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浣腸

投稿者:愛佳
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2019/04/24 23:54:01 (uNuphHv7)
掲示板で知り合った顔も知らないご主人様に浣腸させられました
○校生で、学校に行くときはノーブラでオムツをスカートの下に履いていきます。行く途中でウイダーinゼリーを3本買い人気のないところでオムツを下ろし中に入れます
学校について2校時目の途中で出すことを命令されました。思い切り出してしまうと音がしてバレてしまうので少しずつゆっくりと出していきます。2校時目の休み時間にトイレに行きオムツを脱ぎコンビニの袋に入れて捨てます。そしたら残りのウイダーinゼリーを全部入れ鞄の中に入れてきたプラグで栓をします。お昼休みに購買でプリンを二つ買いまたトイレで浣腸気を使いプラスして入れます
そのまま剣道の部活を行い帰り道のだれもいないところで壁に手をつきバックの体制で全部出します。思い切り音を立てて。帰ると洗腸の意味を兼ねて500ccの水で3回浣腸します。そしたらバイブを2個持って外に出てアナルとまんこにいれて潮吹きするまでオナニーを命じられ今日は終わりました
1
2019/04/24 16:15:24 (.zepOe.X)
わたしの初めての浣腸体験は、浮気相手の美紀子とでした。
浣腸は、今でも慣れない行為ですけど、その時のショックと
屈辱を思い出すと、恥ずかしさに叫びたくなります。
独身時代から、SMプレイには興味があったのですが、
そういう体験を出来ないまま結婚しました。
結婚後も妻には話せずに、ビデオや画像で妄想の世界で楽しみ、
妻には隠していました。
ところが、中学の同窓会で話すようになり、不倫関係になった
美紀子に告白すると、女王様役をやることに興味を持ち、
プレイすることに理解してもらいました。
しかし、実際のプレイは美紀子も理解はしていても、どうやって
いいかわからず縛ったりする程度で、思っていたような興奮も
覚えずに、少し白けてしまっていました。
そのようなときに美紀子が、雑誌の体験談を読み、その体験談の
ように2人でSMクラブに行って、本物の女王様のプレイを体験する
ことを提案して来ました。地元で行くことには抵抗があったので、
出張に合わせて東京で行く事にして、店は美紀子が探して予約も
入れておいてくれました。
そのクラブは、池袋の老舗と言われていたお店で、美紀子は雑誌から
探して電話を入れていました。
仕事を終えて、美紀子と待ち合わせて、電話で場所を聞いたお店に
行きました。女王様は和樹様と言う30代後半の経験豊富そうな方で、
私達の相談を快く承諾していただきました。
その女王様のアドバイスから、美紀子もMの体験しておいた方が、
プレイの幅が広がり楽しめると言うことで、二人共に女王様から
責めてもらうことになりました。
ホテルには3人で向かい部屋に入ると、わたしは全裸にならされ、
美紀子は下着姿までで許され、縄で縛られた後、天井のフックに
かけられてから、二人とも軽くバラ鞭を受けました。
その後、わたし一人が強烈な乗馬鞭の洗礼を受け、縛られた
美紀子はそれを恐ろしそうに見ていました。
その次のプレイは、ローソクでした。強烈な鞭を受けて、赤くなっていた
わたしの背中やお尻の肌には、ローソクは想像していたのとは違って、
熱くて我慢出来なくて、女王様にお許しを乞いましたが、
許されずに涙を流す情けない顔を女王様と、縄を解かれてプレイに
参加した美紀子にも笑われて、写真に撮られてしまいました。
そんなわたしに「頑張ったね。」と、女王様に声をかけられて、
次は奉仕プレイになるのかなと思ってたところで、女王様が宣言されたのは、
「じゃ、次は浣腸ね。」って、お言葉でした。
女王様は、持参されたバックから、浣腸の道具や薬を取り出して、
美紀子に浣腸の説明をしていました。
それまでわたしの頭の中には、美紀子とのプレイでは、「縄」と
「鞭」と「蝋燭」のプレイだけしかありませんでした。
だから女王様に「浣腸」と言われたときは、理解が追い付けずにいました。
そんなわたしを女王様は、美紀子に手伝わせて、後ろ手のまま足を固定されて、
四つん這いにしてしまわれたのです。
