2026/09/14 06:04:51
(PxaSbdq6)
遂に妻とNのヌード撮影が始まりました。
下着姿の妻、とパンツ一枚のNが並びシャーターを押す指が震えていたのを今でも覚えています。
緊張してるかと思った妻の表情は意外と冷静で笑顔でした。
Nが何やら妻に小さく頷く妻。
それはブラ外していいですかと聞いたのです、それに妻は答えたのです。
ブラのホックにNの手が掛かり簡単にブラが外され32歳の乳房がNの前に晒されたのです。
手ブラで隠す事もなく妻は少しハニカミながらも見せていました。
二人は寄り添いポーズを、僕に見せ付けるかのようにNが身体を密着させていくと妻の乳房がNの胸板で押しつぶされていました。
これが僕が望んでいた事かと葛藤が。
妻の下着までならの言葉を信じ撮影を続けました。
するとNが俺もこれ取った方がいいかと僕に。
これとはパンツです。
もう思考回路が機能していませんでした、思わず、そうだな。
Nは私等の前でそのパンツをさっと取り去りまさかの大きなアレが見事に起っていたのです。
妻も驚きの顔で見ています、隆々としたソレは男が見ても惚れ惚れする物でした。
増して女の妻から見ればどんな想いで見るのか。男を知らない女性なら怖いと思うのですか、
女盛りの妻からすればどんな心内かを知りたい心境でした。
全裸になったNは増々大胆になり妻を引き寄せ密着度を高めその物が妻のお腹に押し当てていました。
妻の表情が先ほどと違っていました、なにかに取りつかれたような表情に変わっていたようです。
もうNの言葉に素直に従う妻がそこにいました。