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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/04/10 22:05:27 (/eNWyJPT)
お泊まりデート2の続きです。
公園での青姦後、N君の家に帰宅して、二人一緒にお風呂に入って、自分はN君にアナルマンコに中出しされた、ザーメンを洗浄していたのですが、N君が我慢出来なくて洗浄しながら、N君のペニスをフェラしてました。
お風呂から出てからはN君にお姫様抱っこでベッドまで連れて行かれてそのまま、前座なしですがローション入って付けて挿入されましたが、何回もイッテいて、自分はトコロテンでイッテしまって、ほとんど白目でした。
刷新状態だったので、失神状態の時はわか無いですが、自分が気づいた時は自分のトコロテンの射精でシーツが自分のザーメンだらけに自分、アナルマンコはN君のザーメンでお腹が少し出てるのがわかるくらいになっていました。
自分が目が覚めた時は丁度朝なのでお腹のザーメンがあったですが、我慢出来なくて、N君に朝立ちペニスの自分のアナルマンコに入れてしまいました。 挿て直ぐにN君で、起きたけど、自分が😣出来なくてそのまま、セックスを続けた、N君は中出ししてました。
昨夜から中出しされた量なら女の子なら確実妊娠妊娠してたはずです。
N君の赤ちゃん欲しいと思うです
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2026/04/10 09:11:38 (BSX/OpdC)
この前今シーズン初めて近場の発展公園に露出散歩に出かけました。
時刻は夜の11時過ぎ。暖かいとは言えまだ夜は少し冷えますが待ちきれませんでした。
この公園は駅からも遠く住宅街からも離れているので、夜に人がいても大抵はこっちの人なのでリスクも少なく露出散歩ができます。
公園の近くに車を停めて、アナルにプラグを挿入して全裸のまま車外へ。一応ゴムやローションの小瓶をいれたポーチを襷掛けにして園内に入りました。
久しぶりの全裸散歩に早くもペニスは勃起。扱きながら遊歩道を歩いていると発展スポットになっているトイレ前の街灯下にいるおじさんを発見。
居る場所から考えても間違いなく発展目的の人だと思いますが、それでも裸のままその人の前を横切るのは勇気が要りました。
(もし違ったらどうしよう…。やっぱりやめた方が…。)
迷いましたが、もう身体は興奮しきっていて答えは出ていました。
私はまるで普通に散歩している人のように全裸のまま、そのトイレの前をゆっくりと歩きました。
スマホをいじっていたおじさんが手を止めて此方をじっと見ています。
一度おじさんの前を通り過ぎてから、Uターンして今度はトイレに入りました。
トイレ内は明るいので余計に恥ずかしさが増します。
全裸のまま小便器の前に立つと、先ほどのおじさんもトイレに入って来て私の隣にきました。
「全裸露出、すごいね。」
私は照れ笑いしながら会釈すると、「こっちも挿れてるんだ」と私のアナルから飛び出たプラグの取手を動かしてきました。
「外でしてあげようか」
そう言われておじさんに外へ連れ出されました。
トイレ近くの街灯の灯りが届くベンチに連れていかれると「しゃぶれる?」と聞いてきたので頷いて彼のズボンとパンツを下ろしました。
おじさんのペニスも早くも臨戦態勢でフル勃起していました。
お尻を抱えるようにして顔を近づけ裏筋から舌を這わせて咥え込みました。
「おおっ…上手いな…」
褒められると嬉しくて音をたてながらジュポジュポと舐め上げました。
「オシッコ飲ませてください…」とお願いすると「いいよ。出すからちゃんと飲めよ。」と言って、そのまま口内に放尿してくれました。
飲み込むとツーンとオシッコ特有の匂いが鼻に抜けて益々興奮します。
その後ベンチの上で四つん這いにされてアナルプラグを抜かれると、仕込んだローションが腸液と共にドロっと溢れ出しました。
彼はそれを指で掬ってアナルに指を入れてきました。
「ん〜?ここ気持ちいいか?」
指先で巧みに前立腺を責められて腰が震えてしまいます。
「お願い…もう…挿れて…」
ポーチからゴムを出して彼に被せてあげると、私のお尻を割り広げて彼が挿入してきました。おじさんのペニスは中々の大きさで私のお尻の奥まで突いてきます。
「へへっ、すごいな。よし、こっち来な。」
彼は再びトイレに私を連れ込むと洗面台の前に手をつかせる形で立ちバックで挿れてきました。
後ろから回した手で両乳首をつねられ、腰を振られる度に洗面台と自分の身体に挟まれたペニスがゴリゴリと歪に曲がります。
「すげぇ…。もう逝くぞっ!」
彼の腰の動きが早くなると一番奥で動きを止めて、彼のペニスが脈打ってます。
洗面台の角に押し付けられた私のペニスも限界でした。
そのままドロドロと吐精すると、「お前もいっちゃったか。」と笑われました。
彼がペニスをアナルから引き抜くと私はゴムを外して彼の汚れたペニスを口で綺麗にしました。
「ありがとな」
そう言っておじさんは服を直して去っていきました。
私はまだ出し足りなかったので、裸のままトイレを後にして街灯の下でアナルに指を挿れたまま扱いて射精しました。
307
2026/04/08 23:32:27 (pw.XxWbz)
仕事帰りに知らないおっさんに言われた。
普通についていったら、5分だけでいいので、しゃぶりたい。と言われた。
なにいってんの?とかいったあとに謝礼渡しますと言われ、ズボン脱いでしまった。

