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不倫体験告白 RSS icon

2026/07/03 21:04:20 (gH7BHTJS)
休日寝てると近くで妻がどこかの人の話し声が聞こえて来ました。
聞き耳を立てると何やラ飼い猫が逃げたらしいのです。
そのお宅では茶白の猫を飼っており外には出さないそうですがどうやら脱走したらいいのです。
妻の実家は猫を飼っており、その内帰りますよと聞こえました。
でもその奥さん心配で辺りを探しに行くそうです。
そして次の日でした妻がパートでいないの僕が対応を。
奥さん床下を覗き込んで探しますが、胸元から乳首が見え隠れしてたのです。
思わず見入ってしまいましたが運悪く奥さんに僕の視線が胸元だとバレてしまいました。
あらいやだ何処見てるんですかと言われ仕方なくごめんなさいと謝りました。
何処まで見えましたと聞かれ、あっはいその先っぽが。
えっ乳首ですか乳首見えたんですか。
はあすみませんついそこに目が。
奥さん意味深な笑みを浮かべ、もうご主人たらエッチなんだからと言いながら家の中に。
僕が奥さん家内はパートでいなですよ。
いいんですご主人に用があるんですと言うと半パンの上から息子をギュと握りながらねえお返しに見せてと言いながら引っ張り出すとイケない息子さんねと言いながらパックンチョ。
ああ~ひさしぶりだわ奥さんに内緒よと言いながら下着だけ脱ぎ尻をこちらに向けるとお願い出来るかしらと言うと尻タブを開くと充分に使い込まれたマンコからオツユが光ってみえました。
据え膳喰わぬは何とやらで頂きました、締まりはそれほどでもなかったのですが他人妻に萌てしまいそのまま中に出させて頂きました。
帰り際また猫探しに来て下さいと言うと股の毛を指しながらここにも黒猫飼ってます。
思わず座布団一枚と言ってしまう僕でした。
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2026/06/23 07:37:53 (a5uY2Q3L)
夫の会社が業績不振でボーナスがゼロになり、残業代もほとんど出なくなってしまった。
家計を支えるため、33歳の私は時給の良い近所の居酒屋で深夜パートを始めました。
夕方6時から深夜0時までのシフトで、ホール業務を中心に忙しく動き回る毎日でした。
ある暑い夜、店内は蒸し暑く、動き回るたびに汗が止まらずに、薄手の白いTシャツはすぐにびしょ濡れになり、胸の形がくっきり浮き出て、レースのブラジャーまで透けてしまっていることに私は気づかずに笑顔で接客を続けていました。
閉店後、他の従業員が帰って店長と私が後片付けしてると、店長の山口さんに「ちょっと休もう」と休憩室で冷たいお茶を飲んで休んでると
50代半ばの恰幅の良い店長は普段は気さくな男性ですが、その夜の目は明らかに欲情に濁っていて、私を嫌らしい目で見てるのに気付きまきた。
店長が「今日、ずっとブラジャーが丸見えだったよ。常連の客も何人かニヤニヤして見ててまきたよ」と言いながら、私の汗でぐっしょり湿った白いTシャツの裾を乱暴にまくり上げてきました。
大きな逞しい手がブラの上から胸を鷲掴みにし、すでに乳首を指で強く摘ままれました
私が「店長…やめてください!…」と声を震わせて抵抗しましたが、山口さんは私の手を押さえつけ、耳元で「佑実さん、一度だけでいいから挿れさせてくれ、前から佑実さんをずっと欲しかったんだ」と真剣で、欲望に満ちた目で見つめられ、私の抵抗は弱まりました。
休憩室の古びた畳に押し倒され、スカートを捲り上げられパンツを脱がされると、夫とはもう半年以上レスだった私の秘部は濡れてしまいました。
山口さんの熱く硬く膨張したものが一気に膣の奥まで押し入ってくると、思わず「ああっ……! 太い……!」と久しぶりの快感に思わず大きな喘ぎ声が漏れました。
店長の腰が激しく打ち付けられるたびに、体の奥底から痺れるような快感が溢れ出て、私は何度も何度もイッてしまい
「店長、もうダメ……イッちゃう……!、このまま出して~!」と言うと
