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2026/02/11 12:54:01 (b8t9Zpx1)
僕が中学生の時に住んでいたアパートの近くのゴミ捨て場にゴミの日でもないのに度々ゴミを捨てに来る近くの小学生の男児がいました。けっこうな豪邸に住んでいるのにしつけは出来てないようでした。ある日、目の前で捨てたので僕は勇気を出して注意しました。すると「お母ちゃんに言ってやる」と怒ってゴミを投げ捨てて帰って行きました。その後は見かけなくなりましたが、時間帯をかえて捨てていました。ウチは片親で母親が夜の仕事をしてました。だからそこの家の人には見下したような目で見られてました。ある日、そこの家の両親に学校の帰りにつかまり家に連れ込まれ正座させられてボロクソに説教されました。あくまでも自分達は悪くないと主張して話も噛み合わず、ただボロクソでした。しばらくしてあの男児と高校生の兄貴が帰ってきて「パパ、コイツだよ」「兄ちゃん、やっつけてよ」と男児が言い出し、兄貴から僕が泣くまでビンタされました。暗くなってから完全に屈服させられ、一家に連れ出され少し離れた森林公園に連れ込まれました。薄暗い街灯がある場所まで行ってからそこの両親から「お前みたいなゴミ野郎はここで充分やな」「ケンタに謝れっ」と命令され、高校生の兄貴からは「ゴミ野郎はパンツ1枚で土下座」と笑われビンタされ強要されました。僕は泣きながら服を脱いで小学生男児の足下でパンツ1枚で土下座させられて謝罪させられました。男児(ケンタ)からは下げた頭を踏みつけられてから靴を舐めさせられました。その光景を両親も高校生の兄貴も笑って見て「ケンタ、もっと命令していいよ」と言ってケンタは僕にニヤニヤしながら「僕を見ながらパンツ脱いでよ」と命令し見ていた両親や兄貴は「それいいやん」と笑ってました。僕は手でおチンチンを隠しながらでしたが言われた通りに脱ぎました。手に持った白いブリーフに兄貴が取り上げられて脱いだ服と一緒にゴミ箱に捨てられてしまいました。手でおチンチンを隠しながら途方にくれる僕にケンタは「ちゃんと見せろよ」と命令し兄貴から羽交い締めにされておチンチンをまる見え状態にされました。「コイツ中学生なのにツルッツルの包茎じゃん」と両親からも笑われ、ケンタからは「剥けるかな」と力なく下を向いたおチンチンの皮を剥いて弄ばれました。恥ずかしさと屈辱感で「もう許してください」と泣き声で懇願したら土下座を強要され土下座して「もうお許しください」と言わされました。ケンタからは顔に唾を吐かれ、兄貴からはおチンチンをシャブられて、母親は父親に「アンタ、犯しちゃいなよ」と言って「よし」と父親は肉棒を僕に見せつけて「これが大人のチンポだ」と眼の前でシゴキながら背後にまわって僕のお尻に唾を吐き出して穴に塗り込んでました。おチンチンは兄貴の口姦された状態でお尻の穴に父親のチンポが挿し込まれました。ヌプッとした姦じでした。痛みと苦痛、羞恥で「あぅ~」と呻き声が漏れました。そして泣いている僕を見ながらケンタが大笑いしてました。硬くて太いものがお尻の奥深くで動いていて生温かいものが広がりました。硬かったものが萎んでいくのもわかりました。やっと引き抜かれましたが今度は兄貴が背後にまわって同じ行為を繰り返しました。おチンチンはケンタに陵辱されました。ケンタも試しに僕のお尻を犯しました。歳下のしかも小学生男児からもレイプされました。気持ちはボロボロな状態で最終的には母親から土下座させられて下げた頭に放尿されました。帰ってからお風呂に入って布団の中で泣きました。結局、うちの母親にも言えずに中学卒業の引っ越しするまで間、ケンタ一族からは性処理するための奴隷のように扱われました。
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削除依頼
2026/02/08 08:58:21 (SECYia6H)
