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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/06/15 07:16:17 (ahFseX0n)
この春から就職した会社の寮のルームメイトの話し。
俺は中途入社の25歳。

この寮は2年2人部屋に住んだら、1人部屋に変われる。しかし、大体の奴は一年ぐらいで寮を出るようだ。
そんな寮に入った俺の部屋にはジュンヤさんという27歳が、1年前から入っている。
ジュンヤさんは仲野太賀みたいな低身長。
初めて寮に入ると、ジュンヤさんはボクフリ1枚の姿で初対面でした。
よろしくって言って、パンツの中に手を突っ込んで尻を掻いているから、会って数分で尻の割れ目を見れた。

そして部屋には二段ベッドがあり、ジュンヤさんは下に寝ているようだ。

すると、ジュンヤさんが「俺今からオナるから」
俺「???」
ジュンヤ「ルームメイトに気にしてオナれないのはキツイからお互い部屋でできるようにしようぜ」
俺「ああ」
すると履いていたパンツをずらして携帯片手にチンコを扱きだした。
俺は居た堪れないので、ベッドの上に上がった。
下からジュンヤさんの喘ぎ声がする。
こんなルームメイト。1年間楽しみです。
96
2026/06/11 19:44:57 (vPBFidiy)
僕のスペック。168、81、35、P12仮性早漏。発展場で隣でオシッコしてるチンポ見て発情してそのまま掘られるのが日常。セーフ、生どちらも可。発展場へ行く時は夜中。レインコートだけ着用、家からローション仕込んでプラグ突っ込んで準備終わらせて行く。

仕事が忙しい時期に入ってほとんど休みがなく玉はパンパンになるし穴は疼いてどうしようもなくなった。仕事行って帰って寝る生活があと1ヶ月続くのかーってスケジュールを見てると土日が完全に休みの日があった。その日から昼休みと帰宅後に掲示板漁りを開始。デブ好き!って書き込みがあると即メールして毎日10件は被ってたりもしたけどメールした。土曜日の深夜1時に発展場公園で会いませんか?ってメールから手当たり次第返信くれた人とメールのやり取り。半月過ぎるくらいには20人くらいとメールしてた。この内の5人でも来てくれたらいいかなって思いながら昼も夜もメールの返信。約束の土曜日の週になっても20人程とメール。日に日にメールの内容が過激になってくる。犯す、ケツ穴壊す、肉便器にしてやる等々。勃起チンポの写メも送られてきてそれはそれで嬉しかった。公園の便所の写メや東屋の写メ、ここでいい?とかも。金曜日の夜から絶食して迎えた土曜日の夜。24時前頃からケツの準備をしてたけどその間メールが鳴り止まない。便所横に段ボールが敷かれてる写メが何通も来てた。準備が終わり公園へ時間通りに向かうと真っ暗な駐車場に10台ほどの車。一番便所に近い所があったので駐車して車を降りる。遠くから、おたくも?みたいな会話が聞こえてたけど聞こえないふりして便所へ入ろうとしたら捕まった。腕を捕まれケツを触られて、こいつや!と周りに聞こえる声で叫ばれ写メにあった段ボールの上へ移動。深夜の公園でチンポ丸出しの集団。レインコートを脱いで仰向けで脚を持ち上げると一斉に向かってくる。プラグは即引き抜かれ口にチンポをブチ込まれアナルは生掘り。両手にはチンポ握らされながら手コキで強制射精させられてる。
97
2026/06/18 16:42:19 (oW4vBv3t)
口だけ穴のあいたレザー全頭マスク被せられて
ひたすらバックで掘られました
あえぎまくってるのにお構いなしにガン掘り
もうひとりのマッチョもきて
結果アナルと口の同時挿入
98
2026/06/15 09:15:49 (UHMZnl/U)
45歳の既婚バイです。
昨日は妻から買い物に連れていって欲しいとせがまれました。正直面倒臭かったので断ろうと思ったのですが、行く場所は某駅近くの商業施設と聞いて行く気になりました。そこの近くには時々発展場になっているトイレがあるのです。
