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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
2026/02/15 13:28:17 (rEzM105c)
私は今70歳を過ぎ田舎暮らしですが若い頃は大阪に住んでいました
週末になると完全女装して梅田の方で遊んでいましたがある日西区の九条にある
ストリップ場でSMショーがあることを知り梅田から地下鉄で行くことにしました
幸い私は見た目は女に見えるので人目は気になりません
超ミニ穿いてロングブーツで出来るだけ男性の目を引き付けるような恰好をし
九条の駅に着きました
少し歩くとストリップ場がありますお金を払って中に入ると
ショーの最中ですが女が入ってきたと思って男性が振り返ってみています
私は座席に座りショーを見ることにしました
91
2026/02/14 11:25:35 (ZS8.ikYa)
見た目はボーイッシュな感じなのだけど、接していると女の子に見えてくる…
女性の声優が男の役をやってるような声なのもある。
スレンダーで均整の取れたスタイル。
後ろ姿を見てると陸上部の女子に見える。

妹達のグループに違和感なく溶け込んでいるのは、同性扱いされてるかららしい。

その彼が自分に好意を持っていると聞かされた。

妹とは年が近すぎないのでわりと仲がよく何でも話してくる。

抱かれたいって思ってるよあれは…どうする?

高校生になったばかりの妹はすでにいっぱしの口を叩いて兄をからかう。

確かに、もし押し倒したとしても拒まなそうな雰囲気はある。
もっと本音を言えば、彼ならオーラルセックス程度の感覚なら味わってみてもいいと思っていた。
彼のをしゃぶる姿を想像してみたら勃起できたのだ。
性別男性体験はないので、彼なら一度くらいはいいかもしれない。

妹に内緒で遊びに行こうと誘った。
我が家は溜まり場になってるのでチャンスはいくらでもあった。
彼は嬉しそうにふたつ返事でオーケーした。

ドライブがてら山の上の観光地に行き、結果一泊することになった。
奮発して露天風呂が付いている部屋にしたのは混浴するためだったが、よく考えれば一緒に男湯にだって入れるのだが。

