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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/09/04 09:20:39 (Z0znBLxX)

45歳既婚です。
ゲイじゃないけどアナル掘られるのが好きすぎて、2ヶ月に一回くらいビデボで精液処理便器として使ってもらっています。
処理便器になるときは個室の扉の鍵を開けて開放して、全裸になって口の部分だけ空いた前頭マスクを被り後ろ手に手錠をかけます。手錠はタイマー式で時間が来るまで外せません。いつ誰に犯されても構いませんが、二つだけルールを設けています。
一つは、アナル挿入時はゴムを装着してもらうこと。もう一つは、直接私のペニスに触れて射精させないことです。(逝くと冷めてしまうので)
いつもは2時間開放するのですが、この前は初めて5時間設定としました。
その時は半月くらい射精してなかったので凄く性欲が昂っていたのです。
前日から予告して何名かの方にリアクションも貰って当日を迎えました。
全裸になってアナルには太めのディルドを挿入。テレビ台の上にゴムやローションなどを置き前頭マスクを被ると個室の扉の鍵を開けて手錠をかけました。この瞬間から私はただの便器に成り下がるのです。
予告時間を過ぎると早速お一人目の方がやってきました。どんな人なのか確かめようも無いまま軽く体を弄られた後早速挿入されました。程よい大きさでしたが、やや早漏らしく2分くらいで果てて部屋を出て行きました。そこから立て続けに数名の方に犯していただきました。しかし合計5名の方に犯していただき、体感で約3時間程度経過した頃でしょうか。軽い尿意を催してきました。
事前に勿論お手洗いは済ませていたのですが、部屋の温度が低かったのか、前立腺を責め続けられたからなのか尿意はどんどん強くなっていきます。でも私の手錠は時間まで外れませんし、この格好でトイレに行く訳にもいきません。
少し時間をあけて6人目の方が入ってきました。お漏らししないように必死に耐えていますが、相手は否応なく私を責めあげてきます。
彼は漸く果てて部屋から出ていったときは私はもう我慢の限界でした。時間の感覚も狂いあとどれ位で手錠が外れるのかも分かりません。
(早く…もう漏れちゃう…)私は身悶えながら設定した時間が来るのを待ちました。
(きっとあと少しだ…。もうこれ以上来る人もいないだろう…)そう思ったとき、再び部屋の扉が開けられました。
(ダメ…こんな状態で挿れられたら…)でも私にはどうすることも出来ないのです。
相手の方は私のアナルを触り既にローションを垂らしました。ヌプッと指先を挿れられ中を弄られます。ピュッとオシッコが噴き出て太ももに温かい液体が流れ落ちるのを感じました。でも必死に耐えてその後は漏らさずに済みました。
相手の人は私のアナルから指を引き抜くと、今度は口にペニスを押し当ててきました。尿意を堪えながらしゃぶると、柔らかかったペニスが口の中でどんどん膨らんできます。その大きさは今日で一番、いやこれ迄の経験で一番くらいの巨根でした。
(だめっ、こんなの挿れたら…)想像するだけで膀胱が破裂しそうです。
