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不倫体験告白 RSS icon

2026/05/22 15:40:58 (w1dPEL8h)
夫の会社が業績不振でボーナスがゼロになり、残業代もほとんど出なくなってしまいました。
そこで家計を助けるために、33歳の私が近所の食堂でパートで働き始めました。
食堂で忙しく働いてると、汗が止まらなくて薄手の白いTシャツがびしょ濡れになって、気付かないうちに胸の形がくっきり浮き出て、ブラジャーまで透けていることに気づかず接客を続けていました。
閉店後、食堂の主人に休憩室に呼ばれ 「今日、ずっとブラジャーが透けて見えてたよ」と笑いながら言われ汗で湿ったTシャツをまくり上げられました。
大きな手で胸を揉まれ、敏感な乳首を指でこね回され、私が「店長、止めて下さい!」と言っても店長は止めてくれずに
「一度だけでいいから、挿れさせてくれ」と真剣な目でそう言われて、つい頷いてしまいました。
ソファに押し倒され、夫とは最近レスの私の中に、熱く硬くなった店長のものが一気に押し入ってくると
「ああっ……!」 と思わず大きな声が出てしまいました。
久しぶりの刺激に頭が真っ白になり、何度も激しく突かれるうちに、何度もイッてしまい最後は「中に出すぞ」と店長に言われ、熱いものが奥深くに注がれるのを感じながら、私は体を震わせて絶頂を迎えてました。
それ以来、閉店後の休憩室で毎日のように店長に抱かれ、罪悪感を感じながらも身体はもうあの快楽を求めてしまうようになってます。

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2026/05/23 09:39:53 (3L0PtcYv)
30代の専業主婦です。
夫の学生時代の後輩と不倫関係にあります。
私も不倫相手とは結婚してから家族ぐるみの付き合いから知り合いました。
先日、2人でデートの帰りに車の中でキスしてらところを夫に目撃されてしまい2人の関係がバレてしまいました。
週末の夜に後輩のお宅に夫と私は来ていました。後輩の奥さんは仕事で地方へ出張の為留守でした。
夫は単刀直入に後輩に不倫について詰め寄りました。私は何も言う事も出来ずに、2人のやり取りを聞いていました。
すると、後輩がちょっと先輩(夫)と話があるから待ってるようにと言われました。
私は1人でリビングに残り2人は二階に向かいました。話し合いで済むのかしら…と心配でした。
それから1時間くらいしてから、二階から後輩が降りてきました。
なぜか下着姿でした。
一言、話は付いたから安心してこれからは会えるよと言われた。
私は何かおかしいと思い二階に行きました。
奥の寝室に入ると、夫が全裸でベッド上に仰向けになっていました。
お腹の上には、ザーメンと思われる白い汁が付いていました。その場の状況が掴めません。
背後から後輩が部屋にきました。
そして今さっきまでの事を淡々と語り出しました。
先輩には奥さんを満足させる事は出来ない。
ふさわしいのは自分だから、奥さんとの事を認めて欲しいと。男としてオスとしてのモノだって俺の方が優れている。と挑発したと。
先輩は自らのチンポを俺に見せつけて挑発したから、お互いどっちのチンポが優れてるか勝負をした。そして先輩は大きさ硬さで俺には勝てないと悟りチンポ同士ぶつけ合って、先に萎えてしまった。
俺とのオスとしての勝負に負けたから
そのままイカせた。
俺の焦らしにヨガっていたよ。
そして、奥さんをもらうことについて
ようやく首を縦に振ったよ。
そう語る後輩の話に夫は無言で目を瞑っていた。奥さんも寝取られて、その相手に男同士でイカされた夫は計り知れない屈辱を受けていた。そして後輩は私に優しくキスをして
下に降りていった。



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校長である私も、女

投稿者:良子 ◆5QVXLpz8P6
削除依頼
2026/05/15 12:59:09 (zXdFY4ou)
私は現在、とある学校で校長を務めております、
良子と申します。年齢は57歳になりました。
教職に身を捧げ、規律を重んじて生きてきた私が、
あろうことか自校の教諭に身も心も奪われ、
理性を失うことになるとは、自分自身でも驚きを
隠せません。


お相手は、私より15歳年下の42歳。学年主任を
務める、誠実で頼もしい教員です。
彼との縁は28年前に遡ります。
当時29歳だった私が担任したクラスの生徒が、
彼でした。
放課後の職員室、数学の質問を携えて熱心に
私の元へ通ってきた彼の姿を、今でも鮮明に
思い出します。
卒業の日、彼は「将来、先生が独り身だったら、
僕が結婚したい」と、少年らしい無邪気な笑顔で
言い残していきました。

その後、彼が26歳の時に同じ学校の同僚として
再会しましたが、当時の私は既婚者でした。
彼は「先を越されてしまいましたね」と冗談めかして
悔しがっていましたが、その言葉の奥にある熱を、
私はどこか嬉しく受け止めていたのです。

時を経て私は夫と離別し、一昨年の4月、校長と
して赴任した現在の学校で、再び彼と巡り合い
ました。
働き方改革が進み、仕事が終われば誰もが
足早に去っていく静かな校舎で、校長という
孤独な椅子に座る私を、彼は決して一人に
しませんでした。
どんなに夜が更けても、休日であっても、彼は
「良子先生」と昔のように呼びかけ、献身的に
支えてくれたのです。

周囲が私たちの関係を「かつての厳しい師弟関係」と
誤解し、陰口を叩くのを余所目に、私たちは
密かに距離を縮めていきました。
インフルエンザに倒れた私を不眠不休で看病して
くれた彼の姿に、私の心はついに決壊しました。

