2026/09/02 15:10:59
(K0NGeNKE)
ユウキは最初隠れようとしたが、俺と目が合ったので逃げれなかった。
アプリのユウキの顔は加工で別人。俺は顔下からヘソまでの裸だったからお互い分からなかった。名前もニックネームだった。ロビーではなんなので、部屋に入りました。
ユウキ「兄ちゃん、アプリつかってるってゲイなん?」
俺「俺はバイ。お前こそどうなんだ」
ユウキ「俺もバイ。男とはサポで金になるんだ」
ユウキの顔は俺とは違いシャニ系の顔だからモテると思う。
ユウキ「兄ちゃんじゃ金になんねぇな。」
俺「俺だって久しぶりにリアルで抜こうかと思ったのに」
ユウキ「金くれたら、しゃぶってやるぜ」
俺は悩んだがフェラぐらいならいいかと思った。
とりあえず一緒にシャワーを浴びた。
ユウキの裸はユウキが小学生卒業以降見ていない。
大人の身体になったユウキを見た。
アメフトしているから、しっかりしたガタイ。
毛はほとんど無く、チンコは意外とデカく仮性。
俺も脱いだ。身体は鍛えてないから腹が少し出ている。
俺はカリデカズルムケ。
ユウキ「兄ちゃんのチンチン久しぶりに見た」
ユウキは俺の背中から羽交い締めのような感じでチンコを触ってきた。
俺はユウキに身体を任せた。
泡たてた石鹸でチンコを扱いてきた。
弟ということを忘れ、気持ちよいのが先になった。
綺麗に泡を流して俺のチンコをしゃぶってくれた。
ユウキのフェラテクは上手かった。
ユウキは俺の乳首も弄りだした。
チンコと乳首を刺激されて、俺もユウキのチンコを触った。
ユウキも既に勃起している。
俺「これだけじゃ我慢できない」
ユウキ「あぁ、ベッドに行こう」
ベッドに行き、69の体位になりお互いのチンコをしゃぶった。ユウキは俺のアナルも舐めてきた。
ユウキ「兄ちゃんケツいける?」
俺は黙っているとユウキがアナルに指を入れてきた。
俺は指でも久しぶりにアナルに挿入され、思わずアンと変な声が出た。
ユウキ「兄ちゃん好きだね」
ユウキは俺のアナルを舌でレロレロした。
俺は我慢できなくなり、タイムを取りアナルを洗浄しに風呂に戻った。
ユウキは俺の洗浄姿を見ながら、自分のを扱いていた。