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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/06/28 10:37:00 (KcpoQ5qj)
 これはまだ僕が子供の頃の出来事です。僕の地元は北関東であまり裕福では無い母子家庭で育ちました。僕と姉そして母の3人暮らしでした。家にユニットバスはありましたが、何とも狭く母親は月に一度程度の頻度で近所の健康ランドに姉と共にに連れて行ってくれたのでした。

 幼いと言っても僕は既に小学校高学年でしたので、母達と風呂は別々です。僕の性的な目覚めは早くて既にオナニーを覚えていましたし、母や姉と家族風呂に入るなども敬遠していました。

 その日は土曜日の午前中に訪れましたが珍しく男風呂はガラガラで大浴場に2・3人しか客が居ません。何か解放的な気持ちになり、浴場内のあちこちを1人で探索する事にしたのでした。

 まず、露天風呂に行くと1人も先客は居ませんでした。そこで僕がのびのびと湯船ではしゃいだりしていると、先程大浴場に居た色黒な中年男性が入ってきました。僕は叱られると思い、そそくさと退出してサウナ室へ行きました。すると今度は先程の中年男性が僕の後を追うようにサウナ室に入って来たのです。

 僕は少し怖くなり もう上がる事にしました。上がる前に火照った身体をクールダウンさせようとシャワーブースに入りシャワーを浴びていた時、背後のドアが空く音がして振り向くとまたもや先程の中年男性が入って来たのでした。

 その男性は僕と目が合うとニヤリと笑い、僕の
身体を上から下まで舐め回すように眺めた後、僕の居るブースに入り込んできて後ろから羽交い締めにして僕に抱きついて来たのでした。そして騒がれないよう片手で僕の口を塞ぎ、もう一方の手にボディソープを溜め、ヌルヌルの掌で僕のペニスをクチュクチュと扱き始めたのでした。

 もうオナニーを覚えていた僕のペニスはムクムクと尖端から亀頭の鈴口を少しだけ覗かせて皮を被ったまま勃起して行きました。

「 ここの皮はちゃんと剥けるようにしとかんと、大人になってから大変だからねぇ… 」

  そう言うとヌルヌルの手で少しずつ、僕はペニスの皮を剥かれながら扱かれ続けました。タートルネックセーターから鈴口を覗かせた様な僕のペニスの皮はメリメリと引き剥がされ、まだ濃いピンクの亀頭が露出されました。

「 ほぉら… 大人のおちんちんは皮が剥けているだろう?本当はこうなってないとダメなんだよ。」

 そう言うと男性は中年男性は口に当てていた方の手を外し、僕の左手を取って中年男性のチンポを僕に握らせました。男性のチンポは硬く勃起していました。そして男性は僕にチンポを握らせたまま僕の乳首やお尻も触りまくり始めます。そして再び男性の手は僕のペニスに戻り、極めて敏感な僕のペニスを虐めてきます。

 暫くの間、中年男性から責められ続け、僕は射精しそうになりました。すると男性はそれを察し、乳首を触っていた方の掌を宛てがい、精通して間もなくまだ少量しか出ない僕の精液を受けとめてそれを美味そうに喉を鳴らして啜りました。

 そして男性は背後から僕を抱き抱えたまま中腰になり、勃起したチンポを僕の尻肉の割れ目に宛てがい擦り付け始めました。そして僕の背中に大量の精液を放つと、そそくさと無言でシャワー室から出て行ったのでした。

 その日の出来事は母や姉には勿論言えませんでした…
81
2026/07/09 15:19:44 (Jt3b46Ch)
私がウリセンで働き出して半年ほど経った頃、徐々に軌道に乗り始め、指名も増えてそれなりに忙しくなっていた頃、ちょうどその頃のランキング争いをしていた同期のゆういち君というボーイと仲良くなり、その子と一緒に仕事終わりにご飯を食べに行く約束をしました。

ウリセンの仕事は急に指名が入ることもありなかなか予定が合わせづらく、ゆういち君もランキング入るぐらい人気だったので、ご飯にいくだけの予定調整もなかなか難しかったのを覚えています。

なんとか調整でき、街中の飲み屋に行き、仕事の愚痴や好きなプレイとかの話で盛り上がりました。

飲み屋の帰り、終電も無くなってしまったので一緒にラブホで一晩過ごすことになりました。

ゆういち君はどちらかというとショタ系の見た目で、背も低く細身でどちらかというと美少年系の子で、私のタイプではなかったし、その子も僕のことはタイプではなさそうだったので、まあ変なことにはならないだろうと思ってラブホに入りました。

シャワーを浴びてベッドに入ると、ゆういち君はおもむろに私のペニスを触り始めました。

「ねぇ、ムラムラしてきちゃった笑」

そういうとゆういち君は僕のペニスを舐め始めました。
ゆういち君のフェラはめちゃくちゃ上手くて、すぐイキそうになりながら、「まだだーめ笑」と小悪魔的な笑顔で寸止めされました笑

