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2018/02/25 03:30:11 (FH8u7f30)
こんにちは。まなです。

前回はたくさんの質問ありがとうございました。

なので、今回は
「生理に慣れさせる過程」
「拷問後のブタは大丈夫なのか」
「ブタの他の女性に対する興奮」
について書かせていただきます。

まず、生理のお話。

前も書きました通りブタには生理時の私のまんこの舐め掃除及び、タンポンおしゃぶりとナプキン舐めをさせています。

女の経血を半泣きで舐め啜るその惨めな姿は生理中でイライラする私の気持ちを少し癒します。

しかし、質問にもあった通り経血はもちろん慣らす過程がありました。

最初から容赦なく経血でパンパンになったタンポンを口に放り込んだわけではなく、最初は血のついたまんこの舐め掃除だけをやらせていました。

掃除は基本的には朝起きて血まみれのまんこを飲尿の時に一緒に舐めさせてました。いつもは軽くおしっこを舐めとってからティッシュで拭かせていたのですが、生理の時はしっかりと長時間舐めさせます。

初めの時期はおえ、おえっ、と言いながら舐めていて、私は正直不快だったのです。

わかりますかね、クンニ中にえづかれるとまるで私のマンコが汚いみたいじゃないですか。奴隷に「舐めさせてあげてる」んだから美味しそうに舐めろよ、と私はブタに言いましたがいつまでも直らないので怒った私がブタの口にタンポンを入れたのです。

前も書きました通りタンポンを初めてしゃぶらされたブタは面白いぐらい目を白黒させていました。しかし、タンポンをしゃぶらされたり、ナプキンを舐めさせられるブタはその濃い経血の味に慣れ、私の血まんこの掃除ぐらいでは平気になった訳です。

つまり、1度深い地獄に落として、浅い地獄での仕事を楽と感じさせているわけです。

まあ今では全部慣れちゃって、血がついたまんこぐらいならベロベロ舐めるんですけどね笑

あ、今まではほとんど寝たり体を傾けてクンニを受けていたので少なかったのですが、檻を導入してからは完全に洋式トイレのような体勢で奉仕させることが多くなったので、奉仕中にドロッと経血の塊が出ることが多くなりました。

もとよりコントロール出来るものではありませんので、私も「あ、出るかな」と思ってから数秒で出ちゃうので、その時は容赦なくブタのお口にダイレクトインです笑

流石に経血の塊を口に直接出されるのはブタも辛いようですが、こぼしたらお仕置きです。ブタは必死に私の経血の塊を噛み砕き、飲み込んでいますね。口の中を血塗れにしながら。

その後1度だけ口腔洗浄に行くことを許可して(汚いですからね)、再び奉仕。また出たらまた飲み込ませます。そんな感じでブタも生理中のクンニは命懸けみたい顔をしながらやっています。

檻を使う前、初めて口に経血ダイレクトをやられたブタは口では受け止めましたが、ほとんど吐きながらトイレに入っていきました。

トイレから絶叫のような嘔吐の声が聞こえてきている間、私はまんこを拭いて鞭を持って扉の前で待機。

トイレから出てきて鞭を持った私の姿を見たブタは震え上がり、そのあとおしおきを受けました。

すいません慣らしていく過程と言っても結局、無理やりやらせて出来なかったらおしおき、といういつも通りでしたね笑



続いて、おしおき後のブタについて。


ぶっちゃけ、会社は数回休んでいます。

理由は食糞による発熱と、拷問のやりすぎでの発熱ですね。

初期は私の責めでよく熱を出していました。

熱が出たら私も流石に女王様はおやすみ。お粥と栄養価の高い食事とお薬、おしっこを飲ませて療養です。

しかし休みが多くなるとブタも私もまずいので二つの方法で対策しました。

一つは、食糞を週末に持っていくこと。

これは私の排便周期もあり、さらに保存を利用したり、マッサージを週初めはやらせずになるべく金曜か土曜にさせて食べさせていました。

しかしブタの体はだんだんと私の便に抗体を作ったのか翌日に体調を崩すことは少なくなったので、今は毎日肛門を舌でマッサージさせて私が出したい時に出してブタも射精できて満足、と言った感じになっています。

