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不倫体験告白 RSS icon

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2026/01/18 06:03:32 (1ysNZBhC)
出張が一日早く終わり、妻に連絡せず自宅に戻ると、玄関の鍵がかかり、中には白い運動靴が置かれていた。
私は不審に思い音を立てぬよう家に上がると、二階の寝室から妻の甘い声で「気持ち良くしてあげるね……」と聞こえてきた。
そっと寝室のドアを少し開けて中を覗き込むと、ベッドの上には全裸の妻(31歳)と隣家の高校生・翔太君(17歳)が横たわっていた。
妻は翔太君の勃起したペニスを優しく口に含み、舌を絡めながら上下に動かして「あぁ……翔太君の、大きくて立派よ……」と妻の艶めかしい言葉に、翔太君は声を上げて腰を震わせ、あっという間に果てた。
妻は口中に出された濃厚な精液を一滴残らず飲み干し、満足げに微笑んだ。
射精後も硬さを保つペニスを見て、妻は「翔太君、おばさんの中に入れて……」と熱っぽく囁いた。
翔太君はぎこちない腰つきで妻の上に覆い被さり、ゆっくりと挿入した。妻は目を細め、喘ぎ声を上げながら「凄い……もっと奥まで突いて!」と腰をくねらせてた。
翔太君の動きが激しくなるにつれ、妻は足を彼の腰に絡みつかせ、トロけた目で喘いで「いいわよ……このまま中に、たくさん出して!」と言うと
「おばさん、出る……出すよ!」と翔太君の腰が激しく打ちつけられ、妻の膣内に熱い精液が注ぎ込んでた。
ペニスを引き抜くと、先端から白濁液が糸を引き、妻の秘部からは大量の精液がとろりと溢れ出した。ペニスには妻の愛液がべっとりと絡みつき、淫靡な光景が広がっていた。
妻は裸体をピクピクと痙攣させながら、恍惚の表情を浮かべていた。それを見た私のペニスは、痛いほど硬く勃起していた。
ショックと興奮が入り混じり、私は静かに家から出て、その夜は駅前のホテルに泊まった。
翌朝帰宅すると、妻はいつもの明るい笑顔で「おかえりなさい。早かったのね」と迎えてくれた。
昨日見た光景が夢だったかのように振る舞う妻に、寝取られ性癖を持つ私は複雑な感情に苛まれながら、これからのことを考え続けてました。
81
2026/01/12 15:48:09 (F.5iHmWq)
fanさん、マーくん、無名さん、レスありがとうございます。
またまた当たらしく起ち上げました。
9日の夜中、戸田さんが来てくださいました。
玄関で熱い抱擁をし、お腹の子供を労わってくださいました。
私は外は寒いと思い戸田さんのためにお風呂を沸かして待っていたんです。
「じゃあ、一緒に入ろう」と言ってくださり、二人で脱衣場へ、お互いの着ているものを脱がせ合いお風呂へ入ったのです。
湯船の中で服を着ていては見れない大きなお腹を見せ、摩ってくださり何か聞こえないか耳まで当てるのです。
そこへお腹の子供が蹴りを、、「おおい、、元気な子供だ。ひょっとしたら私の子供かもしれない、、」
私は嬉しいような複雑な気持ちでした。
「きっとそうだわ、嬉しい、、」と、ここはそう言うしかなかったんです。
お互いの体を洗い合い、二人揃って2階の夫婦の寝室へ行きました。
そこでは本格的に裸になって抱き合い、お互いの体を愛撫し合い、お腹の子供が影響ない体位で合体、愛し合いました。
彼の物が私の子宮口を突くたびに、まだ産まれないでと言う感じで膣を締めるのです。
やはり四つん這いのバックか寝バック、私が上の騎乗位が負担がなく最高の夜になりました。
翌朝も起きたら彼に抱かれ、昼間も暇さえあれば抱き合って台所のシンクに手を付いての立ちバック、ソファに彼が座ってそこへ私がバックで座り背面座位と、、
何度もいかせてもらって、今まであっていない時間を埋めるようでした。
今日は朝早く、まだ外が暗いうちに出ていき夜暗くなると帰って来ると言っていました。
温かいシチューと作り、お風呂も沸かし待っています。
マーくん、彼のマンションには奥さんは来ません、千葉に住んでいてここにマンションを借りているなんて知らないのです。
戸田さんはマンションを借りて、こちらの得意先と取引をしているようなんです。
ですから、主人が出張でいないときはこうやって我が家で、いるときは彼のマンションで密会をしています。
仮に、、仮にもし主人にバレてもお腹の子供は産みます。
もう妊娠8か月の身重、産むしかないのです。