美紀子は女王様の話を聞いて、女王様が準備されてる間、わたしの横に座って、
興味深そうにわたしを眺めていました。
女王様が、お風呂場の洗面器に水が入ったカップ、浣腸器、
薬瓶を入れて持って来られて、わたしの顔の目の前に置かれました。
目の前の浣腸器と瓶に書かれている「グリセリン」の文字を見て、
初めて浣腸の意味が理解できました。
「美紀子の前で本当に浣腸される。」そう思うと物凄い恥ずかしさが
こみ上げてきました。今回は浣腸までは希望しておらず、そこまでの
覚悟もありませんでした。「浣腸の経験は?」と女王様に聞かれました。
もちろんありません。「ありません。それに浣腸は、お願いして
いなかったと思いますが。」と答えました。
「何を言っているの?調教を美紀子さんにされたくて、今日は経験の
ために来たんでしょう。美紀子さんがやってみたいと言うんだから、
美紀子さんの要望に従いなさいでも、でも初めてだと辛いかもね。」
そう言いながら女王様は、美紀子と話しながら、準備を始めました。
美紀子は女王様の隣に座って、女王様の説明を受けています。
女王様はボウルの水の中にグリセリンの瓶を傾けながら、
浣腸液を作っています。美紀子は女王様に言われて、浣腸器を使い、
吸い上げては押し出して混ぜ合わせていました。量は浣腸器5本分ぐらいでしょうか。
「ふふ、1対1ぐらいかしら。キツイわよ。」
 女王様はそう言いながら、浣腸器に薬液を吸い上げると、
嘴管を私のアナルに近づけて来ました。
「アッァァァ〜、浣腸される。」
「女王様、浣腸は止めて下さい。恥ずかしいです。お願いします。
そこまでは、お願いしていません。許してください。
お願いします。」
女王様が美紀子を呼びました。
「彼がこんなに言っているけど、どうする?止めたほうが良い?」
美紀子は少し考えてから
「続けて下さい。彼が泣きそうにしてるのが、すごく楽しくなりました。
どうせ、いつかやるのなら、今でしょう。」と、無慈悲な言葉を発しました。
「じゃあ、あなたがやった方が良いわね。教えるから、
あなたの彼のお尻の穴に浣腸器入れてみるといいわよ。」
その言葉で、女王様や美紀子にお尻の穴を見られていることを、
意識してしましまいます。
「美紀子に見られてる。お尻の穴みられてる。」そう思うと恥ずかしさで
頭が真っ白になっていました。
女王様は美紀子にお尻の穴にゼリーを塗るように言い、それが終わると、
女王様が美紀子に、「じゃあ、入れようか?」と、聞きました。
美紀子はうなづいて、「面白そうだわ。どうすればいいの?」と、聞いています。
女王様は浣腸器の嘴管を、肛門に見立てた手の握りを使って、
美紀子に入れる角度を説明されていました。
「こうスムーズに嘴管が入る角度で入れて、内筒を押して薬を注入するのよ。」
「やめろ!止めてください。お願いします。美紀子、止めてくれ!!」
 わたしは泣き叫びましたが、美紀子は笑って、お尻の穴に嘴管を突き刺してきました。
そして何度か刺し直してから、薬を注入してきたんです。
美紀子に浣腸されて、恥ずかしく絶望感にうちひしがれていると、少しずつ便意が起こって来ました。
 2人に、「トイレに行きたい。」と、伝えると「100まで数えられたら、トイレ行かせてあげる。」
と、女王様に言われました。もうすでに便意は起こり、おなかがグルグル言い出している状態だったので、
急いで数え始めました。
そうすると、「もっとゆっくり。初めから数えなおし!!」と、言われ鞭が飛んできました。
少しゆっくり数えはじめましたが、30過ぎるころからだんだん早くなってしまいます。
「だめ、もう一回。もっとゆっくりと」今度は数発の鞭が飛びました。
おなかは、もう限界になってます。でも、数えきらないとトイレに連れてってもらえない。
お漏らしししたくない。人前で洩らすそんな情けないことだけは避けたい。
そう思って我慢しながら「いーち、にー、さーん・・・」と数えはじめました。
涙声になってるのが自分でも分かります。その事が、わたしをさらに情けなくさせます。
女王様に指示された美紀子が、わたしの前に座りました。わたしは美紀子の足先を見ながら
数え続けました。
「ほら、美紀子さんの顔見て数えて!!」
自分が涙でグシャグシャで情けない顔になってるのが分かります。情けなくて美紀子の顔が見れません。
そうするとまた鞭が数発来ます。美紀子の顔を見ました。
