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寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2023/01/16 12:14:58 (avLcWr4q)
妻32 童顔スレンダー体型
寝取られ交渉を今までたくさんしてきましたが敗北に終わり、最近になってディルドを使い擬似3Pをしていると妻はいつも以上に興奮しているように見えたので、こんなことを実際にしてみたいとしつこくお願いしたら、「あなたがそれで喜ぶなら」と軽く返事をしてくれました。
妻は流した気かもしれませんが、私はOKサインは逃しませんでした。
寝取り相手は以前から妻のことを気にいっている知人にお願いし、即OK。
友人というほどの仲ではないので、その場だけの割り切りで思い切ってくれると思い依頼しました。
なにせそいつの武器はイケメン肉食なので、妻はどこまで耐えれるか見どころ。
たまたまその週末に妻が会社の新年会で夜帰りが遅くなるのでその日に実行することにしました。
当日、19時頃に知人を家に招き、酒を飲んで作戦会議。妻は知人が来ることはまだ知らず、LINEで急遽家に友人が遊びに来たと報告しました。
妻は22時前に帰ってきて、イケメンと初顔合わせに照れながら対応していました。
お酒飲んでるけど、帰り大丈夫?と知人に尋ねる妻ですが、知人は少し寝かせてもらえば大丈夫っす!と返しました。(帰るつもりはありません)
妻は先に風呂に入りにいきました。
そこから妻が風呂から出たら、エロトークから一気に巻き込む作戦に出ました。
妻が風呂から上がり、髪を乾かしリビングに戻ってきました。
すぐさま妻に、知人に彼女が長いことおらず溜まっているらしいと振りました。妻は笑いながら、絶対モテそうじゃん!とあしらいましたが、知人が「奥さんみたいな綺麗な人に満たしてもらいたいわ」とぶっこみました。
妻は、えっ!?と言った感じで困惑気味な顔をしたので、私が「癒してあげたら?」と尋ねると、何を言ってるのかわからないとシラを切られました。知人が酒の力もあるせいか、いきなりズボンを下ろしパンツの上から勃起したチンコが露わに。「奥さんのパジャマ姿に興奮してこんなんになってしまいましたよ!」と暴走。
なんとも言えない雰囲気になりましたが、私がずっと溜まってるから少し舐めるだけしてあげたら?俺興奮するから!と背中を押すと。「ほんと酔っ払い怖いわー」というものの、妻もほろ酔いでイケメン相手に上機嫌。
知人が妻の方に移動に寝そべって、妻の手を取り自分のチンコに擦り始めた。
こいつは本物の肉食系だと思った。
妻は私の方もちらちら見ながら「ほんとにやるの?ほんとにいいの?」と困惑。
しかし、知人のエスコートが強く一気に妻も飲まれていく。
そう、妻は性格的にも押しに弱く頼まれたことを断りにくい性格。
知人は上着を脱ぎ、「旦那、寝取られ好きだからめっちゃ興奮してくれると思うよ」と囁き、乳首を舐めて欲しいと頼むと、ついに妻が自ら知人の体を責め始めるました。
私の目線を何度も気にしながらも、舌を使い音を立てながら念入りに知人の乳首を吸っていました。
知人は知らぬまにパンツも脱ぎ
裸の状態。妻の手を自分のチンコにエスコートすると、何も言わずに手コキをしながら乳首責めを始めました。
これがイケメンがなせる技なのかと、妻のスイッチが入っている気もした。
妻はパジャマということもあり、あっさり知人に服の中に手を入れられ、乳首を触られたのか妻の体がビクッと反応した。嫌がる様子もなく両方の手で乳首を責められ、妻から吐息がで始めた。
知人はイケると確信したのか私に頷きサインをした。妻の髪を優しく撫でながら、チンコしゃぶって欲しいとお願いすると、ついに他人棒をゆっくり口に運んだ。ネチネチと音を立てながら先っぽから根元まで味わうようにフェラを始めた。
もう妻はこちらを見ることもなくなり、完全に入りこんで女になっているのがわかった。
知人に上着のパジャマとブラを脱がされ抵抗が少なかった時点でフェラでは終わらないと確信。
私は四つん這いで他人棒をしゃぶってる妻の後ろに回り、下のパジャマとパンツを一気に下ろし、妻を裸にした。
「嫌っ」と言いながら知人に乳首を転がされビクつきが止まらず、抵抗できず私は妻のマンコを愛撫した。糸をはるくらいぐちょぐちょに濡れており、おそらくここまで濡れているのは初めてかもしれない。
これが他人棒の力なのかイケメンの力なのか、背徳感なのか。
クリを責めると、声を上げながら喘ぎ始めた。
懸命にフェラをし我慢しているのが伝わった。
知人はいきなりヤバイっといいながら妻の口の中で発射した。
いつになくサービス精神が旺盛で知人棒をねっとりお掃除している姿に興奮と嫉妬が入り混じり、クンニと手マンで妻をイカせた。
妻はぐったりしいつも以上に体がビクビクしていた。
すると知人がもう回復したのか、いきなり妻の足を広げさせクンニを始めた。妻は必死に聞いてない聞いてないと言いますが、理性も効かず、知人のクンニに悶絶し始める。
他人にクンニされて自分の妻がこんなに悶えるとは思いもしなかった。すぐに「イクッイクッ」と腰を震わせイカされる。
私はどこまでイケるのか楽しみになり風呂に入り妻を完全に知人に委ねた。
妻にはちょっとトイレに行くといいましたが、いきなり他人にイカされ、頭が真っ白になってる感じ、20分くらいのんびり風呂に入り、リビングに戻ろうとすると激しい妻の喘ぎが聞こえました。そーと扉をあけて覗いてみると背面騎乗位をし妻は私に対して反対側を向き、自ら他人棒を激しくこねくり回しているのがわかりました。バレないように私は携帯で動画を撮影し、いかに他人棒で乱れたかを我に戻った妻に見せたいと思う。