日曜の昼下がりなので出会える可能性は少ないものの、ここ最近はご無沙汰ということもあり、雰囲気だけでも味わえればいいということで行ってきました。
妻とは2時間後に車で待ち合わせることにして別れました。
私はローションの小瓶とゴムとディルドを入れた鞄を持って目的のトイレを目指しました。
同じ商業施設内ですが、このフロアはクリニックと小さな雑貨屋があるだけで閑散としています。トイレには誰もいませんでしたが、個室に入りスマホから掲示板に「全裸待機しているので掘ってください」と書き込んだ後、実際に全裸になりました。
家で予めウォシュレット浣腸をしていましたが、念のためもう一度お尻の中を綺麗にして軽く乳首など弄りながら時々スマホをチェックしました。
それから15分後くらいに1件のメールを受信しました。相手は同年代の男性で「オシッコ飲んでくれるなら行きます」と書いてありました。
中々大胆な申し出ですが、私自身オシッコには興味があり、時々自分のを掛けたり飲んだりしていたので「大丈夫です」と返信しました。
10分程で来られるということなので待っていると誰かがトイレに入ってくる音がして合図に決めたノックをされました。
鍵を外して扉を少しだけ開けると、その人がするっと個室の中に滑り込んできました。相手はどこにでもいるお父さんという感じで清潔感もある感じで一安心です。
「ちょっと待ってて」と彼も服を全て脱いで全裸になりました。いい歳をした男二人で小さな個室で全裸になっている姿は変態そのものです。それがやけに興奮して私の小さなペニスも勃起してカチカチでした。
相手の人のペニスは私よりも全然大きくて血管を浮き立たせて反り返っています。
私は便座に座り彼のペニスに手を添えるとゆっくりと口に頬張りました。
むわっと男臭がして余計に興奮します。
ねっとりと時間をかけて舐め上げていると「オシッコ出していい?」と聞かれました。私は咥えたまま頷くと、暫くして口内に温かい液体が注ぎ込まれました。飲み込むと鼻先にオシッコ特有の臭いが突き抜けます。本当は顔や体にも掛けたかったのですが、後始末のことを考えると難しいので全部飲み干しました。
相手も相当興奮してるみたいで「俺も飲んでみたい」と言い出しました。
今度は彼が便座に座り私は彼の前に立ちました。勃起した短小ペニスを指先で摘まれて「小さいね」と笑われましたが、それすら興奮してしまいます。
彼にしゃぶられながら「オシッコ出そう」と言うと彼も頷いて私は彼の口の中に放尿しました。人の口に放尿するのは初めてで緊張しましたが、凄く気持ちよかったです。
彼もオシッコを飲み干すと、今度は私に便座を跨いでお尻を突き出すように命じました。彼にローションの小瓶を渡すと、それをお尻の割れ目に垂らして指を挿れて解してくれました。暫く指で前立腺を責められ、やがて彼がもう挿れたいと言うのでゴムを着けてあげました。
私は便座に座って足を大きく持ち上げて脇の手すりにかけ、彼がその間に入ってアナルへ挿入してきました。やっぱり彼のペニスは大きくて私の前立腺をグリグリと押し当ててきます。更に手を胸にあてて指先で乳首を摘んできます。
「痛いくらい乳首つまんで」とお願いして乳首が潰れそうな程つねり上げられながらアナルを責められました。
「やばいっ!いくっ、いくっ!」
彼が呟くように言うとお尻の中で彼のペニスが脈打つのが分かりました。
出し終わった彼は私が逝くのも見たいと言い出して、どうやって逝かせて欲しい?と聞いてきました。
私は露出好きなので、外で逝かせてとダメ元で言ってみると彼はニヤッと笑って「いいよ」と言ってくれました。
そして二人で服を着てトイレの外へ出ました。フロアには数人の人がいましたが、私達を気にしている人もいません。フロアの隅の柱の陰まで来ると彼が私にズボンを下ろすように言いました。私はズボンを膝まで下ろし着ていたTシャツも胸まで捲りました。
再び乳首を責められるとペニスがピクピク反応してしまいます。