おしおきについては、まず鞭の傷は短い棒のような鞭は3日ぐらいで傷がなくなるのですが、黒くて長い一本鞭は1週間近く傷は治りません。

なので、基本的に私は少しの粗相(返事が遅い、とか舐めるのが下手だとか)なら縛り付けておしおきはしますが、短い鞭で済ませています。これならブタも「うぐぅ!」ぐらいしか声もあげないので口を閉じなくてもいいですしね。

実は私がここに書いた「鞭で打ちまくってやりました、とか傷だらけにしてやった」とかはだいたいこの短い鞭です。

しかし風俗に行こうとした、とかAVを見た、とか私に嘘をついた、等の大罪の時は別です。私はブタを縛り付けて長い鞭を用意します。

ブタはこれを見た時点で泣き叫びます。見ただけです。汚いので書きませんでしたが、この鞭を見ただけで1回おしっこ漏らしたこともあります笑

泣き叫ぶブタの口に私は布を詰め、縛って声を出せなくして(プラス、舌を噛めないようにですね。「次にこれを受けるぐらいなら死んだ方がマシだ」と本気で言っていたので)おしおき開始。

実はこの長い鞭は私のサディズムをもっとも満たしてくれるおしおきなので、ブタにいくら怒らされても「あの鞭でおしおきできる!」と思えば私はルンルンの気分になれます。それほど楽しいんですよね♪

この鞭で打ち込むとどうなるか、というと風切り音を立てながら鞭はブタにヒットし、ブタの脂肪がついた体が全身波打ちます。ブタが暴れるからではなく、打たれた衝撃波みたいなものがそこから全身に広がるのです。

そして、打たれた箇所は時間が経つにつれ切れたのか腫れたのか分からないよう蚯蚓脹れとなり、なんというか表面はぷっくりと膨らんで細長い山のようになり山のてっぺんが割れているみたいな。

ブタは長い鞭で打たれるとこの世の終わりのような暴れ方をしますが、これ以上ないほど頑丈に縛るのと檻がやはり頑丈な作りなので動けません。

私は気持ちが昂りながら十何発か打ち込み、途中休憩がてらブタの口の詰め物を外して「反省の言葉」を聞き、許すかどうかを判断して気に入らない時はまた打ち込みます。
だいたい1回途中で気絶するので鞭で打って起こします。

さて、本題の終わったあとですね。

おしおきが終わったあとはまず私はソファに座ってブタにたっぷり長時間のクンニをさせます。拷問で昂ったサディズムを1度飛ばさないと冷静な判断は出来ませんからね。

ちなみに、その時は興奮しているのでブタを容赦なく短い鞭で叩きながら舐める場所をリクエストしながら舐めさせます。

絶頂を迎えて少し冷静になった私は、ブタの傷の酷さを見て少し申し訳ない気持ちになりながら薬を塗ってあげます。

女王様感が薄れると思い、あまりこういう事は書かなかったのですが私の趣味を受け止めてくれる大切な夫。浮気や嘘をついたという大罪を犯した後とはいえ、体を壊されては困るのでその日から毎朝毎晩鞭の傷に薬を塗ります。

そしてスーツで肌が擦れにくいように傷テープを貼っての出社となります。

また、キンタマ拷問の後はブタは歩きにくそうではありますが一応歩けます。そして貞操帯をつけた時から着用させているブタよりも一回り大きなウェストのズボンを少しダボらせながらはかせているので、貞操帯も腫れ上がったキンタマも目立たずに生活出来ているみたいです。