知人は私が撮影しているのに気づき、妻に対して「気持ち良い?」と尋ねると背面でなにも知らない妻は「気持ち良すぎるッ、ヤバイかも」と答えてしまう。
背面騎乗位からバックにしさらに撮影チャンスをくれる知人。妻は完全にイケメンに虜になっており自ら大事な尻を他人に突き上げる。
5分ほど妻の淫乱な姿を撮影し、足音を立てず、妻の前に私のチンコを差し出した。
唖然とした顔を一瞬しましたが、何も言わず後ろから知人に突かれ、懸命にしゃぶる。
私が妻に「フェラだけじゃないの?なんで入れられてるの?」と聞くと、妻はアヘ顔をしながら「ごめんなさい、ごめんなさい」と平謝り。
どっちの方が気持ち良い?と聞くと、あなた。と答える。
知人が悪ノリをし、妻尻を優しく奥まで突くと「ウ~ッ、イイ、イキそう、、、」と尻が痙攣しイカされた。
あなた。と答えたのが否定された感じだったが動画を見せるのが楽しみで仕方ない。
私は興奮も大きく妻のフェラで2分くらいで発射してしまった。
妻は開き直ったのか「あなた興奮する?」と聞いてきた。もちろん頷き髪を撫でた。
知人は一度発射したのでまだ元気だった。
正常位にさせられ、わざと股を開くよう言われそれに従う。妻の一番好きな正常位。イケメンの反りチンが妻の中に入るともう妻のマンコは大洪水で少し腰を動かすとビチャビチャネチネチと音がする。
あまりに気持ち良いのか妻は知人を抱き寄せた、私も知人も興奮がMAXになり、私は妻の前で携帯を取り撮影した。顔を隠しながら喘ぐが理性が追いつかず気にしなくなった。
AVの中に妻がいるような感じがするくらい違和感がないくらい知人とセックスを楽しんでいる。楽しんでいるというよりは犯されているに近いか。
お互い盛り上がり、知人がペースを上げて突き始めた妻の中で発射した。
知人が妻に軽くキスをすると妻もそれに答えた。知人のチンコが妻のマンコに刺さったまま、二人は軽いキスから、知人がまさかの舌を絡めると妻に嫌がる様子はなく、だいたんにディープを始めた。妻はあろうことが、動いていない腰が勝手に動き出し、ガクガクと震え出し小さい声で「逝っちゃう、イクッ」と、刺さった状態なだけでディープでイッてしまった。
その最高な姿はしっかり収めてある。
落ち着いた時にはもう2時になっていた。
その場はそこでお開きに、、、
1966
削除依頼
2023/01/16 12:56:02 (MYEQiQfq)
私と嫁は家に帰り とりあえずシャワーを浴びる事に 嫁から先に浴びさし入れ替わるように浴室に向かいました 洗面所に入り洗濯カゴを見ると無動作に嫁のパンティーが置いてあります 私は それを手に取りクロッチの部分を見るとベッタリとシミが付いていました 私は洗濯カゴに それを戻して浴室へ シャワーを浴び終えリビングに戻ると嫁は夕食の準備をしていました ソファーに腰を掛け 嫁に今日の感想を聞いてみると恥ずかしそうにして答えてはくれませんでした 夕食を終え 少ししてから私は寝室に行き横になっていると しばらくして嫁が寝室に入ってきました 寝室で今日の事を思い出していた私のイチモツは勃起していました ベッドに嫁を押し倒しパジャマのズボンとパンティーを一気に脱がして嫁の股の間に顔を埋めました 興奮状態の私は濡れてくるのを待てず唾液で恥穴を濡らし すぐに挿入しました しばらくすると嫁の声が漏れ始め愛液が溢れてきます 興奮状態の私のピストンは荒々しく嫁が逝くのを待つ事なく嫁の中で射精してしまいました 事が終わり もう1度 嫁に今日の感想を聞いてみると照れたように答え始めてくれました 店の雰囲気と初めての女性からの愛撫に興奮した事など話してくれました 次にDさんカップルと会うのは1か月後でしたが2、3日経ってもカップル喫茶での嫁の姿が脳裏から離れずDさんに連絡をする事にしました Dさんに嫁の感想を話して今後の事を相談すると とりあえず出来るだけ店に行って慣れる事 他のカップルさんが声をかけてきても嫁に無理はさせない事 とにかく焦らず ゆっくりと事を進めて行きましょうとの事でした その日 私は嫁に近いうち また あの店に行ってみないか尋ねると渋々ですが了承をもらい その週末に行く事にしました Dさんからのアドバイスもあって私は開店と同時の比較的 お客さんの少ない時間帯に行く事にしました 店に着くと他の お客さんの姿は無く私達だけのようです 嫁と席に着いて少しの間 話しているとムラムラしてきました
1967
2023/01/25 10:09:55 (GHxriZHy)
三日前の出来事です。
3年間お付き合いしている彼女{まだ既婚者ですが旦那と別居中}と旅行で、某県の大浴場付き宿泊施設に2泊してきました。初日は一日中観光し、ホテルにチェックインしました。先に大浴場へ入り、そのあとに館内の食事処で夕食を食べていた時に、偶然私の元職場の同期と再開しました。大浴場施設近くに住んでいるとのことで、一人入浴に来てました。同僚時代は気の合う同期で、色々と悪巧みしながら、多少のヤンチャもしてきた仲です。せっかくだったので、3人で食事することになり、訳ありの私達の馴れ初めを話したあとに、私達の部屋で飲もうと言うことになりました。
部屋飲み中、ほぼ大人のエロ話をしながら時間が過ぎ、元同僚も最後に風呂に入って帰るということになったので、私も一緒に入浴することにしました。
入浴中に元同僚が私の彼女の話をしているうちに、急に寝取られたらどんな気持ちになるのか?と思うようになり、ぶっちゃけ話をしてみました。
元同僚も乗り気になってくれてたので、急遽予定変更し、再度部屋飲みすることにしました。

