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2026/09/21 22:59:13 (aMAvUiET)
皆様お久しぶりです。

まだ新世界に英都というハッテンサウナがあった頃、お会いした方と
再会したので、その時のお話を。

初めてお会いしたとき、ちょうど新世界のロイヤルが閉店して間もない頃でした。
ロイヤルの隣にホテルが有り、新世界で待ち合わせするときはだいたいそのホテルで
お会いするのですが、ロイヤルが閉店しちゃったこともあり、あいにく満室の表示

ダメ元で英都に行ってみようということになり、私は初めて英都に入る事になりました。

そのお相手は30前後の、ガチムチタイプのかわいい顔をした好青年でした。そしてエロい乳首と
巨根の持ち主。
老け専でデブ専とのことで、ありがたいことに私がタイプとのこと。

その彼から久々に連絡をいただき、合うことに。

かつては満室で入れなかったホテルに、今度は入ることができました。
お互いにシャワーを浴び、裸のまま抱き合いディープキス。
お互いキス好き、乳首が感じるので、キスをしながら乳首を激しくつねりあげると
甘い吐息を吐く彼。下に手を伸ばすと、とにかく例の巨根がビンビンに勃起しております。
これはしゃぶらねばなりません。跪いて喉奥まで咥え、巨根を堪能いたします。チンポをしゃぶり
ながら乳首をつねり、チンポから口を離して乳首を甘噛する。

彼がいきなり体を起こすと、もうがまんなりません。犯します、徹底的に犯します。
そう宣言し、私を仰向けにすると、正常位でチンボを私のケツマンコにあてがいます。
ズブッ、メキメキ、と亀頭に押し広げられる感覚。強烈な圧迫感と、甘く重い快感がケツマンコの
奥、前立腺を超えたあたりの部分から湧き出してきます。

とにかくいい、すごくいい。ゆっくりとチンポが直腸の中を前後するたびに、軽く絶頂を迎えてしまうほど
イイ。思わず彼を抱きしめ、足を腰に絡め。もっともっととケツマンコを自分から押し付ける。

気持ちいいっすか?

と聞かれたので、イイ、めちゃくちゃイイ、ああ、もっと、もっと

すると彼が、ふふ、さっきからずっとトコロテンしてますよ(笑)

彼に奥を突かれるたびに、少しずつ出ていたようです。こんなことは初めて。そんなことどうでも良くなるほど
ケツマンコが、彼のチンポが良くて良くて、ほとんどヨガりながら泣いていました。

