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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/09/17 14:13:01 (SlhSF5Yp)
こちらも別の体験談で投稿しています。
前回同様、思い出しながら書きますね


その後も毎月関係は続いて毎月2回イチャイチャしてました。

エロい時はお昼ご飯食べて次の現場までまだ少しだけ時間があったのでちょっと遠回りでもしながら行くかとなって山道を車1台でウロウロしてたら先輩から飯食べたしムラムラしてきちゃったと言うので触っても良いですか?と運転中に聞いて触ってたら勃起して固くなったのでチャック下げて直接触ってました。

車がキャラバンだったので真ん中の座席肘置きになってたのでフェラしたくても出来なくてフェラしたいですと言うとちょっと車が停めれる所探して
車の前には日差し避け貼って10分程フェラしてました

夏場でその前にも1件現場で仕事をしていたのでチンチンは蒸れ蒸れで仮性包茎で普段はつぼみの状態
勃起すると綺麗に剥けてましたけどね

それがまた良くて大好きな先輩のチンチンを自分が綺麗にしてあげる喜びが堪らなくてホントに大好きでした。

もちろんご馳走様しましたけどね

別日では仕事が終わって会社に戻ってお互いに普段着に着替えて洗濯終わるのを待っている間に
またダメですか?って聞くとご奉仕したいの?って言うもんだからご奉仕したいです。
させて下さいって言ってからチンチンを綺麗させてもらってました。


そこから暫くして新しいスタッフが入社してその子に先輩が指導係になってしまい唯一、土曜日2人っきりになる時間もほとんど無くなってきてしまい仕事が終わって後輩がトイレに行っている隙を狙って後輩が帰ったらフェラしたいと言っても中々OKしてくれなくてそれから暫くして後輩が自分の作業車用意している間に
私は自社会社の別の倉庫でリフトのメンテナンスしていたら先輩が来てくれた

来てくれたおかげで作業が一気に終わって手を洗いに行こうとしたら先輩が既に洗ってて
自分も手を洗っていたら
呼ばれたので後ろを振り向いたらチンチンだけ出してフェラする?って聞いてきた

ホントに久々だったので嬉しく喉フェラ思いっきりしてたら先輩が頭を抱えてもっと奥の方まで突っ込んできた♡

一瞬むせたかけたけど久々の先輩のチンコ嬉しくてたまらなかった。
フェラしている時もずっとしたかったんだろって言ってくるからしたくてしたくてたまりませんでしたって言ってた。

その後先輩はそのまま自宅に直帰

オイラは会社に帰って後輩と少しだけ話して帰った
後輩はそんな事していたとは思って無いだろうけどね(笑)

そこからは中々時間が作れない時は会社の2階の休憩中にフェラする?って聞かれたりムラムラしてきたとか言われてやりたいですとか言ったり

2026年のバレンタインの時には手作りのケーキとクッキーを用意してホントはその人だけ渡したかったけどそれだと微妙だと思い整備の人たちと事務員さんそして好きピの奥さんと家族の分も用意した。


みんな美味しいと喜んでくれてホントに嬉しかった

ちなみにケーキを渡す前に
別の現場で先輩と2人っきりで作業してて終わって客先のトイレで手を洗っていたらおしっこをしている先輩が横にいて

その会社は普段休みだから誰もいないいるのは2人だけ

おしっこを完全に出し切る前にチンチン見せられてたのでフェラしたいですとお願いをしたらさせてくれた

多分全部出し切ってなかったのかフェラした瞬間に少しだけおしっこが出てきた

生まれて初めて人のおしっこを飲んだ瞬間だった。

それが大好きな人ならば尚更嬉しかった

フェラしていたら別の現場で作業をしている後輩から電話がかかってきて自分は気づかないフリをしてでも先輩の方に電話がもう少しで終わりそうだから終わったらそっちに向かうねって言ってたから一体何がもう少しで終わるねなんだろうねと心に思いながら一心不乱にフェラしてた(笑)

