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船宿で

投稿者:ヒロシ ◆hEHsyoC.S.
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2025/11/07 14:47:46 (Wcaps/dN)
俺が小6の頃、親父に誘われ磯釣りに行きました。

その日の成果を持って、いつもの親父の馴染みだろう船宿に泊まりました。
夕食前に親父と俺が風呂に入って、その間に、持ち込んだ魚などを店主が捌いてくれて、夕食に添えて出してくれました。
親父は酒を飲みながら店主と話していたんですが、釣り場の岩場から移動するときにバランスを崩しちょっと腰を捻ったみたいと訴えていて、部屋にマッサージ師を呼んで貰っていました。

親父はマッサージしてもらうって事で、俺は隣の部屋に別に布団を敷いてもらい寝る事になりました。

疲れていたのか、知らぬ間に寝ていました。
ふと目が覚めたら、親父が寝ている部屋の明かりが襖の隙間から漏れていました。

テレビの音と絹擦れの音がしてるので、まだマッサージをされているんだなぁと思い、そっと襖の隙間から覗くと!なんと浴衣は枕元に脱ぎ捨ててあり、親父は全裸で仰向けで寝ていました。

マッサージ師は親父の向こう側の脇に、下半身裸でTシャツ姿で前屈み気味に座り、親父の下半身を擦っていました。
親父はマッサージ師のチンポを握っていて彼のチンポが勃起しているのか見えませんが、テレビの明るさで、二人姿はハッキリ見えました。

俺は親父のチンポが勃起しているのを見るのが初めてで、ドキドキしてしまいました。
そのチンポをマッサージ師がゆっくり擦ったり握って扱いたりしています。

マッサージ師が、親父に覆い被さり二人は抱き合って、キスしながら、お互いのチンポを弄り合いだしました。
親父と母親が抱き合ってキスしながらセックスするのは覗いて知っていましたが、男同士でキスしながらチンポを弄り合うところなんか、初めて見て変な感情が沸き、興奮してしまい釘付け状態でした。

マッサージ師が身体を起こし反転して、親父のチンポを握り、顔を近づけ亀頭にキスして舐め回したり咥えたりし出しました。
親父がマッサージ師の腰を掴み、自分の顔にチンポを持って来るように促しました。
マッサージ師が腰を浮かし、チンポを親父の口元に持ってきました。

お互いにチンポをシャブリ出し、しばらくして親父が悶え腰を浮かし突っ張りました。
マッサージ師が咥えていた親父のチンポを放し

マ「まだダメ~」と囁くのが聞こえました。
父「あぁ~もう少しでイキそうだったのに~」
マ「ダメ~イク時は一緒に~」
父「今のままでは?口の中じゃ嫌なのか?」
マ「どっちかと言うと、こっちかな!」
マッサージは自分の尻を指差しました。

父「えっ~?そこまでの経験ないよ!」
マ「じゃ初めての経験をして~」
マッサージ師は横にある座卓上の自分のバックからコンドームとチューブを取り出し、自分のアナルにチューブからジェリー状態のものを出して挿入し、コンドームを親父のチンポにゆっくり被せて、親父に股がりました。
自分のアナルに添え、ゆっくり挿入しました。
親父は下から突き上げるように腰を動かし始めました。マッサージ師は自分のチンポをゆっくり扱き出し、お互い悶えてました。
マ「あぁ~感じる~あぁ~」
父「俺も~」
覗いている俺は小6とはいえ、オナニーもして射精もしています。この場面で興奮がピークに差し掛かってブリーフの前が先走りで濡れていました。

親父が、マッサージ師が自分で扱いているチンポから手を退けさせ、チンポを掴み扱いて
父「もうイキそう~あぁ~イク~!」
親父が腰を痙攣させながらマッサージ師のアナルの中で射精しているみたいでした。
マ「あぁ~イク~!」マッサージ師も達したみたいで、親父の胸まで精液が飛んでいて、扱いていた親父の手もマッサージ師の精液で濡れました。
しばらく二人は繋がっていましたが賢者モードになり、二人は風呂に行きました。




















491
2025/11/07 14:10:57 (L5j/AI/U)
某掲示板でやり取りをして
来週会うことになった方
定期的に会える人を募集していたので
コチラも都合よくメールで意気投合

こちらのM性も見抜かれ
アチラの変態的な感じも分かってきた

女性モノの下着も有していて
気に入れば履いて欲しいと
子作りSEXを楽しみ
もっともっとメスの気持ちになり
メス堕ちさせてくれると
生で中出し種付け
私は嫁も居るのに
寝取る宣言してくる

熱烈なメールがたくさん届き
来週が楽しみ
相性が良ければ本当にハマってしまうかも
大丈夫かな?