中学生で長距離走をしてみたくて陸上部に入りました。身体も小さくて学校の練習だけではなかなかタイムも伸びず夕飯後にジョギングするのが日課でした。父親は出張、母親はラウンジ経営で夜はわりと自由だったので毎晩のジョギングが楽しみでした。競技場まで行ってから体操してからジョギングコースを何周か周ってから帰る1時間ほどの練習でした。毎晩のように顔を合わす大学生の3人組もいました。時々、コーチをしてもらってました。10月の末、走り方が悪いと言ってマッサージしてもらってました。足首辺りから始まってだんだんと内股辺りまで入念にマッサージされて、ジャージの上からおチンチンを刺激するようにマッサージされ「もうそろそろ大丈夫です」と言って身体をねじって逃げようとしましたがあと2人に肩を掴まれて動けなくなり声も出せませんでした。ジャージとブリーフを膝まで下ろされおチンチンを露出させられ「まだ子供のおチンチンだけどいいおチンチンだね」とツルツルの無毛包茎のおチンチンを手姦し続けられました。他人にしかも屋外でおチンチンを晒し、触られるのは初めての経験でした。恥ずかしくて屈辱的でしたが徐々に勃起してムズムズしてきて何かが爆発したような感覚になっておチンチンから何かが吹き出しました。初めての射精でした「イク時はイクって言わないとダメだよ」としばらく手姦されてから縮んだおチンチンを咥えられました。被った皮に舌を挿れて亀頭を舐めたり玉袋を舐めたりされてから大学生が交代交代に同じようにおチンチンを弄ばれました。帰り際に「明日も気持ちいいことしようね」と言われましたが走って逃げるように帰りました。翌日からは行きませんでしたが、学校の帰りに友達と別れて1人で帰ろうとしたら「見ぃつけた」と男性が近づいてきました。僕はしばらくわかりませんでしたが「なんで最近は来ないのかなぁ〜」と言われあの時の大学生の1人だと気付いたとたんに動けなくなり何故か「ごめんなさい」と謝ってしまいました。そのまま家までついて来られて「来なかったら誘いに行くからね」とニヤニヤしながら言われ、頷くしかありませんでした。その夜はジャージと体操服に着替えてから重い足取りで出かけました。あの大学生が5人組になっていました。僕に気付くと囲んでから競技場の横の管理棟の裏側に連れて行かれ「寂しかったなぁ〜」「せっかく楽しみにしてたのになぁ〜」「悪い子だね」等と口々に言われ「今日は久しぶりだからちゃんとやろうか」と押さえつけられてスッポンポンに剥かれ全裸にされておチンチンを晒しました。「まずは来なかったことを謝ろう
ね」と5人組に囲まれて全裸で土下座させられました。いろいろと言われましたが恥ずかしさと屈辱感で記憶にありません。しばらく土下座状態で罵声を浴びてから跪かされてみんなに見られながら手姦されて射精させられました。それからいろんな体位で手姦や口姦されてから四つん這いにさせられ、お尻の穴とおチンチンを同時に指姦され、お尻の穴は舐めたり唾を吐かれたりされてから指ではない物が挿し込まれました。肉棒でした。何度もストロークされ身体の中に生温かいものが広がる感じがして、硬かった肉棒が縮みながら抜かれました。中出しされたようでした。次から次へと大学生が肉棒を挿し込み生温かいものを体内に注ぎ込まれました。動きに合わせながらおチンチンは口姦されてました。帰り際に大学生達から「明日も来ないとダメだよ」「来なかったら迎えに行くよ」と言われて毎晩のように犯されました。性奴隷にされたようでした。大学生達が卒業するまで2年ほど関係は続きました。今はウケ側のマゾになって過ごすようになっております。
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2026/02/10 22:25:48 (F1sEVI8b)
お久しぶりです。
前回出会い系で出会った45歳のおじ様にメス穴肉オナホとして飼われているお話しをしました。
今回はそれからしばらく経った後のお話しをしようと思います。

あれから私は実家にも帰らず、お仕事もなく、たださとしさんの嫁として、頭、体、尻穴を徹底管理される肉オナホとしてマンションに居候する生活をはじめました。