308
2026/04/10 08:55:56 (7gwxBMFI)
今から15年位前の学生時代の出来事。
朝のユースホステルは、まだ薄暗く、大部屋のドミトリーは畳から少し埃っぽい古い匂いが漂っていた。
大部屋の隅に残っていた数組の布団も、ほとんどが空になっていた。
僕はジャージの裾を直しながら荷物をまとめようとしていた時、
部屋の奥で一人の青年がゆっくりと上体を起こす気配を感じた。
同い年くらいの学生っぽい。整った顔立ちに、寝起きの髪が少し乱れ、
目の下に薄い影があるのが、逆に色っぽかった。彼はこちらを見て、柔らかいのにどこか淫らな笑みを浮かべた。
「一人?」
突然の低い声に、僕はびっくりして動きを止めた。彼は布団から身を乗り出すようにして、軽く手招きをした。
「よかったら……今から一緒に、これしませんか?」
そう言いながら、彼は右手で自分の股間をゆっくりと上下に扱くような素振りをした。
意味を理解した瞬間、頭の中が真っ白になった。心臓が激しく跳ね上がり、喉が一瞬で乾く。
「……え?」
戸惑う僕に、彼は自分の布団のスペースを軽く手で叩いた。
「ここ、来て」と目で誘う。足が勝手に動き、畳の冷たさが素足の裏に染みた。
布団に腰を下ろした途端、彼がすぐに体を寄せてきた。
ジャージのゴムをゆっくり引き下げられ、ボクサーパンツの上から熱い手のひらが当たる。
最初は優しく、布地越しに硬くなり始めた輪郭をなぞるように撫で回される。
「んっ……」
小さく声が漏れた瞬間、彼が耳元に唇を寄せて「しー……静かに」と熱い吐息を吹きかけた。
壁は薄く、他の部屋にまだ人がいる。僕は唇を強く噛み、喘ぎを必死に飲み込んだ。
やがて彼の指がパンツの縁にかけられ、するりと下ろされた。
朝の柔らかい光が差し込み、僕のペニスが露わになる。
陰毛とすね毛をきれいに処理しているせいで、肌はつるりと白く、
すでに半勃起した先端からは透明な我慢汁がとろりと溢れ、包皮が自然に剥けたピンク色の亀頭が濡れて光っていた。
彼の目が少し大きくなり、息を飲むのが聞こえた。
「えっ……めっちゃ綺麗……」
その言葉に頰が熱くなり、恥ずかしさと興奮でペニスがびくんと跳ね、さらにもう一筋の我慢汁が先端から垂れ落ちた。
彼の温かくしっとりした手が直接触れてきた。指の腹で亀頭を優しく包み込むように撫でられ、
親指で尿道口を軽く擦られると、腰が勝手に跳ねてしまった。
「は……っ、あ……」
彼は僕の手を彼のジャージに誘導した。「触ってみる?」と彼が息を弾ませて囁き、
僕の手を自分の股間に導く。彼のペニスはすでに熱く硬く勃起していて、
血管が浮き出た太い幹が脈打っていた。僕が握ると、彼の喉から低い吐息が漏れた。
「ん……っ、いい……」
向かい合わせに布団に寝転がり、お互いの熱い肉棒を握り合う。
息がどんどん荒くなり、自然と顔が近づいた。「キス……してもいい?」
返事をする間もなく、彼の顔が迫ってきた。
「男同士でこういうのやったことないし・・・」
彼に火がついたのか最初は軽く触れるだけのキスをされた。
朝起きて歯磨き後のミントっぽい爽やかさの匂いが二人を包んでいた。
すぐに舌が絡み合う濃厚なディープキスに変わる。
当時、何が起きているのか理解できずただぼーっとしていた。
濡れた音が小さく響き、僕の口の中で喘ぎ声を殺しながら舌を激しく絡め合った。
我慢汁が二人とも大量に溢れ出し、手のひらがべっとりと滑る。
透明で粘つく液が指の間から糸を引いて伸び、彼の指も僕の亀頭をぬるぬると刺激する。
「こうすると……気持ちいいだろ?」と彼が荒い息を吐きながら言い、
二人の亀頭をぴったりと兜合わせにした。熱く濡れた先端同士が密着し、
お互いの我慢汁が混ざり合い、ぬちゃぬちゃと淫らな音を立てながら同時に扱かれる。
「はぁ……はぁ……あっ、ヤバい……」
熱くて、ぬるぬるして、たまらない快感に腰が勝手に動いてしまう。
僕が喘ぐと、彼も唇を震わせながら「俺も……もうすぐ……」と低い声で応じた。
「一緒に……いこう」
彼の手の動きが一気に速くなり、僕も必死に彼の肉棒を握りしめた。
向かい合わせのまま腰を震わせ、限界が一気に近づく。
「あっ……! い、いく……!」
びくん、びくん、と同時に二人のペニスが激しく脈打った。
僕の精液がまず勢いよく飛び出した。若い濃厚な白濁が、どろどろと熱く飛び散り、
布団の上に何条も太い線を描く。量が多く、飛び散った精液はすぐに白く濁った粘液の塊になり、
ねっとりと布団にも絡みついた。
彼の精液もほぼ同時に爆発した。僕の手にびゅるっ、びゅるっ、と勢いよく噴き出し、
熱くてドロドロした若い子の精液特有の濃厚な白濁が、指の間から溢れ、
僕の太ももやお腹にまで飛び散った。色は少し黄みがかったクリーミーな白で、
精液臭が一気に部屋に広がるほどの濃い匂いだった。射精の勢いが強く、僕の胸の近くまで届くほどだった。
「はぁ……はぁ……っ」
息を荒げながら見つめ合い、どちらからともなく小さく、淫らな笑みを浮かべた。
まだお互いのペニスから、どろりと残りの精液が垂れ落ちている。
「……一緒にシャワー、浴びようか」
彼の提案に頷き、二人は大部屋を抜け、誰もいない早朝の共同シャワールームへ向かった。
熱いお湯を浴びながら、お互いの体を丁寧に洗い合う。泡だらけの手で胸や背中を撫で、ペニスや玉袋、太ももも優しく洗う。洗いながら自然と唇が重なり、また深いキスを交わした。まだ敏感なペニスが、お湯と泡の中で半勃起のまま擦れ合い、時折小さく吐息が漏れる。
「たくさんでたね。めちゃくちゃ気持ちよかった……」
シャワーの音に紛れるように彼が囁いた。
「僕も……すごく、気持ちよかったです」
体を拭きながら話していると、彼の家と僕の家が意外と近くにあることがわかった。
連絡先をLINEで交換し、「また会おうね」と軽く抱き合い、名残惜しそうに別れた。
あの朝のユースホステルは、ただの宿泊先ではなく、突然訪れた甘く淫らで濃厚な秘密の場所になった。
──その後のストーリーは、また後日。
309
2026/04/07 16:27:47 (5oCLhwPt)
此還暦と云う歳に成り下がり【夫婦仲も別に悪くなく】今だに男のちんぽやケツマンコを舐め回してるこのバカ、変態をこよなく愛するワイにとって♡この間は、面白かった((´∀`*))ヶラヶラ

