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2026/03/01 14:46:35 (33raaNOX)
以前にも投稿しましたが、先日、久しぶりに悪友とバスツアーに参加してきました。

今回は、まわりくどい事無しに、積極的な熟女二人組に喰われた形になりました。

集合場所に行くと、いい感じの熟女ばかり。
早速、50代くらいのマダムっぽい女性二人組に声を掛けられました。
お友達同士らしく、我々みたいな男2人が平日のツアー参加が気になったらしく、自営業で時間のやりくりしやすいと答えたら、もう1人は、自分らで車で行かないの?聞かれ、それだと道中飲めないじゃないですか、と言ったら、じゃバスで飲まない?と言われ、まだ集合時間に少々余裕あったんで、すぐ横にあるコンビニで酒やツマミになるのを調達。

添乗員の参加者確認が終わるとすぐにバスに乗車。
我々とマダムらは離れた席でしたが、それぞれ相手を入れ替え、私は背が低いほう(仮に優子さん)と座ることに。
早速飲み始め、1時間くらい経ったら優子さんが甘えたモードになり、横を気にしつつ軽くキス。
SAで休憩後、優子さんのコートを膝かけみたいにして、生足になってた優子さんの太ももを触り、アソコに。ノーパンですぐ割れ目を触り、ヌレヌレ状態で指入れしたら、声を押し殺しつつ、イッてました。

旅館に着くまで、観光地巡り。
その間、それぞれカップルになり、手繋ぎして周りました。

旅館はそれぞれ別で、夕朝食は部屋で。
そこで、食事は我々の部屋で一緒でいけます?と聞いたら、むしろ助かりますと快諾。
夕食まで、お風呂行こうとしたら、貸し切り風呂があり、フロントに聞いたら、30分後に空いてますよと言われ、即押さえ、4人で入浴。
マダムらのダブルフェラ、交互にハメたりして、私は優子さん、悪友はもう1人の真奈美さんに中出ししました。
2人並ばせおしっこさせたりして、時間近くになり出て、我々の部屋に。
しばらく普通に話してて、夕食になりワイワイしながら飲み食いして、デザート来た後、食べ終わりの電話するまでマダムらには全裸にさせました。

電話を入れ、マダムらには縁側に全裸のまま座らせ障子を閉めて待機させました。
しばらくしたら、夕食の片付けの後、布団を敷かれ、マダムらの部屋も敷いといて下さいと言ったら、承知しましたと言って出て行ったので、障子を開け、縁側で全裸撮影したら、しばらくフェラ奉仕させました。

また一発ヤッたら、悪友は優子さんを連れ、マダムらの部屋に。
私は真奈美さんと過ごすことに。
ややポチャの優子さんに対して、真奈美さんはスレンダーで、ちっぱいですが、感度は無茶苦茶良くて、乳首吸ったり甘噛みするだけでイッてしまうほど。
もう許してと言うまで攻め続け、とはいえ夜は長いので、下着無しで浴衣を着せて、廊下徘徊し、途中、チラチラとプチ露出。
湯上がり処で、きわどいとこまで下をはだけさせ、出てくる男性客に見せつけるようにしていました。
10分ほど晒して、アソコチェックしたら、優子さん以上に濡れていて、浴衣まで垂れていて、部屋に戻る途中から、浴衣も奪い取り、全裸で帰らせました。
ハァハァしている状態で指マンすれば、すぐ潮吹きしてイキ、ハメて下さいと言われましたが、またしばらくフェラ奉仕させ、ハメてやったら、ただ入れただけでイッてしまいました。
緩急つけてピストンし、私がイク頃、真奈美さんは口を開けたまま放心状態。

アソコを拭き上げ、しばらく抱き寄せて寝ていたら、こんなにイッたの初めてよと満足げでした。

一旦寝て、夜中に目が覚め、大体の施設の様子を把握してたんで、真奈美さんに全裸のまま大浴場に連れて行き、男風呂に。
ちょっと気にしつつも、2人で露天風呂まで行き、入って暖まって、真奈美さんに、洗い場でおしっこさせ、また浸かって出て、部屋に戻りました。