肉体も改造され、豊胸と豊尻、唇もちょっと太くして、ラテン系の女性みたいな体型になりました。

朝は起きたら、まずはさとしさんに目覚ましフェラをします。
「ゆう、気持ちいいよ、もっと喉奥でペニスを締め付けて欲しいな、こんなふうに!」
乱暴に頭を持たれ、ガポガポ、ぐちゃぐちゃなんて下品な音を立てながら何回も喉奥を犯されます。
何回もおぇっとなりながら、大好きな夫のザーメンを喉奥、胃に受け止めてからやっとベッドから起きます。
おじさんの用意する食事もお尻エッチや女性らしい体作りを意識したラインナップになっており、
朝は女性ホルモン入りの坐薬を入れた後お尻を大きくするために山芋、じゃがいも、納豆を三パックがメインです。
(洗腸もラクでエッチするときにスルンとはいるみたい笑)
うんちするときも出したものを観察しながら浮気してないかの精液チェックと、ちゃんとおじさんの契約通りのものを食べてるかのチェック。
お尻の中も指でグチュグチュして、宿便がないかチェックされます。
おじさんが会社に行った後は自由時間。
もらったお小遣いでかわいい服を買ったり、本当は禁止されてるけど油っこいラーメンを食べたりしながら気ままに過ごしていた。
ある街の外人バーでお酒を飲んでいたとき、
軍隊?っぽい黒人男性が何やら口説いてきました。
体を見てたまらなくなっていたようでした。
黒人男性の太マラでお尻壊れるまで突いてほしいなあと思いつつ、インスタ交換した後さとしさんとの約束を思い出して夜8時には愛の巣に帰宅。

おじさんの作る夕食は朝のじゃがいも山芋系に加えて、ごつもりの唐揚げに豆乳ラテを用意してくれてた。「今日もひぃひぃ言わすからね。激しい夜に備えてたくさん食べて、たくさん出して、いいメス肉になってね」
僕は元々食いしん坊なので、それらをペロリと平らげると、その後はさとしさんとお風呂と洗腸タイム」
体を洗いっこしながらお風呂に入ってイチャイチャタイム
「ゆう、胸もお尻も去勢してから一気に育ってきたね。もうグラマーな女の子にしか見えないよ。
性転換してから大人しくなって可愛くなった!
直腸の中もぬるぬるグチュグチュでもうおまんこになっちゃったね。最初は硬くて男の子の穴だったのに、たまにホルモンで不安定になって男に戻りたいって抵抗して蹴ってきたこともあったけど、あの時実家に帰さなくてよかった。
今はもう肉オナホとしておじさんの嫁穴の自覚ができたんだね。おじさん嬉しいよ。愛してる」
おじさんの言葉に僕はお腹の奥が疼いて止まらなくなった。
「おじさん、今日は激しくして。お尻壊れるくらい、、、」
Dキスしてお風呂で絡みあいながら、脳の白痴化が気にならなくなるほど幸せになった。
「さ、じゃあ四つん這いになってお尻の中綺麗にするよ。」
「はい、、、」
お風呂場でどっしりした下半身をおじさんに突き出す。
おじさんはイチジク浣腸お尻にどんどん注入していく。
全部入ったあと、洗面器に出すように言われ、お尻をちょっと緩めるとおならとニュルニュルとうんちが出てくる。
その後おじさんのチェックが入る
「うん。健康的でお腹の調子も良さそうだね。
食事もおじさんのいい付けを守ってるようだね。」
お尻の中も見られ、残留がないのを確認すると
昼間食べたラーメンはバレてない二ヒヒと思いつつ、シャワーを浴びて、ベッドルームに連れて行かれる。
ベッドでは、前戯はなくひたすら僕のお尻の穴、穴ひだを舐め回してくる。
「拡張しなくてもゆるゆるだね。すべりもいいしローションもちょっとでいいね。」
指で腸の中の空気をブリブリと抜いてから、ペニスをクチュンと入れられる。
「はあはあ、ゆうの穴気持ちいいよ。絡みついて直腸ごと亀頭で引きずりだすとおねだりしてくるのかわいいね。
もうゆうは僕のメスオナホとして、完成も近いね。
あとは社会生活ができなくなるほど、尻穴も頭もゆるゆるにして肉のお人形にしてあげるからね。
うんちも食事も自分でできなくさせたいね
そしたらおじさんのペニスで死ぬまで可愛がってあげる」
僕も興奮して
「ああん。さとしさん。もうさとしさんと会う前の記憶がないの!