最後に、ブタが他の女性に対して興奮することに対する対処について書きます。

これは貞操帯を付けてすぐの話です。

私は、ブタが他の女性に対して興奮すると物凄く不快です。AVを見たブタを長い鞭でおしおきしてもブタが巨乳女優達のセックスやフェラ、パイズリに興奮することは事実。

私は考えました。ブタがどうすれば私だけに興奮する奴隷になるかを。

私はある休日、ブタにメールをしました。


「私以外に興奮しない体にしてあげるから、あなたが好きなアダルトビデオを何作か好きなだけ借りてきなさい」


ブタは命令通り借りて帰ってきて「へぇ、こんなんがいいんだ〜」とパッケージを見てニヤニヤする私を見てブタは困惑していました。

私はまずブタを後ろ手に縛り付け、足は棒の両端にヒモとテープで固定して足を閉じられないようにして立たせました。貞操帯は外して、代わりに鈴のキーホルダーを紐で吊るしてブタのカリに結びつけました。仮性包茎なので、皮を戻してやるとチンコの先から紐が伸びてその先に鈴がついている、という間抜けな状態になります。

そして、テレビの前に立たせてスイッチオン。AVが流れ始めます。

私はブタの真後ろでブーツを履いて鞭を持ち、ソファーに座りました。

「まな様……これは、何でしょうか……」

「誰が発言していいと言った?」

「ご、ごめんなさい!発言しても、いいでしょうか……」

「ダメ。黙って見なさい。好きなんでしょ?こういうの」

AVが始まって数10分、実は私この日に初めてこういうものを見たので知らなかったのですが、最初の方ってなんかインタビュー?というか自己紹介みたいなので結構セックスって始まらないんですね。少々退屈でした。

そしてやっと退屈なシーンが終わり、巨乳の女優に男優が愛撫するシーン。乳首をチュウチュウと舐め始めたその瞬間、

チリンッ!

ブタのチンコに結んだ鈴が音を立てました。つまり、ブタのチンコがこの乳首をしゃぶられてよがる女優に反応したということ。

私は立ち上がり、ブタのキンタマを真後ろからブーツを履いた足で蹴り上げました。

ゴシャッ!

奇妙な音と感触。しかし嫌いじゃありません。

ブタは絶叫しながら倒れ込み、のたうち回りました。

「誰が倒れていいって言ったの?立って、ほら、見なさいよ。好きなんでしょ」

「ま、まな様、2度と見ません。2度と見ませんから……」

「は?お前3本も借りてきたじゃん。全部見るんだよ」

「ごめんなさい、ごめんなさい……」

「謝んなくていいから。立って見ろって言ってんの!」

私は短い鞭でブタを打ち込み無理やり立たせ、フラフラのブタはまたAVを見始めました。

「ふらつくな。鈴の音がしちゃうでしょ。お前がふらついて鳴らしても蹴るからな」

ブタはそう言うと必死に直立し、鈴を鳴らしませんでした。

その後、変な会話のシーンは早送りで飛ばしながらブタにAVを見せ続けましたが、まぁ鳴らす鳴らす。

もちろん、その時期は射精完全禁止期間で怒りのままただ貞操帯でオナニー禁止にしていたので精子が溜まりに溜まっていた、というのはありますがそれにしても酷い。

女優のフェラチオ、口内発射、パイズリ。

大好きなんでしょうね。ブタはあらゆるシーンで、勃起させまいとしているチンコがピクッ!と動き、鈴がチリンッ!鳴らした瞬間私のブーツがキンタマにゴシャッ!というのがずっと続きました。

なんでこんなことをするのかという、矯正ですね。「私以外の女に興奮するとキンタマがダメージを受ける」というのを体に覚えさせるわけです。キンタマを蹴られるとチンコはすぐに萎びていきます。つまり、逆にこういった低俗なものを見ると快感ではなく酷い目に会うというのを教えこませるわけです。

