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※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

2026/04/11 09:20:04 (5Ahap7c5)
妻とは結婚して約30年経ってます。
仲は良いし、子供らも無事独立しましたが、数年前からダメになったのが、私のムスコのほう。
40代から自信が無くなって、最初こそED薬飲んだらすぐビンビンってなりましたが、それもだんだん効果が減り、今は一錠飲んでも1回がやっと。

しかし妻は、閉経して毎晩オナニーして挑発してくるくらい旺盛なんで、いっそ他人棒なんてどうだ?と言ったら、私が良ければと、最初はハプバーから始め、乱交パーティー参加など、もう覚えてないくらいの本数を受け入れました。

しかし、なんか新しいことしたいなぁと思ってる中、昨年の今頃、義母が体調を崩し、ほぼ毎週末に妻の実家に行くようになって、高速を往復してると、サービスエリアのトラックが気になり、妻に逆ナンしてみろよと提案したら、案外とスッと行ってきて、1時間くらいしたら、「してきた」と艶々した雰囲気で帰ってきました。
割りと若めな長距離トラックドライバーを見つけて、運転台後ろの寝台スペースでご奉仕してきたよと言い、ドライバーさんは既婚者だけど、なかなか奥さんが構ってくれなくて、スッキリしたと喜んでたそう。

それからちょっとハマって、掲示板で募集し、ヒッチハイクがてら、車内でご奉仕し、このプレイだけで、先日10本目を受け入れました。
ちょっと行きたいとこがあり、募集を掛けたら同じ方面に行くドライバーさんから返信があり、仕事終わりに準備して家を出て、トラックの集荷場所近くの路上待ち合わせして、妻を預けました。
私は後追いして、届け先近くで再び妻を迎えに行くようにしました。

途中は完全にドライバーさんにお任せでしたが、妻に聞けば、運転中は危ないから、横でオナニーしててよと言われたんで、全裸オナニーして、途中のサービスエリアにホテルがあるとこがあったんで、妻が誘い、そこで泊まり、1発ヤッたら男性が寝てしまったものの、深夜にお風呂行きたくなり、1人で大浴場に行き、間違ったフリして男性浴室に入り、誰も来なかったものの、誰か来たら犯されたかったと思ってたらしく、また部屋に戻り、出発前にまたハメてもらい、道中またオナニーして、途中、非常地帯に止まってトラック横でおしっこさせられたりして、配送先近くに私が先回りして、妻を迎えました。