デパートで趣味のもんを買いに来ていたワイは、殆ど人気の無い最上階の駐車場に車を停め、イキナリうん子したくなりそのすぐ下のトイレに行った

1番奥に入る習性のワイは、いそいそと

ん?

扉開いたままディルド突っ込んで遊んでるジジィを発見(☆∀☆)
後ろ向いたまま夢中にズコズコ、気が付いてないのか?????

唐突にワイは「おっ(^ω^)手伝ったるわ」と結構な長さのディルドをそのじじぃの手を払い除け腰を押さえて一気にズコズコ
ジジィ一瞬何が起きたかわからず「おっ?えっ?何ぃ〜?誰ぇ〜?何なん?ちょっとぉぉぉぉ」と
錯乱状態

ワイは「いやいや扉開けてやっとんやから誰か来んの待っとったやろ…おぃ」と云うと

そのジジィ我に返り

「・・・・・」

でも結構前からやってたんか、ちんぽ汁ダラダラ垂れ流してる(┐「ε:)_

とりあえず一緒に、その場に入り鍵を閉めた

ディルドをいっぱいいっぱいに挿れ手押さえ、ジジィのちんぽ汁を舐めまわした!!

そして勃起したちんぽをジュポジュポ♡すると直ぐにビュ〜ッ!!!と果てた(´・ω・`)

口の中にほろ苦い、どこの馬の骨かもわからんドピュ汁

「ゴクッ」

飲み干した!!ワイは、稀に見る変態やからのぉ

んでっ

そのクソ長いディルドを一気に抜いたらジジィ

「なっ、おぇ〜?がっ!!」と訳分からん事言うて痙攣しだしてぐったり_(:3」∠)_

「じぁ〜ね」と言ってその場を後にした!
自動販売機でスペルマん?あっいやいや、カルピスを買って一気に飲んでその場を後にした

いい暇つぶしになり申した(* 'ᵕ' )☆


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