ご馳走様したら俺が電話中にもフェラ続けやがってと言われたけど止めたくなかったのでごめんなさいって言って後輩と合流した。

その後3月に入って直ぐあたりに突然会社からの解雇通知来てしまった

同僚への重度のセクハラだと言う事だ

正直訳が分からなかった

後に知った事だが関係をもってしまいその先輩が大好きになってしまった自分はロック画面に先輩の写真にしてた

それがふとした瞬間にその先輩に見られてしまったらしくそれが嫌で会社にも来たく無くなってしまったと言う事だ。

正直、それについては未だに納得していない

あの先輩がそんな事言うはずがないとずっと思い続けている。

連絡先も会社の携帯でしかした事ないからプライベートは知らないからもう2度と会うこともなければフェラをする事も出来ない

未だにその先輩が大好きで毎日考えない事がない

もう2度とその人以上に人を好きになる事なんてないと思う。


長文で文章まとまってないし最後は微妙な終わり方でしたけど最後まで読んでくれてありがとうございます。
71
2026/09/16 10:59:09 (SlCJIZyu)
コミュ障の自分は友人もいなく引きこもり気味だった。
そんな自分に最適な場が上野の映画館だった。
外出する自分を両親も怪訝に思っていた。
ここは中に入れば何もしなくて良い。
立っていれば誰かが隣に来てくれ、お尻を触ってくれる。
そのままにしていると、股間を撫でてくれる。
だいたいはチャックを開けてペニスを出し、しごいたたりして咥えて
くれる。
そのまま口に出しても怒られない。
兄ちゃんよく来てるな、見られるの好きなんだろ?、答えなくても
怒られない。
通っていると特定の数人が世話してくれる感じ。
終わったらご飯に連れて行ってくれる人もいた。
72
2026/09/17 02:02:49 (3uCQPtuv)
◯学生のころからメンズネットで40、50代と会っていたおじさん好きです
数年前セフレからハッテン場に誘われ初めて入りました
ロッカーで裸になってる時から視線を感じ、ここにいる全員がゲイと思うと既に勃起していました
シャワーを浴びアナルの準備を済ませて薄暗い大部屋に行くとすぐにあちこちから手が伸びてきました
次々とキスされながら身体を弄られ、何人に囲まれてるかもわかりませんでしたが耳元でセフレが掲示板に何してもいい18歳連れてくって書いたからめちゃくちゃにされるよと囁きました
毛深いお腹の出たおじさんチンポを四つん這いでしゃぶっているとさっそくアナルにも挿入され初めての3Pになりました
前後で生チンポ咥えながら周りの人達に視姦され恥ずかしさと興奮が入り混じったのを覚えています
腰の動きが激しくなり腸奥に最初のザーメンをもらい、お掃除フェラしてる間に違うチンポが入ってきました
バックの姿勢で口とアナルで何発か精飲した後に今度は入れたことが無いサイズの太マラに跨りました
数人にガン掘りされトロマンになっていたので根元まで簡単に咥え込み自分から腰を振りながら周りの勃起チンポを口と両手で順番に奉仕しました
途中から興奮と犯され続けて意識が朦朧としてましたが10数人に種付けされザーメンも喉奥がギトギトになるくらいこちらも10発以上ごっくんしました
掃除の時間になるまでマワされ、最後はずっと見ていたセフレに別室でキスしながらの正常位で中出しされその日は終わりました
初めての複数セックスが想像以上の大人数になりましたが正直まだまだ足りなかったですね
今でもたまにハッテン場や乱交パーティーに参加して生中肉便器になっています
73
2026/09/14 16:08:38 (mbaam79V)
久しぶりの男性とのHなひと時を過ごせました。
以前からナンメールで連絡もらって黄色でやり取りしていた方と会えました。
山陰地方の方で遠方なのでずっとビデオ通話オナや画像や動画のやり取りでしたが
珍しく山陰地方に私の出張が入り会うことになりました。
シンさんとはお互いの性癖や好きなプレイ、感じるところetc.・・長い時間をかけてやり取りしていたので心配はなく会えるのは楽しみでした。
シンさんは、バイのSタチさんで67歳 中肉中背でお腹だけ私と同じぽっちゃり 熟年離婚された一人暮らし
私と同じく10代のころから両刀ですが、この10年ほどは人数こそ数人だけど同性相手ばかりだったそうです。
私は、宿をとらずにシンさんの自宅に泊まらせてもらう事になりました。
15時には仕事が片付き、シンさんに連絡しました。
少し車で走る道の駅で合流しました。
画像で送られてきた施設内のトイレ前のベンチで合流
ベンチに座っているシンさんの隣に座り「やっと会えましたね~」と私が言うと
隣から肩を抱かれ
