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2026/08/04 13:35:07 (xOHFB14O)
当時はまだ中学生だったのですが、いじめにあっていていじめっ子達に「チンポ見せろよ」と命令され、路地でズボンとパンツを下ろしておチンチンを観察されてました。窓から大きな外国人男性達が見ていました。「皮剥いてみようぜ」といじめっ子達におチンチンの皮を剥かれ亀頭を指で弾かれて泣かされてました。ある日、外国人男性達が僕を見つけて近づいてきて僕をマンションの裏側の空き地に連れ込んで取り囲んでわからない言葉と目配せをしながら僕のズボンを下ろし同時に上着も剥ぎ取るように脱がされ、白いパンツ1枚にされてしまいました。パンツ1枚では逃げようもなく、恥ずかしさと恐怖で動く事も声も出ませんでした。大男達はニヤニヤ笑いながら白いパンツの上からおチンチンを握りしめながら何か話をしてました。そして最後に残った白いパンツも剥ぎ取られ、プルンと小さな皮の被った毛のはえてないおチンチン晒しました。外国では包茎が珍しいのか皮を剥いて亀頭が露出するのを楽しんでいるようでした。何度も何度も皮を剥いたり戻したりを繰り返し、ツルツルの根元辺りから睾丸ごとを握りしめながらさんざん手触りを楽しんでからヌルヌルになったおチンチンを口に含んだり舐めたりもし始めました。「あぅっあぅっ」と泣き声にもならないような呻き声が彼等を刺激したのか取り合うように僕のおチンチンを手姦や口姦していました。僕は苦しくなって痙攣したとたんにおチンチンからものすごい勢いで精液が吹き出しました。彼等の顔や手、背中等に飛び散った精液が付着し「ワァーオー」とベトベトした精液の匂いを嗅いだり舐めたりしていました。そして小さく縮んでカチカチになったおチンチンを再び皆が味わって歓声をあげてました。そして僕のおチンチンの皮を剥いて、自分達の亀頭を僕の皮に被せたり、おチンチン同士を擦り付けたりして遊ばれ、お尻の穴には指を挿れて遊ばれました。そして僕の口にも見た事のないくらい大きくてヌラヌラと熱り勃った肉棒を挿れられました。口を思い切り開けさせられても痛いくらいの大きさでした。亀頭の先っぽが喉の奥を突き嗚咽しながら何度も出し入れされて生温いものがたくさん噴出され飲まざるを得ませんでした。あの時の生温くて少しヌルヌルして甘苦い喉越しと身体に流れ込む感覚はいまだに忘れられません。みんな喉越しは違いがあり、1リットルくらいは飲まされたかも知れません。お尻の穴にも無理やり挿れられて悲鳴を上げる僕を笑いながら生温いものを注ぎ込まれました。その間もずぅ~と小さく縮んで皮に被われたおチンチンは何も出なくなっても味わい続けられてました。解放される時に僕のおチンチンを味わって楽しんだ事のお礼を言われて口に咥えられたり触られて皮を剥いたり戻したりを繰り返され別れを惜しむかのように遊ばれました。去って行く彼等を見ながら、何か普通に戻れなくなっているような気分で遠くを眺めてました。今は何故かあの時の喉越しや身体に注ぎ込まれた生温い感覚が忘れられずに発展場を求めています。
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2026/08/04 05:05:55 (ZZ5XkQSb)
僕がウリセンを辞めて5年以上が経過しましたが、いまだに当時のお客さん?だった高校時代の先生とはなんだかんだで関係が続いていました。

先生は既婚者で、僕と会う時は何かと理由をつけて僕に会いに来てくれました。
一時期先生にお子さんが出来て間もない頃は、なかなかタイミングが合わず会えませんでしたが、育児が少し落ち着いたのか、最近また会うようになりました。

先生は36歳ぐらいで身長180cmぐらいのがっちりした体格で、もろ僕のタイプの方でした笑

今回はそんな先生と直近で会った時の話です。

週末、先生から「今夜飲み行こう」と誘われたので、先生と一緒に某焼き鳥チェーン店に行きました。
お互いの近況を話しながら、ビールを3〜4杯ほど飲んだところでお店を出ました。
お店を出てしばらく歩いていると先生の手が僕のお尻に伸びて来て、お尻を撫でて来ました。

