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2026/02/11 11:01:46 (.Nbbt2Hg)
今に父がいたので声を掛けた。
「父さん、お風呂入った?背中流そうか?」
「そうだな、頼むよ」
一緒にお風呂に入ることにした。

父の背中を流してあげて、今度は父に背中を流してもらった。
父は後ろからチンポをこすってきた。
「いつも元気だなあ。立って見せてくれよ」
立ち上がって後ろを向いた。
ちょうど父の目の高さに僕のチンポ。
「すごいなあ。お腹にくっつきそうな起ちの良さだなあ。今日は何回
出したんだ?母さんとしてるんだろ?」
「朝母さんとして、夕方もしたよ。でも一回ずつだから2回だけ」
「夕方したのにこんなに起つんだな」
父は僕のチンポを咥えてくれた。
久しぶりに父のフェラは気持ちが良い。
「父さん出して良いの?」
咥えたまま頷く父の口に出した。
父はしばらく強く吸って口を離すと、味わってから飲み込んだ。
「お前のザーメンいつもおいしいな」
うれしそうな父を見れて良かった。
191

無題

投稿者:丸山
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2026/02/11 10:06:27 (iquSR4vb)
僕が時々行く角打ちの店、角打ちと言ってもカウンターには椅子があり椅子は8個後ろには4人座れるテーブルがあります。2時頃行きカウンターで飲んでると声を掛けられ隣に座ったのは課長でした。何時も口うるさい課長が機嫌がいいのかやけに優しく話しかけてきてきました仕方なく合い手をしている時タバコを取ろうとして下に落としてしまい席をおり腰を屈めてタバコを拾おうとした時でした。
席の足を置く所に課長の組んだ足が見えたんですが裾がずり上がって靴下が見えその上に少し黒いものが見えました、冬でもないのにパッチじゃあるまいしと思い見ると黒い網ストでした。僕はその時ここから30メートル位のとこにある映画館そこはエロ映画館でゲイの人たちが来るとこだと聞いていたので、もしかしてゲイの下着女装、と思ったんですが素知らぬ顔でまた飲み始めました。「課長
どこか行くんですか」と聞くと「あ~ま~な」と言って中ジョッキ2本を開け出て行きました。しかし気になる、あのパワハラもどきの課長の履いてた網スト出て行くと店を出ると映画館のある方に行きました。僕は好奇心一杯ですぐ店を出て出てすぐスマホの録画を始めました、思った通り映画館に入っていきました。こうなるとか課長の本性が知りたくなり近くのコンビニでマスクを買い映画館に
入りました。噂通りの場所でした、中に入るとスクリーンの明かりで席に座ってる人たちが見えます、横に並んで座ってる男たちの肩から上を見ると肩が揺れてたり頭が見えなくなったりするのが見えました。(凄いとこだな)と思いましたがドアの横に立ったまま後ろの方を見ると壁に所に男が後ろを向いていて面白く成りそ~と側に行くと壁にも垂れかかり服のボタンを外されブラジャーを捲られ
乳首を弄られながらその男がズボンから出したチンポをシゴイテいました。乳首を弄られてる男は下を向いて何か言ってるようでした。僕は妙に興奮してきました、気持ち悪いと思い近寄りもしなかったゲイの集まる映画館の中でヤッテルことなのに興奮したんです。見えてると男が顔を上げました課長でした僕は慌ててスマホを出し暗闇モードにして撮り始めました、課長がしゃがんで男のチンポを
咥え動かしました、見ながらチンポが起ってきました。すぐ映画館を出て家に帰りスマホを見るとやはり片手を下げコッソリ撮ってたのでかなりブレていましたが顔は映っていました、僕は恥ずかしくも見ながらセンズリしてしまったんです、レズ物を見るより興奮したんです。逝った後思いました、あの口うるさいパワハラ課長を虐めたいと思う気持ちが出てきました。     翌日終業時間が来て
みんな帰ろうとしていました。僕は課長の近くに人が居ないのを見て横に行き「課長今日も網スト履いてるんですか」と言いました、驚いた顔で慌てて「何を言ってるんだお前」とにらみましたがその顔は引きつっていました。「僕男同士のやることに興味はなかったんですがね、僕も一度男にチンポしゃぶってもらいたくなって」とスマホを見せました。「課長今もブラジャーしてるんですか、乳首
感じるみたいですね」そう言うと唇をかみしめ悔しそうな顔でした。  その夜あらかじめ総務で調べて置いた課長のマンションに行きました。インターホンを押すとドアの中から「どなたですか」と言いましたが僕が黙ってるとドアが開きました、僕はすぐ中に入り込むと「お前なんでここに」と言いましたが僕が「さっきの話の続きですよ上がりますよ」とスマホを手に持ち強引に中に入りました、
観念したのか何も言いませんでした。勝手に冷蔵庫から缶ビールを2本出し「課長そんな顔ヤメテの飲みましょうよ」と蓋を掛けっ渡すと一気に飲んでしまいました。ソファに座ったまま何も言いません、僕は持って来てたコードとスマホを繋ぎあの録画をテレビに映しました。「さっきも言ったけど僕は男同士って言うのが気持ち悪いと思ってたんですがね課長の姿見てると興奮してチンポが起って
きましたよ一度くらいしてみたいな、と思ったけどした無い男じゃこわいし、課長ならよく知ってるから安心でしょ」と言いました、2本目のビールを持って来て飲んでる課長手を伸ばし胸を触ろうとすると嫌がりましたが僕がスマホの事を言うと黙りました。胸を触りながらジャージを捲ると茶色のブラジャーをしていました。僕がブラジャーを触りながら「何年ぶりだろうなブラジャー触るの」と
言いながら乳首を時々押さえました。その時です「ウッ」と声を出しました、「あの男にも可愛がられていい声出してましたよネ」ブラジャーの中に指を入れオンナにするように乳首を摘まんだりしました、課長はスマホで観念していたのがやはり嫌がりながらではなく本音が出てきたんでしょ。少しずつ声が出始めましたオンナの様に喘ぐのを見てると僕はチンポが硬くなっていきました。課長の肩に
手を置き押さえながら「課長お願いしますよ僕も初めての男からのフェラされてみたいんですよ」そう言うと課長はしゃがんで僕のズボンを脱がしパンツも脱がせ勃起チンポを舐め始めました。堪らない思ってもみなかったフェラでした。僕も声が出てしまいましたが課長の舌の動きは止まず口に入れ舌を絡めだし僕はもう我慢できず「課長もう出そう」そう言うとさらに激しく動かし僕はそのまま逝って
しまいました。   僕の初めての男からフェラされた時でした。
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2026/02/10 22:25:48 (F1sEVI8b)
お久しぶりです。
前回出会い系で出会った45歳のおじ様にメス穴肉オナホとして飼われているお話しをしました。
今回はそれからしばらく経った後のお話しをしようと思います。

