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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/04/15 11:47:14 (esQ4pciQ)
やっぱり「浮気してる」という背徳感から来る下半身からの高揚感って、なんとも言えないです

マッチングアプリでかなりの時間を掛けて言葉責めをし合いながら、会えるタイミングを探して会えた時は、「悪いのとしてるよね」と思いながらも下半身からの高揚感で我を忘れますね

以前、アプリでお会いした人も既婚者さんで会った時はドキドキされてましたし私も、ドキドキでした
何度も同じ犯した罪的な状況でも初めての様な気分です

ホテルに入り無言、私も「シャワ浣しましょうか?」とよそよそしい態度で一緒に入る

お互い何度かトイレに出した後「お尻指でシャワ浣しながら洗ってもいいですか?」と聞くと
コクッて頷いてくれる
指挿れ乍大体どれくらい入るか指の本数で確かめて見たり笑

お尻に意識が行ってる時って案外フニャチンなんですよね笑
"何故なぜなぁ〜ぜ?"

こん時犯されてるのと同じなんで、お互い指で洗浄してる時は、ちんぽ汁が垂れてますね…それ
飲み干します……あはっ!

その後ベットに横たわり乍、最初は遠慮気味にキスを交わしてお互い女性としてのいたわり見たいに耳を噛んで吐息をかけたり、乳首をちぃ〜こぃ乳輪周りをクネクネして相手の反応を・・・

お互い目をそらさず【これはメールし合ってた時に、そうしようねって笑笑の約束事でした】反応を見ます鼻息が荒いとこを重点に責めて見ました

この人は、耳辺りをフェザータッチでサワサワするとお尻をクネクネします
その可愛い仕草のお尻に誘われ上に乗っ掛かり、ちんぽ汁をちゅぱちゅぱ
お相手さんは、その間私のケツマン周りや蟻の門渡りをサワサワされるんですがこれがいいんですね
お互い何気にキスを求め出してしばらく抱きしめ合いながら、ひたすらでした