その人は暫く私にしゃぶらせたあと、四つん這いになった私の後ろへ回り、ペニスをお尻の割れ目に擦り付けてきました。そしてアナルに当てがうとゆっくり挿入してきたのです。尿意を堪える為に必死に締めた括約筋を割り拡げながらメリメリと挿入され一番奥まで挿れられました。そしてそこからドンッと激しく突いてきたのです。再び私のペニスからはピュッとオシッコが噴き出ました。そこからガンガンと掘られてしまい、遂に私は我慢の限界を迎えたのです。括約筋を拡げなければ彼のペニスをこのまま受け入れ続けることが出来ません。しかし括約筋を緩めればお漏らししてしまいます。もう選択肢などありませんでした。
彼に掘られている中で私のペニスからはオシッコが溢れ出してきます。
彼も漸く私がお漏らししていることに気付いたようですが、それが寧ろ彼の気持ちにスイッチを入れてしまったようで更に激しく腰を打ちつけてきます。
もうマットの上は水浸しで床に押し付けた顔にまでオシッコが流れてきました。
相手の方がやっと私の中で果て、無言のまま部屋を出ていくと同時に私の手錠がカチャッと音を立てて外れました。前頭マスクを外すと私は自分の出したオシッコで出来た水溜りの上にいました。もう顔も足もオシッコ塗れでした。
とりあえず扉の鍵を閉めると余韻に浸るように私はその上に突っ伏しました。そして水溜りのオシッコに顔を付けてジュルジュルと吸いとりました。もの凄い興奮で、ちょっとペニスに触れただけで私は水溜りの中に射精してしまいました。
タオルで拭き取ろうにも、とても小さなタオルで拭き取れる量ではありません。私は再び水溜りに顔をつけて、精液も含めて全部舐め取り、概ね吸い取ったあとにタオルで拭きました。
最高でしたが、やっぱり6時間はやり過ぎました。
86
2026/09/08 06:56:12 (/x16kpxH)
おじさんに連れられて何人かプレイしている部屋に来た。
赤いランプが点いていていやらしい。
おじさんは僕の腰のタオルを取ると
「あいつらの真ん中でけつまんこ広げて誓いの言葉を言え」
僕はフラフラとおじさんに言われた通り
部屋の真ん中で四つん這いになりおじさんの方にお尻を向けて
よく見えるように広げた。
「ご主人様、この淫乱な肉便器に生のちんぽをください」
言われた通り言うと
「声が小さい、もっと俺によく見えるように穴を広げて
いやらしくおねだりするんだ」
気がつくと周りのプレイしていた人が一斉にこっちを見ていた。
恥ずかしくて仕方ないのに、僕は言われた通りけつまんこに指を入れて広げ。
「ご主人様・・この淫乱な・肉便器のけつまんこに・・ご主人様の逞しい・・
生ちんぽをお恵みください・・中だし以外は何でもします」
僕がそう言うとおじさんは僕に覆いかぶさり、けつまんこに指を入れ、
耳をしゃぶりながら嬉しそうに言った
「お前、最高だよ、みんないる前で興奮しやがって、けつまんこ
トロトロじゃねーか、今からたっぷり犯してやる、ちゃんと俺を満足させないと
容赦なく、中だしだからな」
僕は耳をしゃぶられて変な声を出しながら、うなずいた。
おじさんは僕の耳から口を舌で舐めながら、僕のけつまんこを指でかきみだした。
何度か口に舌が入りそうになったが、おじさんの息と唾液がすごく臭かった。
周りの人はこっちを見ながら「ヤベーやつじゃん」とか呟いている。
おじさんはそのまま関係なしに僕のけつまんこにちんぽを入れてきた。
「よし、入ったぞ、みんなに見られながら犯してやる」
そう言うとおじさんは激しく動き出した。
グチャグチャという音が響き、おじさんの臭い唾液が耳元じゅうで漂う中、
僕は何とか気持ちよくなろうと自分の乳首をつまみながら犯された。