あれから私は実家にも帰らず、お仕事もなく、たださとしさんの嫁として、頭、体、尻穴を徹底管理される肉オナホとしてマンションに居候する生活をはじめました。
肉体も改造され、豊胸と豊尻、唇もちょっと太くして、ラテン系の女性みたいな体型になりました。

朝は起きたら、まずはさとしさんに目覚ましフェラをします。
「ゆう、気持ちいいよ、もっと喉奥でペニスを締め付けて欲しいな、こんなふうに!」
乱暴に頭を持たれ、ガポガポ、ぐちゃぐちゃなんて下品な音を立てながら何回も喉奥を犯されます。
何回もおぇっとなりながら、大好きな夫のザーメンを喉奥、胃に受け止めてからやっとベッドから起きます。
おじさんの用意する食事もお尻エッチや女性らしい体作りを意識したラインナップになっており、
朝は女性ホルモン入りの坐薬を入れた後お尻を大きくするために山芋、じゃがいも、納豆を三パックがメインです。
(洗腸もラクでエッチするときにスルンとはいるみたい笑)
うんちするときも出したものを観察しながら浮気してないかの精液チェックと、ちゃんとおじさんの契約通りのものを食べてるかのチェック。
お尻の中も指でグチュグチュして、宿便がないかチェックされます。
おじさんが会社に行った後は自由時間。
もらったお小遣いでかわいい服を買ったり、本当は禁止されてるけど油っこいラーメンを食べたりしながら気ままに過ごしていた。
ある街の外人バーでお酒を飲んでいたとき、
軍隊?っぽい黒人男性が何やら口説いてきました。
体を見てたまらなくなっていたようでした。
黒人男性の太マラでお尻壊れるまで突いてほしいなあと思いつつ、インスタ交換した後さとしさんとの約束を思い出して夜8時には愛の巣に帰宅。

