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2024/11/13 08:54:07 (gVkXokUQ)
36歳の時にゲイサイトで当時65歳の秀行さんと知り合い今年で4年目になります。
秀行さんは不動産管理会社を退職し小さな一軒家で独り暮らしをしていて、若い時からゲイ一筋だったらしく、独身を楽しんで人で自分以外にも2人のウケのセフレが居たそうですが、自分との相性が良いと言って今は自分が特定のセフレになりました。
あれから4年が経ち秀行さんも69になりましたが性欲が衰える事もなく勃起薬を使わなくてもカチカチに勃起し尚且つチンポが太くて大きく量はかなり減ったと言いますがザーメンもまだまだ出るので驚いています。
そんな秀行さんから昨日誘いがかかり夜8時に家に伺う約束をし会いに行くと、腰にバスタオルを巻いた姿でむかえられ、既にチンポが大きくなってるのが分かりドキドキしながら服を脱ぐと、後ろから乳首を優しく摘まれ反応すると、ホントに乳首が女みたいに敏感やなぁと言いながら転がされると、身体がガクガクと震え秀行さんのチンポを触るとカチカチになっていたので、振り向いてしゃがみしゃぶると薄味の我慢汁の味に余計興奮し夢中でしゃぶってると、このまま入れてやろうかと言われ頷くと、片足を椅子にかけられアナルを舐められると欲しくて堪らなくなり、ローションを手渡し立ったまま挿入されました。
カリがねじ込まれる時が一番興奮しカリが入り口を通過すると後はズブズブとチンポを飲み込んでいき、ゆっくり出し入れが始まるとアナルの快感が湧き上がり身悶えしてる姿を見てニヤニヤしながら、今日もたっぷり逝かせてやるからなと言って腰を打ち付けるように動かされました。
暫くするとベッドに連れて行かれ上に乗るよう言われ騎乗位で下からアナルを突き上げられながら、敏感な乳首を舐められると快感ぎ倍増しアナルが収縮を繰り返すと、軽く逝ってるなと言いながら突き上げられ一回目のアナル逝きを迎えると、おぉ締まって気持ち良いぞと言って逝ったアナルの余韻を楽しむと、今度は大好きな正常位で挿入され両乳首を交互にに舐められ乳首の快感で逝かされると、昇は乳首がモロ感だから乳首だけでも逝ける身体になったなと言いながら、休む事なく乳首を舐めたり転がされ訳が分からなくなるくらい逝かされました。
逝き過ぎてフラフラになっても容赦なくアナルを犯されアナルでも逝かされ放心状態になってると、そろそろ俺も逝くぞと言って激しくされるとまた快感が湧き上がり逝くぞの声とともにチンポがアナルの中で跳ね上がり中出しされた瞬間の幸福感でいっぱいになりました。
精液の量が少ないので抜かれてもアナルから溢れ出す事はないですが、それでも充分に満足できるセックスにすっかりハマっています。
終わった後は優しく抱かれ幸福感で満たされると、もう一回するかと聞かれ頷くと乳首を舐められ再び犯され終わって時間を見ると11時になっていて約3時間に渡り数え切れないほど逝かされました。
昨夜の事なのに思い出すと興奮しタチ親父とは離れられそうにありません。


911
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2024/11/13 00:04:54 (UDTfGPnK)
少年時代、勉強に身が入らず椅子の後ろ足を使ってゆらし
ながらペニスを机の引き出しにこすりつけていた。
するとじーんとするような快感と同時にペニスがびくん
びくんと脈打ち、おもらししてしまったと思った。
下に降りると、両親がテレビを見ていた。
母に何かちんちんから出ちゃったみたい、パンツ持って
来てとお願いした。
すると父がちょっと見せてみろと。
僕がズボンとパンツを下ろすと、父がペニスの先を触り、
これはおしっこじゃないから大丈夫と言ってくれた。
母ももう精子出せるの、すごいとびっくりしてました。
父がペニスの先を指でなぞって糸を引くのを見せてくれ、
赤ちゃんの素ってやつだと教えてくれた。
そのまま前後にゆっくりこすってくれると、気持ち良く
なり勃起した。
気持ち良いの?と母に笑顔で聞かれ、うなづくのが精一杯
だった。
ああ、さっきみたいと言うと父がお尻をぐいっと押して
くれ、ペニスを突き出しながらポタポタ漏らしてしまった。
おおーと両親に言われちょっと恥ずかしかった。
それ以来毎日のように父に手で出してもらった。
912

