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調教体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/06/27 15:49:14 (V4pD2dh4)
去年の夏が終わろうとしていた頃、単独Hさんと都内のオフィスビルで待ち合わせをしました。Hさんは、これまでにもお会いしていて相性が良いと感じていました。

営業職で外回りのお仕事なため、普段人の出入りが少なくてバレない場所を選んでくれました。待ち合わせに際して、Tバックか穴開きの下着があればそれを着用して欲しいと言われていたため、家から穴開きのブラジャーとショーツのセットを着て抜襟シャツをミニスカートに合わせた服装で電車に乗り、ドキドキしながら向かいました。電車でもこんな下着をつけてる事が周りにバレてしまわないかと不安もありましたが、下着の穴が開いた部分からのぞく乳首やクリに服が擦れ、既にビンビンに勃起しています。

到着すると、驚くほど綺麗なビルの鏡張りのエレベーターホールでHさんに会いました。待ちきれなかったのか、Hさんはエレベーターホールにある長椅子から立ち上がり、私は手を引かれてエレベーターを待つ列に並びました。そして後ろの壁が鏡張りになっているのをいい事に、Hさんはスカートをめくりほぼ紐だけのようなショーツを露出させ尻肉を掴んできます。目の前には商談に向かうスーツのサラリーマンが数人、エレベーターを待っています。エレベーターが来て一緒に乗り込むと、1番奥の壁に押し付けられながらまたもスカートの中に手を入れておまんこに触れて来ます。自分でも、濡れて汁が溢れている事に気がついていました。長い指が割れ目からクリを捉え、軽く擦られただけで、気持ちが高揚していた私は軽くイッてしまいました。

エレベーターの中で、他に大勢の男性がいる中でびくんびくんと。薄手のシャツは尖った乳首が目立ち、ショーツの穴から指を挿れられた状態でイカされたのです。
耳元でHさんが「人前でもイッてしまうんですね。やらしい身体してますね」と囁きます。

エレベーターを降りて人気の無い非常階段まで行く途中で、別のスーツのサラリーマンとすれ違いました。私の尖った胸元を見ていたのをHさんが気がついて、通りすがりにシャツのボタンを外し隙間から手を入れて、胸を掴みました。サラリーマンは一瞬驚いて、すれ違ったあとHさんが「スカートめくって見せてあげたら?」と言うので、振り返ってこっちをみているサラリーマンに向かってスカートをめくり、穴の開いたショーツを履いたお尻を突き出すようにすると、Hさんは素早く指を穴の中に滑らせ、割れ目とクリを擦りつつ広げて見せます。そして知らないサラリーマンに見られながら、私はイッたのです。

非常階段につくと、そこはもう誰も来ない密室のようで、しんと静まりかえり空気も冷え冷えしていました。誰も来ないであろう(確信は無い)この場所で、Hさんはいきなりおちんぽを出して後ろから挿れてきました。何度かイカされてビショビショになっていたおまんこはぬるっとそれを受け入れ、非常階段の壁に手を付き、バックから犯されました。おちんぽをハメられながらクリを擦られ、けれどここは密室ではなく非常階段なので、誰が来るかもしれず、声もだせずにおちんぽを出し入れされ、おかしくなりそうでした。

ふと、コツコツと足音がしました。
「誰か来る」私が小声で言うと、Hさんはおちんぽを一旦抜き、足音がする方をみて、「大丈夫」と言いました。何が大丈夫なのかわからず戸惑いながら衣服を直していると、足音が近づいて来て、その男性はHさんを見て「お疲れっす」と言いました。そう、Hさんの知り合いの男性だったのです。良かった、と安堵したものの、こんな所にこんな乱れた着衣の女がいる事がとても不自然だと思いながら佇んでいると、Hさんはその男性が見ている前で胸をはだけさせ、スカートを捲って片足を持ち上げ、穴開きショーツから見える濡れたおまんこを見せつけるのです。こういう場面はハプニングバーでは経験があるものの、外では初めてだったため、恥ずかしさと緊張と戸惑いから、頭に血がのぼって顔が火照り真っ赤になるのがわかりました。
そのサラリーマンは「すげーなマジかよ」と言いながら濡れたおまんこをまじまじと見つめています。