しばらくすると周りの人の数人が近くに来て、僕の顔を覗き込む。
僕はうつむくと、すぐにおじさんが、
「何?顔ばれ嫌がってんだよ肉便器」
「みなさんに犯されている自分の顔をよく見てもらえ」
そういうと僕の顔を上にあげた。
何人かの人と目が合う、そうしている間もグチョグチョと
音がして犯されている。
「おい、さっき何を飲んだか言え」
おじさんはそう言うと、僕のお腹を触り、
「ここに何が入っている?」と言った。
僕はおじさんに顎を持たれてみんなに顔を晒しながら
「さっき・・ご主人様の・・おしっこを・・いただきました」
そう言うと、周りは「スゲー変態」とか言っていた。
おじさんは興奮したみたいで、更に激しく腰を動かし、
ちんぽも太くなっているような気がした。
あ、そろそろ出るんだ、僕はそう思うと
「中は勘弁してくださいご主人様」と言うと
「スゲーカウパー出てるよ、カウパー腸壁にこすりつけていいか?」
おじさんはそう言うと、奥までちんぽを入れて押し付けてきた。
「何だよ、さっきから俺の唾も嫌がってんじゃないか?」
「中だしされたいのか?」
おじさんはそう言うと、僕の前に舌を突き出してきた。
「いえ、カウパーこすられて嬉しいです。ご主人様の唾も大好きです」
というと気持ち悪い匂いの舌を音を出して吸った。
吐きそうになったが、奥にちんぽを入れられながら必死におじさんの舌を
吸って「美味しい」と連呼した。
「よし、出すぞ」おじさんが言うと、動きは更に激しくなった。
「外でお願いします」と僕が言うと
「よし、お前のけつまんこの上で出してやる、出すとき腰を上げて
尻の穴をしめろよ」
おじさんはそう言うと「う、」と声を出し、僕のけつまんこからちんぽを
出して、けつまんこの上に射精した。
僕は必死にけつまんこを閉じて、耐えた。
「スゲーよかったよ」
「後で犯したけつの穴広げて見してくれるよな」
おじさんはそう言うと、僕もとにかく外に出してもらった安堵感で
「はい、ちんぽ奇麗にします」と言ってしまった。
おじさんは、なぜかニヤニヤして
僕の顔の前にザーメンで汚れたちんぽを持ってきた。
僕は「外に出してもらい、ありがとうございます」
と言うとちんぽを咥え、玉から竿まで丹念に舐めた。
おじさんは「あなるはまだいい」というと舐めさせるのを
止めさせた。
僕はけつまんこの上にあるザーメンを拭こうと動いたとき、
「何してる?」と言われた。
「けつまんこ、広げて見してくれるんだろ?」
僕は息が詰まった。
「けつまんこ・・広げると・・さっきのザーメンが・・」
おじさんは、「何だよ、俺は約束を守って外に出したのに、お前は誓いを破るのか」
僕はあー、最初からこのつもりだったんだ、と思った。
「わかりましたご主人様、けつまんこ広げますので、よく見てください」
僕はザーメンが乗ったままのけつまんこを指で広げていった。
「おーぱっくり広がったな(笑)おいおい、さっきのザーメンが
中に入っていくけど大丈夫か(笑)」
周りにいた人も僕のお尻の方を見て笑っている。
お尻の方でけつまんこの周りにあるザーメンをかき集めて
おじさんが中に入れているのがわかる。
「何か、ザーメンが邪魔で奥まで見れないけど、どうする?」
おじさんは聞いてきた。
「ご主人様、見えるようにお願いします」
僕はそう言うと自分のけつまんこを更に広げて見せた。
おじさんは、指をけつまんこに入れてかき混ぜ、
「おーこれでよく見える、さて、あと2回頑張ろうか」
そう言うと僕のお尻を叩いた。 続く




