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2026/07/13 22:14:07
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これは、僕が中学生だった頃の話。
僕は、その頃から男性の裸に興味がありました。
しかし、部活は美術部で、周りは女子が多く、遠征などの経験はありませんでしたから、友達同士で風呂に入る経験などはありませんでした。
その時代は、今みたいにネットなどで裸の無修正なんかは見る機会はなかった。
いつも見る雑誌や家族共有のパソコンはセキュリティがあるから、モザイクで肝心なところは見る事はなかった。
そんな時に、僕は気になる男性が2人いました。
同級生のハヤト君と、担任の伊藤先生でした。
何故、気になっていたかというと、どちらもモッコリが凄かったからです。
ハヤト君は水泳部なので、水着姿を見ていました。伊藤先生は30歳半ばの既婚者。ジャージ姿でも大きいのが分かりました。
どちらかのチンポを生で見たいと思いました。
しかし、ハヤト君は嫌われたくないから、伊藤先生のを見せてもらう事にした。
僕は母子家庭だったので、それを言い訳にした。
僕「先生、相談があります。」
伊藤先生「どうした?」
僕「内緒の相談です。」
そういうと、先生は別の誰も居ない教室に移動しました。
伊藤先生「なんだ、先生にできる事なら聞いてやるから言ってみな」
僕「実はアソコの先がムズムズして変な形になっています。病気でしょうか?お父さんはいないし、お母さんには見せれないから」そういい恥ずかしがるフリをしました。
先生は驚いたが、僕に見せてみなさいと言われた。
僕は他人にチンポを見せるのは初めてだったから恥ずかしかったけど、先生のを見たいから頑張って見せました。
先生の目の前でズボンとパンツを一緒に脱いだ。ポロンと半剥けチンポを出した。
僕「これ変じゃないですか?」
伊藤先生「これは大丈夫だよ。皮を剥くと頭が出るだろ?」
僕「わかりません」
伊藤先生「ちょっといいか?触るぞ」すると先生が僕のチンポの皮を剥いた。ピンク色の亀頭が出た。先生が触った事で僕のチンポがムクムク大きく。僕は恥ずかしいふりして、チンポを手で隠した。
伊藤先生「恥ずかしがるな。男の自然現象だ。」
僕「先生のもこんな感じですか?」
伊藤先生「おう!同じだ」
僕「本当ですか?なら見せてください。」
伊藤先生「それはダメだよ」
僕「僕のは見たのに、同じなんでしょ?本当は違うんじゃないですか?」
伊藤先生は仕方なく承知した。
教室の鍵を閉めた。
伊藤先生「誰にも言うなよ」
すると、先生はジャージとパンツを一緒にずらして竿と玉が見えるように出した。
先生のチンポはダランと出てきた。
先は細めだが太い竿。竿は長い。先は薄い肌色だが、竿は黒い。玉はダランと垂れている。
伊藤先生「見たか?同じだろ?」
先生はパンツを戻そうとしたので、
僕「先生も固くなる?」
伊藤先生「なるぞ」
僕「固くして」
伊藤先生「それは無理だ」
僕「僕は固くなってるよ」
僕のチンポは、あれからずっとビンビン。
伊藤先生「先生は今はならないよ」
僕「僕のは先生が触ったからだよ。僕が先生のを触ったらどう?」
伊藤先生「触るって?」
先生のは、このやり取りで少し上向きになっていた。
僕は先生のチンポを触った。
そして少し扱いた。
先生のチンポが固くなった。
先生は恥ずかしがって、ダメダメ。もう終わりと言いジャージを戻した。
僕は先生にお礼を言って教室をでました。
伊藤先生、ありがとうございました。