横で話しながら、アソコを晒してオナニーし始めましたが、中出しされて精液臭が漂い、堪らず近くのラブホに入り、上書き中出ししてやりました。
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削除依頼
2026/04/11 07:13:30 (hz2fZamO)
ある連休中に友人を招き宅飲みをその夜は調子がいいのか妻も相当飲んでいました。
でも時計が日を跨ぐ時間になるとついに妻がダウンしてしまいました。
友人の前にも関わらず下着まで覗かせ寝てしまいました。
僕等も相当酔いが回っており思考力が働かず僕が以前から思ってた妻を他人にの思いが頭を巡らせて来たのです。
友人妻の乱れた姿に興奮しており僕等は妻の衣服を少しずつ脱がせに掛かったのです。
何とか下着姿まで脱がせますが妻は全然起きる様子もみせず爆睡状態でした。
ブラを外すと中年の張の無い乳房が友人の目の前に、ごくりと唾液を飲み込む友人。
僕等は顔を見合わせニコリと、変態でした。
そして最後の一枚に手を掛けたのです。
友人も目を皿のようにそこだけに集中させていました。
ゆっくりと下着を降ろします、そしてついに妻の陰部が友人に晒されたのです。
濃ゆい陰毛の中にワレメが見えていました、子供2人が出て来たワレメです。
そっと指で左右に開き中を見ると少し湿り気がありました。
友人は顔を近ずけにおいを嗅いでいます。
すると、俺ヤリたくなったと、僕はゴム付けるならいいよと言ってしまいました。
友人は用意してたのか財布の中からゴムを出したのです。
彼は若い頃からいつも用意してたらしいです。
友人は下半身だけ脱ぐと見事な勃起チンポを出しゴムを装着するのです。
こんな大きな持ち物だったんだと思いました。
友人は妻の足を開き陰部へ亀頭を当てながら少し擦るようにしながら亀頭を膣に沈めていくのです。
その時でした妻が、アッウッと声を出したのです。
動きを止める友人、でもまた妻の寝息が聞こえて来てまた彼は亀頭を沈めに掛かります。
半分も入ると彼の額には汗が光って見えました。
知らぬ間に僕の股間も勃起状態でした妻が友人にヤラてるのに勃起させていたのです。
ついに根元まで彼のチンポが挿入されてしまいました、これで彼と僕の妻は共有されたのです。
妻が起きない様に静かに出し入れを繰り返します。
時々妻が小さな声を上げています。
数分後でした、彼が出るぞと言うと少し動きを早めた瞬間でした。
妻が目を開けたのです。
一瞬何が起きてるのか分からない様子でしたが友人が上に乗っており下半身は繋がってるのを見て、えっなんでどうしてなの、いやダメ抜いてと騒ぎだしました。
もうバレたなら仕方無いと思ったのか友人は腰の動きを早めました。
すると妻の声が変わっていくのです、止めてダメから、ああ~ダメ~いや~も甘い声になっていたのです。
押しのけようとする手も彼の身体に回されていたのです。
僕が妻にいいのか、彼のチンポいいのかと何度も聞くと、あなたごめん、うん良いよ凄く良いのと本音が出たのです。
妻は抵抗もせずそのままゴム射精を受けてしまいました。
終わると僕は妻に、すまん僕がヤラせたんだというと妻は無言で風呂場へ。
友人も気まずいのか早々引き上げて行きました。
しばらくすると泣きそうな顔で妻が、ねえ、どうして名のあの人に。
すまん前々から寝取られに興味があったんだでも言えなかった君に怒られると思ったから。
それは当たり前でしょう自分の女房を誰が他の人の抱かせるのよ。
そうだけ性癖なんだ僕の。
性癖?そんなの聞いた事ないよ。
僕は以前から見てた寝取れら物のビデオ読み物を妻の前にみせながら、こんなのだよ。
少しそれを見ながら、でもこれでおしまいよもうしないよ。
でも君もよかったって言ってたじゃないか。
それはそうだけど女なら感じてしまうの誰のでもよ。
なあまたしようよ彼とはもう他人じゃないんだからさ。
僕のもう他人じゃないだからの言葉に妻の様子が変わりました・
もう言わないでそんな事、また濡れちゃったじゃない。
そうか濡らしたのか思い出して。
彼の持ち物よかったんだろ僕より大きくて。
バカ言わないで思いだしちゃうよ。
じゃいいんだねまた次も。
知らないそんな事と言うと満更でもなさそうな顔の妻でした。
そして妻は2回3回と彼のマラを受け入れていくのです。
157
2026/03/27 01:38:48 (bATjj0QN)
中学の時の初恋で初彼女の美晴
小3から好きだった。
お互い部活に習い事に忙しくて
告白して、付き合えたけど、、、
なにもないまま卒業。
美晴は女子高へ
ラインで連絡は頻繁に取るものの
月に数回しか会えず、そのまま高3へ。
親の居酒屋を手伝いながら夢に向けて
活動したい美晴と、公立大にいきたいので勉強したい自分は一度別れて、大人になったら結婚しようと。