「ホテル行こっか」と先生に誘われて、僕もエッチな気分になったので、先生と一緒にラブホテルへ向かいました。

ホテルの部屋に入ると、いきなり僕を壁に押し付け先生の口で僕の口を覆われ、お互いの舌を入れて、どんどんエッチな雰囲気になっていきました。

お風呂を沸かしている間、着衣のままずっとキスをしていました笑

お風呂に一緒に入り、ベッドに入るやいなや先生が僕の全身を愛撫し始めました。首筋から乳首、お腹、ペニス、アナル順に舐められ、僕はただただ快楽に溺れ喘ぐしかありませんでした。

しばらく愛撫された後
「先生、今度は僕に先生の子作りちんこ舐めさせて?」
そう言って僕は先生のペニスを咥えました。

「ゆーたくん気持ちいいよ、俺の子作りちんこおいしい?」
「うん。おいしい笑、僕とも子作りして?」
「ホント淫乱な生徒だなあ笑」
そう言うと僕を押し倒して、ローションでアナルほぐそうとした時、先生の指先はは僕のアナルに固い異物を感じました。僕は今夜、先生に犯される事を期待してアナルにプラグを仕込んでいました笑

「そんなに俺のちんこ欲しかったんだ笑」と先生は笑いながら、僕のアナルからプラグを抜き、先生の子作りチンコが僕の中に入って来ました。

「先生、奥さんと僕のマンコどっちが気持ちいい?笑」とか聞きながら、先生とのセックス溺れました。
バックの体位になり、先生は腰を振りながら「ホントに淫乱な子だね、お仕置きしなきゃ」と言い、僕のお尻を叩きました。
少しMっ気な僕はすごく興奮してしまいました笑

「あーやべイキそ、中に出すよ」と言いながら先生の腰つきが激しくなって来ました。
僕は抑えられない喘ぎ声をなんとか抑えながら「先生欲しい、先生のせーし欲しい」と言うと、先生は「ゆーた、イクッイクッ!」と言いながら僕のアナルの中に射精しました。

先生は僕の中に出した後、「俺の子種出しちゃったら妊娠できないだろ?」と抜いたプラグを再度僕のアナルに挿しました笑
その後シャワーを浴びて一緒にイチャイチャしながら眠りにつきました。

翌朝、僕が眠りから醒めると、先生は寝バックの体勢で僕のアナルを犯していました笑
「ごめん起こしちゃったよね?ゆーたのお尻がエロすぎて我慢できなかったわ笑」
そして先生と僕は2度目のセックスを楽しみました笑

2回目も生中出しされ、さすがにお腹が痛くなったので、お尻から精子を出しました笑
先生はその後のシャワーで「うわ俺の精子めっちゃ垂れてるエロ笑笑」と言いながら僕のアナルを洗ってくれました笑
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2026/08/04 04:16:47 (FUbG8y8G)
銭湯でのできごとです。地方の大学に進学。大学1年の時の話です。

よくある話ですが、銭湯の中にある薬湯(漢方湯)でのできごとです。その銭湯は天井が高く、明るく解放感のある銭湯ですが、奥に壁で仕切られた薬湯とサウナがありました。壁で仕切られているので、入口からは完全な死角となります。

薬湯はぬるめで、漢方っぽい匂いも嫌いではないので、タオルを湯船の縁に載せ、寝るような形で入ると身体が少し浮き、亀頭がうっすら見える感じになりますが、特に気にせず入っていました。

大柄な男性(痴漢)が薬湯に来て、スペースが十分あるのに私のすぐ隣に入ってきました。痴漢は手の甲で触れるか触れないか、意識しないと気付かない程度に私の身体やうっすら見える亀頭に触れてきました。その時は目をつぶっていたので、薬湯の中に浮いている袋とか、袋から漏れ出た葉っぱが当たっているのかと思い気にもしませんでした。
すぐにまた別の男性が入りに来たので、暫くすると痴漢は何もせずあがって行きました。その時も触られていたことには気付いていませんでした。

1度薬湯からあがり、ぬるめの気泡湯に入っていると、痴漢ではない男性があがって行きました。また薬湯で寝るように入っていると、音もなく痴漢が入ってきて、「可愛いなぁ、いやぁ可愛い」と言い出しました。その銭湯は昔馴染みの男性客が入浴しながら演歌を歌ったりすることもあるので、独り言だろうと思い、関わらないでおこうと気に留めない様子を貫いていましたが、いきなりチ○ポを握られました。

当時は初めての一人暮らしで、エロ本もビデオもDVDも見放題の生活をしていました。興味本位で下の毛も全部剃ってツルツルにしていました。その時も何のDVDを買おうかなと妄想していたので勃起していました。