だから、完成したら、もっとエッチに改造してほしい!」
さとしさんが興奮して、腰を早める。
僕の穴の収縮が間に合わず、ブリブリ、グチュグチュ、プスっと言った音が漏れる。
「おならする癖は変わらないね。かわいいから明日から芋の量増やそうかな笑」
「もぅ、さとしさんがじゃがいもばっかり食べさすからあ、あん!」
そんな会話をしながら、さとしさんから五発をお腹に受け取り、お掃除フェラをして、その日はイチャイチャしながら寝た。
さとしさんの赤ちゃんできたらどんなに嬉しいだろうとか考えながら、携帯を開いて、ゲイ、シーメール関係の掲示板をたまたま開くと、ある言葉が目に入った。
「ポジ種妊娠」
意味を調べると最初は引いていたが、しばらくすると穴を指でグチュグチュといじっていた。
次の日の朝、さとしさんにそのことについて聞いたら軽く喧嘩になってしまってしばらく口を聞かなくなってしまった。
そんな日を過ごす内にある日、外人バーで出会った黒人男性からメッセージが来た。

「君はとても綺麗だ。知ってるよ。
君はシーメールなんだろ?それもかなりゆるゆるの。
近づいた時に若干尻付近からいやらしい匂いがしてね。ギンギンになったよ
よかったら今度君を僕の部屋でbussyをぐちゃぐちゃにしたいな。
僕は色々な物を持ってるから、きっと楽しいと思うよ。あと君を本当の「女」にもできるよ」
僕はゆっくりと返信するためにアプリを開いた。

続きます。
53
2004/02/09 00:46:11 (0xNbOq0O)
私は現在Sカップルの男女に性玩具として使われています。
先日はS女性様のお友達の女性2人ともう一人M男をお呼びになり、私とM男のホ
モプレーを鑑賞する会がありました。
私は当日まで10日間の禁欲を強いられ、私の金玉は種汁で満タンになり破裂しそ
うなぐらい重くなっていました。
そのM男は男性とは初めての経験と言っていました。
.
まずは、フェラから始め69の後、私が掘られることになり、ソファに座って鑑賞
する皆様の前で四つん這いになりました。
結合部がよく見えるようにということで、皆様にお尻を向ける格好で四つん這いに
なりました。ガバガバに拡張済みの私のアナルはケツを高く突き上げるだけで、パ
ックリと口を開けてしまいます。
それだけでお友達の女性2人は大喜びでした。
M男は自分のチンポにローションを塗り、中腰になり挿入してきました。
「すご~い!簡単に入っちゃったよ(笑)」
M男が腰を振る度にイヤらしい音を立てながら、ビンビンになった私のチンポと、
だらしなくぶら下がった金玉がプルンプルン揺れます。
「男にケツ掘られて我慢汁垂れちゃってるよ(笑)」
女性達の歓声が私のM性を更に高め、女のように喘ぎました。
.
