ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
削除依頼
2026/04/19 10:23:56 (WL5/O3QA)
40才の女装子妙子です。
既婚で高校1年の娘1人の家族です。
独身の頃から女装して男性との経験あり
結婚後も女装を続けてた私
結婚して女装用品は、全て実家に隠した。
妻との生活で
妻の衣類が全て私にも着れるのがわかり
年下の妻の年代の服装やその時の流行りの化粧など
妻で覚えた私
隠れて女装して男に抱かれたりしてた。
そして妻が孕んで妊婦になり
妊婦の衣服や下着で
疑似妊婦女装をしだして
妊婦の苦労なども知ることができた。
子供を産んだ後の妻が補正下着で元の体型を戻す努力を
子供の育児で妻は、私など無関心で
私に家事など押し付けてきた。
夜中の授乳では、寝ぼけてまともに授乳できない妻のかわりを
妻の肩越しから娘に母乳を与えてると
私の胸から母乳が出て娘が飲んでるのを見て
私が産んだ娘に授乳してる錯覚ができた。
妻が着物を着る時に手伝い着物の着付けも覚えれてしまう。
娘の成長に伴い衣類を新しく買う時に
妻もついでに自分の下着や服を新調するから
着なくなった服や下着がなぜか私のタンスの中に
私の稼ぎが悪いからと
妻がパートに出だし
しかも私が仕事から戻ると交代でパートに行く
最初に妻が言ってた仕事の時間がおかしくなっていく
深夜になり明け方になりついには、私が出勤に出る時に帰ってくるしまつ
深夜のパートで浮気相手が出来たみたいだ。
娘が何とか保育絵に入ることが出来て
妻に深夜のパートを辞めさせて
昼間のパートに行かせた。
妻は、少しでも気に入らないと
パート先を変えてた。
そして生保レディになり
まぁまぁ成績が良くて
私から扶養を抜いてしまいました。
私が扶養するのは、娘だけになり
妻は、生保レディで私より収入が良くなった。
その代わりに不規則な出勤時間
客の要望時間に合わせてと言い訳を
同じ生保レディとの飲み会だとか言い朝帰りや
旅行などで二三日出かける妻
生保レディになり服や下着も営業用に増えていった。
何故かエロい下着が多く
妻のタンスに入りきらないのは、私のタンスの中に
妻が仕事で戻ってくるか泊まりになるのがわかると
娘がまだ小さいうちは、女装して娘のせわをしてた。
それと仕事に支障が無いからと私は、髪の毛を伸ばして長髪に
ついでに体のムダ毛も無くしていく
陰毛も短く刈り脱毛ムースでパイパンにしてから
産毛みたいになると形を整えて
妻の陰毛みたいに整えた。
わざわざ衣類や下着を買い揃える必要もない
妻の着ない服や下着それに靴まで私が履けてた。
妻の稼ぎが良くて私の車(軽自動車)
妻は、国産の普通車(客を乗せたりするからと)
娘が大きくなると下着女装を続けてたが
服は、ユッタリしたのを着て下着女装を分からなくした。
私の男物下着は、少しづつ減っていき
男物のパンツが無くなって
私は、妻のショーツやキャミソールやスリップなどを着ることに
カップ付きのタンクトップ
髪は、長髪で肩まで伸びてた。
女顔の私は、女性に間違われることに
男と見てもらえなくなり
妻から残業や出張などしないでと言われて
会社で出世の見込みがなくなり
残業や休日出勤で稼ぐ事も出来なくて
基本給だけになり女子社員並みの給与になり
妻との格差が
妻がそんな会社辞めて私に扶養されたらいいのよと
自主退職して少しでも退職金をもらって私のヘソクリに
私は、専業主夫(専業主婦)に
妻は、私の見た目でもう男物着ないでと
それが女装公認になった。
娘も違和感ない私を見て公認した。
公認になりスカートやワンピースを着る機会も増えていき
妻や娘と同じ美容室に行くようになり
おまかせしてたら私に合う髪にセットされるのと茶髪に染められてしまう。
妻は、仕事でほとんどいなくて
娘との買い物で一緒なって下着選びや服選び
娘がピアスしたいと言い出して
私もピアスをすることになり
耳に穴を開けてしまいました。
86
2026/04/18 21:24:17 (bvj.YWc1)