おじさんの作る夕食は朝のじゃがいも山芋系に加えて、ごつもりの唐揚げに豆乳ラテを用意してくれてた。「今日もひぃひぃ言わすからね。激しい夜に備えてたくさん食べて、たくさん出して、いいメス肉になってね」
僕は元々食いしん坊なので、それらをペロリと平らげると、その後はさとしさんとお風呂と洗腸タイム」
体を洗いっこしながらお風呂に入ってイチャイチャタイム
「ゆう、胸もお尻も去勢してから一気に育ってきたね。もうグラマーな女の子にしか見えないよ。
性転換してから大人しくなって可愛くなった!
直腸の中もぬるぬるグチュグチュでもうおまんこになっちゃったね。最初は硬くて男の子の穴だったのに、たまにホルモンで不安定になって男に戻りたいって抵抗して蹴ってきたこともあったけど、あの時実家に帰さなくてよかった。
今はもう肉オナホとしておじさんの嫁穴の自覚ができたんだね。おじさん嬉しいよ。愛してる」
おじさんの言葉に僕はお腹の奥が疼いて止まらなくなった。
「おじさん、今日は激しくして。お尻壊れるくらい、、、」
Dキスしてお風呂で絡みあいながら、脳の白痴化が気にならなくなるほど幸せになった。
「さ、じゃあ四つん這いになってお尻の中綺麗にするよ。」
「はい、、、」
お風呂場でどっしりした下半身をおじさんに突き出す。
おじさんはイチジク浣腸お尻にどんどん注入していく。
全部入ったあと、洗面器に出すように言われ、お尻をちょっと緩めるとおならとニュルニュルとうんちが出てくる。
その後おじさんのチェックが入る
「うん。健康的でお腹の調子も良さそうだね。
食事もおじさんのいい付けを守ってるようだね。」
お尻の中も見られ、残留がないのを確認すると
昼間食べたラーメンはバレてない二ヒヒと思いつつ、シャワーを浴びて、ベッドルームに連れて行かれる。
ベッドでは、前戯はなくひたすら僕のお尻の穴、穴ひだを舐め回してくる。
「拡張しなくてもゆるゆるだね。すべりもいいしローションもちょっとでいいね。」
指で腸の中の空気をブリブリと抜いてから、ペニスをクチュンと入れられる。
「はあはあ、ゆうの穴気持ちいいよ。絡みついて直腸ごと亀頭で引きずりだすとおねだりしてくるのかわいいね。
もうゆうは僕のメスオナホとして、完成も近いね。
あとは社会生活ができなくなるほど、尻穴も頭もゆるゆるにして肉のお人形にしてあげるからね。
うんちも食事も自分でできなくさせたいね
そしたらおじさんのペニスで死ぬまで可愛がってあげる」
僕も興奮して
「ああん。さとしさん。もうさとしさんと会う前の記憶がないの!
だから、完成したら、もっとエッチに改造してほしい!」
さとしさんが興奮して、腰を早める。
僕の穴の収縮が間に合わず、ブリブリ、グチュグチュ、プスっと言った音が漏れる。
「おならする癖は変わらないね。かわいいから明日から芋の量増やそうかな笑」
「もぅ、さとしさんがじゃがいもばっかり食べさすからあ、あん!」
そんな会話をしながら、さとしさんから五発をお腹に受け取り、お掃除フェラをして、その日はイチャイチャしながら寝た。
さとしさんの赤ちゃんできたらどんなに嬉しいだろうとか考えながら、携帯を開いて、ゲイ、シーメール関係の掲示板をたまたま開くと、ある言葉が目に入った。
「ポジ種妊娠」
意味を調べると最初は引いていたが、しばらくすると穴を指でグチュグチュといじっていた。
次の日の朝、さとしさんにそのことについて聞いたら軽く喧嘩になってしまってしばらく口を聞かなくなってしまった。
そんな日を過ごす内にある日、外人バーで出会った黒人男性からメッセージが来た。

「君はとても綺麗だ。知ってるよ。
君はシーメールなんだろ?それもかなりゆるゆるの。
近づいた時に若干尻付近からいやらしい匂いがしてね。ギンギンになったよ
よかったら今度君を僕の部屋でbussyをぐちゃぐちゃにしたいな。
僕は色々な物を持ってるから、きっと楽しいと思うよ。あと君を本当の「女」にもできるよ」
僕はゆっくりと返信するためにアプリを開いた。

続きます。
193
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2026/02/09 14:31:33 (1zKYwfek)
独り暮らしで困る事はやはり男の性でした。
私はオートロックのマンションが立ち並ぶ5階に住んでいます。
乱立建設の為にお隣のベランダとはほぼ密着状態
隣接のベランダの洗濯物は手を伸ばせば盗める。
その被害者や気にしてる住人はベランダとの間に囲いしている部屋も少しずつ増えてる。
とくに我がマンションは単身赴任者がほとんどでしてある意味危なっかしいです。

