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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/10/22 02:33:21 (rjc8Ol7J)
アラフォのM男です。通常男性の性癖は小学生の頃にすでに壊れていました。初老の教師にイタズラされる毎日でした。性の罪悪感に悩む少年期を過ごしました。初体験は男性(女装娘)でした。お尻の穴に入れるのも、入れられるのも、高校生の時に経験しました。
24才のとき、初めてニューハーフさんとしました。
場所は錦糸町。女性の姿をした人間に恋をしたのは初めてでした。僕より年上の彼女はコミックパブ(オカマさん、ニューハーフさん、オナベさん混雑のパブ)で働くホステスでした。僕は錦糸町の風俗で働いていました。向こうは店のアフターで、僕は帰宅前、居酒屋で知り合いました。最初は普通の女性だと思っていたのですが、ホテルへ行ってびっくり。勃起しないオチンチンが…舐めました。お尻の穴も舐めました。
意気投合、お互いのマンションを行き来するようになりました。合うたびセックスしました。舐め合いしました。しばらくすると、彼女のS性が分かってきました。
強制オナニーさせる、お尻の穴に指を突っ込んでムチャクチャ暖き回す、オチンチンを噛む、乳首を噛む、髪をつかんで愛撫させる、顔騎して腰をふる。そんなことをされるのが嬉しかったし、快感でした。
もっと楽しいことしよ。彼女がいいます。
夜中に車で江戸川土手へ。夏でした。車の中で僕はすでに下半身裸です。そのまま二人で土手の草むらへ。しゃがまされ、お尻を拡げられ、浣腸されます。一本、二本。最初のうちは彼女が一緒に居てくれるから安心なんです。しばらくすると、ドライブしてくるね、と言って彼女が去ってしまうのです。下半身裸の丸出し、しゃがみながら脱糞、少し明るくなってくる時間。川の向こう側の土手にはジョギングしている人も。10分が何時間にも感じました。彼女が戻ってきました。スッキリした?彼女のモノを舐めながらお尻を拭きました。車の中で泣きながら彼女に甘えます。彼女は運転しながら僕のオチンチンを引っ張ったり、つねったり。

二人でファミレスに行くと、大概イヂワルされます。向き合ってテーブルに座るのですが、着席するとすぐに、オチンチン出してと言われます。窓際四人掛けのテーブルって割とバレないのです。チャックを下ろしてオチンチンだけ出すと、彼女は脚を伸ばしてオチンチンをグリグリしてきます。我慢汁でヌルヌルしてくるとおしぼりを投げてよこし、よーく拭きなさいって命令してくれました。ヌルヌルしたのを拭くと、またグリグリ。素足でグリグリされるのがメチャクチャ興奮しました。

一度だけホテルで腸内洗浄をされたことがありました。彼女が看護婦に憧れていたみたいでナースのコスプレをして。本格的な薬を使って。浣腸併用で。バスルームの中で脚を拡げたまま固定されて。お尻の穴から水がバシャバシャとまりませんでした。オシッコも止まりません。不快に感じた方、ゴメンなさいm(_ _)m彼女は僕が苦しみながら脱糞、放尿しているのを見て、僕にオシッコをかけます。アナタは本格的な変態だね。嬉しい言葉をくれました。キミだってかなりの変態なのだよ。彼女のモノをオシッコを拭き取るように舐めました。
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2017/10/17 11:35:00 (m1Ds/WqF)

こんばんは。まなです。


最近は特に変わったことはありませんでしたので間が空いてしまいました。
と、言いますか最近はブタもほとんど私が完璧な女王として暮らせるくらいに仕上がってきたのでそろそろ報告することも少なくなってきました。


飲尿は毎朝。休日は私のおしっこ全てを完飲。もはやブタはおしっこ程度では何も文句を言わずに飲むようになり、終わったあとの舌トイレットペーパーも難なくこなします。


食糞は週二回。便秘気味の私が出す週に一度か二度の大便をほとんど食べられるようになってきました。


たまに体調が悪そうな時は仕方が無いのでトイレに流しますが、基本的には私の排泄物は全て完食。私は家では一切トイレを使わずに全てブタの胃に収まる、という理想の生活が完成しつつあります。