「いや~やっと会えたね・・嬉しいよ」そう言いながらYシャツから透けている私の乳首を爪でコリコリしました。
いつもはアンダーを着けていますが、今日はすぐにでも触ってくれるだろうと思い素肌にYシャツを着ていました。
私の乳首が感じることはもちろん承知しています。
指で摘ままれグリグリ強く捻じられると私もスイッチが入ります。
声が出ちゃいそうになるのを我慢します。
少し離れたベンチにはスマホいじっている若者と中年女性二人組がいました
「シンさん・・ダメ・・人がいるし・・欲しくなる」
「いいからいいから・・ずっと楽しみにしてたんだから・・触ってみ」
私の手をシンさんの股間に当てがいました。薄手の短パンの上からでもしっかりわかる勃起がありました・・ドキドキです。
「ちゃんと薬飲んでるからな~笑 」シンさんが勃起薬が必要なのも承知していました。飲むと一日中ギンギンで頑張れるのだと
「マコのは、どう?」そう言い私のスラックスの上から擦りました・・もちろん反応しています。
「これこれ・・このデカチン楽しみだったよ」けっしてデカチンではありませんが照れます
シンさんの方が遥かにすごいデカチンポも知ってます 笑
スマホいじっていた若者がチラチラ見ています。
「シンさんダメ・・見られてるよ」私は体を離しました
「そうか・・見てたか・・じゃ行こう」そう言いながら私の腕をひっぱって男子トイレに連れていかれました。
トイレ内は誰もいない様子でしたが
「シンさんどうするの?」私が聞くと
「せっかくだし・・ちょっとだけ遊んでいこうや」露出に興味があるってことは二人の共通だった
シンさんは3か所ある真ん中の個室に私を連れ込みました。
少し広めの個室トイレで大人二人入っても窮屈ではなかった
私も完全にエロスイッチ入ってました。
「マコ・・全部脱いで」
「えっ全部・・」
「うん・・今すぐ全裸になれ」シンさんもSスイッチ入ってるようで口調が厳しくなります。
「はい・・わかりました」私はネクタイを外しYシャツ、スラックス、ソックスを急いで脱ぎ女性物のスケスケの純白ショーツ一枚の姿に・・シンさんは白いHな下着が好きと聞いていたので・・この日のために買ったものです。
シンさんは短パンとトランクスを脱ぎ下半身裸でチンポを扱きながらニヤニヤ凝視します
何度もスマホ画面で見慣れた・・カリ首がパンパンに張れたような
エラが立派なデカチンポですが実物は、凄く立派で思わず
「シンさん・・凄いわ・・立派すぎる」口にしていました
「女も男も相当喜ばしてきたからな~笑」自慢げに言います
「マコ、パンツも脱げ」
私は指示に従い全裸に・・半立ち状態のチンポをみてシンさんは
「なんだ立ってねぇじゃねーか」起こった口調で・・チンポを軽く叩き
「手洗い場の鏡の前で擦って立たせて来い」そう言うと個室のドアを開け私を押し出しました
全裸で放り出された私はエロモードになっていたし鏡の前に行き
全裸の自分を写しながら激しくチンポを擦りました・・すぐに完全勃起です
個室のドアからニヤニヤ見ているシンさんの方を向き腰を突き出しながら片手でチンポ扱きながら片手で乳首を強く抓り上げます
「あ~すっごい すっごい・・こんなところで全裸で・・見てみてシンさん」
シンさんは無言でニヤニヤしながら自分のデカチンの根元を片手でギュッと握りながらもう片方の手で亀頭をぐりぐり擦っています
少しの時間でしたが・・激しく興奮しました。
手招きされ個室トイレに戻ると全裸で立ち尽くす私の前にしゃがみ込み
一気にチンポにしゃぶりつきました
「お~凄いぞ・・カチカチや・・すげぇ~すっげぇ~」言いながら喉奥深くまで咥えこんでくれます・・気持ちいい
数分続けられていると人の足音が聞こえました
ジュルジュル音を立てながらしゃぶってくれてるシンさんに人が来たことを告げると静かに音がしないようにしゃぶりました
小便器で用を足す音がなくなり人が出て行ったことを確認すると
「興奮するな・・マコどうだ?」
「うん・・私も興奮する・・ドキドキする」
立ち上がったシンさんは、「そうかそうかマコも嬉しいか」そう言いながら激しく唇を重ねて来ていきなり唾液でビチャビチャになるほどのディープキスをしてくれた
敏感な乳首も強く吸ったり噛んだり引っ張ったり
私は膝がガクガク震えるほど興奮してけっこう声を出してしまっていたと思います・・
暫く唇を重ね続けましたが、シンさんは、私が外したネクタイで後ろ手に私の両腕を縛ると座るように命令された
言われた通りにしゃがみ込むと
シンさんは、デカチンポをグリグリ顔面、鼻先に押し付ける
鼻の穴に入れようとしてるのかと思うくらい鼻穴にグリグリ押し付けながら
「どうだ!いい臭いだろう・・思いっきり匂え」
少し小便臭がしましたが嫌な臭いには思わずむしろこれこそがオチンポの匂いって感じで興奮しました・・