そしてHさんは私をしゃがませ、おちんぽを口にねじ込み奥までしゃぶらせました。私は壁に背中をつけて両腕を掴まれバンザイさせられた格好で口にHさんのおちんぽを咥えています。足は広げさせられておまんこが丸見えの状態で、Hさんは片手で弱い乳首を手のひらで円を描くように擦り時に軽くつまみ、それをHさんの知り合いのサラリーマンに全部見られているのです。
「玉までしゃぶって」と言われ、手を解放された私はおちんぽをしごきつつ、Hさんの玉を舐め、口に含みました。見られている事がこんなにも気持ちよくて興奮する自分はどうかしているのだと思いましたが、ハプニングバーで覚えたこの快感はもう脳からは消去出来ずにむしろ脳を蝕んで快楽しか与えません。Hさんは、それをよく知っているのです。

楽しそうに見ていたサラリーマンは、まだ仕事があるからと去って行きましたが、私はもっと欲しい、犯して欲しくて仕方なく、「Hさん挿れて」とおねだりしていたのです。焦れてじゅくじゅくになったおまんこに再びおちんぽを挿れられ、階段の段差を利用した騎乗位で私は腰を振りながら、クリがHさんのお腹に擦れるように微妙に位置をずらしながら「あ、あ、あーイク、ヤバいイク」小声で言った途端、激しいオーガズムに襲われました。

そこからは繰り返し波が来ていつの間にか来ていたシャツもスカートも取り払われ、穴開きブラジャーとショーツだけの格好で、また誰がくるとも限らない非常階段で、騎乗位で乳首を摘まれ舌を絡ませながら、何度も何度もイッたのでした。そしてHさんが限界に達し、「あ、出るよ」と言い、中にどくんどくんとだされました。おちんぽを抜かれて口に含まされ、念入りに愛液と精液でベトベトになったおちんぽを綺麗にし、しばらくは放心状態でその場に座り込んでいました。

あとで知った事ですが、非常階段で会ったHさんの知り合いは、私が見られながらされる事に興奮すると知ったHさんが呼んだギャラリーでした。どうりで、タイミングがよすぎた訳です。後日、Hさんとギャラリーさんとの3Pをする事になるのですが。

服を着て2人でビルを出て「喉が渇きましたね」とHさんが近くのコンビニでアイスクリームを買ってくれて、ベンチに座りながら2人で食べました。おまんこからは、Hさんの精液がどろっと流れ出ている事は、周りにいるOLやサラリーマンには、わかりません。それがまた、良いのです。それがまた、たまらないのです。身なりのキチンとした真面目なサラリーマンにしか見えないHさんと、流行りの服で穴開きの下着を隠しながらアイスクリームを舐める淫乱な私は、周囲の喧騒に馴染まない不思議な存在であると、感じたのでした。
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2017/06/26 07:47:08 (uypqN1XW)
6月24日の調教内容を書かせて頂きます。