その後ゆういち君がM字に開脚して自分のアナルをほぐし始めました。
「ねえ入れて笑」
と言われて僕も固くなったペニスにコンドームを被せてをゆういち君のアナルに当てがいました。

「ゆーた君とエッチしたかったんだぁ笑」
「ゆーた君の好きに動いて」
と言われ、慣れないタチをしました笑

最初は正常位でしていたのですが、途中騎乗位になり、ゆういち君が僕のペニスを搾り取るように動き始めました。
「まだイっちゃだめ笑」と何回も寸止めされました笑

途中、ゆういち君は僕のペニスに装着したゴムを外して、お尻を突き出してきました。

「ねぇ、バックから犯して?中出しして?」

そう可愛く懇願するゆういち君のお尻に生チンコを挿入し、パチュパチュと音を立てながら、お客さん以外のアナルを初めて犯しました笑

すぐイきそうになってしまい、「ごめんゆういち君、もうイキそう」と言うと
「いいよ!ユータくんの子種いっぱいちょうだい!僕を妊娠させて!」と言ってきたので、思い切りゆういち君のアナルの中に射精しました。

「ゆーた君最高笑笑」
とクスクス笑いながら、ゆういち君と一緒にシャワーを浴びてその日は眠りにつきました。

朝になり、ゆういち君と別れた後は、時々仕事終わりにエッチをする仲になりました。
ウリセンを卒業した後は連絡を断ち、完全に縁を切りましたが、今でもタチをするたびにゆういち君の顔を思い浮かべてしまいます笑
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2026/07/07 21:59:05 (pPWma/b6)
54歳会社員です。

