2026/02/24 04:28:44
(PbCtmUEm)
同棲している彼女とはゆるいSM関係です。
エッチは2週間に1回くらいで、クンニのご奉仕を週2回ほどしています。
射精は彼女に禁止されていて、いつも寸止めされて悶々としています。
ご奉仕は彼女のオナニー代わりです。
クンニが好きな私のために使ってくださってるので頭が上がりません。
『あなたご奉仕。使ってあげる』
そう言われたらすぐにバスタオルを持って彼女の足元に正座します。
『なんで言うの?』
聞かれたら、使っていただけることへの感謝を伝え、ご奉仕させてくださいと土下座をします。
彼女は、意地悪そうにニコニコして足で頭を撫でながら
『使ってもらえるの嬉しいねえ?』
そう言いながら足で頭をトントンと叩きます。
叩いていただけたら、土下座をやめてバスタオルを敷きご奉仕の準備です。
彼女は、中は異物感を感じるだけで気持ち良くないとののことで、舌や指を入れることなく満足するまでひたすら舐めます。
ご奉仕が始まると、彼女はスマホをいじり始めます。
ご奉仕中はゆっくり痛くないように優しく吸いながら一定のリズムで舐め続けます。
舐める場所を変えたい時は彼女が頭を掴んで位置を調整するので従います。
気持ちよくなってきたら頭に手を添えてくださいます。少し舐める速度を上げる合図です。手を添えてくださる間はリズムだけ少し速くします。
頭を掴んで押し付けて下さったら掴む強さに合わせて少し強く吸い、彼女の絶頂を待ちます。
約1時間のご奉仕なので最初にガチガチになったのも途中で落ち着きます。
頭に手を当てられたり掴んで押しつけていただくと、
あ..今使われてる...
と自覚させられてすぐに勃起状態になってしまいます。
ご奉仕は彼女のオナニーの代わりなので、この時に射精のお許しがあることは少ないです。
ご奉仕が終わって掃除してパンツを戻していると、
『ご奉仕させてもらえて幸せだね?』
そう言いながら勃起したモノを足で数回しごきます。
舐めるだけで興奮してる情けなさを惨めに思い、その射精の権利を取り上げている優越感に浸っていると言っておりました。
今日も射精のお許しはありませんでした。
読んていただきありがとうございました。
興味のある方がいましたら、ほかの事も書かせてもらいます。