驚きましたが、勃起してるので湯船からはあがれず、咄嗟に湯船の角の深くに体育座りの体勢になりました。痴漢はまず、逃げられないようにするためか、湯船の縁に枕がわりに置いていたタオルを私の手の届かないところに置き直し、2人しかいないからか、痴漢は堂々と左横に密着して座り、「やっと会えたんだから、お話しよ」と話しかけてきました。左手で私の左腕を拘束し、右手で私の身体を男まさぐりながら、「いいチンポしてるよなぁ。ツルツルでピンク色で」とか聞いて来ました。

右手で振り払いながら、「やめて下さい」と精一杯睨み返しましたが、痴漢は意にも介さず嬉しそうに「怒った顔も可愛いなぁ」といい、「何で勃起してるの?」と聞いて来たので、「これから彼女とデートなんです」というと、「彼女?彼氏じゃないの?」と聞いて来たので「彼女です」と返答するも「ツルツルなのも彼氏の趣味なんでしょ?いいなぁ彼氏」と話し続けて来ました。

痴漢の右手にチ○ポを握られ、親指で弾くように亀頭をしごかれはじめました。「あっ」とか「んっ」とか感じつつ、「彼女とデートなのでやめて下さい」と懇願すると、ニヤニヤしながら「彼氏でしょ?」というので、「彼女です」と繰り返し問答していると、痴漢は「そっかぁ」といいながら拘束していた私の左手に自分のチ○ポを握らせてきました。ガチガチに勃起していました。

私の身体に欲情しているのがリアルに分かり、それが嬉しく不思議と全く嫌な気はしませんでした。そんな気持ちの変化を見抜いたのか、痴漢は「気付かなくてごめんね、僕ばっかり触って。触りたかったよね。チ○ポ好きだもんね?」といい、「好きじゃないです」というと、「嘘はよくないよ、知らないオッサンとチ○ポ触りあって勃起してるんだよ?好きじゃないなんてありえないよ。じゃあ何で勃起してるの?」というので、黙っていると、優しく諭すような声で「男、好きか?」と聞いて来ました。黙って頷くと、痴漢は続けた「チ○ポ好きか?」と聞くので黙って頷くと、入口のガラス戸が開閉する音がしました。

痴漢は薬湯を上がり、壁の端から確認すると「掃除のおばちゃんだった。大丈夫、2人きりだし続きしよ」と言いながら戻って来ました。私もこの機に湯船を上がり、「お断りします」と勃起したチ○ポを両手で隠しながら痴漢の前を過ぎ去ろうとしたところ、痴漢にハグされたまま持ち上げられ、そのまま薬湯の縁に座りました。

対面座位の格好になりました。痴漢は「可愛い、大好き」と言いながら、唇を中心に顔を舐め回してきました。「やめて下さい!」と両手で痴漢の胸を押しのけ、全力で逃れようとした時、「あんっ」と大きな声が出てしまいした。丁度痴漢が亀頭を撫で回していたのです。さすがに恥ずかしかったです。「可愛い声。ねぇキスしよ。僕らもうチ○ポ同士でキスする仲じゃん」というので、「彼氏がいるから」と抵抗すると、「彼氏好き?」と聞くので頷くと、「どこが好き?」と聞くので、「優しいところ」というと、「チ○ポは?彼氏のチ○ポ好き?」と聞くので、頷くと、「ちゃんと声に出していってよ」というので、黙っていると「じゃあカラダに聞いちゃお」とチ○ポをしごいてきました。「出たら困るんでしょ、だったらお話してよ」というので、「好きです。彼氏のチ○ポ好き」というと、痴漢は喜び、私のカラダ、背中や脇腹や首筋、乳首などをまさぐり反応を楽しみながら「彼氏のチ○ポ好きなんだ」といい、ア○ルを触りながら、「今まで何本のチ○ポを舐めたり、入れたりしたの?彼氏のチ○ポでちゃんとイカせて貰ってる?」
「彼氏のしか知らないです。突かれながらしごいて貰って一緒にイキます」「彼氏のチ○ポ、いいんだ」頷くと、「やらしいね、名前教えて。彼氏にななんて呼ばれてるの?」「…ユウです」「ユウちゃんかぁ、何歳?」「18です」「ユウちゃん、すっごいスケベだね」「スケベじゃないです」「またまた嘘はよくないよ、チ○ポ汁すごいよ、ほら見てよ、すっごい糸引いてる」と指に付けたチ○ポ汁を目の前で広げて見せ、唇に塗ってきて、上からベロベロと舐めてきました。