因みに私と同じ5階のお向かいさん達真正面の若夫婦だと思われます。
リボン🎀付きのパンティーはは幼さあってとても可愛いと思う。
旦那さんのパンツはブリーフパンツで普通です。
でも若妻の奇抜な下着類にどきっ(^_^;)
Tバックパンティーや紐パンティー、透けるパンティーと露出度高めです。
シーツも白、ピンク、ブルー、黄色と日替わり枚数が多い。
毎回どれだけシーツ汚してるの?
まぁ私も私も新婚当初は帰宅するとやりまくりだったので分からなくない。
そんな下着類が強風で飛ばされて我がベランダにヒラヒラと飛んで落っこちてきます。
仕事休みの平日休みの昼時に偶々若妻が洗濯物回収時にパンティーを飛ばしてこちらのベランダにヒラヒラ〜ァと来ました。
「すいません〜ん、今取りに伺ってもう〜ぅ。」と訪問したい旨に手を触れずに大急ぎで室内を軽く整理整頓した。
女性が一時的に室内侵入に万全を期す。
暫くしてチャイムがなって若妻が、「失礼します、洗濯物を回収する為お邪魔させてください。」
と上がり込んで来ました。

私はベランダからは怯えさせない様に距離をおく玄関で待機していると若い子らしくミニスカートのパンティー|д゚)チラッ
床にしゃがんで下着類バックに詰める時におっぱいの谷間丸見え状態に( ゚д゚)ハッ!
お腹がかなり膨らんでるから妊娠中らしい。
Tシャツにぷくっと乳首の凸にどきっ。
張りのある膨らんでる柔らかそうな乳房がぶらぶらと揺すられてる。
あぁ〜ぁ鷲掴みして揉みしてえ〜ぇ。
むしゃぼりついて食いつきてえ〜ぇ。
中年親父のくせに男の性の湧き上がり辛かった。

「昼時に突然の訪問申し訳なかったですぅ。
これ昨日作りすぎでごめんなさい肉じゃがです。
宜しければどうぞ。」
「あっ、かえってむさ苦しい男の部屋で申し訳なかった。
久しぶりの手料理感激です、頂きます。」と良き関係性でお付き合い始まった。

その後強風の時には休みで昼間にはベッドで横たわっている。
私は仕事行って留守ですと思わせてる。
強風の時に少なからずパンティー1枚ぐらいは飛んできてくれる。
ベランダのサッシ少し開けておいてパサッと音がしたらマジックバンド🪈で回収( ̄ー ̄)ニヤリ
若妻は確信なければ訪問できない。
ベッドに寝てて私の存在不明で諦める。
そんな事で可愛いパンティー少しずつ集まった。

今まで私はちんこぶらぶら生活で過ごしてた。
ところが若妻パンティーを穿いてみたくなった。男が女性モノパンティー穿くととても窮屈なので
布地ぴったりでちんこを圧迫嫌をなしに締めつけられて尿道穴から汁漏れしちゃう。
女性下着穿いてのオナニー行って中学生か(笑)
妙な性癖に走りそうです。

少なからず真向かいの夫婦の生活が気になってる旦那さんは平均して夕方の6時頃帰宅する。
すると直ぐに夫婦の営みが始まりました。
私も新婚当時は帰宅したら妻を抱くやりまくった
若妻パンティー穿きながらカーテンごしでの夫婦の全裸の激しく絡みの光景を観察が癖になった。