「あ~いい臭い 好きこの臭い 大好き」暫くクンクン匂い続けると
「思いっきり口開け・・」言われるままに目いっぱい口を開きました
シンさんのデカチンポがゆっくりゆっくり・・喉奥深くまで押し込めれた
「うぇっ~おぇ~おぇ~」何度も嗚咽しながら完全に飲み込みました
息ができないほどの大きさでした
鼻だけでかろうじて呼吸してる状況で
「デカいだろ~こうしたら変態のマコはすぐにイクかもな 笑」そう言うと鼻を指で摘ままれ完全に息ができない状態になった
デカチンポの隙間からハッハッハッハッ何とか息をしようとするが酸欠になる
「はははは・・イクより死にそうだな 笑」そう言い鼻を開放してくれ
私の顔面を両手でつかみデカチンポで口マン
浅く・・深く・・時にはグッと奥深くで突き上げられるように
胃液も鼻水も涙も・・凄く興奮しましたが、もうグチャグチャでした
後ろ手に縛ったネクタイを解いてくれトイレットペーパーで自分のデカチンポと私の顔面や腹まで垂れた汁を拭いてくれ「そこに手をついてケツマンコ見せろ」私は便座に手をつき尻を突き出しました
「やっぱり生のケツマンコはいいな~やらしいぞマコ」両手で私の肛門を目一杯広げながら言う
「やだシンさん恥ずかしいよ」
しゃがみ込み私の肛門を舐め始めるシンさん・・
「いや汚いよ・・シンさん」
「汚くねぇよ・・最高だ」片手でチンポを扱かれながら
時には乳首を虐められ・・
自分で両手で肛門広げるよう命令され・・それに従う私
「お~やらしい味と臭いがするぞ」肛門にぐりぐり舌を突っ込んでくるのが分かる・・気持ちいい
「いや~そんなにしたら逝っちゃうよシンさん」
早漏気味の私は、けっこう限界でした
「こんなお遊びで逝ったらダメだぞ・・じゃ交代しろ」シンさんは立ち上がると便座に座りウォシュレットで自ら肛門を洗浄してくれました
Sスイッチが入っているのに私が汚い状態での行為は嫌いだと知っているからこその行動は感激し嬉しかったです。
自分が便座に手をつき私をしゃがませ肛門が見えるように尻を上げ
「奉仕しろ・・しっかり」
「はい ご奉仕させていただきます」私はそう言いシンさんの肛門を広げ
ペロペロ優しく愛撫始めました
「お~いいぞ・・チンポも忘れるな」
私はシンさんの金玉を舐めたりデカチンポを扱きながら私にしてくれたと同じように肛門に舌をねじ込むように愛撫を続けました
シンさんが肛門を愛撫されるのが好きなことも承知のことでした
「お~たまらん いいぞ~」けっこう大きな声で感じてくれるのは嬉しかったです
そうしてると外からガチャガチャと人が入ってくる音がしました
静かにシンさんの肛門とチンポに愛撫していると・・ガッチャ・・隣の個室に人が入って来ました
流石にまずいと愛撫をやめるとシンさんが無言で続けろと・・自分の肛門を指さす
興奮はするけどドキドキが止まりません・・同じように愛撫続けました
隣の個室からはブリブリ排便音とウ~フ~っと息遣いが聞こえます
シンさんは起き上がり私を立たせニヤニヤしながら隣の個室側の壁に私を押し付けまたディープキスをしてきました
ビチャビチャ・・クチュクチュいくら静かにしても音はします
心臓がドキドキしますが興奮はマックスでした
隣の人が用を終えトイレットペーパーをカラカラ出す音が響きます
「あふぅ・・はふぅ 我慢していても吐息が漏れます」
隣の人が出ていくまで続きました。
「けっこうドキドキしたな~笑 よし服着て出ようか」シンさんは、そう言うともう一度軽くキスをしてくれ自分の身支度が終わると私の服を持って手伝ってくれた。
時間にして20分くらいのことだった。
二人でトイレから出るとスマホをいじっていた若者はトイレに近い方のベンチに移動して座っていた
今度はチラ見ではなく私たちをガン見していた
きっとこのジジイ達はホモの変態だと思ってるに違いない
若者の前を通り過ぎるタイミングで私はシンさんと恋人握りのように手をつなぎ若者にニヤッと微笑みかけてやりました
若者はサッと目をそらしたのが笑えましたが・・数歩歩いて振り返るとまたガン見してました。
「こんなところで手つなぐ?」シンさんが笑いながら言ったので手を離し
若者のことを離すと「アイツもホモなんじゃねぇか?じゃないと見ないだろ・・もしかしたら静かに覗きまがいなことして声でも聞いてたんだろう」
そんなことを話しながら駐車場でお互いの車に乗りシンさんの誘導で自宅に向かいました。
長文になってしまいましたので一旦ここまでで
読んでいただけるようなら続きまた書きます。
74
2026/09/15 12:06:33 (pk8gAV5F)
この体験談は別のサイトでも載せてます。
当時の事を投稿するので多少文章変えながら
投稿します。
あまり文章書くのは下手ですが良かったら読んで下さい。