乳首を責められながらしゃぶられて逝きそうになりましたが、彼は「もっと恥ずかしいところで逝かせてあげる」と言うとズボンを元に戻されました。チャックから小さなペニスだけ引っ張り出されて柱の外へ連れ出されました。
連れて行かれたのは吹き抜けのある手摺のところでした。
下には行き交っている人達が見えます。そこで彼は私を手摺の方に向かせて手摺の柵の隙間からペニスを出すように命じました。下からは遠いし私の小さなペニスなんて見えないと思いますが凄く興奮しました。そして指先で摘んだペニスを上下に動かされるとものの数秒で私はそのまま射精してしまいました。
ピュッと吹き出た精液が吹き抜けの下に落ちていきます。そして最後の数滴は私の足元へ滴り落ちました。
そしてその場でお掃除フェラまでしてくれて「ありがとう、またやろう」と言って彼は去っていきました。
私は興奮冷めやらぬまま車に戻ると、暫くして妻も戻ってきました。
「何してたの?」と聞かれ、少しドキっとしましたが「ブラブラしたあと車で寝てた」と嘘を吐いて家に帰りました。
ほんの僅かな時間でしたが、久しぶりに興奮した体験でした。
99
2026/06/18 00:47:57 (XEbJWOE4)
大学卒業して入社した会社で出会った8歳上の谷口さん、
初めてのことばかりで上手くいかず悩んでいる私に仕事を教えてくれたり優しい言葉をかけてくれました。
クリスマスは残業で、その後谷口さんと2人で一人暮らしの谷口さんのマンションでぼっち同士で
飲み直すことになりました。飲みながら私の仕事の悩みを聞いてもらった後谷口さんから
彼女も出来ずキスすら何年もしていない話を聞いた時思わず「この唇で我慢しません?」って言ってしまいました。
「ぼくのくちびるでよかったら・・・」 僕は何度も舌なめずりしてくちびる濡らして谷口さんを誘ってしまいました。
 「えっ?・・きみの唇で・・」谷口さんは驚きながらもあからさまに興奮して僕の唾で濡れ光る唇を見つめてきます。
雰囲気が濃厚にいやらしく変化する中で「脱ぎましょうか・・」と言うとお互いそそくさと脱いで全裸になりました。
もう谷口さんはMAXにビンビン勃起していて我慢汁で亀頭を濡らしている始末。
全裸で向かい合い唇を舐め濡らしながら僕は手のひらにたっぷり唾垂らして彼の勃起を濡らしながらシゴキます。
ネチョヌチョといやらしい濡れた音、そして立ち昇ってくる僕の粘っこい唾の酸っぱいエッチな匂い。
勃起の先端が触れ合いました。唾と先ぶれ液で濡れまくった亀頭同士をぬるぬる擦り合わせながら、
露骨に舌なめずり繰り返して唇をたっぷり濡らして顔を近づけます。谷口さん息荒くして僕の唇吸いたそうにしながら
「あー興奮してきた・・・チンポぬるぬるして気持ちいいっ・・きみのクチの匂い甘酸っぱくてたまらないよっ」と大興奮。
「キッス・・しましょうか・・」「・・したいっ・・」「唇吸いたい?」」「うんっ」
「・・いいですよ・・谷口さんなら・・キッスも・・フェラも・・まえから好きだったし♡したかったのぉ(^^♪」
露骨にエッチに舌舐めずりしてクチビルを濡れ光らせながら顔を寄せると谷口さん猛烈に唇に吸いついてくる。
「あぁっ、きみの濡れた唇と舌の感触たまんないっ」とか「柔らかいっ」とか糸を引くクチビルを離して囁く谷口さん。
「あぁっ・・キッスなんて久しぶり・・唾の匂い酸っぱくてもうビンビンっ」と湿った唾音の合間に囁く彼に唇と舌と口臭を与えて
濡れた唇かぶせて吸いついて猛烈にディープキス。舌を長く出して絡めてくちびるめくらせて僕も積極的にキッス。
「ああっ・・男の子とキッスしてるぅっ・・・・クチビルも舌も濡れてて吸いつくぅ・・匂い酸っぱ臭くてエッチでたまんないっ・・」
谷口さんは僕の下唇に鼻をぬるぬる押しつけてきます。僕も唾液を乗せた舌を思いきり出して甘酸っぱい息を吐きかけて
たっぷり唾と口臭を谷口さんに貪らせる。彼はもう夢中で僕の唾まみれで濡れた唇と舌の匂いを嗅ぎまくります。