もう限界とばかりにタオルを敷き詰めて

あなる用ぺぺをケツマンに当てて半分くらい入れて垂れるのをお構い無しにブチュブチュ

お相手さんは、ぶっ刺したままちんぽ触られると直ぐ逝くから辞めてねって言ってたのを思い出し

ひたすらぶっ刺してズコズコ「あっあっ」って言ってたけどお構い無しにズコズコ
ちんぽから既に吹き出てトックに逝ってたけどお構い無しに

でもしばらくして私も逝っちゃった

終わった後、何となく女性感っぽい感情になり
ほんと何となくですけど、抱き合いながらひたすらキスをしてました

301

初めての3P

投稿者:マナ ◆sBPrkx3s/s  mi-alegria.0830
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2026/04/15 03:31:51 (STjlUkZZ)
私がまだ初めての男性と付き合っていた頃のはなし、私はセックス覚えたてと言うこともありされる事、する事全てが新鮮ですごく感じていました。
ある時、私の彼氏が目隠ししてしようと言い出しあらかじめ用意されていたたアイマスクを私の目に当て私は彼にされるままになっていたのです。
そんな時、フッと彼のいつもの手の感触が違うような気がしましたがまさかと思ったのですがまさかと思いそのまま私は身体を相手に任せていると手が更に増えてきたのです。
可笑しいと思い私がアイマスクを取ると、そこには見たこともない若い男性が裸になって私の身体に覆い被さってきたのです。
私は目で彼氏を探すと何と彼はニヤニヤしながら私が無理やりフェラされているのをシコシコしながら見ていたのです。
やがて彼も加わり私は前からと後ろからと挿入されていました。
302
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2026/04/14 10:08:44 (Vs1TRxVS)
アナルはするのもされるのも好き。気分に任せるとするが2割されるが8割に偏ってしまうのでアホなこと思い付いて実行した。
ゲイの出会い系で「チンコ比べしてタチウケ決めます。自分は普通サイズです。極端な方は現場でも断ります。」と書き込んで募集。自分は15cm程度だけどもちろん合うまで情報は伏せる。そうすると思いの外こうした遊びで刺激を得たい変態がいる事がわかった。
ヤラれたくて勝負にすらならないのをわかってくる短小さんもいれば、屈服させにくるデカ自慢さんもいたけど書き込んだ通り現場でサヨウナラ笑
そこそこの人数と合わせたけど14〜16cmが多いのはわかった。そして曲がってる人は不利笑
勝負事の本能は接戦であるほど変な汁が出る。勝った時は本気で悔しがる相手をバチバチに犯す事で支配欲が噴き出す。逆に僅差で負けると屈辱に塗れてケツを差し出す不様。
まぁどっちも気持ちいいしやる事一緒なのにこうした勝負事を挟むととてもいいスパイスになるのがわかった。でも負けた時のくっ殺感が異常に感度アップしちゃっててやっぱり偏りそう。
次はノン気と勝負とかやって手コキあたりをしてみようと画策中。笑
303
2026/04/13 09:11:25 (HKlObnLz)
某県職員36歳のM受けです。
昨年の4月に県内のかなり田舎の施設へ赴任して1年が経ちました。
以前の職場は県庁所在地ということもあって発展する場所は事欠かなかったのですが、田舎になると気軽に発展という訳にはいかなくなりました。
でも探せば意外と同じ趣味の人っているもので、地道に探して数人の人と知り合うことができました。
この前仕事で出向いた農業センター職員のSさんもその一人です。
彼は私よりも二回り近く歳上の50代半ばの男性ですが、歳に似合わないカチカチの勃起チンポで私を責めてくれます。
その時は偶々出向いたので特に行く事を告げてはいなかったのですが、Sさんは会議にも参加されて、わざわざ私の隣に陣取ってきました。
滞りなく会議が進められている最中、隣にいるSさんから小さなメモ紙を受け取りました。
「地資ト」とそれだけ書いてあります。まるで暗号のようですが、これは「会議が終わったら地下に二つある資料室側のトイレで待っている」という意味だと察しました。
その後も会議が進みましたが私はこれからされる事を想像して正直会議どころじゃありませんでした。
そして会議が終わると私には何も言わずSさんは部屋を出て行きました。
私も後に続こうとしたのですが別の職員の方に話しかけられて、後からSさんの待つトイレへ行きました。
施設の職員はそもそも少なく地下には殆ど人が来ないので、Sさんとする時は大抵この場所です。
男子トイレの扉を開けると洗面台の前でSさんが待ってました。
「来るなら事前に言ってくれればいいのに」と言われましたが「すみません。急だったんで」と言うと、Sさんは私の手を引いて奥の個室へ入りました。
「聞いてなかったから今日ゴムないぞ」
「じゃあ、出すときは別の場所で」
早速Sさんが私の服を脱がして全裸にされてしまいました。