87
2026/09/08 09:51:29 (Z4EFmuMK)
私は42歳の既婚者です。
結婚もしてますし完全なゲイではないのですが、アナル好きで同性ともそれなりに経験があります。そのせいか割と同じ趣味を持つ人を雰囲気で察知できるという特技があります。
この前もこんな事がありました。
それは仕事で同県内の役所に出向いたときの話です。その時は同僚と一緒に出掛け役所での仕事を済ませたのですが、同僚はもう一つ打合せがあるということで私だけ役所を出て商店街をブラついていました。商店街と言っても田舎なので殆どシャッター街と化していましたが、その中で一軒の洋品店を見つけ冷やかし気分で入ってみたのです。
見た目は普通の洋品店で入口側にはシャツやズボン、奥には下着類が置いてあったのですが、更に奥に進むとかなりセクシー系の下着が沢山陳列されていました。
女性用は勿論、男性向けのセクシー下着も多く取り揃えられていました。
アダルトグッズ店並に陳列された商品を興味深く眺めていると店主らしき初老の男性が近づいてきて「よかったらいかがですか?ご購入いただいたものなら着替えも出来ますから」と話しかけてきたのです。彼の目は明らかに同じ趣味を持つ人の目で、いやらしく品定めするように下から上まで舐めるように見られ、私は一瞬で(この人はこっちの人だ)と分かりました。
しかしその時に間が悪く同僚から「打合せが終わった」と連絡が入り、仕方なくその店を後にしたのですが、地元に戻ってもあの店のこと、そして店主のおじ様が気になっていました。
そして私は遂に再びその店に訪れることにしたのです。
その日仕事は午後休みを貰い、漫画喫茶のシャワー室っで丹念にお尻を洗ってから私はその店のある地へ向かいました。同じ県内ではあるものの車で2時間ほどかかり、近いとは言えない場所です。
その店に着いたのは午後6時近くでした。店に入るとやはりあのおじ様がレジに座っています。私は狭い店内を物色するフリをしながら奥のセクシー下着コーナーへ近づきました。そして例の下着コーナーを見ていると、あのおじ様が近づいてきました。
「またおいでくださいましたね」
どうやら私の顔を覚えていたようです。おそらくおじ様も私に同じ空気を感じたのかもしれません。
「色々あるんですね」と私は笑顔でおじ様に話しかけると「意外と男性のお客様もお買い求めになりますよ」と笑顔で返してきます。さらに「お客様にはどれもお似合いになると思いますから、よろしければサンプルをご試着なさいますか?」と聞いてきたのです。
下着の試着など聞いたことがないので詳しく聞いてみると、商品にはしないサンプル品があってそれは試着できるということのようです。どんなサンプルがあるのか見せてくれると言うのでレジのある所まで行くと、カゴの中に幾つかビニールで梱包された下着が入っていました。
「これなんていかがですか?女性用ですが、男性が着てもセクシーですよ」
おじ様が選んだ物は黒いメッシュのボディスーツでした。そして胸と股間だけが開いています。その商品を見て自分が着たところを想像するとそれだけで膀胱がキュンッとするほど興奮してしまいました。
そんな私の僅かな変化を見逃さなかったようで、おじ様は「さぁ、どうぞ」とレジ横の試着室へ私を案内しました。
「お着替えがお済みになりましたらお声がけください」
そう言ってシャッとカーテンを閉めました。
手渡された下着は伸縮素材で手のひらに収まるほどの大きさしかありません。私は早速服を全て脱ぎ捨てて、そのボディスーツを身に纏いました。
着てみると胸と股間の開いた部分が更に広がり、胸もお尻もアソコも丸出しの状態です。興奮で既に完全に勃起したペニスが下着の開いた部分からニョッキリと上を向いて屹立しており、そのいやらしい姿が目の前の大きな鏡に映し出されています。思わず私はその場で扱きたい気持ちになりペニスに手を添えたとき、カーテンの向こうからおじ様が声をかけてきました。
「いかがですか?」と問いかけるおじ様に、私は「あっ…はい…すごくいいです…
」と答えていました。すると「宜しければサイズを見ますよ。開けますね。」と言って私の答えも待たずにカーテンが開けられてしまいました。
まさかカーテンを開けられるとは思っておらず、股間を隠すのも間に合わずにおじ様に勃起したペニスをばっちりと見られてしまいました。
おじ様は試着室に入ると「ああ、サイズ的には良さそうですね。キツくありませんか?」と言って私のお尻部分の下着の際に指を入れてきました。