そして最近の課題でもあった、「排泄物に興奮するように」というのも進みつつあります。

流石にノーマルだったブタを私のウンコで興奮するように躾をするのは大変な作業でありましたが、食糞の最後の一口を飲み込む瞬間に射精……というのを繰り返していたら私の排泄後の肛門舐めの時から自然と勃起するようになってきました。


ちなみに、最後の一口を飲み込む瞬間の射精はブタが「まな様、完食です」と檻の中から呼び、私が臭いを我慢して檻のドアを開けてブタのチンコを手袋をつけてシゴいてやることにしています。


苦労して続けたかいもあり、ブタは徐々にですが食糞に興奮するようになり始めました。


私としても、変態サディスト(自覚してます笑)として自分の大便を食べさせている時が何よりもの幸福、最も至福の瞬間でその時間をブタが毎週もたらしてくれるので、ブタは最高の奴隷です。


お行儀は悪いですが、ブタに「うんちは音を出して食え」と命令してあるので、ブタが私のうんちを咀嚼する音をにっちゃ、ぐっちゃ、と出しているのを聞きながらオナニーするのが本当に気持ちいいです。


しかし、ブタはたまに頭がおかしくなり「まな様、やはり解放してください」とか「離婚してください」とか言い出すのでその時はキチッと元に戻してやります。


ブタを縛り付けて、しっかりと鞭を打ち込み、さらに玉をミニハンマーで叩き続けたり蹴り上げたり。時にはキンタマを鞭で打ってやったりします。


それでも「離婚してくださいいいい!!」とか叫んでいる時もあるので、元のブタに戻るまで拷問。泣こうが叫ぼうが、正気に戻るまで可愛がってやります♪


あ、最近はいいものを見つけて本当はお爺さんとかが使う「電気マッサージ器」なのですが、シートを巻いてスイッチを入れると電気が流れる機械です。


ですが、これのレベルを最大にするとかなり痛いというか痺れるらしく(私はやったことないので知りません)ブタは全身をビクン、ビクン!と体を跳ねさせます。


続けているとブタは「まな様大好きです……愛してます」「私と一緒にいて下さい」とか疲れ果てた声ではありますが、元の私のことが大好きなブタに戻るのです。


最近はブタが反乱を起こす事も殆ど無くなり、今は私に従順な人間便器です。


そこで、ブタに離婚を切り出させない、永遠にブタを私の所有物とする為の調教の「仕上げ」をしたので今回お話させていただきます。


みなさん、自分の持ち物には名前を書きますよね?なるべく消えないペンで。


そう、ブタに永遠に消えないペンで私の名前を書くことにしました。


私はハンダゴテを購入しました。コンセントに繋げば先端が熱くなるやつです。


ある夜、ブタが帰ってきたので私の肛門に「ただいまのキス」をさせながら私はブタに聞きました。


「ブタ、私を愛してる?」


「はい、愛しています!」


ブタは即答します。一秒以内に答えないとお仕置きですからね。


そしてすぐに私の肛門への舌の出し入れを再開します。


私は肛門を舌でほじくられる感覚を味わいながら、ブタにまた聞きました。


「愛の証、作らない?」


「愛の、証ですか?」


「そう。一生消えない、私とあなただけの愛の証」


「わかりました」


ブタは何かわかっていませんが、とりあえず了承しました。最近は生活が落ち着いてきて拷問を受けることも減っていたので油断していたのでしょう。


私はブタを檻の上にうつ伏せに寝かせて、手足を檻の格子に縄で縛り付けました。


ブタが檻に覆いかぶさるような体勢にさせ、本当に全く動けないようにキッチリ縛り付けました。多分、相当暴れると思ったので。


ブタはいつもと違う何かを感じ取り怯えていましたが、私の鞭に怯えて大人しく従いました。


先に何をするか伝えたらなりふり構わず逃げる可能性があるので、縛り付けたあと、私はハンダゴテを見せました。


