かったのに」
「キレイだよ。可愛いね。色っぽいな。犯したくなるぞ。ケツマンコ奥さま!」
「そんなのいやぁ」
台詞は立派だが、場を弁えたヒソヒソ声なのでノリノリなのは丸解りである
ガスガスと力任せに突いても口元を抑えて声を押し殺す様が実にいい
「中に出すぞ!行きずりの男に孕まされて家族に顔向けできなくなれ!」(付けてます)
「それだけは!それだけは許してぇ!いやぁあ!」2発目

「いやぁ凄い臨場感ですね。思わず聞き入ってしまいましたよ」
「ははは、煩くしてしまって申し訳ない」
男さんに褒められた。いや婉曲的苦情かも
奥さんは別の男さんに「人妻さん? 母子プレイしませんか?」とか言われてた
状況はますます入り乱れて、入れながら両手で花のケツマン弄りながら、カマレズのタチに三連結してる男さんとしばし雑談
ようやく来てくれた唯ちゃんのケツは変わらず抜群で既に1発搾られた俺は何度も中折れしかけたほどだ
「折れろー折れろーザコチンポー」
くぅ~1発目状態ならアンアン喘がせてやるものを
しかし20代のお肌はスベスベピッチピチやね
「でも見えないのもいいもんでしょ。色々想像できて」
「可愛い子は見えてるほうがいい。右手の子、指を捩じ切りそうなくらい締め付けてくるのよ。ぜひ一晩じっくりお相手願いたい」
「だってさー、どう彼?」
「んんん、これでもかってくらい捻じ込んできて凄くいい。フィストしたいの?」
「しません。したいなら精進しますが。痛たた、ちぎれるちぎれる」
「やんっ、中カリカリしないでぇ」
「ちょっとぉ私はぁ~?」
「手首が入りそうで怖いんで腰上げてもらえます? あぁー唯ちゃんダメ、いく、出る」
「はっはー討ち取ったりぃ!」

もうちょいガサゴソしてから、服着てみんなで鍋をつついた
28
2026/05/23 15:08:23 (QscnSD2B)
彼氏は長距離なので中々休みが合いませんが、久しぶりに休みが合いました。
そうなると一日中外へ出なくてお家でラブラブに過ごしています。
彼は幸子に服を着させなくて、ブラジャーとアナルプラグ付ティバックパンティのみで一日過ごしています。
彼が幸子の大きくて白いお尻をスリスリすると「ダメ、セクハラよ」と冗談を言いながら楽しんでいます。
秘孔のアナルプラグが歩くたびに気になり、お尻を女の子のように振っているみたいです。
彼氏は幸子のお尻の振り方は自然で女の子と同じだと言いますが、
幸子は仕事の時に自然とお尻を振って歩いたらどうしょうと思っています。
幸子が食事の用意をしていると、彼は幸子の横に来てお尻を愛撫してくれます。
幸子は「ダメ、幸子感じちゃう」と言いながら彼氏の物をオクチで奉仕です。
十分大きくなったら、彼は幸子をお姫様抱っこでベットへ連れていきます。
幸子はこれからの事を考えて、「優しくして」黄色い声を出しています。
「幸子は良い子になってきたな」と言いながら幸子の両足を肩にかつぎあげて幸子の秘孔に目がけます。
彼の大きくなった物が幸子の秘孔に挿入されると「痛い、許して」と黄色い声で許しを請うと
彼はピストン運動を激しくしてきます。
彼の精液が幸子の腸壁に発射されると、幸子の身体で感じてくれて幸せ気分で一杯です。
29
2026/05/21 23:35:51 (lFjEUJTw)
高校生の頃に姉がいない日に下着を付けたり
スカートを履いたりしてる事がありました。

私はその度に興奮していましたが履いて外に出てみたい
気持ちもあったので、当時陸部に入っていたので
部活が休みの日に履いてみる計画を立てました

当日の前の日にこっそりと姉のパンツを持ち出し、
着替える時に自分のパンツはカバンの中に入れて
姉のパンツを履きました
その時は黄色の少し透けてるパンツでした

いつもよりスースーしているのに興奮しながらも登校
しました
普段なら普通に挨拶している友達に声を掛けられるだけで
ドキドキでした

お昼休みに先輩に会い、今日自主練をしないかと誘われ
ました
仲の良い先輩で断りづらく、着替えの時間をずらせば
良いかなと思いOKしてしまいました

自主練の時間になり、2階にある部室に向かうと先輩は
まだ来ていないようだったので
先に着替えてしまおうと思いすぐに着替えにはいりました
上を先に着替え、その後下を着替えようとズボンを
下げると
『カンカンカン』と階段を上がる音が聞こえました

私は焦ってしまい、ズボンが下がりきった状態で
転んでしまいました
私はうつ伏せの状態でパンツ丸出しで倒れてる状態で
した


お疲れ~と入って来た先輩もさすがにすぐ目に入ったのか
そのパンツどうしたの?と聞かれました
自分の物と嘘をつくのも厳しいと思い
姉のパンツを履いて来たと言いました
先輩は男だもんねと優しく言ってくれて
内心ほっとしました

先輩はそう言いながら着替え、自主練を一緒に始めましたが
自主練中に靴ひもを直している時や前屈をしている時など
背後から見られている視線を感じました

最後は互いにマッサージをしようと言われ部室に
入り、先にやってあげるよと言われましたが
練習中の視線の事もあり、ドキドキしていましたが
私は了承をして先にうつ伏せに寝ころびました

先輩は背中から始めると言い、腰付近に馬乗りになって
マッサージを始めました
背中や肩は特に何かあるわけではなく普通に終わりました
通常であればそのまま足付近に馬乗りのような状態になり
脹脛や太ももをマッサージするのですが
先輩は腰付近に馬乗りになったまま方向を下半身の方に
向けました

私は違和感を感じましたが、先輩は何も言わず
ズボンの上から脹脛を揉み始めました
している途中でジャージ降ろしても大丈夫?と
聞かれたので私は分かりましたと了承しました

ジャージの下はハーフパンツなのですが、先輩は
下げる時に私のハーフパンツの中にまで手を入れて
そのまま降ろしてきたのです

私はパンツ丸出し状態になってしまい
「下げすぎです!」と言うと
「まぁまぁ」と言いながらお尻をさわさわと
触ってきました

私はお尻が敏感なので手から逃れようと左右に
大きく動かしましたが先輩の手からは逃げられず
「これがお姉さんのパンツなんだ」と言いながら
触り続けてきました

お尻を動かし続けて疲れ来た時に「くすぐったいの?」
と言いながら手をこちょこちょしてきました

「いやははははは!!」とお尻は弱かったので、
声を出して笑ってしまうと
「反応良いね」と面白がり
くすぐったりさわさわ触ったりと
触り方を変えて反応を楽しんでいるようでした

先輩はsモードが入ったのか、
お尻をもっと振ってほしいと言い始め
私が拒むと今度は
脇の下をくすぐり始めました

私はさっき以上に身体が暴れてしまい
「ごめんなさい!お尻降ります!!」と言い全力でお尻
を振りました

脇の下を責められながら
「このパンツほしいな」と言われさすがにそれはと思い
断ると、くすぐる勢いが強まり
「うぁはははははは!!」と足をジタバタさせたり体を
捩りながら大暴れしてしまいました

うんと言うまでやめないと言われ
そこから20分ほどくすぐられ続けました
ところどころいやらしく触る事もあったので
感じたり笑ったりと変な感覚になりました

その後先輩にパンツをあげました
1枚だけだったので家では無くしたという話で収まり
事なきを得ました



30
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。