叔父の奴隷

投稿者:トオル ◆lTEaW9.ifM
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2024/11/12 11:21:09 (.TN5iSMo)
20代後半でゲイに目覚め30の時に家の自分の部屋で下着女装しバイブをアナルに入れオナニーしてる姿を偶然頼まれ事をされた父親の弟の叔父に見られ、見た事は黙っててやるから俺の言う事を聞けと言われ.それ以来叔父の性奴隷にされました。
叔父はバツイチ独り暮らしな50歳でノーマルな人だったので最初は家に呼ばれフェラを強要され逝くまでさせられ、精液も飲むよう言われましたが初めは中々飲む事が出来ず何回も口に出されました。
それからは徐々にエスカレートして行き下着女装でフェラ奉仕させられたり、アナルを玩具で責められながら口に出されてるうちに抵抗もなく精液を飲めるまでになると、玩具を入れられ感じてる姿を見て、そんなにけつの穴が気持ちいいのかと言って初めて叔父なチンポを入れられました。
叔父は初めて入れた感触が良かったのかその後も呼ばれる度にアナルを犯され最後は口に出して終わりといった都合のいい性処理にされて2年が経ちました。
いつもゴムをしてましたが、生でするようになり性欲の強い叔父は多い時は週に2回も呼ばれ性処理をさせられていて、そのうち自分が叔父の性奴隷である事に興奮するようになりました。
叔父は元々ノーマルで付き合ってる女性も居るのでバイに目覚めたらしく、アナルを犯しながら女のマンコより気持ちいいと褒めてくれます。
こんな関係がいつまで続くか分からないですが、今では叔父に呼ばれのが楽しみになり叔父のチンポの味や精液の味を思うとアナルがひくつく変態な性処理奴隷になりました。
913
2024/11/12 11:01:33 (q8K8juxr)
「会長、おはようございます。」
シャワーを浴びて朝食のヨーグルトを持っていきます。
自営業で祖父が会長です。
家は事務所兼自宅。
「おはよう、待ってたよ」
僕の勃起を見てうれしそうな会長。
スープ皿に入ったヨーグルトを僕のペニスで混ぜて口に
運んでいく。
おいしそうにしゃぶる会長を見ながら今日の予定などを
報告します。
ヨーグルトが片付くと強くしゃぶりついてくれるので、むせ
ないように注意してペニスを突き出していきます。
そのまま射精して飲んでもらって終了。
「今日のもおいしかったよ」と言ってもらい一安心。
シャワーに行く時に事務の女性がお疲れ様ですと皿を受け取
ってくれた。
914
2024/11/10 16:24:50 (hhFFqM1E)
その日、クソ忙しい会社の状況を承知で先輩や上司の白い目を掻い潜って僕は定時で退社しました。そして電車を乗り継いで降りたことも無い郊外の駅で下車し地図アプリに指定された場所で相手を待っています。その相手は禿親父、僕を性玩具のように調教する変態ホモ親父の1人です。

 指定された座標は畑も点在する住宅地の中の少し広めの空き地でした。日が落ちると人けも無くかなり寂しい場所です。本当にここか?間違いではないかスマホを弄っていた時、後ろから急に羽交い締めにされ、口を手で塞がれました。

