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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/09/05 11:19:37 (6WEnbHPz)
私は30歳の会社員です。
私が通っているスポーツジムでの体験です。
私の指導しているタクマさん多分50代のおじさんがいます。
私に指導してくれるのに、ボディタッチが結構あります。レンチする時もお尻へのタッチが多いです。
最後にストレッチをしてくれるのですが、股間にも手が当たる事もよくあります。
私がいつもと違う日にジムに行った時の話です。
その日はタクマさんはいなかったので、軽く汗を流す程度でした。最後にサウナに入りました。
すると、そこにタクマさんがいました。
タクマさんはお休みでジムに来ていたようです。
初めてタクマさんの裸を見ました。
タクマさんはサウナハットのみで、股間も隠さないで座っていました。
私はハットと、タオルで股間は隠して入りました。
しばらく話ていて、一緒に水風呂に入りました。
その時にタオルは外しフリチンで入った。
その日の水風呂はいつもより冷やく感じて、私はよろけて、タクマさんの方へ倒れかけました。
タクマさんに抱き抱えられる感じになりました。
タクマさんの手が私の股間に。
そして外気浴をしにテラスに出ました。
私は先程触られた事がドキドキしていましたので股間が反応して半勃ちになっていました。
するとタクマさんが、私の股間に気づき、タクマさんの視線が私の股間に。
見られていると思うと更に股間が硬くなる。
するとタクマさんの股間も上を向いていました。
タクマさんは私が座っていたチェアに来た。座っている私の目の前にタクマさんの勃起したモノが。
私はつい触ってしまった。
するとタクマさんも、私がこっち側と確定し、私の股間に手がいき、軽く扱かれた。
お互い我慢できず、サウナルームにあるトイレに2人で入った。
入るとすぐに、便座に座らされ、タクマさんにフェラをされました。
激しいフェラに乳首を手で弄られ、私は気持ち良かった。
タクマさんのアソコからは我慢汁が垂れている。
するとサウナルームに誰か入ってきたので、気付かれないように、1人づつトイレを出た。
気がつけば、私は帰らないといけない時間になっていたので、ジムを出た。
それから、ジムに行く度に更なるタクマさんからのボディタッチが。
タッチというより揉まれています。

101
2026/07/21 20:20:12 (giBbD/T7)
30代アナル開発歴10年以上の変態です。
深夜に風呂でケツマンコを洗浄しながら、極太のディルドで一人で遊んでいると、無性に他人に弄ってもらいたくなりました。
既にケツマンコは長時間のアナニーによって、フィストもすんなりできるくらいトロトロになっていたので
金玉部分を切り落とした太さ6㎝長さ23㎝のディルドを丸呑みにして、自宅から少し離れたハッテン場へ自転車で向かう事に。

自転車を漕いでいると、サドルに押し付けてるケツマンコが刺激されてディルドを吐き出したくて堪らなくなってきます。
ちょっと気張ってみるとディルドが出てくるが、サドルに当たってちょっとしか出せません。
この状態で歩道の段差を乗り越えてみると、ディルドが一気にケツマンコを突き上げてまた丸呑み状態に。
思わず声が漏れそうになるほどでしたが、その衝撃にもうメロメロ。
気張ってディルドを出しては、わざと段差やアスファルトの凸凹した所を通って何度もケツマンコを虐めてしまいました。
たまに車が脇を通ると、見た目ではわからないけど実はケツマンコにぶっといディルド咥えながら自転車に乗る変態です
と思ったりしてますます変態モードが高まってきます。

自転車アナニーを繰り返しながら目的地に着くと、事前に掲示板に書き込んでいた事もあって既に何人か居るようでした。
サドルから降りるとディルドが重さで抜けそうになるので、必死に肛門を締めながら奥の物陰まで歩いて行く。
そして近づいてきた3人の前で着てきた服を脱いで全裸になり、持ってきたバッグからゴム・ローション・シリコン手袋を出す。
さらにペットシーツを何枚か拡げて四つん這いに。