私は手で股間を隠しながら「ええ、大丈夫です」と答えると「とってもお似合いですよ。いかがですか?興奮されるでしょう?」とお尻を撫でてきたのです。
ビクッと体を震わせつつ、私は彼に触られるがままに任せていました。
「よかったらこちらの明るい方へ出て見てみませんか?」と試着室の外へ促されたのですが、「え?でも他のお客さんが来ちゃうんじゃ…」と躊躇していると、「もうお店閉めましたから大丈夫ですよ。」と言って手を引いて私を試着室の外へ連れ出しました。
おじ様は柱に設けられた大きな鏡の前に私を立たせると「ほら、すごくいいでしょう?」と優しく股間を隠している手を退けてしまいました。
目の前の鏡には男のくせにいやらしい下着を身に付けて爆発しそうな程ペニスを勃起させた変態な自分の姿が映し出されています。
おじ様は「凄くいいですよ…。ほら、こっちも勃ってますよ…。」と耳元で囁き、背後から胸に手を回すと指先で乳首を摘んできました。
ペニスもアナルも好きですが乳首も凄く感じる私は、弄りすぎたせいか人よりも乳首が大きくて常に1cm弱勃起しているような状態です。その乳首をおじ様は人差し指と親指で軽く摘んでクリクリと弄ってくるのです。
「だっ…だめぇ…そんなことしたら…」
つい女声で私は喘いでしまいました。
「ほら、見てごらんなさい。気持ちよくてオチンチンが跳ねてますよ…。」
薄目を開けて鏡を見ると、私のペニスはピクピクと無意識に反応しています。
「こういうの好きなんですよね。」
「ちっ…違いますぅ…そんな…こんなの…」
「正直に言わないとやめますよ」
「だめぇ…もっと…もっとしてぇ…」
弱々しい声で私は懇願してしまいました。
おじ様は勝ち誇った顔で「続きは奥でしましょうか」と今度はレジ裏のバックヤードへ私を連れて行きました。そこは休憩場所も兼ねているのか、在庫と思しき積み上げられた段ボールの脇に小さなソファとテーブルが置かれていて私はそのソファで四つん這いにされました。
「ほら。いかがですか?お尻の部分も開いてますから、下着を脱がなくても肛門まで丸見えですよ。」
「お願いします…。見てください…。」
私は手を後ろへ回して両手でお尻を拡げて見せました。
「ああ…素晴らしい!とっても綺麗なアナルですよぉ。」
おじ様は私のお尻に顔を埋めると舌先を捩じ込むようにお尻の穴を舐めてきました。そしてその間も手を前に出して乳首を責めてきます。
「あぁん…おかしくなっちゃう…。」
「いいんですよ。もっと気持ちよくなりましょう。私も脱ぎますね。」
おじ様は立ち上がるとその場で服を脱ぎ始めました。そして全裸になったおじ様を見上げると年齢からは考えられない程立派なペニスが反り返っていました。
「ふふっ、いかがですか?」と私の顔にペニスを寄せてきます。
「すごい…」一言私は呟いて口を開けて彼のペニスを迎え入れていました。
先端はもう濡れて光っていて口にするとお汁の味がします。舌を絡み付かせるようにして丁寧に舐め上げ、鈴口にも舌先を這わせます。
「じゃあこうしましょうか。」
おじ様は私を仰向けにすると逆向きに覆い被さってきました。目の前にペニスにしゃぶりつくと、おじ様も私のペニスを咥えてきました。
舐められるとすぐに射精感が襲ってきます。でもおじ様もそれを察知したようで、逝きそうになると口から離して落ち着くとしゃぶり始めるという行為が繰り返されました。そしてその体勢のまま、唾液で湿らせた指をお尻に挿れられました。
「いかがですか?そろそろお尻に挿れましょうか?」
「お…お願いします…おじ様のオチンポ、お尻の穴に挿れてください…」
そう答えるとおじ様は私の上から離れ、私を再びお店の方へ連れ出し鏡の前に立たせました。
「挿れますよ…」
彼は何度かペニスをお尻の割れ目に這わせるとゆっくりとアナルの中へペニスを挿入してきました。ローションも付けず唾液だけだったので、メリメリとアナルを割り広げられると最初痛みが走りましたが、すぐに慣れて鈍い快感が下腹部を貫いてきます。鏡に対して横向きにさせられて腰を動かされると、犯されている自分の姿が鏡に映ります。商品がかけられたポールにしがみつき、片足を持ち上げられると自分のペニスからお汁が床に垂れているのが見えました。
「ああっ…すごくいいですよ!もうこのまま中で出しますからね!」
おじ様の腰の動きが更に早くなり、静かな室内に彼が腰を打ちつける音と、ぬちゃっぬちゃっと湿った音だけが響きます。
もう喘ぎ声も出せないくらい私も感じていました。
「おおっ!いきますよっ!いくっ!」
おじ様が私の一番奥で動きを止めると、私のお尻の中でペニスが脈打つのを感じました。
