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2026/07/25 20:53:10 (VZ3zeML2)
俺は29歳 会社員 ゲイ

とある街のマンションに1人住まいです。

家では裸族。外に出るまでは全裸で暮らしています。

洗濯を干したり、タバコを吸うのに全裸でベランダにでます。

部屋は6階で、少し離れた同じ高さぐらいのマンションが目の前にあるぐらい。

向かいのマンションはワンルームみたいで、日中はカーテンが開いている部屋はほとんどない。

ベランダの柵は格子だから丸見えなんだが、気にせず生活していた。

ある日、向かいのマンションの同じ高さの部屋に青年が立っていました。

俺は露出性癖もあるので、気にせず洗濯物を干した。

ベランダの柵は格子なので、ある意味丸見え。

向こう側の人を気づいていないようなふりをしていた。

すると、なんと向こうの青年も全裸でベランダに立っていました。

俺は驚きましたが、凄く興味がありお互いベランダで見せ合いをした。

誰かも知らない近所のマンションに住む青年。

よく見ると彼はペニスを扱いている。

俺も思わずペニスを扱いた。

次の日も彼は全裸で立っていた。

こちらのマンションは家族世帯が多いから見られるのではないか心配だが、俺もベランダに出て扱いた。

遠目で見てイケメンの細身な彼。
しかしモノは細身とはギャプある太チン。

俺は身体鍛えてる細マッチョ。モノは人並みカリは大きめ。

いつか出会ってエッチな事がしたいけど、連絡さきも何もしらない。

206

昨夜の変態プレー

投稿者:マサ ◆U9AeZRI8EA
x削除依頼
2026/07/25 14:29:22 (su4ndoft)
37歳の変態ウケです。昨日は休みで朝からかなりムラムラしていたので、以前に一度した野外のトイレで目隠し待機し性処理にされたのを思い出しあの時の興奮が忘れられず再度サイトでタチを募集しました。
野外のトイレで目隠しをし全裸待機するので溜まってるタチの性処理にされたいと言う内容で投稿すると、昼過ぎに2人の人から返信が届いていて、1人目は45歳のタチリーマンで2人目は50代のタチで2人ともに返事をし時間を1時間ズラして夜の8時と9時に約束をしました。
夕方に風呂に入りアナルを念入りにシャワ浣で綺麗にし、ローションを小さなシリンジで注入し約束場所の運動公園のトイレに車で向かいました。
8時前に着き人気のないテニスコートを通り抜け奥にあるトイレに着くと誰も居なく、多目的トイレに入り服を脱ぎ全裸になり洗面台にウェットティッシュとローションを置き今から初対面の男の性処理に使われる事を想像チンポを勃起させながら待ってると、足音が聞こえたのでアイマスクを着け緊張し待ってると、事前に打ち合わせしてた合図でドアをノックされたので、手探りで鍵を開けると相手が無言で入ってきました。
目隠しをし全裸で便座に座ってる姿を見られながら興奮してると、ズボンを脱ぐ音がした次の瞬間唇にチンポの先が当たる感触がしたのでチンポを咥え少し音を立てながらフェラすると、声を殺しながらも男の感じてる声に益々興奮し続けてると、相手もこちらの乳首を触ったりチンポを触りながら暫くフェラした後で立たされ洗面台に手をつきお尻を突き出す格好にされると、ローションをつける音がし立ちバックでアナルにチンポが押し付けられ、ゆっくりと挿入されました。
久しぶりのアナルなのに簡単にチンポを咥え込み、奥まで挿れられスローに動かされると一気に快感が湧き上がって来て小声でもっと挿れて下さいと相手に言ってました。
アナルの感触を楽しみ動きが激しくなり耳元で逝くよと囁かれ頷くと最後は激しく腰を打ちつけるようにされ動きが止まると、アナルの奥で脈打つ感覚があり逝ったのが分かりました。
逝くとウェットティッシュで後始末をし小声でありがとうと言って出て行ったので目隠しを外し鍵をかけお腹に力を入れるとアナルからザーメンが床に垂れ落ち性処理にされた自分に興奮しました。
持って来ていた多目的洗浄ポンプでアナルを綺麗にし時間を見ると9時前だったので、急いで目隠しをし同じように待機してると、9時を少し過ぎたくらいに近づいてくる足音がしたので、便座に座り興奮しながら待ってると、ドアを合図の回数ナックされたので鍵を開けると、2人目も無言で入ってくると、エロいねぇと言いながらズボンを脱ぐ音がすると、相手に立たされいきなりフェラされながら乳首を摘まれ快感に感じてると、手を取って相手のチンポを握らされました。
1人目より大きなチンポでカリも太く先は我慢汁で濡れていたので我慢出来なくなり、前にしゃがみフェラするとエロい匂いと我慢汁の味に夢中でしゃぶってると、そろそろケツマンコに挿れて良いかと言われ、相手が便座に座りローションをつけ跨ると大きなチンポにが入ってきました。
1人目に程よく解されたアナルはチンポをズブズブと咥え込み下から突き上げられると、1人目とは違う大きなチンポの感触に思わず声を出してしまいました。
2人目の人はかなりエロく嫁のマンコより良く締まるマンコやとか言われると余計に感じてしまいました。
その後立ちバックで激しく突かれ片足を抱えられより深くピストンされるとおかしくなるくらい感じさせられ、このまま奥に出すぞと言われ頷くと動きが激しくなりまさに種付けと言う感じでアナルの奥に射精されました。
終わると後始末をしまた次もよろしくと言って出て行ったので目隠しを外し洗面台の鏡にお尻を向け力むと、アナルから大量のザーメンが溢れ出し床に垂れ落ちるのを見て物凄く興奮し、ザーメンを手に取り濃厚なオスの匂いを嗅ぎながら自分で扱き気持ち良く逝きました。
この変態プレーは興奮度が違いますます病みつきになってしまいました。