「うぐっ! ぐっ!… 」

 薄々、僕を捕縛した相手の正体に気付いていても、暗がりでいきなり羽交い締めにされるとやはりドキリとします。

「もぅ… レイプされたいならパパに言ってくれれば良いのに… パパ以外の人にお浣腸までさせて…君はおじさん達皆んなの性奴隷なんだから抜け駆けさせちゃダメだよ…」

 そう耳元で囁いた禿親父は僕を車の後部座席に引っ張り込みました。そして僕のスーツのボトムスとパンツを一緒に足首まで摺り下ろし、ペロンと剥き出しにした尻肉を割り開いて、ローションをタップリ塗った電動ディルドを飲み込ませました。
 そして僕の手首に手錠を嵌め、身体を仰向けにひっくり返し、足首にスーツのボトムスが絡まった僕の膝を強引に開脚させると、その中心にあるピンと芯が通り天を向いてしまった僕のペニスに唇を当て、飲み込んで行きました。

 もう高齢者と言っても差し支えない年齢の、「煤けた枯れ木」の様な容姿の男性の口内はまるで溶けたバターに指を埋めるような生温かい感触で僕のペニスを根元まで飲み込んできます。あぁ…

 カサついてどす黒い肌、禿散らかした高齢男性が僕の股間の陰毛茂る草むらに顔を埋め、恍惚の表情で僕のペニスを貪っているのが脚の間から見えます… うぅ… イきそう…

「はぁ…はぁ… もう、おちんちんをこんなに硬くしてぇ〜 か〜わいい〜! 坊やのミルク飲みたいけど 我慢してパパの家に行こうねぇ〜 パパの家で坊やのミルクをタップリ搾乳してあげるからねぇ〜 」

 僕の左右の手首をそれぞれ左右の足首に金属製手錠で拘束し、強引に僕と唾液交換してから猿轡をして後部座席の扉を閉めて車を発車させました。

「むぐぅ… もがあぁぁ… 」

 僕の尻穴に埋め込まれた電動ディルドが小刻みな振動で前立腺を刺激してくるのに耐えられず、猿轡越しにくぐもった喘ぎ声をあげ続けると、車はブレーキを掛けて停まりました。そして再び後部座席のドアを開けて禿親父が入って来ます。

「もう… そんな声出して誘われたら、パパ我慢できなくなっちゃっうよ〜。悪い子だ… 」

 禿親父は自身のズボンとパンツを脱ぎ捨て、下半身だけ裸となり、変態的猥褻煩悩が凝縮し勃起した親父チンポを見せつけながら僕に伸し掛かって来ました。

 そして僕の尻穴内で唸る電動ディルドをヌポッと引き抜いて、粘液にまみれた先端を美味そうに自ら口に含みながら、ポッカリと口を開けてしまっている僕の尻穴に親父チンポを宛てがい押し込みました。あぁ…

「 おぉ… やっぱり坊やのケツはいぃ… 一丁前にサラリーマンの格好しててもパンツの下にはこんな剥き身の卵みたいないやらしくてけしからんケツ肉を隠して、ケツの穴は赤ん坊に握られてるように柔らかくチンポを包んでくる…  ふんっ!ふんっ!  あぁ…いぃよう〜 」

 禿親父は手足拘束された僕を四つん這いにして、尻肉を撫で回し、時折ペチペチとスパンキングしながら腰を打ち付け、僕の腸内粘膜の感触をチンポで味わい、やがて僕の中に射精しました。

 禿親父は僕の中にたっぷりと「獣欲の粘液」を放出し、自身のスボンを穿き直しながら、後部座席で尻肉丸出しでぐったりしている僕に言います。

「ごめんねぇ〜 これだけじゃ坊やは満足できないよねぇ〜 これからパパのお家でたっぷりと搾乳だからねぇ〜 坊やは変態牝牛になるんだよぅ〜」

そう言って禿親父は運転席に戻り、車を発車させました。
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