「うふぅ~んっ・・あはっ・・谷口さんこんなのが好きなの?」「・・うんっ・・臭いの好きっ・・クチの匂い嗅がせてっ」「ハァ~っ・・」
「あぁっ・・酢臭いっ・・・男の子のキッスの匂いっ・・酸っぱ臭くてたまんないよっ」谷口さん喘ぎながら僕の舌と唇を貪ります。
「久しぶりなんでしょう‥遠慮しないでもっと唇吸って舌絡めてくださいよっ」と甘酸っぱい吐息で僕が囁くと
しっかり抱きついて僕の濡れた唇強く吸って長く出した濡れ舌吸い込みながら夢中でキッスしてくる谷口さん。
僕はうっとりしながら谷口さんの首に手を回し、唾で濡れて酸っぱいニオイを発散する唇と舌を与えます。
カラダが汗ばんでエッチな匂いになっていき、部屋中になんか酸っぱいようないやらしい匂いが充満します。
「クリスマスにぼっちだし・・僕の唇で慰めてあげる・・気持ちよくしたげるっ」なんて濃厚キスの合間に熱く囁きながら
谷口さんに抱きついて彼の勃起を唾でぬるぬるにしてしごきながらたっぷり唇と舌を貪られます。
「若くてフレッシュなくちびると舌の唾の匂いたまんないよ~っ、独り占めしたいよ」「谷口さんのものだよ~」
「たまんないっ・・キッス、キッスして・・唇吸わせてっ!男の子とキッスしてるっ・・こんなの初めてっ・・ヤらしいっ!」
「あはんっ・・やっ・・キッス好きなのぉ?僕のくちびる好きぃっ?」ぬっちゅぅぶっちゅぅ~「好きっ・・・好きだよぉっ!」
べろっと露骨に舌なめずりしながら彼に覆いかぶさって濡れ唇かぶせて熱烈にディープキス。僕、ぜんぶ脱いで全裸に。。。
「・・すっごい・・キッスやらしいっ・・くちびる太いっ・・濡れてて柔らかいっ・・唾の匂い酸っぱ臭くていやらしぃっ!酢臭いよぉ」
「・・遠慮しないでぇ・・もっと唇吸って・・舌絡めて・・愛してっ」「・・もっと舌長く出してっ・・吸わせてっ」「あはっ・・はぁんっ!」
「くちびる被せてっ・・ぬるぬるしてっ・・舌ブチュブチュ吸って・・キッスしながらシゴいてっ」べろぶちゅぬちょねちょねちょ
「・・・たまんないよっ・・キッス・・クチのニオイ嗅がせてっ」「・・ハァ~ッ」「あぁっ・・超いやらしいニオイ・・酸っぱくせぇ~っ」
「あはっ・・ぶちゅっ・・ああンっ・・ぬちゅぶちゅっ」「・・きみの唇‥舌‥唾・・すっごい酸っぱいニオイで興奮するよっ!」
彼はビンビンの硬い勃起を押しつけながら僕の唇と舌を夢中でむさぼる。汗ばんできた僕の生ケツを両手で掴みながら
「・・・ケツのニオイ嗅がせて」「・・・いやんっ‥汗かいてるから匂うかもっ」「臭いの好きだからいいよっ」「あはンっ・・イヤっ」
「・・んんっ・・臭いっ・・すげぇ酸っぱ臭いよっ」「いやンっ・・汗臭いでしょぉ?匂う?クサイ?」
「・・たまんないよっ・・臭いっ」「いやんっ・・そんなにニオイばっかり嗅がないでぇっ・・
さっきしちゃったしう💛ん💛ちっ♪♡☆彡めっちゃクサいんだからぁっ・・・くさいってぇ~っ!
あはっ・・いやンっ!くさいんだからぁ~っ!クサいってぇ~っ!クサい!クサいっ!くっさぁ~いっ!!!」
汗に蒸れてエッチに酸っぱいニオイを発散させる汗だくのムチムチしたヒップの谷間を彼の鼻に押しつけます。
「ケツデカくてムチプリしてて臭くてたまんね~!酸っぱくせぇ~っ!」汗で蒸れて酸っぱいデカいヒップの谷間の匂いと
濡れて粘液の糸を引くアヌスに染みたマヨドレのような匂いを必死に嗅ぎまくる彼。「ニオイだけでイキそうっ!」
僕のヒップを掴み拡げて必死にその匂いを嗅ぎまくり、音たててアヌスを吸い、舐めまくる。
「いやんっ・・そんなにニオイばっかり嗅がないでぇっ・・今日の昼谷口さんのこと考えて汗だくでオナって拭いてないし・・
さっきしちゃったしう💛ん💛ちっ♪♡☆彡めっちゃクサいんだからぁっ・・・くさいってぇ~っ!
あはっ・・いやンっ!ダメだってぇ~っ!クサいんだからぁ~っ!クサい!クサいっ!くっさぁ~いっ!!!」
「抱きたいっ・・欲しいっ・・欲しくてたまんないよっ・・・」「・・男抱きたいのぉ?本気で欲しいのぉ?」
「抱きたいっ!セックスしたいっ!欲しいんだよぉっ!」「あはんっ!うれしいっ・・モノにしてぇっ!抱いてぇっ!
