2026/05/05 07:20:23
(YaQgTTgU)
娘達が中学生になり
私より身長が高くなり
私は、カミングアウトして
父親を辞めました。
カミングアウトする前から娘達も気がついてたはず
妻は、新婚当初から気づいた。
カミングアウトは、注文住宅を買う時に決めました。
頭金が出来てローン借入も決まり
そしてカミングアウト
そして女性ホルモンを
妻とは、2人目が孕んで夜の営みがなくなった。
私は、妻から男として必要なくなったから
もともと女顔で女声の私
妻より身長も低く華奢な身体
男性器も妻を喜ばす大きさでない
妻は、独身の頃から複数の男と関係持ってた。
私と結婚したのは、最後に抱いてた男と別れる為の結婚
結婚して私を選んだことが失敗だった。
見た目や身長は、我慢してたが
新婚旅行での初夜で知ってしまいました。
顔や声だけでなく体型も
私自信普通に女性と結婚できると思ってなかった。
私は、独身の頃からと言うより学生の頃から
女装を始めて妻の男性経験より多く男に抱かれてた。
私は、初めて男に抱かれてから
女装をより似合うように
アプリや補正下着で男としての成長を阻害しだした。
少ない小遣いを貯めてコルセットを購入して
ウエストの引き締めてた。
日焼け防止などして色白をキープ
妻と結婚した頃で体のスリーサイズが
上から70AA.55cm.80cm
そのせいで身長も伸びず結婚した時が155cm
妻が164cmハイヒール履くと170cm
私が妻を見る時見上げる
妻は、私と並ぶ時にハイヒールを履かなくなり
私には、シークレットシューズで嵩上げ
髪型は、短く刈りあげると似合わないのと好みの髪型でなく
パーマをかけて長髪を許容した。
私に取って髪の毛の長さを誤魔化せて女装に有利
ブラッシングでショートヘアの女性にできた。
カミングアウトして家族の前で女装を始めるのと
薄化粧もするようになった。
家が完成するまでは、アパート暮らし
会社に行く時は、服が男物だけど
下着は、ブラ、ショーツ、キャミソール、ガーターベルトにストッキング
ブラを着けてカップの中に贅肉寄せたら妻や娘達にと同じ
下着女装してるのは、すぐに女子社員にしたれてた。
女顔で女声だから女性によく間違われてた。
女子社員に下着女装を知られてから
女子社員からの私の扱いが同性となっていった。
私は、残業や出張などをしなくなり
基本給だけになると
仕事が終わりアルバイトを始めた。
下着女装してるから服を着替えて濃いめの化粧して
夜のクラブに面接を受けて採用された。
面接の時に年齢を嘘をついてないかと言われたが
運転免許証で年齢は、問題なかった。
女顔の写る免許証と紛らわしい名前
働きだして客には、凄く若く見られて
先輩のお姉様達の客が私を指名するから
ちょっと問題が起きてた。
それは、私がお姉様の客にお願いして余り指名しないでと
それからは、お姉様のヘルプみたいになり
それでも新しい客に指名されることが多くなり
私の稼ぎも良くなり昼間の仕事の給与より多く稼げだした。
客に会社の役員が接待で店に来て
私が夜働いてるのを知られてしまい
会社は、副業を許してなかったから
それに男性社員の私が女装して女性として働いてた事も知られて
人員整理するのに私をリストラ要因に
私の副業が社内に知られておかしな事にならない為に
リストラで早期退職すれば退職金も少し上乗せする事に
私は、早期退職して多めの退職金を貰った。
妻や娘達には、内緒で退職した。
クラブだけでなく昼間の仕事を探したが
普通に再就職もできないから
風俗系のテレホンレディを
カミングアウトしてるから女装してアパートから
風俗店に通勤してそこの個室で仕事を
電話の相手は、男とお話し
話す時間を延ばすと手当もおおくなる。
そしてテレホンレディの内容をアダルトにさせられると
客は、私と会おうとして何とか誘惑して会ってホテルに行きたくて
長話になり私も焦らして長く会話
私の稼ぎに特別手当がつき
多い時だと50万の特別手当が
夜のクラブで軽く100万になった。
私に注ぎ込む常連客が出来て
店外に連れ出されるとこになり
断わる事も出来なくてとうとう
ホテルに連れて行かれた。
その人は、私の正体を気が付いてた。
それでも私をものにしたかったと
童顔の私に制服着させて
抱きたくて私は、合格して
その人と愛人契約をする事に
お金や私の女性化をする事に
私のアナルに挿入してたけど
私の小さい男性器が気に入らなくて
まず去勢手術を受けさせられて
去勢してホルモンの効き目が良くなり
女顔がより女らしくなるし
身体も丸みが帯びていき
家が完成間際になる頃には、私の女性化も進んで
妻や娘達より女らしさが増すのと
肌の張りも良くなり娘達と同じくらいに見えた。
家に引っ越しする時に
私の残ってた男物が全て処分された。
そして新居での私は、妻が三姉妹と近所の人に
私は、娘達より低くなり
並びと私が一番下の三女に見られた。