どうしても恥ずかしくて嫌だというので変身後の姿でお会いした
男モード見た後のほうが興奮するんだけどなー
珠理(シュリ)さん45歳、奥さんと娘さんが1人
ブラウンのシャツとベージュのスカートの組み合わせがくたびれた奥様感を醸して堪らない

「初めまして、シュリです」
「どーも、よろしくです。熟したオバさんでいて可愛らしい人ですね」
「そんな、ありがとうございます」
「じゃあホテルでズコバコ不倫セックスする前にちょっと飲みに行きましょか」
「や、そんな言い方…」
「またまたーカマトトぶっちゃって。若い男のチンポをケツマンにぶっ刺してグチャグチャに掻き回してくれってプロフに書いてたじゃないですか
そうでなくても平日の真昼間に女装して男漁りしてる中年オカマが貞淑なわけないでしょう」
お尻を撫で上げながら腰を抱き、飲み屋街に連れていく
個室へ入り適当にお酒を頼む
「ぷはー、昼間から飲む酒は最高っすね。で、シュリさんはこれからお尻の穴をおまんこにされちゃって俺のチンポでズコバコ犯されるわけですけど準備してます?」
「はい、キレイにして、ローション入れてあります」
「もうしてあるんですよね」
「はい」
「見せてください。下着下ろして半ケツ上げて、見せて」
「い、今ですか」
「できない? もうペニクリ勃起しちゃってます?」
「…し、してます」
「はっきり言う」
「ヒドイこと言われて本当にグチャグチャに犯されるんだと期待してペニクリがガチガチに勃起してますっ」
「じゃあパンティ脱いで、半ケツ剥いて」
「…脱ぎました。これでいいですか」
「指入れますね。ああ、ちゃんとヌルヌルになってますね。部屋に入ったらチンポ即入れしますから、お尻緩めててくださいよ」
「ひぐっ、あん、そんな強くは」
「あんまり被害者面されると俺も傷つくんですけど、年下の男に思いっきり舐められ蔑まれて痛めつけられたいんですよね?」
「はい、済みません、あうっ」
「じゃあここでペニクリシコシコしてイッちゃいましょうか。興奮してるの1回醒まして賢者タイムね。ここそういう店なんで大丈夫ですよ、ただしモロ出しは無しでね」
「そんな、無理ですよこんな所で」
「じゃあ俺が扱いてあげますからもっとこっち寄って、おっぱい揉みながらスカートでゴシゴシしますよ。ほらキスして」
「むうっ、ううっ」

「スカートの中ドロドロになっちゃいましたね。染み出してくると目立ちますからホテルに急ぎましょうか」
「ううっ湿ってて気持ち悪い」
「出したのにあまり醒めてないですね。ケツマンをグチャグチャに掻き回されないと満足できないマゾメスなんですかシュリさんは」
「はい、いやらしい雌犬です」
「奥さんも娘さんもいるお父さんなのになんでそうなったんです?」
「元は女装は趣味でしかなかったんですが、ある時、まだ結婚前でしたが男性に抱かれたい気持ちが大きくなって耐え切れなくなって
出会い系サイトで女装者が好きな人を探して相手をしてもらったんです。その人がいわゆるSM趣味の人で、縛られたり叩かれたり、気を失うまで貫かれたりして」
「筋金入りですね。よく結婚できたもんだ」
「このままじゃダメになると私でも思い、思い切ってお別れを申し出たんですが、あっさり了承されました」
「ダメになると分かってるのに続けてるんですねぇ」
「普通の男に戻って、恋愛して結婚して、それでも何か満足できない感があって…また男の人を探し始めたんです」
「結局ただの雌犬から抜けてなかっただけなんですね。付き合わされた奥さんも災難だ」
「ううっ、彼女には悪いと思ってます…」
「悪いと思ってんのに男漁りしてケツマン掘ってもらってんですね。シリアスな話しながら尻撫でられて喜んで、恥さらしにも程がある」
すでにホテルに着いていたが話が面白くて
「じゃあさっそく入れるぞ」おりゃあ
「やっとチンポきたぁー!」
「嬉しそうだなオイ! テクなんかなしにガン掘りするぞ」
「そうです!ガスガス掘ってください!壊れるくらい激しくして!」
「ガバマンのくせに締まりが良くて名器だな。随分調教されてんな」
