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調教体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2018/04/10 18:41:15 (D9/Y8fIn)
ご主人様より調教を受けさせていただくことになった、人妻の牝奴隷真央です。今後こちらで報告させていただきます。
今は娘も家の中にいるのにショーツだけになるように言われ書き込んでいます。
恥ずかしいですけど、もう大洪水。そして乳首は立っています。
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2018/04/10 06:39:31 (aDzizPyj)
50を過ぎて主人とSMの道に入りました。
日曜日の夜に、逆さ富士の姿勢で縛ってもらい、あそこに火のついたロウソクを立ててもらいました。
明かりを消した部屋で、自分の股間に立つロウソクの火を見上げ、ロウが垂れる度にあそこに強い熱さを感じながら、主人の熱い視線と私への愛を感じました。
この年で恥ずかしい事ですけど、誰かに話したくてたまらず、主人には内緒でここに書き込ませていただきます。
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2018/04/08 00:45:53 (DMWb/jWB)
先日、単独男性にお集まり頂き、M奴の鑑賞会を行いました。
鑑賞会という名目でしたが、実際には、単独男性らに虐められる展開となりました。

以下、M奴の感想文です。



昨日は、奴隷である私の姿をたくさん見て頂いてありがとうございました。
また、奴隷の調教をお手伝い頂いたみなさまもありがとうございました。

まだ身体や手のどこかに何人もの精液がこびりついているような気がして、周りにバレてしまうんじゃないかと心配です。
シャワーも浴びましたが、どこかにまだ残って匂ってるんじゃないかと…

ホテルのベッドで、目も耳も塞がれた状態で寝かされて、主様にあちこち触られている間、人が動く気配やかすかな物音にいちいち濡らしながら、「人を呼んだなんて嘘だよ、安心して」っていってくださらないかな…って考えてました。