よかったら後日談も書きます
492
2025/11/07 12:42:03 (Kq9g1zDf)
コロナで妻が病死し独身になった親父です。
紛らす為に飲んだくれ親父になりました。
先ずは彼の変態ぶりから投稿しますね。

私酔った時っておしっこが頻繁になる体質です。
たまたま通りがかりに公園が有りトイレに入る。おぼろげに見えるトイレに向かって千鳥足で進む
後ろから追いかける様向かう人がいました。
その人はすれ違いに|д゚)チラッ先に入って行った。

小便器に立ってしようとした時だった。
背後の個室の扉が開きガシツッと腕を捕まれた。
何者かわからないが個室に引っ張り込まれちんこをぱくっ(@_@;)
「( ゚д゚)ハッ!えっ(゜.゜)あわわわ〜ぁ。」
びっくりして固まってる間にベルトを緩められて
ちんこから離した一瞬の隙顔が見えたらおじいちゃんが( ̄ー ̄)ニヤリ

あっという間に下半身裸にされちんこをぱくっ。
ちんこを咥え、金玉袋をもみもみ、頭を前後へと
ふり始めた。

「あっ、だめ〜ぇ、おしっこがぁ〜ぁ。」
「良いよ、出して、飲みたいんだぁ〜ぁ。」
こちらはおしっこしたくて仕方なかったので我慢出来ずにビクッビクッしや~あ~ぁ。

一応理性が働いて限界まで堪えていたから放尿で解除の反応は震えてぷるぷると太ももがピクッピクッと震えてしまった。
「ごくっごくっ、ごくりっ、うっ、げほっ。」の音
私は天井を見上げて(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…

「( ̄ー ̄)ニヤリ新鮮な尿は不老長寿の薬じゃぁ。
美味しかった、ご馳走様でした。」
「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、あぁ〜ぁ、もう〜ぅ。」
ってうなだれる。
放尿し終わったら足元ふらついて個室の壁に寄りかかってました。

妻以外にちんこを見られた事やおしっこを飲み干された変態行為にパニック状態でした。
もう酒ざめしててその場で放心状態でした。

「( ^ω^)おっ、元気じゃのぅ( ̄ー ̄)ニヤリ
こちらももらっよろしいかなぁ?」
下を見たらちんこがピクッピクッとしていた。
「物凄い反り上がり、美味しそうです。」とまたしてもぱくっ、もぐもぐ、ちんこがて食べられる。
「あっ、駄目です、私は違うから〜ぁ。」
咄嗟に逃げ腰になるとお尻を捕まれて引き寄せる
「(´∀`*)ウフフ、奥さん以外は知らないかなぁ?」
亀頭をぺろっ、ぺろり、竿の裏側をぺろり~ん。
「あっ、あぁ〜ぁ、気持ち良い〜ぃ。」と身体が仰け反った。
「(´∀`*)ウフフ、此れは楽しみがありそう。
金玉袋もぷっくりと膨らんでますね〜ぇ。
こちらもスッキリしちゃいましょうねぇ。」

私は妻が死別していたから気持ち滅入っていて性欲などわかなかった。
ちんこに受ける刺激は久しぶりで、封印してた性欲が外れてしまった。
身体の奥深くからのムラムラと湧き上がった。

気づいたら無意識に腰が動いてました。
そしてあっという間にピクッピクッと射精。
「ヌルヌル汁漏れ美味しい、どろっの寒天美味。」
と精液も味わい飲み干されに愕然とした。