ずっと正常位でいいですか?と彼が聞きます。彼は正常位が好きらしく、自分も正常位が一番好きなので
そのまま気の済むまで犯してもらいます。

ずっとイキッぱなしでかなり限界がきたので、そろそろ欲しいとおねだりし、一層の激しいピストンの後、中に
たっぷり出していただきました。

とにかく良かった。本当に良かった。忘れられないセックスになりました。
彼とはまた合う約束をして、その日はお別れしました。
56
2026/09/21 22:13:20 (EPcAfHOZ)
俺はもう少しで38になるほぼタチよりな一応リバな男(笑)体調崩したり仕事が忙しかったりで多分1月にヤッて以来1人で処理する日が続いていた…が昨日まさかの出会いが有り久しぶりに男を抱くことができた。
昨日の午前に仕事の用事が有り、それが終わればちょっと遅れて俺も連休入り。道路混むことも考え前日の夜に近くに入り泊まることに。軽く近くで飲んで部屋に戻ると登録しぱなっしのゲイアプリの通知が。10歳下のウケからで「近所に住んでるので会えませんか?」と来た。「明日仕事終わって午後からなら大丈夫かも」と返すと「俺はいつでも大丈夫なので明日準備して待ってます」となり会うことに。当初は仕事終わったら即帰って近所を飲み歩こうと思ってたがまさかのお誘いに忘れかけてた俺の性欲も湧き溢れてきていた。
仕事も早く終わり、11時頃に彼に連絡するとアパートの住所が送られてきて、「準備万端です(笑)」ときた。アプリに載せてた俺のチン写メ見て「カズヤさんのデカそうなので今もディルド挿れて拡げてます(笑)」とか言われ俺もハイテンションで彼のお宅へ。
アパートに着いた連絡すると部屋番号とともに「今パンイチで待ってます。鍵開けてるので勝手に入ってきてください。」と来たので指定の部屋へ入ると今に黒いビキニパンツだけ履いた彼が。
改めてお互い挨拶し、俺が「俺シャワー浴びなくて大丈夫?」と聞くと「全然大丈夫です。」と言うのでとりあえず俺もパンイチになると彼が近付いて来たのでそのままハグ。「カズヤさんキス大丈夫な人ですか?」と聞かれたので何も言わず彼の口に舌をねじ込んでやると彼もしっかり舌を絡めてきて濃厚なキスをした。
元々彼がМだと聞いていたので舌を絡めながら片手で乳首を弄ってやると彼は舌を絡めながらもハァハァと息を荒げた。「乳首感じるの?」俺が聞くと「はい…気持ち良いです…」彼はエロい吐息を吐きながら答えた。「これは?」と俺が軽く乳首をつねってやると「んっ〜」と声を我慢しながらも彼の体は強く反応した。しばらく乳首をつねりながらたもう片手でしっかり頭を押さえ彼に舌をねじ込む。彼は俺の唾液を欲しがるかのように舌を吸うので唾液を口に入れてやると抵抗無く飲み込み「美味しい、もっと欲しい」とねだってきた。
そんな風に舌を絡め合ってると彼は俺のチンポを触りだし、「カズヤさん、舐めて良いですか?」と聞くので「良いよ」と言うと彼は口を離し、俺の前にしゃがみこみパンツを降ろした。「画像よりデカい」と嬉しそうに俺のチンポを握り軽くシコシコ。我慢汁を味わった後チンポを咥え始めた。性処理好きと言うだけ有りフェラもなかなか上手かった。頭を押さえてやると自ら喉奥まで咥えたのでそのままイラマ。軽くえづきながらも口からチンポを離さない。しばらくすると「カズヤさんアナル犯してくれませんか」とお願いしてきた。俺が「すぐ挿れれるの?」と聞くと「はい…見てください」と答えたると彼は立ち上がりパンツを脱ぎ俺にケツを見せてきた。何とディルドを突っ込んだ状態で待ち、ここまで居たようだ。
「ゴムある?」「有ります。カズヤさんが嫌じゃなきゃ生でも良いです。」「生で欲しいの?」「…嫌じゃなきゃ」と彼は生で欲しそう。俺は彼のケツを叩きながら「どっちが良いかハッキリ言わないと挿れてやらないぞ」と言うと「あっ…すいません…カズヤさんの生チンポでアナル犯して欲しいです」と言うのでディルドを引っこ抜き、「あぁっ…」と情けなく喘ぐ彼にそのまま立ちバックで生挿入。
「んあっ…んっ…ヤバっ…」みたく変な声を発しながら腰を震わせながら俺の生チンポを受け入れた。そのまましばらく立ちバックでやり、ベッドに移り正常位で彼のアナルを激しく犯してやった。俺が限界を迎えたので「精子飲めるよね?」俺は当然だろ?と言わんばかりに聞くと「はい、飲めます…飲むの好きです」と言うので「久しぶりに出すから濃い精子飲ませてあげる」と伝え、限界まで腰を振り、射精直前彼の口元にチンポを近付けると彼は抵抗無く亀頭を咥え俺の射精を全て口で受け止め、一滴も残すことなくゴックン。「凄い濃くて美味しかったです」と言いながら更にお掃除フェラ。「凄い、出したのにまだカチカチ」と嬉しそう。「挿れてほしい?」「カズヤさんが良いのであれば」と言うので再度挿入。2発目は彼が出して欲しいと言うのでしっかりアナルに中出し。途中軽くトコロテンもしてて彼のチンポもグチャグチャ。俺はアナルにチンポを挿れたまま「見ててやるからオナニーしてみろ」と言うと「はい…オナニーするので見ててください」と答えシコり始めた。途中チンポに唾を吐いてやると「あっ…カズヤさんありがとうございます」と言いながら更にシコシコ。最後は俺のチンポをアナルに挿れ(萎え気味だったからほんとに入ってたかは不明(笑))見られながら腹に精子をぶち撒けた。「自分で出した精子飲んで見せてよ」と言うと頷き無抵抗で自分の精子をすくい飲み込んでいた。その後俺のチンポも抜きお掃除させ、シャワーを浴びて解散。
帰り際に「良ければまたお願いします」と言うのでちょっと遠いが一応LINE交換。年下の男に「可能な限りいつでも処理します」とか「またカズヤさんのチンポに犯されたいです」とか言われるとまた会いたくなっちゃいますよね(笑)
57
2026/09/21 19:53:57 (wnDyFA0H)
自分がまだ若かったころ
北海道のゲイ発展トイレで見た巨根の話です

いつものようにシコシコしてたらドアが開き
お互いにさわさわしてズボンを下げてびっくり
みたこともないような巨根でまさに子供の腕みたい

当然旅館に  当時はおおどうりに連れ込みが
ありました
入って二階で裸になりながらストーブに火をいれる
おばさんの前でしゃぶられました

慣れているようでなんとかさん 今日も若い子
すごいねーみたいな話をしてました

二人きりになり立ったまま後ろを向かされ
4㎝もありそうな頭がメリメリと入ってきました

頭に電気が走り 女はこんなにいい思いをしてるのかと
後で思い知らされました

その後は正常位で入れられながら
射精させられました

今はその旅館も 大番も 桃葉も ないです
58
2026/09/21 14:19:46 (Hb4TauAW)
初めてホテルへお持ち帰りされた翌々日の夜

少し心が傷ついたのかずーっとモヤモヤしていたので、ウリセン時代のお客さんで今はセフレ関係の高校時代の担任の先生に相談というか愚痴を聞いてもらおうと連絡を取り、近くの居酒屋へ行くことにしました。