24日の夜の20時、ご主人様から首輪をつけて下着姿で近所の公園で待機しなさいと連絡が来ました。

大雨の中、命令通り公園で待機しているとご主人様から全裸になれと連絡が来ました。

ブラからゆっくりと外します…
冷たい雨に刺激され、乳首は痛いくらいに勃起していました。

Fカップの胸が露わになり、続いてパンツを脱ぎます。

両端を指にかけ、ゆっくりとおろします。

永久脱毛を施したパイパンマンコです。

私は大雨の中、外で全裸になりました。

ご主人様の命令は、全裸になれ、私の独断でこれ以上行動はできません。

夜の雨の公園に全裸の女が立っています。
何人も目の前を通りましたが、誰も私には気付きませんでした。

少し右に視線をやれば、私は見られてしまう。
そんなギリギリの緊張感に私は興奮し、触っていないのに軽く絶頂を迎えてしまいました。

30分経ち、ご主人様から連絡が来ました。

立ったままオナニーしろ

軽くとはいえ絶頂を迎えていた私の身体は、雨が滴るだけで身体を震わすほどに敏感になっていました。

手のひらで包むように、優しく左胸を触ります。
乳首に触れた瞬間、びくんっと身体が震えました。

次は右胸、人差し指と親指を乳首に添えます。

大きく硬く勃起したいやらしい乳首、ゆっくりと指に力を入れ摘みます。

そのままゆっくり乳首をコリコリと刺激します。

左胸の手のひらの優しい刺激と、右胸の乳首への痛い激しい刺激、そして全身を這うような雨の刺激が、私を襲います。

このままでは絶頂してしまう。

右手の動きを止め、ゆっくりと下に降ろします。

指を開き、手のひらすべてでお腹をなぞり、私のおまんこへと

指がクリトリスへ触れると、身体が跳ね上がりました。ああっと思わず声が漏れます。

快感を我慢しつつ、クリトリスの上を中指でなぞり、おまんこの中へと入ります。

雨と愛液が混ざりあい、指はすんなりと付け根まで入りました。

中指をゆっくり抜き、また入れます。
クリトリスも触れるように。

動かすたびに声が漏れ、身体が震えます。

気持ちいい…

私はオナニーに没頭しました。

気付くとおまんこには指が2本、左胸は荒々しく揉んでいました。

気持ちいい…イッちゃう…イク!

私は絶頂しました。

力が抜け、そのまま倒れてしまいました。

その瞬間、ご主人様から連絡が来ました。
座っていいと命令したか?

声は聞こえないのに、申し訳ありませんと言い、立ち上がります。

今日の調教はおしまいだ。家に帰りなさい。

命令違反のお仕置きは一体なんだろう。
帰路の私の頭の中は、そんな考えでいっぱいでした。
2
2017/06/24 17:12:09 (/DJAZyUK)
初めまして投稿します。
今日、パートナーを呼び出して調教してきました。
調教師内容は、高速道路の脇で露出させながら舐めさせたり、玩具を使い虐めました。その後は、ホテルに行き風呂で浣腸をし限界まで我慢させ見てる目の前で排泄をさせる!嫌だと言いながら興奮し濡らしている。アナルが綺麗になったら、玩具でアナルを調教おまんこに伝馬、アナルにディルドを入れてのふた穴攻め、逝きたくなりおねだりするが勿論聴く訳もなく放置(笑)しばらくして勝手に逝って吹いてしまったから……お仕置きで、お尻をムチで叩きましたみるみる赤くなりました。こんな感じで調教しています。
アナルにフィストできるよう少しずつ拡張していく予定です。

3

俺と俺の元カノ

投稿者:らら ◆lx2NyC/EMo
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2017/06/24 10:40:19 (sXzuSZoQ)
当時俺23彼女25
俺は彼女いない歴=年齢の童貞野郎だった
彼女とはコンパで知り合って
一目見てAV女優の上原保奈美って思った
巨乳でむちっとした感じがエロくて
見ただけで興奮だった
たまたま隣の席で
どうにかして次に二人で会う約束だけはできた
黒髪で彼女にできたらこのAV見たいにやれるかなとか
童貞野郎のAV妄想はとまらなかった
あとでわかったことだが胸のカップはGだった

付き合って3ヶ月で俺は童貞を卒業させてもらった
その1週間後だった
彼女から紹介したい人がいるからって言われて
あるお宅にお邪魔した

会社の上司ということだった
上司と奥さんが出迎えてくれて
お茶が出て、飲んだら眠くなって寝てしまった
気付いた時には俺は椅子に縛られていた
パンツ一枚だった

彼女は別室で5人の男に取り囲まれて
首輪をされて縛られて、上からつるされて
あそこを指で遊ばれ、バイブをいれられ
胸を揉まれ・・・

てっきり彼女はレイプされているものと思った

彼女は上司と不倫をして奥さんに見つかり慰謝料が払えないということで
おくさんが紹介する相手とこうしてやっているとこのとだった

彼女はペスと呼ばれた
男の前でまんこを開いて
「ペスのまんこであそんでください」と言い
男たちのイチモツをしゃぶり
のどの奥まで突っ込まれゲロゲロしながら
四つん這いでいかされていた

最後は奥さんだった
お尻の穴とまんこに腕を突っ込みかき混ぜ始めた
ビクンビクンと体を痙攣させて何度も何度もいった彼女
「ペス!なんてはしたない!!こんなお尻をいじられて喜ぶなんてっっっ!」って言われながら
今度は浣腸
もうたぶんお尻もゆるゆるなんだろうな
すぐに漏れてきてた