持ち上げられた足を元に戻したあとも暫くその体勢のままでいると、おじ様が優しく「抜きますよ。漏れないようにお尻の穴、閉じてくださいね。」と言って、私はまだヒクヒクと痙攣しているお尻を必死に閉じました。
にゅるんっとペニスが抜かれると、おじ様はスマホと丸椅子を持ってきて「出すところ、撮ってあげますね」と言って、私を丸椅子に跨らせました。
お尻を突き出す格好になり「はい、どうぞ。出してください。」と言われるがままに息むと、ドロっと熱い液体が肛門から溢れ出る感触がありました。
「すごく良かったですよ。そちらも逝ってくださいね。」
おじ様が丸椅子に跨った私の前にしゃがみ込むと私のペニスを口に含みました。先ほどとは打って変わった優しいフェラチオでしたが、まるで蛇が絡みつくように舌がペニスを這い回り、私も彼の口の中で大量に射精してしまいました。
射精してしまうと気恥ずかしくて、私は逃げるように試着室へ戻り自分の服に着替えました。
カーテンを開けておじ様に先ほどまで着ていたボディスーツを手渡し「これ…いただきます。」と言うと、「ありがとうございます。新しい物を用意しますね。」と奥から同じ商品の新品を持ってきてくれました。
その後連絡先を交換してお店を出て車で帰宅している最中もずっとアナルが疼いていて、出したばかりだと言うのにペニスも勃起していました。
暫くするとメールの着信がありました。車を道の駅に停めてメールを見ると先ほどのおじ様でした。
「どうぞまたお越しください」という文章と添付された動画があり、動画を見ると先ほど私がおじ様の精液を排泄しているシーンが映し出されていました。
それを見て我慢できなくなってしまい、そのまま車中でオナニーしてしまいました。
88
2026/09/12 11:57:57 (J/wM7Ro8)
また10代だった大学1年の話。
サークルの新歓での飲み会をしていた居酒屋で自分たちの大学の卒業生という34歳のサラリーマンと知り合った。
その人は同郷上、地元が同じ町と言う偶然でサークルの新歓そっちのけでそのまま一緒に飲んでいた。
サークルの飲みが終わり、終電も無くなった。
住んでいる所もその人の家と割と近所だからとタクシーに一緒に帰りタクシー代も出してもらった。
せっかく送ってもらうのだからと自分の部屋に誘った。コンビニで酒とオツマミを買ってもらいそのまま俺のマンションで2次会を始めた。
ウイスキーの水割りを飲みながら話の流れでAVを見ることになった。
AV見ながらフェラはこうしてもらったほうが気持ちいいとかアナル舐めとか言い合っているうちに、チンポの大きさの話になってお互いのチンポを比べることになった。
そして酔った勢いでお互い全裸になった。
「どうだデカいだろ18センチあるんだぜ!」
自慢するだけあってその見たチンポは剥けてカリが張っていて見事な松茸状態。
あまりにもデカかったから、酔った勢いもあって思わずパクッと咥えてしゃぶり尽くしました。
自分は中学時代に部活先輩の命令でフェラを強制されていた。
初めは嫌だったがフェラをするうちに蒸れたチンポの匂いや先走りの味が好きになりフェラをするのが好きになっていた。
サラリーマンは口では、
「ヤバいってこんなのは」
とは言っていたが全然抵抗はしてこないので、持っていたテクをフルに使ってしゃぶっているとそのまま俺の口の中でイッちゃいました。
「気持ち良かった」
サラリーマンは奥さんとは子供が生まれてからは完全にセックスレスになっていたそうで、長い事一人でしかしてなかった。
久しぶりのフェラに感動してくれていた。
その後は頻繁に俺の家に来ることなり、その内飲む事よりも俺のフェラ目的になっていった。
こちらは欲望のままにフェラだけではなく、金玉舐めから背中舐め、足舐めアナル舐めする頃にはこちらがする事に全く抵抗なくなり、最後にはアナルに指入れして彼のアナルを開発したら後は生チンを入れていかせると、女とでは得れない快楽を教えるうちに、その30代の熟れた性欲は俺のテクニックの虜になっていました。
それからは掘ったり掘られたりをする仲になりました。
3年経ったある時、彼は離婚することになりました。
初めは自分のせいかと思いきや奥さんの浮気が原因で向こうの有責で別れたそうです。
ただお互いのセックスレスが根本かもしれません。
その後は10年くらい彼と付き合いました。
89
2026/09/09 06:21:23 (BmWsDqSc)
僕が18歳の頃、祖父母の家に行くために四国のとある町に行った時の話です。