その約束だけを力に公立大に受かり、大学にも慣れてきた19歳の頃に、付き合っていたことを知らない中学の同級生から聞かされて、ある素人エロ動画サイトをみて絶望した。

そこには化粧をして茶髪にはなってきたものの、かわいらしい美晴の姿が。
インタビューを受けているが中学の時の制服姿で間違いない。気が付くとボタンを外されて薄ピンクのブラ。
ズラされてキレイな胸が、しらなかったがそこそこ大きい。恥ずかしそうにしているが、真っ赤にキスマークをつけられてて嫉妬。

158
2017/07/02 01:27:22 (PaPdxgkF)
一昨年の夏、旅行で海に行った時の話です。
その日、朝早くから妻と些細な事で喧嘩してしまいました。

原因は
私が別の女性に目移りしてしまったせいです。

まぁ...海ですし仕方ありませんよねw

妻の嫉妬深い所はいつもの事です。
とりあえず誠心誠意謝れば許してくれるはず。
そう思っていたのですが...

今回は かなりご立腹の様子。
おそらく せっかくの新しい水着を私が褒める事をせず 別の女性を見ていたせいでしょう...

違うんですよ...
あまりにも綺麗で照れ臭かっただけなんですよ...

そして比べていたんです...
私の妻と他の女性を比べて優越感に浸っていたんですよw

そんな私の気持ちなど知りもせず...
怒った妻は私を置いて1人泳ぎに行ってしまいました。

はぁ...
その海へと歩く後ろ姿の美しい事...

特に尻から脚にかけてのライン...
思わず後ろから水着をずらしてブチ込んでやりたくなりますw

もちろん...
他の男性客も私の妻に見とれていました...

(.......)

そんな妻が視姦されている様子に
私は若干苛立ちを感じながらも
股間を熱くしていました。

そして妻の機嫌が直るまで...

また
私の下半身を鎮める為に一度ホテルに戻る事にしました。





随分と張り切り過ぎたせいか
昼過ぎというか夕方になってしまいましたw

これだけ時間が経てば
妻の頭も冷えただろう...
私は元居た場所に戻りました。

しかし...
パラソルの中に妻は居ませんでした。

携帯にも電話してみましたが
電源を切っているのか繋がりません...

どうしたんだでしょうか...
ジュースでも買いに行ってるでしょうか...

少し心配に思いながらも
妻が戻ってくるのを待ちました。





そして1時間後
日が落ち始めてきましたが
一向に妻が戻ってくる気配はありません

これは何かにあったに違いない...
そう思いました。

探しに行こうか...
でも場所がわからない!!

...どうしよう!
と途方に暮れている時でした...

いきなり若い男女のグループが
声を掛けてきました。

「あの~...その場所勝手に使ったらマズイと思いますよ~(~_~;)」

何でしょうかいきなりw
ここは私の場所ですが...

「もの凄い美人な女の人が使ってましたから...プロレスラーみたいな厳つい男の人とw...」

「だから...勝手に使ってる所見つかったら大変ですよ?(´・ω・`)」

...もの凄い美人というのは妻の事だろうか
でもプロレスラーみたいな厳つい男っていうのは一体...

何かこの時...凄く嫌な予感がしたのを覚えています。

...その女性が何をしていたか聞く私

「最初は美人さん一人だけだったんです...でも...何か凄い怒ってる雰囲気で(( _ ))...凄い近寄り難い感じでした...(-_-;)」

たぶん妻でしょう...

「でも...そんな雰囲気なのに...道行く人に声掛けられてて...もの凄い美人さんでしたからw...」

「で...その美人さん...声を掛けられる度に嬉しそうに振り返るんですけど...ナンパ男の顔を見た途端に悲しい顔してました...」

きっと私と勘違いしていたのでしょうw

「そんな光景を何回も見ていたら...突然泣き出したんです...悲しそうに男の人の名前...何度も呟きながら.....」

何とまぁ...
私は最低な夫です(T_T)

「それで...その...私達少し居づらくなっちゃって...昼御飯を食べに行ったんです...それで戻ってきたら...」

....戻ってきたら何何?

