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2026/01/28 05:12:54 (GYkwqg6a)
土曜の早朝、出張のため家を出て空港へタクシーで向かっていた俺は相手先の都合で急遽キャンセルを知らされた。
仕方なく朝食を済ませ、のんびり帰宅して玄関を開けると家は静まり返り、妻の姿はなかった。
しかし、二階の寝室から荒々しい吐息と熱っぽい声が漏れ聞こえてきて、そっと覗くと妻が全裸で脚を大きく広げ、隣の旦那の長谷川の太い肉棒を激しく受け入れていた。
「長谷川さん……もっと奥まで突いて…あなたの太いので、めちゃくちゃにして……」と喘ぐ妻の声に、俺は衝撃を受けてドアを勢いよく開けると二人は目を見開いて凍りついた。
妻が弱々しく「あなたっ!どうしてここに?……」と聞く妻の秘部は濡れて光っていた。
俺は怒りと興奮が入り混じり「そんなにセックスしたいなら、俺の目の前でしろ!」と怒鳴った。
妻は「ごめんなさい……お願い、許して……」と謝るが、俺は長谷川に「早く抱け!」と命じる。
長谷川が妻の濡れた秘部に挿入すると透明な蜜がとろりと溢れヒクヒクと蠢く。
俺は二人の前に座り「もっと激しく突いて、妻をイカせろ」と指示した。
肉がぶつかり合う音が部屋に響き、妻が「あっ、長谷川さん、だめ、そんなに激しくしたらイッちゃう!」と、俺には一度も聞かせたことのない獣のような絶叫を上げる。
「奥さん…凄く締まってる…」と長谷川が呻き、動きが止まって妻の中に射精して果てると「旦那さん、我慢できずに中に出してしまいました。すみません」と言い残し、長谷川は逃げるように去って行った。
妻はタオルケットにくるまり、肩を震わせていた。俺はそれを乱暴に剥ぎ取り、シーツに広がる長谷川の濃厚な白濁と妻の愛液の混じった淫らな染みを眺めた。妻は目を伏せ、唇を噛み、微かに震え続けていた。
この日から、俺は妻を性奴隷として扱い始めた。もともとあった寝取られ性癖の欲望を満たすために妻を他人棒に貸し出してる。
もちろん長谷川には内緒にする代わりに彼の奥さんを差し出させてその身体を味わってる。
妻は最初は抵抗したが今では自ら脚を開き、俺の前で他人の肉棒を貪るようになった。
毎週、妻は複数の男たちに抱かれ、俺はそれを眺めて満足してる。
長谷川の妻は俺の性欲処理の玩具にしてる。
妻の秘部はいつも濡れ、俺の命令を待つようになった。寝取られの快楽に目覚めた俺は次のプレイを考えてる。
56
2026/01/27 07:04:22 (s4wTckvw)
三ヶ月ほど前に出会い系サイトで知り合った人妻とメル友になり、会う事になった。
待ち合わせの喫茶店に現れたのは、なんと近所に住む人妻の美和さんだった。美和さんは41歳とは思えないほど若々しく10歳は若く見える美熟女です。
一緒に歩くと仲の良い夫婦にしか見えない。
喫茶店で美和さんが「主人が単身赴任中で…最近、全然してなくて。今日は泊まってくれるよね?」と聞かれ
「もちろん」と即答すると彼女はにっこり笑って「じゃあ、お酒をたくさん買ってから家に行こう」と立ち上がり俺の車へ。
車の中で美和さんに「ラインで話してたこと、しようよ」と言うと、美和さんが「え~、あんなこと本当にするの?」と笑いながらスカートをたくし上げてパンティを脱いでくれた
俺が持参した太めのバイブにたっぷりローションを塗って渡して挿入してからスーパーで買い物を済ませ、家に着くまでオナニーしてもらった。
約30分後に家に着いた頃には美和さんは濡れ濡れで、玄関で入ると「早く入れて~」と俺のズボンを下ろしてしゃぶり始めた。
美和さんの服を剥ぎ取り、唾液でぬるぬるになった肉棒を一気に奥まで突き入れ、その夜は朝まで美和さんの熟れた身体を楽しんだ。
それからは週末になると俺は美和さんの家に泊まり込み彼女の熟れた身体を貪っている。
旦那さんが単身赴任から戻っても、この関係は終わないと思う。
美和さんはもう俺の巨根の虜になってる。
57
2026/01/26 06:30:53 (4ASQhCAF)
俺の勤める会社が倒産して無職になった
そこで41歳の妻の和美が生活の為に独身時代に働いていた 病院に看護師として就職した。
毎朝、和美は「残業が多くてごめんね」と微笑み、栗色の髪を揺らして出勤する妻の後ろ姿は豊満なボディラインが際立ちヒップの曲線が魅力的で夫の俺も見惚れるほどだった。
しかし最近の和美の帰宅後の彼女の体からは、複数の男の体臭のような甘く生臭い匂いが漂うようになってきた。
夜ベッドで抱き寄せると「最近人手不足で忙しくて疲れてるの、ごめんね…」と曖昧に答えてセックスを拒否するようになってた。
ある夜、居酒屋のカウンターで飲んでると、隣に座った男たちの会話が聞こえてきた。
それは「今度は新しく入った看護師の和美さんは淫乱で、医師たちの性処理したり、金持ちの患者の家族の接待まで体でこなしてるらしい」と話してた。