ジュリエットから旦那さんは奥様の足首を掴んで開脚し慎重に挿入しているみたいですねえ〜ぇ。
あっ妊娠中もう生挿入中出しやり放題だけど子供への気遣いだなぁ〜ぁ(*´σー`)エヘヘ
奥さんの足首が開いたり、交差は奥さんの締めつけかぁ、ぐくつ〜っと閉じには旦那さんが頭上がって仰け反ってる。
此れって男にとってはものすごい強烈過ぎる快感気持ち良かろう。
「あぁ〜ぁ、おお〜ぅ。」の雄叫びしっかり聞こえてる(´∀`*)ウフフ頑張ってねぇ。
それでも堪えながら責め続けている旦那さんには拍手喝采応援熱かった。
勿論私もその光景に刺激されてて、若妻の豊満おっぱいを揉みほぐし吸い付き、可愛いパンティーを剥ぎ取って強引に己の肉棒入れてるとベッドのシーツに擦り付けしている(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
勿論愛妻の名前呼び「中で良いよな〜ぁ、あぁ〜ぁ。」と耳打ち行為している。
あはははぁ┐(´д`)┌ヤレヤレ年甲斐もなく人様の行為覗いての自慰行為とは嘆かわしい。
若夫婦の淫ら行為は私達中年夫婦の営みと重ねて
妄想世界の中絶頂期まで達する。
うっ、あう〜ぅ、○○出すぅ、出ちゃう〜ぅ。」と若妻パンティーの中のちんこが激しく痙攣、射精に至ってしまった。
ちんこ部分には精液べっとり、薄地なので漏れ出してシーツも汚してしまった。
まるで思春期に両親の営み覗いてオナニーしていた時と同じじゃん(笑)
慌てて汚した部分のシーツをティシュペーパーで拭き取る。
直ぐに洗濯機にシーツと汚したパンティーを入れ
洗わないと部屋に変な臭いが漂ってたまらん。
真正面の夫婦のシーツが頻繁に洗濯と干されはこれが原因かぁ〜ぁ?
私は直ぐにまだちょろちょろ漏れ出し竿の根本から絞り出し汁を風呂場の床に垂れ流しさせる。
自慰行為よりもたっぷり大量精液は満足度高めなんだろうなぁ〜ぁ。
性器のケア終え風呂から上がった。
参ったなぁ人様の行為覗いて興奮するなど私もついに変態の仲間入りか?
煙草ふかしながら全裸でベランダに歩み寄った。
そしたら若妻が飛び跳ねてるジュリエットが見え「えっ、まだやってるのかぁ?」とびっくりでバスタオル落とした。
ひえ〜ぇ今度は若妻が旦那さんに馬乗り責め続けかぁ〜ぁ?
主導権奪った若妻は前後左右と忙しく動いてる。
旦那さんの手首がも左右上下と堪えの為動いてる
(´∀`*)ウフフお2人さん好きですな(*´σー`)エヘヘ

私も全裸でベッドに仰向けになった。
ベッド横の引き出しから貫通式のバイブレータオナホをだす。
オナホを握りしめてちんこの擦れを楽しみながら竿の根本まですっかり覆って固定させる。
この感触は妻のまんこに竿を押し込みを妄想です
そして拝借している若妻のリボン付きの可愛いパンティーを頭にかぶって吸う~はあ(´Д`)ハァ…
妻がおねだりの時に恥じらいながらも馬乗り行為思い出してバイブレータのスイッチ入れる。
「ビイ〜イイ〜ン、あっ、あぁ〜ぁ、○○良い。」
と愛妻の馬乗り妄想で私は、「あぁ〜ぁ、狭ぁ、擦りたまらん、すまん出てしまう~ぅ。」とオナホグッズに中出ししちゃたあぁ〜ぁ。

いい年こいた中年親父がお隣の若夫婦のセックス覗いて興奮し、自慰行為泣けてくる。
虚しさとかいろんな事での賢者タイム入って休憩
果てて天井見上げて脱力感で動けずにいる。

ここまではこちらの板にふさわしくなくごめんなさい。
        
194
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2026/02/08 19:55:14 (L9WAKnNK)
父が脳梗塞で倒れてからのリハビリをしていたころです。
少し右半身にマヒがあるようで、リハビリをしてから退院とのこと。
病室に行くと6人部屋で母が付き添っていた。
父も初めてのことなので色々不安なのか落ち着かずイライラしていた。
母もカリカリしていたので一旦ご飯でも食べておいでと交代。
まあゆっくりしなよと言いながらコーヒーとお菓子で一服した。
毎日着てあげるからと言いながらカーテンを引いてふとんをはいで
優しく股間を揉んであげた。
父も周りを気にしていたが息子に息子を触られて気持ち良いのか大人
しくなった。
俺もチャックを開けて出してあげた。
横向きにしてあげながら父にしゃぶらせてあげると、うれしそうに
しゃぶってきた。
左手でしごいていると父のも硬くなってきた。
そのまま射精して上げた。
飲み込んだのを確かめて元の仰向けにしてあげた。
ありがとうと言う父の息子も咥えてあげると、口を半開きにして目を
閉じていた。
意外と元気なのでゆっくりストロークしてあげると腰を上げてきた。
父が射精する頃のパターンなのでそのまま強く吸って上げた。
射精した父は笑顔だった。
濡れタオルで拭いてあげ、父に毎日出してやるから頑張ろうなと
言うとうれしそうだった。
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