そして
恥ずかしくも俺は立っていた
奥さんが近づくと俺のイチモツをしゃぶり
「若い子っていいわ〜」って言いながら
しゃぶり、俺のイチモツを自分の中に入れていた
速攻で経験人数が倍になったことと
奥さんは以外に美人だったので
縛られながらもうれしくなっていた

その間、彼女は上司に調教されていた

終わった後、彼女から
「そんな理由だからつきあえないと思う」って言われた
俺はたぶん、今まで相手してくれた女性の中では
一番きれいだったし、好みの女性だし、で
「受け入れるから」って返した
「奥さんから、まだ慰謝料の半分にも達していないのよ。」
「付き合いたいならあなたも一緒にやりなさい」って言われ
俺は「らら」と名付けられた

2週に一度上司の家に行き
お互い上司の夫婦とそのお客に調教される日々
裸になると、二人とも首輪をされ
俺は奥さんの紹介する女性やホモ男にケツの穴をいじられたり
舐められたり
正直、ホモ男は勘弁と思ったが
ケツの穴をいじられると気持ちよく、常に勃起状態
奥さんの紹介する女性客も美人が多くて
鞭で叩かれたり、イチモツをオモチャにされたりとそれなりだった
どっちかと言うと俺はソフトSMだった

彼女はハードだった
鼻の穴にも注射器で液体を突っ込まれたり
おしっこを口に入れられたり
まさにAVの世界だった
見世物として俺とやったりもした
お互い縛られて、俺のイチモツもきゅっとしばられ
彼女と抱き合うように椅子に縛られ、当然彼女の中に
ピンクローターが入って、彼女のびくんとした動きで
俺もいく
だが、きゅっと縛られているのですぐに復活してしまい
二人してビクンビクンと抱き合うような格好でしていた
それを見て、お客は笑いながら休憩していたりもした

そんな関係が一年も続き
慰謝料の支払いが終わる頃
彼女は普通の生活に戻れず
風俗に行ってしまった

結局俺は
今でもたまに奥さんに呼ばれて
ららとして調教されている
彼女はどうなったかは知らない

乱文すまん
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2017/06/23 04:16:17 (WhQ5zmf6)
初体験は○学3年生のとき
それもその日にはじめて会ったオジサマと
(ネットを通して知り合いました。)

木陰に連れ込まれて抱きしめられ、キスをされました。角度を変えて何度も、そのうちに舌が入ってきて私の口内をオジサマの舌と唾液が犯します。口のまわりが唾液でぬれて私の服にもシミをつくりました。

その後はホテルへ。。
部屋に入ると抱きしめられ、服を脱がされました。
だけどオジサマは服を着ていて、ギャップにすごく恥ずかしさを覚え同時に興奮していました。
ベッドに押し倒され身体中キスをされます。
だんだん下へ下がっていき、ついには脚を持上げられつけ根部分にまで。
そしてジュルジュルと音をたてて私のオマンコを舐めまわしました。
クリを執拗にいじめられて、口からは自分の声じゃないような喘ぎ声が聞こえてきます。
オジサマは「気持ちいいならイってごらん?」と促してくれましたが、初めての快感ではなかなか上手くいきません。ですが、気持ち良すぎて最後には私は動けなくなってしまいました。
身動きがとれない私を横目にオジサマは自分の服を脱ぎ「今度は舐めてみる?」とオチンポを私の唇に擦りつけ私の口の中へ。
しょっぱくて苦くて吐出したいのに、許してくれません。頭を固定され、奥まで入れたり出したり。私は咳き込んでしまいました。
「舐めて興奮しちゃった?」オジサマが楽しそうに笑います。どうやら私のオマンコはグズグズに濡れているようです。
仰向けに寝かされ、クッションを腰の下に置かれて膝を抱き込む形。
「この人のオチンポ入れられちゃうんだ…今日はじめて会ったのに…」信じられない気持ちでいると下腹部に痛みが。

パン、パン…!という打ち付ける音が大きくなるにつれて、痛みが違和感へ、そして奥がきゅんとしまる感じ。苦しいけど気持ちいい…?!「もっと、ちさとのトントンしてください…!」気づけば自分から強請っていました。「いやらしい子だ!出すぞ…!」と言いオジサマは私の中からオチンポを抜いて、おへそのあたりに射精してくれました。

「精子舐めてみる?」と聞かれましたが、さすがにそれはお断りしましたよ〜

おしまい暖
ちさと
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