最初に部屋の風呂に彼を入れた後に押し掛けた。
戸惑いつつもどこかで覚悟をしてた節はある。

湯船の中でも執拗に胯間を隠そうとする仕草に、無性にムラムラしだす。
元からムラムラしてはいたけど。

隙をついて手をどかすと、彼はビンビンに勃起していた。

かわいいよ…

唇を奪っていた。




92
2026/02/13 17:38:12 (T2yPYo3z)
 ご主人様(女性)にアニメキャラ(セーラー服の少女戦士)の女装コスプレをさせられました。派手なカラーのウィッグ、ノースリーブのトップスにパンツが見えそうなほどの短いスカートが一体となったワンピースタイプの衣装、肘まで隠れるグローブ、さらにヒール高10センチくらいのブーツを履かされ街中へ。ホンモノの女の子でもこの格好での街中歩きはしませんよね。それを50手前でさせられるなんて・・・。当たり前ですが周りからジロジロ見られるし・・・。彼女は何を思ったのかな。でも短いスカートの下のパンツの中ではおちんちんが半勃ち状態になってました。もう二度とさせられたくないと思ったのですがひょっとしたら心の奥底では望んでいたのか・・・。いや、やっぱりもうカンベンして欲しいです。
93
2026/02/12 14:17:23 (wgaRqPhU)
何かとイライラ、ムラムラする事が多くて、ついついオールナイトの成人映画館に1人で行ってしまいました。
前にカレシに連れて行かれた映画館なんですが、その時に僕を弄んでくれた初老のはおじさん達の愛撫が物凄くて、それが忘れられませんでした。
今回も、メイクとかはせずに下着だけ女性物で行ったので、もしかしたら女装娘と気づかれないかもしれないと思いましたが、それならそれで仕方ないと考えていました。
インナーは、ピーチジョンの赤のフルバックパンティとセットのレースがあしらわれたブラジャー。それに赤のショートスリップに黒のパンティストッキングを着けていました、
寒い日だったので、アウターは、裏起毛の白のジャージの上下に黄色のダウンジャケットを着て入館しました。
前回と同様に、ロビーには、年配の男性や年増の女装さんがたむろしていて、僕のことをジロジロと見て来ましたが、僕は気付かないフリをしてシアターのドアに向かいました。
俯き加減で歩きましたが、目の端で、前回の3人組のおじさんのうちの2人がソファに座っていて、そのうちの1人のおじさんが僕に気付いたのがわかりました。
シアターに入ると暗くて殆ど見えなかったので、目が慣れるまで、僕は壁際に立っていました。
スクリーンでは、四つん這いになった女優が腹のでた中年男にバックから突かれて、喘ぎ声をあげていました。
僕が、入り口から少し入ったところの後ろの壁にもたれかかっていると、2人組の人影が暗い中で近寄って来て、僕の両隣に立ちました。
前回、僕を弄んでくれたおじさんでした。
「今日は1人なのかい?あの変態のカレシはいないの?この間みたく可愛がられたくて1人で来たのかい?」
おじさんは、ジャージの上から僕のお尻や内腿を撫で回しながら聞いてきました。
僕は、本心は悪戯される事を期待して来たのに、入館していきなりおじさん達に挟まれて、正直言ってビビってしまっていました。
僕が、固まって黙ったまま立ちすくんでいると、おじさんは、ダウンのファスナーを開いて、ジャージの中に手を入れて来ました。
左側のおじさんは、僕のお尻と胸に、右側のおじさんは、お尻と股間に手を入れて、下着の上から僕の身体を弄りました。
「せっかく来たのだから、たっぷりと可愛がってあげるよ。下着はちゃんと女物着けてきてるしな。」
「んっ!んあっ!あっ!あんっ!あんっ!」
おじさん達に身体を弄られて、僕は、声を殺しながらも我慢できずに小さく喘いでしまいました。
「ほら、大きくなってきたな。気持ち良いんだろう?上の部屋行くか?」
左側のおじさんは、ショートスリップの裾をジャージから引き出して、胸の上まで捲り上げ、ブラもずらして、僕の乳首の片方を指で弄び、もう片方に吸い付いてきて舌で愛撫してきました。
「今日は、キスしても良いよな。」
右側のおじさんが、左手で僕の顎を掴んでいきなり唇を重ねて舌を絡めてきました。右手は、パンストの上から硬くなっている僕のペニクリを撫で回してきました。
「んっ・・・んんっ・・・」
おじさんに強引に唇を塞がれて、僕の口の中に、おじさんの臭い口臭と唾液が入ってきて、その事が余計に弄ばれている感じになりました。
知らない男に強引に悪戯されている。
そう思うと、僕の乳首もクリペニも物凄く敏感になって、身体を電流のような快感が駆け抜けました。
「ねえちゃん、上の部屋に行こうか?」
ここの映画館には、上の階にリクライニングソファが並んだ休憩室という部屋があり、前回は、カレシにそこに連れ込まれて、おじさん3人と一緒に慰みものにされました。(カレシの意向で、おじさん達とは、唇のキスとアナルセックスは無しでした。)
「お願い、許して。怖い。」
今回、同じようにその部屋に連れ込まれると、おじさんにアナルも犯されそうだと思い、僕は断りました。
「ねえちゃん、でも、ここだと映画が終わって明るくなった時に、ここの奴らが押し寄せてきて、何人に姦られるか分からないぞ。上の部屋は、勝手に参加できないのがここのルールだから。」
おじさんにそう言われて、今の自分の危うい状況を認識しました。
「お願いします。今日もお尻は許してくだい。」
僕は、おじさんにそうお願いして、上の階の休憩室に行く事を同意しました。
ジャージを直して上の階に上がるようにロビーを歩いて通った時に、たむろしていた男から「なんだ、こんな上玉が来てたのか。俺も混ぜてくれよ。」と、声がかかりました。
「ダメだよ。この子が人数多いの嫌がっているから俺達だけだ。」
おじさんがそう言って、僕を連れて休憩室に入りました。
その日も、すでに2カ所で女装さんが複数の男に悪戯されていて、女装さんの喘ぎ声や男の命令する声が聞こえていました。
先客と少し離れたソファに僕は寝かされ、すぐにダウンジャケットとジャージ上下を脱がされて、赤の下着と黒のパンスト姿を晒されました。
「ねえちゃん、今日もエロい下着着けているなぁ。たまらないぜ!」
「良い匂いするなぁ。可愛いなぁ。」
おじさん達は、1人は、僕のブラジャーのホックを外し、ショートスリップとブラジャーを捲り上げて、僕の乳首を手と唇で愛撫し、もう1人は、パンストの上から、内腿や股間を撫で回しながら、ペニクリを悪戯してきました。
「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!気持ち良いですっ!あっ!だめっ!」
乳首を舐める時の舌使いや吸う時の絶妙な強弱の付け方、指で転がしたり、乳首ギリギリで触れるように触るタッチ。僕の乳首はあっという間に硬く勃起して、感じまくってしまいました。
そして、下半身。パンティストッキングの上からなのに、内腿やお尻、それに勃起してしまっている恥ずかしいクリを撫で回され、揉まれ、擦られて、僕は、身を捩らせながら喘ぎまくってしまいました。
「お姉ちゃん、もう逝きそうか?今回も先に1発抜いといてやるか?」
おじさんが、僕の穿いているパンティとパンティストッキングを膝あたりまで下ろし、僕の膝を高く持ち上げて、アナルに舌を這わせて来ました。
「あっ!あっ!あっ!あっ!やだっ!あんっ!だめっ!あんっ!」
快感が電流のように、アナルから背中を通って脳天まで駆け抜けました。
「おいおい、そんなにヨガって。もう逝きたいみたいだな。逝かせてやるから沢山出せよ。」
おじさんは、そう言いながら、アナルを舐めていた舌を、股間からペニクリの根元、それから竿の裏側を舐め上げてから、カリ裏や亀頭に移しながらレロレロと強弱を付けながら舐めて来ました。
「あんっ!もうだめっ!あんっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!」
おじさんの抜群のテクニックで、僕のペニクリは破裂するくらいにビンビンに勃起していました。
その間も、もう1人のおじさんは、僕の硬くなった乳首を、強弱を付けながら弄び続けていて、2人の男達に責められて、僕はすぐにも逝きそうになっていました。
「あんっ!お願い、ちょっと待って!良すぎる!気持ち良すぎるから!あっ!」
おじさんの唇がニュプリと僕の亀頭を包み込み、たっぷりの唾液を纏わせながら、亀頭を吸込み手で竿を扱いて来ました。
正直、知らない変態男にこんなにすぐに逝かされそうになって恥ずかしくて堪りませんでした。なんとか、もっと我慢しようかと思っていましたが、僕の中で、もう無理かなと考えていました。
その時、おじさんの指が、僕のアナルにニュルっと侵入して来ました。
ペニクリと乳首を弄ばれて逝かされそうになっていたのに、アナマンまで・・・。
「ああんっ!あっ!だめっ!だめっ!逝くっ!おまんこ逝くっ!あんっ!あんっ!あんっ!あああぁ〜!」
僕は、快感に耐えきれず、おじさんの口の中に大量のザーメンを射精してしまいました。
ドクッ!ドクッ!と脈を打つように、身体の奥からザーメンが湧き上がって来て、僕は今回もおじさんに逝かされてしまいました。
「ああうっ!んあんっ!あ〜んっ!」
僕は、射精中、おじさんに亀頭をチュウチュウ吸われ、奥の方のザーメンまで吸い出され、身体を震わせながら逝きました。