「ほら数えて!!」「美紀子さん、下向いたらこれでぶちなさい!!」と、美紀子に鞭が渡されました。
「ほら、下向いてる。美紀子さん、鞭!」
ピシッ,美紀子の鞭が飛んで来ます。初めは、恐々だった鞭が、だんだん厳しくなってきます。
それと共に、美紀子の顔もだんだん私を見下した顔つきに変わってきました。
「恥ずかしい。あぁ、恥ずかしい。お願いだからそんな顔で見ないでくれ。」そんな感じでした。
おなかの方も本当に限界になってきました。でも、数えなおしさせられ、一向に100になりません。
「もう限界です。漏らしてしまいます。許して下さい。」と、情け無い声を上げてしまいました。
「どうする?美紀子さん。そんな我慢も出来ない男。ここで十分よね。」
目の前に白いオマルが置かれました。
「そんなトイレに行かせて下さい。恥ずかしくて、無理です。お願いします。」
 頭を床に擦り付けて、泣きながらお願いしました。顔をあげると、女王様はカメラを
手にされ、笑われています。
「今までのプレイは全て記念撮影しておいてあげたから、美紀子さん、彼が逆らったり、
裏切ろうとしたら、公表しましょうね。」
「でも、トイレに行くチャンスはあげるわ。カメラに向かって、わたしが言うとおりに言って、
実行できたら、許してあげるけど、それで良い?」
排泄が切羽詰まっていたわたしはうなづくしかありませんでしたが、
女王様に耳元で聞かされた事には、拒絶反応が起きました。しかし、おなかの事情は
それを上回り、わたしは屈辱の言葉を口にしてしまいました。
「和樹様、美紀子様、わたしはお二人の奴隷として、一生懸命お仕えいたします。
奴隷として至らないところがあれば、お仕置き、調教をして躾をお願いします。
その奴隷の証として、この場で見苦しい陰毛を全て剃っていただき、覚悟をお示しいたします。
よろしくお願いいたします。」
頭を床につけた姿勢で何度か言い直しをさせられて、許されて縄を解かれましたが、
その時には動くと洩れそうで這うように置かれたオマルに跨がって、排泄を始めてしまいました。
「見ないで・・・下さい。お願いします。恥ずかしい・・・もうっ、ダメっ・・・撮さないで」
美紀子の前での排泄。女王様と美紀子の見てる前での排泄。本当に全て見られてしまいました。
お尻の穴から出てるところも全てビデオに記録されました。女王様に言われた美紀子は下からも
覗いていました。
長く感じられた排泄が終わり、汚物も片付けたわたしは剃毛の儀式が待っていました。
拒否しても排泄のビデオを公表すると言われると逆らえません。
頭の後ろで手を組み足を肩幅より広く広げて立たされ、美紀子に泡を腋と股間に
塗られてシェーバーを使ってツルツルに剃られてしまいました。前屈みになり、
足首を掴む姿勢で肛門周りもツルツルにされました。陰毛を剃られた所には
「奴隷」のシールを貼られて、たくさんの写真も撮られました。
剃られながら勃起させているわたしを、二人は笑い蔑みました。その後には、美紀子が
腰に取り付けたぺニスバンドで、わたしはアナルでの強制射精を経験させられました。
喉奥までディルドを入れられむせかえり、そのディルドを美紀子は容赦なく、
わたしの肛門に突っ込んで来ました。痛さと抜かれるときのゾクゾクした感覚、
時々ぺニスを握る美紀子の手に徐々に快感が沸き起こり、ディルドがぺニスの
根元擦りあげる感覚に、わたしは不覚にもトコロテン射精にいたってしまいました。
床に出したザーメンを嘗めて綺麗にして、美紀子への奉仕です。
ベッドに固定されたわたしの顔に跨がり、おしっこも漏らしながら、
わたしのクンニは1時間以上になりました。4時間以上のプレイにわたしはクタクタでしたが、
女王様と美紀子は元気で、麻布で食事して女王様とは別れました。
その後の美紀子とわたしの関係は、女王様と奴隷の関係で、
美紀子の激しいSMプレイに耐えています。
2
2019/04/23 21:22:58 (WiENHRM9)
妻は元々レズで、高校から付き合っていた女の子と短大時代にディルドでお互いの処女膜貫通して、短大時代はペニバンでお互いに愛し合っていました。
しかし、妻はネコよりもタチが好きになり、いつしかタチでSになり、ネコの女の子を縛り上げ、オマンコとアナルの二穴責めでイキ狂いさせるようになっていました。
やがて短大を出た二人は、仕事の関係でなかなか会えなくなり、ネコの女の子はついに男に抱かれ、妻と別れて男に走りました。

