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ゲイ体験告白 RSS icon

2024/11/12 11:01:33 (q8K8juxr)
「会長、おはようございます。」
シャワーを浴びて朝食のヨーグルトを持っていきます。
自営業で祖父が会長です。
家は事務所兼自宅。
「おはよう、待ってたよ」
僕の勃起を見てうれしそうな会長。
スープ皿に入ったヨーグルトを僕のペニスで混ぜて口に
運んでいく。
おいしそうにしゃぶる会長を見ながら今日の予定などを
報告します。
ヨーグルトが片付くと強くしゃぶりついてくれるので、むせ
ないように注意してペニスを突き出していきます。
そのまま射精して飲んでもらって終了。
「今日のもおいしかったよ」と言ってもらい一安心。
シャワーに行く時に事務の女性がお疲れ様ですと皿を受け取
ってくれた。
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叔父の奴隷

投稿者:トオル ◆lTEaW9.ifM
削除依頼
2024/11/12 11:21:09 (.TN5iSMo)
20代後半でゲイに目覚め30の時に家の自分の部屋で下着女装しバイブをアナルに入れオナニーしてる姿を偶然頼まれ事をされた父親の弟の叔父に見られ、見た事は黙っててやるから俺の言う事を聞けと言われ.それ以来叔父の性奴隷にされました。
叔父はバツイチ独り暮らしな50歳でノーマルな人だったので最初は家に呼ばれフェラを強要され逝くまでさせられ、精液も飲むよう言われましたが初めは中々飲む事が出来ず何回も口に出されました。
それからは徐々にエスカレートして行き下着女装でフェラ奉仕させられたり、アナルを玩具で責められながら口に出されてるうちに抵抗もなく精液を飲めるまでになると、玩具を入れられ感じてる姿を見て、そんなにけつの穴が気持ちいいのかと言って初めて叔父なチンポを入れられました。
叔父は初めて入れた感触が良かったのかその後も呼ばれる度にアナルを犯され最後は口に出して終わりといった都合のいい性処理にされて2年が経ちました。
いつもゴムをしてましたが、生でするようになり性欲の強い叔父は多い時は週に2回も呼ばれ性処理をさせられていて、そのうち自分が叔父の性奴隷である事に興奮するようになりました。
叔父は元々ノーマルで付き合ってる女性も居るのでバイに目覚めたらしく、アナルを犯しながら女のマンコより気持ちいいと褒めてくれます。
こんな関係がいつまで続くか分からないですが、今では叔父に呼ばれのが楽しみになり叔父のチンポの味や精液の味を思うとアナルがひくつく変態な性処理奴隷になりました。
97
2026/04/20 10:25:05 (Jp41NFgp)
丸ごとアダルトのビルで知り合った輝昭君。彼の背中にブラの肩ひもが透けて
見え声をかけたんです「いつもブラ着けているんですか」と、彼は休みの日は
何時もですよとの返事、私は下は毎日女性用で男物よりショーツが多いですと言いました
京浜東北の蒲田、私鶴見、彼のマンション、お互いの女装を見せ合い、ビールを
飲んだりキスしたり、段々高ぶり、洗浄していないのでゴムを着け先に彼が私に
挿入、ホント最高でした入ってくる時のあの快感、偽物とは雲泥の差、自然に悶え
声を出し…自分の先っぽからは透明なお汁が糸になっていました。
98
2026/04/19 07:46:47 (Zizx.PQ6)
もともとゲイでもなかったのですが、中学生の時の性的に恥ずかしくて屈辱的な出来事が記憶から消えず何故か性的リンチ的な刺激を求めるようになっていました。部活動の帰りにそのまま学習塾に行く事がよくありました。街灯も少なく冬場はすぐに真っ暗になりました。暗い道を歩いていると「なぁ僕」と少し酔った感じの大人3人組に声をかけられて無理やり河川敷公園に連れて行かれました。逃げようと試みましたが酔った大人達の腕力には勝てずにジャージを掴まれたうえに誰も居ない恐怖もあって声も出ませんでした。橋脚の陰で囲まれて真ん中に正座させられました。大人達はお酒を飲みながらわけのわからない事を言ってました。「俺はお前みたいなクソ生意気なガキが嫌いなんだ」と叫びながら口に含んだお酒を霧吹きのように僕に吐きつけました。汚くて臭いのでたまらずに顔を背けてたら「クソガキがぁナメんなよぉ」と怒り出して「だいたいチンポに毛もはえてねぇようなガキがナメんなっ」と全くわけのわからな状態でしたが逃げる事も出来ずにただ頭を下げて許しを乞うしかありませんでした。「おぃっガキっ」と頭の上から怒鳴られ「チン毛調べるから身体検査するから脱げっ」と言って今度は唾を吐きつけられました。怖くて首を振りながら許しを乞い続けましたが無理やり上着のジャージを剥ぎ取られながら引っ張って立たされてジャージの上から股間を握りしめられ「チンポついてないんかよ」と押し倒されジャージのズボンを剥ぎ取られました。そのまま大人3人組からの理不尽な腕力と言葉に屈するように脱衣を強要されて短パンと白い長袖体操服や靴や靴下も脱がされて身につけているのは白いブリーフ1枚だけにされて正座させられました。恥ずかしさと恐怖と屈辱感で言いなりでした。白いブリーフ1枚で囲まれて真ん中で土下座するようなかたちで罵声を浴びながら靴を舐めさせられて完全に屈服させられてました。