「佑実さん出すよ…!」と山口さんが低く唸り、熱く大量の精液が膣の奥深くに勢いよく注ぎ込まれるのを感じた瞬間、私は全身を激しく痙攣させて絶頂に達してしまいました。
それ以来、閉店後の休憩室で私は店長に抱かれてます。
夫を裏切っているという罪悪感はありますが、身体はもう山口さんの夫よりも大きいペニスで深く激しく突かれるあの快楽を求めてしまうようになっています。

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2026/06/30 07:28:46 (EfgT9dmS)
今日休みで昨日10時頃から職場男女集まって職場のバツイチ男性宅でサッカー観戦してました!サッカー始まるまでには酔ってて始まってからもハイタッチの時謎に指絡んだり点決まった時に抱きあったり何故かめちゃくちゃムラムラドキドキ。それはお相手もそうだったみたいで試合終わり解散前にまいまいバレんように居残りな〜って。みんな帰ってから日本代表のユニフォーム同士でエッチしちゃいました。笑
バックで突かれてお尻軽く叩かれたりして興奮しすぎて避妊してるの打ち明けて生中でイかされたり、69 2人イクの合わせてしたり 旦那より立派なアレにイかされまくって旦那としてたの何、、ってなってます!中でいい!って言った時興奮して 妊娠さしたるゆってされてる時めちゃくちゃに興奮しましたー
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2016/07/11 15:28:12 (nr3OPWT.)
私は、もう少しで25歳になります。地元に帰って職を探していましたが田舎は都会と違って正規の就職が出来ませんでしたので、母の叔父の紹介で臨時で地元でも大きい会社で働いて農業をしています。
家族からは、毎日のように「農家の長男として早く嫁をもらえ」言われていました。でも、私は職場に行くのが楽しくなっていました。それは、同じ工場内にパートとして来ているおばちゃんたちと話をするのがとても楽しかったからです。
家族のように思っていただいて、「あなたは、職場で一番若い働き手だから大事にしているんだよ。頑張って早く正社員になるんだよ。」って励ましていただいていました。
そのおばちゃんの中で、私の母より3歳上のキミヨさん(仮称)は特に私に親切で、弁当のお裾分けや町の商店街のサービス券を貰っていました。昼休みの時、天気が良かったので外で食事をしようということになり、弁当を食べていましたらキミヨさんが、おかずを分けてくれたので、
「ありがとうございます。でも僕にどうしてこんなにも親切にしてくれるんですか?」と聞いたら、昔私と同じくらいの一人息子さんがいて交通事故が原因で小学生の時に亡くなったと聞きました。私とその息子さんとが何となくダブって仕方がないと話していました。
 しばらくして、私は、息子さんのお参りにとキミヨさんの家に伺いました。ご主人は趣味のパチンコで不在でした。キミヨさんは、工場で見るいつもの人ではなく、綺麗に化粧をされてヘアースタイルや装いが素晴らしく、しばらく見つめてしまいました。キミヨさんは「恥ずかしいから、あんまり見つめないで。」と恥ずかしがっていましたが「綺麗でびっくりしました。」と言って帰りました。
正直、息子さんのことは、覚えていませんし息子さんの話もしなかったように思います。ただ御仏前を上げきただけでした。
それからは、私のほうからキミヨさんに積極的に話すようになっていました。
 そして、一週間後ぐらいに休日にデートをすることが出来ました。デートは私が車で待ち合わせの場所まで迎えに行きました。私が「ご主人は大丈夫ですか?」と聞いたら「あの人はパチンコ狂いだから、私のことなど何も関心がないからいいの。深夜パチンコが閉店すると、近くの一杯飲み屋で酒飲んで午前様がいつものパターンなの。」と吐き捨てるように言っていました。
デートでは、コーヒーを飲んだり、食事をしたりしましたが、今になって思えば、ドライブ中の会話がお互い貴重な会話でした。