207
2026/07/25 11:33:03 (tn1rmu7M)
前話の宅飲みで知り合ったE君とタクマ君と僕の3人で大阪の街で遊ぶことになり、駅で待ち合わせてショッピングモールで服を買ったり、カラオケ行ったりして遊び、日も暮れてくる頃、夕食も一緒に済ませ、E君の家に遊びに行くことになりました。

当時僕は24歳、タクマ君は25歳、E君は20歳で、E君は四国から大阪に出てきたばかりの専門学生で童貞さんでした。
E君の家に行く前にコンビニで缶チューハイやおつまみを買い、E君の暮らすアパートに転がり込みました。

前回の乱交パーティの話題になり、E君曰く、前回挿入しなかったのは、興味はあったけど、生で入れる勇気がなかったとの事でした。
「じゃあセーフでしよっか笑」とタクマ君が言い出し、エッチをする流れとなりました笑

E君は初めてとの事だったので、最初にタクマ君に抱かれる事となりました笑
E君は興奮気味にスマホを取り出し、撮影を始めました。
タクマ君は慣れた手つきで僕のアナルほぐし、E君にほぐし方のコツを教えていました笑
「指がだいたい3本ぐらい入ったら入るからね笑ほらゆーたくんのお尻の穴見える?チンポ欲しそうにしてるよ笑」と茶化されながら、「じゃあゆーたくんに入れるよ」と言いタクマ君の生チンポが入ってきました。

「ゆーたくんは乳首も感じるから、チンポ入れるだけじゃなくて、ちゃんと愛撫してあげてね笑」とか言われながら興奮するE君の眼前でタクマ君に犯されました。

タクマ君に掘られていいる間、E君に「僕も乳首とか触っていいですか?」と聞いてきたので、「いいよ、触って」と返し、E君は僕の乳首を舐め始めました。
慣れない舌使いでしたが、むしろそれが僕をより興奮させました笑
タクマ君にしばらく掘られているとタクマ君が「ゆーたくんのケツトロトロだよ笑」といい、「そろそろE君も入れてみよっか」とコンドームをE君に渡しました。E君は我慢汁を垂らしながら勃起しているペニスにコンドーム被せ、タクマ君に誘導されながら僕のアナルの中に入ってきました。
E君は興奮気味に「うわ、やば、めっちゃヌルヌルで気持ちいい」と言いながら、慣れない腰つきで腰を振り始めました。
その様子もE君のスマホでタクマ君に撮影されました。

E君は若いのですごく激しく腰を振っていて、ちょっと可愛く見えました笑
僕はその後E君の上に馬乗りになり、騎乗位で動きました。しばらくするとE君が「ゆーたくん、やばいイキそう」と言い僕のお尻を鷲掴みにし、激しく腰を振り始めました。
「ゆーたくん!イく!イく!」と言い、E君は僕のアナルの中のコンドームの中に射精しました。
タクマ君が「E君童貞卒業だね笑」と茶化し、「じゃあ俺もゆーたくんの中でイこっかな」といい、再度僕のアナルにタクマ君の肉棒が入ってきました。タクマ君に「E君と俺のチンポどっちが気持ちいい?」とか「マジでゆーたくん淫乱ビッチマンコだよね笑、めっちゃ吸い付いてくる笑」とか言葉責めされながらタクマ君に中出しされました笑
「E君見てみる?」と言いながら、ぽっかり空いたアナルからタクマ君のザーメンが垂れるところをE君にまじまじと見られてスマホで撮影されました笑