効果があるのかは分かりませんが、二作目ではブタは一作目と違いフェラチオは耐え抜き、パイズリとか乳首をしゃぶる所で鈴を鳴らして蹴られていました。

三作目のときにはやはりパイズリで一度しか鳴らしませんでした。

合計、10数発の全力キックを食らいブタの玉は腫れ上がりました。

これは効果的だったようで、さらにその後私の大便完食の引換の射精が許可されたので、ブタは最近は本当に他の女に興奮しなくなり始めたと思います。


今回は以上です。
1
2018/02/21 01:33:49 (muQ44JCd)
私は42歳の変態です。
19歳の女子大生のバター犬として可愛がってもらっています。
だいたい夜中に呼び出されると車で迎えに行き、人気の無い公園や倉庫に車を停めて調教してもらっています。
車で私は全裸に首輪姿にされると、おっぱいを出してくれ赤ちゃんのように吸わせてくれます。
私が興奮してくると、外に出され、座らされ靴のまま性器を踏まれ、イキそうになると立たされると、髪を捕まれビンタをされ腹を殴られ金蹴りされうずくまると、そこからは、罵声を浴びさせられ、蹴られ、殴られ、踏みつけられボコボコにされた後に、顔面騎乗してくれ舐めさせてくれます。
次回は、初めて昼間にホテルに行こうと女王様に言われ、嬉しい半分、不安半分の喜びです。

2
2018/02/20 23:39:37 (0/QvGtP5)
こんにちは。まなです。

ネタが浮かんだのと、現在2月20日午後の9時13分、ブタに肛門のマッサージを開始させたのですが暇なので書いていきます。私は今檻の穴の上に座っており、肛門奉仕を受けています。
せっかくなので少し実況しながら書くのに挑戦します。

『ブタは下から私の肛門に愛してますと言いながらちゅっちゅとキスをしています。唇が気持ちいいです』(実況には『』をつけます)


今日は「人格支配」についての話を書いていこうと思います。

ブタは今、私への恐怖と発情によって私に支配されています。

恐怖というのはブタが恐れてやまない私の「おしおき」という言葉に。おしおきといっても軽いものではなく、私が「おしおきだよ」と言ったらブタは良くて全身鞭痕まみれ、最悪金玉が倍近く腫れ上がる事になります。

これは何かと言うと、私がブタを「おしおき」する方法は主に二つで檻の上へ縛り付けて鞭打ち。うつ伏せに固定してまずは背中側、つまり「裏」にたっぷりと鞭を打ち込みます。その後はひっくり返してお腹側「表」を打ちます。

で、それでも反省の色が見えなかったら(私の気が済まなかったら、とも言いますね笑)金玉ハンマー。これは簡単。ブタの金玉を掴んでミニハンマーでコンコンと叩くのです。

これはですね、ハマる人はハマると思うんですよね。世のSお嬢様方お試しあれ。本当にオススメです。
私は昔はただ金玉を痛めつけて遊んでいただけなのですが、今は違います。
まず貞操帯で射精を禁止しておいて精子が溜めに溜められてパンパンになってる金玉を左手の親指と人差し指でで輪を作って根元から掴みあげて(この時点で悲鳴を上げるけど無視)、右手でハンマーの先端に遠心力をしっかりと乗せながらコオーンッ!って叩くんですよ。
するともうブタが「うぐうっ!うううう………!!!」って泣きながら呻くんですよね。(お仕置きの時は口はふさいであります)

もうその様子が愉快で愉快で。「あと何発欲しいのかな?」とか聞きながらたっぷりと打ち込みます。感覚としては楽器ですね。叩くとブタが呻く。

左右交互でもいいけど、私は敢えて片方だけ痛めつけてもう片方との大きさの差を楽しんでます。ブタは右玉の方が小さいのですが、右玉のみを徹底的に虐めて左玉の倍にしてやった事もあります。

『吸い付きキスが終わり、舌全体でぺろぺろ舐め始めました。私が最初に教えた舐め方ですね』

これが「恐怖」での支配について。基本的には「おしおき」は

・私の命令に背く(実生活、プレイ共通で)
・私に嘘をつく(仕事で遅くなる、と言いながらGPSが飲み屋にいた時)
・私の機嫌を損ねる(口答え、動きが遅い、排泄物をこぼすか残す、奉仕が気持ちよくない)

