大学進学で一人アパート住まいをはじめましたが一番困るのが食生活でした。 自炊など出来ずコンビニ弁当ばかりでしたが夕方遅くなると弁当が半額に、それを知りそればかりを買っていました。 でも毎回買ってると店員さんとも顔なじみに。 そんなある日いつもの様に半額弁当を買いに行くとそこの店員さん洋子さんが今日はこれ持って行きなさいと、なんと手作り弁当を僕にくれたのです。 喜んで貰いました、僕はお礼に洋子さんに杖と入れ歯をプレゼントさせて頂きました。 洋子さん一応喜んでくれましたが、本当はオムツが欲しかったと。 仕方なく実家の爺ちゃんの使用済みのオムツをプレゼントしました。 洋子さん嬉しそうに田舎の香りねと言いながら糞しょんべんの付いた使用済みオムツを穿いていました。 洋子さんの歳は推定90歳くらいです。