お酒が入り、色々と先生に聞いてもらい、心のモヤモヤは少し晴れました。

帰り道、僕は先生の胸に抱きついて涙を流してしまいました。「先生ごめんなさい、めんどくさいデフレだよね笑」というと先生は「大丈夫だよ。話してくれてありがとう。」と頭をなでてくれました。
僕は思わず「先生のチンコで上書きして」と言ってしまいました。
すると先生は何も言わず、ただ僕の手を引っ張りながらラブホへ向かいました。

ホテルへ入るやいなや、先生に僕の身体を壁に押し付けられながら、激しいキスをしてきました。

そのまま服を脱がされ、お姫様抱っこみたいな感じで担がれてベッドへ押し倒されました。

先生は僕の顔、首筋、乳首、お腹、ペニス、アナルの順で愛撫し、僕は先生からの猛烈な愛撫にひたすら溺れるだけでした。

「こうやって犯されたんだろ」
とか言われながら先生は僕のアナルをローションでほぐし、生のペニスを挿入してかなり激し目に犯してきました。
嗚咽のような喘ぎ声を上げるしかできない僕に先生は
「ゆーたは俺のものだ。俺だけがゆーたのケツに種付けしていいんだ。わかったな?」と言いながらガンガンと僕のアナルを犯し続けました。

先生とキスをしながら、僕も先生の身体へ足を絡め、「先生っ先生っいっぱい中出して!!」と泣きながら思わず叫んでしまいました。

先生は「いいぞゆーた、いっぱい種付けしてやる。」というと腰の動きが激しくなり、僕も泣きじゃくりながら喘ぎ超えを上げ続けました。

「ゆーた、いくぞ!イクイクッイクッ!!」と先生は雄叫びを上げ、僕のアナルの中に大量の先生の子種を放出しました。

その後、汗だくになった先生と一緒にシャワーを浴び、その日は解散しました。

家に帰り、僕は先生に出された精液をお尻から出して、その匂いを嗅ぎながらオナニーをしました。

少しだけ鬱憤晴らすことができました。
59
2026/09/21 10:07:05 (mT/Teiuv)
僕が18の時、Twitterで出会った45くらいのおじさんが、発展場に連れて行ってくれました。
話には聞いていましたが初めての発展場にドキドキしましたが、中に入り準備を済ませ、その日はタオルデーらしく、小さいタオルを腰に巻き、おじさんの後に続いてプレイルームに進んでいきました。

そこは半個室がたくさんあるタイプの場所で、照明は暗く、迷路のようになっていました。道幅は狭く、すれ違う時は身体が触れてしまいます。

中には思ったより人がいて、みんなそれぞれ品定めしています。自分は平均より高い身長の割に体重が軽く、若くて色白だったため色んな人の目を引きました。人の前を通るとボディタッチをしてきます。

おじさんは個室に入ると僕を扉の中に入れて扉を閉めましたが、鍵はかけませんでした。タオルを取り、膝立ちになっておじさんのおちんぽにご奉仕しました。満足したおじさんは僕を仰向けで寝かせ、アナルをほぐしてちんぽを挿入しました。僕は普段どうしても声が出てしまうのですが、半個室ということもあり声を我慢していました。するとおじさんが、
「いつもみたいにエロい声周りに聞こえるように出せ。」
と言いながらピストンを強くしてきたので思わず
「アッ…オッ…」
と下品な喘ぎ声を出してしまいました。
すると扉が少し開き、セックスをのぞいてきました。人に見られながら犯される状況に自分はさらに興奮して喘ぎ声が声が大きくなってしまいます。

するとおじさんはそんな僕を見せつけるように体位を騎乗にしてから激しく突き上げてきました。
よがっている僕に対し、のぞいてる人は手を伸ばして僕の身体を触り始めました。
よく見るとその人は40過ぎくらいの小太りのおっさんで、フェザータッチで身体中を触ったり、乳首を摘んだりしてきました。

おじさんちんぽで突かれ、身体中を愛撫された僕は快楽で満たされ、おじさんによる手コキですぐに絶頂してしまいました。
その後おじさんも僕の中にたっぷりと種付けしました。

部屋を出た後、色んな人に触られたり、壁に押し付けられてキスしながらちんぽ押し付けられたりしましたが、その日は何もせずシャワーを浴びて帰りました。

その日から発展場の性欲に満ちた空気感に魅せられ、個人的にも時々通うようになってしまいました。
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