背後から抱きすくめられて首筋や耳裏を舐められました。手は優しく私の乳首を摘んで転がしてきます。
たったこれだけの事で私のチンポは恥ずかしい程勃起してしまいます。
彼も乳首が性感帯であると知っているので執拗に責めてきます。
「あぁん…もうしゃぶらせて…」
呟くと彼もズボンと下着を脱いで下半身裸になりました。
いつも通り彼のチンポはお腹に張りつきそうな程反り返っています。
彼の前にしゃがみ込んでゆっくりと口に含んで尿道を舌先でくすぐります。
グッと頭を抑えつけられると喉奥に押し込まれました。
苦しくて涙が出てくるのに興奮しきった私のチンポからはお汁が溢れ出します。
暫くフェラチオを楽しむと攻守逆転して私は便座の上に座らされて足を大きく持ち上げられました。両足を自分で抱えるとSさんがアナルを舐めてきます。ほぐすように舌先をアナルに捩じ込まれて押し広げられると、開いたアナルに唾液を流し込まれました。更に唾液で湿らせた指を挿入されて前立腺を責められました。
その時です。トイレ入口の扉が開けられて誰かが入ってきました。
「Sさん、いるかい?」
どうやら別の職員の方のようです。
「おっ、おう。どうした?」とSさんが聞くと「所長が呼んでるよ」と返ってきました。
「今腹壊してっから後で行くって言っておいてくれ」
Sさんがそう言うとその人は返事をしてトイレから出て行きました。
「あんまり時間ねぇな。」
Sさんは指をアナルから引き抜くと反り立ったチンポを私のアナルに捩じ込んできました。一瞬腸の奥に鈍い痛みが走りましたが、すぐに快感に変わります。
静かなトイレに、「ぬちゅっぬちゅっ」とチンポが出し入れされる音だけが響きます。
その間もSさんの指は私の乳首を責め続け、彼が逝きそうになるとギュッと乳首を強くつねられました。
「ああっ、すげぇ。いくぞっ」
射精寸前、Sさんはチンポを引き抜くと私の胸やお腹に大量に精液をかけてくれました。
私は事が終わっても身体に付着した精液は拭かずに、まだ残り汁が垂れているSさんのチンポを咥えてきれいにしました。
Sさんは私も逝かせようとしてくれましたが「所長がお呼びですよ」と言うと、「俺だけいっちゃって悪いなぁ。まだいるんだろ?後で行くから駐車場で待っててくれよ」
そう言い残して服を着て出て行きました。
私は身体についたSさんの精液を少し舐めてから身体を拭いて服を着直してトイレを出ました。
その後一服してから駐車場に置いた車で待っていると30分ほどしてSさんがやってきました。
「悪い。待たせたな。ちょっと奥に行ってくれよ」
私はSさんを乗せたまま施設駐車場の一番奥のコンテナの陰に車を停めました。
「今度はそっち逝かせてやるからな」
車から降りるとコンテナと車の陰に連れられ、その場で下半身裸にされました。
車に手をついてお尻を突き出すと、早速指を挿れられました。
まだ陽も高い野外でこんな事をされてると思うと、それだけで私は逝ってしまいそうです。それがわかってるのでSさんも中々私のチンポには触ってくれません。
たっぷりアナルを弄られたあと、今度は前を肌蹴て乳首を責められました。
そして遂に乳首をいじられながらSさんが私のチンポを咥えてきました。
Sさんのフェラテクも中々のもので、どんどん射精感が高まってきます。
尿道を舌先でくすぐられながら乳首を強めに責められて私にも遂に限界がやってきました。
「出るぅ、出ちゃうっ!射精しちゃうっ!」
いやらしく言葉を吐き出すと同時に私のチンポからも白濁液がSさんの口内に放出されました。
Sさんは一滴残らず精液を絞り出すとようやく口を離しました。
「へへっ、偶には若いエキス貰わなきゃな」
結構な量を射精したつもりですが、Sさんは全て飲み干してしまったようです。
「今度寄り合いがあるから、そっちにも来な。その後可愛がってやるからな」
そう言ってSさんは施設に戻っていきました。
都会のようにサクッと出来る事は少ないですが、田舎でもこんな感じで楽しんでいます。
304
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2026/04/11 22:17:52 (bZj5xDWu)
あれは私が小学校1年ぐらいの時からの話です。私の両親は私が生まれる前に離婚して父親がいませんでした。母親も私が保育園の頃、男を作って何処かに消えてしまい、私は祖母に育てられました。祖母といっても50代ぐらいでスナックのママをしていたので、私はいつも鍵っ子で、夜は祖母が作ってくれた料理をチンして食べていた。
祖母の家の前に住んでいるお兄さんがいました。
メガネを掛けて細身のお兄さんでした。名前はミツグさん。
お兄さんも両親が居なく、祖父母と住んでいましたが、その祖父母も認知症になり施設に入ったらしくお兄さんも1人ぼっちでした。
ある日鍵を学校に忘れた私は、学校に戻る途中でお兄さんと出会いました。お兄さんはその頃から高卒で仕事を始めていたようで、学校も歩いて20分ぐらいかかるので、お兄さんが車で学校まで連れていってくれました。お兄さんのおじいさんの車なんでボロボロの軽自動車でした。