「美人さん...雰囲気が一変してて...凄い楽しそうに...さっき言った男の人と楽しくお酒飲んでましたw」

はい?...お酒を飲んでた...ですって?

「...はいwガブガブ飲んでましたねw...それで美人さん...飲む度に...どんどんガードが緩くなってる感じでしたw」

嫌な予感が的中しました...

妻は
お酒が入ると...
その...もの凄く緩くなりますw

おそらく
普段色々と我慢しているせいでしょう...

「...うんうんw...男の人にボディタッチされて...最初は嫌がってたのに...途中からは腰に手を回されても嫌がってなかったしw

「後...最後の方...アンタがジュース買いに言ってる間に...さり気なくオッパイ揉まれたりしてたし...w」

「マジ...?w」

「うん...マジw...それと...水着越しだけど...大事な所も触られてたw...」

「ちなみに...美人さん...凄い喜んでたw...」

「その後直ぐに、寄り添って2人で"あの穴場"の方に行っちゃったから...たぶん...今頃は...w」

......!?
どうやらマズイ事になってるようです...

直ぐに行かねば
取り返しのつかない事になりそうです!

そして...
妻たちが向かったと思われる
その場所を聞くと

「...たぶん地元民が愛用する あの洞窟だろうなぁ(笑)」

「知ってます?...向うの海岸にある洞窟...穴場なんですよ...私達も良く使ってますから?

「....使用中の札立てたら 誰も入って来れないし(笑)」

「...まぁ裏に回ったら岩の隙間からヤッてるとこ見えちゃうけどね~w」

どうやら妻たちが向かった先は
この付近では有名なヤリ場のようでした...

マズイ...マズすぎる!
妻が...私の愛する妻が...!!!

いや...
まだ今の話の当事者が妻とは限らないじゃないか...

..その女性の特徴を聞く私

「特徴...ですか?...そうですね...もの凄い美人でスタイル抜群....」

「...特定する情報なら...泣きぼくろ...そして黒の水着...ですかね」

...泣きぼくろと黒の水着
間違いない!...妻だ!

「もしかして今から見に行くとか?w」

「あれから5時間以上経ってるし...流石に もう終わってんじゃね?w」

...私は お礼を言って
その洞窟に全速力で向かいました!

問題の場所に近づくにつれて
心臓がバクバクと脈打ってきました。

そして10分後
海岸の洞窟に着きました...

薄暗く近くに人の気配はまるでない...
しかし穴の奥からは...

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ...

「あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……ひぁあっっ!」

かなり色っぽい...
心から感じているであろう女性の喘ぎ声...

そして
肌を強く重なり合わせるような
卑猥なピストン音が響き渡っていました...