妻は、レズのSであったことを隠し私と恋愛、初めてオマンコで男のペニスを受け入れましたが、既に処女膜は無かったので、私は全く妻の性癖に気付きませんでした。
きっかけは結婚してから、妻が第一子を妊娠して営みを禁じられたときでした。
妻は、私のペニスを扱いていわゆる手コキ射精をしてくれていましたが、ある時、妻にアナルに指を入れられて喘いだことで、妻が私にアナルの気があることを見抜いたのです。
「ねえ、アナル開発してあげようか?」
と言われ驚きましたが、そのとき妻にレズのタチでSだった過去、男は私しか知らないことなどを聞いて、一度女の子のアナルを開発している実績を信じ、妻の性癖に付き合ってあげることにしたのです。
第一子妊娠出産時に妻にアナルを上手に開発され、第二子妊娠出産時にはアナルを調教されて、もうアナル奴隷です。

アナル開発はアナルビーズから始まり、細めのボコボコしたディルドやアナル用バイブで解されながら少しずつ拡張され、最後は直径3pの8連アナルボールをゆっくり出し入れされて、抜かれる時の快感を仕込まれました。

次にアナル調教ですが、これは妻がネットなどで男のアナル調教を研究して、エネマグラで前立腺を調教されました。
そして、直径4pの4連アナルボールを入れられ、ゆっくり引き抜きながらボールがアナルを通過する直前で焦らされ、やがてペニスの先からガマン汁が床まで糸ひいて流れるまでになりました。
そして、アナルをボールがズルン!ズルン!と通過するたび、
「ああん!ああん!」
とヨガって、妻のオマンコも濡れてきます。

そこで登場するのがダブルディルドで、V字型の双頭でペニスの形をしています。
長さ14p、太さはカリ状の部分が4p、根本に向かって3p、双方にコンドームを被せて片方を妻のオマンコに入れ、ハーネスで固定すると、片方がペニスのように妻から突き出し、まるでレズのタチになったように私のアナルを犯します。
妻もオマンコの中を掻き回されるので、かなり気持ちよさそうな表情で腰を振るので、正常位だと私の前立腺にガンガン当たって、夫婦揃って、
「あん、あん、あん、あん」
とヨガリまくるのです。
もう、ペニスはパンパンで、妻が腰を振るたびに激しく揺れて、やがていわゆるトコロテンが訪れ、ドロッ・・・ドロドロッ・・・
私をアナルでイカせると、妻は幸せそうな表情になります。
「私の性癖を受け入れてもらって、ありがとう・・・」
そう言われると、私も妻にアナルを捧げた幸せを感じるのです。

そして、妻が生理の時は、アナル開発に使った直径3pの8連アナルボールを入れられながら、亀頭にローションまぶされてクルクル責められてパンパンに勃起して射精寸前にされたら、8連アナルボールをゆっくりではなく、ズルズルズルズルっと一気に引き抜かれます。
脳天をつんざくような快感に、
「ひいぃぃぃぃぃぃぃぃ」
と叫びながらドロドロドロドロ〜〜っと射精するのです。

でも、妻が安全日になると、妻はしおらしくなって、普通に中出しセックスを求めますから、生理が来るまで毎日中出しセックスで妻をヨガらせます。
妻のオマンコから私の精液が流れ出るのを見ると、ああ、夫婦だなあと思います。
3

貸し出し

投稿者:真紀 ◆YPgLmBuDa6
削除依頼
2019/04/17 02:41:28 (5fHJGWyP)
もうすぐ30になる専業主婦です。
旦那は寝室で寝ています。

去年、結婚しましたが、子供はまだいません。
ご主人様は、私が入社した時の部署の上司で、強引に誘われ関係を持って7年目になります。
大人しくて地味だと言われる私とは正反対の、仕事もプライベートも威圧的で、強引で、自己中な彼との関係は、一度も途切れないままずっと続いてきました。

ご主人様は私の全てを知っています。
人生で3人目の男性ですが、私のほとんどの「初めて」は彼に捧げました。
足の指からお尻の穴まで舐め、口だけでも手だけでも奉仕できるように仕込まれました。
会うたびに浣腸され、お尻にプラグを入れたまま生活した時期もあります。


旦那と交際する事を決めたのはご主人様でした。
いくつかの条件、いくつかの制約を与えられ、私は旦那の告白を受け入れました。

フェラや騎乗位の禁止、セックスの事前承認、
旦那とセックスした場合は、その回数と同じだけの見知らぬ他人とのセックス。
なので私は名前も正確じゃない男性を31人経験しました。
ピルの服用の継続、定期的な風俗のアルバイト。
結婚指輪は買い直し、指輪の裏には離婚予定日を刻みました。