帰えって、お兄さんが໋今日暇だから遊んでやると、お兄さんちにゲームをさせてもらった。
ゲームが楽しくて、晩御飯もお兄さんちに、持っていき食べた。
お兄さんが一緒にお風呂に入ろうと言ったので2人で風呂に入りました。
私は初めて大人の男の人とお風呂に入るので、少し恥ずかしかったけど、お兄さんはお前とチンチンは一緒だよと裸になったお兄さんを見せてくれて、恥ずかしくないよと言ってくれたので、一緒に入った。
一緒に湯船に入り、身体を洗いっこして、とても楽しかった。
それからしばらく、毎日のように、私はお兄さんと一緒に食事やお風呂に入った。
祖母にも話して、祖母もお兄さんが迷惑で無ければといい、夜はお兄さんと一緒にいた。夜もお兄さんの家で一緒に寝たりした。
私が小学校四年生の時、祖母に彼氏ができたらしく、祖母は男の人と同棲し始めた。
お兄さんの提案で、私はお兄さんと一緒住む事になった。お兄さんには祖母から食事代や学校費とか渡していたようです。
その頃から参観日や運動会などはお兄さんが来てくれた。
その頃から一緒に寝る時は一緒の布団に入って寝るようになった。2人で寂しくないねと言いながら一緒に寝た。
夏は暑いからと裸で寝るようになったパンツは履いていたが、起きたら2人とも素っ裸だった。
パンツ脱がしたなぁーとか、じゃれながら楽しかった。
それから、お兄さんの祖母が施設で亡くなり、祖父は認知症が酷くなった。
また、私の祖母も彼氏と家を出てしまった。
祖母の家は売りに出てしまい、私は中学校上がる前に身内は誰も居なくなった。
祖母は少しの私名義の貯金を残しただけだった。
近所の民生委員さんが、私を施設に入れたらと、お兄さんに話しに来たが、お兄さんは私を育てたいと言ってくれました。
私が中学に入学しましたが、制服らはお兄さんの昔着ていたツルツルの学生服。
私も近所のラーメン屋さんでアルバイトをさせてもらい部活には入らなかった。
その頃も2人で裸になって、寂しくないねと私の頭を撫でてくれながら寝た。
私の身体に変化が始まり毛が生えてきたりした。
ビックリしたのは、いつものように裸で寝ていてお兄さんに抱き包まれるように寝ていたんですが、その日夢精をしてしまいました。おもらしかと思い、慌ててお兄さんに見つからないようにと思いましたが、お兄さんは大人になったなと頭を撫でてくれました。
2人で寝ていたので、2人ともベタベタになったから一緒にシャワーを浴びた。
その日は土曜日は仕事も学校も休みだったから、お兄さんとお祝いだとドライブに連れていってくれた。
私はお兄さんもチンコから白い物出るの?と聞いたら、お兄さんは、出るよと教えてくれた。
でもお兄さんは夢精じゃなくて、オナニーをしている事を教えてくれた。
私はお兄さんのオナニーが見たくて、お兄さんにお願いした。
お兄さんはドライブに行った海で誰も居ないところに駐車してオナニーを見せてくれた。
私にもしてみるように言われ、私はチンコを扱いた。お兄さんのチンコはズルムケでテカテカの綺麗なピンク色。
私はまだ包茎で勃起したら少し亀頭が見えた感じに勃起した。そんなのに私はすぐムズムズしたので、お兄さんにチンコがムズムズすると言うと、お兄さんは私のチンコを咥えた。私はお兄さんの口に射精してしまった。
お兄さんにごめんなさいと言うと、お兄さんは気持ち良かっただろ。と言われ私は頷いた。
お兄さんは私のチンコをまた咥えてくれた。
私はまたムズムズしてチンコはギンギンに。
剥けてないので皮がはち切れそうになった状態をお兄さんはジュパジュパと音を立て私のチンコをしゃぶってくれた。
私は2回の射精をした。
私はヘトヘトになったが、お兄さんのチンコがギンギンだったから、お兄さんのチンコを咥えてみた。
お兄さんは、アッアッ気持ちいいと言いながら腰を動かしながら気持ち良さそうだった。
お兄さんはティッシュに射精した。
お兄さんと何だか結ばれた感じがした。
その日から夜はお兄さんとは、いつものように裸で寝て、お互いの身体を舐めたりして寝るようになった。
私はそれは、決して悪い事をしているとは思わないで毎日のようにした。
私の身体はどんどん大人になり、私もお兄さん見たいにズルムケに。
私は中学を卒業する頃にはお兄さんのお尻に入れる事もしていた。
高校もお兄さんが出してくれた。
お兄さんも30歳近くになったようで出世して工場長みたいになったから大丈夫だと。
私も本格的にバイトした。その頃から私とお兄さんが毎晩のようにしている行為は異常だとは気付いていた。でも私はお兄さんとの行為は止めなかった。
私のお尻にはお兄さんは手を出さなかった。
お兄さんは私がノンケであって普通に結婚を望んでいた。
しかし私はお兄さんの口やアナルでないと、勃起しない身体になっていた。
そして、高校を卒業して、地元の通える会社に就職が決まった。
私はお兄さんと養子縁組を結び、一生一緒にいる事を誓いました。
お兄さんには感謝しかありません。

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