「これ、何か分かる?」


「………な、何ですか!?」


私は熱くなったハンダゴテをブタに近づけました。


「あ、熱い!!まな様!お許しを!お許しを!」


「許すって、何を?これは御褒美だよ?あなたの体に今から私の名前を刻み込む。二度と消えないこのペンでね♪」


ブタは泣き始めました。泣きながら「嫌だぁ!」とか「許してください!」だとかみっともなく喚きます。男ならすぐに腹をくくって欲しいものです。


「とりあえず、今から書くのは確定だからいくら叫んでも無駄だよ。でも、あなたの態度によっては画数を減らしてあげる」


「へ………?」


「だから私の名前を書くけど、平仮名か、漢字か。今から愛をキチンと私に伝えられたらカタカナでも許してあげる」


「あ、ああああああ………!!」


私はこうブタに条件を付けました。そうです。「マナ」か「まな」か「茉奈」で大きな違いがあります。


「五分間、時間をあげる。私への愛を語りなさい」


私はブタにそう宣告をしました。


するとブタは必死になって私を愛してる、大好きだ、と言葉を並べます。


何故こんなことをやらせるかと言うと、私はやはり女なのか男から肯定されるのが大好きで、自分の事を否定する人が本当に嫌いなのです。


だからブタに別れようとか言われると感情のままに拷問してしまうし、ブタに好きだと言われるとやはり嬉しくて手も緩みます。


食糞、というのも寂しくてやらせているのかもしれません。食糞という行為は「私の最も汚いものを受け入れてもらう儀式」なのです。少なくとも私にとっては。


私にとって愛とは何か?と聞かれれば私は「茉奈の全てを受け入れてくれる事」と答えます。


ブタは、言わば私の我が儘を全て受け入れてくれる唯一の人間なのです。


今までの男達は体目当てだったり、私の事を突き放したり、そういう人達でした。


私はサディストと言うよりは、ただ優しい人を探し求めていただけなのかもしれません。


私の全てを受け入れて愛してくれる人、私の狂った愛を受け止めてくれる人。


それがこのブタであるのだと私は確信しています。茉奈という弱い人間が生きていくための、私の愛の捌け口を務めることが出来るのはブタだけなのです。


私は必死に私に愛を伝えるブタを眺めながらそんなことを考えていました。


私はブタに「伝わったよ」と言い、頭を軽く撫でてブタのお尻側に移動しました。


左右のお尻に一文字ずつ書く予定です。


「じゃあいくよ」


ブタは「いやだあああああ」と泣き叫んでいましたが、しっかり縛ったのが効果を奏して全く動きません。私は安心して一角目を書きました。


まずは、横線を1本。


ハンダゴテを当てた瞬間にブタはこの世のものとは思えない、断末魔みたいな叫び声をあげ始めたので私はとりあえず線を一本書ききってから、パンツを脱いでブタの口に詰め込み、タオルで縛りました。


その時のブタの顔は顔中、汗やら涙やらでビショビショ。サービスでパンツで少し拭いてやりました。


そして私がお尻の方へ戻ると、お尻に描いた線はなんというか、想像よりもエグくて少しグチャグチャしていました。

化膿したときみたいな、よく分からない膿のようなものが出ていました。


まあ、仕方ありません。ブタには私の愛を最後まで受け入れて貰います。


私はその横線に縦線を二本付け加えます。これで、草かんむりが出来ました。そうです。本当の私を受け入れて貰うのだから、当然本名。漢字で書きます。これは最初から決まっていました。


ブタに愛を伝えられたら〜とか言ったのは単に愛の言葉が聞きたかったからです。茉奈ちゃんは愛されるのが好きなのです笑


しかし、漢字で書くのは想像以上に難しく、ブタの火傷がどんどん広がってくるので少し字が潰れそうになりましたが、大きく書くことを初めから決めていたので何とかなりました。