車の中では、いろんなことを話しました。目的のレストランについても、海が見えるレストランの駐車場で長い時間、お互いを確認しあうような話をしていました。彼女は、事ある毎に「私の様なおばあちゃんじゃなくて、もっと若い女の子とお付き合いしなさいよ。応援するわよ。」と言うので「年齢は関係ないです。あなたは気品があって、スタイルも抜群でお袋より年上なんて全く見えない。私は、あなたを一人の女性として尊敬し心から愛しています。」と言いましたら「わ~暑くなってきたわね。早くレストランに入りましょう。」と言いって車から降りていきました。
その日の最後に、夜景を見に丘の公園に車を走らせました。ここで彼女を口説こうと思っていたら彼女が「私が今日デートすると決めたのは、亡くなった息子とデートするような気持ちで来たからよ、そんな気分いはどうしてもならないの。」と言われたので、「わかりました。気分を壊してしまってごめんなさい。それではご自宅の近くまで送ります。」と言って車をバックしていましたら、いきなり彼女がキスをしてきましたので驚いていると「ごめんあさいね。」と言ってまたキスをしていました。帰る間、私たちはずっと黙って手をつないでいました。
彼女の自宅近くについたとき、「また逢って頂けますか?」と聞きましたら「少し考えさせて、でも、今日は楽しかったわありがとう」と言って別れました。
 それから、私は毎日の様に彼女に手書きのミニラブレターを機会を見ては渡していました。彼女から少しずつ反応がありました。彼女は、「メールで済むことでしょう」と携帯に返事がありましたので、「君には、メールは失礼と思い手書きで届けています。」と返信したら「ありがとう」と返事が返ってきました。
やがて彼女から頻繁にメールが来るようになっていきました。「手紙には、あなたと私の名前は書かないでください。もしこの手紙が見つかったら大変なことになるわよ。」「特に工場長には絶対にばれない様にしてください。」というものでした。私は、これでキミヨさんと工場長との噂は本物だったんだなと確信しました。「定年間近のハゲおやじや!」と思いました。
彼女から、「来週、主人がJA積立関係で北海道に旅行にいくからお食事でもしましょうか。」とお誘いがありましたので、すぐOKの返事をしました。
その日のデートは、私より彼女の方が積極的に話をして、興奮しているようにも思えました。彼女は、レブレターをこれ以上渡してくれるなと言う事でしたので、理由を聞いたら学生の時や独身の時に様々なラブレターを貰ったが、結婚を機に全て処分したとのことで、やはり私のラブレターも捨てれないので隠す場所がないぐらいに溜まっているようでした。
彼女が「もう、あなたには負けたわ。本当に私でいいの?主人もいるのよ。」と言いましたので「工場長とはどうなの?」と聞いたら「失礼ね。私は飲み会などで工場長から体を触られたり別に飲みに行こうと誘われるけど断っているのよ。皆が私に嫉妬して噂を流しているのよ。」ときっぱり言いましたので、「ごめん、もう全てを忘れて、ドライブしよう!」「いいわよ!」となってスピードを上げて車を走らせました。
彼女は、一泊の予定で下着などを持ってきていましたので、私も思い切ってコンビニで下着などを買い、実家には今日は友達のところで飲み会だから明日帰ると電話しました。
ラブホテルに着きましたが、そこは満員でしたので、次のホテルに行きましたら一番値段が高い部屋しか空いていませんでしたが、ここに決めました。
彼女は、相当興奮していて、部屋に入るなり部屋中をみていました。
彼女が、ベッドの近くを通りかけたとき押し倒してキスをしました。彼女は押し倒されるのを待っていたかのように積極的でした。彼女が「お風呂に入りましょう。」と言いましたので私が準備しました。
「あなた先に入ってて」と言われるまま湯船の中で待っていたら、急に風呂場の電気が消されて、薄暗くなりました。
「どうしたんですか?」と聞いたら「若い子だったらいいけど、おばあちゃんの裸は見られたくないの」と言ってバスルームに彼女が入ってきました。