一人がズボンを脱いで顔の前に座って来たので、その人のチンコをしゃぶり始める。
別の一人が手袋をはめてケツマンコを触ってきた。さらに別のもう一人にその様子を近くで見ています。
触るとすぐに中に何かが入っていることに気付いたのか、「何を入れてるの?」と聞いてきたので
「ディルドを丸呑みしたまま来ました」と答えると、「ド変態じゃん」と言われて物凄く興奮してしまいました。
「出してみて」と言われ、スマホのライトでお尻を照らされながら気張るとケツマンコからディルドが出てくる。
お尻側にいた2人はその太さに驚いたようで「えっ太すぎない?」「ヤバ」「すげー」とか口々に言われました。
一人が足元に落ちたディルドを拾うと、ローションを付け足して再度ケツマンコに押し込み、出し入れしてきました。
その衝撃で思わずフェラを止めてしまうと、「止めちゃダメじゃん」と言われ、後頭部を掴まれ頭を揺らされます。
喉奥まで突っ込まれてるわけではないから苦しくはないんだけど、その被虐感に興奮は最高潮でした。
ディルドを出し入れされながら、「フィストもできるって書いてたよね?」と言われたのでフェラしながら頷くと
ディルドが抜かれ、手袋をした拳が入ってきて、さらに見ていたもう一人が私のチンコと乳首をさわさわしてきます。
「おお、すげー」とか「ヤバー」とか色々言われながらケツマンコを拳でグリグリされたり、出し入れされました。

その後、3人に順々にフィストされたりゴムありで掘られたりしました。
2人が帰って、最初にフェラした人が最後まで残ってたんだけど、この人が一番S気が強くて
プレイ終わりの時に「ケツマンガバガバになっちゃったからちゃんと栓して帰れよ」と言われ
ディルドを奥まで突っ込まれてチンコに触ってもないのにイキそうでした。
言われた通りにディルドを入れたまま、行きと同じように自ら進んで道のガタガタする所を通りながら自宅まで帰りました。

帰宅後、風呂で別の極太ディルドにスクワットしながら、先ほどまでのプレイを思い出し、チンコをしごきました。
これまでで一番と言っていいほど興奮した出来事でした。
今、椅子に立てたディルドに座りながらこれを書いています。
長文失礼しました。

102
2026/09/08 00:53:02 (DYb00xIj)
ジャニーズ事務所のスタッフもジャニーズJr.性的搾取をしていたってニュースを読んで、速攻で30年前のJr.を確認してみたら、嵐やタッキー世代で、ジュニア黄金期じゃん!ってなって、滝沢少年に送迎車の中でフェラしてもらってるのたか想像したら、普通にボッキが収まらなくて職場のトイレでシコってしまった。
今では美少年がおっさんに搾取されてる話なんて聞くと、自分が少年の小さなお尻やつるつるのキン玉を舐めることなんかを想像しちゃうけど、自分が男にハマったころは、ちょうど逆の立場で、おじさん好きの中学生だった。
それにもっと言うと、当時はかなりの美少年と言われてて、母親が勝手にジャニーズに写真送って、面接に呼ばれたりしたこともあった。
当時は合宿所で乱行パーティーしてるなんて知らなかったから、絶対にそんな所に入るのは嫌だって、断固拒否しちゃったんだけど、あの頃合宿所でジャニーさんやスタッフのおじさんに求められてたら、きっとチン先からガマン汁を垂らしてお相手していたと思うので、本当に残念!

僕は母子家庭で育って、父親の記憶も無くて、鍵っ子でいつも1人で家に居るかんきょうだったから極度に人見知りで、アイドル事務所でみんなと一緒に歌ったり踊ったりなんてことは考えるだけでストレスを感じてたし、まだ小学生なのに働かせようとするってことは、我が家は相当に貧乏なのかも知れないなって、将来不安になったり、あの頃母親が熱心に僕のことをアイドルにしようとしていたこと自体が、とても悲しい記憶のようになっちゃってた。
今思うと、本当にもったいないことをした。
デビューなんて出来てもできなくてもいいけど、合宿所で周囲を美少年に囲まれながら、おじさんにフェラされたりアナルを奪われたりしたかったなって思う。