長文すみません。
94
2026/02/12 13:23:19 (tANg5hXL)
平日の午後、新宿のホテル。
先にチェックインを済ませ、獲物を待つ。
今回のお相手は、ネットで「メス犬」と名乗っていた健気な22歳の大学生。

「はじめまして……」と、緊張した面持ちで入室してきた彼。
170/60、想像よりもガッチリとした雄の身体を、まずはパパの手でゆっくりと剥いていく。
すると、服の下から現れたのは、ピチピチの紺色のスクール水着。
さらにその裏側には、すでにプラグが深く仕込まれていた。

「そんな名前じゃパパの所有物っぽくないね。今日から君は『ルナ』だ」
そう告げ、持参したニーハイをパパの手で丁寧に履かせてやる。
これで、パパ好みのメス息子の完成だ。
彼から事前に聞いていたのは、これまでのおじさん達との苦い経験。
前戯もほとんどなく、いきなり挿入を求められるだけの扱いに、心も身体も傷ついていたという。

ならば、本当の「悦び」をパパが教えてあげなければならない。
今回は挿入は一切なし。
プラグをゆっくりと引き抜き、スク水の上から、そして剥き出しの太ももを割り、手マンだけでじっくりと時間をかけて追い込んでいく。
ガッチリした雄の身体が、パパの指先一つでメスのようにのけ反り、震える。

「あ、あぁ……パパ、すごい……こんなの、初めて……っ!」
これまで味わったことのない、丁寧で濃密な「教育」に、彼は次第に理性を失っていった。
最後はパパからのご褒美として、彼のペニスにたっぷりと白濁をぶっかけて終了。

わずか1時間半の逢瀬だったが、彼はすっかり「ルナ」としてパパの虜になったようだ。
その後届いたメールには、「もっと狂わせてほしい」という切実な言葉。
次はもっと深く、もっと残酷に、このメス犬を甘やかしてやろうと思っている。
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