ご主人様は、見知らぬ中年男性が私の膣の中で射精した事実を笑います。
学生が初めての中出し記念として私の膣を撮影する姿を見て笑います。
精液を浴びてままの姿でカメラのレンズに向かって懺悔する私を見て笑います。
旦那がの中にコンドームを挿入したせいで、私が汚れたと。


旦那とは、今日で3カ月目のレスです。
だからご主人様は、私を使った次の遊びとして「経験人数を増やさない」事をルールに入れました。
明日の相手は、何度も何度もメールしてくる男性の中で、私が一番嫌う男に決まりました。
40代後半に見える太った男性で、自分が巨根である事が何よりも自慢な傲慢な男です。

欲しいだろう、我慢できないだろうとメールし続けてくる、私を便利な玩具にできると信じている男に返信をしました。

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2019/04/15 22:39:04 (DfUR8eJR)
昨日夕方からロリータ女装して待ち合わせ場所に行きました。待ち合わせ場所に着くと暫くして5分以内に近くのコンビニに行き指定のものを買い店員に許可を貰ってとトイレに入る様にメールが来ました。
指示に従い急いでコンビニに行くと帰宅途中の女子高生の集団が沢山いましたが命令なのでコンビニに入ると直ぐに雑誌コーナーで女子高生もののエロ本を取り、
次にタンポンを取るとレジに向かい会計を済ませると袋に入れようとする女性店員に袋は不用です後トイレを借りますと言うとタンポンとエロ本を手に持ちながら女子高生達の前を通って好奇の視線を
浴びながらトイレに入ると外で「あれ男だよね」とか「キモ」とか私のことを話している会話や嘲笑が聞こえました。トイレに入ると直ぐに次のメールが来てトイレの備品棚を開けると
真っ赤な革製の首輪と亀頭に固定出来る飛びっ子が入っていました。
私はジャンパースカートを捲るとバニエも捲りカボチャパンツとパンティーをずり下ろしてペニスの先に飛びっ子を装着してタンポンをアナルに差し込み服を元に戻すと、
首輪を装着してエロ本の封を切ると使いかけのタンポンの袋とエロ本を持ちながらトイレを出ます。女子高生達の前を通る時に丁度飛びっ子が動き始めましたがそのまま通り過ぎ
店員さんに有難う御座いましたと礼を言ってコンビニを出ました。その後マックの前に行くとセーラー服を着た永野芽郁似の小百合女王様が立っていました。私は小百合様にご挨拶すると
首輪に鎖を付けられ二人でマックに入りました。二人分のセットを注文すると私の飲み物はLサイズを注文したのですが空で出して貰いました。
不思議そうな店員を他所に取り敢えず飲み物だけ先に貰い席に着くと私は鎖をテーブルの脚に繋がれ小百合様は私の飲み物のカップを持ってトイレに行くとたっぷりのお小水を入れて帰って来ました。
丁度その時店員も注文の残りを持って来たので小百合様はポテトを一本取るとお小水に浸し私に食べさせてくれました。その後もハンバーガーを小百合様のお小水と共に美味しく頂くと
マックを出てメイド服専門店に行きました。小百合様に選んで貰い何点か試着し店員さんにも見て貰い一着ミニの少し屈めばパンツがすぐ見えるメイド服を購入し試着室で着替えてそのまま店を出ました。
店を出ると辺りはもう暗くなっていました。私は小百合様に引かれながら暫く歩くと人気の無い路地裏に来ていました。ある雑居ビルに入るとエレベーターで最上階迄上がりそこから階段で屋上に出ました。
屋上で私はメイド服の上から縄化粧して貰いました。そしてスカートを縄で捲られカボチャパンツとパンティを片足脱がされるとアナルのタンポンを抜かれアナルにバイブを入れられると
パンティとカボチャパンツをまた履かされバイブが抜けない様に股縄で固定されました。バイブと飛びっ子で前後から責められながら私を寝そべらせると小百合様は
私に跨り顔の上でパンティを見せ付けたり鼻先に持って来たりして弄びます。そしてパンティを脱ぐと私の顔に向けお小水をかけてくれました。
私は出来るだけこぼさない様にゴクゴク音を立てながら飲みましたが間に合わず顔やメイド服もオシッコまみれになりました。
その後私は小百合様のあそこを舌で舐めて綺麗にして小百合様はパンティーを履きました。私は股縄以外の縄を解かれると小百合様は又私を連れ移動しました。顔は小百合様のオシッコでベトベトします。
メイド服のブラウスもオシッコのシミが出来ています。そのままの姿で小百合様に付いて行くと綺麗とは言えない公園につき
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