僕は本当におじさんが好きで、それはおじさんが気持ちいい事をしてくれてたからなんだと思うけど、ある時からおじさんを性の対象としてしか見られなくなって、チャンスがあれば進んでイタズラされにいくような子供時代だった。
アパートの一階に住んでたおじさんは、特に色んなことをしてくれて、フェラだけじゃなくて、全身リップも、アナル貫通も、全部そのおじさんが教えてくれた。
体中、舐められて気持ちよくならない場所は一つもないって言われて、髪の毛の中の頭皮まで舐められて、学校終わると母さんが帰ってくるギリギリまで何時間も気持ちよくしてくれてた。
僕もおじさんの体を舐め回して、他の人とする機会があった時には、全能力を駆使して相手を楽しませるようにしてた。
外でイタズラ目的で近づいて来たおじさんの、洗ってない足の指を一本一本丁寧に舐めたり、ハゲたおじさんの頭を舐めながらスマタしたりして、逆におじさん達がドン引きしてたりもした。
30代前半ぐらいまでは、とにかくしたいって言ってくれたおじさんには全員としてた。
おじいちゃんでも太った人でも、僕のことを欲しがってる人がいれば、全部捧げてあげようっていつも思ってた。
30過ぎて同世代の恋人が出来て、同棲したりして、おじさん禁止令とか出されたりしているうちに、自分の方がおじさんになっちゃって、今度は高校生をナンパして、当時の自分を思い出すように、体中を舐め回してあげてた。
今もお爺さんと半同棲生活してる。
僕のことを可愛いって言って、いつも寝るまでアナルを舐めていてくれる素敵な人。
103
2026/09/06 15:14:37 (mxSwOXWX)
飲み帰りにムラムラしたので、某掲示板でしゃぶって欲しい人を募集しました。
運よく近場の人からメールが届いたので、近くの公園で待ち合わせ。

公園のベンチに人がいたので、奥の茂みへ向かいます。
もう早くしゃぶりたい衝動が隠せません。
相手のズボンを下げて、早速フェラチオを始めました。

相手は大好きな包茎チンチンでした。
ゆっくり口に含み、皮の中に舌を入れたりしてぺろぺろ

「おちんちん美味しい ジュぼっ」

やらしい言葉を発したり、包茎の匂いや味に興奮して、じぶんも勃起しています
そして大きくなって剥けたチンボをじゅぼじゅぼ・・

「逝きそう」
「口にいっぱい出して」

そんなやりとりの後、口の中に大量に発射
口の中でザーメンをたっぷりクチュクチュして味わった後にごっくん

「美味しかったよっ!」

既婚者なのに、ちんぽとザーメンの方が大好きな変態です。
毎日でもしゃぶってザーメン飲みたいな ^^;
104
2026/09/06 08:18:45 (Q.slelTk)

ことの始まりは、酔った勢いで鳶やってる年下の友達のユウスケくんの肉棒を、咥えた事がきっかけなんです。
ユウスケくんは彼女なしで暇さえあれば、エロDVDやエロ雑誌がお友達・・・そんな感じで、見た目だけは爽やか好青年なんです。
女子にはすごくモテそうなんだけど、女子を品定めしながら男への興味も時々示す事があったんです。
そんな彼と部屋飲みしてる時、やっぱり話はエロ談義なんです。
そんなある日、事件は起こったんです。

いつものエロ談義してる時に、不意にユウスケくんが肉棒自慢しないかって言い出して先に逝っちゃった方が負けねって、そんな提案をしてきたんです。
そして負けた方は、勝者の咥えるって言う内容なんです。
どうせ大したことにもならないだろうと思い、酔った勢いというか拒めない雰囲気に飲み込まれていたんです。
ユウスケくんの他にもう一人いたんだけど、その彼もユウスケくんの提案にオッケーしちゃったんです。

輪姦もののAV見ながら、肉棒比スタートです。
結果・・・
彼らの肉棒の太さ長さに圧倒されて、持久力も彼らの方がはるかに上だったんです。
袋を揉みながらの扱きを、3分交代で繰り返すって言うルールではじまったんです。
二巡目まではなんとかクリアしたのですが、三巡目で僕はあえなく撃沈です。
僕がヤバい・・・
出そう・・・
って思わず口に出してしまったんです。その一言が、彼らのギアを上げてるきっけになったみたいでAVのように手足を抑えられなが、扱かれ続けていたんです。
そんな彼らの責めに耐えられるはずもなく、秒ともたずに射精してしまったんです。
その時の自分は、Tシャツも脱がされていて丸裸なんです。
飛び巻き散らかした精液で胸やお腹は、精液まみれで乱れた呼吸も中々整わなかったんです。

全裸で精液まみれって、なんかエロくねぇ?、そんな事いいながら彼ら2人顔見合わせてニヤついてるんです。
これで決まりだねって、ユウスケくんが勝ち誇った顔しながら言うんです。
俺達の処理便女・オナホール決まりって、
お約束通り全裸で精液まみれのまま、二人の肉棒を咥えさせられてたんです。
その日は顔や身体を精液まみれにされて終わったんです。

そろそろ、ケツ穴使いたいよって・・・
密かな話を耳にしてしまったんです。疲れ切って眠ってると思っていたせいなのか好きな事言ってるんです。
ケツ穴って言うあの卑猥感のある響きが、頭から離れなくなってるみたいなんです。



あの日以来、彼らの性欲を受け止めています。
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