草かんむりを書いてからはブタの「ングーーーー!!」というくぐもった悲鳴をBGMに楽しく書き続けました。


たまにブタの苦しむ顔が見たくて休憩がてらブタの顔を覗き込んでやると、本当に地獄のような顔をしていました。


「ははは!どう?私に文字を書かれてる気分は!」


私はタオルをとって、ブタに聞いてやりました。


ブタは窒息しかけていたのか、パンツを吐き出して深呼吸したあと、叫ぶように言いました。


「茉奈様!!お願いですからやめてください!」


「は?」


私はブタを威圧します。日頃の調教の成果もあり、私がは?と言うとブタは目を瞑って「ごめんなさい!ごめんなさい!」と言い始めましたが、生意気にもまた話し始めました。


「お願いします、お願いします、何でもしますから、本当に、これだけはもう………」


「あのさ、書くからね。あんたがなんと言おうと。別に名前を書き終わった後に『様』とか追加で書いてあげてもいいんだけど」


「そ、それだけは!それだけは!」


「でしょ?じゃああなたはなんて言うべきなの」


「ああ、ああああああ………愛しています。茉奈さま………」


「わかればいいの。それだけ?」


「お、あ、は、初めて会ったときに一目惚れして、それからずっと茉奈さまの事が大好きです!あ、ひ、一目惚れの理由は!茉奈さまの綺麗なお顔と、仕事をしている時の真剣な顔と……す、スーツが膨らむ大きなバストでした!」


「それで?」


「茉奈様に告白をOKしていただいた時は、天にも昇る気持ちでした!茉奈様の為に尽くすと決心していました!」


「それで?」


「こ、こうして奴隷にされた後でも、その気持ちは変わりません!ど、どうぞ、私の、お、お、おしり、に………なま、え、を…………」


「うん。いいよ!」


「ああ、あああああああ………うわあああああああ………」


ガチ泣きでした。いい大人が子供のように。まるでお母さんになった気分でしたね笑


私は泣くブタの口にパンツを詰めてタオルでロック。再びペンを持ちます。


私がペン先を当てるとブタは叫び、部屋には肉が焼けるいや〜な臭いが立ち込めますが私は怯まず、容赦なく「茉奈」と全て書ききりました。


書いている途中、ブタはなんとおしっこを漏らしたり、途中で嘔吐もしました。私は慌てて窒息死しないように口枷を外して定期的に呼吸もさせました。


終わった後は予め溜めておいた水風呂にブタのお尻をつけにいき、1時間ほどブタはお尻を冷やしていました。


正直、綺麗には書けませんでしたがハッキリと「茉奈」と読める字がブタのお尻につきました。


私はえも知れぬ高揚感に満ち溢れ、初めて食糞をさせた時と同じように大興奮し、疲労困憊のブタに奉仕を要求しました。


まんこ、アナルを舐めさせ続け、時折ブタのお尻の私の名前を見て、また舐めさせて。何度も絶頂を迎えました。


以上となります。調べたところ、お尻の文字はしばらくすれば消えるかもしれないらしので、消えそうになったらまた書き足していきます。

ちなみに、楽しんだだけの私には想像もつきませんがブタの苦痛は今までで一番だったらしく、私が「文字書く?」というととにかく怯え、泣き出し、土下座で私へ「愛しています茉奈様。大好きです……」と言うようになりました。


投稿は以上です。ありがとうございました
2
2017/10/16 23:29:36 (z5lgmhgg)
さっきペットに乳首ピアス開けてきた。
今日はニードルだけだったけど最初はやっぱり痛かったようで
一箇所終わって二箇所目行くまで大分時間かかったわ
やっぱプレイの延長で開けるのと、前置きなしで開けるだけって違うやなー
今日のはなんか施術間半端なかった

乳首ピアスってエロさが倍増するな
3

主人は知らない

投稿者:奈緒子 ◆6kr4Kzbxck
削除依頼
2017/10/16 00:34:51 (cIGFezRS)
私の身体は主人以外の男の自由に
持て遊ばれてます。
その男は同僚の中村さんです。
中村さんに弱みを握られ脅されてしまったのです。
弱みの原因は他でもない主人でした。
主人は私との夜の営みを撮影するのが趣味でした。
30代後半の私達は子供が産まれてから
ほとんどレスでしたが
子供が成長して落ち着くと営みの回数が増え始め
主人に促され撮影に応じてました。
私も撮影される事に興奮を覚えていて
言われるがまま色んな事をしました。
主人と普通にしてるのからフェラしてるのや
玩具でされてるのやオナニー姿まで。
でも、まさか主人は撮影した画像を
ネットに載せてるとは思ってもみませんでした。
まさにココ、ナンネットにです。
今でもIDもあり撮影された私も晒され続けてます。
その晒されてるのを中村さんが見つけ
それをネタに脅されてしまいました。