1968
2023/01/24 03:55:24 (wcARNxTe)
寝取られ・・・それまでは妻からセフレとの行為の報告を聞いて興奮する私でしたが、それだけでは物足りなく成り(エスカレートして)、二人が愛し合うのを隣りの部屋で興奮し嫉妬しながら放置されるまでに。

私が興奮して自慰行為を勝手にしないように妻に貞操帯を装着されます。

妻は手際よく私のチンポと金玉の付け根に少し小さめのリングを装着し、仮性包茎の亀頭にカバーを被せてリングと繋げます。


「ハイ、コレで良し!勝手にチンポをシコシコしちゃダメよ♪ウフフフフじゃ~ね・・・」

妻は私を放置部屋に押し込むと、セフレ彼氏の前で膝ま付き、彼の太くて長いペニスを掬い上げて頬ズリをしてキスをしました。

ウットリとした潤んだ目で彼氏のペニスを見る妻の瞳にドキドキしました。

妻は私に向かってバイバイと手を振ると部屋のドアを閉めました。

数分後・・・ドアの向こう側から聞こえてくる妻の喘ぎ声。

私は我慢できずにドアに耳を当て、妻の普段聞けないその喜びの声を聴きながら、小さな貞操帯の中で小さな粗チンを命一杯大きくさせていました。

どれ位の時が・・・屈辱と嫉妬と興奮の時間が経ったのでしょうか・・・妻の一際大きな奇声?を最後に静かに成った隣部屋です。

少しの時間をおいて、彼氏がシャワーを浴びる為に私居る放置部屋を横切って行きました。

嫌でも目に入る彼氏の立派なペニス。

つい先程まで妻を犯し続けていたペニスは、私の粗チンとは違う大きな形で股間にぶら下り、ベロ~んと垂れ下がった金玉と共に歩く度に左右に大きく振れていました。

私は急いで妻の横たわるベッドに向かいました。

髪は乱れ、顔は赤ら顔、全身で大きく呼吸する妻です。

さぁ至福の時間です。

(会話形式で)