ちょっとして、優子さんが来て、なかなか寝付けないし、悪友が早々に寝てしまってと言ってて、そのまま2人からフェラや乳首舐めされ、優子さんが乗って杭打ち。
真奈美さんは、私と優子さんの乳首舐めし、最後は優子さんに中出し。
真奈美さんに舐め取れと言ってやると、優子さんも仰向けになり、舐められながら喘いでいました。

優子さんは悪友のとこに戻り、朝7時前くらいに起き、一応ティッシュの処理したり身なりを整え、7時半頃から朝食。
食べ終わって、おしゃべりしながらマダムらはメイクして、9時集合で旅館を出発。
私は真奈美さんと並んで座り、道中もイチャイチャ。
ツアー終わりで終点に着き、解散したら、まだマダムらは帰りたくないと、4人で入れるラブホに行き、シャワー無しで、私と優子さん、悪友と真奈美さんでヤリ、一発中出しして打ち止め。
近くで軽く夕飯を済ませ、それぞれの方向へ別れました。

我々のこだわりは、お互いに後腐れないよう連絡先交換はせず、割り切って別れましょうと決めてましたが、マダムらからまた会いたいと連絡先書いた紙を無理矢理渡されました。
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タダ酒のお返し 5

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2026/02/13 01:11:47 (DaZdHToB)
飲み友のAさんと、家飲みしました。

先々週は仕事に忙殺され、先週はいつもと違う店で飲んだのですが、お店でのんびりしすぎて自宅に誘う程の時間取れずで、ウチに来てもらったのは3週間ぶりになります。

飲み始め20時。「今ダイエット中で」と仰るAさんに合わせて、ウーバーで配達してもらった麻辣湯とビール。後ウイスキーハイボール。

いつものようにお喋りはしましたが、お互いどこか
気もそぞろ。前々回一緒にお風呂に入ることを約束したものの、どうやって切り出そうかって感じになっておりました(^_^;)

このままではAさんから切り出されるか、無かったことになるかだと、思い切って「そろそろお風呂します?」と切り出してみると「え、本気?」と言われ一瞬心が折れかけましたが「だよねー約束していたものね」「家で入らなくて済むし家計が助かる(笑)」とふざけてくれて、あっという間に私復活(笑)

なんと言うか・・・趣きですね。私が先に入り(お風呂場は寒いので、ちょっと暖めておくため)後からAさんが入ってきたのですが、身体の前面にタオルを当てて入ってきました。私も慌てて腰の周りをタオルで隠し先に浴槽へ。Aさんもシャワーを浴びてタオルを当て直し「タオル浸けても平気?」とききながら向かい合わせに入ってくれました。

向かいあってすることが無く、手を取って手のひらマッサージ。手のひらマッサージのお返しをしてもらったところで、前抱きに座り変えてもらい、肩と首を揉んで、そのまま首や肩を甘噛み。乳首を外す様にしながらデコルテ、おっぱいの上部、下部を撫でてみましたが嫌がる様子もふざける様子も無く、クルリと身体を回してキスしてきてくれました。

寝室に戻って下着姿同士布団に潜って、髪の毛や顔、たまに強く抱き合って背中を撫であったりしたのですが・・・本日も残念賞。「ごめんね、まだちょっと怖い」と言われて、挿入は早々に諦めました。急がば回れ・・・仕方ない仕方ない。

パツンパツンになったペニスを可哀想と思ったのか、いつも通りフェラと手コキでイカせて貰いましたが・・・男ってしょうもないですね。1回では収まらずおかわり要請。2回目も1回目と同じくらい勢いよく噴き出し「避妊しないとできちゃいそう・・・」とやや引かれた気も(^_^;)