「まだまだいっぱい出てくる。やらしい子だなぁ、ちょっとお仕置きかな」と両方の乳首を摘ままれ、びくっと後ろにのけ反りました。そこから執拗な乳首責めが始まりました。唇を噛み締めるように快感に耐えていると、痴漢が「気持ちいい」と聞いてきました。頷づくと続けて「彼氏とどっちが気持ちいい?」と聞いてきたので、「彼氏よりいい」というと痴漢は喜んで「キスしよ」というので、「ダメ、本当に好きになっちゃう」というと、「分かったよ」といいつつ、私の手を取り、自分のチ○ポを握らせました。

「どう?俺の大人チ○ポ。彼氏より気持ちよくしてあげる自信あるよ」というので、「すごい。彼氏より気持ちよくなる自信もある」「じゃあセックスしよ。このチ○ポで好きなだけイカせてあげられるよ」「彼氏で満足できなくなったら困るから」「彼氏で満足できなくても大丈夫、困ることなんてないよ。この銭湯にはユウちゃんのファンがいっぱいいて、ユウちゃんとセックスしたい人いっぱいいるから。大人チ○ポも選び放題、3Pだってやりたい放題だよ。ほら、チ○ポの話をした途端、メスの顔になった」といわれ、「メス」という言葉に興奮してしまい、「かけるだけなら」というと、「ちゃん言わなきゃ、ダメって言ったよね」と乳首をつねられ、「もう無理!」といってオナニーを開始しました。

しごく手を押さえつけられ、「知らないオッサンのチ○ポに欲情しちゃったんだ。人前でオ○ニーまでして、ユウちゃんスケベで可愛いね」「離して下さい」「だからちゃんと言わなきゃ離さないよ」「彼氏いるのに知らないオッサンの大人チ○ポに欲情するスケベです。オ○ニーしたいから手を離してください」
「ちゃんといえたね。見ててあげるからオ○ニーしてごらん」
立ったままオ○ニーをして、イク直前に手を離し、両手を身体の脇で強く握り、イクのを我慢してカライキの状態に。そんな様子を見て、第一声が「可愛かったよ。気持ちよさそうな表情も、イクのを我慢してる表情も。しっかり気持ちよくなりつち、出さないで彼氏との約束も守る。そしてチ○ポ好き、理想のメスだね」と言われ、正直嬉しかったです。
「さっきかけてもいいって言ってたし、お礼に今度は僕がオ○ニーするから見てて。大人のチ○ポミルクもかけてあげるから」といってオ○ニーを開始。

もはやメスの私は、知らないオッサンの汚いオ○ニーなどとは露とも思わずに、自分に欲情していることが嬉しく、「イキそう、しゃがんで」の声に素直に反応。思い切り顔に大人のチン○ミルクをかけて貰い、しっかり擦り付けてもらいました。

気付いたら私のチ○ポも勃起していました。「またチ○ポ立てて、ユウちゃんってどうしようもないスケベだね。マジ天使!今度、セッ○スしようね」と精液まみれの顔にキスしてきました。私の理性は崩壊、気付いたら大人チ○ポをお掃除していました。痴漢はその場を離れていきましたが、私は顔に精液をつけたまましばし呆然と余韻を味わうようにその場に留まっていました。その後、他の人が入ってきましたが、気付かれたのか、気付かれなかったのか、それも楽しかったです。

この日を境に、入れ替わり立ち代わり痴漢されるようになり、この世界の人口の多さに驚くとともに、メスとして学生生活を送りました。
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2026/08/02 13:59:44 (GyuTek45)
いろんなエッチな話で盛り上がり出した中学生の頃、ほとんどは女の子のブルマ姿や制服のブラウス越しに透けて見えるブラジャー等の女の子の話題ばかりでした。そんな中で男性同士のエッチな話もあって、性的いじめで裸にされている男子もその延長くらいに思ってました。そんな中で先輩達からの噂話で発展場って場所について聞いてました。男性同士がセックスするって?犯される?あるわけないと思いながらいじめられっ子が裸にされているのを見ながら楽しんでいた罰あたりな僕は興味が無い訳でもなく、リアルなものをみたいと思ってました。その日は家には塾の自習室に行くと言って先輩達が言っていた場所に見に行く事にしました。わりと広い河川敷で、雑草や雑木がうっそうと茂ってました。ところどころに小さな広場があったりしてけっこう不気味でした。ちょっと不気味だったので戻ろうとしたら2人のオジサンが立っていました。「何かな」と聞かれ「ちょっと迷い込んじゃって」と言い訳して去ろうとしました。「僕、マッサージしてあげようか」と引き留められオジサン達のペースにハマってしまい逃げれない状態になって一緒に歩いてました。古いベンチに挟まれて座って足下からマッサージをされ、次第に内股へと手が廻りツンツンとジャージの上からおチンチンを刺激してました。僕は怖くて「もう帰ろうと思います」と立とうとしても立たせてもらえませんでした。「ここはどうなってるのかな」とジャージの中に手を挿れて「直にやってみようか」とジャージとブリーフを膝まで下ろされおチンチン丸出しにされてしまいました。恥ずかしかったし嫌だけど動けず声も出せずにされるがままでした。「まだ子供だねぇ」「でもえぇチンチンやな」とまだ毛もはえてなく剥けてもないおチンチンが汗をかいて濡れていたようで「気持ちいいんだねぇ〜」「チンチンは正直だねぇ」と2人がかりで僕のおチンチンと睾丸辺りを触り続けられました。だんだんとおチンチンがかたく大きくなってしまいオジサン達の手の動きも早くなって“ヌチャヌチャ”と
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2026/08/02 09:50:41 (yuSKEhDb)
私がウリセンで働いていた頃、僕を指名したお客さんが高◯の時の担任の先生だった事がありました。