などですね。

これらは基本的には「まな様をマイナスの気分にした」事によって「自分もマイナスの目に会う」という事を躾して覚えさせているわけですね。

『ブタの舌が肛門に挿入されました。まだ私のお尻が固いので先端だけ入れてきて少しずつほぐすみたいです』

まあ、私がおしおき自体が楽しくて仕方がないので快楽目的のようなところもありますけど……♪

自分の鞭で男性が泣き叫ぶのなんて、ハマらない女はいないと思うんですけどねぇ笑



続いて「発情」での支配。

これは貞操帯についてですね。基本的なルールとしては私の便を1度完食すれば1度射精が許されます。

また、私の肛門を舐めさせている時、肛門の奥に舌を入れさせてマッサージをさせているときは自分でしごくことを許しています。今まさにやらせている事ですね。


ブタを鞭打ちながら聞いたのですが、ブタはどうやら若い頃から毎日オナニーをして射精をしていたそうです。泊まりのお出かけとかでもホテルでこっそりと。

さらに言えば私に調教され始めてからも会社とかでオナニーをしていたそうです。それも、大好きな巨乳女優達の胸をもんだり吸ったり、パイズリしてもらう動画で。(調教が進まなかったわけだ……)

『柔らかくなってきました。少しずつ奥に入ってきてとっても気持ちいいです』

あ、ちなみに私はつい最近Gカップへと成長致しました。
さらに、よくブタに「お前がまな様の好きなところベスト100を言いなさい」と命令して10分以内に言わせて100に満たなかったら足りない分だけ鞭、という楽しいゲームをするんですがその時に「大きくて美しいまな様のおっぱいが大好きです」と最初に言うので、ブタはどうやら私の胸はかなりお気に入りのようです。

鞭でブタに吐かせたお気に入りだった女優達もFやGカップばかりだったので間違いないでしょう。

あ、お気に入り「だった」というのは2度とブタが彼女達を見ることはないからです。ブタはもう私以外の女で欲情するのは禁止ですしね。

まあブタはもう私のおっぱいは一生揉んだり吸ったりは出来ませんけどね。

あ、でもある程度の「エサ」として谷間だけはしっかりと見せてあげています。
プレイ時はだいたい下着姿ですし、今だって暖房を入れて私はブラだけの状態です。

この間は、肛門マッサージと大便完食までがとてもスムーズに出来たので私の乳首を見ながらオナニーすることを許可しました。事前に「早く食べたらブラ外してあげるよ」と言ったら慌てて食べてて面白かったです笑

こんな胸についた脂肪の塊と、その先端の突起が見たくて必死に大便を頬張る童貞……という最大級の惨めな姿を披露してくれたので、私もその夜は就寝前のクンニでハッスルして3回ぐらいイきましたね笑

話が大きく逸れちゃいましたね。とにかく、ブタは毎日オナニーしていたので私に貞操帯を付けられてからはかなり苦しくなったようです。

それはそうですよね。私のうんちは一週間に1度のペースなのでブタは突然射精回数が1/7になったわけです。
女王様の私が決めたことなので仕方ありませんが、私も性欲が強くブタの舌なり自分の指で1日か2日に1回は絶頂することにしているのでその辛さは分かります。

しかし、その分1度の射精がとてもとても気持ち良くなる訳です。

その最高の射精の条件が大便の完食。つまり、「まな様を最大限喜ばす」ことが出来れば「自分も気持ちよくなれる」わけです。

つまり恐怖での支配、つまりおしおきは「私のマイナス」と「ブタのマイナス」を一つに紐付けしているのです。
そして発情での支配、つまり射精管理は「私のプラス」と「ブタのプラス」を紐付けるのです。

しかし、私とブタのマイナスとプラスの大きさは同じではありません。

体感ですが、私が1のマイナスを受けたらブタは100のマイナスを与えられ、私が100のプラスを受けたらブタは1ぐらいのプラスを受け取れるのです。

『ブタの舌が奥まで入りました。でもまだ最奥に到達しただけなのでゆっくりと出し入れしています』

分かりますかね。読んでいるあなたが私の奴隷だったとしましょう。

あなたは私を1不快にすると100のおしおきを受けるのです。
逆に、あなたが1の快感を得るために100の快感を私に与えなければならないのです。

つまりあなたが「不幸になりたくない。幸せになりたい」と思ってごく普通の心理で行動すれば私が100倍幸せになる仕組みが構築されているわけですね。

ブタは毎日必死です。自分の100倍私を幸せにさせながら生きているのですから。今私の肛門を出入りしている舌も必死ですね笑(出ないですね……もう1時間はやらせてますがやっぱり火曜日はまだみたいですね。でもブタはもう射精欲が限界なのか、ちんこをしごきながら私のうんちを出そうと必死です)