23時30分には部屋を出て、いつものお店に連れだったお邪魔。「いや、そこで行き合って」とわざとらしい言い訳しましたけど、マスターはなんとなく察した感じでしたね。

いつも一緒に出ては「ほぼ確定」ですので、彼女に先に帰って貰い、私はもう一杯飲んで、ジャムサンドを食べてから引き上げ。

なーんとなく、今日はセックスまでイケるイメージがあったんですが、見事にハズレですね。
ここまで来たら徹底的にお付き合いさせていただきましょうかねー
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2026/03/02 08:56:15 (O.pypItH)
俺が会社の後輩の後藤(38)に飲みの二次会で連れて行かれたのが、スポーツジムバーであった。

電車が通る高架下の町工場が並ぶ一角にぽつんとあるバー。いやスポーツジムというべきか。中はさほど広くはないのだが一通りのトレーニング器具が置いてあり、そしてバーカウンターが設置されていた。

このジム(バー)は朝の5時から夜の22時くらいまで経営しており、朝はトレーニングに来る人、そして夕からは飲みに来る人と客の顔ぶれは同じなのだが時間体によって目的が違う?とにかく謎の多い場所だった。

どうやらガチ登山、総合格闘技なんかをやってる後藤はジムバーのメンバーらしく、そこにいる客はだれもな顔馴染みの様子だった。
とにかく俺が感じたのは、とにかく皆アメリカンなノリをしているのが印象的だった。

男は基本的はマッチョ揃い。女は乳首ポッチされたピチピチのヨガパンツみたいな。後藤曰く、このジムバーに来る連中は、大手のジムでは満たされない「深くて狭い人間関係」を持ちたがる曲者揃いとのことだった。

俺はそんな初めて連れて行かれたのがジムバーに酔った勢いで「朝の部もお邪魔させてもらいますよ!」なんて調子にのり、翌週の月曜の朝の5時にジムバーに遊びに来るとマスターと口約束してしまったのだ。

正直、日曜日の夜になると面倒だった。もともと俺は筋トレとか興味ないし、あのジムバーに行ったところで俺なんか浮いた存在であるのは間違いない。ただあの時は酒の勢いで調子にのって遊びに来させてもらいますよ、なんて言っただけにすぎない。

だがいくと言った以上、行かなければ後藤のメンツにも関わるだろう。それに「あの人来るって言ってたけど結局こなかったよ笑」などと影で言われるのも嫌だった。

俺は面倒だな、、と思いながらジムにいってみると、朝の5時のジムには女性だけが1人いて、「遠藤さんですか?」と声をかけられたのである。

そしてその女性、マイカさんにジムの運営方針なんかを軽く話しながらトレーニングして聞かされたのだが、やはり想像していたとおりかなり変わった運営方法をしている場所だった。

その運営方法(というより伝統)を適当に羅列してみる。
•ジム内ではニックネームで呼び合うこと(ニック、マイク、ステフなどなぜかアメリカンな名前)
•本名、家族構成、職業などは話す必要なし(聞いてもならない)
•会員費とプラス飲み代(ビール一杯ワンコインなど)が運営資金となっている
•運営者は代表にマスターがいるだけで基本的には古参会員が実質運営している(ジムのオープン、清掃、クローズなど)
•紹介制。一見さんお断り
•服装、髪型、刺青自由

他にも色々あったが、印象に残ってたのはこんなとこだった。要するに大手のジムにありがちな会員規則やこと細かい運営方法ではなく、あくまで自由にやっていきましょうという方針であるのは明らかであった。

また本名、職業、家族構成すら必要とない空間ということは、自ずとそこが世間でいう不倫や婚外交渉の場となる副作用も存在していた。結局、アメリカンな風土イコール、フリーセックスの場なのである。

俺がそれに気がついたのはしばらくした後であったが、少なくとも初日、俺は日常的生活では体験できない刺激に晒された。
6時くらいに朝のメンバーがあつまってくるまでの間、マイカさん(35?)からストレッチなどの指導をしてもらいながらジムの伝統などを聞かせてもらったのだが、先ほども書いた通り、マイカさんのヨガ風のピチピチコスチュームからは乳首ポッチ、マンスジがっつりなのである。

それから6時前くらいになるとチラホラと30代〜50くらいの男女があつまってきて、各々ストレッチやトレーニングを始め、8時くらいになると少人数でのランニングに行くメンバーもいた。