しばらくして今度は正上位で掘られました。
私の両側から、開いた足の太ももの裏を女性達が押さえ、これ以上開けないぐらい
足を開かされ、私の足の両側から覗き込むように女性達が見ています。
禁欲していた私は、たまらず種汁を飛ばしてしまいました。
「触ってないのに行っちゃったよ!しかも立ちっぱなし(笑)」
私はそのままM男に掘られ続けていました。
S女様が、私の胸やお腹に大量に発射された種汁を指で掬い取り、私に舐めさせま
した。
「ほら、自分で出したもの自分で綺麗にしな!」
「凄い濃いね。一発で妊娠しそう。」
「でも、こいつはもう女と一生セックスさせてやらないんだから、意味ないのよ
(笑)」
女性達の会話を聞きながら、私は自分の精液をイヤらしく舐め取りました。
「自分の精液舐めてチンポがビクビクしてる!(笑)」
「おいしいの?」
「はい・・おいしいです・・」
「ははは!変態!」
私はM男に掘られ続けていました。
「そいつのケツはガバガバだから、なかなか行けないんだよな。
ヤリマン女のマンコよりガバガバだもん。」
S男様の一声で、一同爆笑となりました。
.
今度はS男様とM男のチンポで2本刺しすることになりました。
仰向けに寝たM男に跨り、まずM男のチンポを挿入し、後ろからS男様が挿入して
きました。
さすがに2本刺しはきつく、私は悲鳴を上げました。
「すご~い!2本とも根元まで入ってる!」
不思議なもので、入れたまましばらく動かないでいてもらうと、だんだん私のアナ
ルは慣れてくるばかりか、体の奥から快感がこみ上げて来ました。
ゆっくりと始まったS男様のピストン運動は、だんだんと激しくなっていき、
2本刺しのまま、私はまたしても種汁を噴出しました。
.
次に、S男様がM男の初釜を掘ることになり、M男を四つん這いにし犯され、M男
は悲鳴のようなヨガリ声を上げていました。
M男は、今までバイブやペニスバンドの経験はあっても、男のチンポの経験はない
そうです。
経験者の私には解ることですが、どんな精巧なバイブやペニスバンドでも本物のチ
ンポの味にはかないません。
如何にホモ毛のない男でも、本物のチンポの味を知ってしまったら、もう抜け出す
ことはできません。
このM男も、かつての私がそうであったように、夜な夜な男のチンポを求めてホモ
のハッテン場に通うことでしょう。
元々ホモではない人間の方が、そういう場所では淫乱になれます。
何故なら、我々のようなノンケは男性に対し恋愛感情がある訳ではないので、極端
に言えば、チンポさえあれば誰でもいいのです。
脂ぎったハゲ親父でもチンポさえビンビンなら、跪いてしゃぶり、種汁の溜まった
金玉も袋ごと頬張り舌を這わせ、ハゲ親父にアナルを捧げます。
.
S男様に犯されながらヨガリ声を上げているM男を見ながら、私はそんなことをぼ
んやり考えていました。

54

無題

投稿者:丸山
削除依頼
2026/02/11 10:06:27 (iquSR4vb)
僕が時々行く角打ちの店、角打ちと言ってもカウンターには椅子があり椅子は8個後ろには4人座れるテーブルがあります。2時頃行きカウンターで飲んでると声を掛けられ隣に座ったのは課長でした。何時も口うるさい課長が機嫌がいいのかやけに優しく話しかけてきてきました仕方なく合い手をしている時タバコを取ろうとして下に落としてしまい席をおり腰を屈めてタバコを拾おうとした時でした。
席の足を置く所に課長の組んだ足が見えたんですが裾がずり上がって靴下が見えその上に少し黒いものが見えました、冬でもないのにパッチじゃあるまいしと思い見ると黒い網ストでした。僕はその時ここから30メートル位のとこにある映画館そこはエロ映画館でゲイの人たちが来るとこだと聞いていたので、もしかしてゲイの下着女装、と思ったんですが素知らぬ顔でまた飲み始めました。「課長
どこか行くんですか」と聞くと「あ~ま~な」と言って中ジョッキ2本を開け出て行きました。しかし気になる、あのパワハラもどきの課長の履いてた網スト出て行くと店を出ると映画館のある方に行きました。僕は好奇心一杯ですぐ店を出て出てすぐスマホの録画を始めました、思った通り映画館に入っていきました。こうなるとか課長の本性が知りたくなり近くのコンビニでマスクを買い映画館に