更に止めの...柵に『使用中?』の札...

~~~~!!!.....クソッ!

中には入れず
仕方なく私は裏に回る事に...

近づくにつれて
ますます大きく聞こえてくるSEX音

そして...
中の様子を見る事が出来る岩場に着きました...

外からは様子も声も丸見えだが
中からは決して外の様子を見る事が出来ない覗き場....

どうか...
どうか妻では有りませんように...

どうか...どうか!!

未だ私は
このSEX音の当事者が妻だとは信じきれず
わずかな希望にすがりながら 覗き穴から中の様子を見ました....

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ...

「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」

目の前では凄い光景が...

!?

プロレスラーみたいな男が...
立ちバックで一人の女性を犯していました...

!!?

女性が壊れてしまうのではないかと思うぐらいの
突貫工事さながらの力強いピストン...

!!!?

しかし...
当事者の女性はというと...
そんなメチャクチャな事をされているにも関わらず...

それはもう...嬉しそうに...

"私"も見た事がないぐらいの...
色っぽい悦びに満ちた顔をしておりました....

...私はショックのあまり
その場で嘔吐してしまいました。

今私の目の前で
男と情事に耽っている女性....

それは...
美人で優しく...
そして料理上手な...
私の自慢の"妻"でした...

実は外から喘ぎ声を聞いた時に
妻のそれではなかったので 安堵していました

...しかし
違っていました...

あれが妻の本来の
喘ぎ声のようでした...

私では引き出す事が出来なかった
...妻の...妻の本来の....!

涙と汗が止まりませんでした...
頭の中が真っ白になって気絶しそうです...

妻はというと
そんな私の状況など知るはずも無く
男と性行為に励んでいました...

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ...

「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、またぁぁっ! イクぅぅッ!あッあッあアァアアアッ!!」

どうやら妻がイッたようです...

...お前って...膣でイケたのか!?
それに"また"って...
どういう事なんだ...

妻の あれほど乱れた姿を見るのも
イッた姿を見るのも初めてでした...

そして
あれ程までに大きな男のイチモツを見るのも...
確実に私の倍以上ありました...

何ですか...あの大きさは
...何なんですか!

あんなのでしたら...
妻が...私の妻が....

更に...
妻が丁度私の目の前に秘部を晒す恰好となり...ある事に気付く私...

ドロォ~~

私しか
見る事も...触る事も...挿入する事も...
許されない妻の...神聖な谷間が...

何と...
大量の白濁液で溢れかえっていました
生魚のような臭い ...間違いありません...

...中出しまでされていましたorz

そういえば旅行前に...

「今日と明日は出来ちゃう日だから...旅行中に子作りたくさんしようね」って
私に言ってましたっけw

よりにもよって
危険日に...こんな事って...

妻「...はぁ...はぁ...あぁん!?...M夫さんったら...また膣に...もうっ...困ります...私...主人が居るのに...こんな何回も射精されたら...出来ちゃいますw...」

そう言いながらも...
満更でない様子で射精直後のイチモツを美味しそうに咥える妻...

そして咥えながら
信じられない一言を...

妻「でも...M夫さんの赤ちゃんなら出来ちゃっても良いかぁ...だって主人よりも...絶対良い子が出来るに決まってますからw

腰の力が抜けて...
ふらふらと岩壁にもたれかかりながら座り込む私...

そして
そんな私に追い打ちをかける会話が...

M夫「ん?...T美...そういえば お前...自慢の指輪はどうした?」
妻「...え?...ここ来る前に捨てましたけど...何か?w」

....え?...今なんて?

M夫「...おいおい良いのかよw...大切な指輪だったんじゃねぇの?...旦那のヤツ悲しむぞ?w」

そうだ...お前それやった時...泣いて喜んでたじゃないか...

妻「そんなの...もう...どうでも良いですよw」

どうでも良い?...だと?

妻「ねぇ...そんな事より...またさっきのして下さい...お尻に挿入しながらオマタをクチュクチュするヤツ...ねぇ...お願い...」

...お尻?...お尻?...

M夫「お前...始めてだったのに...もうすっかりハマっちまったなw」

~~~!!?

良く見ると
妻のお尻の穴が...
お尻の穴が...

空洞になっていました...
しかも何か疣みたいなのが出ています...

...私の妻だぞ!...大切な私の...妻だぞ...
酷い...酷すぎます...あんまりです...

そして
またもや始まる 妻と男の性行為

アソコとお尻を同時に責められて悦ぶ妻...

私は...
その悪夢のような光景を ただ唖然と眺めていました...

あの男から妻を取り返す事も考えましたが
こんなヒョロヒョロな私が プロレスラーのような あの男に勝てるはずもありません。

というよりも...
きっと妻自身が私を拒否するでしょう...





そして...何時間が過ぎ
空に星が輝き始めてきました。

しかし...
妻と男は相変わらずズコバコしていました。

おそらく
妻が あまりにも良い女すぎて
男は収まりがつかないのでしょう...