また運動器具とバーの距離は極めて近い。自分の課題が終わった者から500円を寄付ボックスみたいな箱に入れて、各自自分でビールをジョッキに注ぎ雑談をし始める者、まだトレーニングをする者、また息抜きにダーツをする者など、まるで西部劇のサルーンのようなガヤガヤとした雰囲気が流れていた。

俺はその日は初日だから、(後から聞いたところ)マスターから俺の面倒をみるように依頼されていたマイカさんと時間を過ごした。そしてこれは俺がこのジムの会員にふさわしいか審査されている場でもあった。(紹介できている以上、審査で落とされることはないらしいが)

結局、その日は俺も昼からは酒を飲み、新しい仲間と雑談し、結局最後は「なんだか楽しそうなので俺も会員なりますよ」と言い、、結局俺もそのジムのメンバーになったのである。

それから後藤ともジムのメンバーどうしであるという共通点から、後藤からは様々な裏話を教えてもらった。その裏話とはここもお伝えした通り、、「あのジムにくるメンバーの女性は既婚者多いんだけど、実はヤリにきてる。マイカさんなんてジムの大半のメンバーとヤってるよ?俺もヤッたことあるし笑 ところで遠藤さんはニックネームきまったんすか?(俺はジャックって呼ばれるみたいだ笑)ジャックっすか笑 まぁいいんじゃないですか笑」みたいな話であった。

なにより後藤の「マイカさんはかなり尻軽っすよ。こっちから何も仕掛けなくてもヤラせてくれるので笑 その日がくるのも楽しんでみてください」と言われたことは強烈であった。

それから俺はしばらくの間、会社が休みの時は朝の5時からジムにいき、マイカさんとともにジムのオープン作業や清掃を手伝ったりする日々が続いた。
一応それらしい格好、トレーニングウェアとか一式そろえて出費もあったが、まぉ新しい刺激の為といえば特に惜しくは無い。

そしてもともとアメリカンな風土の世界で俺はジャックとして新しい人生を歩む事になり、日に日にジムは俺にとっての桃源郷となっていった。

普段は遠藤係長として中間管理職として上下からのストレスに悩まされる俺。だが週末になれば「ジャック」としてまったく別の俺がまったく関わったことのない人たちとジムを通じて交流しているのである。

そして、、、その日がやってくるのは案外、早かった。

マイカさんと「今日は協力してストレッチしようか」なんて言われたのである。協力してのストレッチというのは、よくある互いの体を背負ったり足や腕を絡ませての副次効果を狙うストレッチの方法である(正式名をなんていうのか俺も知らない)いわゆる小学校の時の体育で先生が「じゃ隣とひと組になってー」と掛け声をかけてストレッチするアレである。

そこでおれはマイカさんと密着する形となり、様々なストレッチを施していった。するとマイカさんのほうから、、「硬くなってんじゃん笑」と俺の股間が微反応していることを指摘され、俺は後藤の言葉を思い出した。「何も仕掛けなくても向こうから」という言葉である。

俺は「そりゃ、こんな美人さんと密着すれば嫌でも反応しますよ笑」と答えるとマイカさんは「他の人くるまで時間あるから、、気持ちいいストレッチしてあげようか?笑」などと言ってきたのである。

俺は「気持ちストレッチっすか?じゃお願いしてみようかな笑」というと、マイカさんは「ニック(後藤)からも聞いてると思うけど、、、このジムはわりとこういうこともフリーなんだよ笑」といいながら俺の股間をマッサージしてきたのである。

完全匿名性の秘密の大人の社交の場、まさにそれであった。俺はマイカさんのマッサージで完全勃起してしまうと、マイカさんは躊躇なく俺のハーフパンツとボクサーパンツを同時にずらし、一気に口に咥えていった。

俺は(本当にこんな世界が存在してたのかよ、、まるで夢じゃないのか、、)とおもった。そして超絶テクに俺は屈してしまい、マイカさんの口内に発射。そして飲み込んでくれた後、、まるで何事もなかったかのように「じゃ私はウォーキングマシンするね」とマイカさんはそのまま運動を再開したのである。