私の勤めている会社は、関連会社の付き合いで、毎年研修に2名づつ参加していますが、今年は参加する該当者がいませんでした。

仕方なくお断りをしましたが、関連会社から、どうしても参加してほしいと言われ、仕方なく私と、別の部署の田中さん55歳が参加に。

5日間の研修なので、役職のある時間が取れる2名となった。

私は田中さんは入社時期が近く、タイプの男性だったので、少し嬉しかった。

田中さんは.多分167・75ぐらいの中肉中背。顔は劇団ひとりさん似の既婚者。

私は170・69と似た体型です。もちろん独身。この2人で参加しました。

部屋割りは2人1部屋でした。もちろん私と田中さんが同じ部屋。

山の中のホテルで研修。初日の研修が終わり、ミーティング兼食事が終わり、部屋に戻った。

大浴場もありましたが、田中さんが疲れたから部屋の風呂でいいと言い、その後ビールを飲む事にした。

ホテルの自販機で数本のビールと、おつまみを購入し、先に田中さんがシャワーを浴びました。

すると、田中さんは、パンツを持って入るのを忘れたようで、普通サイズのタオルを腰に巻いて風呂場から出てきた。

腹が出ているからタオルが届かずケツの半分が見える状態で上がってきた。

私「田中さんセクシーっすね」と笑いながら言うと田中さんはふざけて、「エッチイ」とチラ見せした。

一瞬、黒々とした股間が見えた。

モノは毛で確認出来なかった。

小さいのか?と私は興味深々。

私もシャワーを浴びホテルの浴衣を着て出た。

田中さんはトランクスいっちょ。

あまり、その事に触れると怪しまれるのでスルーしてビールを呑んだ。

翌日も早いから、お互い、500㎖のビールを2本のんで寝る事に。

私は田中さんが気になって寝つけなかった。

田中さんは掛け布団を掛けずに大の字でトランクスいっちょで寝てイビキをかいて寝ています。

私はトランクスの隙間からモノが見えないか観察。

しかし見えないので、トランクスの前開きのボタンを外してみた。

ヘソから繋がる毛が出てきた。

どうしてもモノが見たくて、ヘソ辺りのトランクスを下にずらしてみた。

すると親指サイズのモノが。半剥けでした。

乳首の周りも毛があり、うっすら胸毛がヘソに近づくにつれて毛深くなる。

しゃぶって大きくしたいが、今日は我慢した。

大の字で寝てトランクスの前開きからチビチン出している姿を写メして我慢しました。

翌日は大浴場に行ける事を期待して寝る事に。

つづく。
83
削除依頼
2026/07/09 11:20:09 (5/68KaPD)
初めて投稿します。私38歳で、バツ1でそれなりに女性との付き合いもしております。ただ…最近AVを観てる時フェラをしてる女優さんを観てて「フェラしてる時って…どんな感じなのかな?」とされる方でほ無く、してる方の気持ちを考えてる自分が出て来て、或るサイトに初めて入ってやり取りをして行く内に、女性の気持ちになって対応してる自分にビックリしました。
その中の1人の「明さん」と繋がって…年齢も私より5個上で優しそうな方だったので一度だけの約束で逢いました。
約束の場所、時間に行くとそれらしい車が止まっててLINEをして逢えました。
とても爽やかな素敵な方だったので、安心して私の助手席に乗って頂きました。
軽く挨拶をして普通に話をしてましたが…心臓が破裂するのかってぐらいドキドキして少しうわの空状態。それを察知したのか笑顔で「大丈夫ですよ。緊張しないでね。」と優しく手を握ってくれました。
明さんの左の手が私の内腿を軽く触って来て「リラックス。リラックス。」と耳元で囁かれて首筋に軽くキスをして来た時、不思議と私からキスをしてしまい、初めて男性とのキスを体験しました。
嫌な感じがしなくて明さんの唾を求めてる自分がそこに居たんです。
舌と舌を絡めて糸を引くぐらい求めてとても感じてしまいました。
明さんの指が私の乳首を軽く摘んで、乳首に舌を這わせられ女性の様に喘ぎ声を漏らしてしまい、明さんのスイッチを完全に入れてしまったんです。その時点でお互いの下半身はフル勃起状態。
すかさず明さんが私の下半身に手を指を使って触ってくれました。逢う時に私は初めてなのでどうすれば良いか解らないからと伝えてましたので、
明さんが導く様に触ってくれました。
「ひなは何もしなくて良いから。私に任せて。」
と事前に言われててその快感を素直に受け入れて声を出して感じてました。
もぅ〜何でも良い。めっちゃ気持ち良い。
その快感に負けて自分から明さんの唇に貪る様にキスをおねだりして完全にメスとして落されました。そして下着からチンコを出されて、優しくフェラをされた時、「私をめちゃくちゃにして下さい。」と思わず口走ってました。
女性の時と違い凄く柔らかく奥の方から吸い出される感じで腰が抜ける感じって…こんな感じやろなって思えるぐらい衝撃的でした。
射精感が直ぐに来て
「あっ、あっ、ダメ、逝っちゃう。逝っちゃう。」
「良いよ。全部出して。」「あっあっあっあぁ~〜~~逝っちゃうよ〜~」ドクドク、ゴクリ
「はぁはぁはぁ〜ごめんなさい。逝きました。」
「美味しかったよ。ひなはもぅ〜俺だけのひなだからね。」「はい。明さんの前ではひなは貴方だけの女です。」
とても気持ち良い射精は初めての体験でした。
次の2回目に逢った時の話はまた今度で👋
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タフマラ彼氏

投稿者:アキ ◆EdAX368EBs
削除依頼
2026/07/08 15:52:13 (rMPRruKh)
5歳年上で40歳のたちの彼氏がいるのですが、彼氏は性欲がかなり強く毎回一回では物足りず、いつも2回は出さないと気が済まないらしく、最近彼氏がハマってるのが連続2回出しで、先日も彼氏が仕事の材料を置く為に借りてるワンルームで会う約束をしてたので、家を出る前にアナルを綺麗にしいつものように中にローションを仕込み彼氏のワンルームに向かいました。
チャイムを鳴らして中に入ると、材料が山積みになってる奥に簡易ベッドがあり、既に彼氏は全裸でゲイサイトの動画を見ながら扱いてるのを見ていやらしい気分で服を脱ぎ全裸でベッド寝ると、今日もたっぷり楽しもうなと言って硬く勃起したチンポを握らせると我慢出来ず咥え音を立てながらフェラすると、いやらしく音立てながらエロくしゃぶるなぁと言って頭を押さえられ腰を動かされ喉奥まで咥えさせられました。
フェラしてると興奮で勃起すると、チンポしゃぶってこんなに勃たしていやらしいなぁと言われると耐えれなくなると、ケツマンコに欲しいかと言いながら足を抱えられ硬いチンポがアナルに捩じ込むように入れられ一気に根元まで入れられ、激しくピストンされる度にアナルが捲れ上がりそうになりながら快感に浸ってると、一回出すぞと言ってチンポを抜き顔に跨り口元に濃厚なザーメンを出されました。
口元に大量に出されたので、濃厚な雄の匂いと味に包まれながら、そのままもう一度アナルマンコに入れられピストンされると、複数の男に汚されてるような感覚になり感じてると、上と下の口にたっぷり出してやるからなと言って激しく動かれ、出ると言ったと同時にアナルマンコの奥に種付けされました。
顔をザーメンまみれにされながらアナルマンコからもザーメンが湧き出すように出てくる感触は今までで一番興奮しました。
抜かずの2発が可能な彼氏ならではとは思いますが、これなら毎回こんな風に犯されるのかと思うとかなり興奮します。
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