湯船の中の彼女の声は、エコーが聞いてとてもセクシーに感じながら、いつまでもキスして抱き合っていました。
ベッドでも照明を暗くするようしつこく言われたので、しかたなく薄暗くしました。彼女は、当初は恥ずかしそうにしていましたが、だんだん積極的になり「私はもう子供が出来ないので、そのまましてもいいのよ。」と言われ、興奮して夜明け近くまでお互いの愛を確認しあいました。
その日から、私達は休みを利用したり、会社の飲み会は二次会はやめて二人だけの二次会をしていました。
 すると、一週間ぐらいまえから、職場で私たちことが噂になり始めました。理由は、私の車の車種が独特で、且つ覚えやすいナンバーで二人がホテルから出てきているのを、ハッキリと目撃されているとのことでした。
その内、工場長から呼ばれると思い、彼女に相談しまいたら「あなたと私は親子以上の歳の差なんだから、残念ながらお婆ちゃんは恋愛の対象外です。誰がそんなこと言っているんですか。」と言ってやりなさいと言われましたので少し落ち着きました。
彼女は、生活にも困っている様ではなく、息の詰まりそうな夫婦関係から気分を変えたいと工場でパートしているそうで、工場長から呼ばれたら反対にセクハラやパワハラで訴えると言ってやるとの事でした。
修羅場では、本能的に女性が強いと言われていますが私も実感しました。
でも、私は彼女を尊敬し心から愛しています。長い時間がかかると思いますが、しばらくはメールで我慢していきます。

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2026/06/25 15:17:44 (Zt7rOQCf)
主人がお酒を飲み過ぎて部屋でぐっすり寝てしまったので、私(41歳)は一人で混浴温泉に入ることにした。湯気が立ち込める露天風呂は静かで、ほんのりとした硫黄の香りが心地よかった。
しばらくすると、近くにいた男性が自然に話しかけてきた。旅の話や温泉の効能など、気軽な話題が続き、つい笑顔で応じてしまう。会話が弾むうちに、だんだんお湯の熱さが体に堪えてきた。頭がふらふらして、湯あたりしてしまったようだ。
「大丈夫ですか? 少し岩陰で身体を冷やしましょう」と男性が親切に手を差し伸べてくれた。私はふらつく足取りで彼について行き、岩の影の少し浅い場所に寄りかかった。冷たい石に背中を預け、男性に軽く寄り添うようにしてほっと息をついた。
その瞬間、彼の手が私の胸に触れた。柔らかい乳房を優しく包み込むように揉み始め、私は驚きで声も出せなかった。ふらふらとした頭では抵抗する力も残っておらず、次第に彼の指が下へ滑り、私の秘部を優しく撫で始めた。熱いお湯の中で、身体の芯がさらに熱くなるのを感じた。
気がついた時には、彼の硬くなったものが私の中に入っていた。「あっ……入れちゃ駄目……」と弱々しく抗ったが、男性は私をがっちりと押さえつけ、ゆっくりと腰を動かし始めた。最初は戸惑いばかりだったのに、規則的なピストンに合わせて、甘い愉悦が全身に広がっていく。気づけば私は喘ぎ声を抑えきれなくなっていた。
やがて男性は私を自分の上に跨がせ、乳房を強く揉みしだきながら深い騎乗位へと導いた。激しく上下に動かされ、ついに私は激しい絶頂に達して意識が遠のいた。男性もその中で熱いものを奥深くに放ち、「奥さん、すごい好き者だね。オマンコがチンコをきつく締め付けて、最高に気持ち良かったよ」と耳元で囁いた。
恥ずかしさと罪悪感で胸がいっぱいになり、私は逃げるように風呂から上がって部屋に戻った。
翌朝、食事処でその男性とばったり顔を合わせた。彼は穏やかな笑顔で「昨夜はいろいろと御世話になりました」と声をかけてきた。それを聞いた主人が「誰だ?」と不思議そうに尋ねてきたので、私は平静を装って「昨夜、お風呂場の場所を教えてくれた人よ」とさりげなく誤魔化した。
心臓が激しく鳴る中、私は昨夜の熱い感触を思い出して、そっと太ももを閉じた。あの湯けむりの夜の過ちは、誰にも知られることなく、私だけの秘密となった。
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