俺はしばらく呆然とした後、俺もダンベルあげなどしたが頭の中は真っ白であった。そして6時過ぎになりメンバーが集結し始めて、、またいつもの雰囲気となっていった。

つづく
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2026/02/28 20:09:24 (LNJybCGO)
11月半ばに2年ぶりのセックスをした、元(?)セフレのN子さんと(また)セックスしてきました。

N子さんは仕事ぶりからか、資格を取得後すぐに副施設長。仕事が楽しくなったのかそれを切っ掛けにお別れすることになり、その後別施設の施設長となったらしいのですが、仕事上のストレスが酷かったのか、重めの胃潰瘍で入院することになり、お誘いのタイミングが休職中のタイミングにピッタリ合って再会(再開?)することになりました。

セックスをした後もスローペースでやり取りを重ねていたのですが、12月には復職されまた会う機会は失われてしまっておりました。

そのN子さんから先日、自分から申し出て4月から降格して副施設長に戻して貰うことになったとメールがありました。
仕事にはやり甲斐を感じていらっしゃった様ですし、残念なことではありますが、身体を壊してまですることでも無いと思いますし、完全に復調したらまたすればいいよと返事をすると、時間的にも精神的にも少し余裕ができたし、また会いませんかとのお誘いをいただくことになりました。

彼女の生活が変わったように別れて以降、私の生活も激変しており、昼間は役所勤め、夜は自営の二足のわらじで、平日の昼間の時間は殆ど取れないこと、夜短時間のデートしか出来ないことを伝え再調整。土曜の午前、夜勤上がりにそのまま私の家に遊びに来ることになりました。

以前、N子さんは比較的高頻度でウチに遊びに来ており、アダルトグッズや下着、コスプレ衣装なんかを幾つもウチに置いていたのですが・・・別れて半年ほど過ぎた時点で再会は無いと判断。未練がましいのもと思い、それらを全て廃棄してしまっておりました。
それがなんだか申し訳なく、訪問の日に合わせて彼女のお気に入りのオモチャ、テンガSVRと云うペニスに着けるローターの様なものだけ再購入。なんか記憶よりも値段が高くこれで使わなかったら勿体ないなーと思ったりしていたのですが・・・ちゃんとその日は訪れて本当に久しぶりにN子さんと自宅でのセックスができました。

なんと言うか・・・時が流れましたね。忙しくしたこと、身体を壊したことが重なり、ポタポタだったお腹はペッタンコ。ムチムチ感のある丸顔も痩せて目尻にシワも目立つ様になりました(可愛い笑いジワだと思いますが)

N子さんを自宅に招き入れ、キスハグしていると「なんかごめんね、ひろくんと別れた後、ひろくんから貰った物も含めてエッチ系の下着とか全部処分しちゃったんだ」と打ち明けてくれました。何処も同じですね。私も同じようにしてしまい、おもちゃだけ買い直したことを伝えるとお互いケラケラと笑ってしまい、お陰でなんとなくあったわだかまりか溶けました。

お腹と同じようにボリュームたっぷりだったオッパイも随分小さくなり、少しの間なんだか知らない女性とセックスしている気持ちになりましたが・・・お互い散々弄りあった身体、性感帯やテクニックには変わりなく、大変リラックスした時間になりました。

入り口近くの上壁を擦ると潮を吹くところも変わらず、マングリ返しにして中腰で上から突く彼女のお気に入り体位では吹いた潮が彼女の顔やおっぱいを濡らし、それをペロペロと舐め取ることができ、なんだか懐かしくて、嬉しくてちょっと涙が出てしまいました。
以前はお腹がつっかえて、完全に二つ折りにはならず、なんとなく丸っとする感じだったのが、耳の両脇の高さに膝頭が付くようになったことにしみじみするってなんだかちょっと変でもありますが、50代後半、60にもなるとなんかあればこれくらい変わってしまうんだなーとつくづく思いました。