ブタは毎日毎日射精したさに私の肛門をズボズボと必死ですね。なんて惨めな男なんでしょうか笑

私も面白いし一生懸命肛門をほじられると気持ちいいので、ブタが必死になるように色々と誘惑してあげるんですけどね。
お手軽で最近よくやるのは、四つん這いのブタの目の前にしゃがんで首輪を直してあげることですかね。

『ピークです。強い出し入れでズチュッ、ズチュッって音が部屋に響いています。ブタは今日は射精したいのか必死にしごきながらやってます』

下着でやってるので、谷間がブタの目と鼻の先に来てブタのチンコは貞操帯の中でパンッパンに膨らみます。そこまで近づけても顔に当ててはあげないんですけどね。

こう……直前で釣るのが良いんですよ。私的に。

たっぷり誘惑してやった夜にはもうブタは必死!血走った目で「まな様、まな様……」と言いながら私の肛門に吸い付いてキス、舌で激しくペロペロした後に必死のピストン!

口からたくさん出して長く太くなった舌を私の肛門に思い切りイン!
もうズポンッ!ズポンッ!と激しく舌を出し入れされて、私は最初「うぐっ!」って声をあげたこともあります。アナルセックスみたいですね笑


とにかくブタは私に出して頂いて完食して射精許可を貰いたい。さらになんと射精せずに完食したらまな様のゴム手袋の手コキが待っているわけです。


本当に、ゴム手袋手コキでここまで頑張るブタが可愛いです。今や完全に私に支配された人間便器ですからね。



今回は私の支配の仕組みについてお話しました。恐怖と色気による支配、というのがわかりやすくていいですかね。

今回は以上です。若干ネタ切れ感が出てきましたのでたくさん質問して頂けると幸いです。できる限りお答えして、長く話せそうなものは次回の書くネタにしようと思います。


投稿と共に今夜のアナル奉仕、肛門マッサージを終了します。今夜は長引いちゃったなー結局出なかったし。何時間やらせたのかな?

私はブタにマッサージの仕上げとして肛門にしっかりと愛のキスをさせてからマッサージを終わらせて、クンニさせて寝ますね。おやすみなさい!
3
2018/02/19 09:14:23 (RMW8WDat)
あるきっかけで緊縛を面白半分でしました
その時は軽い気持ちでした。

年月が経ち 急にその記憶がよみがえって来ました
もうどうしようもない 身体の感覚
暇な時には 自縛をし楽しみました。

でもそれは自己満足の世界で
本当の緊縛ではないのです
ネットで調べたら 会員制クラブが有るのに気が付き
そこに行くことにしました
最初は見学と言う事で
でもそこは一種のショーも兼ねていました。

縛られる人 縛る人
見ててショーではないことに気が付きました
責められる女性の声 でも快楽を求めるような 
うめき声に聞こえました
見せる喜び 見られる喜びと
見てて こんな世界もあるんだと。

聞いてみると プラーベートでプレーが可能だと
私にぴったりと感じました
私はここの会員になりました。

その後のプレーは後でね
うふふ


4
2018/02/18 13:47:33 (1WmIXKZc)
これは私が小学生3〜4年生頃(87〜88年)の体験です。
当時私が通ってた小学校は公立にも関わらず制服で半ズボンに男女(当時は男子4女子6の割合で女子が多かった」共白ソックス着用が義務の学校で。
私は低学年の頃から男子よりも女子といるのが好きで、女子にも結構もてた方で
一緒につるむ男子も似たようなタイプでした。
小3の時もすぐに男子2人と女子4人のグループで行動したり遊んだりするようになった、
クラスにAという小太りでブサイクな男子がいて、変わり者で年中裸足の子で
クラスから浮いててみんなからのけ者にされてた子でした。
そのAは休み時間など私たちが教室の後ろなどで立ち話などしてると
私たちの足下に仰向けになり、ねえ身体の上にのってみてよ
とか、踏んでみてよとかいってくるが、最初は私たちも無視してすぐにたちさってたのだった
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