その後シャワーを浴びて解散、終電で自宅まで帰りました。

2年後、E君と再会したときにはE君は立派なヤリチン君に成長していました笑
208
2026/07/24 23:36:38 (icSGr4ux)
19歳の長男に全裸オナニーしているのを見られた親父のお話しです。
今日は次男の野球を応援に。
私は妻と、保護者の皆さんと応援。すると長男も応援しに、球場にやってきた。長男も同じ高校の同じ野球部だったからOBの方々らと一緒に応援しました。しかし4対0で負けてしまった。
午前中の試合だったから私と妻と長男で飯にいきました。
食べ終わると、妻は仕事を昼から勤務にしていたので会社に行きました。

私と長男は私の運転する車に乗り家に戻る事に。
車に乗ると長男から「前の続きする?」
私「前の続き?」
長男「したくない?」私「ホ、ホテル行くか」
長男「おう!行く行く」
私は長男を乗せてホテルへ。
車でホテルのガレージに入るタイプで、ちょっと古びたホテルでした。
ホテルに入ると野球観戦で汗だくだったから
2人でシャワーを浴びた。長男は私の背中に長男のチンポを当ててきた。まだ半立ちぐらいの硬さ。
私は、もう既にガチガチビンビン。
長男はボディソープで、私のチンポを泡だらけにして、後ろから二人羽織のように、私のチンポを扱いた。
長男「父さん若いなぁ」
背中に当たる長男のチンポも硬くなりました。
泡を流し、ベッドに移りました。ベッドに寝るとすぐに69の体位になり、私のチンポを長男がしゃぶってきた。
私の目の前にも我慢汁がダラダラの長男のチンポ。私は我慢汁をジュルジュルとしゃぶりました。
私は期待していた長男とのセックス。
しかもホテルで出来るなんて。
長男は私のアナルを指で解しだした。
長男は「今日はゴム付けようか?」私は何でもよいから次男のチンポが早く欲しかった。
長男の座っている所に私が向かい合うように座り長男のチンポが私のアナルにヌルっと入ってきた。私は長男を抱くようにして激しく腰を動かした。長男は私に刺したまま、私の乳首を舐め始めた。この体位は深くチンポがアナルに入ってくる。アナルを刺激され、私のチンポも我慢汁でグダグダ。
長男は後ろに倒れた、私が押し倒したみたいに。
そのまま正常位になり、私のチンポを長男が扱く。我慢できずに私はイッてしまった。
209
2026/07/24 18:03:26 (tNEJjwX4)
私が社会人2年目の24歳ごろ、ゲイの友人が数人でき、友人とは定期的に飲みに行ったり、遊園地行ったりする仲になりました。

タクマくんという友人の1人から「今週末僕の友人を家に呼んで宅飲みするんだけどくるー?」という内容の連絡が来ました。

ちょうどその日は空いていたのでとりあえず行ってみることにしました。

当日、僕はタクマくんの家に行くと、すでに4,5人集まっていました。

最初緊張していましたが、お酒が入り、みんな緊張が解けたのか、わいわいと賑やかな雰囲気になって来ました。僕もお酒が入り、酔っ払いみたいになってしまいました笑

日付も変わり、深夜1時ごろ、みんな眠たくなってきたのか、その日はリビングでソファーの上で寝たり、床のカーペットの上で寝たりしてみんなグッタリしていました。

僕も眠りにつこうとした時、飲み会の席にいた男Aが僕のお尻を撫で始めて「ゆーた君だっけ?可愛いね、抱かせてよ」と言われました。すると、タクマ君が現れて「A君、抜け駆けはダメだよ笑ゆーたくんは俺が抱くの笑」とか言い始めました。
僕はみんな冗談言ってると思い僕も冗談半分で「じゃあ2人で今から抱いて笑」と言いました笑
すると2人とも「え!?いいの!?」とハモりました笑

