ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

調教体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 ... 200
2018/11/09 11:32:13 (WyOvLrUx)
先日 久しぶりに ご主人様とお会いしてきました。

嬉しさで お約束の3日前くらいから ウキウキw
そういう時間って 頂いたギフトのようなもの。
大人になるとなかなか感じられない気分と思うので、そんな時間も有難い頂き物です^^

いつもの ホテルに着いて、一息してから
ご主人様の「おいで」の一言から 始まる 至福の時。。。

悪戯されながら「早く脱いで・・」と促され、必死に快感を抑えながら素早くw下着を脱ぎ捨て・・ ご主人様の腕の中へ。
わたしは すぐ 吹いてしまうので(ハズw ベッドの中での抱擁はあまり長くは続きません 泣
でも、浴室へ促され お風呂にお湯が溜まる音を聞きながら 快楽へ 誘われていきます。
何度も 感じさせられ・・ イカせていただき・・ 全身震わせながら 何度も絶頂へ、。。。

そして ご主人様の お尻の匂いを嗅がせていただくんです。
普段は 絶対できないこと(いままで自分が出来るなんて考えてなかったこと)が 快楽に変わってくるんです。。
こういうを 調教と言うんでしょうか? 自分の中では 不思議と抵抗なく、覚えてしまった行為。
そして 興奮します。
匂いだけでは 物足りなく、先日は 思い切り指を入れて・・ 中から掻き出すように 指につけ、舐めさせていただきいました。
あんなに味わったのは 今回初めてかな? 口の中で 味わいながら・・いただきました。
美味しかった^^ (笑)
そして 今度はご主人様が湯船のふちに座り、おちんちんを舌先で味合わせて頂いて おしっこもいただきます。
今回は かなりごっくんしたかな?w それも 味わいながら 少しづつ・・
最後は 身体にかけていただき・・ また 身を震わせます。

そんな自分・・ いままで 知らなかった。。。
でも それが わたしの至福の時間。
ご主人様に誘われて 少し変わった性癖を見つけてしまったけどw
「変態だね」と 言われることも 私には 喜びだったりします^^
だって 優しく微笑みながら 言ってくださるから・・。

そして 今回のご褒美は 何よりの「口づけ」
滅多に 口づけを してくれない ご主人様が、思いがけず
口と 身体に 二回・・ そっと 口づけてくださいました^^
あの 嬉しさは 今回のとっておき^^

あーあ、長くなっちゃった(笑)。
皆さんのように まとまった文章でなくて ごめんなさい。
でも 読んでくださった方、ありがとうございます m(__)m
初めての 投稿です。 こんな感じでいいのかな?
すべて 手探り (笑)。 感想 聞かせていただけたら 嬉しいです^^

では 
6
2018/11/07 15:19:10 (fUWfVfd8)
先日ゲストさん5人に
彼女の身体で楽しんでもらいました。

自分の大切な女性が嬲られる(なぶられる)光景
を見るのは、この上ない楽しい時間です。


(以下、彼女=桜の日記です)

先日複数会を開催して頂きました。
いつもより少ない(笑)=5名のご参加でした。

お道具を全く使われない時もありますが、
今回は長く電マとバイブを使われて激しく責められました。

複数会でお道具を使われるのは、オモチャで玩具にされる、身体で遊ばれる、いたぶられる感覚で被虐心を煽られます。

その後は順に皆さんに私自身を使って頂きました。
責め上手な方ばかりで、私のウィークポイントの奥はすぐに見抜かれて、皆さんに奥を激しく突いていただきました。

いつになく感じて乱れてしまいました。
途中からよく覚えていません。

まだまだ弾け具合が足りない、とご主人さまに言われてしまうと思いますが、少しずつ「たが」が緩んで来ていると思います。

後は、行為の最中にお相手の顔を見る事が課題です。
恥ずかしすぎて目を開けられないか、
照れすぎて素に戻って笑ってしまうか・・・。
私の中ではハードルの高い課題です。

今回も楽しい会になり、ご主人さまと参加して下さった方には感謝しています。
近々また開催してくださるようですので楽しみです。
(以上)

7
2018/11/04 10:33:07 (hznEixZQ)
お久しぶりです。 あれからIちゃんも私と一緒にSM倶楽部の隠れ家に住む事になり、SM倶楽部での私のご主人様兼皆のマスコットとなって日々楽しんでます。(あれ? Iちゃんを連れて来たの私なのに…orz)

私の子宮の方も徐々に徐々に拡張されて来て、やっと2160ml程の液体を注入出来るくらいにまでなり、臨月の妊婦さんの子宮の容量凡そ3Lまで半分を越しました。

そんな感じで過ごしてた時、別荘での合同SMパーティーで一緒になった方からハロウィンパーティーでのバイトに誘われ、ただ拘束されたままじっとしてればいいだけだからとの事だったので、その時はじっとしてるだけでまたちょっとした臨時収入が貰えるって嬉しさの方が強く、よく考えもせずに軽い気持ちで了承してしまってました。

そして、イベントの開催日より少し前から不妊の薬だからと渡された薬を、「あれ? 私が今年の初詣で避妊しないって事を前回公言して知ってるよね?」って不思議に思いつつも服用し続け、イベント当日に挑みました。

今回はシークレットパーティーって事で、皆ハロウィンの仮装やマスクで顔を隠してて誰が誰だか判らない状態での参加となり、以前お世話になった所以外のSMサークルからも信頼出来ると判断された人だけ選ばれた方達も参加してる見たいで、パッと見ただけでも100人以上の人達で地下のパーティー会場が溢れてました。(*≧∇≦)