今の会社に事務として勤め始め3年になるのですが
中村さんとは昼の休憩で顔を合せる程度で
話も簡単にする程度の付き合いでした。
でも、いつの頃からか休憩中に中村さんからの
視線が気になるようになってきました。
ジロジロ見られてる感じで嫌だな!と思い続けて
数カ月過ぎた時でした。
仕事が終りスーパーで買い物をしてると
中村さんに出会い呼び止められました。
話があるからと駐車場で中村さんは待ってました。
私は何だろう?と思い支払いを済ませ
駐車場で待つ中村さんの車に行き導かれるまま
車に乗り込みました。
『話って何ですか?』
私は乗ってすぐに切り出しました。
中村さんはスマホの画面を触って
『これって岡本さんだよね?』
見せられた画面には顔はボカされてるの
ですが全裸の私が写ってました。
まさしく主人が撮影したもので
自宅での撮影なので家具なので気付きました。
何故?中村さんが持ってるの?
焦ったけどボカされてるので誤魔化そうと思いました。
『えっやだっ!エッチ!そんなの私な訳ないよ』
と笑って言いました。
中村さんは
『髪型や雰囲気にてるなぁーと思ったけどまさかね!って思ってたけど、このフェラの写真での顔のホクロの位置であれ?ってなって気になって!この前から制服が半袖になって腕のホクロ見えて確信したよ』
画面をスクロールしてフェラの写真と腕が写ってる
全裸でオナニーしてる写真を次々と見せてきて
ホクロを確認されました。
私は何も言えなくなってスマホの画面を見せられ
何枚も見せられボカシの薄いのなんて
知り合いが見れば私だと気付くようなのもあり
否定できなくなってました。
『これってご主人が撮ったの?それともセフレかなぁ?』
中村さんに聞かれ思い出しました。
主人が一度撮影したのを他人に見せたいと言ってた
事がありました。
私は拒否しましたが勝手に載せてたのだと
気付きました。
でも中村さんに認める訳にもいかないので
『似てるけど私ではないよ!セフレなんか作らないよ』
と言いました。
『認めないんだねーじゃぁー八木とかにも聞いていいかい?八木は岡本さんのファンだから喜ぶよ』
と会社の人の名前を出されました。
どうしょう?会社で噂されたら?
もう私には認める他ありませんでした。
『そう。私みたいね。主人が撮ったの』
中村さんは笑みを浮かべスマホを見て
『岡本さんエロいねーオナニーなんかしてさー
俺にも見せて欲しいな』
目の前で恥ずかしい姿を見られ死ぬほど恥ずかしく
耐えられなくなって
『お願いだから見ないで。主人に相談するから』
もう私には主人に相談するしかないと思いました。
『それはダメだよ!ご主人に言ったら会社でバラすよ』
中村さんは脅してきたした。
私は会社では言わないでとお願いすると
一度だけ2人で会う約束をさせられました。
2人で会うのは何を意味するか分かってたけど
主人にも相談出来ないし会社で知られるくらいなら
一度だけくらい仕方ないと覚悟しました。
脅されて2日目の日曜日に約束した時間に
行きました。
友達とランチだと嘘をついてです。
中村さんは待っていてすぐに
私を後部席に載せました。
中村さんも妻子があるので人目を避けたようでした。
中村さんは会社のことなど普通の話をしてきましたが
私は緊張して答えるのがやっとでした。
ラブホの前に来ると何も言わずに車を中に進められたので私は『やっぱり』とポツリ一言いうと
『当たり前だろー』
と言われました。
一度だけ我慢すればバラされずに済むんだからと
思ってたのが甘かったのでした。



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2017/10/15 22:02:22 (COHm9ojg)
人としてではなく、犬として扱うのが好きだ。

首輪を付けて常に全裸。

膣穴と尻穴が丸見えになるように四つん這いで歩かせるか、犬のチンチンポーズのようにがに股で歩かせる。
主が納得の出来る歩き方が出来るまで徹底的に躾ける。


食事も犬のように四つん這い。手は使わせない。

排泄もトイレではなく専用の容器にさせる。
小便だけという生ぬるい事はしない。もちろん大便もさせる。

芸も仕込む。
10連アナルパールを尻穴に入れて力んで出させる。指定された時間内に全て出せるまで続ける。5連ではダメだ。時間内に出せなければまた最初からやり直し。

他にもまだメニューはあるが、このようなプレイが好きだ。

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