決定的な出来事は、激務と孤独が重なった、
ある日曜日の午後でした。保護者対応に追われ、
周囲から孤立し、泣き崩れる私を、彼は無人の
職員室で静かに抱き寄せました。
折しも外は激しい雷鳴と豪雨。
その嵐は、まるで私の抑え込んできた感情
そのもののようでした。

着衣のまま、スカートの下から滑り込んできた
彼の温もり。
下着がずらされ、彼の情熱的な肉体が私の中へと
入り込んできた瞬間、長年積み重なってきた
重圧とストレスが、甘美な快楽へと溶けて
いきました。
彼が離れようとした時、私は本能のままに
「いいの、そのままで……全部出して……」
と懇願していました。

私の中に溢れる彼の熱を感じ、脱力感に包まれ
ながらソファーに横たわった時、私は一人の女に
戻っていました。
その後、私は溢れる想いを抑えきれず、彼の肉体の
一部を口に含み、今度は自ら彼を招き入れました。
淫らな姿で腰を揺らし、ただひたすらに快楽を
求める……。
校長という仮面を脱ぎ捨てた、本当の私の姿が
そこにありました。

現在は互いの部屋を行き来する仲ですが、
今でも時折、あの日の衝動を抑えきれず、
二人きりの校長室で肌を重ねてしまいます。

教職員を導く立場でありながら、自制心を失うなど
あるまじきこと。
情事が終わるたび、私は深い罪悪感と後悔に苛まれます。
しかし、そんな私を彼は今でも優しく抱き寄せ、
慰めてくれるのです。この禁断の悦びは、私にとって
明日を生きるための、毒薬にも似た甘い糧なのでございます。

38
2026/05/11 14:29:17 (kZagT8eK)
先日、パート先でバイトの37歳の竹下さんと、ついに一線を越えてしまいました。
昼休み、二人で休憩してた時に、私はつい「最近、夫とはご無沙汰なのよね……」と夫への愚痴をこぼしてしまいました。
すると竹下さんはにやりと笑い、「こんな可愛い奥さんを放っておくなんて勿体ない。俺なら毎晩、たっぷり可愛がってやるのに」と言われ
その言葉に、32歳の私の身体は熱くなりました。
出産経験のない私の体型は崩れてなく、Fカップの巨乳は男性の視線を集めて、男たちによく飲みに誘われてます。
でもヤリモクと分かるのでやんわり断っていました。
その日の終業後、竹下さんに「飲みに行こう」と誘われて、仕事でお世話になっている手前断れず、夫には「残業で遅くなる」とメールを入れて居酒屋へ。
酒が入り、酔いが回った頃、竹下さんがストレートに「これからラブホに行かないか?」と言われ
私は覚悟を決めていたので「……一度だけですよ」と念を押し、二人でラブホへ向かいました。
部屋に入るなり激しいキスされて、夫と長らくレスだった身体は正直に反応して、すぐに秘部が熱く濡れてました。
竹下さんがズボンを下ろすと、年齢を感じさせない硬く太いペニスが飛び出して、シャワーも浴びていないそれを、私は早く終わらせたい一心で口に含んで十分に勃起させた後、ベッドで受け入れました。
久しぶりの生の逞しいペニスが、私の奥深くまで一気に沈み込むと、膣壁がきつくペニスを締めつけて、竹下さんが「由恵さんのオマンコ、凄く締まる……もう出そうだよ!」と呻きました。
「竹下さん、私もイキそう……今日は安全日だから、このまま中にちょうだい……!」と言うと彼の腰の動きが激しくなり、獣のようなピストンが始まり、やがて竹下さんが「出るよ!」と叫び、私の膣奥深くに熱い大量の精液をドクンドクンと注ぎ込まれました。
久しぶりの強烈な中出しの快感に、私は全身を震わせて達してしまいました。
竹下さんが「由恵さんの身体、最高に良かったよ」と言われ、私も恥ずかしながら「こんなにイッたの、久しぶりです……」と答えた。
帰りのタクシーで「また会ってくれる?」と聞かれ、私は微笑んで「いいですよ。でも二人だけの秘密にして下さい」と答えました。
家に着くと夫には「残業後に食事してきたので遅くなってごめんなさい」と言い訳し、なんとか誤魔化しました。
その後も一度だけの約束だったはずなのに、私たちは関係を続けてます。
竹下さんの逞しい体と、夫には決して味わえない激しい快楽に、私はもう竹下さんの虜になってます。


39
2026/05/04 11:30:15 (c9CkNA.s)
35歳、結婚10年目で仕事に行っています。
主人は41歳、今年の3月いっぱいで2年間の単身赴任から帰ってきました。
子供はいなくもう10年だし出来ないと思っていました。
しかし、主人が帰ってきた先月中旬、体調がおかしく吐き気を催しまさかと思って妊娠検査薬を使って来たら陽性が出ました。
相手は我が家の近くに住んでいる主人の父親66歳です。
まだ病院へは行っていなくはっきりとは分かりませんが、妊娠だとしたら義父しかいません。
主人に頼まれ一人暮らしをしている義父を仕事帰りとか休日に見に行っていました。
ちょうど1年前、一緒に食事をしお酒も二人で飲みました。
私も義父も一人だったので食事の相手がいなく寂しかったと思います。
酔いもあって私から義父に抱き付いてしまいました。
それほど義父は優しくて頼りがいがあって、体もがっしりしていて、、つい体の関係になってしまったんです。
それからは月に2回程度体を重ね義父の家に泊まることもありました。
当時は結婚してもう9年目で子供も諦めていたので避妊はしませんでした。
義父との約束で主人が帰ってきたらこんな関係もやめようと言っていた矢先だったんです。
義父に相談したら産んで欲しいけど、、でもダメだったら、、
悩んでいます。








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