でも、主様と違う感触の手がいくつか身体に触れて、ああ、知らない人が何人もこの部屋に本当にいるってわかって、主様とお約束していた通り、私がこれからおもちゃとして使われるんだ、諦めるしかないんだって、突き落とされた感じがしました。
それでも、どんどん身体は濡れてきてしまって、、すけべな女だと主様をがっかりさせたかもしれません。
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2018/04/07 16:54:43 (PPj51Nmk)
今年19歳になる娘を奴隷として調教している母親です。しばらくの間は、奴隷が高校生の頃の話になります。ご了承下さい。
16歳になった娘を奴隷にした私は、至福の日々を送っていました。主な決まり事は以下の通りです。
・家の中では全裸に首輪で過ごす
・私のことをご主人様と呼ぶ
・主人に対して敬語を使う
・挨拶は土下座
・ペット用のトイレを使う
これらに違反したら、尻を鞭で打ちます。最初の頃はよく違反していたので、奴隷の尻は年中真っ赤でした。
うっかりお母さんと呼んだり、土下座するのを忘れたりしていました。それでも、時が経つにつれて違反も減っていきました。
これも鞭の効果です。奴隷の躾は尻への鞭打ちに限ります。朝は学校に行く時間ギリギリまで、全裸に首輪の格好で、家を出る前に私に挨拶をします。
「ご主人様行って参ります。」
私は返事の代わりに土下座した奴隷の頭を踏みつけます。その後、奴隷は服を着て家を出ます。帰宅したらすぐに服を脱いで全裸になり、
首輪をして私に挨拶します。
「ご主人様ただいま帰りました。」
朝と同じように、私は返事代わりに土下座した奴隷の頭を踏みつけます。挨拶もしっかり出来るようになったので、私は次のステップに進みたいと思うようになりました。
具体的には飲尿です。奴隷に主人である私のオシッコを飲ませるのです。私は奴隷にその事を説明しました。すると奴隷は、
「ご主人様、お願いです。オシッコを飲むのは許して下さい。」
などと言ったのです。主人に逆らうなんて許せません。私はお仕置きをする事にしました。
「尻を向けなさい。」
奴隷は私の方に尻を向けました。私は鞭を手に取り、奴隷の尻を力一杯打ちました。
ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!
「アアーン!ご主人様、もう打たないで下さい!」
「私のオシッコを飲む?」
「はい、飲みます。いいえ、飲ませて頂きます。」
私は鞭を打つ手を止めました。
「本当ね?」
「はい」
「仰向けに寝なさい。」
奴隷は命じられた通りに床に仰向けに寝ました。私はスカートとパンツを脱いで、奴隷の顔の上に跨りました。
「さあ、口を開けて。しっかり飲むのよ。」
私は股間の力を緩めました。私のオシッコが勢いよく出ました。しかし、奴隷は口を閉じてしまいました。その結果、多くのオシッコが零れたのです。私は奴隷を叱りました。
「何をやっているの!零れたオシッコを舐めなさい!」
奴隷は床に飛び散ったオシッコを舌で舐めました。私は鞭を手に取りました。
「オシッコを零したお仕置きをするわよ。尻をこっちに向けなさい。」
「はい」
奴隷に素直に尻を向けました。私は鞭で奴隷の尻を打ち据えました。
ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!
「アアーン!アアーン!アアーン!」
奴隷は泣き叫ぶだけで許しを乞いませんでした。申し訳ないと思っているのでしょう。
翌日以降も飲尿調教を行いました。1週間程経って、奴隷は私のオシッコを飲めるようになりました。
「やれば出来るじゃない。」
私に褒められて、奴隷は嬉しそうな顔をしていました。しかし、奴隷の顔の上に跨るのは疲れます。やはり、立ったまま
私の性器に口をつけて飲ませるのがベストだと思いました。その翌日、私は自分の性器を指して命じました。
「ここに口をつけなさい。今日から直飲みよ。」
奴隷が私の性器に口をつけると、私は排尿を始めました。私のオシッコをゴクゴクと飲んでいる奴隷の姿を見て、
私は征服感が満たされる思いでいっぱいでした。
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2018/04/07 09:48:20 (PPj51Nmk)
今年19歳になる娘を奴隷として調教している母親です。今回は何故娘が奴隷になったのかを説明します。
私は20代前半で娘を産みました。早く言えば婚外子です。色々あって娘の父親とは別れました。
私は実家で娘を育てましたが、娘が中学生の頃に両親は他界しました。
ある日、私は偶然SMサイトにアクセスしてしまいました。そこには、女性が女性を鞭で打つ画像がありました。
それを見てドキっとしました。私はSMに興味を持つようになりました。ネットだけではなく、通販で昔のSM雑誌
を買ったりしました。同性を奴隷として調教している女性の手記を読んだ時は、私も奴隷が欲しいと思いました。
そうは言っても、簡単に奴隷が手に入るはずがありません。そんな時、私は娘の存在を思い出しました。
娘は従順で大人しい娘に育っていました。まさに、奴隷にするにはうってつけです。しかし、娘はまだ中学生です。
奴隷にするには幼すぎます。そこで、娘が16歳になるのを待つ事にしました。16歳なら結婚の出来る年齢です。
奴隷にするのに問題はないでしょう。そして、娘が16歳になりました。例年通り誕生パーティーを行い、翌日私は娘
に告白しました。SM好きである事、女の子の奴隷が欲しい事等全てを離しました。娘に私の意図が伝わったらしく、
「私を奴隷にしたいの?いいよ。お母さんの奴隷になる。」
と言いました。しかし、私は不安でした。この子は本当に奴隷の意味が分かっているのか。私は娘に言いました。
「奴隷になるという事は、私とは母娘の関係じゃなくなるのよ。主人と奴隷の関係になるのよ。それでも良いの?」
「お母さんが喜ぶのならそれで良い。」
「分かったわ。その代わり、やっぱり嫌だとは言わせないわよ。」
娘は頷きました。こうして、娘は私の奴隷になったのです。
「着ている物を全部脱ぎなさい。」
「え?」
「奴隷なんだから服はいらないわ。あなたはこれから、家の中では裸で過ごすのよ。」
「そんな・・・」
「奴隷になるって言ったでしょう。」
「分かったわ。」
娘は服を脱いで全裸になりました。恥ずかしがって両手で胸を隠していました。
「手は横」という私の命令で奴隷は気を付けの姿勢を取りました。
「正座しなさい。」
 娘は正座しました。ちなみに、私はソファに座っています。私は紙とペンを奴隷の前に置きました。
「調教を始めるわよ。まずは挨拶から。奴隷の挨拶は土下座よ。早くしなさい。」
奴隷は土下座しました。
「これで良いの?」
「言葉遣いも大切よ。奴隷なのだから、私に敬語を使いなさい。それと、私の事ことはご主人様と呼びなさい。もうお母さんじゃないのよ。」
「はい、お母さん。いえ、ご主人様」
「もうお母さんと言った。お仕置きよ。四つん這いになりなさい。」
「何をするの?いえ、何をするのですか?」
「黙って命令に従いなさい!」
私は声を荒げました。奴隷は慌てて四つん這いになりました。私は乗馬用の鞭を持って来ました。
「さあ、お仕置きよ。」
 そう言って、私は奴隷の尻を鞭で打ち据えました。
ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!
「アアーン!痛い!もう許して!お母さん!」
「お母さんじゃないと言っているでしょう!」
ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!バシッ!ビシッ!
奴隷の尻は真っ赤に腫れ上がってしまいました。
翌日から本格的な調教が始まりました。挨拶から始まり、四つ足歩行、食事作法等です。出来なければ、尻を鞭で打たれるので奴隷も必死です。
1ヶ月後位には私好みの奴隷になりました。


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