入りました。噂通りの場所でした、中に入るとスクリーンの明かりで席に座ってる人たちが見えます、横に並んで座ってる男たちの肩から上を見ると肩が揺れてたり頭が見えなくなったりするのが見えました。(凄いとこだな)と思いましたがドアの横に立ったまま後ろの方を見ると壁に所に男が後ろを向いていて面白く成りそ~と側に行くと壁にも垂れかかり服のボタンを外されブラジャーを捲られ
乳首を弄られながらその男がズボンから出したチンポをシゴイテいました。乳首を弄られてる男は下を向いて何か言ってるようでした。僕は妙に興奮してきました、気持ち悪いと思い近寄りもしなかったゲイの集まる映画館の中でヤッテルことなのに興奮したんです。見えてると男が顔を上げました課長でした僕は慌ててスマホを出し暗闇モードにして撮り始めました、課長がしゃがんで男のチンポを
咥え動かしました、見ながらチンポが起ってきました。すぐ映画館を出て家に帰りスマホを見るとやはり片手を下げコッソリ撮ってたのでかなりブレていましたが顔は映っていました、僕は恥ずかしくも見ながらセンズリしてしまったんです、レズ物を見るより興奮したんです。逝った後思いました、あの口うるさいパワハラ課長を虐めたいと思う気持ちが出てきました。     翌日終業時間が来て
みんな帰ろうとしていました。僕は課長の近くに人が居ないのを見て横に行き「課長今日も網スト履いてるんですか」と言いました、驚いた顔で慌てて「何を言ってるんだお前」とにらみましたがその顔は引きつっていました。「僕男同士のやることに興味はなかったんですがね、僕も一度男にチンポしゃぶってもらいたくなって」とスマホを見せました。「課長今もブラジャーしてるんですか、乳首
感じるみたいですね」そう言うと唇をかみしめ悔しそうな顔でした。  その夜あらかじめ総務で調べて置いた課長のマンションに行きました。インターホンを押すとドアの中から「どなたですか」と言いましたが僕が黙ってるとドアが開きました、僕はすぐ中に入り込むと「お前なんでここに」と言いましたが僕が「さっきの話の続きですよ上がりますよ」とスマホを手に持ち強引に中に入りました、
観念したのか何も言いませんでした。勝手に冷蔵庫から缶ビールを2本出し「課長そんな顔ヤメテの飲みましょうよ」と蓋を掛けっ渡すと一気に飲んでしまいました。ソファに座ったまま何も言いません、僕は持って来てたコードとスマホを繋ぎあの録画をテレビに映しました。「さっきも言ったけど僕は男同士って言うのが気持ち悪いと思ってたんですがね課長の姿見てると興奮してチンポが起って
きましたよ一度くらいしてみたいな、と思ったけどした無い男じゃこわいし、課長ならよく知ってるから安心でしょ」と言いました、2本目のビールを持って来て飲んでる課長手を伸ばし胸を触ろうとすると嫌がりましたが僕がスマホの事を言うと黙りました。胸を触りながらジャージを捲ると茶色のブラジャーをしていました。僕がブラジャーを触りながら「何年ぶりだろうなブラジャー触るの」と
言いながら乳首を時々押さえました。その時です「ウッ」と声を出しました、「あの男にも可愛がられていい声出してましたよネ」ブラジャーの中に指を入れオンナにするように乳首を摘まんだりしました、課長はスマホで観念していたのがやはり嫌がりながらではなく本音が出てきたんでしょ。少しずつ声が出始めましたオンナの様に喘ぐのを見てると僕はチンポが硬くなっていきました。課長の肩に
手を置き押さえながら「課長お願いしますよ僕も初めての男からのフェラされてみたいんですよ」そう言うと課長はしゃがんで僕のズボンを脱がしパンツも脱がせ勃起チンポを舐め始めました。堪らない思ってもみなかったフェラでした。僕も声が出てしまいましたが課長の舌の動きは止まず口に入れ舌を絡めだし僕はもう我慢できず「課長もう出そう」そう言うとさらに激しく動かし僕はそのまま逝って
しまいました。   僕の初めての男からフェラされた時でした。
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