初めて関係を持った年齢は
2025年の6/28日
私が年齢は34歳。

相手は37歳です。

私は愛知県の南側にある
とあるリフトの整備士として転職して1年半、今まで接客業でしか仕事したことなかったですが挑戦してみました。

数人いるスタッフの中で年齢も近くガタイも90キロある先輩で初めて会った時からすごくカッコよくてこの人と関係持ちたいなぁ〜思ってました。

職場にはカミングアウトしてて自分のキャラも受け入れてくれる素晴らしい職場です。

その先輩には何度も好きですよとかタイプですとか笑いと冗談半分でずっと言い続けてきてその願いが遂に叶ってしまいました。

その人は結婚してて今嫁で3人目が生まれたばかりでおそらく奥さんとそう言う行為が出来なかったのではないかと思ってます。

その日はたまたま2人だけの出勤で1台の車で現場を周り作業してお昼ご飯食べ終わって
次の現場向かう際に俺の髭柔らかいとか良く言われるとか言うもんだからそうなんですか?って返したら普段はそんな事言わないのに触ってみる?って運転中に言うもんだからビックリしたけど
触ってしまった。
確かに柔らかかった。
その後次の現場に到着してお互いにお腹いっぱいになったばっかりだったもんで少し休憩してから作業しようって事になったからタバコ吸いながら休んでたら
前に田中が昼ごはん食べたらなんかムラムラするねとか言ったじゃん俺もムラムラしてきたかもしれんと言われ先輩を見たらチンコが勃起してました。

舐めたい?って聞かれ既婚者やしやったらダメとか思いつつも自然と手が先輩のチンコを触っててそのままフェラしてました。

美味しい?とか聞かれたりめっちゃ美味しいですと言うと今は敬語なしなって

だから、美味しいよって言っちゃいました(笑)

いくときは口に出してもらい憧れの先輩の精子だし飲みたかったので飲んじゃいました。


ご馳走さまでしたと言うとやめろとかちょっと照れてました。

その後会社に戻り帰る前にまたムラムラしてきたって言うから2度目のフェラ美味しかったですね。

それ以降から仕事頑張れよって1週間後にまた帰る前に会社でフェラして口に出してもらいました。

なんか誰かに見られるんじゃないかと余計に興奮するねって2人で言いながら。

それから数日後遂に本番しちゃいました。

ゴム持ってきてるの?って聞かれ初めての時にゴムもローションも無かったので出来なかったからいつでも出来るように仕事用の鞄に持ち歩いてました(笑)

男性とこんな事するの初めてらしく緊張しちゃって最終的には中折れしちゃってダメだったけどまたフェラで抜いて美味しく頂きました。

来週からもこれで仕事頑張れるな?と聞かれ頑張りますと言ってます。

実際、先輩と関係を持つ前まではメンタルとかで死んじゃって休みがちだったけど初めてのその日以来から一度も休んでないです。

当たり前なんですけどね

でも、いずれはこの関係も奥さんが元気になったら無くなってしまうとか思っちゃうと寂しいです。

たまに自分のエネルギーチャージの為に相手してくれたら嬉しいなー。

取り敢えずまた1週間頑張る。

来週もフェラしたいなぁーと思う毎日です

ちょっと下手な文章ですけど読んでくれてありがとうございます。

こんな事を1年前に多少文章当時の事を思い出して付け加えてますけど
またその後の後日談を投稿します。
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