「いたぁい!乳首抓らないで!感じちゃうからぁ!」
「ブドウみたいな乳首で説得力がねえんだよ!」
「だめぇ!乳首引っ張ったら千切れちゃう!気持ちいいから引っ張って捩じって!」
「どっちだよ、マゾ犬。1発目中に出すぞ!」
「来てるぅー!シュリのマゾ穴にザーメン叩きつけられてるぅ!!」

「イマラあまり好きじゃないんですけど、喉突いたら普通に苦しいっすよね」
「ふごっ、もごごっ」
「ペニクリ元気なんで踏みますね」
「ほごーっ、もごごっ、ごごっ」
「苦しそうで涙ドバドバ出てるけど嬉しいんですよね?」
(こくこく)「ふごっ」
「俺が心苦しくて嫌なんでちゃっちゃと抜きますね。あ、出すほうの抜く、ね」
「おごーっ」
メイク直し
「2回目なのに濃くて美味しいです」
「楽しんでいただけたようで何より。オットセイの睾丸サプリ効くなぁ。まだ起つわ」
「まだできますか?」
「したいんですよね、しましょう。しかし仕切り直しはどうしますかね(イチャラブ路線に…)」
「嫌!何ですか、突然入ってきて裸になって!変なことしないでください!!」
「(ありゃ、これ系か…orz)へへっ、奥さん体が疼いてんだろ。旦那に代わって気持ちいいことしてやるぜ」
「来ないでください!人を呼びますよ!」
「呼べるもんなら呼んでみろよ。その前に俺に犯されてアンアン喘ぐんだよ!」
「嫌!私の体は夫だけのものなのよ!きゃぁ!」
「もう期待して乳首が尖ってるじゃねえか、淫乱奥様よぉ!」

レイプごっこに続き父子相姦ごっこで盛り上がりました
「父さん、俺だけのママになってくれ!」
「ダメよ、女装は趣味なの!お父さんは女にはなれないわ!」
「でも父さんのケツマンコ俺のチンポを飲み込んでいくよ!」
「ああだめっ、お父さんをメスにしないで!」
いちいち対応演技してくれる芸達者なシュリさんでした
87
2026/04/18 17:19:25 (gtqslbHf)
いつも女装メイクサロンでメイクしてもらうのですが
今までも納得いくことはなかったのですが
今日はめちゃくちゃ自分でもかわいいって思えて
初めてサングラスとかかけなくて外を歩けたのですが笑
まぁドキドキ感は今日もあったけど
すごい興奮して気持ちよかったです
Xの裏垢にも写真あげるくらいすごいよかったです
今度はお出かけしたいな
88
削除依頼
2026/04/18 10:53:51 (xfvHFe3N)
ぽっちゃり体型の四十路の女装です。
太め体型の集まってる銭湯のサイトがあったので書き込みして行きました。
準備をして行きますが下着女装で乳首に吸引器とアナルにはプラグを挿入してトレーナーにジーンズで向かいます。
平日の開店時間すぐのため脱衣場に入ると常連のおじいさん2人と同年代くらいの男の人が1人いました。
ロッカーを開けスマホを確認しながら書込みをチェックします。
何人か書込みの返事ををくれれて返信しながら様子を伺うと、たぶんその同年代の方は書込みを見て来た人のようです。
おじいさん達はサッと服を脱ぎしゃべりながら浴室へ消えて行きました。
脱衣場には2人きりになり、もう1人の人も周りを気にしながらスマホを見てるので確信して私も服を脱ぎ始めます。
トレーナーとジーンズを脱ぎ銭湯の男風呂でブラとパンティー姿にそれを見て男の人も服を脱ぎ始めたので下着も脱いでロッカーを閉めると
その男性の横を吸引器を取り外してビンビンに勃起した乳首を男性にわざと見せるように乳首をつまみながら浴室へ移動します。
男性も後を追うようについて来て奥に別料金で入るサウナ室の鍵をあけ入ります。
男性も入ってきます。
さっきのおじいちゃん達は手前の浴室なので奥には私と男性2人きりになり、スチームサウナに入るなり後ろから抱きつかれおっぱいを揉みながら乳首を刺激してきます。
お尻に大きく勃起したチンポをこすりつけてきます。
そのまま奥まで進みスチームで男性が椅子に座りその前に跪きながらチンポを咥え込みます。