「どうだった?」


「・・・良かったわよ♪・・・」


「何回もイったの?」


「ええ、何回もイったわ♪・・・ちょっと動けない・・・」


「彼のチンポを見たけど立派な一物だね!」


「・・・うん、最高♪・・・」


「僕のチンポと比べてどう?」


「・・・比べ物に成らないわ・・・アンタの小さなチンポじゃ比較にならない・・・」


「・・・やはりそうだよね・・・」


「・・・ねぇ、後始末して♪・・・」


「中出しされたの?」


「うん、沢山注いで貰ったの♪」

妻から聞く言葉の一つ一つに興奮と嫉妬を繰り返しながら、私は後始末の為にベッドに仰向けに成りました。

ベッドで横に成ると、背中に濡れを感じました・・・多分妻が潮を噴いたのでしょう・・・私とのセックスではありえない事です。

私の顔を跨いで立つ妻が和式トイレで用を足すように腰を下ろし始めました。

目の前にはいつの間にか無毛に成ったオマンコがパァかっと口を開きました。

私は大きく口を開けてその瞬間に備えました。

後始末・・・それは妻に注がれたセフレの白濁汁を食べる事です。

屈辱を最大限味わうのです。

妻が私の顔をチラ見しながら的を定めて、


「良い?あ、出る・・・」

妻がそう言うと、セフレの注いだ物は私の思っている個所とは違うところから溢れ出てきました。

妻の肛門がポカンと口を開き、トロ~っという感じて白濁汁が垂れ落ちてきました。

(オッと)と、慌てて口で受け止めました。

彼は妻とアナルセックスしていたのです。

私ですら妻とアナルセックスの経験がありません。

・・・羨ましいです・・・

妻の肛門の唇を見ると、少し赤みが帯びているように見えました。

あの立派なペニスを咥え込み、離さないようにシッカリと締め上げていたからでしょうか・・・

トロ~っと垂れ落ちる白濁汁とブビビビっと出る放屁?を繰り返します。

私は妻の肛門に口を当て、チュウチュウと中に残っている汁を吸い取りました。


「沢山注いで貰ったね!口の中が一杯だよ!」

と、モゴモゴと口を動かしながら言うと、


「飲み込み難いの?!彼のは濃くて沢山出るからね♪・・・私オシッコ出るから一緒に飲んだらどぅかな?」

妻の思わぬ問いに私は首を何度も縦に振りました。

すると、妻は少し腰を上げると再び私の口を・・・的を確認すると数秒の間をおいて、シュワ~っと小便をし始めました。

私は妻の小便を口で受け止め、彼の白濁汁と小便をミックスしながらそれらを飲み込みました。


「(ゴクゴクゴク)・・・ハァ~」

思った以上に噴き出てくる小便が私の口から溢れ出し、頬や喉を伝い垂れ落ちます。


「飲めた?」


「・・・うん・・・」


「美味しい?」


「・・・うん・・・ねぇチンポを扱いてくれる?」


「嫌よ!面倒くさい!一人でシコシコすれば良いわよ!私もシャワー浴びてこよっと♪」

妻はそう言うと、股間から小便の雫を垂らしながら、彼の居るお風呂場に消えていきました。

私は我慢汁でネチョネチョに濡れた貞操帯を外し、一人黙々とチンポを扱きました。

それで良いのです・・・私は幸せです!














1969
2023/01/25 00:22:45 (2AN0gboB)
日曜日にAさんと会って来ましたので報告をします。
前回はAさんの言っていた通り、妻は私に気を使っていて楽しめていない事は妻が目隠しをして私がいない設定で本当の姿がみる事ができました。
今回は私も同室で私の事は気にしないで楽しんで欲しいと伝えました。Aさんには妻の嫌がる行為だけはNGをお願いしました。
当日Aさんの待つホテルに10時に行きました、Aさんは風呂上がりでバスローブで妻が来ると抱きしめ会いたかったと激しいキスをして、風呂に行く様に言いました。
Aさんは私に「本当にありがとうございました、奥さんのおまんこ最高に良いから貯めてましたので今日はたっぷり喜ばせます」
と言いました。そして
「お風呂ちょっと覗いて来ます」
私は頷きました。
暫く戻って来ないので風呂場に行くとガラスのドア越しにAさんが立っている前で妻がしゃぶっているシルエットが見えました、何を話しているか解りませんが、Aさんが教えて込んでいるのだと思いました。