俺は家に戻り、洗濯機からブラジャーを取り出してカップにこびりついた乾いた染みを鼻を近づけると精液の臭いが微かにしてショックを受けたが同時に俺の股間は熱く疼いてた。
翌日、仕事を休んで病院のカフェで張り込んでると、研修医たちの会話が漏れ聞こえてきて耳を澄まして聞くと「和美さん超エロいよな。昨日俺、2回も生で中出ししたわ」「朝から院長に犯されて、昼は外科医に回されて、夜はVIP患者のジジイどもに輪姦されてるようだよ」と聞こえ
それを聞いた寝取られ癖の俺は興奮で体が震えた。妻が毎日何人もの男のザーメンを浴びている妄想だけでペニスが痛いほどに勃起してた。
その夜、帰宅した妻は「遅くなってごめんね事務整理に手間取って…」と言い訳する妻を俺は抑えきれず床に押し倒した。
体から溢れる男の匂い、膣にはまだ他人の精液が残る感触が俺を狂わせた。
俺の知らないところで妻が不特定多数の男の性欲処理を続ける姿を想像し、激しく興奮して俺は妻を激しく犯した。
今後の成り行きを期待と嫉妬の入り混じった気持ちで眺めようと思ってる。



58
2026/01/25 16:00:50 (g0GUACeH)
嫁の友達で、子供のピアノの先生であるめぐみさん。他の友達も含めて年末に我が家で女子会があった。終わる頃にはみんな酔っていて、それぞれ旦那が迎えにきていた。
めぐみさんは帰る手段が無く僕が送る事に。
嫁も同伴で、酔っていためぐみさんを支えながら玄関まで移動してると子供が起きてきた。
嫁は、パパお願いできる?とめぐみさんを任された。僕はめぐみさんを車に乗せて自宅に送った。車から1人で降りれないめぐみさんを介抱していると、もたれかかってきた時に、めぐみさんのおっぱいを触って支えてしまった。
めぐみさんは、アン!と色っぽい声を出した。
僕は咄嗟に、ごめん、つい手が。と謝った。
でも、触れていた手はそのままにしていると
乳首が擦れたからつい声が出ちゃう。と恥じらいながらもエッチな言葉を口に出した。
そのまま指先で服の上から乳首をカリカリと擦ると、あーん、と甘い声で抱きついてきた。
もっといじめて欲しい?って聞いたら
黙って頷いたので、そのまま家に帰らずホテルに連れ込んだ。
ホテルで、素っ裸にしてふくよかなボディを堪能した。普段Sっ気があり嫁友の間ではリーダー的で女帝のようなめぐみさん。
ベッドでは従順で可愛い声で鳴く姿がたまらない。僕の勃起チンポに自分から、しゃぶりついてきて、旦那とのレスからかずっとしゃぶり放しだった。サオはもちろん玉袋までチュパチュパと口に含み、少し股を開かせてアナルにまで舌を這わせてきた。
そのあと、タップリと正常位からバックで鬼のように突き上げてイカせた。
年明けから、周りの目を盗んでコッソリ会ってはエッチしてます。

59
2026/01/25 13:43:06 (XfLSi3Xd)
海外赴任が終わり3年ぶりに帰国したその夜に妻を抱いた
しかし妻のマ○コに挿入した瞬間に違和感が走った。
かつてのきつい締まりの良いマ○コが緩いユルユルのマ○コに変わっていた。
俺が開発したア○ルも柔らかくなっていて抵抗なく指が入るように変化してた。
陰毛はツルツルに剃られ、乳首とビラビラにはピアスの痕が見えた。
色白の肌には鞭の赤い筋が妖艶に浮かび、32歳の妻はまるで娼婦のような妖艶な色気を放っていた。
問い詰めると妻は涙を浮かべて「パート先の店長に…調教されてたの…」とスマホの動画を見せられた私は息を飲んだ。
清楚な長い髪をなびかせた妻が中年太りの店長に縄で緊縛されて太い肉棒に跨がり、自分から腰を激しく上下に振り、喘ぎ声を上げながら逝かされてた。
別のシーンでは、アナルに極太バイブを埋め込まれ、髪を乱し恍惚の表情で店長の巨根を喉奥まで咥え込み涎を垂らしてフェラして、口内に発射されると美味しそうに精液を飲み込んで悦ぶ妻の姿に衝撃と興奮が走った。
店長に3年間も調教された妻の体は徹底的に淫乱な身体に開発され、敏感なクリトリスは触れるだけで蜜を溢れさせ、乳首は軽く摘むだけで体を震わせるように調教されてた。
時々は店長の命令でピアスを付けさせられ黒いレースのブラジャーやパンツでスーパーの仮眠室で店長と部下や常連客の複数で妻をオモチャのように
店長が最初に妻の口に巨根を押し込み、喉奥まで咥えさせて、部下が後ろからアナルに指を挿入し、緩んだ穴を広げながら「こいつ、もう俺たちの肉便器だな」と笑いながら回したそうだ。
妻は「ごめんなさい…でも気持ち良くて断れなかったの…」と囁いてた。
寝取られ性癖の俺は勃起が止まらず、その夜は妻の緩んだマ○コを突き上げ、アナルに指を入れながら激しく犯した。
翌日、パートを辞めさせ店長に誓約書を書かせ二度と妻には会わないと誓わせた。
だが俺の心は決まっていた。
この淫乱に仕込まれた妻の身体を他人棒に貸し出して、妻を更に淫乱な雌に調教して俺が完全に支配する計画を考えてた。
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