店舗のプレイルームに行くと見覚えのある顔がいてびっくりしました笑

私は当時顔を隠さずに宣材写真をHP上で公開していたので、先生に「もしかしてわざと僕を指名しました?」と聞いてみたところ先生は「うん!そうだよ!教え子だってわかってた!久しぶりだなあ、ゆーたくん!あ、ここでは◯◯くん(源氏名)か笑笑」と茶化されました笑
シャワーを一緒に浴び、僕は先生に「先生は僕を抱きたいの?笑」と聞くと、「君が学校にいた時から抱きたかったよ笑」と言い優しくキスされました。

そのままベッドに押し倒され、先生は僕の全身を愛撫し始めました。
「センセーにこんな事されるの変な感じ笑」
「俺もだよ笑教え子犯せるなんて夢みたいだ」
そういうと先生は僕の口元に勃起したペニスを近づけて「淫乱なゆーたくんが見たいな、俺の舐めて」と言いました。
僕は先生のペニスを咥えて、じゅぽじゅぽと音を立てながらフェラチオをしました。
「あーゆーたくんとっても可愛いよ、君が学校にいるときからずっとゆーたくんのこと犯したいと思ってたんだ」と言い、頭を押さえつけイラマチオのような感じで先生の硬く熱くなった肉棒をしゃぶり続けました。

先生はプレイルームのローションを出し、僕のアナルをほぐし始めました。
「センセー優しくして笑」
「やだ笑」
と言うと先生は僕のアナルの中の感じるところをトントンと指で押すようにアナルをほぐしました。

僕は喘ぎながら「やっば先生変態じゃん笑」と言うと「ゆーたくんだって俺の手でめちゃくちゃ感じちゃって、淫乱な生徒だなあ笑」と返され、激しくアナルの中をほじくり回されました笑

先生が僕に「ゴムつけてよ」と言ったので、僕は口で先生のペニスにコンドーム被せました。

僕は四つん這いになり先生が「挿れるよ」と言い先生はペニスを僕のアナルに挿入しました。
「ゆーたくんのケツマンこんな感じかあ笑熱くてヌルヌルで、とんでもない淫乱生徒だな笑」と言いながらガンガン僕のアナルにペニスを出し入れし始め、僕も先生に犯されているというシチュエーションに興奮してしまい、喘ぎ声をたくさん出してしまいました笑

「先生!先生!あっ気持ちぃい!」
「ゆーたくん!俺の精子どこに欲しい?」
「先生!ナカでナカに出して!!」
そう言うと、一度ペニスを抜き、体位を正常位にして先生がゴムを外して挿入して来ました笑

「先生っ!キスして」と先生にキスをねだると、先生は僕の喘ぐ口を覆うようなキスをし、「あーやべイキそ、、ゆーたくんホントに中に出していいの?」と言ったので小さく頷きながら「先生の精子欲しいっナカに出して!」と言うと先生の腰つきが激しくなり、僕を強く抱きしめて「ああああっイクッイクッイクッ!」と叫び、僕のアナルの中でビクンビクンと脈打ちながら先生の精液が充満していくのを感じました。

その後賢者タイムになった先生から「ゆーたくん淫乱すぎじゃない?笑」「先生ゆーたくんずっと指名しちゃおっかな笑笑」と言われ「じゃあ先生また来てね笑」と返し、その日はお別れしました。

ウリセンで働いていた2年間、先生は定期的に店舗に足を運んで、僕を指名してくれました笑
一応ウリセンのルールとかもあるので中出しは最初の1回だけでしたが、顔射されたり、お尻に精液をかけたり、いろんなフィニッシュを先生は楽しんでいました笑
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