私は部屋に戻り、携帯電話で時間潰しをしているとすすり泣く声が聞こえたので風呂場に行くとやっているのだと解りました、ドアを開けて見ると妻はゆふに右足を乗せ立ちバックで突かれていました、妻は
「あなた、ごめんなさい、違うの~」
私は「大丈夫だよ、気にしないで逝かせてもらいな」と言いました、Aさんは
「奥さんがしゃぶっておまんこグショグショにして、入れて欲しいって言ったじゃ~」
そして奥をグリグリすると妻はガクガク震えながらピクピクしゃがみ込みました。逝ったんだと思いました。
私は部屋に戻り、続いてAさんもタオルを腰に巻き来ました。Aさんは
「奥さん、感度言いですね~これだけ逝くと楽しいです、奥さんの逝くポイント掴んだから楽しみにして下さい」
って言いました。
妻が申し訳なさそうに風呂から出て来ました、Aさんは
「奥さん、さっき教えたフェラを旦那さんにも見せてやって」
と言い私の前でタオルを取り妻を導きました、本当に大きくてこれが入ってたと思うと嫉妬と興奮でいっぱいでした。
妻は膝まずき握り裏筋をペロペロ、チュウチュウして舌を這わせています。私にはしない玉も大切そうに舐め口に頬張りました、
「咥えてごらん」と言うと大き過ぎて鬼頭くらいしか収まりません、Aさんは妻の頭に手を添えて深く入れると妻は首を振って嗚咽を繰り返しています、ヨダレが垂れて床にと滴っていました。Aさんは妻の手を取りベッドに連れて行きました、
Aさんは仰向けに寝て妻のバスタオルを取り又しゃぶらせました。
妻は長い時間しゃぶっています、後ろから見るとおまんこから愛液がドローンと垂れていました。私は
「おまんこの汁が凄いよ~いやらしく垂れてるよ~」と言うと
Aさんは
「奥さんしゃぶりながら興奮してビショビショになるんだよ~」
と言いました。Aさんは妻を横にずらしてしゃぶらせながら尻を叩くとヒクヒク腰を振りながら悶えています。

2.30分位しゃぶらせAさんは妻を仰向けに寝かせました、そろそろ挿入かなと思いました。
しかし時間をかけ何度も逝きそうになると止めて焦らしています、Aさんが
「奥さんここだろ?ここで逝くんだろ~」
と言うと妻はヒクヒクで
「逝っちゃいそう~」
指を引き抜き逝かせません。何度ももてあそんでいます。Aさんは
「入れて欲しい?」
妻は頷きました
「入れて欲しいの?ちゃんと言って~」
妻は首を振ってますが
「入れて下さい」
Aさんは私を見てニヤリとしました。仰向けの妻の股を大きく開かせおまんこを拡げ
「グチョグチョでヒクヒクしてるよ」
と言ってAさんのペニスを割れ目這わせています。妻はヒクヒクしています。妻は我慢出来ず
「おかしくなっちゃう~入れて~」
Aさんは鬼頭を入れそれに以上入れません、出し入れしていると
「奥まで入れて~」
っと言うと根元迄深く入れてポイントを探している様子です。妻が自分から腰をずらして一番感じる所に当てると
「あ~逝っちゃう~逝っちゃう~」
と言いガクガク震え痙攣してました。Aさんは引き抜くと
ピュッ~とはめ潮を吹きました。
その後Aさんは指でポイントを見つけ2回潮を吹かせ私に
「本当に奥さん凄いですよ、今までで一番凄いですよ~オレの方がおかしくなりますよ~」
と言いました。その後休憩を取りながら何度も逝かせ、自分の彼女の様な感じもしました。Aさんが
「旦那さん、奥さんフェラ大夫うまくなったからしゃぶらせれば?」
と言いました。私は人並み以上の大きさと思っていましたが、こんなにも大きな人の前に出せないと思いましたが、妻もその気なのでしゃぶらせました。今までと違いいやらしく吸い付き舌の這わせ方転がし方が上手く風俗嬢の様に思えました。
もちろんAさんは中だし、妊娠の心配はいませんが、妻も興奮して
「中で~中で逝って~奥に出して~」
と言ってました。
最後は二人でお風呂に行きました。帰り際Aさんから
「旦那さん、是非又奥さんとお願いします。奥さんは大丈夫だよね?」
と言うと妻は頷きました。断る訳にもいきませんが、私自身も興奮してこれからが楽しみでしかありません。
又、書き込みします。




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