そこで私は前日から食事を抜き、体の中を空っぽに綺麗にしたりとイベントに向けての準備を済ませた後、鼻から上を包帯を巻いて隠しただけの全裸ので会場真ん中のステージ上に磔にされ、イベントが始まるまでの間参加者達から体の外から中まで覗かれ、感触を楽しむように好き勝手に揉みしだかれるだけのオブジェと化しながら、包帯越しにうっすらと見える会場内の様子を伺ってました。

私以外にもステージ上でオブジェにされてる娘達も居たけど、特に私の股間から小指やミミズが生えたように伸びたクリトリスに油性ペンが吊るされてるのが目を引く様で、色々な方達からクスクス笑われながら引っ張って捻られたり、デコピンで弾かれたりとされながら身体中に好きに落書きされて行かれ、イベントが開始される前からクリトリス少し腫れ上ってピクピクと痙攣させられちゃってました。(>_<)

そんな姿も主催者側のカメラマンさんには撮影されてましたが、参加者は一切の撮影等禁止と徹底されてました。
8
2018/11/03 19:42:59 (wej43Jpt)
スナックのままに誘われて、好奇心で、SMクラブに行ってみたら、それ以来すっかりハマった。
スナックのママに、
「すっかりハマっちゃったよ。」
と言ったら、
「ふふふ・・・私ね、若い頃そこで女王様やってたのよ。どう?私にイジメられてみない?」
スナックの閉店後、ママのマンションにお持ち帰りされた。
全裸になった私を、腹筋を鍛えるアップベンチに後ろ手に縛り付け、
「勝手にイッたらダメだからね・・・」
と言いながら、ママが電マを私のチンポにあてがった。
まずは竿から亀頭にかけて責められ、強烈な電マとソフトな手技で悶絶した。
我慢汁が溢れ、糸を引き始めると、
「スケベなお汁、いっぱい出しちゃって・・・」
というとママは電マを亀頭に当て、重点的な亀頭責めが始まった。
「亀頭責めはね、手でやるとなかなか射精までは無理なのよ。でも、電マだとチンチン全部が痺れるから、寸止めには手でするよりテクが要るのよ。」
と開設されながら、たっぷりと焦らされた。

やがて射精しそうになり、
「アアァ限界だっ!」
というと、電マを亀頭から離して寸止めを食らった。
再び電マを亀頭に当て、私がイキそうになると離すを何回も繰り返されているうち、私は気が狂いそうになり、
「イクイクイクイクイクーーー!」
ビュビュビュビュビュ〜〜〜・・・・ブルブル震えるチンポから、夥しい精液が迸った。
「アァアァァ・・・アアッ!アアアアーーーーーーーッ」
ママは、射精中どころか、射精が終わっても電マを亀頭から離さず、射精直後の亀頭を責められて絶叫してしまった。
そして再び勃起したチンポは、一度射精したとは思えない量の精液が出た。

「どう?今日はこのくらいにしておくわね。あのね、今度、ここで小さなホームパーティーするんだけど、女性ばっかりの・・・あなた、亀頭責めショーをやってくれないかしら?」
「え?・・・・」
「だめなのあ・じゃあ、仕方ないわね・・・」
亀頭に電マを当てられ、
「ウワアアァァァァァ〜〜〜やるやるやるやりますから〜〜〜」
ドロドロドロ〜〜・・・・この日3度目の射精をさせられた。

パーティーの日、アップベンチに後ろ手に縛られた全裸の私がオープニングを飾った。
ママが呼んだゲストは5人、50代のご婦人と、ママと同じくらいの40歳のご婦人が2人、30代くらいのご婦人が1人、そして、私と同じ年齢くらいの20代半ばくらいに見えた若い女性が1人・・・私の既に勃起しているチンポを見ていた。
「オープニングを飾るのは、見られただけで恥ずかしくて勃起するマゾ男です。今夜はみなさんでマゾ男の亀頭を弄って遊びましょう。」
そう言うと、ママが私の亀頭にローションを垂らし、指先で摘まんでクリクリと回転させた。
「アウウッ・・・」
「皆さん、マゾ男の腰が引けてますよ。さあ、ご自由に亀頭を苛めてやってください。あ、亀頭以外を扱くと、射精してしまうからお気をつけて・・・」
年配者から順に、一人1分くらいずつ私の亀頭を弄っていった。
ハアハア、ゼイゼイする私を面白そうに見ながら、パンパンに勃起した亀頭を苛めていった。
私と同じくらいの年齢の若いお嬢さんが、おっかなびっくり亀頭に触れると、引っ張るように触ったのでビヨヨヨンとチンポが揺れた。
「ウアァァ・・・アアッ・・・」
失笑がおきた。
面白がって、陽子さんは亀頭を引っ張ってビヨヨンを繰り返した。
綺麗なお嬢さんにチンポを凌辱される快感に酔い痴れた。
9
2018/11/01 11:49:11 (KKgZeZzN)
ご主人様の精子を飲めるようになりました。
前はすっごく苦手だったのに。
とっても濃いのをいっぱい出して頂いた時はちょっとびっくりしてしまいます。でも頑張って飲み込みます。

最近は子宮にかけて欲しくてたまらないです。
私のおまんこを使って欲しいです。いっぱい出して欲しいです。

見られるのも好きなんです。
だから、私とご主人様のセックスを見られたい。
ご主人様のおちんちんが入っている私のまんこを舐めてください。
10
1 2 3 4 5 6 7 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
ナンネットID PREMIUM 初回300円のお得なキャンペーン!【70%OFF】