そして酒に酔ってリビングで潰れている4人を後目に、僕とタクマ君と、A君の3人ででタクマ君の寝室へ移動しました。

寝室へ移動すると、タクマ君とA君が2人がかりで僕の服を脱がして来ました。A君は興奮した様子で自分の服を脱ぎ、タクマ君も服を脱ぎ始めました。
酔った影響か、僕は全然ペニスが立たなかったのですが2人はもうビンビン笑
「もうそんなに僕のこと犯したかったの?笑笑」と笑いながら僕はA君のペニスを咥え、タクマくんのペニスをしごき始めました。
「うわ、ゆーた君えっろ笑」
A君のペニスを舐めているうちに僕のペニスも徐々に大きくなって来ました笑
タクマ君が僕の乳首や首筋を舐め始め、A君も僕の身体を愛撫し始めました。僕は寝ている4人を起こしてはいけないと思い、口を閉じて出そうになる喘ぎ声を抑えました。

タクマ君がローションを取り出し、僕のアナルをほぐし始めました。
タクマ君の指が3本ほど入ったタイミングで、A君は興奮気味にタクマ君に「ゆーたくんのケツマンどう?笑」と聞いていました笑
タクマ君は「めっちゃ指を締め付けてくる淫乱ケツマンコだよ笑笑」と茶化してきました笑

「そろそろ入れてもいい?」タクマ君がバキバキに勃起したペニスを僕のアナルに当てがいました。僕は小さく頷き、タクマ君の17cmはありそうな大きいペニスを迎えました。
「ゆーた君のケツ気持ちい笑」
そう言うとタクマ君はゆっくり腰を動かし始めました。僕は喘ぎ声を我慢しながらA君のペニスをしゃぶり始めました。
しばらくタクマ君に掘られていると、寝ていたはずのB君とC君が寝室を覗いてきました。
それに気づいたタクマ君は「2人とも混ざる?笑」と聞いていました。
するとB君は、寝ていたD君とE君を起こして、みんなを連れてきたのです。
タクマ君は「じゃあみんなでゆーた君をマワそっか笑」と笑いながら言いました。

全員服を脱ぎ、タクマ君に犯されている姿を見ながら、B,C,D,E君は手コキを始めました。

タクマ君の腰つきが激しくなり、「あー、ヤッベ、イキそう、あーイクイク、ゆーたくん中に出すよ!」と叫び僕のアナルの中にビュッビュッっと大量の精液を出しました。
A君は「うっわ中出しとかえっろ笑笑」と言い、B君らも「尻から白いの垂れてる」とか「なんかAVみたい」とか感想を小声で話していました笑

「じゃあ次俺ね」と言うとA君はおもむろに僕のアナルにペニスを挿入しました。
「ゆーた君のケツ穴気持ちいい笑」そう言うとA君は激しく僕のアナルを犯し始めました。

タクマ君は、「じゃあ俺シャワー浴びてくるから、みんな楽しんでて笑」と言い寝室を後にしました。しばらくA君に掘られているうちにB君が僕の口にペニスを当てがい、C君のペニスを手でしごき始めました。

私は酔ってる影響か、頭が真っ白になり、無我夢中でセックスに溺れてしまいました。

A君が僕の中に射精したタイミングでタクマ君が寝室に戻ってきました。
タクマ君の手には追加のお酒がありました。

「ゆーたくんも飲む?」と言われ、テキーラの入ったショットグラスを渡されました。

僕はショットグラスを飲み干し、その後B君、C君、D君と次々に犯されました。
B君が「ゆーた君!ゆーた君!」と絶叫しながら中出ししたあたりで意識を失っていたので、そこから記憶がありません笑

その後私が目が覚めたのはお昼時、寝室で全裸で放置されていました笑
A,B,C,D君はすでに帰宅しており、タクマ君の家には僕とタクマ君とE君がいました。

「あ、起きた?」とタクマ君は水のペットボトルを渡してきました。「タクマ君ありがと、僕気を失ってたみたいで、ごめん笑」と言うとE君があの晩、僕が気を失った後の話をしてくれました。

B君とC君、D君にアナルを犯されて、それぞれ全員に中出しされ、僕のアナルが5人の精液でドロドロになり、見ながら手コキをしていたE君は、目の前の光景がエロすぎて手コキでイってしまって、気絶している僕の顔にかけてしまったそうです笑
タクマ君に「だから今度E君にも入れさせてあげてよ笑笑」とか言うので「まあ機会があったらね笑」と返しました笑

その後私はシャワーを浴びて身支度を整えて、タクマ君の寝室を片付け帰宅しました。
今でもタクマ君とE君とは定期的に連絡を取り色々と遊びに行っています。
E君とのプレイは追々投稿します笑笑
210
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