お盆の期間、3泊4日ぐらい祖父母の家にいました。家にいるのも退屈だったので、マッチングアプリを開き、エッチの相手を募集しました。

40代後半ぐらいのおじさんとマッチし、近くの公園で夜中に会うことにしました。
身内には散歩に行くといい、おじさんに会いに行きました。

かなりの田舎でラブホはありますがボロく、人気も全然ないのでそのままその公園でエッチすることになりました笑

公園の人目につかない木陰で、おじさんはズボンとパンツを脱ぎ、僕も全裸になりました。
外で全裸になった事にドキドキしながら、ギンギンになったおじさんのペニスを咥え、音を立てないように気をつけながらしゃぶりました笑

おじさんはローションを取り出して、立位でアナルをほぐして、僕の中に挿入しました。

誰かに見られるかもとドキドキしながらおじさんは僕の口を手で覆い、僕のアナルを犯しました。
「君可愛いのに、こんな外でおじさんに犯されて、興奮してて変態だね笑」と耳元で囁かれながら、勃起した自分のペニスをおじさんに触られながらアナルを犯され続けました笑

すると、どこからか他の男の人が2人現れて、僕はさすがにやばいと思ったのですが、おじさんが「大丈夫だよ、この人たちは俺が呼んだゲイの友達だから笑。見られながらプレイするのも興奮するでしょ?」と言われ、そのままアナルを犯され続けました。

後から来た男たちは犯されている僕の乳首やペニスを舐めてきました。

僕は3人に囲われながら犯されました笑

その後おじさんが「イキそうになってきた、このまま中出すね」と言いながら腰つきが激しくなり、僕の中に射精しました。
その後、僕の乳首やペニスを舐めていた男たちにも犯されました。

3人分の子種が僕のアナルに注がれた後、3人に見られながら、おじさんに「種出してみて?」と言われ、アナルから大量の精液を出しました笑

3人は口々に「うわめっちゃえろ笑」と言ってました笑

最後はおじさんにフェラされて、おじさんの口に射精し、その晩のプレイはお開きとなりました。

そのおじさんとは当時祖父母の家に行く際は定期的に会ってエッチしてました笑
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