ちなみにですが
妻はだいぶ前から酔いが醒めていると思われます。

それなのに
一切抵抗する事無く
むしろ酔っていた頃より理性的になったせいか
快楽を得るというよりも 愛し合うといった感じで
男とのSEXを楽しんでいました。

今は
男と熱いキスをしながら
正常位で突かれまくっていました。

しばらくすると
妻は男の腰に自らの脚を絡めて...

「愛してるわ...M夫さん...ねぇ...私...産みたい...M夫さんの赤ちゃん産みたい...私...貴方との繋がりが欲しいの!...」

お前...何て事言うんだ?
そいつの子供産んで...お前...どうするんだ?

M夫「そうかw...じゃあ...もう旦那とはSEXすんなよ?...そしたら...ガキ仕込んで俺のオンナにしてやるからw」

「はい!!...もう...あの人とはSEXしません...だから...赤ちゃん産み付けて...貴方のオンナにして下さい...」

ついに私は
精神に止めをさされました。

耐えられなくなった私は...
情けなく声を上げて泣きながら
ホテルに帰りました。





その後...
気が付けばベッドの上でした...

日が昇り始めた頃でしょうか...

...夢?

シャワーの音がします...

私は起き上がると
何故か無性に妻が恋しくなりました。

どうやら浴室に居るみたいです...
私は浴室へと向かいました。

そうですよねw
...夢に決まってますよねw

...あんな事
私の妻に限って..あんな事...?

そうだ...
久し振りにお風呂でブチ込んでやりますかなw

先にトイレを済ませて...

....?

トイレのゴミ箱から
何か黒いモノがはみ出しているのに気が付きました

...何か水着みたいな

嫌な予感がしました...
おそるおそるゴミ箱を開けてみると...

...........!!?

生臭い匂いが周囲に立ち込めました。
臭いの元は黒い物体...

...触ってみると...

グジュゥゥゥ...

丁度
股間にあたる部分から...

何と!
白いドロドロの液体が...

その瞬間
あの時の光景が脳裏に蘇ってきました...

ははは...ははは...

なぜかムクムクと
元気になる私の股間

妻の水着に自らの肉棒を擦り合わせて
自慰行為をする私...

口から汚物をまき散らかしながら
白濁液を便器に何度も放出する私...

もう...
完全に狂っていました...

そして何もかもを出し切った私は
そのままトイレで意識を失いました...





翌日
何故かベッドで目覚める私...

妻は
何事も無かったかのように私に抱き付いて
気持ち良さそうに寝ていました。

いつもの朝の風景です。

そして...いつものように
私が目覚めると妻も一緒に目覚める。

そして笑顔で「おはよう」

そのまま朝食を済ませて
チェックアウトの準備をしました。

妻は至って普通でした。
本当に昨日の事は夢だったのか...と思う程までに,,,

昨日の事を それとなく聞いてみると
あれから 海の家で知り合った友達と趣味の話で盛り上がっていたと 聞かされるw

それを いつもの優しい顔で言う妻...
本当に怖いと思いました。





チェックアウトのため
ホテルのロビーに行くと 事件は起きました。

居たんです...

昨日
酔った妻を好き勝手に犯した男が...

ニヤニヤと私達というか
妻に近づいてくる男

そして楽しそうに
友達よ...と言いながら喋りかける妻

またもや昨日の事が
脳裏に蘇りました...

そして股間を熱くしながら
男と妻を静かに見つめていると...

いきなり
その男に胸倉を掴まれて

M夫「おうおう!アンタがT美の旦那かぁ!?なぁ...次にT美の事泣かせやがったらタダじゃおかねぇからな!」

と威嚇されました...

妻が「止めて!止めてあけてM夫さんw...主人が怖がっていますから...w」

旦那が
冗談とはいえ
胸倉を掴まれているというのに

何でそんなに嬉しそうなんだ?

男がニヤニヤと勝ち誇った顔をしながら妻に

M夫「こいつ脚震えてんじゃねぇかw...はぁ~...こんな情けない男が旦那って...T美も大変だなw」

そう言いながら
私を無造作に押し出すように解放しました...