ローターの付いたペニスリングを着けて2回戦目。正常位では下から腰を突き上げ、騎乗位ではお互い手を握り合いながらクリトリスを押し付けてくる所に性の渇きを感じさせられ、最後にフェラチオでもう一回抜いて貰った時には「あーひろくんの味だー」としみじみ言われ、ホントにそんなのある?と云う言葉を飲み込んだりと、お互い完全に遠慮なくでは無かった気もしますが、1回1回に時間を掛けてするセックスで11月の時とは違う親密さを取り戻せた感じです。

セックスを終えてシャワーを浴び、そのままベッドで3時間ほど仮眠して貰い、起きてから手土産に貰ったお菓子でお茶。彼女が自家用車じゃなかったら、本当に送って行きたかったのですが・・・「いつになるか分からないけど、また声かけるからね」と手を振ってくれた彼女が昔のままに見えて、またちょっと涙ぐんでしまいました。

連続性って必ずしも大切なものではないと思ってきましたが、やはりこの年になると急に変化したり、失われたりするものが増えて、会わなかった期間がとてもとても惜しいものに思えました。

私自身も衰えましたね。N子さんとの最盛期にはお泊りすると6回戦なんてこともあったのですが、今は2回じゃ足りなくとも4回射精とか求めませんものね。

まだ出来る内に交流(?)再開できて良かった。
今度はおもちゃ捨てずに、次のデートを待とうと思います。
154
2009/04/06 14:07:50 (5G6rQu90)
昨日、俺は嫁の代理でマンション管理の委員会に参加した。1時間足らずで
会が終わり椅子やテーブルをかた付けると理事をしている未亡人のおばさん
が話しかけてきた。今日は嫁は友達とコンサートにでかけたと話すとおばさ
んはかた付けを手伝ってくれたしビールでもいかが?と聞いてきた。そのお
ばさんは前々から顔を合わすと話しかけてくれる優しい人だったのでお付き
合いのつもりでおばさんの部屋に付いていった。おばさんは上着を脱ぐと白
いタンクトップの服を着ていたが、かなりの巨乳で色気を感じた。おばさん
はビールを飲み世間話を始めたが胸の膨らみがくっきりとわかる服に気をと
られた。俺の視線を感じたのかおばさんは俺に体を密着させ「触りたいんで
しょ?さっきから胸ばかり見てるんだもん。」と言い出した。「いや、そん
なわけではないんですが、あまりに大きな綺麗な胸なんで。」と答えると
「奥さんには内緒にしておくからさわって。」と俺の手を取りシャツに中に
入れ胸を触らした。「胸、感じるの。もっと触って。」とシャツを脱ぎブラ
を外す。俺は我慢できずおばさんの胸にしゃぶりつく。乳首を舌で転がすと
おばさんは声を上げた。おばさんの手が俺の股間を弄りペニスを握った。俺
はおばさんのスカートを脱がせ下着も取る全裸にするとおばさんの両足を広
げクンニをした。「あぁーん、いいわ。気持ちいいー。」とおばさんは悶え
た。クンニが終わると片方の指でクリを触りおばさんが濡れ始めるともう片
方の指をおばさんの中に挿入した。「あぁーいい、あぁーいい。もう我慢出
来ない。イッちゃうー。」と絶叫した。そして体を反り足を伸ばし「イク
ッ、イク、あぁつ。」と叫びぐったりとした。俺はズボンを脱ぎおばさんに
ペニスを入れようとするとおばさんは「舐めていい?」とペニスを握りしゃ
ぶりだした。しばらくしゃぶると「入れて欲しい。」と言ってきた。俺はお
ばさんの足の間に体を入れペニスを突き立てた。「あぁー、いいわ。」と声
を上げ喘ぐおばさんのクリも同時に触る。おばさんの声が激しくなり「ま
た、イキそうよ。あぁー中に出して」と取り乱す。俺は激しく腰を振り中で
射精した。おばさんの割れ目から白い精液が溢れた。「あぁー、凄い良かっ
たわ。」とおばさんに感謝された。
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