酔った私を個室で監禁した、おしっこを飲み干したり、ちんこを舐め回して精液を絞り取りした。
そんな変態爺でした。



493

昔話

投稿者:真人
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2025/11/07 10:15:54 (.uk0itgH)
デビューの頃の話を投稿されている方がいらっしゃいましたので
僕も懐かしい話をしたくなりました。
高校2年生の頃だったと思います。
上野の特選劇場が今の近くの地下にあったころです。
当時バイク大好きだった僕は上野のバイク街というのがあったので
良く通ってました。
駐禁で警察が来ると見せの人が教えてくれ、そこら辺を流して戻る
感じでした。
そんな中でバイク街と反対側に行ってみようと行くと、特選の
存在を知りました。
さっそく行ってみると、今と同じ500円だったかな、券売機で買い
もぎりのおばちゃんに渡して入りました。
すごい混んでて、奥へ行こうと歩くたびにしゃぶっている方がいて
床にはティッシュの山。
すごい興奮しました。
こんなところがあるのかと。
他人のペニスも見るのは興奮し硬くなりました。
それに周りの人がさりげなくお尻を撫でてきたり、股間を触って
きたり。
そんな中で白髪のおじいさんが「普段見ない顔だね。」と話しかけて
くれました。
「初めてです」というと、股間を触ってきて「すごい起ってるね」
と聞いてきたのですが、恥ずかしくて腰を引いてしまいました。
今では勃起を堂々と晒すのが好きなので初心だったものです。
「触られるの嫌?」と聞いてくる良い人でした。
「気持ち良いです」というとチャックを開けて勃起を出してくれました。
さりげなくしごいてくれるのが何とも気持ち良かった。
「しゃぶって良い?」と聞かれて頷いてました。
おじいさんはしゃがんでしゃぶってくれました。
気持ち良さにびっくり。
人生初のフェラでした。
感激していると射精してしまいました。
何もできず我慢できずにがくがく膝が震えてました。
思わず「フェラ初めて、気持ち良い」というと「男初めてか?」と
聞かれて「人生初、童貞です」というとびっくりされました。
おじいさんはきれいにチンポを拭いてくれ、「今いくつだ?」と聞い
てきたので「高校2年生です」というと「そうか。気持ち良かっただ
ろう?俺毎日いるからいつでもおいで」と言ってくれました。
通いましたね。ww
そのおじさんにあえなくても他の人がしてくれる。
その後の風俗デビューは下手な女性だったので、ますますおじいさん
フェラ大好きに。
今では良い思い出です。
494
2025/11/07 07:02:26 (smSRsVk1)
今から35年前
小学校5年生のある日
僕は疲れていて、リビングでソファーに横になって眠っていた。
股間を触られていた感覚があり、目を覚ますと、当時高校2年の兄が僕の股間を優しく撫でていた。
僕は驚いたが、気づいてはいけないと思い、目を閉じで寝たフリをしていた。
兄の手の動きが激しくなり、僕は股間に熱いものを感じ、声が出そうになるのを我慢していた。
すると、兄は僕のズボンとパンツを下ろし、パンパンに硬くなった僕のちんぽを口に咥えた。
僕は股間に走る感覚に我慢できず、やらしい声を上げてしまった。
兄は目を覚ましていた僕に気づき、キスをしてきた。無理矢理口に押し込まれる舌を受け入れ、自分が何をしているのかわからなくなってきた。
兄は「大丈夫だから」と一言、また僕のちんぽを咥えだした。あまりの快感におしっこが出そうな感覚になり、「だめっ」と言った瞬間、兄の口の中に何かが出てしまった。
初めての精通だったのだと思う。
それからというもの、親がいないときは、兄としていた。フェラチオやアナルも覚えた。
僕を愛してくれた兄が大好きだった。
兄も僕も結婚して、肉体関係もなくなった。
先日、46歳になった僕と53歳になった兄は、ラブホテルで久しぶりにお互いの体を貪り合った。久しぶりの兄の体が愛おしかった。アナルに何度も精液を注ぎこまれ、嬉しさに何度もいってしまった。
最愛の兄と久しぶりに愛し合った記念の書き込みでした。
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