何だと...それにT美って...何勝手に呼び捨てに...

脚を震えさせながら
胸を抑えている私に

妻は
ニヤニヤと
「もう...M夫さんったらw」

...完全に2人にバカにされているようでした。
しかし..悔しいですが...何も出来ません...

本当に自分が情けないです...

こんなだから
この男に妻を取られてしまうのでしょう...

そんな事を考えていると妻が
「ちょっと部屋に忘れ物したから取りに行ってくるね」と言いながら
部屋に戻っていきました。

...何故かM夫を連れて





しばらくするとM夫だけ戻ってきました。

そして...
すれ違いさまに

「アンタの奥さん...ホント良い女だなw」

そう言いながら
私の胸ポケットに何かを押し込んで

「...もう俺の女だから...お前...手出すんじゃねぇぞ...」」

と言い残して
去っていきました。

胸ポケットには
今日の朝に妻が履いていたはずのパンツが入っていましたw

私が唖然としていると...

エレベーターから
顔を火照らした妻が降りてきました。

そして
私に近づいて

「...じゃあ...帰りましょうか」

何事も無かったかのように
笑顔でそう言いました。

そして私の横を通り過ぎる妻からは
あの男と同じ香水の匂いがしました...





その晩
妻は何事も無かったように
私を夜の情事に誘ってきました...

この日が
妻とする最後のSEXとなりました。

何故なら
間もなく妻が懐妊しましたのでw

そして...
去年の4月に妻は男子を出産しました...

妻の
あの嬉しそうな顔を見る限りでは...おそらく父親は...orz





最近、妻が子供を連れて
一昨年に旅行で行った あの海に連れて行って欲しいと
私にお願いしてきます...

...もしかして
あの男に産んだ子供を見せたいのでしょうか...

もしくは...
前に2人目が欲しいと言っていたので
また、あの男に...





あの日...
何故 妻の水着を褒めなかったのか...

もし
あの時に褒めていれば

きっと今頃は...





以上、情けない男の
寝取られ話でした。
159
2026/04/09 06:10:46 (pGMEC1aj)
結婚して5年が経ったある日、妻とスーパーで買い物をしてると、内山君と僕を呼ぶ声が、振り返ると独身時代お世話になった先輩でした。
お世話と言うのは僕が20歳前後の時でした、未だ彼女も出来ずモヤモヤしてた時です、先輩に誘われ風俗へ、そこで男になったのです。
でも安月給ではそう何度も行けません、そこで当時先輩が付き合ってた数人名の中からオサセちゃんと先輩のアパートやらせてもらいました。
先輩は何人かセフレがいたようです。
特にイケメンではないのですが持ち物が良く飲み屋のお姉さん達に可愛がられていました。
その中の一人と僕はさせていただいたのです。
何度かその様に女性を紹介され先輩には頭が上がりませんでした。
そんな先輩と数年ぶりに会ったのですが、先輩が妻を見て僕にこっそりオイ一発やらせろと。
もう面喰いましたが昔あれだけお世話になった先輩の言葉です無下に断れません。
そのままアパートで妻の同意も無く先輩は妻のマンコの巨根を差し込んだのです。
僕はベランダで一人寂しく時の経つのは待つだけでした。
終わると先輩は、じゃあな帰るからと言って帰りました。
ベッドを見ると大股を開いたままの妻のマンコからは白い物が中出しされていたのです。
シーツには大量の染みがそれは妻が出した物でした潮を吹かされたのです。
髪を撫でながらごめんな俺あの人には断れないんだ昔世話になってるから。
うん聞いたよ全部、そうかごめんね、うんいいのあの人のアレ凄かった。
妻は何度もイカされ中出しまで受けていましたが僕を恨む事無くまたいいよあの人ならと。
もう頭が真っ白で思考回路が破壊されていました。
先輩が持てた理由を再認識した瞬間でした。
160
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