「クソガキっチン毛はあるんかぁ~」「見せてみろよぉ~」と下げた頭を踏みつけられて怒鳴られ「パンツ脱げっ」と無理やり立たされて強要され脱ぐしかありませんでした。仕方なく震えながらブリーフを下ろし片手でおチンチンを隠しながら足下からブリーフを抜き取ったとたんにブリーフは奪い盗られ全裸を晒しました。まさか屋外で全裸を晒すとは考えた事もありませんでした。「手をのけてチンポ見せろよ〜」と手をのけて気をつけの姿勢を強要され、3人組は少ししゃがみ込んで僕のおチンチンを指先で突付いたり摘んで振り回したりして遊ばれました。「ガキのチンポやなぁ」と笑いながら指先で弾かれ「毛もはえてねぇし皮もブヨブヨに被ってやがった」と笑いながら皮を剥いたり戻したりを繰り返して陵辱され続けました。「お前、お酒買いに行こうや」と全裸の僕を河川敷から連れ出して少し歩かされて酒屋の自動販売機でワンカップ酒を買わされて「戻るよぉ」と両手にお酒を持たされて歩かされました。来る時は両手でおチンチンを隠しながらきましたが、戻る時は両手にお酒を持たされていたのでおチンチン丸出しで歩かされました。河川敷に戻る時に別にオジサンが着いてきて4人組になってました。結局、4人組になった大人達に全裸を晒し、おチンチンとお尻の穴を陵辱され続けました。「クソガキのチンポが勃ってきたぁ~」と笑い者にされ弄ばれました。だんだんとムズムズしてきてフル勃起したおチンチンからたくさん吹き出しました。「ハァ〜っ」天を仰ぎました。「クソガキが生意気に射精しやがった」と大人達は笑ってました。僕は初めての射精に気が遠くなって泣いてしまいましたが陵辱は続けられました。そのうちにお尻の穴に指先を挿れてグリグリと掻き回され、だんだんと奥まで指先が挿れられて片手を挿れられました。苦しくなって「アウッアウッごめんなさいもう許してください」と懇願していたら大人達は僕の眼の前で下半身を露出させ、フル勃起してヌラヌラとしたおチンチンを口にねじ込まれました。そのうちお尻の穴にも挿入され突きまくられました。口に大人のチンポを咥えさせられて声も出ませんでした。しばらく突きまくましたてお尻の奥に生温いものが拡がるのがわかりました。口のなかにも生温いものが注ぎ込まれました。中出しされてしまいました。それから代わる代わる犯され続けました。射精もアナルも飲精も初めての経験でした。もはや恥ずかしさと恐怖と屈辱感でおチンチンもカチカチにかたまってました。その大人達が放心状態で正座している僕に唾を吐きつけて「まあまあ美味かったな」とレイプして満足した顔をして去っていきました。すると橋脚の陰から見物していたと思われるオジサンが「大丈夫だったかな」と僕を助けるフリをしておチンチンを鷲掴みにしたりして再び陵辱されました。そんな場面を思い出したらなんとなくムズムズして再びレイプされてもいいかな?と思うようになってしまいました。
99
2026/04/18 05:21:40 (Mxx9v4Lm)
先週、今年のPTA役員の顔合わせも兼ねて飲み会があった。新旧含めた男女で15名くらいで居酒屋で開催された。
いつもより呑むペースは変わらないがこの日は酔いが回るのが早く自分で思ってるよりベロベロだったようだ。
トイレしたいのに1人で行けないところに、パパ友でもあるHさんが付き添ってくれた。
肩を担がれて個室トイレに入った。
しかし1人できずそのまま立っていると
パパ友がズボンを膝下まで下げてくれた。
酔ってはいたが意識はあったので
一瞬恥ずかしいと思った。
しかし僕はそのまま用を足した。
すると、パパ友は背後から僕のチンチンに手を添えるようにして優しく握ってきた。
そして少し振りながらオシッコの切るようにしてくれた。
一瞬驚いたが、思うように身動きが取れず
そのまま身を任せた。
するとパパ友は、そのまま手を動かし始めたんです。酔ってるとはいえ、そのシチュエーションにアソコは反応してきました。
パパ友は僕のチンチンの皮もズル剥けまでむいてくれてシゴいてきた。
そこからはお互い無言でした。
気がつくと、パンツを膝まで下げられて下半身丸出しで着ていたシャツは乳首が見えるくらいまで捲られていた。
背後のパパ友の顔は見えない。
ひたすら後ろからイジられていた。
その手つきは巧みで、僕自身、自分がオナニーする時よりもツボを心得ていた。
ハッキリ言って、パパ友よりテクで劣ってると思わざるを得ない。
シゴきながら親指で先っぽや裏筋を擦られていた。さらに空いた手で乳首もイジられた。
僕は両手を広げてトイレの壁に手をついたまま耐えていた。
ガマン汁も溢れてきて、だんだんイキそうになってきた。
パパ友は察したかのように、開いた股下から手を伸ばして僕の玉を揉みしだいた。
もう片手はチンチンを刺激し続けている。
これにはもう、声が出ました。
そのまま続けられて…
パパ友が、『……さん、出していいですよ!
ほら、イッちゃいましょ!』と煽られてしまい
あっ!出るっ!と言いながら
チンチンから勢い良くザーメンを発射!
便座の蓋に飛び散った。
そして、最後の一滴まで搾り取るように
ゆっくりと優しくシゴかれた。
するとパパ友は、耳元で
あとで、LINE交換しましょ!と囁きその場を去りました。
そして僕は、トイレから出ると心配して嫁が立っていた。その横にはパパ友の奥さんもいた。
僕は何とも言えない気分で何事なかったかのように振る舞い席に戻った。
もう酔いも醒めていた。
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