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男子寮での思い出

投稿者:とも
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2026/10/25 16:50:32 (qZtfD3ry)
今から10年以上前の、当時私が予備校生だった19歳の時の話しです。
当時私は大学受験に失敗して、とある予備校の男子寮に入っていました。
その寮は7階建てで、1フロアに30室程あり、全寮生を併せると360人程の寮生が生活していました。
1階には食堂や調理場、事務室、談話室等があり、2階には大浴場が設置されていました。
私の部屋は6階で、2部屋でした。
同室の彼ケンジ君という名前で、私と同じく一浪生でした。
当時、その寮では毎晩当直の寮監が20時を過ぎると7階から順番に下の階へ向けて各部屋を巡回するのが日常でした。
私の部屋に巡回にくるのは、いつも20時30分~20時45分位でした。

ある日の日曜日
同室のケンジ君が外出して不在だった為、部屋の鍵を掛けて、パンツをずらしてアダルト雑誌を見ながら椅子に座ってチン〇を右手でしごいていた時でした。
突然ガチャという音とともに部屋のドアが開き、ケンジ君が入室してきました。
オナニー中の私を見たケンジ君はニヤニヤしながら、「わりぃわりぃ」といい、直ぐに部屋を出て行きました。
その日の夜、いつものように寮監の巡回が終わった後、ケンジ君が「今日気持ち良かったか?」と尋ねてきました。
私は何も言えず黙っていると、ケンジ君が「皆んなには黙っててやるよ。俺も気持ちよくなりてぇなぁ~」と言いました。
何を言っているのは分からず、俯いていたところ、突然ケンジ君が私の前でパンツが脱いで自身のチン〇を私に見せつける様にしました。
「分かっているだろ。俺も気持ちよくなりてぇんだよ。」と言って、私の右手をケンジ君のチン〇に添えました。
私の右手でしごいてほしいのか?と思い、右手でしごいていたところ、「そうじゃねぇよ。口があるだろよ。なぁ、わかるような。」と言ってきました。
躊躇しましたが、意を決してケンジ君のチン〇を口に含みました。
当時私は童貞でしたから、当然フェラチオをされた経験も無く、勿論したこともありませんでした。
真面目な予備校生として過ごしていましたが、オナニーを目撃されたことでケンジ君に対する後ろめたさがあり、右手を添えたケンジ君のチン〇を無我夢中で頬張りました。
アダルトDVDで観たAV女優よろしく一心不乱に頭を上下に動かしていたら、私の口の中で徐々に大きなっていくのが分かりました。
次第に口の中にはケンジ健のチン〇の先から溢れてきた甘酸っぱい我慢汁を感じるようになりました。
その儘暫く続けていると、「うっ」とケンジ君が呟いた後、ドピュと苦い液体が口中に充満しました。
「最後まで綺麗にしてくれよ」とケンジ君に言われ、言われるが儘苦い液体が出終わるのをじっと待ち、最後にケンジ君のチン〇を綺麗に舐め上げて口から外しました。
ティッシュに出したかったんですが、ケンジ健から「オレの全部飲んでくれよな」と言われ、苦いのを我慢してゴクリと飲み込みました。
「あ~、気持ち良かった。明日も頼むわ」と言われました。
そして、翌日も同じ時刻になると、ケンジ君は決まってパンツを脱いで私の前に仁王立ちになり、昨夜に続いて同じように私はケンジ君のチン〇を口に含んで一心不乱にフェラチオをして、最後はお掃除フェラをして飲み干すのが日課になっていきました。
2~3週間続いた頃だったと思いますが、いつものようにケンジにフェラ奉仕をした後、彼がいきなり私のパンツを脱ぎ取りました。
そして、私のアナルにあるカプセルを埋め込みんだんです。
「これなに?」と尋ねると、「いいから、黙ってろ。ダチから貰った薬で、すぐに気持ちよくなるからよ。絶対に出すなよ。」と意味深なことを告げてきました。
ケンジ君はある病院の息子で、かなり裕福な家庭に育っていましたが、彼の交友関係には怪しい人もいるようでした。
そんな交友関係のあるケンジ君が怪しいカプセルを渡しのアナルに押し込んだのです。
ケンジ君の言った通り、30分もすると私のアナルが熱くなってゆくのが分かりました。
私は溜まらず「ケンジ君、アナルが変だよ。なんだか熱くなってきた。」と伝えたところ、ケンジ君が「そろそろいい頃だな」と言って、再び私のパンツを脱ぎ取って、私をベッドの上で四つん這いの格好にさせました。