あはっ・・でもねっ、焦らないでぇっ・・最初はおクチでいかせたげるから・・僕のおクチにきてぇっ・・・」
「ああっ・・いやらしいっ・・クチビルも舌も濡れてて吸いつくぅ・・匂い酸っぱ臭くてエッチでたまんないっ・・あぁっ、酢臭いっ」
ひとしきり激しいディープキスをして唾まみれでヌルヌルのまま谷口さんのそそりたつ勃起に唇かぶせて吸いたてる。
舌を長く出しながら勃起をクチに含みます。その瞬間谷口さんは「あぁっ」と声を出しますが、
僕は顔を上下に動かしながらしゃぶり続けます。唇と唾の濡れたブチュッブチュって生々しい音がして
酢みたいな唾の匂いも強くなります。粘っこい唾で唇ををぬるぬるに光らせながらぶちゅぶちゅ音たてて激しくしゃぶります。
ときどき上目で窺いながら顔を激しく上下させて唾糸を引き、唾で勃起をヌルヌルに光らせて谷口さんを吸いたてると
「あ、いいっ・・・男の子にしゃぶられてるっ・・クチ気持ちいいっ」「ああ・・たまんないっ・・唇が吸いつくぅっ!」谷口さん。
「溜まってるんでしょ・・・おクチで慰めてあげる・・・唇と舌で気持ちよくしたげるぅ・・・」僕は囁き続けながら
顔を上下に動かしながらしゃぶり続けます。唇と唾の濡れたブッチュブチュ濡れた生々しい音をワザとたてて吸いまくって
酢みたいな唾の匂いも強くなる。粘っこい唾で唇をぬるぬるに光らせながらぶちゅくちゅ音たてて激しくクチで愛してあげる。
ときどき上目で窺いながら顔を激しく上下させて太い唾糸を引き、唾で勃起をヌルヌルに光らせて勃起を吸いたてると
「いいっ・・・男の子にしゃぶられてるっ・・クチ気持ちいいっ・・唾の匂い酸っぱくてヤラしいっ・・唇が吸いつくっ!」と谷口さん。
「クチ気持ちいい?」「うんっ‥濡れてて熱いっ・・」「遠慮しないでクチに腰使っていいですよっ」「・・あぁっいいっ!」
「僕って唾の量多いし粘っこいからキモチいいでしょ?・・・でも・・チンポ唾の匂いで酸っぱ臭くなっちゃうかもっ(^^♪」
僕は酢臭い唾でたっぷり濡れたペニスをシゴきながら亀頭をベロレロ濡れ舌で舐めまわし唇でヌルヌルしてあげます。
ディープスロートもしてあげると谷口さん「はぁ~っ・・・こんなのはじめてだ・・いいっ」と気持ちよさそうな吐息をあげます。
「あ、いい・・・凄くいい・・・きみのクチ凄く熱くて気持ちいいっ・・ひさしぶりぃっ・・舌濡れてて絡んでめっちゃ気持ちいいっ!」
「あぁっ!」あまりの快感に谷口さん首振って悶絶の表情。頬をへこませてクチビルメクらせて激しく顔を上下して
ブッチュブッチュとヤラしい音たててしゃぶりながらしごいて太い唾糸わざとエッチに引きながら
長い舌でベロレロ刺激しながら上目遣いでエッチに谷口さんの顔を覗いながら
「最初はクチにだして・・・遠慮しないでぇっ・・いいですよっ、スキだから・・全部飲んであげるっ」なんて囁く。
「出して落ち着いたら・・まだ欲しかったら・・僕のアヌスで」「入れていいのっ?」「いいよっ・・全部あげちゃう!
ぼくの濡れて熱いアヌスでヌルヌルキュッキュして愛したげる(^^♪あとでたっぷり中に谷口さんの出してぇっ♡」
「ひさしぶりだ・・溜まってるんだ・・面倒見てくれる?」「あはっ・・いいよっ・・面倒見てあげるっ!好きぃっ・・・出してぇっ」
「あっ!そんなにしたらいっちゃう!ひさしぶりにいっちゃう!出るよぉっ!出る出る出るぅ~~!」
「クチにだしてぇ~・・溜まってるんでしょ?出してぇ~っ!」「あぁ~っ・・出る出る出る出る~っ!」
「クチにきてっ・・全部受け止めてあげるっ・・慰めてあげるっ」と囁いて唾で濡れた舌にヌチャヌチャ擦りつけます。
谷口さんは「いくっ・・いくぅぅうっ・・!」と呻いて僕のクチの中に凄い量の射精をして果てました。
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