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2026/05/21 05:46:12
(v3sD0rjs)
私(36歳)はNTR性癖の夫にお願いされ、バツイチの夫の兄(義兄)と、一度だけの約束でセックスをしました。
36歳の私は、夫には恥ずかしくて秘密にしてた事がありました。
それは結婚前に元カレに徹底的にアナルを調教され、アナルを性感帯に開発されてました。
女性経験豊富な義兄はそんな私の秘められた性癖を直ぐに見抜いて、夫には許してないアナルセックスをされてしまいました。
私はアナルへの激しいピストンに何度もイキ狂い、恥ずかしい声を上げてしまいました。
義兄が「隆史(夫)に内緒にする代わりに、俺の女になれ」と言われ、私は頷いてしまいました。
それ以来、夫が仕事に出かけると義兄は私の家にやって来て、リビングのソファやベッドで、時にはキッチンで、私のアナルを義兄の太いペニスで犯されてます。
最近は熱く硬い感触が腸壁を擦り上げるたび、頭が真っ白になるほどの快感が襲ってきて、「もっと奥まで…」と自分からおねだりするようになってます。
一度覚えたアナルの快感は忘れられずに、夫が帰ってくるまで、義兄は私を何度も絶頂へ追い込み、精液をたっぷり注ぎ込んで帰って行きます。
これからも義兄に様々な調教されると思うと、Mの私の身体は疼いて仕方ないです。
夫に知られることのない、この背徳的な快楽に私はすっかり溺れてます。