そして、手術用のグローブを付けたケンジ君が私のアナルにローションを塗って指を1本、2本と侵入させてきます。
溜まらず、私は「痛い、やめて」とお願いしましたが、聞き入れて貰えず、突然液体が注入されました。
今度はナニ?と思っていたところ、「浣腸して綺麗にしなきゃな」と言われ、その儘浣腸液を注入されました。
直ぐに猛烈な便意が襲ってきましたが、当然ケンジケ君からはトイレの許可は得られません。
必死の形相で我慢した結果、漸くトイレを許されましたが、トイレのドアは開けた儘で、排便姿をケンジ君に
見られるという羞恥をされしてしまいました。
その後は毎晩ケンジ君へのフェラ奉仕&私のアナルへの浣腸&羞恥が続き、浣腸&羞恥から数日経過した頃に、
ケンジ君へのフェラ奉仕を終えて、いつものように数回の浣腸とケンジ君の前での排泄が終わった頃、「そろそろいい頃だな」と
言って、再び私の口にチンポを押し込んできました。
「今日はこっちを使わせて貰うわ」と言って、排泄直後でパンツを履いていない私のアナルに指をあてがいました。
私はハッとしましたが、何も言えませんでした。
とういうのも、実はこの数日間でケンジ君にすっかりアナルを調教されて、正直に言うと、毎晩ケンジ君に浣腸され
て排泄姿を見られることに興奮を覚えるようになっていました。
そして、その夜に初めて私はケンジ君にアナルを犯され、同時に中出しをされたのです。
初めてのアナルSEXは気持ちいいと言うより寧ろ痛い位でしたが、それ以降毎晩のようにアナルSEXをされているうちに、
徐々にアナルSEXの虜になってゆきました。
私がケンジ君とアナルSEXをするようになってから数週間が経過した頃、「お金欲しくない?」と尋ねられました。
最初はなんのことか判りませんでしたが、ケンジ君のことだから、きっと普通じゃないんだろうなぁ~と思っていました。
次の日、いつものようにケンジ健にフェラ奉仕をしてアナルSEXを終えた後、「フェラされたいっていう童貞のヤツが
いるんだけどさぁ、どうする?」とケンジ君に尋ねられました。
私が答えに詰まっていたところ、部屋のドアがノックされて、同じ6階のアキラ君が入ってきました。
一瞬「えっ?」と思っていたところ、ケンジ君がアキラ君からお金を受け取り、「後は2人で楽しめよ」とだけ残して
部屋を出ていきました。
部屋には私とアキラ君の2人だけになり、アキラ君は会話も交わすことなく、いきなりパンツを脱いで、私の前に立派な
チン〇を披露しました。
私は拒否することも出来ず、初めてケンジ君にフェラした時と同じように、覚悟を決めて無我夢中でアキラ君のチンポを
口でしごき、その儘口の中でアキラ君の白濁した若い精液を
受け止め、毎晩ケンジ君にフェラ奉仕する時と同じように、最後はお掃除フェラまでしてみせました。
「気持ち良かったよ。また頼むね。」と言って、すっきりした顔をしてアキラ君が部屋から出て行きました。
その後はケンジ君やアキラ君をはじめ、同じ寮生のカイト君、イツキ君、リョウタ君、ヒロト君等、最終的には15~20人程
の寮生にフェラ奉仕やアナルSEXをするようになっていました。
当時、全員が予備校の寮生で皆んなお金が無かったことから、フェラのみの場合は1人3000円、アナルSEXは1人5000円という
設定で、ケンジ君と私の取り分は3:7の割合でした。
私のフェラは結構上手だったみたいで、寮内で口コミの噂が広まり、新規の顧客も増えてゆきました。
また、寮生の殆どが童貞だった為、私とのアナルSEXで女性との疑似SEXを体験していたみたいでした。
模擬試験が終わった日の夜等は順番待ちが出来る程で、多い時には一晩に4~5人の相手をすることもありました。
あれから10数年が経ちましたが、当時のことを思い出すと、今でもアナルが疼いてきます。

 
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投稿者:(無名)
2026/10/25 22:38:34    (rZzQolJe)
そんな体験してたら、今疼いているだけでは済まないのではないですか。
今どうやって疼きを抑えているんですか。
発展場で乱交とかですか?
ケンジ君やアキラ君とその後どうなったのかも気になります。
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