頭を押さえられながらフェラを続けるとイきそうになってるので耳元でお尻に入れてと呟くと壁に手をつかされ、お尻からプラグを外すと同時にズボっとチンポを挿入されプラグを私の口に入れられ激しくピストンしながらイきそうって時に扉が開いて人が入ってきました。
男性は気にせずそのまま中で発射して無言で出て行きます。
私は気まずさが残りながらもそのまま少し動けけずにいました。
咥えたままのプラグを手に外へ出ようと扉の方へ向う途中で手をつかまれそのままその男性のチンポを咥えさせられます。
今何本目と聞いて来たのでこれで2本目ですと伝えるとサイトを見て来られた方でした。
ゴムも用意して来られてたのでそのままアナルにも挿入されその方には3発アナルで出され記念にとザーメン入りのゴムをプラグにくくりつけられプラグをアナルに挿入され帰られました。
ほぼトコロテン状態でいく寸前でいけなかったので彼の手の中で発射させられスッキリクタクタ状態で放置されました。
最後はお風呂でゆっくり汗を流して脱衣場へ
結構人がいたので下着を着けずに服だけ来て帰りました。
89
2026/04/18 09:00:54 (VdGc2VwO)
独り暮らしだったのでお部屋で女装を楽しんだり外出するときは下着女装したりしていました。ただこの春から引っ越して独り暮らしじゃなくなることになったから思い切って屋内ですが女装してみることにしました。
事前に色々と準備してお部屋で女装の練習もしました。そして当日、緊張しながら映画館に入って個室でお着替えしました。練習のお陰でスムーズにお着替えもできました。部屋から出る時はさすがにドキドキして扉を開けるのに勇気がいりましたが大きく息をして思い切って扉を開けました。
扉を開けると数人の人が椅子に座っているのが目に入り一斉に視線を感じましたが恥ずかしくて俯いて前を通り過ぎました。そして館内への廊下の所で一旦立ち止まり胸に手を当てて少し落ち着かせてから館内への扉を開きました。この館内へと歩いて行く時のコツッ、コツッというヒールの音がなんとも心地よく聞こえ自分が女装しているのを実感しました。
館内に入り目が慣れてくると私の他にも数人の女装さんの姿がありお客さんも20人くらいいました。取り敢えず後ろの方の席に座って映画を観る事にしましたが少しすると隣におじ様が座ってきました。私はまだ緊張していてジッとしていることしかできませんでしたがやがてそのおじ様の手がストッキングを穿いた私の脚に触れそして優しく撫でてきました。私が身を委ねているとその様子を確認したおじ様は私の膝上丈のスカートの中に手を入れてきてストッキング越しにおしりやペニクリを撫で回してしばらく感触を愉しんでからストッキングとパンティーを膝まで下ろされました。回りの目も気になって恥ずかしいしまだ緊張しているしどうしたらいいのか分からなかった私はおじ様に「ちょっと待って」ってお願いして席でパンティーとストッキングを穿き直して一旦館内から出ました。そして廊下の椅子に座って少し休んでいるとさっきのおじ様が隣に座ってきて「ここ初めて?バックはできるの?」と耳元で尋ねるので頷くと「こっちにおいで」と言って私の手を引いて個室に連れて行かれました。個室に入るとおじ様は鍵を掛け私のブラジャーを外して乳首を愛撫し私が感じでいるのを確認すると私をソファーに寝かせてスカートを捲りあげてストッキングとパンティーを脱がせ両脚を開かせてローションを塗ってからおじ様の指が入ってきました。そして暫く指で拡げて馴染ませると慣れた手つきで自分自身にスキンを付けて私の両脚を大きく持ち上げて私の中へと挿ってきまし。私は思わず「アッ」と声を出してしまいましたがおじ様は喘ぐ私を容赦なく突き上げ続け私に続いて小さく「ウ〜」と息を吐いて逝っちゃいました。そのまま少し余韻を楽しんだ後、おじ様は私を抱きしめて軽く頭を撫でて「ありがとう」と言って部屋を出て行きました。今回は初めての女装でもっとこうすればよかったという点もいっぱいあったけどとっても楽しかったし勇気を出して女装してよかったです。
90
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。