82
2026/01/18 03:17:48 (F/SzX.9z)
主人の隣で、大きないびきを聞きながら、やはり眠れない
主人のお店で働いているアルバイトのA君から深夜にもかかわらず時々LINEが来る。

大学を卒業して、入社した企業でうまく行かずに職を転々とした後、果物販売業である主人の店で、アルバイトとして働いている。
力仕事でもなんでも身体を動かしてくれてよく働いてくれる。
ダブルワークでほかで働きながら、主人の店の経理もしている私が時々店を訪れても、影日向なくいつでも一生懸命に働いてくれている。

時々遅くなった時には、軽トラで住んでいるアパートまで送る時もある。まだ女性と付き合ったことがなかったらしく、私を理想の女性だと言ってくれる。一度体調不良で熱を出した時に、お粥を炊いてあげたり、薬を買ってあげたりして、部屋に上がったことがある。
いつもきれいに部屋の中をしていて、好感が持てるたたずまい。

熱が38度超えているのにもかかわらず、私の身体を力でねじ伏せて、衣服を強引に剥ぎ取って無理やり犯されました。
初体験だったそうです。それ以来彼の家には上がらないようにしています。

しかし、A君は盛んに私に想いを伝えて、アタックしてきます。
私が34歳、A君が25歳。
想いの強さは嬉しいですが、私は既婚者で主人を支えつつ、事業も家庭も守らなければならない。

寝付けなくて、A君とLINEをしている。切なくなるぐらいに私への想いを切々と書いてきます。
ダイニングで返事返しながら、芯ができた感じやすい乳首を触りながらオナニー。なんだかA君の性急で強引なセックスに身を任せたい気分。
今からでもそっと出かけたくなってしまう。
83
2026/01/15 07:01:20 (zAYo6pQK)
夫が単身赴任して半年もすると、セックス好きな38歳の私は夜ごとに疼くような肉体の渇きに耐えきれずに夫には悪いと思いましたが出会い系に登録しました。
38歳の熟女なんて相手にされないだろうと思っていたのに、投稿して数時間で20人以上の男性から連絡が来て嬉しいかったです。
また熟女好きな男性が多いことに驚きました。
その中から選んだ男性は、私と年齢の近い34歳の会社員の方でした。メッセージのやり取りだけで、もう下半身が濡れてくるのが分かりました。
そしてホテルで会い、そのホテルの部屋で彼に抱かれて久しぶりの男の匂いと体温に全身が震えました。
スイミングで鍛えているとはいえ、38歳の体は少しずつ緩み始めていて、胸も張りを失い、柔らかく垂れ気味で不安でしたが
彼は私の乳房を優しく揉みしだき「綺麗だよ」と囁いてくれました。
私は恥ずかしさを紛らわすように彼のズボンを下ろし
熱く硬くなったペニスを口に含み、元夫に鍛えられたテクニックで舌を絡め、根元まで深く咥えると彼の喘ぎ声が部屋に響くたびに私の秘部は蜜で濡れてました。
彼が入ってきた瞬間、久しぶりの膣の充満感に声が漏れ、私の膣は自然に反応して彼のぺニスに絡み付いてました。
スイミングのお陰でまだ締まり良い膣肉が彼をきつく締めつけると
彼は腰を振りながら「すごい締まる…気持ちいい」と何度も呟いてました。
私も彼の巨根で激しく突かれるたびに快感が全身を駆け巡り何度も逝ってしまいました。
別れ際、彼は私の髪を撫でて「フェラも最高だったし、締まりも抜群で、本当に気持ちよかったよ」と言われ胸が熱くなりました
夫への罪悪感はありますがこれからも、この身体の疼きを癒す為に貪欲に男性を求めていこうと思ってます。
84

(無題)

投稿者:UU  jeueud565
削除依頼
2026/01/16 23:57:46 (mZHRwKL3)
お酒ちょこーって飲んでる
盛り上がりそうすぎて怖い。女の喜びを失いたくないです。体はもうびしょ濡れです。
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